![]() |
| DVD-BOX | 原作 |
![]() |
![]() |
| Episode5-3 船内爆破10秒前! (2009.10.15) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
龍平(黄川田将也)の車のトランクから脱出したサル(市原隼人)は山田(高岡蒼甫)、山本(渡部豪太)と共にリツコ(芦名星)の救出に向かう。サルたちは龍平らを追って埠頭(ふとう)に到着。リツコは縛られた状態で沖に浮かぶ船の冷凍庫に閉じ込められていた。サルは傷だらけの体にもかかわらず、泳いで船に向かい、船底に扉を発見。そこには外国製の複雑な錠がたくさん掛けられていた。サルが解錠しようと道具を鍵穴に差し込んだその時、時限爆弾の時計が作動する。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Episode5-2 いん乱ナース登場 (2009.10.08) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
サル(市原隼人)は、龍平(黄川田将也)が仕掛けたわなで手と足を骨折。入院したサルは同室の男性患者からみだらな女性看護師の存在を教えられる。サルから話を聞いた山本(渡部豪太)は故意に腕と足を骨折し、同じ病室に入る。そんな中、警察に身柄を拘束されていた龍平が釈放され、父親の用心棒の迎えを受ける。龍平はサルの入院先を確認し、サルへの襲撃を企てる。ある日の深夜、サルはみだらな女性看護師と目星を付けていた2人から、カルテを保存している棚の鍵を開けてほしいと頼まれる。彼女たちは医療ミス隠ぺいを調査に来たスパイだったのだ。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Episode5-1 ワナに落ちたサル (2009.10.01) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
龍平(黄川田将也)と仲間の高校生たちの"オヤジ狩り"を目撃したリツコ(芦名星)は、龍平たちから口封じを目的とした嫌がらせを受けるようになる。リツコは龍平らのことを刑事に相談するが、取り合ってもらえない。身の危険を感じたリツコはサル(市原隼人)に泊めてほしいと頼む。事情を知ったサルが龍平を捕まえろと山田(高岡蒼甫)に怒るが、山田は龍平が衆議院議員の息子だと明かす。龍平の父は警察に顔が利くらしく、手が出せないという。リツコが自らけりをつけようと龍平のアジトに向かったことを知ったサル、山田、山本(渡部豪太)は彼女を追ってアジトへ急行。しかしサルは龍平の仕掛けたわなに引っ掛かり、建材の下敷きになって意識を失う。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Episode4-2 決着!悪魔の選択 (2009.09.24) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
刑事から商店街の連続窃盗の容疑で逮捕すると告げられたサル(市原隼人)は、共犯と思われているみなみ(みさきゆう)とすきを突いて逃走。自分たちを犯人に仕立て上げた真犯人を捕まえることを誓う。リツコ(芦名星)は真犯人を誘い出すため架空のボウリング大会を開き、青果店の店主に留守を装ってもらう。その夜、サルは誰もいない商店街で店の鍵をピッキングしようとした犯人を捕まえようとするが、逃げられてしまう。サルとリツコは闇ルートに詳しい人物を訪ね、美術品を派手に売りさばいた人物を捜してほしいと依頼。大物美術品を売りさばく有名ディーラーの存在が浮上する。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Episode4-1 完全犯罪を破れ! (2009.09.17) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
サル(市原隼人)は豪邸の住人に頼まれ、鍵が見当たらないという蔵を解錠。蔵からは絵画や陶器、アンティークなどが盗まれていた。捜査中の刑事から意見を求められたサルは、セキュリティーが完ぺきで屈強な警備員もいることからプロの犯行と推理する。その後、商店街に連続して泥棒が入り、サルは現場の状況からプロの"鍵師"の犯行とにらむ。そんな中、サルと山本(渡部豪太)、山田(高岡蒼甫)はフルーツ店でアルバイトを始めた大人の色気漂うみなみ(みさきゆう)らと合コンを開催。ところが、その真っただ中に再び商店街に泥棒が入る。後日、刑事が現れ、商店街の連続窃盗の容疑者としてサルを逮捕する。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Episode3-3 盗撮の謎を追え! (2009.09.10) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
練炭をたいた体育館の地下倉庫に閉じ込められたサル(市原隼人)とあや(石橋杏奈)。サルは落ちていた針金を使って手錠を解錠し、あやを連れて出口の扉へ向かう。扉は幾つもの南京錠で閉ざされていたが、駆け付けたリツコ(芦名星)に励まされ、サルは一つ一つ解錠して脱出に成功する。サルはこれまでの状況から、学校のことを熟知した内部の人間の犯行だと推理。犯人が合鍵を作った手口に気付いたサルは犯人を捕まえるため、もう一度バスケットボール部の部室の錠前を変える。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Episode3-2 狙われた女子高生 (2009.09.03) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
あや(石橋杏奈)が女子寮に侵入した何者かに襲われた。サル(市原隼人)らはあやを助けるが、犯人は既に逃走した後だった。あやはノックされてドアを開けたら男性が侵入してきたと説明。男性は顔を隠していたらしく、部屋からはあやの下着が盗まれていた。あやは犯人が逮捕されるまでの間、リツコ(芦名星)の家に泊まることになる。そんな中、あやは自分のロッカーからまた荷物が盗まれていることに気付いて倒れてしまう。松永(月船さらら)は"学校の七不思議"になぞらえて罪を犯そうとする人物がいると推理。以前にも女子生徒の私物が何度も盗まれる事件があり、その生徒は体育館の地下倉庫で自殺したという。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Episode3-1 恐怖女子高の怪談 (2009.08.27) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
やっぱりリタイアすることに決めました…。 キャストはいいんだけど…内容がね…。 今回は盗難の女子高に潜入して、幽霊でもやりたいって何? 女なのかもしれないけど、全然楽しめないんです。 でも5話分書いたので、内容だけでも残しておこうかと思います。 映画化もどうなの?さっさと発表して「スシ王子」みたいになるんじゃない? | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| サル(市原隼人)は高校生のあや(石橋杏奈)と女性教師から錠前交換を依頼される。悪友の山本(渡部豪太)と共に、あやの通う女子校を訪れたサルはバスケットボール部の部室の鍵を確認。鍵を何度交換しても、あやばかり盗難に遭うというが、サルはピッキングではなく合鍵で開けられていることに気付く。しかし鍵を所有するあやと女性教師は、誰にも鍵を貸していないと困惑。サルらは帰り際、みだらな女性教師の霊が出るという学校新聞の記事を見て、音楽室に駆け込む。後日、サルは部室の錠前を交換するが、またしてもあやの下着が盗まれてしまう。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Episode2-3 ワナに落ちた純情 (2009.08.20) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
面白くないんだよな〜もう1回見てダメだったらリタイアしようかと思ってます。 リツコもサルたちがいるとはいえ、襲われそうになったところによくいるよね…。
| リツコが話を聞いてサルたちに忠告するんだけど、信じなくて、 | リツコが自分たちのことを好きで嫉妬なのではないかって…そうなると思ったわ。 まんまと肝試しに行き、サルは大喜び。
| ミキが車で連れて行かれたと聞き、サルは必死で見付けだすんだけど、 | リツコだけは様子がおかしいと感じていましたね。 「金返せ」と乗り込んで来て、3000万って?って思ったら、それが狙いだったんだね。
| でも山田は警官ですからね!あっさりと犯人は捕まり、サルの鍵師を使って金を盗みだしたようで、 | でも高瀬と上原は女が勝手にやったんだって言いだして、最低だな。 しかもキョウコ(涌澤未来)は知っていたんだね…。 あのアマゾネスみたいなのは本気で負けたくないだけだったんですね…。 | Episode2-2 死んでも助ける! (2009.08.13) | やっぱり女もグルだったじゃん! 高瀬(平方元基)と上原(三浦悠)の仲間でしょ?そんなうまい話はないものね。 リツコはバーで出会った三田(竹財輝之助)が睡眠薬を入れたシャンパンを飲んでしまい、 | もう完全にやる気で落とそうとしてて、ひったくりまでさせて家に泊まることに。 ベッドまで運び込まれたリツコは、サルに助けを求めるメールを送信し、写真まで撮るのは偉いよね。
| 寝付けないサルはミキがやって来て、布団部屋に誘い出され、もうルンルン。 | でもリツコのSOSメールに気づき、そこは助けに行くんだね。 黒川智花ちゃんも20歳で脱皮なんだろうけど…なんか子ども臭い感じは抜けないよね。 でも行くとリツコに逆にやられてて、さすがですね…ただのヘタレっぽいし。 | でもこの竹財くんって「砂時計」の人だよね…さわやかだったのに。 リツコはサルたちのところ行き、また一緒に遊ぼうってなるけど…リツコが様子に気づくかな? | Episode2-1 水着ギャルと青春 (2009.08.06) | 甲子園に向かってみたいな顔して、狙っているのは童貞を捨てることで、 しかも「ゴーニコガクゴー」やろうとしたよね?この構図はまさか?って思っちゃった。 山本だけ分からないからって言うのも面白かったし。 ひと夏のアバンチュールを楽しもうと海にやって来たサルと山本と山田だったけど、 | 山田は完全に泳ぐ気で穴場にやって来たようで、 海で全力で泳ぐ人は私も初めて見ました…ある意味素敵です。 そこにミキ(黒川智花)たち3人組に女性たちからビーチバレーをしようと誘われ、 | ミキは男女別のチームで対決しようと提案。 勝った方は負けた方に何でも命令できるというルールを聞き、みだらな妄想を膨らませ大喜び。 でも相手は思ったより強くて、負けてしまったサルらはミキたちから、 | 夜に一緒に花火をするといううれしい命令を受け、 あまりに出来過ぎてるよね?ハメられてるんじゃないの?って思うんだけど。 さらにもう一方の3人組にもスイカ割りに誘われて、どうやら取り合っているらしい。 | 最終的には騎馬戦になりブラを取ったらって大盛り上がり。 リツコはサルたちを追って海へ向かうが、サルに冷たくされて帰ることにするけど、 | そこにどうやら何か狙っているような男2組に誘われて行くけど…やばそうだよね? サルたちは残念な女子をどうするか相談してるし…。 Episode1-2 カギ開け危機一髪 (2009.07.30) | エリには子どもがいたとはね…しかも一度サルに会っていた子で、 高1の時に産んで、父親は知らないらしい。 だからお金が欲しくてデートクラブで働くようになったんですね。 サルも父親がいなくなっていたんですね、エロ親父。
| サルは彼女の裸を撮影したビデオと写真を奪うため、 | 再びデートクラブに侵入しようと決意し、下調べを開始。 そんな中、エリは単独で鍵を盗み、ビデオと写真の入った金庫を開けようとするが、 三島(米村亮太朗)に見つかって監禁されてしまう。 いざ決行の時、実はバーベキュー合コンが重なってしまい、でも行くしかなくて、 | 女装したサルとリツコは働きたいとうそをつき、デートクラブに侵入。 市原くん最初分からなかったわ〜結構かわいいし。 サルはエリを救出し、ビデオと写真を奪う作戦を決行。 | リツコが面接を受けて時間を稼いでいる間、サルは金庫の解錠に挑むけど、 金庫の中にはさらに金庫があり、でもなんとか開けて強奪に成功。 リツコはツイスターで勝ったらって…ツイスターあるのかよ。 | でもさすがにリツコは襲われそうになるけど、強かったんだね。 逃げ回って、最後は銭湯の煙突とは…山田がいるのに全然止めれてないし。
| エリに勇気をもらったってサルはパパになって欲しいって妄想をするけど、 | 父親とうまくいったようで、まぁそんなオチだよね。 Episode1-1 Hでおバカな夏 (2009.07.23) | 深夜なのはちょっとHだからって、確かに原作をさわりだけ読んだらH系でしたよ。 しかも山本はブヨブヨのデブだったんだけど、ドラマはスマートな天パってことのようですね。 初回から全裸で頑張ってましたし。 短いのでテンポは悪くないけど…まぁこんなものかな?って感じですね。 | 市原くんらしい役だし、熱いっていうか、青春っていうか。 下町の商店街で鍵店を営むサルは幼なじみの山本、リツコと共に町内会の寄り合いに参加。 | 近所にできたデートクラブが商店街の風紀を乱すのではないかという問題の解決を一任される。 さらにリツコの下着が盗まれ、山田はリツコがずっと好きなようだね。 | 下着と写真を勝手に盗まれて売られるってすごい手口だな。 サルらはデートクラブが犯罪に関与していないか調査を開始。 | 監視すると下着を詰めてて、こいつらだったんだね…。 しかもリツコはデートクラブで働く親友のエリ(中村ゆり)を見つけ、助けてほしいと相談。 | どうやらエリは服を脱がされて撮られたビデオと写真をネタに、 経営者から売春を強要されているらしい。 リツコは経営者の部屋からビデオと写真のデータを持ち出してほしいと頼まれるが、 | 盗みのために鍵を開けることは鍵屋としてダメだと拒否するんだけど、 エリの美人さに、やれると考え、結局引き受けてるし。 侵入には成功するけど、帰ってきてしまい、逃げればいいのにサルは必死で開けようとしてて、 | やっつけることも盗むこともできなくて、サルは泣いちゃって… 開けれなかったから?って思ったら、やれたのにってことかよ…。 |