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| 最終回 嫁と姑の決断 (2009.09.16) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
やっと終わった…12回全てイライラしっぱなしでしたね。 本当に姑と嫁はうまくいかないものなんですね。一緒になんか住むものじゃない。 結婚の予定はないけど、考えただけでゾッとします。 さすがに志乃が長男の元に帰るって展開はないようですね。 | 嫁の立場ならそれが一番スッキリだったのに。 知子は実家へ帰り、志乃は理由があったから時枝と付き合ったんだろうって、気持ちは分かるって、 | 知子は値打もゼロって、自分が来たからでしょ?知子の居場所がなくなったんでしょ? 謝って来るなら許さなくもないけど、「母さんが付いてるじゃないの」って、 | それではこの家はお金が足りないのにさ。 浪江は一緒に謝ってやる、申し訳が立たないって何も聞かずに怒り飛ばし、 | でもさすがに静子は浮気のことを話すとさすがに絶句でしたね…相手が時枝だもん。 時枝と一緒になりたいなら反対しないって、時枝は殿村への当てつけで、 | 時枝と一緒になってくれた方が気が楽って…同じことを繰り返してるって分かってないのかよ。 「まだ待ってるの?」って子どもを残しているから待ってしまうよね。 要は知子は帰って来ると言ったのに、 | 志乃は「もしもお母さん帰って来なくても寂しくないでしょ?おばあちゃんいるんだから」 帰って来るって分かっているから寂しくないんだよね。 このおばあさんもそんなデリカシーのない言い方しかできないかな?子ども育てて来たんでしょ? 時枝は知子のところへやって来て、要を泥臭い、くだらない男だと言い、 | 面白くもない男なんて要らない、ただの遊びだって。 仕事をする時に反対したのにって、だからって分別があるでしょ?友達だよ? 時枝も夫を他の女に取られたようで、別れても殿村がいるって思っていたって、 殿村は結婚してなかったんだね。奥さんはちゃんといるんだと思ってた。 でもさ、いくら殿村が好きでもこの女に何も言われたくないよね? | 好きな相手が知子に優しいからって、中学生かよ。要を面白くないっていう資格ないわ。 でも知子も丸めこまれたのか、「そうだったの…」って時枝と普通に話して、 | もはや名前さえも呼んで欲しくないし、指図なんてもってのほかだわ。 忠告を聞かなかったから?思い知らせたかった?この女、腐ってるって…。 知子は殿村に辞めると告げ、時枝のことをって言うけど、離婚の原因は私だと言ったのだろう… | 誤解をさせてしまっただけだって、私は別の殿村に罪はないと思うけど、 女性からすれば男性のせいになっちゃうんでしょうね。気を持たせておいて、それはないって。 帰ると花子と太郎が実家に来てて、志乃はガッカリしてて、当たり前の行動だよ。 | 自分で何とかなるって思っているのは父親側の母親だけだって。嫁だから面白くないだけ。 花子はついにお母さんがいなければおばあちゃんの言うことなんて聞かなくていいと話し、 | 知子もさぁ帰ろうとしていると、要がやって来て、やれやれですね。 志乃はお茶は外に出るようになったようで、最初からそうすれば良かったのに。 | やっと息子も孫も家も自分のものではないと気付いたと、家事も手伝い程度で、 そうしたら腹も立たなくなったって。肉も食べるようになったようで、 この家族はもう少しくらいじゃ揺らがないってことかな? 瀬戸さん妊娠されたようで、こんなドラマじゃストレスにならないって思ったけど、 | イライラするのは見ている方だけかな? イノッチの「新・警視庁捜査一課9係」も今日で終わりだし、異例の夫婦揃ってですね。 全くレビューする気はなかったんだけど、 見るからにはレビューして発散しないと見てられませんでしたね。 しゃべり方とかは現代にあってなくて、時代を置き換えるべきではなかったよね? 全話、本当にイライラしっぱなしで、リアルだからこそイラつくんだろうけど。 観てて楽しいドラマではなかったけど、濃厚な12話でした。 第十一回 壊れた夫婦の行方 (2009.09.09) | やっと来週最終回か〜本当に毎回イライラさせてくれるドラマだわ。 要は帰って来なくて、そういえば橋田壽賀子さんではラブシーンは珍しいんですね。
| 知子が出社時間になった要に電話をすると、電話には出るが切られてしまう。 | 志乃は何があったのか、冷たいところが要がダメにしていく、 美人じゃなくても心の温かい人と結婚すればよかったなんて、溺愛もいいとこだよ。 時枝は知子のことをこれ見よがしに話し、外泊のことを問いただされても、 | あっさり言ってのけて、知子も妙な友達を持ったものだよ。 家に帰ると要は食事も取らず、風呂にも入らないで寝ていて、志乃はいつからこうなったのかって、 | お前が来てからだよ!!!って言ってやりたいね。 殿村から要が知っていると聞いていた知子は仕事を中止してもらった経緯を話すが、 | 怒りだした要は男の仕事に口出しして、小賢しいマネをって、 失敗させないためにやったのに、失敗するのを笑っていたって、 しまいには殿村のところへ行けばいいって…なんだよ、それ。 志乃は仕事のせいじゃないかって、お金はなんとかするって言ってくれて、それはそうだよね…。 | お茶会は絶対に手伝いたくはないけど。でも夫婦の問題だって言ったために、 あんたのことは関係ないって…もうアンタ呼ばわりなのかよ。 殿村は知子を食事に誘い、時枝は殿村が知子と一緒にいることを知り、秘書という立場を使いまくりだね。
| 要が帰って来なくて、警察から電話があって要が火事にあったと言われて、 | 同じ病室に時枝がいて、時枝のマンションが火事にあったって、大パニックだよねぇ。 真っ裸な男女が寝ていたっておばさんがしゃべっているのを聞いちゃって、そんな話聞きたくないよね。 志乃もやって来て、時枝のことを見ちゃって、知ってたのかって…知る訳ないじゃない。 | 「あんたのせいよ」ってそれしか言うことないのかよ。 普通は奥さんの肩を持つべきだろ、他人だからこそ…この人には通用しないだろうけど。 殿村もやって来て、時枝のことで呼ばれたと思うが、一緒にいたのは要で、最悪な事態だね…。 | 家に帰れば仕事を休むと言うと太郎にうるさいのって言われるし。 要が気が付き、志乃はやり直すんだったら…って離婚が前提のようだね。 | そうなれば知子は追い出せるし、家で肩身の狭い思いをしなくて済むものね。 殿村は時枝を責めて、干渉されたくない、知子、知子って言う殿村への当てつけの癖にさ。
| 要が退院になり、知子は一切来なくて、家に帰ると手紙が置いてあって、出ていくって… | それはそうだよね。「おかえりなさい」って待ってる訳ない。 行ったのはやっぱり実家だったか…そこしかないものね。 でも1人だったよね?子どもたちは置いて来たってこと? どうなるべきなのか分からないけど、ある意味別れたらビックリなドラマかなぁ? | でも友達と関係をもつのは許せないよなぁ…。 仕事は続けていたし、あとは本当に夫婦の問題だろうな。 第十回 傷ついた夫の反乱 (2009.09.02) | まだ終わらないのか…来週最終回だと思ったんだけどなぁ… もう最後まで見るけど、早く終わって欲しい。 でも今日だけ急になんでサブタイトル付いたのかな? 知子は要が給料を半分しか入れなくなったから、辞めさせて欲しいと言い、 | 殿村は辞めないでほしいと訴えるが、知子はメンズクラブを去る。 でも家に帰ると、志乃が知子がいないと私の天下だと豪語し、 | 弟子たちと高級なすしを食べながらご満悦な様子。 気まずい空気に入っていけない知子は実家の波江を訪ねるが、 静子のおじがメンズクラブに出入りしているようで褒められ、波江に追い返される。 メンズクラブは知子がいないことで不手際があり、 | 結局は行くところがなくて知子はメンズクラブへ戻ってて、 さっきのはなんだったんだ?って感じだよね。 殿村に必要とされているのをいいことにって感じるんだけど? 時枝は要に「あなた?」って言うのはどうなの?気持ち悪くない?
| さらに時枝はラウンジにいる殿村と知子を見てしまい、席にちょこんと座るとはね…笑えた。 | しかも「外してくれないか」って言われちゃってるし。 知子は事業を止めてもらえないかと頼むけど、自分で見極めるほかしかないと助言するが、 夫だと言うと外から圧力をかけてみると承諾してくれて…でもやばいよね?夫婦仲が。 一方、要は仕事が決まりそうだと嬉しそうで、腕一本で家計を支えると言うけど、 | そんな細腕は大きな力にパキンと折られるのに…って感じだよね。 トップの命令で商談はご破算になり、一応経営状態は知っていたんだね。 | でも銀行の融資がなくなったんだ…これが殿村の力か。 しかも要は殿村のことを知り、知子はこれで良かったのかと考えたようで、 自分が言い出したくせにね…だったら空はずみに言うんじゃないよって感じ。 知子は早く帰った日は子どもはガミガミ言い、志乃が注意してくれないとと言うと、 | 子どもたちにも早く帰って来なくていいって…立場が逆転してる? 要は時枝を呼び出して、自分は何も知らないし、何も利害関係がないと言い、 | そうすれば知子のため…嫉妬心からじゃないかって…時枝の嫉妬心だろって感じだけど…。 帰ると言っても「どこへ帰るの?」「知子のところへ帰るの?」って… もうこのしゃべり方と性格が気持ち悪いわ…全然魅力ないんですけど? 知子が電話をすると要は時枝を抱いてて、この夫もだけど… | 時枝だよ、友達の夫と寝るかね?この女、つくづく最低だわ。 しかも要が火事に遭った?まぁタイミングのいいこと?悪いこと? | しかも志乃の女を作るのは女房のせいだって?それもあるけど…母親が言ってはいけない言葉だよ。 もうさ、1回だけど浮気もしたんだし、慰謝料ふんだくって別れればいいのに。 | でもそんなこと言っても始まらないドラマなんだけどね。 第九回 (2009.08.26) | 知子が帰り早いと文句を言い、要が遅いと事故にあったんじゃないかって…。 要は知子を無視して、会社も休むと言いだして、知子も紹介してくれればこんなことにはならなかったと、 | グチグチ…要のイラっとする気持ちも分かったわ。 川野との仕事を止めた方がいいって、怒りを買うと分かってても、言っちゃうよね…あたしでも言うわ。
| 要が変わっていく、知子がだめにしているって、知子も全部お勤めのせいにされたらたまらないと言い返し、 | 仕事に行くと言うと、置いていくのかって、いい大人なんだからほっておくって。 「要がかわいそうよ〜」って泣き出して、ミュージカルのようだな。
| 志乃は知子が出て行くと要に育てたのは自分だからって何があったの?ってひっ付いて、 | 36歳の息子が「それがねぇ…母ちゃん」って話すと思う? 知子のせいだから実家に帰したらどうかって、にやにや嬉しそうに。 志乃は子どもにまで知子がいなくても大丈夫よねって洗脳しようとしてて、 | でも速攻で太郎に「おばあちゃんのバカ、バカ。今度悪口言ったら承知しないからな」って… そりゃそうだよ、こんなばあさん。子どもでも分かるって。 時枝は当てつけのように要に電話して、この女も安っぽい嫉妬を。
| 志乃は要に女がいると勘違いして嬉しそうにして、知子は知らないことが嬉しいんだろうね。時枝なのに。
| 知子はメンズクラブが落ち着きだしたために早く帰るようにして、そうなると志乃は心配なのかって、 | 太郎はサッカーボールを欲しがるが志乃がいいって言ったらって、 勝手に知子が買うのはまずいけど、なんかおかしくない? 生活費と月謝を渡すといいお手当をもらっているって、ホステスと同じように思っているんだものね。
| 時枝は要に知子の悪口を言い、友達が男が絡むと一番怖いねぇ… | 「女の敵」とまで…要もただ嫉妬だって気付かないのかな? 最後には要をいくじなし呼ばわりで、性格の悪い女だったんだな〜社長じゃなくてもこんな女嫌だって。 要は自分の口座を作ったようで、当てにするって風に出たのか…。やり方が陰険だよね。
| 志乃はゴタゴタはいい加減にしてと言い出し、誰のせいだと思っているだよ。 | でもこのドラマってどんな終着点があるんだろうか? 第八回 (2009.08.19) | 志乃は10万円渡せば何のお金だって、知子の仕事に不審の目を向け始め、 自分がお金がないって言っていたくせに…まぁもはや何でも気に入らないんだけどね…。 要は雨が降り出し、知子がタクシーが拾えないだろうからって迎えに行こうとするが、 | 殿村に送って来てもらったところに遭遇してしまい、知子は喜ぶけど、 要は気に入らないようで、送ってきただけなのに? 要の怒りは社長の殿村への嫉妬心から来るもので、そんなに信用できないか?って感じだよね。 | 要は知子の仕事は仕事とは言えないってどういう意味だよって感じだよね。 知子は殿村の親切と仕事への正当な評価と言い張るが要は納得がいかず、 二言目にはやりくり出来ないって、働きに出てありがとうじゃないの? 時枝は殿村に知子の事情を話し、やっぱり辞めるべきだと言うけど、 | もう殿村は逆にそんな酷いならもうやめさせる気はない様子。 波江が久しぶりに訪ねて来て、「久し振りに来るおばあちゃんは得だよね」ってなんで口に出すかね? | 言い方を考えるおばあちゃんならいつもいても好かれてるって。 知子の仕事を気にして忠告に来たが、既に働いてて、志乃が座っているのにしゃべりずらいよね…。 | でも既に大げんかの後で、順序だって話しなさいって、自分でやれって言ったのにね。 このお母さんもまともなことを言っているようには見えなくなってきたし。 要がみんなで出掛けようと言い出し、知子は喜ぶけど、要はこれ以上いがみ合うのは止めようと言い、 | でも子どもがいるから離婚は出来ないってことを伝えたかったようだね。 志乃は面白くなくて、要が出かけると「感謝してるならしているらしくしてやって」って…本当にイラつくね。
| 志乃はまた働くのかと言いだし、留守番をしないと言い出したら諦めるしかないと詰め寄るが、 | 知子はお手伝いさんを雇うと言うと、「私が守ってみせますよ」って何回同じこと言ってるんだか? メンズクラブにトラブルを起こしていた川野(山下真司)が知子を会議室に呼び出され、 | 知子が会議室を訪ねると、そこには川野と商談中の要の姿があり、さすがに妻だとは言わないんだね。 川野はこの前のことを謝り、意見を聞かせて欲しいと言い出し、要が商品説明をするなんてね…。 | しかも知子が意見を言うと川野はもう偉そうに要に文句ばかりで、 でもさすがに居たたまれず「ここばかり世話する訳にはいかない」と去ると、 失礼じゃないかって…よく言えるよね?しかも殿村の女じゃないかなんて…。 でも実は川野はあまり事業がうまくいってないようで、ビックマウスってことか。 | 紳士的な人だけって言ったのに、似合わない男だものね。 川野も要の部下もどちらも文句を言ってて、でも板挟みが悪い方向へ進みそうな予感だね。 | 第七回 (2009.08.12) | もうグチグチグチグチ…知子は気を使って夕飯の買い物などは済ませていたが、 信用できないのか、お手伝いさんかって言いだして、 自分の好きなようにやらせる方が志乃にはいいだろうよ。 もうことごとく全てに文句を付けられてるじゃん。 連日午前0時すぎの帰宅になり、それでも知子は意地を張って起きて家事もこなし、 | 最初はそうしようとは一応思うよね。 やっぱり瀬戸朝香なのか知子のせなのか、気使いができる女には見えないんだよね… | 丁寧というよりはガサツに見えるし…安心感を持てるタイプじゃないと思うんだよね。 「空いた時間だけ来てくれればいい」ってなんていい勤務先だよね。 | 知子も生きがいを感じていると言い、でも殿村はそこが心配のようで、 熱心になればなるほど家庭が壊れるんじゃないかって思ったんですね。 殿村は異常なほどに心配して、知子に気があるってこともあるのか… | しかも時枝は殿村が好きなんですね、だから異常なほどに。 遅くなった知子は志乃の部屋に寝ることにして、わざわざそこで寝なくてもって思うけど、 | リビングなんかに寝たら怒られるのが目に見えてるよね。 要にも仕事を始めたら「家のことをろくなこともせずに」って、 | 志乃の息子だよ、どこか文句を付けないと気が済まないんだろうね。 太郎の夏休みの保護者面談の話を聞き、志乃は黙ってて代わりに学校へ行くと言い出し、確信犯だな。 | 「子どもの面倒をみてもない人は役に立たないんだから」って、何?その言い方!! でも太郎は知子に来て欲しくて、志乃も結局母親だって、当たり前じゃない? | 志乃みたいな意地悪ばあさんが好かれると思ってるのか?かなり自意識過剰だな。 知子は志乃にお勤めは無理かもしれないと考えていると、光熱費も残ってないと言い出し、 | 志乃は知子が働きに出て、自分が中心になりたいんだよね。 自分は行くところがないから知子を追いやるのが目的。 殿村からの言われたことを時枝が伝え、「あなたにそんなこと言われたくないわ」って、 | 社長がって言っているのに?反対していたからそう言うのかと思っていたのかな? 殿村にも辞めるように勧められて、「どうしてここでお世話になってはいけないんですか」って、 | 必要必要って言われているから上からなんだろうね。 覚悟して働いていると言うと、殿村も納得してくれて、側に置いておきたいんだものね。 メンズクラブでは酔っぱらった常連客の川野(山下真司)が飲酒運転をすると言い出し、 | 知子は注意すると殿村に処分しろって、これは完全に川野が悪いよね? 知子と殿村が一緒に帰ろうする時に時枝がやって来て、自分も仕事があるから一緒に行くって、 | 絶対怪しんでいるからだよね。粘着質な女だわ。 第六回 (2009.08.05) | 知子は殿村が経営する会員制のメンズクラブで働くことを決め、志乃に話すとあっさり了承して、 「あなたのことは諦めている」ってそんな言い方しなくてもいいのにね。 子どもたちにはちゃんと説明して、習い事もやっぱりやりたかったんだね。
| 志乃も「知子さんより要のことよく知ってるの」って言い方がよくないのよ。 | なんでも嫌味を言いたいんだろうけど。 要は決めたことを怒り、「仕事、仕事って偉そうに」って自分が言っていたくせにね! | でも志乃が要を呼び出して、何を言っても無駄だって、家を自分の好きなようにできるから、 説得するんじゃなくて自分に都合がいいんだけなんだよね。 知子のやることはまどろっこしいって、立てなきゃいけないって、いつした?って感じだね。 | 顔を合わせると疲れるの、清々するって、お前が言うかって感じだね。 さらに「離婚したっていいじゃない」って言ってはいけないことを… | お前が付いてくるなら再婚なんてできるはずないだろ。 | |||||||||