戻る
水曜劇場・橋田壽賀子ドラマ となりの芝生
'09 7/1〜9/16放送 水曜日 TBS系 21:00-21:54(初回 21:00-22:48) 公式HP
原作・脚本・題字:橋田壽賀子 演出:荒井光明、山崎統司 P:荒井光明、遠藤正人 テーマ音楽:門藤「ひだまり」
出演:瀬戸朝香 大倉孝二 芽島成美 三浦理恵子 渋谷飛鳥 水町レイコ 松尾瑠璃 今井悠貴 原田龍二 横山めぐみ 大杉漣 泉ピン子 ほか
生みの親より夫の親?
1976年に山本陽子と故・沢村貞子さんが演じ、流行語にもなった嫁姑戦争ドラマ33年ぶりにリメーク。普遍の「嫁姑問題」をテーマに、突然に姑と同居することになった次男の嫁と、やさしい次男の家で暮らすことになった最高に憎たらしい姑の関係を描き、多くの家族に様々な問題を問いかける。「となりの芝生」は「渡る世間は鬼ばかり」で知られる脚本家・橋田壽賀子さんの原点ともいえる作品で、NHK銀河テレビ小説で放送。設定や文化を現代風に加筆修正。サラリーマンと結婚し、次男の嫁として平凡に暮らしていた専業主婦が、長男の家を出た姑と同居することになり、イビられる物語。山本陽子と沢村貞子さんが正論VS正論で激突する姿は視聴者から嫁に同情の声が集まり社会現象となり、「となりの芝生」は嫁姑問題を象徴する流行語にもなった。平成版の嫁役は瀬戸朝香、姑にプレゼントを贈れば「もったいない」と叱られ、夫は家族問題に我関せず。世の主婦が悲鳴をあげそうな窮地が待っている。今までキャリアウーマンなどデキる女の役が多かったが、2007年9月に井ノ原快彦と結婚後、初となる生活感バリバリの主婦役、小学生2人のママ役に挑戦。連続ドラマのヒロイン役は多いが、主演は2002年4〜5月NHK「真夜中は別の顔」以来、民放は1995年7〜9月期「終らない夏」以来14年振り。対する姑役の泉ピン子、普段は毒舌キャラだが、「渡る世間は鬼ばかり」では姑役の赤木春恵にとことんイビられてきたが、今回は立場が逆転。
C A S T
高平知子(33) ・・・ 瀬戸朝香 * 専業主婦 高平要(36) ・・・ 大倉孝二 * 繊維メーカー勤務
秋野波江(60) ・・・ 芽島成美 * 知子の母 料理教室先生 崎田時枝 ・・・ 三浦理恵子 * 知子の親友
秋野聡子(29) ・・・ 渋谷飛鳥 * 知子の妹 百貨店勤務 秋野静子(35) ・・・ 水町レイコ * 知子の兄嫁 専業主婦
高平花子(11) ・・・ 松尾瑠璃 * 小学5年生 高平太郎(10) ・・・ 今井悠貴 * 小学4年生
高平透 ・・・ 原田龍二 * 志乃の長男 要の兄 高平咲子 ・・・ 横山めぐみ * 透の妻
殿村洋平 ・・・ 大杉漣 * 会社経営者 高平志乃(61) ・・・ 泉ピン子 * 要の母・知子の義母

DVD-BOX  

最終回 嫁と姑の決断 (2009.09.16)

やっと終わった…12回全てイライラしっぱなしでしたね。
本当に姑と嫁はうまくいかないものなんですね。一緒になんか住むものじゃない。
結婚の予定はないけど、考えただけでゾッとします。
さすがに志乃が長男の元に帰るって展開はないようですね。
嫁の立場ならそれが一番スッキリだったのに。
知子は実家へ帰り、志乃は理由があったから時枝と付き合ったんだろうって、気持ちは分かるって、
知子は値打もゼロって、自分が来たからでしょ?知子の居場所がなくなったんでしょ?
謝って来るなら許さなくもないけど、「母さんが付いてるじゃないの」って、
それではこの家はお金が足りないのにさ。
浪江は一緒に謝ってやる、申し訳が立たないって何も聞かずに怒り飛ばし、
でもさすがに静子は浮気のことを話すとさすがに絶句でしたね…相手が時枝だもん。
時枝と一緒になりたいなら反対しないって、時枝は殿村への当てつけで、
時枝と一緒になってくれた方が気が楽って…同じことを繰り返してるって分かってないのかよ。
「まだ待ってるの?」って子どもを残しているから待ってしまうよね。
要は知子は帰って来ると言ったのに、
志乃は「もしもお母さん帰って来なくても寂しくないでしょ?おばあちゃんいるんだから」
帰って来るって分かっているから寂しくないんだよね。
このおばあさんもそんなデリカシーのない言い方しかできないかな?子ども育てて来たんでしょ?
時枝は知子のところへやって来て、要を泥臭い、くだらない男だと言い、
面白くもない男なんて要らない、ただの遊びだって。
仕事をする時に反対したのにって、だからって分別があるでしょ?友達だよ?
時枝も夫を他の女に取られたようで、別れても殿村がいるって思っていたって、
殿村は結婚してなかったんだね。奥さんはちゃんといるんだと思ってた。
でもさ、いくら殿村が好きでもこの女に何も言われたくないよね?
好きな相手が知子に優しいからって、中学生かよ。要を面白くないっていう資格ないわ。
でも知子も丸めこまれたのか、「そうだったの…」って時枝と普通に話して、
もはや名前さえも呼んで欲しくないし、指図なんてもってのほかだわ。
忠告を聞かなかったから?思い知らせたかった?この女、腐ってるって…。
知子は殿村に辞めると告げ、時枝のことをって言うけど、離婚の原因は私だと言ったのだろう…
誤解をさせてしまっただけだって、私は別の殿村に罪はないと思うけど、
女性からすれば男性のせいになっちゃうんでしょうね。気を持たせておいて、それはないって。
帰ると花子と太郎が実家に来てて、志乃はガッカリしてて、当たり前の行動だよ。
自分で何とかなるって思っているのは父親側の母親だけだって。嫁だから面白くないだけ。
花子はついにお母さんがいなければおばあちゃんの言うことなんて聞かなくていいと話し、
知子もさぁ帰ろうとしていると、要がやって来て、やれやれですね。
志乃はお茶は外に出るようになったようで、最初からそうすれば良かったのに。
やっと息子も孫も家も自分のものではないと気付いたと、家事も手伝い程度で、
そうしたら腹も立たなくなったって。肉も食べるようになったようで、
この家族はもう少しくらいじゃ揺らがないってことかな?
瀬戸さん妊娠されたようで、こんなドラマじゃストレスにならないって思ったけど、
イライラするのは見ている方だけかな?
イノッチの「新・警視庁捜査一課9係」も今日で終わりだし、異例の夫婦揃ってですね。


全くレビューする気はなかったんだけど、
見るからにはレビューして発散しないと見てられませんでしたね。
しゃべり方とかは現代にあってなくて、時代を置き換えるべきではなかったよね?
全話、本当にイライラしっぱなしで、リアルだからこそイラつくんだろうけど。
観てて楽しいドラマではなかったけど、濃厚な12話でした。

第十一回 壊れた夫婦の行方 (2009.09.09)

やっと来週最終回か〜本当に毎回イライラさせてくれるドラマだわ。
要は帰って来なくて、そういえば橋田壽賀子さんではラブシーンは珍しいんですね。
知子が出社時間になった要に電話をすると、電話には出るが切られてしまう。
志乃は何があったのか、冷たいところが要がダメにしていく、
美人じゃなくても心の温かい人と結婚すればよかったなんて、溺愛もいいとこだよ。
時枝は知子のことをこれ見よがしに話し、外泊のことを問いただされても、
あっさり言ってのけて、知子も妙な友達を持ったものだよ。
家に帰ると要は食事も取らず、風呂にも入らないで寝ていて、志乃はいつからこうなったのかって、
お前が来てからだよ!!!って言ってやりたいね。
殿村から要が知っていると聞いていた知子は仕事を中止してもらった経緯を話すが、
怒りだした要は男の仕事に口出しして、小賢しいマネをって、
失敗させないためにやったのに、失敗するのを笑っていたって、
しまいには殿村のところへ行けばいいって…なんだよ、それ。
志乃は仕事のせいじゃないかって、お金はなんとかするって言ってくれて、それはそうだよね…。
お茶会は絶対に手伝いたくはないけど。でも夫婦の問題だって言ったために、
あんたのことは関係ないって…もうアンタ呼ばわりなのかよ。
殿村は知子を食事に誘い、時枝は殿村が知子と一緒にいることを知り、秘書という立場を使いまくりだね。
要が帰って来なくて、警察から電話があって要が火事にあったと言われて、
同じ病室に時枝がいて、時枝のマンションが火事にあったって、大パニックだよねぇ。
真っ裸な男女が寝ていたっておばさんがしゃべっているのを聞いちゃって、そんな話聞きたくないよね。
志乃もやって来て、時枝のことを見ちゃって、知ってたのかって…知る訳ないじゃない。
「あんたのせいよ」ってそれしか言うことないのかよ。
普通は奥さんの肩を持つべきだろ、他人だからこそ…この人には通用しないだろうけど。
殿村もやって来て、時枝のことで呼ばれたと思うが、一緒にいたのは要で、最悪な事態だね…。
家に帰れば仕事を休むと言うと太郎にうるさいのって言われるし。
要が気が付き、志乃はやり直すんだったら…って離婚が前提のようだね。
そうなれば知子は追い出せるし、家で肩身の狭い思いをしなくて済むものね。
殿村は時枝を責めて、干渉されたくない、知子、知子って言う殿村への当てつけの癖にさ。
要が退院になり、知子は一切来なくて、家に帰ると手紙が置いてあって、出ていくって…
それはそうだよね。「おかえりなさい」って待ってる訳ない。
行ったのはやっぱり実家だったか…そこしかないものね。
でも1人だったよね?子どもたちは置いて来たってこと?
どうなるべきなのか分からないけど、ある意味別れたらビックリなドラマかなぁ?
でも友達と関係をもつのは許せないよなぁ…。
仕事は続けていたし、あとは本当に夫婦の問題だろうな。

第十回 傷ついた夫の反乱 (2009.09.02)

まだ終わらないのか…来週最終回だと思ったんだけどなぁ…
もう最後まで見るけど、早く終わって欲しい。
でも今日だけ急になんでサブタイトル付いたのかな?
知子は要が給料を半分しか入れなくなったから、辞めさせて欲しいと言い、
殿村は辞めないでほしいと訴えるが、知子はメンズクラブを去る。
でも家に帰ると、志乃が知子がいないと私の天下だと豪語し、
弟子たちと高級なすしを食べながらご満悦な様子。
気まずい空気に入っていけない知子は実家の波江を訪ねるが、
静子のおじがメンズクラブに出入りしているようで褒められ、波江に追い返される。
メンズクラブは知子がいないことで不手際があり、
結局は行くところがなくて知子はメンズクラブへ戻ってて、
さっきのはなんだったんだ?って感じだよね。
殿村に必要とされているのをいいことにって感じるんだけど?
時枝は要に「あなた?」って言うのはどうなの?気持ち悪くない?
さらに時枝はラウンジにいる殿村と知子を見てしまい、席にちょこんと座るとはね…笑えた。
しかも「外してくれないか」って言われちゃってるし。
知子は事業を止めてもらえないかと頼むけど、自分で見極めるほかしかないと助言するが、
夫だと言うと外から圧力をかけてみると承諾してくれて…でもやばいよね?夫婦仲が。
一方、要は仕事が決まりそうだと嬉しそうで、腕一本で家計を支えると言うけど、
そんな細腕は大きな力にパキンと折られるのに…って感じだよね。
トップの命令で商談はご破算になり、一応経営状態は知っていたんだね。
でも銀行の融資がなくなったんだ…これが殿村の力か。
しかも要は殿村のことを知り、知子はこれで良かったのかと考えたようで、
自分が言い出したくせにね…だったら空はずみに言うんじゃないよって感じ。
知子は早く帰った日は子どもはガミガミ言い、志乃が注意してくれないとと言うと、
子どもたちにも早く帰って来なくていいって…立場が逆転してる?
要は時枝を呼び出して、自分は何も知らないし、何も利害関係がないと言い、
そうすれば知子のため…嫉妬心からじゃないかって…時枝の嫉妬心だろって感じだけど…。
帰ると言っても「どこへ帰るの?」「知子のところへ帰るの?」って…
もうこのしゃべり方と性格が気持ち悪いわ…全然魅力ないんですけど?
知子が電話をすると要は時枝を抱いてて、この夫もだけど…
時枝だよ、友達の夫と寝るかね?この女、つくづく最低だわ。
しかも要が火事に遭った?まぁタイミングのいいこと?悪いこと?
しかも志乃の女を作るのは女房のせいだって?それもあるけど…母親が言ってはいけない言葉だよ。
もうさ、1回だけど浮気もしたんだし、慰謝料ふんだくって別れればいいのに。
でもそんなこと言っても始まらないドラマなんだけどね。

第九回 (2009.08.26)

知子が帰り早いと文句を言い、要が遅いと事故にあったんじゃないかって…。
要は知子を無視して、会社も休むと言いだして、知子も紹介してくれればこんなことにはならなかったと、
グチグチ…要のイラっとする気持ちも分かったわ。
川野との仕事を止めた方がいいって、怒りを買うと分かってても、言っちゃうよね…あたしでも言うわ。
要が変わっていく、知子がだめにしているって、知子も全部お勤めのせいにされたらたまらないと言い返し、
仕事に行くと言うと、置いていくのかって、いい大人なんだからほっておくって。
「要がかわいそうよ〜」って泣き出して、ミュージカルのようだな。
志乃は知子が出て行くと要に育てたのは自分だからって何があったの?ってひっ付いて、
36歳の息子が「それがねぇ…母ちゃん」って話すと思う?
知子のせいだから実家に帰したらどうかって、にやにや嬉しそうに。
志乃は子どもにまで知子がいなくても大丈夫よねって洗脳しようとしてて、
でも速攻で太郎に「おばあちゃんのバカ、バカ。今度悪口言ったら承知しないからな」って…
そりゃそうだよ、こんなばあさん。子どもでも分かるって。
時枝は当てつけのように要に電話して、この女も安っぽい嫉妬を。
志乃は要に女がいると勘違いして嬉しそうにして、知子は知らないことが嬉しいんだろうね。時枝なのに。
知子はメンズクラブが落ち着きだしたために早く帰るようにして、そうなると志乃は心配なのかって、
太郎はサッカーボールを欲しがるが志乃がいいって言ったらって、
勝手に知子が買うのはまずいけど、なんかおかしくない?
生活費と月謝を渡すといいお手当をもらっているって、ホステスと同じように思っているんだものね。
時枝は要に知子の悪口を言い、友達が男が絡むと一番怖いねぇ…
「女の敵」とまで…要もただ嫉妬だって気付かないのかな?
最後には要をいくじなし呼ばわりで、性格の悪い女だったんだな〜社長じゃなくてもこんな女嫌だって。
要は自分の口座を作ったようで、当てにするって風に出たのか…。やり方が陰険だよね。
志乃はゴタゴタはいい加減にしてと言い出し、誰のせいだと思っているだよ。
でもこのドラマってどんな終着点があるんだろうか?

第八回 (2009.08.19)

志乃は10万円渡せば何のお金だって、知子の仕事に不審の目を向け始め、
自分がお金がないって言っていたくせに…まぁもはや何でも気に入らないんだけどね…。
要は雨が降り出し、知子がタクシーが拾えないだろうからって迎えに行こうとするが、
殿村に送って来てもらったところに遭遇してしまい、知子は喜ぶけど、
要は気に入らないようで、送ってきただけなのに?
要の怒りは社長の殿村への嫉妬心から来るもので、そんなに信用できないか?って感じだよね。
要は知子の仕事は仕事とは言えないってどういう意味だよって感じだよね。
知子は殿村の親切と仕事への正当な評価と言い張るが要は納得がいかず、
二言目にはやりくり出来ないって、働きに出てありがとうじゃないの?
時枝は殿村に知子の事情を話し、やっぱり辞めるべきだと言うけど、
もう殿村は逆にそんな酷いならもうやめさせる気はない様子。
波江が久しぶりに訪ねて来て、「久し振りに来るおばあちゃんは得だよね」ってなんで口に出すかね?
言い方を考えるおばあちゃんならいつもいても好かれてるって。
知子の仕事を気にして忠告に来たが、既に働いてて、志乃が座っているのにしゃべりずらいよね…。
でも既に大げんかの後で、順序だって話しなさいって、自分でやれって言ったのにね。
このお母さんもまともなことを言っているようには見えなくなってきたし。
要がみんなで出掛けようと言い出し、知子は喜ぶけど、要はこれ以上いがみ合うのは止めようと言い、
でも子どもがいるから離婚は出来ないってことを伝えたかったようだね。
志乃は面白くなくて、要が出かけると「感謝してるならしているらしくしてやって」って…本当にイラつくね。
志乃はまた働くのかと言いだし、留守番をしないと言い出したら諦めるしかないと詰め寄るが、
知子はお手伝いさんを雇うと言うと、「私が守ってみせますよ」って何回同じこと言ってるんだか?
メンズクラブにトラブルを起こしていた川野(山下真司)が知子を会議室に呼び出され、
知子が会議室を訪ねると、そこには川野と商談中の要の姿があり、さすがに妻だとは言わないんだね。
川野はこの前のことを謝り、意見を聞かせて欲しいと言い出し、要が商品説明をするなんてね…。
しかも知子が意見を言うと川野はもう偉そうに要に文句ばかりで、
でもさすがに居たたまれず「ここばかり世話する訳にはいかない」と去ると、
失礼じゃないかって…よく言えるよね?しかも殿村の女じゃないかなんて…。
でも実は川野はあまり事業がうまくいってないようで、ビックマウスってことか。
紳士的な人だけって言ったのに、似合わない男だものね。
川野も要の部下もどちらも文句を言ってて、でも板挟みが悪い方向へ進みそうな予感だね。

第七回 (2009.08.12)

もうグチグチグチグチ…知子は気を使って夕飯の買い物などは済ませていたが、
信用できないのか、お手伝いさんかって言いだして、
自分の好きなようにやらせる方が志乃にはいいだろうよ。
もうことごとく全てに文句を付けられてるじゃん。
連日午前0時すぎの帰宅になり、それでも知子は意地を張って起きて家事もこなし、
最初はそうしようとは一応思うよね。
やっぱり瀬戸朝香なのか知子のせなのか、気使いができる女には見えないんだよね…
丁寧というよりはガサツに見えるし…安心感を持てるタイプじゃないと思うんだよね。
「空いた時間だけ来てくれればいい」ってなんていい勤務先だよね。
知子も生きがいを感じていると言い、でも殿村はそこが心配のようで、
熱心になればなるほど家庭が壊れるんじゃないかって思ったんですね。
殿村は異常なほどに心配して、知子に気があるってこともあるのか…
しかも時枝は殿村が好きなんですね、だから異常なほどに。
遅くなった知子は志乃の部屋に寝ることにして、わざわざそこで寝なくてもって思うけど、
リビングなんかに寝たら怒られるのが目に見えてるよね。
要にも仕事を始めたら「家のことをろくなこともせずに」って、
志乃の息子だよ、どこか文句を付けないと気が済まないんだろうね。
太郎の夏休みの保護者面談の話を聞き、志乃は黙ってて代わりに学校へ行くと言い出し、確信犯だな。
「子どもの面倒をみてもない人は役に立たないんだから」って、何?その言い方!!
でも太郎は知子に来て欲しくて、志乃も結局母親だって、当たり前じゃない?
志乃みたいな意地悪ばあさんが好かれると思ってるのか?かなり自意識過剰だな。
知子は志乃にお勤めは無理かもしれないと考えていると、光熱費も残ってないと言い出し、
志乃は知子が働きに出て、自分が中心になりたいんだよね。
自分は行くところがないから知子を追いやるのが目的。
殿村からの言われたことを時枝が伝え、「あなたにそんなこと言われたくないわ」って、
社長がって言っているのに?反対していたからそう言うのかと思っていたのかな?
殿村にも辞めるように勧められて、「どうしてここでお世話になってはいけないんですか」って、
必要必要って言われているから上からなんだろうね。
覚悟して働いていると言うと、殿村も納得してくれて、側に置いておきたいんだものね。
メンズクラブでは酔っぱらった常連客の川野(山下真司)が飲酒運転をすると言い出し、
知子は注意すると殿村に処分しろって、これは完全に川野が悪いよね?
知子と殿村が一緒に帰ろうする時に時枝がやって来て、自分も仕事があるから一緒に行くって、
絶対怪しんでいるからだよね。粘着質な女だわ。

第六回 (2009.08.05)

知子は殿村が経営する会員制のメンズクラブで働くことを決め、志乃に話すとあっさり了承して、
「あなたのことは諦めている」ってそんな言い方しなくてもいいのにね。
子どもたちにはちゃんと説明して、習い事もやっぱりやりたかったんだね。
志乃も「知子さんより要のことよく知ってるの」って言い方がよくないのよ。
なんでも嫌味を言いたいんだろうけど。
要は決めたことを怒り、「仕事、仕事って偉そうに」って自分が言っていたくせにね!
でも志乃が要を呼び出して、何を言っても無駄だって、家を自分の好きなようにできるから、
説得するんじゃなくて自分に都合がいいんだけなんだよね。
知子のやることはまどろっこしいって、立てなきゃいけないって、いつした?って感じだね。
顔を合わせると疲れるの、清々するって、お前が言うかって感じだね。
さらに「離婚したっていいじゃない」って言ってはいけないことを…
お前が付いてくるなら再婚なんてできるはずないだろ。
知子の服に要はそんな派手な姿で出て行くなって言いに来て、殿村に会って欲しいと言うけど、
自分には関係ないって、自分は部下を連れて来て迷惑かけたっていうのに、
女はこうあるべきっていう男ですからね…よっぽど惚れられてないと破たんするって。
メンズクラブ開店前日の日曜日に打ち合わせが入り、波江から電話で呼び出された知子が実家に立ち寄ると、
聡子が恋人を連れて帰って来て、頼んでもないのにもてなしで大忙しになり、
「ひとり息子、ひとり息子」って…このお母さんも実はお節介で、変わってるよね?
嫁を呼び捨てにするのも非常に違和感だし…。
まぁ、おかげで知子は絞られずに済んでラッキーだったようだけども。
知子は開店の朝を迎え、志乃は知子の門出を祝って赤飯を炊き、
一度決めたことはやり通しなさいって、志乃はただ自由にできるから嬉しいんだろうけど。
知子は生き生きと輝きを放ち、ちょっとガタイが良すぎるけど、きれいではあるよね。
志乃も教え子とわが家のように嬉しそうで、妙に優しくなっているのは気持ちは読めますね。
知子はせきをするお客さんに梅干しのお茶としょうがを入れ、風邪薬を出すけど、
まさかお医者さんだったとはね。
殿村もメンズクラブで仕事をすることが増えると言い出し、時枝は知子のためにって言い方しているけど、
自分の居場所を知子に取られるように感じているだけですよね?
志乃も帰って来るのが遅いことで眠れない、お手伝いさんかって言いだすのか…
このばあさんは火に油を注ぎ続けるよな。

第五回 (2009.07.29)

今日もイラつきましたね。まだ仕事に動いているだけマシだったけど。
知子のいとこが結婚することになり、聡子が姉妹で祝いを贈ろうと相談にやって来るけど、
自由に使える金がない知子は返事に詰まり、
でも聡子は分かっているから同名にして出しておくって…でも惨めだよね…。
そんな折、知子は要から志乃の遠い親類の結婚祝いを出してほしいと頼まれ、
1万円くらいでいいからって、自分はいとこのお祝いも出せないのにさ。
しかもこの手のものってなんで自分で買いに行かないんだろうね?嫁の仕事か?
知子は要にしなくていいんじゃないかって言うけど、志乃がいるからって、
いとこもお祝いを送りたければって送ればいいって、そのお金がないっていうのにさ。
最後には高平に嫁に来たんだって、それを言うかな…近年の男が。
時枝を訪ねた知子は社長の殿村と偶然再会して、知子は殿村に就職の相談に来たことを話す。
時枝は仕事と家庭の両立は無理と、就職をあきらめるよう説得して、
説得力があると思ったら、仕事のせいで離婚していたんですね。
知子はそれでも食い下がらないが、時枝は私には紹介できないと話し、
少しばかりのお金のために家庭を壊してしまったら大変だって…
もっともではあるんだけど、時枝も自分の経験だけで押しつけがましいよね。
でも殿村に呼び出されて、知子が出掛けようとすると志乃も出掛けるって言いだして、
「あなた変わってよ」って、戸締りをしてくれればって言うと留守番するからって、
鍵要らないって放らなくていいじゃん、だだっ子の子どもかよ。
でも知子はやっぱり働かないと言いだして、でも殿村は話し合えばいいしって言うけど、
あの姑と夫が納得するはずないものね。でも話だけはさせてくれって、
でもまさか会員制のメンズクラブとは…ビックリ。
ホステスがいることが面倒だっていう男もいるって、紳士たちが会員で、スタッフは男だけど、
責任者は家庭のある女性を考えていたようで、それで知子だったんですね。
やることは家でやっていることだけでいいし、あとは安心してもらえればいいって…
知子に安心感はあるとは思えないけど…男は違うのかな?
でも時枝は家庭を捨ててまでこんなところで働く必要はないって、もうバッサリ切り落としますな。
帰ると思った通りにしかめっ面でご飯を作ってて、しかも太郎が学校から通知をもらって、
そうなると知子のせいだって、志乃だけは教えてもらえないことが気に食わないようで、
よそ者って言っていたけど、知らないっていうのがざまーみろだね。
どうやら太郎は“落ちこぼれ組”だと言われて、家庭で指導をしてくれってことらしい。
ついていけないことと、環境の変化で勉強嫌いになってしまったらしい。
学校に行ってないことがあると知子の怠慢だって、「母親、母親」って父親はないのかよ。
知子は自分ではどうにもならないから家庭教師をつけるか、塾に通わせるって、
そのために働くことを決めたようで、太郎にも花子にも肩身の狭い思いをさせたくないって。
要は側にいてやるべきだっていうのも必要だとは思うんですけど、
それ以上に知子は志乃と顔を突き合わせていると神経がどうにかなるって、
するとまた要は手をあげて、すぐ手が出るな、この男。
でも知子も今回は「殴って気が済むならいくらだって殴ればいい」って、決意は固いようですね。
頑張れって思ったらもう働きに出るようですね。

第四回 (2009.07.22)

内職だけでこれだけ言われるんだ…もうあの嫌味っぽい顔!!(怒)
やっぱり時代と合ってないところは目をつぶるしかないのかな…
旦那に稼ぎがないって言っちゃいけないって時代じゃないでしょ?
パートをしちゃいけないって時代じゃないでしょ?
むしろみんなパートしてあたりまえって言うか。やっていけない時代でしょ?
波江にお金を借りに行き、パートをすると言うと要のプライドを傷つけてはいけないって、
足りないものは足りないでしょ?もうお金がありませんって言えって?
知子がミシンの内職を始め、教室中にドドドっと音が鳴り響き、志乃はこれはなんだって怒り始めて、
ご飯も食べずにまた「内職しなきゃいけないなら来たくなかったわよ」って言いだして、
だったら出て来るな、さっさと帰れって感じだわ。
要が帰ってくるなり志乃は母さんがいなければ内職しなくても済むって嘘泣きして見せて、
なんでババアだよ。息子はバカだな、男はバカだよ。
矛先は知子に向き、稼ぎでやりくりするのが内助の功だって、志乃が増えたからでしょ?
教室なんて始めたからでしょ?お前の母親が増えたからでしょ?
だったら要がアルバイトするって言いだして、じゃあしてもらえばいいのに。内職しなければいいって、
知らないだろうけど、お母さんにお金を貸してもらうほど圧迫してるんだぞ。
結局知子は内職を辞めることになり、志乃はこれ見よがしに月謝を渡し、
「内職返しちゃったんでしょ?」ってお前が言ったくせに。
しかもすき焼きを買って来て、趣味を活かす訳でもなくお金のために働いて何が悪いって感じだよ。
知子は納得いかなくて、頭が上がらなくなるものね…って思ったら、
偉そうにあれこれ言って、だったらお前がやれ!黙れ!って言いたくなるわ。
でも社長が知子を気に入っているようですね!要よりも稼いでやれ!がんばれ、知子!
逆に「誰に食べさせてもらってると思ってるの?」
「お義母さんのおかげで働くことになって」って皮肉を言ってやれ。
出て行くと言っても無視すればいいじゃん?邪魔者なんだから。
志乃が病気にでもなればありがたみが分かるでしょうね。
自分では何もできなくて、息子しかいないからやってくれる訳ないし。

第三回 (2009.07.15)

リタイアしちゃおうかと思ったんだけど、
見て文句を書かないとイライラが治まらないので続けることにしました!
教室が始まり、結局知子も手伝うことになって、迷惑かけてるじゃん…。
和室なんて作るべきじゃなかったな。
太郎は「あいつここ誰の家だと思ってるのかな?まるで自分の家のように」ってまさにそうだな。
お母さんが責められちゃうけど、言ってやればいいのに。
道具も借りたんだ、片付けまでさせられて、ソファは外に出してるんだ…雨降ったらどうするんだろ?
要は部下を連れて来ると言い、外で経費で食べればいいじゃない。大手なんでしょ?
大根の葉っぱのこともネチネチもったいないって、そんなネチネチ言うなら帰れよ。
ぬか漬けを漬けだして、メニューも変えられて、でも評判は良かったようですね。
「お料理の先生の娘にお料理を教えては」ってまた皮肉。
要はだめだと言ったのに部下を連れて来て、志乃は恥をかかせてって、
「誰に食べさせてもらってると思ってるの?誰が家を建ててたと思ってるの?」
あぁ!もう腹立つわ。全部要のおかげな訳?
結局志乃が自分がやると言いだして、褒めてもらってその気になって、
みんなお世辞だと分からないのかね?まずいなんて上司の母親に言える訳ないだろ。
知子は志乃に全部任せて、そうしちゃえばいいんだよ。でも志乃は気に入らなくて、
しつけって犬じゃないんだぞ、それこそ人格がないだろ。
自分のせいじゃないかって泣きだして、突然手を退かしてみろよ、嘘泣きだろ。
すぐに影響される要は知子を怒って、志乃が焚きつけたんだろ。もう完全に私だったらキレてるな。
今月はやっていけないって、今さらってだから志乃が増えてるだろって感じだわ。
志乃は厄介者扱いしているって苦しいって言うのに連れて来た自分に火はないと思ってるのか?
料理は「真心だ」って作ったこともなさそうなくせに偉そうに!
知子は「これから何もかもお義母さんにやってもらえばいいでしょ」って言うと引っ叩かれて、
DVだ!DVだぞ!念のために病院行って証明書もらっておけば?
離婚ってなった時に慰謝料や親権も取りやすいでしょ?
志乃は迷惑だったら辞めてもいいって、そんな前置きしたら駄目だなんて言えないだろ。
お姉さんがやって来て、すごい笑顔で知子の皮肉を言って、ここではこき使われているような言い方で、
もう清々しているようで、「帰ってきてください」「しばらくお願いします」ってしらじらしい。
お金も渡して、お金でこの嫌味ババアから解放されるなら安いものだよね。
むしろこっそり知子にお金を渡すべきでしょ?
要にも咲子も後悔してるって良いように言って、食事も知子に引きとめて欲しかったって、
志乃と顔を合わせたくないから、さっさと帰りたいからに決まってるでしょ?
離れると咲子の方が良かったって、これこそが“となりの芝生”ってことだね。
要に愚痴っても聞いてなくて、実家に帰りたいと言っても、合理的な母親には通じなくて、
やっぱり家を建てたことが失敗でしたね。立てなければ居場所なかったのに。
実家はもう実家じゃないって…そんな家まだあるんだろうか。

第二回 (2009.07.08)

あぁ(怒)!もうイライラする。出て行け〜!って言いたくなるわ。
志乃が一緒に暮らすことになるが、太郎は嫌だと言い出して、素直だものね!
無理もないよ、あんな嫌味っぽいおばあちゃん。
要は知子のせいだって、厄介事が嫌だって、もうこの夫、最低だよな…。
太郎は知子に説得されてご飯に誘うけど、荷造りをしてて邪魔な人間だから、
来てくれって言うから来たって、すぐ出ていくって、
無理なのは分かるけどもう出て行かせればいいのにって思うわ。
知子が言わせたって思ってて、タンスも仏壇も買ってやったのに。
波江の考えはもっともだけど、母親がやってるからって問題じゃないと思うよ、性格の問題だよ。
テレビのチャンネルも奪われるよね…普通は子どもに譲るものだろう。
透の子どもと比べて、最低の行為だよ。
太郎がご飯要らないって言うと「1日や2日食べなくても死なないって」、
私もそう思うけど居候の身でその言い方はないだろ。
花子は太郎の心配をしてて、知子は志乃の味方するしかないね。
花子はテレビがもう1台あるといいって、一番状況を理解してると思うわ。
要に言っても家のことは任せてるって、でもテレビは買ったようだね。
自分のテレビがあるってことは子どもたちにテレビを見せるためだって、
テレビテレビってうるさいわ!!はっきり言っているのも志乃だけじゃん。
要も譲らせればいいって、全部比重が子どもにっていうのもおかしいよ。
飲んで来ても仕事だって、テレビも結局大喜びで、まだこんな姑いるんだろうか…。
Yシャツ1枚も嫌味っぽくて、煙たがられるの分かってるなら黙ってろよ。
知子は肉を食べない志乃のためにご飯も別々に出したのに、文句言いだして、
自分が肉が嫌いなくせに、子どもに変色はよくないって言いだして、お前が偏食のくせに!
太郎がおかしいって言うと、おばあちゃんが厄介ものだから悪いって、都合が悪くなるとそれか。
教室をすると言いだして、人の家で勝手に。要も賛成すると我がもの顔で、紹介までしろって?
「見ざる、聞かざる、言わざる」って?全部言ってるくせに。
お茶もじろじろ見るなら、厄介者になりたくないなら、自分でやれって感じだよね。
こんな人にお茶なんか習いたくないわ!
知子も家も建てなきゃ良かったって、建てなければ志乃は来なかったものね。
看板まで取り付けられて、志乃はお金持ってないのか?少しは払えよって感じだよね。
イライラが募るのでたぶんこのままリタイアになりそうです…。

第一回 不朽の名作が33年ぶりに完全復活…甦る嫁姑対決 (2009.07.01)

目線はまだ嫁目線ですね、こんなの見たら結婚したくないわ。
でも知子は優しいですね、ちゃんと義母の立場に立って、
息子があんなに大変って言ってるし、絶対フォローしないと思うよ。
地獄ですな、自分の母親のために作った部屋を自分のだと誤解して、息子も都合良く答えて、
まぁアンタのじゃないなんて言えない。かなり言ってやりたい義母だけどね!
でもこんな部屋作らなければ良かったねぇ〜居座られずに済んだかも?
東京郊外の新興住宅地に新居を建てた要と知子夫婦。
大阪にいる志乃が来ることになり、すぐに帰るだろう思っていたが…これがそもそもの始まりなんだね。
要も好きなだけいればいいって、それでも帰るのが普通だよね?まぁもう帰るところがないんだろうけど。
浪江の忠告は的確で素晴らしいですねー変なことは言っちゃいけないって。
花子はいい子ですね〜しかも可愛い。どこかで見たことあるんだけど?って思ったけど、
記憶にあるのは「ヤンキー母校へ帰る」の篠原涼子さんの娘役くらいで、
たぶん日本損害保険協会とかCanonのCMだろうな。
しかも東京育ちの志乃は東京の友達に電話をかけ、お金もお母さんからもらったお金を渡して、
あんないい着物を着てるんだからあげる必要ないでしょ?
志乃はここまで育てたんだから波江に子どもに甘えればいいって連呼して、
自分がそうするつもりだから浪江の働きはほとんど年も同じで、
認めたらバツが悪いってことだよね?自分を正当化するために。
志乃は友達を呼んで、志乃が建てたようなものだって言われると鵜呑みにして、
子どもは育てたけどーそれはありえないな。
荷物を運ばせる要はいつまでいるのかと文句を言うと、
「来い来い」って言っておいて来たら邪魔にしたって、ずっといていいなんて誰も言ってないのに。
要が透に会いに行くと面倒みてくれって、家を建てたことが災いしたってことか。
押しつける方は金を渡して、ラッキーくらいに思っているよね?特に奥さんも。
要は話をすると言うが、増長する母親ならさっさと言わないと!
しかも志乃は恵まれてるから、感謝しているって泣き言を言いだして、
そりゃ言えないよね〜そもそも言えそうにないし。
水町レイコの演技初めて見たけど、ひどくない?取ってつけたような。
浪江の言うことももっともなんだよね、みんな親がいて、面倒みてもらっているって。
浪江は志乃が欲しがっているタンスとお仏壇を送ってあげてって、お金を払って、
要が買ったって言えって本当にいいお母さんだなぁ。
あんな義母のためにお金を使わすのは嫌だな〜でもすごい気の使いようだね。
でも完全に居座れって言っているよね…?って思ったらそのつもりだって…
あたしならブーブー言っちゃうわ。絶対やめた方がいいって…。
太郎が文句を言っちゃうようですねー確かに思ったことを口にするタイプだったものね。
最後の俳句は最高ですね!墓と位牌って…もうポンポン言っちゃえば楽になるんじゃない?
初回は見てみましたが、テンポもいいのですが、来週からも見るかな…来週決めようかなぁ。
瀬戸さん、イノッチと同じ時間帯ドラマ対決なんですよね。
イノッチは主演じゃないし、事務所も違うからだろうけど…結構珍しいんじゃない?