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リアル・クローズ
'09 10/13〜 火曜日 フジテレビ系 22:00-22:54 (初回 22:10-23:14) 公式HP
原作:槇村さとる「Real Clothes」 脚本:大島里美 演出:白木啓一郎、本橋圭太 CP:重松圭一 P:佐野拓水、平部隆明
音楽:野崎良太 主題歌:坂詰美紗子
出演:香里奈 西島秀俊 高岡蒼甫 加藤夏希 能世あんな 真野裕子 えれな IMARU 小泉孝太郎 黒木瞳 ほか
自分を知らなければ、似合う服など分からない。
原作は『イマジン』『おいしい関係』などを手掛け、30代女性を中心に幅広い年齢層から支持を受ける漫画家・槇村さとる氏の同名コミックで、2008年9月16日放送の単発ドラマの連続ドラマ化。「つまらない物を着ていると、つまらない一生になるわよ。」「人間は中身。見た目が全てではないと思います!」「中身が見た目ににじみでるのよ。だから人間は見た目で分かるの」老舗百貨店・越前屋を舞台に、外見もファッションセンスもちょっとイマイチで、今まで興味の無かった婦人服売り場へ異動となり、戸惑う主人公・天野絹恵。そんな彼女に、フランス・パリ帰りの婦人服売り場を統括する鬼部長・神保美姫が、辛らつな言葉を投げつける。絹恵と鬼部長・美姫の葛藤を通して、働く女性なら誰もが抱える「悩み」をリアルに描く。パリロケも行うなどスケールも大幅アップ。大手百貨店、伊勢丹の強力バックアップにより、初めて東京・新宿店での全館的な撮影も決定。香里奈は「こちら葛飾区亀有公園前派出所」から連投となり、さらに香里奈の長姉・能世あんな、次姉・えれなの3姉妹共演も、単発ドラマに続き実現する。黒木瞳の連続ドラマ出演は2006年4〜6月期「プリマダム」以来、3年3ヶ月振り。明石家さんまと大竹しのぶ元夫妻の長女・IMARUが香里奈演じる主人公の妹という重要な役どころで女優デビュー。
フランスの高級ファッションブランド・エルメスのスカーフ「エルメス・カレ」とコラボレーション。テレビドラマがエルメスとのタイアップを組むことは、過去に前例のない出来事。毎回さまざまな最新ファッションに身を包む主人公(香里奈)だが、そんな旬のカジュアルファッションの“キーアイテム”として、日本でも定番の人気商品となっているエルメスのスカーフ「エルメス・カレ」(カレ=仏語で正方形)が登場する。今回のコラボレーションは、婦人服売り場を舞台にファッション界の舞台裏を描く同作と、70年の歴史を持ち、さらに進化を続ける「エルメス・カレ」の見解が一致し、コラボレーションが実現。
C A S T
天野絹恵(26) ・・・ 香里奈 * 越前屋百貨店販売員 田渕優作(35) ・・・ 西島秀俊 * 越前屋百貨店バイヤー
山内達也(32) ・・・ 高岡蒼甫 * 絹恵の恋人 自動車営業 佐々木凌(24) ・・・ 加藤夏希 * 越前屋百貨店販売員
木村瑞穂(29) ・・・ 能世あんな * チーフ・アシスタント 林陽子(33) ・・・ 真野裕子 * チーフ販売員
多村彩(26) ・・・ えれな * アシスタント 天野まゆ(18) ・・・ IMARU * 絹恵の妹 大学生
蜂矢英明(28) ・・・ 小泉孝太郎 * 「GOLDY」バイヤー 神保美姫(47) ・・・ 黒木瞳 * 婦人服統括部長
リアル・クローズ(スペシャルドラマ)
DVD-BOX スペシャル DVD 原作  

 



7 女のバトルと生きる道 (2009.11.24)

ヤングカジュアル売り場にアンテナコーナーを新設するプロジェクトが始動。そのチームマネジャーに任命された絹恵(香里奈)は、契約社員ながらチーフとして売り場をまとめる販売員のまみ(中別府葵)にプロジェクトの重要な仕事を任せようとする。ところが、まみは契約社員が失敗すれば解雇されかねないと渋り、仕事を引き受けない。絹恵が説得しようとすると、まみは絹恵を無神経だと言って激怒する。同じころ、デザイナーを目指して上京を考えていたまゆ(イマル)は一緒に店を開く約束をしていた親友が地元の大学に進学すると言い、落ち込んでいた。

6 恋の修羅場と新しい服 (2009.11.17)

今日はONとOFFのメリハリが良かったですね。
絹恵は電池切れ&達也のことを忘れようとやる気の情緒不安定で、
みんなに婚約解消を打ち明け、これからは仕事に生きると宣言。
越前屋では企業のイメージアップイベントとして予定されていた企画が中止になり、
急きょ別の企画を立ち上げることに。経営戦略部の尾崎(田中哲司)は美姫を疎ましく思っているため、
彼女の婦人服部門に担当を押し付ける。美姫はスタッフに企画のアイデアを募る。
絹恵は優作に婚約者がいると知って衝撃を受ける自分に戸惑い、そんな気配もなかったものね。
家に帰ると寂しさと会いたい気持ちが抑えきれず、
絹恵は達也に会いに行くが、達也が晴美(山田麻衣子)一緒に帰って来て、
8年も付き合ったのに後ろ姿で「誰?」ってひどくない?
晴美に絹恵はやりきれず、大騒ぎする絹恵は達也に部屋に押し込まれるが、
晴美は「優しさを出さないで」ってこの女も気が既にあるってことか…帰る組だしね。
絹恵は「やり直せる可能性は1%もない?」って聞いても「ない」「俺たちは終わったんだよ」って…
ハッキリ言ってくれる方がありがたいけど、絹恵にはもう仕事しかないってことですね。
やりがいのある仕事だけでも財産ですけどね。
でも絹恵はまゆが励ましに作ったTシャツにヒントを得て、Tシャツイベント企画を思いつき、
美姫はオーガニックコトン、付加価値を付けたチャリティーに即決で採用。
絹恵を中心に一大プロジェクトが組まれ、有名デザイナーの協力を得る。
そして美姫から新しい服が必要だと服を贈られ、ヤングコーナーのマネージャーに抜擢され、
それはさすがに若いよね…しかも偉そうに見ている店員もいるし。
田渕もフィアンセに振られたようで、この2人の恋愛もありなんだろうか?
本当にTシャツ販売するんだね〜すごい。でもホームページを見るとお届けは2月みたいですよ?

5 誰と生きる?結婚と涙 (2009.11.10)

絹恵は達也のプロポーズを受け入れ、仕事を辞めることを決意。田渕に伝えようとするが、
絹恵が企画したオリジナルウエディングドレスが美姫に採用され、商品化が決定。
絹恵はドレスのPRのために開催されるブライダルフェアの企画チームに抜擢される。
絹恵は仕事に身が入らなくて、ついに結婚退職すると言うが、田渕はおかしいと言い張り、
美姫には自分で言うように話す。でも絹恵はこの仕事が越前屋での最後の仕事になると思い、
3倍働き、倒れてでもやり遂げると田渕に宣言。
そのため仕事に追われる絹恵は、自分の結婚式には身が入らず、
美姫に提案すると「How to」ではなく「want to」でと言われ、身近なことなのに…
自分のことはさっぱりだものね。
松善百貨店に蜂谷が入ったようで、ブライダルフェアが行われてて、絹恵と田渕は偵察に行き、
ウエディングドレスを着ても不安そうな顔をする絹恵に「結婚に迷いがあるから」と言われ、
やり甲斐を感じていた頃だものね。
時間の合わない絹恵と達也は「どうせ辞める仕事だろ、適当にしろよ」って言われて、
これはイラっとくるよ。職場の人間だったらどう思う?自分のことしか考えてないじゃん。
応援してくれていたって言っても嘘だって言われて、でも前なら同じ重さで結婚を考えてくれていたって、
それは確かに変わっただろうね…でもそれは達也もじゃない?
絹恵は「フォーマルな時こそ自分らしい服を着るのは難しい」と聞き、確かにそうだよね…
みんな同じで、でも浮くのは嫌で、絹恵はイベントの内容を変えたいと言い、お呼ばれの方が率も高いしね。
美姫に結婚のことを話そうとすると、「結婚なさい、あなたがそうしたいなら」
「自分の居場所くらい自分で決めなさい」と言われて、知っていたんですね。
イベント当日。お呼ばれ服は店員が務め、えれなさんが香里奈ちゃんにそっくりでしたね。
そこへ達也がやって来て、絹恵は美姫と達也を見て、向かったのは美姫…
当たり前ですけど、絹恵にとっては意味があったんですよね。
絹恵は「あたし結婚できない。今、達也に付いて行くことはできない」と話し、
NOなら別れるも分かった上でってことですね…
「絹恵は結婚より仕事を取るって思ってた、心のどこかで」と言われ、
達也も怖かったんでしょうね…離れて行ってしまうのが。
達也が置いて行ってくれた中に絆創膏が入ってて、些細なことが一番辛いんですよね…
嫌いで別れた訳じゃないし、予告でもまだ出てくるみたいだし。
達也は堀晴美(山田麻衣子)とどうにかなるって展開なのかな?
リアルなのかもしれないけど、絹恵は辛すぎますね…。

4 独りはイヤ!結婚する (2009.11.03)

マネジャー試験に合格した絹恵が主任に昇格。
絹恵は同級生の和泉(中鉢明子)の結婚式に出席し、「まだダメ〜」っと思いながら、
ブーケを達也が取ってしまい、達也はやっぱり父親の具合悪いんだ…。
美姫は絹恵にこれからは数字が課せられる立場になったと告げ、
売り上げを伸ばすヒントは売り場にあると助言される。
そしてマネジャー研修として、絹恵は田渕の下でバイヤー修業をすることに。
絹恵は優作から秋物商品の在庫処分を命じられ、美姫の言葉を思い出して売り場へ。
バイヤー兼田渕の雑用をする白川・ニコラ・ブーケ(黄川田将也)は個性的ですね。
在庫の管理を指示され、お洒落過ぎるワンピースを売らないといけない。販売員と相談して、
とりあえず絹恵は自分で購入して、売り場で白川・ニコラ・ブーケと怪しげに大騒ぎして着々と売る。
結果、値下げしなければ売れないと思われていた商品を定価で完売させることに成功。
絹恵は美姫に初めて評価され、20案考えろと言われて、さらにVIP SALEが始まり、
絹恵は70%OFFのワンピースを購入して着てみるが、売れ残って、
100万円の損害を出してしまい、露出度の高いワンピースが売れないと分かっていた田渕は激怒。
ゴミだから切り刻めと言われて、これが絹恵の浮かれってことだね。
でも田渕は「女のダメなところは好き嫌いで動く」と罵ったために田渕は嫌われ、それはそうだよね。
達也から父親の容体が急変したと言われ、もうスペシャル路線なんだね…絹恵も福島へ行き、
父親に会うけど、変身したから誰か分からなくて、そして父親は亡くなり、
やっぱり達也は実家に帰ってモータースの営業をやろうて考えているんですね。
「天野絹恵さん、結婚しよう」は良かったですね。「絹恵、結婚しよう」じゃなくて。
そして「俺は実家に戻る、ついて来て欲しい」。でもNOなら別れようか…
それほどの決意なんだね…ついて来てくれないなら続けてはいけないってことか。
絹恵は追いかけて「する、結婚する。達也と別れるなんて考えられない。ひとりぼっちは嫌だ」って、
でもさひとりぼっちは嫌だから結婚するっていうのは微妙じゃない?
しかし越前屋では絹恵のウエディングドレス企画が通り、仕事は順調。
でも達也とも結婚するとはなったものの、ギスギスするみたいですね…まさに仕事と結婚。

3 悪魔部長に弟子入志願 (2009.10.27)

絹恵はついに大変身ですね!いつもの香里奈ちゃんだけど。
絹恵はVIP専用の特別フィッティングルーム「ペシェ・ミニョン」の美姫のアシスタントに抜擢され、
使いに出され、「ペシェ・ミニョン」と言えばみんな問答無用に差し出す。
絹江は使いで走り回っていると、ぶつかってこけてしまい、
老舗ストッキングメーカー『ヴィオーラ』の専務取締役・水嶋知子(片平なぎさ)に出会う。
そして「ペシェ・ミニョン」に新しいドレスを選んで欲しいと美姫を訪ねて来て、30年来の友人らしい。
でも実は別の思惑があり、美姫が計画するプライベートブランド新作レッグウエアの共同開発に参画し、
越前屋と大口契約を結びたいのではないかと田渕は話す。
絹恵は美姫に5年後、10年後何をしていたいか聞かれ、
私もすぐには答えられないなぁ…毎日に必死っていうのもあるけど。
美姫はたった4時間で1千万円以上を売り上げ、今度は1件1件着替えて、絹恵は美姫に付き添い、
取り引き先の『大日本繊維』の宴会にも出席し、田渕も頑張ってましたね。
絹恵はなぞなぞにひっかかり、美姫はドキドキしたけどさすがに答えましたね。
美姫は酔っ払いながらもまだ仕事を戻り、働く鬼ですね。
絹恵は将来の出世を約束されたマネジャー昇格試験に推薦されるが、
美姫のように働く覚悟が持てず、凌は願ってもチャンスはないと話し、羨ましい話ですよね。
絹恵はようやく仕事にも慣れ、テキパキと美姫の指示をこなすようになり、
でも絹恵が水嶋を訪ねた時に美姫が「完璧」だと言っていたことを伝えてしまい、
美姫が選んだのは『大日本繊維』。木村瑞穂がチクったせいで「あなたもう結構」と言われてしまい、
お友達だからってことはしないんだよね。
水嶋は一線から退くことになったようで、レッグウエアの新作発表会に行くと、
水嶋は美姫は間違ってないと、逆に情けをかけられたら殴っていたと…本人も分かっていたんですね。
そして寝ずにしていたのは水嶋のために作らせたドレスだったんですね。
絹恵は達也を待たせたままだったけど、忘れていたってこと?
達也に「思いっきり働いてみたい」と話し、親が倒れたエピソードはないからプロポーズは延期かね?
絹恵は試験を受けることにして、やるしかないって感じですね。

2 あなたダサいんです! (2009.10.20)

やっとスペシャル分が終わりそうかな?『飛猫舎』エピソードも終わったし。
1億円を超える売り上げ増を達成した美姫は、
VIP専用のフィッティングルーム『ペシェ・ミニョン』を新設する戦略を打ち出す。
絹恵は美姫が企画した秋のアクセサリーフェアで凌のアシスタントを担当することに。
巧みなセールストークで売り上げトップの凌に対し、絹恵は一つも商品を売ることができない。
「お似合いです」と言うべきだと、明らかに似合っていないアクセサリーを客に薦めて販売し、
商品が翌日返品される事態になってしまい、凌は絹恵の口先だけの接客をとがめ、
でも絹恵も凌に煽って買わせていると言うが、流行な物を身に着けていからと言い、
しまいには「天野さんダサいんです。洋服を愛してください。そうでなければ目ざわりです」って、
販売員も大変なんだね…売ってればいいって話じゃないんだね。
服が似合う体は「BMI20以下です」って…凌は徹底していますからね。
田渕は人気アクセサリーブランド『飛猫舎』の商品を蜂矢と取り合っていて、
でも日比谷しのぶ(鈴木砂羽)と真紀(藤本静)姉妹は蜂矢がお気に入りようで、
10個単位のところを蜂矢は和菓子やトークで40個GETされてしまう。
田渕は絹恵を「GOLDY」に連れて行き、ホントに服が似合ってなかったね…
最後の服も他のに比べたら…くらいだったし。
田渕は商品を覚えてて、絹恵も覚えてて、これもスペシャルでありましたね。
田渕にも「ダサい」とハッキリ言われて、好きなものを見付けることから始めたらどうかと助言を受ける。
それを達也が見ていましたね…きっと自分の知らない世界へ、知らない絹恵になってしまう。
こちらも壊れていくってことですよね?
絹恵は凌が前の店に戻るのではないかと思い、ダサいと言った責任を取ってと言い、
一緒に買い物に言ってくれて、凌は前の店でどんどん案を出してくれと言われて、
案を出したが実は相手にしてくれていなかったことを知り、美姫の記事を見て越後屋に来たんですね。
絹恵も洋服を愛していたことを思い出し、服装もだいぶマシになりましたね!
カラーをしてないから、大化けはまだか。
しのぶは絹恵が『飛猫舎』のアクセサリーを嬉しそうに飾っているのを見て、田渕ラッキー!でしたね。
絹恵は『ペシェ・ミニョン』に行かされ、こちらももう稼働するようだね。

1 ダサOLvs美人鬼部長 (2009.10.13)

ずっと思っていたんだけどさ、スペシャルドラマの続編じゃないの?
全てなかったことになってない?すっごい違和感なんですけど…。
続編では尺が足りないの?だったらさ、スペシャルドラマやらなきゃよかったのに…結果は同じでしょ?
「プラダを着た悪魔」みたいになるんでしょ?
しかもパリのロケ必要だった?プロポーズ断ったのに、なんだか達也とうまくいってるのも違和感だし、
お父さん倒れて会社を継ぐんじゃなかったの?なかったことになってるの?
聞いたような台詞も目白押しだし…全く新鮮味がない…。
しかも香里奈ちゃんって役によっては受け付けないんだよね…テンションの高いところは正直はキツい。
黒木さんは似合いますよね〜黒木さんしかいない。西島さんもいいですね〜結構珍しい役だよね?
でも気になるのは山本太郎さんから変更になったのは大人の事情なのかしら?
マダム・ミキは百貨店やファッションブランドの販促プロデュースを次々と手掛け、
成功を収めているファッション業界のカリスマ。
美姫は業績不振にあえぐ越前屋から再建の切り札として招かれ、絹恵は美姫と出会い、
「つまらない服を着ているとつまらない人生になるわよ」って…
ポリシーなんだろうけど、興味がないじゃなくて、自分が好んで着てたらショックだよ。
絹江は婦人服売り場に異動になり、似合ってない服装に、お客さんの言っていることすら分からなくて、
興味がない洋服だものね…布団売り場では売上No.1だったのにね…。
だったら黒のパンツスーツとか着ればいいのにって思うけど、
似合ってしまうから見た目にダサさを出したいんだろうけど。
売り上げの出ない絹江に凌にガッカリしたと言われてしまい、勉強しようと試着をすると美姫に見られて、
「おサルさん」って言われて、内面のことまで言われたくないと腕を掴み、
「人は見た目が全てじゃないと思います」って言うけど、
「人は見た目が全てよ。その人の内面の全てが外見に現れるの。だから見た目で分かるの。
外見を含めて自分だと受け入れられない人は未熟な人間でしょ?」

言っていることは分かるんだけどね…それでも外見じゃない、中身だっていう世の中ですからね…。
これもスペシャルでは驚いたけど、2回見てもなぁ…。
絹江はどうして婦人服に異動になったのか教えてもらえなくて、布団売り場のカタログじゃないの?
そこは変えてくるのかな?
メイン売り場のリニューアルが行われ、目玉のコートが届かなくて、
届いたと思ったら間違いで、ギリギリ届くがエレベーターが動かなくて、
でも絹江は自分にもできることがあると仕切り屋で指示を出し、切り抜けましたね。
絹江はみんな嬉しそうな顔に喜び、田渕の「仕事が楽しければなあ、人生の半分は楽しいんだよ」って…
いい言葉なんだけど、スペシャルでも言ってたからね…聞いたって感じ。
そして絹江もついにコートを売り、美姫が微笑み、これからどんどん変わっていくんだろうけど…
一度見ていますからね…すぐ変わりそうにもないし、微妙だなぁ。
絹江と美姫は王様を持っていて、これがパリロケの意味?
あとどうやらドラマの服がHPで買えるらしいですね。
でもドラマの内容を見ていたら服まで見れないっていうのが本音って評価されていたけど…。