七転び八起き
息子1 休会
息子1
のやりたいことが空手以外に見つかった時に私は戸惑いました。
もし、お友達から相談されたら、迷わず「認めてあげたら?」と言うと思います。
中学生として、一生懸命様々なことに取り組み、そこに問題はなし。
空手対して後ろ向きな気持ちではなく、他に頑張りたいことができたことによる
時間的な不可能。
なんの問題もないように思います。
空手は、またいつかできるときが来たらやればいい。
将来、空手でご飯を食べていくのではないのですから。
でも、自分の息子に対してはそう言えない自分がいました。
どうしてなんだろう、と私自身、自問自答の日々が続きました。
息子1
自身も戸惑い悩んでいることはよくわかりました。
その息子に対して、私はずっと
一見正論と思える大人の理屈を振りかざし、
重圧をかけてきたように思います。
親子共に葛藤の日々が続きました。
数ヶ月もそういう状態が続きましたが、、、
最終的には、期限を決めて自分で結論を出すように言いました。
もう中学生。自分で決めてもいい年かと自分を納得させて・・・(笑)
その結果、
息子1
は空手を選びませんでした。
残念な気持ちはもちろんあります。
でも、それを決めた時の
息子1
の顔がとても清々しくて、、、 私も納得しました。
空手に関して、私が人生と重ね合わせて学んだことが多く、細くてもそこに触れ続けて欲しかったんだと思います。
これからも、そこからいろいろな事を感じて学んで欲しかったんだと思います。
でも、それは単に私の気持ち。
違う世界にも同じようなことは存在するのでしょう。
私が空手にこだわりたいだけ。
要するに私のエゴ・・・?
子供の人生設計に親の影響が大きいことは事実です。
空手をやめさせない選択もできたのかもしれません。
でも、そこに本人の気持ちがなければいい方向には進んでいきません。
その気持ちを変えること、、、それもやり方によっては可能なのかもしれません。
でも、それはいい事か否か。
その答えは、ずっと先までわからないでしょう。
最後まで誰にもわからないかもしれません。
大切なのは、私が息子に望む事は、本人が自分の人生を謳歌すること。
それには、自分が自分の行動や選択に対して納得し、責任を持ち、そして満足感を持たなければいけない気がします。
だから、今はそれでいいと思うことにしました。
勉強も部活も、少しずつ成果が表れてきています。
のびのびと前向きに『今』を楽しんでいるように思います。
私は今、そんな
息子1
を精一杯応援したいと思います。
何かを始める時も、何かをやめる時も
覚悟
が必要だということを学びました。
数年間、息子達と一緒に空手ができたことは私にとってとても大きなことでした。
ありがとう。
2007 春
移籍
全国大会の後、移籍することは初めから決めていました。
どこに行くのか・・・。
選ぶ基準は色々ありますよね。
でも、稽古に通いやすいことを第一条件にしました。
自宅から通えそうな所はいくつかあるのですが、稽古日に無理がなく、自宅から1番近い所に。
無理があっては続かないと思い、そう決めました。
どこに行っても今までとの違いは感じるでしょう。
それをどう受け止めて、どうしていくか、、、それは私たち自身の問題。
どこに行っても同じかもしれません。
全国大会の前に、(一応空手着を持って)見学に行きました。
稽古に参加させていただき、私達の経緯を話すと道場の子と分け隔てなく稽古をさせてくださり、大会に出場する子を集めて大会用の稽古もしてくださいました。
大会までの数回の稽古にも参加させていただくことになりました。
これは本当に本当に感謝でした。
雰囲気も、準備体操も、稽古方法も、道場での常識(?)も、当然ながら違うことが多くて、驚きの連続でしたが、とても温かく迎えていただきました。
息子達の戸惑いが心配でしたが、そのお陰で難なく乗り越えることができました。
新しい空手ライフの始まりです。
心機一転、また頑張っていこうと思います。
'07全国大会
前回の大会から約1ヶ月。
その間、この大会が終わったら移籍しようと考えていたために、見学に足を運んだりしていました。
7月の中旬に稽古を見学させていただき、全国大会後お世話になるつもりだったのですが、大会までの数回の稽古に参加させていただけることになりました。
感謝。
そうしたら張り詰めていた気持ちがプツッと切れました(笑)
「やりたい」ではなく「やらなくては」と思い続けていた自宅での稽古は
負担に感じることが多かったので、
指導していただける幸せを感じました。
・・・涙が出そうでした。
歳をとると涙腺が弱くなっていけません(笑)
盛岡には前日に入り
わんこそば
を食べました♪
生まれて初めての経験〜♪
【結果】
1位 →
息子1
2位 →
息子2
3位 → 私
息子1
は成人男性と同じくらい食べてました。
おそばは予想よりも美味しかったけれど、薬味をたくさんつけて食べてしまうと数が進みません。
記録を伸ばすか、美味しく食べるか、、、究極の選択ですね(笑)
さて、大会は・・・
息子1
は試合前に足の指を骨折。
1日目はその足で形の試合に出たものの1回戦敗退。
二日目は棄権でした。
この骨折について、言いたい事は山のようにあるのですが、運命だと思い受け入れることにしました。
でも母として、部活と勉強と空手とを一生懸命頑張ってきた
息子1
が可哀相で仕方ありませんでした・・・。
息子2
はというと・・・
団体組手は1勝2敗(
息子2
が1勝)で、1回戦敗退でした。 残念。
他支部の先生がずっとついてくださっていたのですが、負けた後も細かくご指導くださっていました。
その熱心さ、ひたむきさに頭が下がる思いでした。
本当にありがとうございました。
個人形は1回戦目は無事に勝ちました。
2回戦目の前に、私は
息子1
を病院に連れて行ったので試合は観戦できず。
でも、道場のママから「勝ったよ」とのメールをもらい一安心。
二日目、個人形の3回戦。ここで敗退。
その後個人組手は4回戦敗退でした。
去年は形も組手も3回戦敗退。1歩前進。よく頑張りました♪
ここで一区切りです。
息子達よ、自宅での練習や福島通い、よく頑張りました。
お疲れさまでした。
・・・私もお疲れさまでした(笑)
今までお世話になった道場の皆様、本当にありがとうございました。
'06東北大会
山形の鶴岡まで行ってきました。
楽しみな気持ちと、不安な気持ちとが入り混じった複雑な気持ちでした。
結果は
息子1
は結果出ず。
息子2
は形も組手もベスト8でした。
ただ、
息子2
は勝てる試合で負けました。
いえいえ、それで負けるのが
息子2
の実力だったわけです。
家で練習してきた中で、私が主導権を握ってきました。
練習のメニューもほぼ私が立てていました。
なので、ここで負けたのは私のせいだと思います。
私なんぞ、指導者でもないし、自分だってわからないことばかり。
でも、今までの練習法、息子たちの足りない部分などを考えながら
私なりに懸命に頑張ったつもりでした。
でも、本当に≪つもり≫だったんですよね(笑)
試合が終わってから、
息子2
が階段を上がってきました。
階段の上で待っている私を見たとたん、
息子2
の目から大粒の涙が溢れました。
私は言葉が出ませんでした。
気持ちが痛いほどわかるだけに、言葉が見つからなかったのです。
無言のまま肩をギュッと抱きしめました。
そして、自分たちの席には戻らず、人のいない椅子にしばらく座っていました。
やっぱり無言のまま・・・(笑)
どれくらい時間が経ったでしょう・・・。
「さ、戻ろうか」と私が言うと静かに頷く
息子2
。
なんだか切ない思いで一杯になった東北大会でした。
でもでも!
去年
息子2
が初めて出場した東北大会でもベスト8だったんです。
え〜っと、、、何が言いたいかというと・・・(笑)
去年のベスト8はとにかく嬉しいベスト8でした。
そして、今年のベスト8はこんなにも切ないベスト8。
同じベスト8なのにこんなに気持ちが違うわけです。
切なくて仕方なかったけれど、この気持ちの違いを大きな成長と受け止めて
次に繋げて行きたいと思います。
試合前に
息子2
を応援する
息子1
兄弟で空手をやっていることを嬉しく思う瞬間♪
2006.6.25
'06協会県大会
道場へ思うように通えない中、自主練を重ねてきました。
親子での練習は甘えも出るし、わがままも・・・。
激しいバトルを繰り広げながらやってきました(笑)
道場に行けないというのは、緊張感がなくて困ります。
さぁ、そんな中、結果が出ます・・・。
息子1
【形】 3位
【組手】 ベスト8
息子2
【形】 2位
【組手】 2位
この結果は、今までのどの大会の結果より嬉しいものでした。
二人揃って全国大会の切符を手にしたからです。
去年は
息子2
のみ。
もちろん、それは嬉しかったし、
息子1
も喜んでくれました。
でも、やっぱり
息子1
も複雑だったはずですし、 私自身も複雑でした。
でも、今年は二人とも・・・!!(涙)
本当に良かった。胸を撫で下ろした母でした。
今回私はエントリーしませんでした。
ずっと息子達の号令係だったので(笑)
でも、出れば良かった・・・。
出なかったから、、、息子達のことが気になりすぎて激しく疲れました(笑)
息子2
が決勝戦の再試合で負けて
息子1
の胸を借りているところ。
2006.4.29
黒帯
この日を目標に、この一年ほど頑張ってきました。
本当に頑張ってきました。
本来行かないはず(?)の片道小一時間かかる支部の稽古にも週2回、 本部の稽古に週2回、合わせて週に4回の稽古をこなしてきました。
本部・支部共に、ほとんど休まず稽古に行きました。
小さいことですが、たくさんのことを犠牲にしてきました。
もちろん、
自分がそうしたかったから
そうしてきた訳です。
そうしなければ願いが叶わないと知っていた、と言うのが正解でしょうか?(笑)
正直、苦しかったです。
楽しかったけれど、苦しかった・・・。
でも、頑張ってきて良かったと、今、心から思います。
軽い運動のつもりで始めた空手。
子供がメインで、私はオマケだった2年前、、、
正直なところ、
黒帯
を締める日が来るなんて思っていませんでした。
でも今、念願の
黒帯
、頂きました。
空手を始めた時は、
黒帯
の人はものすごく上手な、私とかけ離れた人でした。
実際に自分が
黒帯
を締めるようになって・・・
私は大丈夫?
黒帯
を締める資格がホントにある?
という不安な気持ちになりました。
空手を始めたときには、
黒帯
は私の最終目標でした。
でもでも、そうじゃない。
初段になって初めて「空手」が始まるわけです。
これからは、
黒帯
に恥じない空手を。
黒帯
に恥じない人生を。
2005.1.13
昇段審査
前日の稽古で、私が一番自信のない自由組手に関してボロボロでした。
できない、できない、できなーーーい!!!!!
心が潰れそうでした。
そんな気持ちのまま、昇段審査当日の朝を迎えました。
朝、「今日は頑張ろうね!」と息子達と言い合い、会場に向かいました。
準備体操をして、軽くUP。
本気でやって、本番で体力がもたないと困りますから〜。なんてったってこんな年…(笑)
場所が1級審査と同じ会場だったせいか、1級審査の時よりも落ち着いていられたように思います。
審査前、体を動かしながら中学生の女の子と雑談。
「自信ないんです〜」というその子に
「今日は、この世の中で自分が一番上手なんだ!って胸張ってやるんだよ!!」と。
言いながらこれは私への言葉だ、と思いました。
今日は、今日だけは自信満々で堂々とやらなくちゃ。
まずは基本。
一カ所ちょっとだけバランスを崩したところがあったものの気迫でカバー(?)
一通り終えてホッとしていたら、審査をしてくださっている県本部長に
「かずたさん、蹴上、蹴込をもう一度やってみて」
と言われました。
ウゲゲゲゲ・・・。ヤバイって事??????
「フォームはいいんだけど、もっと速く、勢いよくやって。若いんだから」
「あの、、、、若くないんですけど・・・」
と言えないまま蹴上&蹴込(笑)
「もっと速く!」
「押忍」
「もっと速く!!!」
「押忍!」
これ以上やったら足がもつれるんじゃないかと思ったところで
「いいでしょう。いつも今みたいにやってください」
って・・・。ホッ♪
ちょっと休めるかな〜と思ったら、即座に名前が呼ばれて形の審査。
さっきの蹴上&蹴込で足がきつい〜。
でも、転んでもいいから全力で!!と頑張りました。
最後の騎馬立ち、ちょっと甘かったかな・・・。
その後、休む間もなく組手。
死ぬほど苦手な自由組手。
これもとにかく技を出す。相手の突きがどこに入ってもためらわないで技を出す!
と心に決めました。
相手は私よりも少し年輩の女性。
刻み・逆突きで2ポイント取り、その後切り返しで1ポイント。
ここで「やめ!」と。
終わってから息子達が
「お母さん、昨日の練習の時より良かったよ」と言ってくれました(笑)
そんな慰め方を覚えたんですね〜。空手を一緒にやることで。
そんなこんなで審査が終わって、私たち3人とも合格しました!
あぁ、憧れの初段♪
苦しいときもあったけれど、頑張ってきて良かった(涙)
こんなヘッポコおばさんに、気長に教えてくださった館長、先生方、道場のみんな、
そして息子達・・・
ありがとう!本当に感謝です!!
2005.12.4
福島県空手道選手権大会 こぼれ話
全空連のこの大会は、道場の皆が出られる大会ではありません。
空手を始めて1年の息子達が(去年は春に開催されました)出場できるとは思っていませんでした。
が、
息子2
だけ、出場することになりました。
選ばれた
息子2
はもちろん嬉しいです。
でも、
息子1
は・・・。
これは仕方のないことです。学年での状況も違います。
お兄ちゃんだからといって、弟よりも全てが勝っているわけではありません。
でも、母として
息子1
の気持ちを考えると、ちょっと切ないものがありました。
息子1
にとって初めての挫折感だったのではないでしょうか。
今年の大会は、二人とも出場することになりました。
しかも、団体形は
息子1
と
息子2
と黒帯君。
兄弟で団体形が組める機会なんて、そうないように思います。
息子達ももちろん喜んで練習を始めました。
その頃から、
息子1
の喘息の具合が今ひとつで
薬を飲みながらの練習です。
薬を使っていても、100%の状態ではありませんでした。
体が100%じゃない時は、気持ちもそうなってしまいがちです。
今回の
息子1
もそういう部分があったように思います。
稽古中に、
息子1
が注意を受けることが多くなりました。
そして、ある日の稽古で
息子1
だけがかなり注意を受けました。
慈恩を何度も何度も繰り返し、呼吸も苦しそうでした。
(私など、全力で慈恩をやったら2回でダウンです(笑))
それでも頑張ってやっていましたが、気持ちが負けていることがわかりました。
やはり、帰りの車の中で、
息子1
が「僕にはできない」と 涙ながらに言ってきました。
「言われていることはわかる。精一杯やろうとしている。でも、できない」
「どんなに頑張ってもできない」
「だから団体形はできない!」
私の対応は、、、
大きく分けて、二つの選択肢があると思います。
一つは慰め、励まし、持ち上げること。
もう一つは(復活を信じて)突き放すこと。
私の口から出た言葉は「じゃ、やめたら!?」でした。
そのかわり、自分で館長に話すという条件で。
そうしたら「わかった」と言うんですよ。
あら〜、わかっちゃうんだ・・・(涙)と思いながら、車を引き返しました。
この時点で、
息子1
が団体形を降りる事になるかもしれないと私も腹をくくりました。
もちろん迷惑をかけますし、簡単に許されることではないことも承知ですが
やる気のない人間にやらせるのは無駄ですし、他の選手に失礼ですから。
ただ、母として言うべき事は言わなければいけません。
・自分のために注意してもらっていることがわからないのか?
・泣くほど悔しいのなら、どうしてもっと努力しないのか?
・喘息で苦しいことは自分にしかわからない。調整するのは自分。
・今やめるということは、館長に対しても、他の選手に対しても、
今回大会に出ない道場生に対しても申し訳ないことだということ。
そして最後に、、、
今のここ一番というときに踏ん張れないんだったら
空手をやっている意味がないから、空手そのものをやめたら?
と言ってしまいました。
そうしたら、また「わかった」って。 ぇえ〜?嘘でしょう!?(汗)
が、私としても今さら前言を撤回する訳にはいきません。
ちょっとやけになってたかも・・・?(笑)
・黒帯を目前に空手をやめることは、楽しい遊びをやめるのとは訳が違うこと。
・今、踏ん張れないということは、空手に負けるんじゃなく、自分自身に負けること。
・これから先、振り返ったときに、空手をやめたことに関して自分で言い訳を探す。
そして自分を納得させようとする。
それは今後の人生に大きく関わってくる事であること。
・これは紛れもなく自分自身の選択であること。
それを肝に銘じておくように、と話したところで道場に着きました。
そこでずっと黙っていた口を開きました。
「・・・やっぱり、、、、、、やる」
泣いた分だけ強くなれるよ!
協会地区大会
今回は息子だけではなく、私も個人戦に出ることにしました。
私にとっては福島での最後の試合なるので、勇気を出してエントリーしました(笑)
今回は個人戦のみ。
一般女子、といっても高校生二人、オバちゃん(私)一人の3人がエントリー。
よって私は3位確定なのです(喜)
今までに入賞したことはないので初の入賞になるわけです〜♪
あ、だからエントリーした訳じゃありませんよ(笑)
当日は、うちの道場が大会主管になっているので、私は受付のお手伝い。
それが終わってから急いで道衣に着替えたのですが、準備体操をしただけで
開会式が始まってしまいました。
体、動かせなかった・・・(涙)
一般女子は3番目の試合なので、他の子供達の試合を応援したいところなのですが
体育館の外で一人練習してました。
ちょっと人の目が気になったものの、そんなこと言ってられません。
いよいよ試合です。
高校生の抜群に上手な子が怪我で棄権したために、私は2位確定〜♪
一生懸命やればいいわ♪
試合前に若先生が「かずたさん、落ち着いて。低くね。」と声をかけてくださいました。
そう、いつも言われていることです。
私は2番手。高校生の子は五十四歩小。難しい形です。
太刀打ちできないなぁ、と思って見ていたら二度ぐらつきました。
「頑張って!」と心の中で呟く私・・・。母心です(笑)
そして私。
今回も慈恩です。(それしかまともにできないって噂も・・・(汗))
前半、体に力が入っているのが自分でもよくわかりました。
でも途中、副審だった若先生が目に入った時に、フッと心が軽くなりました。
それから、自分としては変な力が抜けました。
結果、0.1ポイント差で、まさかまさかの優勝でした〜(喜)
私が一番信頼しているママも「後半良かったよ」と言ってくれました。
ありがとね(涙)
息子達は・・・
≪息子1≫組手2位・形5位
≪息子2≫組手1位・形2位
母が自分のことで一杯いっぱいな中、それぞれよく頑張りました〜♪
2005.10.9