著者のひとり松村の取材記事が掲載されました。
「次の子が生まれても帳消しにはならない」
昨年の死産数は年間3万8千、流産はその何倍も。 そんな、我が子を失った11家族の手記『誕生死』が話題になっている。 2度の死産を乗り越えた松村幸代さんの切なる思いとは−.