1.春の白山男ならおじゃれ 度胸試しの熊狩りに
2.夏の白山御前峰が招く 室にゃ娘の花が咲く
3.秋の白山いで湯につかりゃ 峰は紅葉の綾錦
4.冬の白山雷鳥ならで飛ぶは雄々しきスキーヤー
5.雪のカンクラ転法輪のいわや 池は千蛇の底知れず
6.夜の室堂で下界を見れば 福井、名古屋は目の下よ
7.朝の頂上で御神酒を飲めば 帰りゃふらふら千鳥足
この歌の楽譜を持ってみ見える方コピーを譲っていただけませんか?
こちらまで連絡していただければ幸いです。
白山の峰の ふもとの
赤谷の流れ ワサビがとれる
一度おいでよ 我が南竜へ
オッハイヤー オッハイヤー オッハイヤー
ナルハ ライライヨー ライライヨー
1.剣の尾根の ふもとの
白萩の流れ 岩魚がとれる
一度おいでよ 我が馬場島へ
オッハイヤー オッハイヤー オッハイヤー
ナルハ ライライヨー ライライヨー
2.穂高の峰の ふもとの
梓の流れ 山魚がとれる
一度おいでよ 我が徳沢へ
オッハイヤー オッハイヤー オッハイヤー
ナルハ ライライヨー ライライヨー
3.関良の流れ 娘一人
何が悲しうて 泣くのやら
おどれおどれ あわ酒のんで
オッハイヤー オッハイヤー オッハイヤー
ナルハ ライライヨー ライライヨー