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WinFM32 ダウンロードページです。 ダウンロードはこのページの最後です。 ダウンロードする前に必ず注意事項をお読みください。 |
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| ファイルメンテナンスソフト WinFM32 |
| プログラム名 | WinFM32 | |
| 動作確認環境 | Microsoft 日本語 Windows 95/98/NT4.0 + IE5.0 | |
| 対応機種 | 日本語 Windows 95/98/NT4.0 が動作する機種 | |
| 著作権者 | 根来 研 (ann) | |
| バージョン | V1.63 | |
| ソフトの種類 | シェアウェア | |
| 転載について | 自由(ただし、注意事項参照) |
| インストール及び起動方法 |
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WinFM32 は自己解凍ファイルですので、任意のディレクトリに WinFM32 の圧縮
ファイルをコピーし、Windows より実行してください。スタートボタンの『ファ
イル名を指定して実行』で実行すると、ファイルが解凍されます。
ファイルが解凍されたら、同様に WINFM32.EXE を起動します。初回起動時には ショートカットを作成するかどうか聞いてきますので、作成する場合は『はい』を 選択するとデスクトップに WinFM32 のショートカットが作成されます。 WinFM32.exe をそのまま現在使用中の WinFM32.exe に上書きコピーする場合は WinFM32 自身でではコピーできません(実行中のプログラムは上書きできません) ので、エクスプローラーなどを使用してコピーしてください。 圧縮・解凍機能を利用するには、UNLHA32.DLL、ISH32.DLL、TAR32.DLL、及び Lmzip32.DLL が必要です。 FView32.DLL で画像表示をする場合、Susie 32bit plug-in library が必要です。 各 DLLファイルを Windows の SYSTEM ディレクトリにコピーしてか ら起動してください。 WINFM32.HLP ファイルはパスの通ったディレクトリか WINFM32.EXE と同じディ レクトリに置いてください。 バージョンアップの場合は、古い FView32.DLL 等が他のディレクトリに残って いると正しく動作しない場合がありますので、他のディレクトリの古いファイルは 削除してください。 ◎起動オプション ディレクトリ名(フルパス):指定したディレクトリで起動します。 /C :カレントディレクトリで起動します。 各 DLL ファイルのある場所('97.09.05 現在) NIFTY-serveのライブラリ Lmzip32.DLL FQLD2 LIB 3 UNLHA32.DLL FWINNT LIB 11 ISH32.DLL FWINDB LIB 2 TAR32.DLL FWINNT LIB 11 Susie 32bit plug-in FQLD1 LIB 3 |
| 作者 |
| 根来 研 (ann) |
| ann.ken.negoro@nifty.ne.jp | ||
| URL | http://homepage3.nifty.com/annsHome/ |
| サポート |
| インターネット | WinFM & WinLM サポートフォーラム |
| シェアウェア登録について |
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WinFM32 はシェアウェアです。一定期間(一ヶ月程度)ご利用後、継続してご利
用になられる場合は以下を参照にしてシェアウェア登録をしてください。
WinFM32 のシェアウェア登録は 16bit 版 WinFM の拡張機能とは別登録ですので ご了承ください。 インターネットでは(株)ベクターのシェアレジでの送金も使用できます。 詳細は ReadMeFM.txt を御参照ください。 金額 \1,200 |
| 注意事項 |
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ReadMeFM.Txt は必ず読んで下さい!
シェアウェア登録は、所定の書式で、必ずテキストメールでお願いします。 HTML形式メールはご遠慮下さい。 |
| 変更点 |
(2001-05-31)
V1.63 ・・・ 最後にスペースの付くディレクトリが作成できたのを修正。
PC-Talkerに対応した。
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| _ WinFM32 v1.63 正式版(自己解凍) 2002.07.16 (wfm32163.EXE) 820,874byte _ |
| _ WinFM32 v1.63 正式版(LZH 圧縮) 2002.07.16 (wfm32163.LZH) 795,786byte _ |
| 注意事項 |
| テスト版はWinFM32.exeのみLZH圧縮したものです。exe以外のファイルは、 v1.63のものをそのままご使用下さい。 |
| 変更点 |
(2001-06-01)
V1.63a ・・・ ジャンプ、マクロウィンドウ等で、アプリケーションエラーが出る
場合があったのを修正。
(2001-06-04)
V1.63b ・・・複写、解凍その他のダイアログから、ジャンプウィンドウを開いて、
F10キーで選択した場合、アプリケーションエラーになるのを修正。
(2001-08-23)
V1.63c ・・・ツリーのドライブ選択で、キャンセルした場合、エラーになるのを修正。
(2002-02-04)
V1.63d ・・・ツリーで、同名のフォルダで後にスペースの続くフォルダがある場合、
正しく展開できなかったのを修正。
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| _ WinFM32 v1.63d テスト版(LZH 圧縮) 2002.02.04 (wfm3263d.LZH) 355,123byte _ |
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