機関誌:『南半球評論』
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ANZ文学会の機関誌
『南半球評論』

私たちの学会では年に一回、
会員の研究成果を発表する機関誌『南半球評論』を発行しています。
オーストラリアやニュージーランドの文学・文化の研究ではパイオニア的存在の方々や、
若手の研究者の貴重な研究成果を読むことができます。
この分野に関心をお持ちの方々のご購読を、お待ち申し上げます。

『南半球評論』最新号  
2007年12月に第23号を発行しています。
内容(目次)は、右の表紙をクリックして確認してください。

『南半球評論』(第23号)

『南半球評論』(第23号)が発行されています
●予定より発行が遅れていました『南半球評論』(第23号)が出来上がりました。会員の皆様にはお届けしましたが、未会員の方で購読を希望される場合は下記の要領でお申し込みください。

●また、会員の皆様には第24号の「原稿募集要項」をお送りしております。論文執筆を希望される方は、要項に掲載した期日までに編集委員会にご連絡ください。多くの方々のご応募を、お待ちしております。
(2008/03/27)

                       『南半球評論』編集委員会
 


機関誌『南半球評論』の購読について
●『南半球評論』の購読をご希望の方は、学会事務局まで希望の「号」と冊数をお知らせください。

●代金のお支払いは、各号定価の8掛け(送料実費)で、品物が到着後に同封の郵便振替用紙にてお願いしております。

●各号の定価は下記のとおりです。
第1号、第9号⇒ 900円  第2号〜第4号⇒ 700円  第5号⇒ 500円
第6号、第7号⇒ 600円  第8号⇒ 800円  第10号〜第23号⇒ 1000円

●バックナンバーの目次は、こちらで紹介しています。