イベントレポートのお部屋・2
ガンバフリークスミーティング2000 2000/10/22
茨木ファンの集い2000年 2000/2/22
ガンバフリークスミーティング99 1999/11/28
茨木ファンの集い 1999/2/26
1998年〜1999年9月のイベントレポートはイベントの部屋・1にあります
GAMBA FREAKS MEETING2000(2000年10月22日)
今年のイベントは「なみはやドーム」で。
なにかかつて大阪城ホールでやったイベントを思い出しつつ出かける。(そう、礒貝主将の時に大阪城ホールでイベントがあったのだ!孤独に1人で行ったのだが・・すごい人だった・・)
先に到着していたみほさん達にお世話になって、会場の中へ。
会場は体育館、アリーナと2階に客席。人数は1200〜300人くらい。
イベントの内容
白組・宮本主将、岡中、都築、朝比奈、実好、柳本、橋垣戸、森下、山口、二川、新井場、田村、ブーレ、林、大黒、
竹本コーチ、堀井コーチ
青組・小島主将、松代、阿江、ダンブリー、木場、鈴木、片野坂、海本、橋本、吉原、岡村、松波、ビタウ、山口、中山、
中村コーチ、ロビンソンコーチ、早野監督
玉入れ→宮本主将の大健闘(かなり必死)むなしく青の勝ち
綱引き
ガンバナンバー1マニア大会→YES・NOを当てていくのだが、「万博の電光掲示板のパナソニックという文字は下に書いてある」と、ガンバマニアというより「ひっかけ」系問題多し。
ガンバっ子ドッジボール(子供)→小島選手、子供にボールをぶつけ「大人げない」と拍手を受ける?
借り物競争
ガンバターゲット
ドリームマッチ(フットサル)
ドリブルプレー→バック方向にドリブルというプロの技を目にして驚く。リフティングなどもう鮮やかの極み。さすがプロ・・
ゲーム(風船回し)→青組の風船が途中で割れて白が勝ち、結果的に白組の勝利となる。
じゃんけん大会→1番になった男の子、稲本選手のシューズ等一式ゲット!おめでとう!
日刊ガンバ賞ノミネート選手発表
エンディング・宮本主将の挨拶
ハイタッチでお見送り
#勝利の白組にキーホルダーの商品あり
今回簡単なレポートですみません。
選手のみなさん、合宿直後でおつかれの所、ありがとうございました。
そしてスタッフの皆さん、ありがとうございました。
競技は事前申し込み式でした(私はもちろん?参加してません・・ギックリ腰になったらやばいですから・・)
2000年茨木ファンの集い(2000年2月22日)
毎年恒例となった茨木ファンの集いに今年も行ってまいりました。
会場に着いて・・ん?いつもと雰囲気が違う・・いつもは家族連れがメインなのに、今年は「ぎゃる」の集団ばかりである・・これはいったい?!そうだ・・昨年まではロビーもがらがらだった・・はずが?!
そして場内は満員。どこもかしこも、女の子達ばかり!!私と青6さんはもはや「女の子」の「子」とは遠い年齢である。だから「あわわ」と言いつつ席についていた。
選手入場・・今年は後ろのドアから・・という場面で、「きゃあああ!!」というアイドルコンサート会場と化した黄色い悲鳴が響き渡った。選手自身も「えええ?」と言った顔(^^)これはいったい・・五輪人気というものの影響なのか?!ああ・・驚いた。私達は、椅子からずり落ちそうになる。
本日のメンバーは、宮本、稲本、柳本、吉原、森下、都築、山口、木場、岡村、二川選手。
拍手よりも黄色いソプラノの悲鳴の中、選手が着席。私達はまだ驚きのまま、口を「どわー、ごっついなあ」「ほんまになあ、こらすごいわ」「ガンバも変わってきましたなあ」とおばさん口調。
さて質問コーナー。
あらかじめお客さんが書いた質問を、選んで司会者が読んでいく。
司会「宮崎キャンプ中で一番美味しかった食べ物は何ですか」
宮本「ヨーグルト」
都築「宮崎牛」
吉原「えーーっと・・漬け物!」
#場内爆笑
稲本「僕は(キャンプには)行ってなくて、マカオで美味しかったのは、麻婆豆腐です」
森下「市内で食べた親子丼」
木場「カレー」
#もはや宮崎とは無関係の品となってきている
二川「焼き肉」
司会「宮本主将、お身体の具合はいかがですか」
宮本「もう全体練習に入ってるんで、あと練習試合にも出れるかもしれないし」
司会「今年は大学卒業できそうですか。まだできてなかったんですか(おいおい・・しかしこの質問毎年・・)」
宮本「あの・・毎年聞かれてますけど、あと4単位くらい残ってるので、秋くらいには」
司会「木場選手、憧れのサッカー選手は誰ですか」
木場「マラドーナ」
山口「チームで一番男前だと思う選手は誰ですか」
#場内「なんでやねん」と声が上がって爆笑。選手の方も「何や何や」の表情。
山口「ホモじゃないんですけど、(迷って、ぶはっ、と笑い)二川選手が、男らしいと感じるので」
#場内拍手
司会「岡村選手、好きなお笑いタレントは誰ですか」
#関西ではこの手の質問をしないといけないのだろか?と思われる内容である。
岡村「名前が一緒なんですけど、ナインティナインの岡村さん」
司会「吉原選手、彼女にするなら、ギャル、コギャル、ロリータ、お姉さん系のうちどれが好みですか」
#なんつー質問なんだろう
吉原「…彼女・・。ギャルとコギャルは違うんですか?・・お姉さん系。理由はえーと、古風な感じで」
司会「ようわからへん。みんな古風なお姉さんになって下さいね」
司会「稲本選手、播戸くんと離されてさみしくないですか」
#場内爆笑
稲本「えー、寂しいと思っているのはむこうの方だと」
司会「稲本選手は寂しくないですか」
稲本「僕はまだ回りにチームメイトがいっぱいいるんで」
司会「気が紛れるんですね」
稲本「・・」
#司会のおじさんは、毎年そっち系のネタを必ずふっている。何を狙っているのか?!
司会「二川選手、今年の目標は」
二川「・・まだ考えてない」
司会「みなさん方にお願いです。ぜひ物まねなんかの一芸を披露して下さい。順番に」
#関西のチームはこういう目で見られているのか?!
・・確かに数年前、宮本選手の「熱唱・島唄」を聞いたが・・
二川「パス」
#みんなパス、パス、と回し、宮本選手の手に。
宮本「あ・・あの、吉原宏太くんに任せました!」
#吉原選手、焦る。しかしマイクを掴まされ、会場から拍手!逃げられない状況に。
吉原選手、そこで立ち上がり(えらい!)、
吉原「(古畑任三郎の真似で)えーーー、困りましたああああ」
#場内「いいぞ」と大喝采!吉原選手、あなたは間違いなく関西人だ!!
続けて稲本選手、「もう一個」とマイクを渡される。
稲本「(桂三枝の真似で)いらっしゃーい!」
#場内爆笑。
司会「こういう役割も大事やと思うよ」
#サッカーと関係あるのか?!
吉原、稲本選手、その難波男の心意気と笑いを忘れぬ姿勢に拍手・・!!
その後は恒例の抽選会、オークションと続いて、サイン会といういつもの流れに。
サイン会の途中に質問が・・
司会「宮本選手は中学時代、生徒会長だったそうですが、その時の確約は」
宮本「生徒会長やってましたよ、確約は制服、制服いらんからやめよ言うて、できなかったです」
さて・・延々と続くサイン会、終った選手から順に退場!
感想として全く客層が変わってしまって度肝を抜かれました。
とにかく昨年までには見られなかった光景・・ひゃー、と思いましたが、万博でガンバを応援するサポーターとなり、チームをサッカーを愛する人達が増えたら、それはとても嬉しい事だな、と期待をすることにしました。
99ガンバフリークスミーティング(1999年11月28日)
99ガンバフリークスミーティング。今年は一昨年と同じくガンバの練習場で行われました。
受け付け時間は11時30分から。みほさん、AKIさんが先に並んでいてくれました(感謝)。寒さ対策に貼るカイロをべたべた張り付け運動靴を履いていざ練習場へ。(とても久しぶり・・)
さて、いろいろな催しがあったのですが、私が参加したものをご紹介します。
オープニング(選手、スタッフ紹介)
「白」「青」チームに別れたそれぞれのキャプテンが発表されました。
白チームは小島選手、青チームは稲本選手。
それぞれのゲームで得点されて、最後に勝利チームが決まるということです。
ん・・よく見ると「ガンバ大運動会」と書いてある?!
白チーム→小島、宮本、岡中、塩谷、ダンブリー、森下、海本、木場、松本、林、松代、藤田、朝比奈、大黒、二川
青チーム→稲本、実好、新井場、播戸、松波、柳本、菊池、都築、岡村、山口、佐藤、阿江、橋本、タイルソン、ルイジーニョ、
フットサルエキジビションマッチ
1試合10分で3本の青対白のフットサル大会。
私は白組の選手の皆さんの後方あたりで見てました・・目の前のダンブリーの髪の毛の構造が気になって仕方ありませんでした・・ってどこ見てるんだ!
1本目、なんと審判が稲本選手。笛の吹き方は滅茶苦茶、おまけにいきなりレッドカードを出し、回りから怒られておりました。白組選手の出番待ちメンバーから「でかいなあ」「違和感ないで」「ちゃんと笛ふけや」の暖かいお言葉が。
この時、ユニの上からえんじ色の審判の服を着た稲本選手は丸々とふくらんでらした・・。
2本目、宮本選手登場。この時の審判がダンブリー。…が、どうもフットサルのルールがわかっていないらしく、これまた笛の吹き方がめちゃくちゃ。
3本目、それぞれのキャプテン小島対稲本が出場。
2人が掴み合いになって倒れる場面も・・。
スーパーサッカー録画
メンバーは、宮本、小島、稲本、播戸、二川、ルイジーニョ。おなじみ「スーパーサッカー」の録画です。
これが新コーナーの、「バナナキック?」というもの。
コールの前に、でっかいバナナが両側に立ち、バナナを経由してゴールさせる、というキックを争うゲームでした。
水沼さんとみほちゃんが登場し、進行。「1バナナ」「2バナナ」という言葉が聞こえるが、何のことやらサッパリわからないし、あとカメラにあつったらやばいので、顔を伏せつつ見てました。
稲本選手は、前回のテレビで「脱いだ」ことにより、イメージが変わってしまった、自宅にイタ電が入ってしまった、と話していました。
播戸選手は「トルシエの真似・新バージョン」を見事に披露。うまい!
稲本選手はキックするたびに「脱げ」と言われて・・
宮本選手はトルシエの真似をやりかけて、やめました。
二川選手は、無口・・でそれを必死で「しろゃべらそう」とさされて・・
それぞれがバナナと格闘しつつ、ゴールにボールを蹴り込みます。
結果はテレビ放送にて。
足型サイン会
収益は恵まれない方への寄付。1人1枚500円、限定各自50枚。
宮本、小島、稲本、播戸、松波選手が、サイン入りの色紙に、その場で足型を押していきます。
クラブハウスの2Fで、1名づつ丁寧に。(おつかれさまです、感動)
私は宮本選手に。
ガンバ味横丁
ヤキソバやフランクフルトを選手が焼いて売っています。
見れば、柳本選手とダンプリー選手が・・。
柳本選手、笑顔で大乗り!復帰の日がとても待ち遠しいです。
筋トレルーム・見学ツアー
青6さんと参加しました。
筋トレルームの中はヒーターもきいて、ホカホカ(^^
トレーナーの方3名が器具の使い方、どういう効用があるか、を説明して下さいます。
実践して見せてくれる選手に海本、山口選手。
トレーナーの方によると、これだけの器材を揃えているチームは他にはないでしょう、とのこと。本当に各種のマシンが揃えられていました。素晴らしい!
実際に試してみてもいいとの事、私はバランスをとる練習をするボードのようなものにこっそり乗ってみましたが、これが難しい・・。選手はこの上でボールを蹴る練習もする、というのが信じられない…やはりプロは違うなあ、と思う。
青6さんとグラウンドに戻ると、もうラストゲームである「球入れ」の最中。遠くから見ていたのだが、「播戸選手、肩車はだめです」などの声が・・何が起っていたのだろう・・。
エンディング
青・白チームと別れて、青の優勝が告げられる。
優勝チーム全員にガンバポスターを。
日刊スポーツの「年間優秀選手」の発表が。
「ミスターガンバ・黄金の脚賞」は、見事、宮本選手に!!トロフィーと賞金が贈られた。
最後の挨拶は、宮本選手が。
「来年のガンバに期待してほしい。今年の汚名を晴らしたい」
その言葉に、拍手が・・。
それにしてもいつも感じるのだが、ガンバの選手は皆暖かく、スタッフのみなさんも親切で、とても気持ちいい。とてもとてもいいチームだと思う。
恒例となった選手全員の「ハイタッチ」で見送られて、帰路につく。
本日の「おみやげ」はガンバのウチワ2枚とノート、ガンバシール。そして、足型色紙、「安い!」と声をかけて「そ、そうなのかっ」と買い求めたグランドコート・・。
とても楽しい1日だった。
ちなみに私か残念ながら見られなかったプログラムを紹介・・
本物は誰だ
選手5人の飲むジュースの中に、1人だけ変な味の物が・・を当てるゲーム
ショルダーチャージ
選手とペアになって風船を運ぶレース。
キックターゲット
選手と交互に蹴る方式のおなじみキックターゲット。
ガンバ宝捜し
隠れた3文字を探し出して応募すると、商品が当たるゲーム。
TVゲームコーナー
選手と「パーフェクトストライカー2」で対決。
茨木ファンの集い(1999年2月26日)
7ケ月前のレポートをUPし忘れておりました。「モウロクしたなあ」と暖かな目で(?)管理人のトロさをお許し下さいませ。
開幕前の2月26日、茨城後援会ファンの集いに行ってまいりました。
参加者は岡中、柳本、実好、宮本、海本、松本、小島、新井場選手。
まずは選手がステージに登場し、それぞれがあらかじめ開場から募り、メモに書かれたインタビューに答えていきます。
PICK・UPしてお届けします。なお、司会者はなかなかイカしたジョークの通じるおじさんでした。(この言い方は誉め言葉にとってください)。
柳本選手
司会者「ガンバに入られて間もないのですが、誰と一番仲がいいですか」
柳本「そうですね、みんなと仲がいいんですが、やっぱり同年代ということで、隣の人と・・(と、実好選手を見て)仲がいいです(実好選手、ニヤーッ)」
司会者「実好選手はどう思てはるんですか。友達やと言うてはりますが・・」
実好「(柳本選手とみつめあい)うーん・・もうちょっと、時間がないと」
司会者「何を、何を言うてはるんですか。横を見る目つきがあやしかった・・友達以上の関係はやめといて下さいよ、サッカーやってるんですから(意味不明発言)」
ここで、笑顔で頷く柳本選手・・。
実好選手
司会者「そのあやしい(この言われ方)実好さんに質問です。可愛い娘さん、いずみちゃんは実好さんと奥さんとどちらによく似てらっしゃいますか」
実好「両方似てないですねえ」
司会者「隣のおじさんに似てたら具合悪いです」
実好「僕には似てないですね。ま、誰の子はわかんないです」
ここで、会場シーン。
実好「笑うとこです!」
司会者「笑ってあげないと!」
実好「しゃれにならないです」
宮本選手
司会者「14歳の女の子からの質問です。英語が上手と聞きましたが、どれくらいしゃべれるのですか。どうしたら、うまくなりますか」
宮本「いや、そんなに、みなさんが思ってくれるほど、たいしたことないんで(いえいえ、とんでもないですよ)。あの、多分中学生の子だと思うんで、正しく発音できるよう、頑張って勉強して下さい。(突然教師風に会場を見て)どこですか?!(見て)はい、がんばって」
そのお姿は、もはや先生・・。
松本選手
司会者「髪型はどこでカットしてるんですか」
ここで場内大爆笑。
隣の小島選手、手を叩いて笑い転げ、当の松本選手は思わず立ち上がり、挙動不審のそぶり。
松本「失礼ですね。もう一度、聞こえなかったんですけど」
司会者「その髪型はどこでカットしてるんですか。あの、岡中選手も受けてるんですが」
松本「近くのペットショップで」
場内再び大爆笑。
松本「(平然と)え、何で笑ってるの?」
司会者「どこのペットショップですか」
松本「ヒゴてす、ヒゴ。ヒゴペットショップ。みなさんもぜひ(完全開き直り体制。ガンバの選手はこうでにないといかん)」
司会者「あの髪型はトリマーがカットしてるそうです。続いて小島選手・・」
松本「え、もういいですか?」
小島選手、ここで松本選手を叩く。
小島選手
司会者「オフの過ごし方を教えて下さい」
小島「オフですか?家でボーッとしたり、パチンコに出かけたり」
司会者「情報によりますと、趣味が読書とファミコンとなってますが」
小島「はい。その通りです」
司会者「家にいてはるんですか、ずっと」
小島「僕、出不精なんで」
新井場選手
司会者「稲本くんと仲良しと聞きましたが、普段も一緒に遊んだりするんでか、何をして遊ぶんですか」
新井場「・・これは稲本くんのことを聞きたいんですか」
場内大爆笑。
司会者「いや、そんなことなくて・・どうやろ(おいおい、司会者)新井場選手はどんなところで・・」
新井場「・・最近彼、忙しいんでえ・・僕と遊んでくれないんで。遊んでも、カラオケとは行かないですね」
司会者「どこへ行くんですか?」
新井場「・・稲本くんの家とか」
司会者「高校生の話みたいや。カラオケなんかは行くとしたらどんな歌を歌うんですか」
新井場「あの、稲本くんはぁ」
司会者「あの、稲本くんのマネージャーとちゃうねんから。新井場選手」
新井場「僕もだいたい稲本と似たような。奥田民生とか・・」
司会者「全員に質問です。サッカー選手になってなかったら、何になってたでしょう」
新井場「野球選手」
小島「ぼくはガンバじゃなかったら、大学生」
「ガンバじゃなかったら」の言葉って何故か嬉しくなりました(^^
松本「僕はですね、見た目、暴力団かなあ(大爆笑)。パンチパーマを生かして」
(会場から、開き直ったか?の声)
海本「とりあえず、大学生で、そこでやりたいこと見つけてると思います」
宮本「えー・・サラリーマン以外の、何か仕事を・・」
司会者「そんな、ようけありまっせ。例えば?」
宮本「とりあえず、決められて、この時間に来なさい、この時間に来て欲しいな、というのがいやですね」
司会者「陶芸作家とか(お、おっちゃん・・)」
宮本「あまりそのへん、センスないんで(真剣に答えてどうなさる)」
司会者「ところで宮本選手、まだ大学生なんですね。卒業できるんですか」
宮本「この3月、友達は卒業します。けど僕は、もっと残って勉強したい・・」
司会者「もう1年残って勉強したい」
宮本「1年か、2年か・・」
実好「えー、競馬の騎手!」
柳本「僕はですね、ジェットスキーのインストラクターをしていたいな、と思います」
司会者「そのままでもいけますね」
柳本「いけますか」
司会者「ルックスから見て、はあ、はあ、はあ・・と」
柳本「ルックス関係ないと思います」
岡中「えー、僕もとりあえず、大学生」
大爆笑と、選手の「ちょっと待って」の声。
岡中「すみません。歳知らない方も多いと思うので」
司会者「知ってますよね」
岡中「多分、車好きなんで、車のディラーか何かを」
このあと抽選会、オークション、サイン会と続いく楽しいイベントでした(^^
ガンバっていいチームだなあ、明るさをプレゼントしてくれて、この日は本当に楽しい1日でした。