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元"ジェネシス"の"アンソニーフィリップス"のアルバム。彼の作品では2番目に好きなCD。ちなみに1番は"1984"です。
べつにここで特別な物を売っているとか、安いとかはありません。空港や後で行くバースにも売っていました。でも、本家本元の様な気がして、ここで買ったと言う事自体がおみやげの様な気がします。写真付きでね。
換金率は場所によって違う。空港や町中はちょっと悪い。我々はホテルの近くで行った。
この気持ち解ってもらえますか?命の洗濯とでも言いましょうか、ささやかな庶民の楽しみ、毎日毎日、上司や部下の間に挟まれて、胃潰瘍にでもなりそうな日々では人間死んでしまいます。コーヒー一杯位大したお金ではありませんが、これこそ本当の贅沢では無いでしょうか?世の中の沢山いらっしゃいます、金利生活者の方や、親の金で来る方々にはこの気持ちよさは到底わかるまい。
出発時間はアバウトで、適当に客が集まったら出発です。でも他にも何隻かありそうでした。
4月のロンドンは日本に比べて寒いです。だけど日中はちょうど良い暖かさで、天気が良い日は気持ちいいです。日頃の行いが良いせいか?
ガード沿いにテイクアウトの店がたくさんあります。他に、座って食べる所が無かったし、人が多すぎました、でも日本では恥ずかしくてできません。
駅を出て、左に真っ直ぐ歩きます。突き当たりがT字路になっていて、そこを右に曲がり左カーブのゆるやかな坂道を歩くと右手に見えます。手前が第二次世界大戦の別館とレストラン奥が本館とおみやげグッズ店です。
ニィフティのFROCKL、プログレ隔離室。7年前、パソコン通信でここを発見した時は、金鉱を掘り当てた気持ちだった。地方に住んでいるとこの種の情報は皆無で、プログレッシブロックはすでに死んだと思いこんでいたし、そんなCDや雑誌さえ無いと思っていた。ところが、ここではマニア達がしたたかに生き続けていたのだった。校内対抗戦や地区大会では負けないと思っていた私だが、いきなり全国大会に出てそのレベルの高さには驚いたし、オリンピック級の選手もゴロゴロいたのは参ったのだった。ここで、マーキー誌や通販生活を覚え、悪の道へとはまっていった。この旅行もその延長線上にある、悪い人たち.............だ........ったく (^^;)。
ロンドンに行って、ライブを見たかったらまずこれを買おう。"芸"のコーナーまでちゃんとある。
劇場が多いこの辺りにはぴあ、みたいな売場にコンサートの予定表が無料で置いてあります。ミュージカルや映画の券も買えるみたい。
ちょうど、PA席の真後ろでした。ライティングを手動で曲に合わせてスイッチングしているのは、ちょとした職人芸でした。また、アンディーの奥さん(名前忘れた)も途中から来ていました。話しかければ十分に届く距離でした(当然話せません)。
パート1 (月14:30 金14:30) パート2 (水14:30 日14:30) いずれも、St.John'sWood駅の出口で待ちましょう。
普段は何をしているのだろか?どうやって生計を立てているのか?何時から?会社なの?色々と疑問はあったが聞けなかったのだ、しかし一つ言える事は、海外に住む日本女性は強い!みんな確固たる信念を持ち、惑わされず、はっきりとものを言う。きっとそうしないと、とても生活出来ないのだろう、あこがれだけではダメなんだろうな.............
私はクラーク・シェイカーKが好き。60年代後半のサイケデリックな臭いが大好き。
日本に帰り、ビデオを見たとき、MINIで乗り付けたジョンレノンがここでインタビューされているシーンが出てきた時、おーここだ、全然変わってないぞ っと思ったのでした。
そう、ここは建物の中ではなく正面玄関に面した所なのです。