・シリーズ ”こんな時代もありました”
第1弾 アルメイダ苦難の時代
NEW 2004.6.26UP
第2弾 アントニオ・バリッホ 「サッカーに救われた人生」
・選手のインタビュー特集
NEW
ラウル・エステベスインタビュー 2004,6
ラウル・エステベスインタビュー 2003.4
グスタボ・ロペスインタビュー 2002.4.26
カンビアッソインタビュー 2001.4.22
ロベルト・ボナーノインタビュー 2000.9.22
カルロス・ロアインタビュー 1999.11.25
ヴェロンインタビュー 1999.11.21
バティストゥータインタビュー 1999.10.9
アルメイダ緊急インタビュー 1999.9.27 , 1999.10.8
・有名選手の名言集
「あいつらがボカを応援するっていったって大した思い入れなんかないだろ。だってヴェロンは
エストゥディアンテス育ち、センシーニもニュウェルス育ち。あいつらと自分を一緒にしてくれたら
困るよ。自分は生まれも育ちもリーベルなんだ。だから思い入れだって比べ物にならないんだよ」
エルナン・クレスポ 2000.10.11
…リーベルVSボカのスーペルクラシコを前に、ラッツィオの選手間でも盛り上がりを見せている中で
「幼稚園から高校まで14回も転校を経験しているから全然平気だよ」
サンティアゴ・ソラーリ 2000.7.30
…レアルでの新シーズンを前に「スター軍団の中に新顔として入ることに戸惑いはないのか」と聞かれて
「(PKでハットトリックを決めたけど記者たちにとっての)主役はパレルモだろ。1試合に3回PK外す奴にはかなわないよ」
ホセ・ルイス・チラベルト 1999.11.28
…リーグ戦第16節フェロ戦でPKでGK初のハットトリックを達成して
「いくらお金を稼いでいる選手でも、アルゼンチン代表のユニホームだけはお金では買えない」
ディエゴ・マラドーナ 1999.6.30
…コパ・アメリカで欧州組の選手が軒並みメンバーから外れて休みを取っていることを嘆いて
「代表チームに入るというのはすべての物事の中で最もすばらしいことであって常に自分の目指すところだ。だから代表チームに居れるならどんなことでもする。例えば背番号2番をつけてDFとしてプレーすることでも」
フアン・ロマン・リケルメ 1999.6.18
…コパ・アメリカのメンバーに選ばれ、10番を背負うことを国民から期待されるなかでの抱負を聞かれて
「代表チームというのはやっぱり最高のものだというのがひとつ。そして今25才で明日何が起きるかもわからないから、とにかく今この瞬間を大事にしたいと思っているから。」
ハビエル・サネッティ 1999.6.12
…イタリア組の他の選手がアメリカ遠征に参加せずに休養をとっているのに、どうして5年間も休みをとらずにプレーするのかとの問いに
「もし本当にボカに勝ちたかったら、もう1度俺を呼び戻すべきだ」
アリエル・オルテガ 1999.5.10
…リーベルがボカに敗れダービーマッチ9連敗となったのをうけて
「もし現在の世界のベスト100プレーヤーを選ぶとすれば、間違いなく明日ここでそのうちの15人のプレーが見れるだろう」
アルゼンチン代表監督 マルセロ・ビエルサ 1999.3.30
…オランダとのテストマッチを翌日に控えて
「あれはチーム全員の責任だ」
ロベルト・アジャラ 1999.3.30
…W杯オランダ戦でベルカンプにトラップでかわされ勝ち越し点を決められたことに対して
「自分はサッカー選手になるために生まれてきた」
フェルナンド・レドンド 1999.3.25
…医者や建築家、弁護士、大工などになりたいと思ったことは本当に一度もないのかとの問いに
「ちょっと前までは自分がサインをもらうために選手を追いかけてたのを思い出すよ。マラドーナ、バチスタ、レドンドそしてビアジーニのサインだって持っているんだから。」
エステバン・カンビアッソ 1999.1.11
…U-20代表の中心選手として人々のサイン攻めに対応しながら