アルゼンチンサッカー ユニホーム関連情報
4月10日 ・代表チーム新ユニホーム発表
W杯に向けてアディダス社から新ユニホームが発表された。最新技術を駆使されて作られるユニホームはアルゼンチン国内で生産される予定。現地での価格は$120の見通し。


11月9日 ・インデペンディエンテが新ユニホームに
インデペンディエンテは新デザインのユニホームを11月11日のリーグ戦第14節ボカ戦で初披露する。今度のユニホームは最近のトレンドを反映させ、丸首で体にフィットした形のクラシックなデザインとした。

左からドミッシ、カンビアッソ、ミリート チームの大黒柱2人
<参考>
インデペンディエンテのHOMEユニホームは赤色だが、歴史上は現在のAWAYユニの白×紺がチーム創設時のユニホームである。チーム創設から2年後の1907年にノッティンガム・フォレストと対戦した時に、その赤色のユニホームに威圧感を感じ、その後真似をして赤色のユニホームを使用することになったという逸話がある。

10月9日 ・ヴェレスのユニホームがFILA社に変更
PUMA社との契約が2000年6月で失効しているにも関わらず、新サプライヤーが見つからないためPUMAのユニホームの使用を継続しているヴェレスだが、2001年1月スタートでのイタリアのFILA社との契約がほぼ決まっているらしい。2年契約で40万ドルを現金で、60万ドルを現物で受け取る。またリーグ優勝時は5万ドル、国際タイトル獲得時には10万ドルのボーナスがオプションとして支給される。

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