清杉知宏






「アトリエにて」

油彩 6号

1997年制作



少女から大人の女性に変わりかけている、そう、蛹から蝶が飛び立つ瞬間のような眩しさを感じる作品です。
このむせかえる様な体臭感の表現は、見事だと思います。

エッ単なるロリコンだって・・・(^_^;)
それにしても、なんと挑発的な目なんだろうね!