「脳の右側で描け」
Drawing on the Right Side of the Brain
last updated on 12/04/07
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論理や知識が優先する左脳優位の現代社会においてDr.ベティ・エドワーズの著書「脳の右側で描け」に基づき絵を描くこと、つまり右脳 (Rモード)で ものを考えることは、創造性の回復・発達にも つながります。 このワークショップは、米国カルフォルニア州立大学で行われている同講座の半年分の授業を5日間(40時間)で行う短期集中講座です。 なぜ右脳が働くのか? その秘密は ココ → 「右脳で描け」を読む |
ワークショップ「脳の右側で描け」
●受講者の言葉●
ただ絵が上手になりたいと思い受講しました。その結果、あまりの上達ぶりに驚きましたが、それ以上に思いもよらぬ効果がありました。絵を描いているときの何ともいえない、いい気持ちを思い出したことや、周りの人や物の美しさに気がついたり、それらがまるで 自分に描いて欲しい と語りかけているように思えたことです。
でもこの講座で、絵を描く中からごく自然に出てきたことを確信できたことが一番の収穫です。 ” 自分はありのままでいい、見たままを書き続ければ、絶対うまくなれるし、楽しみつづけることが出来る。 それは自分にとって大切で 必要なことだ。” 今までそう思うことすら抑えていたような気がします。これからは幸せな気分で、描くことを大切にします。 (20代女性 図書館員)
子供の時以来ずっと忘れていた、時間を忘れて何かに夢中で取り組むということが出来たこの5日間はとても貴重な体験でした。自由な雰囲気の中で一人一人にあわせて指導してくださり、非常によかったです。日本の学校の、せめて美術の授業だけでも、このように教えて欲しいものです。 (30代女性 会社員)
5日間、良い勉強になりました。年齢的に続くかどうか不安でしたが、楽しくすごすことが出来て喜んでいます。5日間だけでなく、この方法のカリキュラムの絵の学校で学べたら幸せだろうなと 羨ましく思いました。 (60代 男性 音楽家)
● 「脳の右側で描け」 5日間コースと講師紹介 ●
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...WORKSHOP 「脳の右側で描け」 5日間 の授業内容...
クリスティン・ニュートン
Kristin Newtonカルフォルニア州立大学にて美術専。卒業後同校にて教育に携わる。 Dr.エドワーズに師事。 1993年から日本における「脳の右側で描け」のワークショップを主宰、右脳教育を実践。 1997年より香港にて同ワークショップを始める。ガラス工芸家 ワークショップには上記「5日間コース」の他、下記のようなものがあります
クリックすると、各ワークショップの様子をご覧になることができます。
「スライド会」
スライドなどで、ワークショップの様子や効果をご紹介するものです。
「朝日カルチャーセンター」
公開講座 基本的な考え方を学びたいという方に。「脳の右側で描け」の導入部分=右脳への切り替えを主として学ぶものです。
詳しくは 朝日カルチャーセンター
Tel: 3344-1947
までお問合せ下さい。「内なる画家の目」 5日間コース
「脳の右側で描け」を受講された方の上級コースです。 「カラー・ワークショップ」 5日間
5日間コースを終了した方を対象にしたものです。 「ワンディ(1日)ワークショップ」
5日間コースを終了した方を対象にした、フォローアップコース。 「子供のワークショップ」 香港
子供を対象にした「脳の右側で描け」ワークショプです。 銅版画ワークショップ
講師:門坂 流
お問合せ
上記ワークショップに関するお問合せは
E-mail rbr@gol.com
TEL:5475-6171 地図
最新のスケジュールは、掲示板をご覧ください。
Gallery and Tea Room
ワークショップの様子や受講生作品のご紹介です。静物画はカラーワークショプの受講生作品です。
Gallery 1「脳の右側で描け」 受講前と受講後の作品例
Gallery 2受講者の作例 ( 樽井、江畑、ストーンヒル) Gallery 3 「脳の右側で描け」5日間ワークショップの紹介 Color Workshop 「カラーワークショップ」の紹介 Asahi Culture Center 朝日カルチャーセンターでの公開講座紹介 Children Workshop in Hong Kong 子供向けのワークショップ 香港 生徒に写実を教えることはいいことなのか? エドワード教授のお話し Tea Room / 喫茶室 皆様からのメイルやニュースのコーナーです 中学校の美術教育現場で 右脳で描く? 右脳がなぜ働くのか?/左脳のとまどい なぜ頭痛がするのか ..「脳の右側で描け」 本の紹介とご注文 / サイトマップ /
カラーワークショップ
受講生作品
RB Links
Betty Edwards 博士のホーム・ページ 以下はエドワーズ教授の本を読んでの感想を集めたものです。この本を読んでどう思ったのか。実践してみてどうだったのか?WEBで見付けたものを収録しました 「デッサンの目的」 : ベティ・エドワーズ著「脳の右側で描け」を読んで
「脳の右側で描け」を読む: .....................上記の2ページ目
「素敵な本との出逢い」: 今まで読んだ本で、”これはいいなぁ”と思った本を、紹介。読んで良かった本や雑誌:設計やモノ作り:書評:絵を描く技能を向上させるための理論とカリキュラムを解説...
輪郭線を観る : アニメなどの制作を行っている西村氏のホームページ創造的に生きよう:脳科学と右脳訓練、速読 現代の瞑想法である自律訓練法など
ABC 朝日放送 1998年7月7日 午後8:00〜8:54放送
富山大学教育実践研究指導センター紀要 :絵画学習による見方の転換 : 『脳の右側で描け』(B.エドワーズ)の授業実践を通して【0000069259】
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□ .ことわざ研究会 北村氏主宰 北村さんはベティ・エドワーズの本の翻訳者の方です □ .門坂 流(イラストレーター)の世界 門坂さんは、朝日新聞の連載小説の挿絵などで活躍しています □ .Good Day Books 「脳の右側で描け」の英語版を取り扱っています(東京・恵比寿) □ .西洋古典版画 Old Master Prints デューラー、レンブラントから19世紀ロマン派、 バルビゾン派まで紹介 □ .「WEB上仮想学校 考えるASI」 各種の活動をしているグループや個人の活動サイト紹介のリンク集 □ 青空文庫 夏目漱石や芥川竜之介など著作権の切れた名作がフリーで読める。 □ 子供美術館 「絵」に関するサイト:「図画工作・美術」の鑑賞の授業リンク集など
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