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有田焼窯元 照右ェ門窯
  
潟Aートヒルズ/アコスタジオ
Art-hills /Ako studio co; ltd


私たちは和食器を軸とする有田焼の専門メーカーです

お客様の料理が最高によく見える食器を製作しています

有田焼ひな人形やカトラリー、記念品関連など柔軟に企画製作しています




アートヒルズ/アコスタジオ 照右ェ門窯  窯主  蒲地 和博          п@0954-45-4880


3/6日の「西日本新聞」朝刊でご紹介いただきました。

私が手作りで製造してます「サガン鳥栖用バッジ」が
西日本新聞に掲載していただきました。

お声掛け頂きました関係者の皆様、
大変ありがとうございました!


サガン鳥栖の皆さま、
「試合に勝ち、己に勝ち、人に勝つ!」
バッジにはこのような「皆さんの勝利」を願いながら、
丁寧にお作りしています。

サッカーを一生懸命にやっているうちの息子と
いつも有田から応援しています。

ガンバレ!サガン鳥栖!



西日本新聞



磁器バッジでサガン選手支え 
武雄の陶芸家・蒲地さん作製 「焼き物で応援を」


2010年3月6日 00:53カテゴリー:九州 > 佐賀 サガン鳥栖

自作したサガン鳥栖の磁器製バッジを手にする蒲地和博さん

 サッカーJ2・サガン鳥栖は7日、地元で開幕戦を迎える。悲願のJ1入りを目指すイレブンだが、遠征時などにスーツの胸元に付けているバッジ(社章)が磁器でできていることをご存じだろうか。

武雄市山内町の窯元「アートヒルズ」の蒲地和博さん(44)が作製した作品で、県内唯一のプロチームを焼き物で応援したい」との願いが込められている。

 バッジは逆三角形で横1・8センチ、縦2センチ。中央にチームカラーの青とピンクを基調にしたチームエンブレムを焼き付けている。磁器の白さを強調するために余白を多めにとる工夫を施し、近くで見ると焼き物と分かる。



 独創的なバッジの誕生は、蒲地さんが陶都有田青年会議所の理事長をしていた2006年、主催した異業種交流会のゲストにサガン鳥栖の運営会社サガンドリームスの井川幸広社長(当時)を招いたことがきっかけ。

 「地域密着のクラブをつくりたい」という井川社長の講演に心を動かされた蒲地さんが「焼き物で何か協力したい」と提案。マグカップなどのチームグッズに加え、社章も磁器で作れることをクラブに伝えると、同年夏に採用された。全国を飛び回る選手25人の胸元にはいつも有田焼が輝いているが、サガンドリームスは「知らないサポーターも多いのでは…」。

 
J1昇格を目指すサガン。蒲地さんは「J1は国内最高峰のサッカーリーグ。選手の頑張る姿を応援しながら、県の焼き物も日本一を目指したい」と話している。



=2010/03/06付 西日本新聞朝刊=







●KBC(九州朝日放送)、朝の情報番組「アサデス。」で
  
  展示会の紹介をさせていただきました!



1/28日、朝の人気TV番組「アサデス。」で

2月の福岡での展示会の紹介をさせていただきました。

当日は私が製作した「有田焼ひな人形」を持って説明させていただきました。


お声掛け頂きましたKBCの皆様、

スタッフ・関係者の方々、大変ありがとうございました。


皆様に恩返しできますよう、福岡でがんばります!





●西日本新聞に掲載していただきました

西日本新聞 

九州 > 佐賀

 

 有田焼のひな人形 気軽にどうぞ 

 武雄市の陶芸家・蒲地さん夫妻 2月、福岡で初個展

 
 2010
126 01:20
カテゴリー:九州 > 佐賀


 磁器のひな人形を手にする蒲地和博さん、和代さん夫妻



 
武雄市山内町の陶芸家、蒲地(かもち)和博さん(43)、和代さん(43)夫妻が2月2日から、

 福岡市中央区天神2丁目の村岡屋ギャラリーで磁器のひな人形や食器を集めた初の作品展を開く。

 2人は「気軽に飾ってもらえる有田焼の人形を提案したい」と話している。

  蒲地夫妻は1992年に山内町で開窯。生地作りは和博さん、絵付けは和代さんという合作で

 有田焼の食器や人形を制作してきた。

 商社を通じて販売しているため「顧客の感想を聞くことができない」という悩みを抱えてきたといい、

 初個展を開くことにした。

 ひな人形は10年ほど前から制作。大切にしているのは「かわいらしさ」で、ウサギの姿をしたひな人形や、

 お内裏さまとおひなさまが寄り添うデザインなどほほ笑ましい作品がそろう。

 展示するのはひな人形約60点と食器約150点。
「有田焼の伝統の上に愛らしい人形も作製できることを伝えたい」 と意気込みを語る。

 作品展は2月7日までの午前11時−午後7時(最終日のみ同5時まで)。
 同ギャラリー=092(711)1187

2010/01/26付 西日本新聞朝刊=
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●女性誌「HERS」に掲載してもらいました

先日、ジローラモさんの奥さんのパンツエッタ喜久子さんから
取材で訪問していただきました。
イタリア料理研究家で話も面白く、とっても魅力的な方でした。
当社で楽焼(絵付け)をされたのですが、びっくりするくらい上手で・・・
負けてしまうかも(汗)

以下記事です。








   ↓うちの食器たちです(全部じゃないですが)









ホテルレストランショーのときに取材していただきました。















当社は弟と二人三脚でドミニク・ブシェ氏の食器を製作しています。
写真に載っている皿は私が作りました。
以下新聞記事です


西日本新聞




●当社で弟と製作しています。
写真は弟です。
手に持っているのが私が製作した皿類です。








● 以下のように実際パリで私が作った食器をドミニク・ブシェ氏に
  使っていただいています。
  東京カレンダーに載りました。










● 当社花びら型皿が「カーサ・ブルータス」に載りました









● 「肥前窯元めぐり」に載せていただきました。









● ドミニク・ブシェ氏が出す本にもご採用いただきました。













●三ツ星レストラン 「カンテサンス」
岸田シェフにも当社製品を使っていただいたいます。
弟と二人三脚で製作させていただいています。
今年も受賞おめでとうございます。

















日テレ系朝の番組「ズームイン!!super」
「有田陶器市特集」にて
当社風鈴「にゃんころ鈴」が紹介されました!!!

うちのかわいい双子の子供たちも一緒に映って満足でした。






顔の表情、寝てるヤツ、笑ってるヤツといろいろ作っとります



   


有田焼窯元 照右ェ門窯
潟Aートヒルズ/アコスタジオ
〒849-2303 佐賀県武雄市山内町三間坂甲14580-11
Tel/Fax 0954-45-4880


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また、当社商品のコピー製作に対しては法律に照らし合わせ厳正に対処します。

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