1946年11月21日東京神田生まれ。1964年且草カ堂入社。
主婦業のかたわら、20年余の研究を重ねた後、平成8年12月法人を立ち上げ、自ら代表取締役に就く。 同時に、器材から材料まですべて自身で開発考案。一方、手芸工房を開設し、作者として、ホットリボンアート (旧アートマーキング) 教室を開講する。平成13年秋全会員(約140名)の第2回作品展を前年に続き船橋市内にて開催した。 平成16年3月23日(火)〜3月28日(日)会員の第4回作品展を開催予定。

考案者 諸伏淳子のプロフィール
ホットリボンアート(旧アートマーキングモザイク)は、材料のひもを使い、下絵に沿ってガラス面に貼り合わせて作品をつくり、衣類につけたり、額に入れて飾ったり、さまざまな楽しみ方ができます。
 絵を描けない人でも、雑誌やカタログ、イラスト集や図案集、絵本、絵画、写真、文字などつくりたいと思ったものをそのまま下絵にできます。
 また、自分やお子様が描いたイラストなど下絵にすると一層オリジナルな作品ができます。
教室では、手芸好きのお母様方やお子様などまで幅広い年齢層の方が、Tシャツやトレーナーなどに貼ってお楽しみいただいております。額に入れて絵画として楽しんだり、絵手紙にしてお友達に送ったりとさまざまな楽しみ方ができます。
開催予告平成16年3月23日(火)〜3月28日(日)第4回作品展を開催。会員の皆様日ごろの腕前をご披露ください。


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