2002年2月16日開設〜2005年4月9日までで、このテーマでの管理者による更新を終了しました。 開設期間中の総アクセス数は、7241でした。
「チャットルーム「ドルフィン」へようこそ!」というHPとしては、今後、一部を除き更新しない予定です。(一部は、そっと更新)
2007年8月現在下記リンク「このサイトの管理者の今 」の方で、様々なコメントを展開中。 (2007年8月1日)
http://blog4.fc2.com/yamatenodolphin/index.php
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学事出版月刊「学校事務」誌への編集協力で、このHPの掲示板への書き込みを再構成して、原稿を送り出していました。2002年度、2003年度と「事務職員の対応した地域・保護者の苦情」、「事務職員の同僚に薦めたい本の紹介」、「義務教育無償と学校徴集金」、「公費・私費負担区分」、「PTAとのかかわり」、「学校2学期制」「学校の防犯」などの話題をとりあげました。 2004年度は、「学校事務職員の教頭・校長への登用」、「長崎佐世保の事件」、「IT化・情報格差」「教育改革」「人事異動制度改革」を取り上げたところです。 様々な立場の方からの見方や考え方を紹介できたらいいなと思っています。
なお、このサイトは、管理者の関係してきた公立小学校が、実名で登場しますが、それらの学校の公式HPや公式見解等とは、一切関係がありません。また、管理者の所属する教育行政機関の公式HPや公式見解等とも一切関係がなく、管理者の個人HPであることをお断りしておきます。
横浜では、民間人校長の公募、人事異動制度の改革、FA・TA制度導入、パイオニアスクールよこはまの創設など次々と打ち出しています。
改革という変化は、どんなことでも「困難」「苦労」を伴いますが、それを「楽しみ」に転化したいと思います。 新しいものを創る途上にあることを自覚しながら、横浜の教育を考えて行きたいと思っています。 (2004年12月1日) |