▼キャスト ビオロン(CAST VIOLON)
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<製品詳細>
以下はパッケージやカタログ等の資料より抜粋したものです。
| 難易度
(1(易)〜6(かなり難)) |
●●(やや易) |
| 名称 | キャスト ビオロン |
| 英語表記 | CAST VIOLON |
| テーマ | 「弦」 |
| PR(パッケージ) | 1965年のアメリカ特許。ジョセフ・L・ライトルの発明。
その図面から、今は亡き友人 Tadao Muroi に木工で精巧なコピーを作ってもらい、遊んでいたものがきっかけとなった。 ただし、元の図面とはかなりプロポーションを変えてある。 テーマは「弦」。スタイルはヴァイオリンとその弦をイメージしている。〜NOB芦ヶ原〜 |
| PV(Promotion Video) | 収録されていません |
<独自の目安表>
購入前に目安になるように、どんなパズルかをあさひや独自の見方で示してみました。
| 系統 | 取り外し系 |
| 遊び方 | 鎖でつながれた2つの蹄鉄に、単独の蹄鉄が通っています。これをはずします。 |
| 作業度合
「はずす:元に戻す」 |
「1:1」 |
| 時間
(1(短)〜3(長)) |
■ |
| 感想 | 一見して取れそうもないのですが、PRにあるヒントを元に実際に動かしてみると取れます。
取れ方がかなり意外なので、それをよくチェックしておかないと、戻すのが難しいかもしれません。 鎖の部分は、あまり力を入れると取れてしまうので、やさしく取り扱って下さい。力を入れなくても取れるようになっていますので。 |
作業度合:
はずすのと元に戻すのと、どっちが難しいのかを相対的に表した度合い。
例えば:
「1:1」なら、はずすのも元に戻すのも同じくらい難しい、ということを表す。
「0:1」の場合は、元に戻すのが主な作業で、はずすのは一瞬であることを表す。
時間(■が多いほど時間がかかる):
「いつでも解ける状態」になってからの、時間のかかり具合を示す。
つまり、「■■■」の場合は、解法がわかっていても時間がかかるパズルであることを示す。
感想:
あくまでも「やってみた感想」を観点として、コメントを載せてみました。
購入時の参考としてお役立て下さい。
なお、解法についてはほとんど触れていませんので、ご了承下さい。