(2004.7.6)
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▽キャストパズル

▼キャスト スパイラル(CAST SPIRAL)
 

スタート状態
 
はずした状態

<製品詳細>
以下はパッケージやカタログ等の資料より抜粋したものです。
 

難易度
(1(易)〜6(かなり難))
●●●●●(難)
名称 キャスト スパイラル
英語表記 CAST SPIRAL
テーマ 「渦」
PR(パッケージ) カリフォルニア州リヴァモア在住のケン・ウォーカーが開発した、一見、外すことが不可能なジグソーパズル。それなのに、必ず5ピース に分解できる。
一度バラバラにできたとしても、ソレを元通りに組むのもまた地獄。無理な力は加えないでほしい。
5ピースがラセン階段のようにつながる具合が美しく、掌にしっくりとフィットする名品だ。
テーマは「渦」。〜NOB芦ヶ原〜
PV(Promotion Video) 収録されていません

<独自の目安表>
購入前に目安になるように、どんなパズルかをあさひや独自の見方で示してみました。
 

系統 取り外し系
遊び方 まずは、5つのピースをバラバラに取り外します。
そのあとは、元通りになるように組み直します。
作業度合
「はずす:元に戻す」
「1:2」
時間
(1(短)〜3(長))
■■■
感想 実際手にすると、取れそうで取れないその感覚にまず驚きます。そのうちにふと外れる場面がありますが、戻すにはその何倍もの時間がか かります。
ただし、地道に場合分けをしていけば、いずれは解けます。

作業度合:
はずすのと元に戻すのと、どっちが難しいのかを相対的に表した度合い。
例えば:
「1:1」なら、はずすのも元に戻すのも同じくらい難しい、ということを表す。
「0:1」の場合は、元に戻すのが主な作業で、はずすのは一瞬であることを表す。
時間(■が多いほど時間がかかる):
「いつでも解ける状態」になってからの、時間のかかり具合を示す。
つまり、「■■■」の場合は、解法がわかっていても時間がかかるパズルであることを示す。
感想:
あくまでも「やってみた感想」を観点として、コメントを載せてみました。
購入時の参考としてお役立て下さい。
なお、解法についてはほとんど触れていませんので、ご了承下さい。
 

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