▼キャスト エルク(CAST ELK)
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<製品詳細>
以下はパッケージやカタログ等の資料より抜粋したものです。
| 難易度
(1(易)〜6(かなり難)) |
●●●●●●(かなり難) |
| 名称 | キャスト エルク |
| 英語表記 | CAST ELK |
| テーマ | 「角」 |
| PR(カタログ) | 19世紀末の名作パズルを参考に、創作を加えて完成したパズル。
欧州と北米に住むヘラジカのツノをはずし、ふたたび戻せるだろうか? |
| PV(Promotion Video) | 収録されています |
<独自の目安表>
購入前に目安になるように、どんなパズルかをあさひや独自の見方で示してみました。
| 系統 | 取り外し系 |
| 遊び方 | 2つのパーツを取り外します。 |
| 作業度合
「はずす:元に戻す」 |
「1:1」 |
| 時間
(1(短)〜3(長)) |
■■ |
| 感想 | キャストパズルの中で最強の部類に入るパズル。
ランク6になると、まずパーツそのものが「思うように動かない」という状態です。それが解決されてから、ようやく糸口を見つけていく…という順序になるか と思います。 PVでは、NOB氏が重大なヒントを口にしていますが、ここではあえて伏せておきます。ただ、「全く同じ形に見えて、実は…」という部分がある、というこ とだけ書いておきます。これは、他のキャストパズルでもよく見受けられる仕様ですので、時間のある方は見つけてみては? |
作業度合:
はずすのと元に戻すのと、どっちが難しいのかを相対的に表した度合い。
例えば:
「1:1」なら、はずすのも元に戻すのも同じくらい難しい、ということを表す。
「0:1」の場合は、元に戻すのが主な作業で、はずすのは一瞬であることを表す。
時間(■が多いほど時間がかかる):
「いつでも解ける状態」になってからの、時間のかかり具合を示す。
つまり、「■■■」の場合は、解法がわかっていても時間がかかるパズルであることを示す。
感想:
あくまでも「やってみた感想」を観点として、コメントを載せてみました。
購入時の参考としてお役立て下さい。
なお、解法についてはほとんど触れていませんので、ご了承下さい。