宅配ピザのドミノ・ピザ

阿世賀浩一郎
WEB上のカウンセリング論集
INDEX



相談室'08 5月の花 クレマチス

2008/9/16 更新停止 

私が「湘南フォーカシング・カウンセリングルーム」開設当時に、
ブログ「カウンセラーこういちろうの雑記帳」
に掲載したものを中心とした、
カウンセリング関係の考察やエッセイの総目次です。

「久留米フォーカシング・カウンセリングルーム」に移行して以降の分は
反映されていませんことをお許しください。


このページへのリンクはフリーですが、
ここからリンクを張った諸論考、論文の
無断転載は堅くお断りします。
 (c)阿世賀浩一郎


MENU

カウンセラーの皆様へは、まずこの記事からがおすすめです 06/12/13
クライエント経験・患者経験のある皆様へのおすすめ記事 06/04/27
ブログ「カウンセラーこういちろうの雑記帳」
 先週の人気記事 ベスト20
08/04/27
ブログ「カウンセラーこういちろうのMy Favorite Books」 07/12/06
フォーカシング Q & A 07/12/11
フォーカシング技法の創始者、ジェンドリンの全論文(英語) 07/12/07
「心は更地 安らぐ表現」 -鬱とフォーカシング-(読売新聞朝刊08/01/25) 08/01/26
フォーカシングの、世界の最前線の記事たち 08/02/15
「大船でフォーカシングを学ぶ会」全記録 08/06/02

開業までのいきさつ 独立開業を目指します 05/03/11
「湘南フォーカシング・カウンセリングルーム」7月上旬OPEN!! 05/06/12
カウンセリングルーム内部の写真公開 05/07/19
「湘南フォーカシング・カウンセリングルーム」独自ドメインに移行 05/07/22

開業とその後 プロ・カウンセラーの7つの条件(7.11 Asega Doctrine) 05/07/18
私とのカウンセリングに向いている(と想像している)皆様 06/09/28 改訂
My Counseling Room(フォトアルバム) 05/07/23
「こころ相談.com」に掲載されました 05/07/27
今後大学院生の方のスーパーヴィジョン、6000円に割引します 05/09/09
「Web版 臨床心理士に出会うには」に掲載 06/04/12
カウンセラーのライブ映像公開 06/06/12
フォーカシング・ワンダーランド 06/07/02 第2版
あなたの身近な「町のカウンセラー」を目指しています 06/07/12
NPO法人「日本教育審査会」(Jean)の認定カウンセリングルームとなりました。 06/08/03
タウンページ(職業別電話帳)に掲載開始 07/10/16 更新
NPO法人「不登校情報センター」に登録させていただきました。 07/03/23
「大船でフォーカシングを学ぶ会」立ち上げます 07/05/14
フォーカシング個別指導(その他)に、「グループコース」(2-3名でのお申し込み)新設!! 07/06/04
「開業カウンセリングの研修会記録 4部作」を改めてご紹介 07/11/03
「大船でフォーカシングを学ぶ会」、今後は第1.第3日曜の月2回開催に!! 07/12/02
「フォーカシング Q&A」、独立ブログとして運用開始!! 07/12/11
またまた新ブログ、「こういちろうの夢日記」 08/01/02
「ゆずれない願い」 08/01/30
みゆきの「エレーン」を聴いて「こころの天気」を描く会!! 08/02/03
「プレゼンテーター中心主義」 -こころの天気大船グループバージョン- 08/02/04

書評 ユージン T.ジェンドリン: フォーカシング 07/08/21

「ユーミンのデニーズ伝説」シリーズ ユーミンのデニーズ伝説 05/12/24
ユーミンのデニーズ伝説 II 06/06/20
ユーミンのデニーズ伝説 III 06/06/25 第2版
「ユーミンのデニーズ伝説 III 「第2版」掲載によせて 06/06/25

"VS."シリーズ 「人生が二度あれば」vs.「命のリレー」 06/07/22 第2版
"Ladies Night" vs. "ガールフレンズ” 06/08/25 第2版
”Ladies Night" vs. 「ナイトキャップ・スペシャル」 06/08/25
"世界で一つだけの花" vs. "永久欠番" 06/08/26

カウンセリング全般 カウンセラーの「自立」とは? 05/01/28
「思い込み」を超えていくこと 05/08/01
「死にたい」と言ってもらえること 05/08/03
なりたかった大人になればいい 05/12/27 更新
カウンセリングがうまく進んでいる時とは? -黄金のトライアングル- 05/08/14
大船でお勧めの開業精神科・心療内科 05/08/16
推薦精神科・神経科・心療内科(都心編) 05/08/16
推薦精神科・神経科・心療内科(首都圏、単科病院編) 05/08/16
推薦精神科・神経科・心療内科(地方編) 05/08/16
スタニスラフスキー・システムと心理療法的相互作用過程 05/09/03
「呑み込まれる」のではなく「つまみ食い」できるようになること 05/09/10
カウンセラーとは、悩まされ、翻弄され、迷わされ、それでも「やっていく」ことそのものが「仕事」 05/09/12
「欝」の人は一見「元気」に見えることも多い 05/09/18
精神医療の「5分間診察」の現実の中で、カウンセラーが果たせる役割 05/09/19
何もしないことを楽しめますか? 05/11/04
人には、他人を「誤解」し、他人について「思い込み」を抱く権利と自由がある 05/11/21 第3版
他人を誤解する自由のないところに、真の「相互理解」や「相互の信頼」は生まれない 05/11/15
わらしべ長者 05/12/05 更新
人は人に迷惑をかけたまま、これからの自分の人生を生きねばならない時がある。 05/12/13 改訂版
「ほんとうの」自分、「ありのまま」の自分、どちらもカウンセラーの方からは使うべきではない「禁句」である 05/12/21 第4版
「ほんとうの自分」をさらさない権利は、万人に保証されねばならない。さもなければ、他者との「本当に深い」心の絆なんて生まれない 05/12/22 第2版
「クライエント中心療法」=「お客様は神様です」カウンセリング 05/12/28 第3版
中年オバサンカウンセラーの皆様、「母性」だけで「治療的受容」できると思い込まないでくださいね!! 05/12/25 第2版
「思い込みが過ぎる」ことを、実社会を生きるしたたかなシミュレーション能力に「変換」させよう!! 05/12/29 第4版
「治療にロマンを求めるなかれ」 05/12/29
生まれてはじめて父親に説教しました 06/01/12
ストーカー「加害者」の心理 06/01/17 第4版
"Cord of Love"-ストーカーの加害者と被害者の間の相互作用的悪循環- 06/01/18 第4版
カウンセラーは、今やクライエントさんの方が薬についての「正確な」知識を持っていることも多い時代であることを忘れてはならない 07/04/24 第5版
「資格」とは、「コネなし」で社会的に「就労活動」する上の最低限の保障となる「パスポート」であるに過ぎない、とも考えられる 06/02/06 第4版
「一社会人として」私が望むこと 06/03/02
自分の臨床家としての能力が伸びたと感じる時 06/04/12 第3版
カウンセリングの時間以外もカウンセラーはクライエントさんと交流し続けている 06/04/14
不眠?鬱?.....いえ「睡眠時無呼吸症候群」の場合 06/04/25 続編
CPAPなんて怖くない(フォトアルバム) 06/05/08 第2版
それぞれの日常を生きるということ 06/05/29 第2版
"disorder"および"helplessness"の訳語について 06/06/06
「人に迷惑をかけてはならない」の呪縛 06/06/09 第2版
コメント増補
面接に「本題と無関係な話題」は存在しない 06/06/08
アドバイスより深いもの ?中島みゆき「寒水魚」によせて? 06/06/09
私は「こころの病気」という言葉は大嫌いです 06/06/11 第2版
面接中、クライエントさんは、カウンセラーに対して「感情移入的理解」を向け続けている 06/06/17 第2版
 中井久夫/山口直彦著「看護のための精神医学」について 06/06/24
「億劫」とは、エネルギーのはけ口がうまく見つけられない状態である 06/06/30 第5版
今後、大学学生相談において、従来の「社会的引きこもり」に相当する学生についての相談は減って行く可能性がある(1) 06/07/20 第2版
今後、大学学生相談において、従来の「社会的引きこもり」に相当する学生についての相談は減って行く可能性がある(2) 06/07/25
コメント更新
カウンセリングの開始とは、実は、クライエントさんの最初の「行動化」である 06/08/04
タイトル変更
キャリアは先の先まで計画を立てて積むものではない 06/08/05 第2版
人は「自己開示」しなくても「自己開示」している!! ?浜崎あゆみの"Daybreak"に寄せて? 06/08/21 第6版
またもや中井久夫先生の文章より 06/08/21 第4版
若き日にこういちろうが受けた認知療法 06/08/22
クライエントさんに逆転移を起こすまい、起こすまいとだけしたら...... 06/08/28
「経験した者にしかわからない」? 06/08/31 第4版
短絡的!! 06/09/11 第2版
キャリア・カウンセリングという領域の可能性 06/09/14 第2版
人と人とが意思疎通できるということそのものが「奇跡」である 06/09/30
「症状」こそ「自然治癒」の働き、という場合もある。 06/10/02 第3版
薬物療法より精神療法の方が「高尚な」ことである、という誤解 06/10/02
一見「相手の」性格についてのとらえ方と見えるものは、実は自分の中の、「他者認知」のあり方との「関係」においてはじめて生じているに過ぎないものなのかも???? 06/10/03
「幻想」vs.「幻滅」? 「錯覚」vs.「脱錯覚」? [前編] 06/10/05
「幻想」vs.「幻滅」? 「錯覚」vs.「脱錯覚」? [後編] 06/10/06
「こだま」セラピーのお勧め 06/10/16 第3版
自殺防止運動は誰のため? 06/11/28
カウンセラーとしてしか生きられないからカウンセラーをしているだけ? 06/11/28
親鸞の「歎異抄」の精神とパーソン・センタード・アプローチ 06/12/04 第5版
日常次元での「治療的副作用」への想像力 06/12/19 第3版
佐治先生だけが言ってくれた 06/12/21 第3版
カウンセラーの「中立性」の私なりの定義 06/12/22
逆説集 061223a 06/12/23
「甘える」と「甘んじる」の弁証法 06/12/24
人は目覚まし時計が鳴るから起きられるのか? 06/12/26
「オモテ」技法と「ウラ」技法 または収穫逓減の法則 07/01/02
ものごとを、一番しなやかに現実に生じ得るような方向で、じっくりと理解しようとすること 07/01/02
クライエントさんの真の洞察の瞬間、カウンセラーはクライエントさんに「追い越される」。 07/01/03
「疲れた」「つらい」筈なのにそう感じていな「かった」時の「独特の感覚」は本人にも「実感」できる 07/01/15 第5版
弁護士や政治家的弁論術も、使おうと思ったら使えるくらいでないと、カウンセリング・マインドに満ちた対応はできないのでは?
07/03/03
自分を見つめ、味わい直すために携帯写真を撮る.......「投影法」ならぬ、「風景取り入れ法」? 07/03/12
「臨床」 07/03/12
「カウンセリング」と「身の上相談」の違い 07/03/15 更新
「退屈」こそが生きるエネルギーの源である。 07/03/16
人生を変えてしまう、本当の洞察と気づきと共に浮かび上がる言葉は 07/03/24
「訊き上手」の勧め -会話下手で困っている人のための、プロカウンセラーのテクニック公開!!- 07/03/25
面接中のメモの問題について 07/04/03
なんでもビョーキで済ませるくらいなら、「太古の昔、そして未来の人類にはむしろ生存に有利な資質」ととらえてみては? 07/04/06 第4版
msnのうつ特集について 07/04/11
なるちゃんはかっこいい!! おわちゃん、Take care of yourself!(いわゆる「適応障害」について) 07/04/12
思慕するがゆえの矛盾 07/04/17
理解「しようとする」と、理解に「近づけない」場合がある 06/04/27
セレブでもなく、名もなき存在でもなく。 06/04/28
適度に,自分を中心に地球をまわせること。 06/04/30
「健全野党」の育成 06/05/02
日本のスクールカウンセリングは確実に深化している。 06/05/06
我が内なる「二宮尊徳」を賦活すること 06/05/14
来談しているのが「クライエントさん」である。 06/05/26
壺イメージ療法 -「容れもの」「置き場所」を想像してもらう技法- (1) 06/06/01
クライエントさんは自分の抱えている悩みのすべてを話しているわけではない。 06/06/08
成功したキャリアある開業カウンセラーはひとりでどのくらい稼げているか? 06/06/10
開業カウンセラー「についての」臨床心理学(?) 06/06/11
「士」族の「商」法(?)を超えて 06/06/11
格差社会の中での開業カウンセリング 06/06/12
カウンセリングの中期目標:どのカウンセラーからも有効な援助を「引き出せる」クライエントさんになっていただく援助が既にできているかどうか 06/06/19 第2版
関係の中での「感じ」 06/06/19
鬱的になった人はまず精神科以外の医療機関を受診する傾向がある 06/06/25
再び、「訊(き)く」こと。 06/06/25
カウンセラーが、「これを訊いたらクライエントさんを傷つけるのではないか」と感じる瞬間 06/06/26
「訊(き)くこと」への注釈 06/06/26
言語化による共有 06/06/28
タイトルと内容が一致してないパキシルの記事 06/06/29
病気の「原因」と「治療」とは何か -ナイチンゲール時代の「公衆衛生運動」と「細菌医学」の奇妙な格執-:序論 06/07/02
当時の外科医はマッチョで非情な「大工職人」だった -ナイチンゲール時代の「公衆衛生運動」と「細菌医学」の奇妙な格執-:本論1 06/07/09 第2版
「皆さん、手術の前には手を洗いましょう」の創始者、ゼンメルワイスの苦悩 -ナイチンゲール時代の「公衆衛生運動」と「細菌医学」の奇妙な格執-:本論2 06/07/09
プレゼンスを学ぶ 06/07/13
無理をすることができること。無理をしないことができること。 06/07/14
来談しているのが「クライエントさん」である 2 06/07/18
「クライエントなんだから、話題を探して話し続けねばならない」? 06/07/23
相手をビョーキにしたがる人との関係に巻き込まれる場合もある 07/08/21
朝青龍、相撲協会、精神科医の皆様 07/08/24
面接のキャンセルに「意味」を求め過ぎなくてもいいのかもしれない。 07/08/31
朝青龍、相撲協会、精神科医の皆様 2 (- - ;) 07/09/01
心理臨床家の研修のコスト・パフォーマンス 07/09/17
面接場面ではなく、日常場面でその人に変化が生じること。 07/09/19
カウンセラーのプライベート・ライフ 07/10/30
面接は中断と再開を繰り返してはならないものなのか? 07/11/02
ヤイコとこのブログのポリシーと私の開業のポリシー 07/11/03
カウンセリングに「終結」はない 07/11/07
人の目を気にするのが「うまく」なること 07/11/10
面接1人1時間基本料金6000円×1日3人×1週5.5日÷7×365日=年に516万2千円よりは多くなる 07/11/11
「庶民」とは? 07/11/14
究極の選択 07/11/20
生得的触発機制? 07/11/25
「登校拒否は、登校意欲過剰症である」 07/11/30
仕事の上手な仕方 07/12/01
「モラルハラストメント」問題に力を注ぐカウンセリング・サイトと新著 07/12/17
「あの頃、世界は暗かった」 07/12/17
応用行動分析(ABA)のあまりにも素朴な入門!? 07/12/20
相談を受ける相手の方から気遣われるようになった時こそ、変化ははじまる  -"Beautiful World"に寄せて- 07/12/22 すでに第2版
現代の「渡世人」「渡り職人」としての「派遣」 07/12/23
学力がすべてにあらず、しかし、現代社会をしたたかに「つまみ食い」できる人間こそがサバイバルする?? 07/12/27
「電話相談」についてのネット上の興味深いやりとり 07/12/27
このブログは「顧客誘致活動」の域を超え過ぎていることは、皆様とっくにおわかりのはず!! 08/01/14
ワーキング・プアとしての臨床心理士 08/01/21
なぜ、クライエントさんと恋愛関係になったら駄目なのか? 08/01/30
♪「臨床心理学」と「心理療法学」の間には 08/01/30
父なき時代の、自らの父となるためのカウンセリング 08/02/14
私がカウンセリングを受けたい人は誰か? 08/02/15
「臨機応変」な面接は、自分の面接の「型」がしっかり身についていてこそできる。 08/02/22
治療関係のベースライン 08/03/27
カウンセラーは天使でも悪魔でもない 08/04/10
転移空間とは、主語と目的語が様々に「変換」可能な世界 08/04/19

カウンセラーの実践的禁句集 カウンセラーの実践的禁句集 その1 06/09/23
カウンセラーの実践的禁句集 その2 06/09/26

ケーススーパービジョン・事例検討会関係 私の「ケーススーパーバイズ」観(入門編) 05/09/19
私のケース・スーパービジョン(実践編) 05/09/19
事例検討会でのコメントを自分の心理療法流派の宣伝の場にしないように心がけましょう!! 06/07/06
重要なコメント更新
スーパーバイザーとカウンセラーの関係は、カウンセラーとクライエントさんの関係の「写像」となる? 06/08/26
常識を鵜呑みにしないこと 06/09/08
いいカウンセリングとは 07/02/26
患者から学ぶ 06/05/10 コメント更新

受容・共感と自己一致の相克シリーズ 地名とフォーカシング 05/01/23
安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる ?中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて? 05/04/13
人は人を「理解」するために生きるにあらず 05/07/31
アフォーダンスと洞察の接点 05/09/10
相談に来た方の話を「受容しよう」と「がんばる」ばかりのカウンセラー 05/10/01
「共感的に」人の話を聴くとは?(入門編) 05/10/23
 改訂版
カウンセラーは、クライエントさんの話を「受容・共感」できない方向に、徐々に追い詰められていくことも多い 05/10/03
自分が相手に共感できて「いない」ことを「自己『共感』」できればいいのだ!! 05/10/04
クライエントさんに「共感できない」気持ちを糸口に、クライエントさんへの深い「共感」への道を開くこと 05/10/22
 改訂版
無遅刻無欠席の哲学科学生だった私が「カウンセラー」になった途端に一度見失ったものとは? 06/01/06更新
"responsibility"="response ability” 06/01/13
常識論を超えたところからがほんとうのカウンセリングである 06/06/15 第3版
「信」なき理解 06/07/06
続・『信』なき理解 -援助職の人自身の人間関係の光と影- 06/07/09 第3版
ネット上の、鬱病克服、社会復帰の秀逸な記事のご紹介 06/07/24 第3版
「わかった」とも「わからない」とも安易に言わないことに耐えられること 07/05/01
クライエントさんからの注文や不信の念の表明といかに対峙できるか 07/12/28 第2版
受容・共感は大前提だが、クライエントさんはそれを超えたsomethigを含むカウンセラーの「反応」を待っている。 08/03/30

フォーカシング情報系 Interactive Focusing Therapy 06/09/04 第2版
「マンガで学ぶフォーカシング入門」のご紹介 05/08/03 改訂版
ブログ「こころの天気を感じてごらん」のご紹介 05/09/13
「藤嶽法」グループフォーカシングについての共同発表について 05/09/17
Wikipediaに、「フォーカシング」の項、発見!! 05/09/21
フォーカシングしながら文を推敲すること(TAEの紹介) 06/01/15
フォーカシングの基本にある、ジェンドリンの体験過程理論についての「画期的な」業績がWebで公開されています 06/01/31
ホールボディ・フォーカシングこそフォーカシングの現段階での極北をはらんでいる 06/04/05
単なる「ロールプレイ」より効果的なカウンセラー訓練 06/06/30 第4版
フォーカシングを学ぶ人はトレーナーの教示に従い続けねばならないわけではない 06/06/30
子供との関わりのためのフォーカシングの本、新刊 06/07/15
パートン著「パーソン・センタード・セラピー」新刊のご紹介 06/09/24
速報!! 2009年5月、フォーカシング国際会議、日本の淡路島で開催決定!! 06/11/25
フォーカシングで修論を書く、臨床心理系大学院生の皆様のための、比較用語辞典 1 06/12/27
フォーカシングとトラウマについての記事がTFIの日本語版WebSiteにupされました。 07/01/20
アン・ワイザー先生の書いた「フォーカシングが(まだ)あまり知られていない五つの理由」 07/09/21
夢フォーカシングのコツ 07/11/11
フォーカシング国際会議関連写真集 07/12/05
日本フォーカシング協会webSiteのURL変更されています。 07/12/05
ジェンドリン、2007年"Victor Frankl Award"受賞!! 07/12/13
ジェンドリンのアメリカの政治と経済についての批判 08/02/25

フォーカシング論考系 山伏としてのフォーカシング 04/12/31
「巌」となりて 05/01/07
再び中島みゆき 05/01/17
突然シューベルト 05/01/20
フォーカシングと「やまとことば」 05/01/21
音で「見る」こと ?「ダイアローグ・イン・ザ・ダーク」体験記? 05/10/27
「安全」ではなくて、「安心」 05/11/07
「わらしべ長者」と「下克上」の時代 05/12/07
「憧れ」から「妬み」、そして「うらやましい」と思えるようになるまでの体験過程のステップ 05/12/09
「新釈うああ哲学事典」は、「哲学すること」の最良の入門書である 05/12/11 更新
人は人に迷惑をかけたまま、これからの自分の人生を生きねばならない時がある 04/12/28 第3版
フォーカシング指向心理療法における「認知行動療法」的アプローチ 05/12/19
「相手自身」への嫉妬からはじまる恋もある
(自分の中の「嫉妬君」もいたわってあげたらどうでしょう?)
05/12/25
誤解の中にこそ真実がある(場合もある) 05/12/27
夢はきっとかなう? -浜崎あゆみ”Pride”に寄せて- 06/01/11 第3版
一緒にい続けるにはいつの間にか持続的にこちらも動き続けて行くに任せるしかない場合がある 06/04/06
PiotrowskiにおけるM反応の定義 06/04/06
世界と恋に落ちる技法 06/04/07
私が「ホールボディ・フォーカシング」を「発見」した日のこと 06/04/13 第2版
フォーカシングとは、実はシンプルなものである。 06/04/15 第3版
ホールボディ・フォーカシングの臨床適用についての現段階でのとりあえずの私見(1) 06/04/17 第3版
カウンセラーが「前に-いる」ということ 06/04/17
最初はNoの積み重ね 06/04/30 第2版
カウンセラー自身の体験過程の推進!! 06/05/13
私がポラニーの哲学とフォーカシングを関連づけたきっかけ 06/05/20
フォーカシングと「甘え」 06/05/31
その人の日常が変化しないならフォーカシングは意味がない 06/06/04
いかに「外部」の人たちにフォーカシングを広めるか 06/06/22
真っ白な灰には決してならないうちに 06/07/08
フォーカシングは、分野に関係なく、その人が「現場経験」から学び取る力を圧倒的に高める 06/07/13 第2版
心理療法的な諸概念は、現場臨床家のフェルトセンスにぴったりの「象徴化」であり、しかも、現場臨床家の多くにとって「間主観的同意」が形成されるものであるに過ぎない。 06/09/01 第2版
フォーカシングにおける「身体の感じ」とは何か 06/09/01
フォーカシングは「転移/逆転移」すら一気に超え得るはずである。 06/09/02 第2版
神田橋先生が「フォーカシング」を示唆した箇所は「ここ」だ!! 06/09/24
本心から行動することとは? 06/10/18
生活の中で刻々と実践され、試行錯誤されるフォーカシングこそ意味がある。 06/10/26
フォーカシングへの誤解を解く その1 06/11/11
フォーカシングへの誤解を解く(?) その2  06/11/14
身体の中のneutralな部分の感じを大切にするとフォーカシングは楽に進む -フォーカシングのコツシリーズ 1- 06/11/15
フォーカサーの集いを前に 06/11/20
どうも私はほんとうは「逆上がり」がしたかったようである(^^;) 06/12/09
「クオリア」と「フェルトセンス」 06/12/26
体験過程尺度入門 -カウンセリングが「深まっている」とは、どういうことか?- 06/12/30 第3版
クライエントさんを勝手に「理解したつもり」になる危険を具体的にどうやって超えていくか -体験過程を深めていくためのカウンセラーの応答(1)- 07/06/28 第2版
「その感じはどんな感じなんでしょう」を濫用しないこと 07/01/09
逆上がりしたい」の正体 07/01/28
扉を開けて 07/02/06
"Focuser as Teacher"論 続編(1) 07/02/13
「大人」自身が自分の価値観を崩し続ける「冒険者」でいられるには? 07/02/15 第2版
"Focuser as Teacher"論 続編(2) -セッション実例編 上の巻- 07/02/19 第2版
"Focuser as Teacher"論 続編(2) -セッション実例編 下の巻- 07/02/20 第2版
気持ちを表わしたり聴いたりする際に、五感を「主語」とする言葉を使うこと。「やまとことば」に敏感であること。 07/03/24 第2版
「水っぽい」→「水臭い」 07/04/07
人は変化した時、二重の過去を持つ -カウンセラーこういちろうによるジェンドリンの体験過程理論の解題 断章-(1) 07/04/11 第2版
浜崎あゆみによる、インタラクティブ・フォーカシングの実例!! 07/12/03 第2版
旧来の人格モデルは、一人の人格の中に、「障壁」の両側にそれぞれいる、「複数の主体」の存在を仮定せざるを得ない -カウンセラーこういちろうによるジェンドリンの体験過程理論の解題 断章-(2) 07/04/13
「コンディション」とは、言葉にならない、漠とした心身の「ここち」である -カウンセラーこういちろうによるジェンドリンの体験過程理論の解題 断章-(3) 07/04/14
「怒り」ではない、言葉にならない「何か」を漠然と感じ続けていたとしたら? -カウンセラーこういちろうによるジェンドリンの体験過程理論の解題 断章-(4) 07/04/19
「体験過程」と「関係性」についてのこういちろうなりの再話 07/05/15
「体験過程のステップははジグザグである」 07/05/17

面接の中で、生まれてこのかた言葉にしたことがない「何か」に言葉を見つけようとしているクライエントさんに、つきあえること。 07/06/14
またもや「訊(き)く」問題 -体験過程尺度との関連で- 07/06/28 第2版
「フォーカシング指向心理療法」とは? 07/06/29
「究極の」フォーカシング指向心理療法とは? 07/06/29
解釈と理解について 07/07/17
フォーカシングと行動すること 07/07/17
フォーカシングと論理 07/07/17
気持ちは副詞にだって宿っている 07/07/19
フォーマットを学んでもらうことと、実質的に体験過程を促進すること 07/07/21
「つまみ食いでも効果絶大である」(神田橋條治) 07/07/22
フォーカシングのガイド、および、フォーカシングを普通のカウンセリングで生かしたいカウンセラーの心得 07/08/24
フォーカサーの「社会的性格」? 07/09/10
応答についてのノート 071003 1 07/10/03
精神病状態にある人の体験過程についてのジェンドリンの見解に対する増井武士氏の反論について吟味する(1) 07/11/19 第2版
増井先生の体験過程論への異論紹介を前にしてのメモ 07/11/20
実はみかけほど、ジェンドリンの見地と増井先生の見地には相反するものがない(1) 07/11/23
増井先生の著作への連載、第2の間奏曲 07/11/24
「触れないでおくことも、実は触れることなのよ」(1) 07/11/29
「触れないでおくことも、実は触れることなのよ」(2) 07/11/29
増井先生のいわゆる「感じ過ぎている」について。 07/12/02 第2版
「ありがちな」フォーカシングを超えて 07/12/04 第2版
フォーカシングの継続セッションのついての「質的研究」の一方法 07/12/05
フォーカシング・ピープルは世界人口のどれだけを占めるか? 07/12/07
境界例水準の人の「寝た子を起こすな」へのジェンドリンの見解 07/12/26
フェルトセンスに"say, hello"と言ってあげる 07/12/30
フォーカシングを学ぶと孤独になる? 08/01/12
ひとりフォーカシングのための最善の環境とは? 08/01/15
ほんとうの「現実」に迫るためには?  -宮台真司さんの記事より- 08/04/26

「夢」の話 今朝見た夢の話(お相撲さんとの出会い) 04/12/25
夢フォーカシングについて 06/08/02 第3版
夢の中のパラレルワールドでの問題解決 07/01/15
夢の「補償」作用 07/01/20 第2版
たった今観ていた夢 07/04/02
こういちろう、博士後期課程に入学する夢。 07/05/23
「夢」についてのフォーカシングについての代表作は..... 07/06/23
こういちろう、キジネコ軍団のリーダーとして高良山にツーリングして、打ち上げ宴会で盛り上がるの巻 07/07/06
夢のただ中で体験過程を推進できるか? 07/10/04
大学内にある賃貸マンションで寝泊まりするこういちろう、カンガルー飛びで疾走し、高校生に果てしなく追いかけられるの巻 07/12/18
こういちろう、体育会系大学のもの凄いサクラ応援システムを背景に、卒業生の裁判に協力するの巻 08/01/05
夢のお告げを信じますか? 07/12/28
初夢:都心に新設された、巨大「すべり台」交通システムの謎に迫る!! 08/01/02

スピリチュアリティ系 時の異邦人 04/12/31
突如スピリチュアリティの話 05/01/05
ディック・ミネ、「瀬戸の花嫁」を叱るの巻 05/02/06
グノーシス主義の神概念との接点が、私のフォーカシングにはあった!! 05/09/10
スイスの宗教的エッセイスト、「幸福論」のヒルティとフォーカシング 05/09/16
ヒルティとフォーカシングについて、続編 05/09/16
「守護聖者 人になれなかった神々」(植田重雄:中央公論新社)のご紹介 05/09/18
「スーパーマン(前作)」とスピリチュアリティ 06/08/14

学会報告系 日本人間性心理学会第23回自主企画 「浜崎あゆみとスピリチュアリティ」 05/09/01 更新
次の書き込みは恐らくカナダから 05/05/24
トロント郊外より 05/05/27
トロント国際会議「心理療法としてのフォーカシング」分科会第一(?)報告 05/05/29
Background Feeling分科会 05/05/30
フォーカシングに国境なし 05/06/03
トロントだより(フォトアルバム) 05/06/03 更新
「どんなリスナーになら君の気持ちを聴いてもらえそう?」とフォーカサーのフェルトセンスに問いかけてもらう技法(学会個人発表予告。論文集へのリンクつき) 05/09/01
明日から京都で日本心理臨床学会、なのにプリンタの話に流れていく.... 05/09/04
心理臨床学会自主企画は「心理臨床における『間身体性』」に参加 05/09/06
昨晩は田嶌誠一先生と飲みました 05/09/07
北山修先生は浜崎あゆみの「歌」まではご存じなかった!! 05/09/09
最後の「宗教性をめぐって」シンポも白熱!! 05/09/09
「応援団長」としてニュースレターに紹介されてしまった私。 05/09/11
人間性心理学会では、ばててました(^^;) 05/09/27
明日から北海道に行って来ます 05/10/05
小樽から帰ってきた裕次郎、じゃない、こういちろう 05/10/11
「フィロバティズムとしてのフォーカシング ?バリントの対象関係論に基づきフォーカシングにおける関係性をとらえる試み?」
(日本人間性心理学会第21回大会発表論文集)
(補足資料)
06/05/06掲載
学会の上手な利用の仕方 06/09/09 第2版
のんびり 06/09/19
オランダという国が、驚くべき「合理主義」「自己責任」の国であるということ 06/10/24 第2版
村瀬嘉代子先生語録 07/07/10
ロジャーズのハーバート・ブライアン症例における「真空」についての友田不二男先生の見解が残した影響 -「フォーカサーの集い」のシンポジウムを振り返って(序)- 07/09/20
自閉症・学習障害を中心とする、発達障害についての理解度テスト 07/12/10
すでに第2版
自閉症・学習障害を中心とする、発達障害についての理解度テスト 正解は? 07/12/14
バウムテストにおける「診断」とフォーカシング(1)-(3) 08/03/11 第2版

その他 「忘れっぽいのは素敵なことです、そうじゃないですか?」 05/02/20
「湘南フォーカシング・カウンセリングルーム」の「カウンセラーこういちろうの雑記帳」をよろしく 05/08/01
意外な人の書いた英語学習書 05/08/19
blogという名の、「ライヴ」即「著作」の世界の醍醐味 05/08/30
『社会保険任意継続制度』の記事訂正 05/11/09
浜崎あゆみへの心からの感謝を込めて 05/11/28 改訂版
あの日にかえりたい ?果たして、ユーミンは「明るく」て、みゆきは「クラい」のか? 05/12/12 更新
「カテゴリー」というものについての哲学史的・心理学史的背景について 06/01/06
浜崎あゆみの"Bold & Delicious" 06/08/27 第3版
「歴史」が、たいていの若い世代にとって「暗記科目」に過ぎない現状では..... 06/03/11 第6版
浜崎あゆみが"teens"を歌うこと 06/05/08 第7版
イベリア半島におけるキリスト教国家と「北アフリカの」イスラム王朝との関わりについて 06/04/29 第6版
歴史家ピダル=映画「エル・シド」の時代考証助言者 06/05/08 第6版
浜崎あゆみ ARENA TOUR 2006 A 最終日レポート 06/06/15 第7版
中島みゆきの1stアルバム「私の声が聞こえますか」(含「時代」) 06/06/23 第3版
コメント更新
ayuの見果てぬ夢か?  ?浜崎あゆみ/"BLUE BIRD""Beautiful Fighters"によせて? 06/08/16
大いなる幻影とただの日常 06/09/03 第2版
  責任を持って「知っています」といえることは、どんな人でも限られた範囲だと思う。 06/09/09 第2版
ひとつの「概念」を広めることから「流行」は始まる 06/09/30
大船の街と、「JR大船駅」の、数奇な歴史 06/10/16
世界史の教育「現場」はあまりにおかしなことになっている 06/10/26 第3版
戦争には、「犠牲者」しかいない。(映画「父親たちの星条旗) 06/11/19
映画「硫黄島からの手紙」について 06/12/26
「監督」クリント・イーストウッドと浜崎あゆみの共通項 06/12/27
グスターボ・ドゥダメル指揮、ベネズエラ・ユース・オーケストラのベートーヴェン交響曲第5番/第7番 07/01/06
三日月湖と、止まった時間 -中島みゆき「夜会 Vol.13 24時着 0時発」(2)- 07/01/12
映画「マリー・アントワネット」「女王フアナ」、あるいは浜崎あゆみの「成熟」について 07/02/07
映画『マリー・アントワネット』追加報告。あるいは「学術研究」のあり方への感慨 07/02/09 第2版
近未来娯楽作品のリメイクというには奥が深い秀作(バットマン・ビギンズ) 07/02/22 第3版
ゲームと現場医療スキルの進歩 07/02/20
シェークスピアはラブコメの古典でもあるのだ。そして...... 07/02/23
民族主義・ユートピア主義の超克 07/02/25
浜崎あゆみの"momentum"プロモーションビデオを、もう一段深く掘り下げて味わえる方法 07/02/26
ほどよい「違和感」こそ宝となる 07/03/02
「誠意がない」=究極の「いじめ」と「支配」の言葉? 07/03/04 第2版
"Is anyone listening?" 07/03/15
ベートヴェンの「運命」交響曲にもろに影響を与えたフランス革命期の作曲家がいる!! 07/03/16
再び、菊川玲とayuと宇多田ヒカルに登場いただくと..... 07/03/18
みんなみんな生きているんだ友だちなんだ!! ?茂木健一郎さんの記事によせて(1)- 07/03/19
老いてはやさしく 07/03/21 第2版
日本人にとって、漢字文化の受容のほうが、西洋文化の受容以上に大きなハードルだったのでは? ?茂木健一郎さんの記事によせて(2)- 07/03/22 第2版
自分を「商品」であるとみなすこと 07/03/22
あーあ,今の「男の」お年寄りと若い者は...... 07/03/24
この世にまったりなじめない人たちの映画 07/03/24
シリアスはギャグ、ギャグはシリアス 07/03/28
GWの加賀・能登観光はご遠慮なく!! とのことです。 07/03/28
何か、単純明快に嬉しい 07/03/31
「夜会の軌跡 1989-2002」に途中停車 07/04/01
今敢えて、ayuの"I am..."について 07/04/06 第2版
男女格差? 個人の意識? 07/04/06
中島みゆきの、夜会 Vol.8、「問う女」 07/04/06
「妄想」系VS.「知ったかぶり」系 07/04/08
ayuが好きなあなた自身を、まずは自分で愛しんであげて 07/04/17 第2版
なぜayuファンはayuについての風説報道に傷つくか 07/04/19 第3版
列車内の暴力事件からの連想 07/04/27 第2版
ネットカフェとワーキング・プアと生活保護 07/04/28
ここ数年観た「映画」の最高傑作 -時をかける少女(劇場アニメ)- 07/04/30 第2版
解体した時間が修復されるまで。 07/05/01
「牛」という言葉は現実のウシさんとは何の関係もない。 07/05/02
奥華子の"TIME NOTE" 07/09/29
テクノクラートとしての請負い民主政治家 -二宮尊徳についての壮大なる誤解- 07/05/07 第2版
透明人間になりたかった美智子様 07/05/15
「白鯨」読了 07/06/09
「ナイチンゲール 神話と真実」について 07/06/30
「第三の男」と衛生学 07/07/10
浜崎あゆみ=イグアナ=人間社会に基本的に「なじめない」という苦悩 07/07/16
奥華子 2007 春コンサート -TIME NOTE- 07/07/21
アニメ「ピアノの森」について 07/07/29 第4版
アニメ版「時をかける少女」は、「タイムトラベル」ものというより、「パラレルワールド」ものかも? 07/07/28
「怪談」の感想 07/08/24
第2の人生 07/09/17
どこからが「恋人」同士??? 07/09/20
広々とした空間 07/09/29
ステンカ・ラージンについて 07/10/01
コンビニで「結構です」と答えると割り箸を付けてくる法則 07/11/01
生まれてきてよかった、生きてきてよかった、社会の中でやって来れてよかったと感じる人間しか、自分の生まれてきた、生きてきた世界を愛することはないだろう。 07/11/14
「民族主義・ユートピア主義の超克」の再度紹介 + 理科教育は自分で探求する心の基本 07/11/27
私はなぜネット活動に熱心なのか? 07/11/27
みゆきの、”I Love You, 答えてくれ”をやっと聴いた!! 07/12/06
手塚治虫の「百物語」とファウスト 07/12/17
宮台真司を少し見直したこういちろう 08/01/02
ネットとマスコミの違いとは? 08/01/03
浜崎あゆみの難聴告白の件の、想像以上の社会への影響 : 王子のきつねさんサイトより 08/01/09
ほめて欲しいのではなく。 08/01/10
群れる 08/01/10
「青春おじさん」 08/01/11
生きる資本主義 08/01/16
とっくに大人がオトナでない社会 08/02/15 第3版
「斎藤さん」こそ、ありのままに生きている。 08/02/20 第3版
鉄ちゃんの深層心理 08/03/22


かのプロ野球の球史に残るセーブ王たった角盈男さんに
雑誌対談の際に頂いたサイン(掲載許可済)

久留米フォーカシング・カウンセリングルーム TOPへ


 


日本フォーカシング協会

……自分の中の曖昧で言葉にならないモヤモヤに直接注意を向け、本当の意味での自分の心との対話を可能にする技法、フォーカシングに関心を持つ、専門家から一般の人にまで開かれたネットワークです。

第17回フォーカシング国際会議(トロント)

……The Focusing Instituteが毎年開催している国際会議です。私は今年、初めて出席しました。

日本・精神技術研究所

……東京・九段下にある、企業向けの心理テスト部門と、一般の方のための有料カウンセリング、一般の方、カウンセラー等、援助職の方のための様々な研修コースを持つ「心理臨床」部門がある、日本を代表する専門機関のひとつです。私はここで「フォーカシング個別指導」のスタッフの一人をしていました。