

★ディーラー名:アストラル。活動開始当初の名前はAstralと英語表記でした。
しか〜し、お客様からもらった年賀状で、縦書きで書くと見にくいことが判明。(なんせ英語は横表記が基準だからね〜。)
それに加えて、イベント会場で、ん、なんて読むんだ〜。と言う不届きな輩が続出!!。
え〜い、学の無い奴らめ!アストラルだよ、ア・ス・ト・ラ・ルと口をとがらせて、客にディーラー名を告げるのに疲れた俺は、アストラルとカタカナ表記に改名を決断。
現在に至る。
フゥ〜。(^_^;)
なお、何故、アストラルという名前にしたのか?。と言うと、Aもしくはアから始まる名前にしたかったから。だってほら、イベントのガイドブックのディーラー名は五十音順で並んでいるからね。最初の方に自分のディーラー名があると探すのが楽だし、何か気持ちがいい。って単純な理由。
これを読んでいる君もそう思うだろ。え、思わない。そんなことはどうでもいいって。ふ〜んだ。いいもん。ええ、どうせ、自己満足ですよ。ってキレてどうするよ。(^_^;)
ちなみに、アストラルの言葉の意味は星で、ゲームのRPGの世界なんかでは精神体(スピリット)みたいな意味として定義されているらしい。ムム、そうか、スピリットと言えば日本語で言うと、魂。
ガレキの世界での魂は重要だ!!。
ガレージキットスピリッツ!。
ガレージキットアストラル?。←何かスピリッツをアストラルに変えるとしっくりこんなぁ〜。
まぁ、いいや。気を取り直してなんてガレキの世界にあったネーミングなんだ。シゲ!大感動!!。そして、シゲ!はガレージキット界の星となる。←フ、星屑にならなきゃいいけどね〜(笑)。ってツッコミは置いといて、まぁ、そんなところです、ハイ。
★メンバー:現時点ではシゲ!一人です。原型製作から複製、塗装、パッケージや説明書の製作、HPの管理人等、全て一人でやっております。(最初の頃は、パッケージや説明書は友人に作ってもらっていました。)だから、やること多くてもうた〜いへ〜ん!!。まぁ、でもそれがガレキのイベント活動における醍醐味でもあるから、シゲ!としては楽しんでやっております。
え、メンバーの募集ですか?。仲間は欲しくないかって?。残念ながらメンバーの募集は今のところしておりません。
正直言って、シゲ!としては一人でどこまでやれるのか?それが楽しみみたいなところがあるので、まぁ、お仲間がいた方がいいこともありますが、しばらくは一人でやっていこうと思っております。でもそうは言っても、イベントでの売り子は友人に手伝ってもらってますけどね。
この場を借りて友人に感謝!!ありがとうね〜!!(^o^)
あ、そうだ!、売り子と言えば、ガレキが好きでコスプレ好きな女の子で、アストラルの売り子やりたいっていう物好きな女の子いないかなぁ〜。
ついでに?、シゲ!の彼女にでもなってくれたらもう大歓迎!!。って、ハメはずしすぎですか?。
だめですなぁ、こりゃ〜!!。(>_<)
★活動記録:イベントにディーラーとして参加したのは、2000WF冬からでした。
その後、2002WHF横浜からアストラルにディーラー名を改名。
2003WF冬以降、原型製作者名をSigeki!からシゲ!に改名。
(改名の理由はディーラー名の変更と似たようなもの。)
現在に至る。

★原型製作者名:シゲ!
★生年月日:197X年4月生まれ。性別は♂。噂によると30歳は越えているらしい。
★趣味:模型作り全般。パソコン。ゲーム。
あと、スキーもできるぞ〜!!。(最近、とんと行って無いけど)
★好きなアニメ&特撮:機動戦士ガンダム(ガンダムの中では、ファースト、0083、逆シャア、
Gガン、Wガン、∀、種ガンが好き)、新世紀GPXサイバーフォーミュラ、装甲騎兵ボトムズ、
勇者王ガオガイガー、マジンガーシリーズ、聖戦士ダンバイン、ベターマン、うる星やつら、
セーラームーン、仮面ライダーシリーズ全般、宇宙刑事ギャバン&シャリバン、電人ザボーガー、
怪傑ズバットなど。
★好きな漫画家:鳥山明、高橋留美子、桂正和、島本和彦、あずまきよひこ、森川ジョージ、
井上雄彦、やまと虹一、ながいけん、ほしのえみこ、車田正美、三浦健太郎など。
★好きなゲーム:スーパーロボット大戦シリーズ、DEAD OR ALIVEシリーズ、こみっくパーティー、
グラディウスシリーズ、ブレイブサーガ、三国無双など。
★好きな声優:三石琴乃、桑島法子
★もえ?属性:どちらかというと萌えよりファイヤーの燃えタイプ。
★最近言いたいこと:彼女募集中です。ハイ。(^^;)
★模型経歴:初めて作ったプラモデルはおそらく、イマイのイマイのロボダッチだと思う。4〜5歳の頃だったかなぁ。当時300円で4つほどセットになったものが売られていたと思う。
あと、考えられる候補としてはケロッグのオマケのプラモ。これが結構よくできていて、今でも感心するときがある。
小学生になると、アオシマの合体シリーズにはまる。
やはり、個人的にインパクトがあったのはアトランジャー。今でも復刻版のプラモを持っている。
その後、宇宙戦艦ヤマトの当時100円で売っていたメカコレにはまる。
当時としてはデキのいいプラモで、たくさん作った記憶がある。
そして、次にくるのはやはり、ガンダム。
シゲ!はリアルタイムで本放送を見ていた人なので、バンダイからプラモデルが発売される前に、今は亡きクローバー!?からでていた、超合金のスタンダード版のガンダムを持っていた。
余談になるけど、当時流れていたCMがイカしていていいんだ〜。
変形コア・ファイター!、合体Aパーツ!、Bパーツ!、跳べガンダム!!悪者をやっつけろ!!ってな感じのセリフが流れて、画面上で超合金が合体するの。
そりゃ〜、今のガンダムしか知らない人はぶっ飛ぶほど、リアルロボットじゃなく、扱いは完全にスーパーロボットだった。それに輪をかけて、超合金のガンダムが似てね〜(笑)。本体の色が安ぽっいシルバー(メッキ)だったからなぁ。今見たらパチモンにしか見えないだろうなぁ。
まぁ、当時はコレはコレで味があって良かったんだけどさ。
で、本筋に戻るけど、一番最初に買ったガンプラは300円のガンダムだった。
まだガンプラが流行る前で、シャアザクなんかは無かった。
買ってきたその日に組み立てたんだけど(当時はそれが当たり前だった)、腕のコの字のパーツに付属の接着剤(当時はプラモに接着剤が付いていた)をつけすぎて腕が回らなくなって結局コの字のパーツは折るわ、股のパーツも折れて足を固定するハメになるわで、今考えると結構大変だった様な気がする。
けど当時はコレくらいが当たり前で、ガンダムなんかはそれでもまだ組みやすい方だったと記憶している。なんせ、他のメーカーのプラモなんか、パーツ同士が合わないなんて事も多かったからなぁ。
で、ガンダムなんだけど、今見るとプロポーションとか全体的に太くて格好悪いって思うかもしれないけど、当時は最高にかっこよかったと記憶している。
なんせ立体のガンダムで比較するものが超合金しか無かったからそれと比べると天と地の差があった。
まぁ、強いて言えば、色がついていない、白一色の成型色だった、ってところかな。
で、それがイヤだったので、色を塗るということを覚えた。と言っても当時は全て筆塗りで、どうやって色をつけるかなんてまだ解らなかった。模型雑誌の存在もまだ知らなかったからね。
おもちゃ屋のおじさんと友達に聞いて、レベルカラー(今のMr.Colorのこと)で、色を塗ったのを覚えている。で、ガンダムの青なんてまだ解らなくて、(当時は説明書は、カラーじゃなくて、2色刷だった。彩色見本がついたカラーの説明書になったのはもっとガンダムの人気がでてからだったと思う。)クリヤーブルーで胴体の色を塗っていたなぁ。
その後、ガンダムが映画化される頃、HobbyJAPANとかの模型雑誌があるってことを知った。
で、シゲ!的にやはり、はずせないのが、HOW to Build GUNDAMって本と、コミックボンボンのプラモ狂四郎。これらの本で、タミヤパテや、デカールの貼り方を知ったと思う。キットの合わせ目を消すのを覚えたのもこの頃。
この頃はもうすごいガンプラブームで、社会現象になっていた。
シゲ!も学校が終わるとすぐにおもちゃ屋に新しいガンプラ入っていないか見に行ったからなぁ。
ガンプラがMSVに突入する頃、シゲ!は中学生になった。
MSVの頃はちょっとガンプラに飽きていて、スケールモデルを少し作った時もあった。
で、作ったのはタミヤのゲパルト対空戦車とか、タイガーTとかいろいろ。
その時までにガンプラ以外にも、電池で走るカーモデルとか、ゴム動力で水上を走る戦艦などギミック入り!のスケールモデルを作ったことがあったんだけど、純粋なスケールモデルはこの時が、初めてだったのではないかな?。
その後、ちょっとプラモ作り自体、飽きてきてあまり、作らなくなった。
高校生になる頃は、もうほとんど作らなかったなぁ。それでしばらく、期間をおいて、高校3年の時、久しぶりに模型雑誌を読んでみようと思って、HOBBY JAPANを買ったら驚いた。
作例のデキの良さに!!。
確か、ボトムズのブルーナイトの特集をやっていて、それを見てまた、模型作りを始めた。
で、この頃、ようやくガレージキットを認識するようになる。その当時はFFSなどのメカ物が中心で、まだフィギュアはそれほど、人気が無かった。
で、大学生になる頃、初めて、フィギュアを買う。買ったフィギュアはゼネプロ(今のガイナックス)から出た、1/6ダイコンWの女の子のソフビ!。当時はメカ物がガレキの人気中心だったから、これを買うときは、友達から白い目で見られた。とほほ〜。(^_^;)
でその時の一部始終。
シゲ!『俺、ガレキ買いに行こうと思うんだけど〜。』
友達『え、何買うの?。FFSものか?。それともオーラバトラー。マックスファクトリーのベルゼルガかグレートマジンガーか。』
などと言うメカもの大好きの友人達に対して、
シゲ!『うんにゃ。違う!。まぁ、ついてくれば解る。』
何か俺ちょっと、エラそ〜う!!。
で、吉祥寺のゼネプロに行く。当時は、ゼネプロで、キャラクターグッズやガレキを直販売していたので、友人は何故ゼネプロに行くんだ?。ガレキだったらWave(まだラークの頃かもしれない)だろ。と思っていただろう。
で、店に着いて、ショーケースに飾ってある、パワードスーツ!などには目もくれず、目的のブツに一直線。
シゲ!『これ!。このフィギュア!。』
とちょっと照れながらも指さす俺に対して、
友達『マジで〜。お前、あたま、大丈夫か〜。』
と別の意味で興奮している友人を尻目に初フィギュアげっと〜!!
その帰り、友人達にさんざん冷やかされたのは言うまでもない。(>_<)
この当時はOVA(オリジナルビデオアニメーション)が世に出て、3年ほどの月日が流れていた。
で、女の子を主役とした、今で言う萌え〜の作品が数多くラインナップされ始めた時期で、(具体的に作品タイトルを上げると『トップをねらえ!』なんかが出始めの頃かな?。)そういう萌えの女の子が多くでる作品を見ることやその作品らのアニメグッズを買うことという行為にもまだ少し気恥ずかしさを感じていた。そんな具合なのだから、まだ女の子のフィギュアを買って作るという行為は今ほど浸透していなかった。
模型誌でも、具体的に取り上げられることは、ほとんど無く、メカもの中心の中に紅一点ってな感じだった。
まして、フィギュアのガレキの製作本など皆無に等しく、(まぁ、そのちょっと昔、HOBBY JAPANからフィギュア本が1冊でていたような気がするが?)ようやくHOBBY JAPAN EXTRAのWE LOVE FIGUREが出始めた頃だった気がする。
まぁそんな時代だった?ので、その時のバニーガールのダイコンWの女の子は、チェリーボーイ?で青春まっただ中な俺らには刺激が強かったのかもしれない。
まして、キットの胸の谷間は、男の夢?そのもので、それを触ることができるという行為がもたらす興奮と妄想はもう言葉では語れな〜い、ってな感じだった。
まさに男のロマン爆発〜!!シゲ!飛んじゃ〜う。!!
←なんか、オレ今、すご〜くアブナイないこと書いてる、書いてる?。(?_?)
で、え、えへん。(えへんじゃね〜よ。)ま、気を取り直して、この頃ようやくエアブラシで塗装することや、サーフェーサーでの、表面処理を覚える。
そして、その後大学を卒業し、会社勤めする。この時に造形に対する、技術、知識を習得する。
4年ほど勤めた後、組織の脳改造の手術?直前に脱出!。会社組織を離れる。
今でも、たまに組織の刺客?から命?を狙われる事がある。ひょえ〜!!。(^_^;)
その後はフリーで活動中!!。(お仕事常時募集中!!)
現在に至る。
とまぁ、こんな感じかな。なんせ、昔のこと思い出しながら、書いたから一部記憶が曖昧なところがあって、もしかしたら、商品知識等で間違ったことを書いているかもしれないけど?。訂正する処があったら、掲示板かメールで教えてね。
直すから〜。
ふぅ、疲れた、疲れた。