| 舞台/TEAM 発砲・B・ZIN | 最新更新日:2003年01月15日 |
| タイトル | コメント | |
| 劇団(主催) | 会場 | スタッフ | キャスト |
| 「トランスホームリフォーム」 | ★★★ 初めての発砲。 実家は大阪。東京で一人暮らししているオレ。テレビのニュースに驚いた。実家全員ででかけた海外旅行。飛行機が落ちている。天涯孤独になってしまったオレ。と思ったら、洋服ダンスだの冷蔵庫だのテレビだのに家族の霊が降りてきた。天使と死に神の縄張り争いのゴタゴタに乗じて逃げ出してきたらしい。家族を追ってその天使と死神もやってくる。あ、犬の霊がバイクに取り憑いた。気に入らないところも多々あったけど、こうなったらオレが家族を守らねば。 この霊が取り憑いた家具ね、ズバリ本物。いや本物のわけないが、変形ギミック付きの小道具、いや衣装か、とにかく普段はちゃんと冷蔵庫の形で、何かあるとカシャンカシャン変形して役者が顔出すの。スゴイねー。 黒い衣装の死神の手下が3人でトリプル・アタックかけてきて、「お、俺を踏み台にした〜?」とか、死に神が「デェビ〜〜〜ルッ」と服をビリビリに破くと下に緑の全身タイツ着てて「デビルチョ〜ップ」「それパンチやないか」「デビルチョップはパンチ力なんだよ」とか、オトナの僕には全然わからないギャグが満載。 |
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| TEAM 発砲・B・ZIN | シアターサンモール | |
| 作・演出 きだつよし |
きだつよし ラヴ&ピース川津 工藤順矢 武藤陶子 草野徹 本丸仁美 小林愛 平野くんじ 澤田太歩 西ノ園達大 |
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| 「ビデオ・デ・ゴメンバー」 VIDEO-de-GOMEMBER |
★★★★★ |
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| TEAM 発砲・B・ZIN | シアターアプル | |
| 作・演出 きだつよし |
平野くんじ きだつよし 武藤陶子 西ノ園達大 小林愛 澤田太歩 草野徹 工藤順矢 ラヴ&ピース川津 森貞文則 タケウチヤスコ はじ 吉田トモ 塩原啓太 野貴葵 板垣克 臼井守 福嶌徹 堀内俊成 押野和宏 神崎朝子 |
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| ジャスキス トリロジー #1 「ジャスキス」 | ★★★★★ キスを媒介にして生命体から生命体へ移動する極悪寄生宇宙人(パラシャイダー)セクシャルが地球へやってきた。それを追って女宇宙刑事ジャスティと相棒のロボット刑事K−X1が降り立ったのは、そこはかとない恋愛感情が渦巻く真冬の温泉だった! 低温のため体内探査機が故障、ジャスティは捕まえていたセクシャルの弟分スパークに探索させることにする。その方法は、まず誰かにスパークを寄生させ、その寄生された人間が手当たり次第に周りの人間にキスして回るというものだ。ターゲットに選ばれたのは、たまたま通りかかった未だキスしたこともないウブなカメラマン助手。そしてこの温泉には彼の片想いの彼女も来ていたのだった。どうする、どうする? うーむ、これではよくわからないが、まあ「ヒドゥン」のキス版と思ってもらえればよろしい。 とにかくスピーディーで楽しく気持ちいい。 個人的には鈴木みさと(円谷プロより客演)さんにコロッといかれてしまい(声とアクションがいい)、今まで録画するばかりで見ていなかったのでもう録画もやめようかなあと思っていた鈴木さんご出演の「ブースカ! ブースカ!」の録画はつづけることにした。が、未だに見てはいない。 → その後2話ほど見たが、うーん、出てないぞ? |
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| TEAM 発砲・B・ZIN | 本多劇場 | |
| 作・演出 きだつよし |
小林愛 工藤順矢 岡森諦 平野くんじ きだつよし 鈴木みさと 武藤陶子 森貞文則 西ノ園達大 桜岡あつこ タケウチヤスコ 塩原啓太 はじ |
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| ジャスキス トリロジー #2 「ゴージャスキス」 | ★★★★★ キスすることで相手の情報を奪取して(わずか1ミリ秒で)その姿に変身できる極悪変身宇宙人ダッシュが地球へやってきた。それを追って女宇宙刑事ジャスティが降り立ったのは、結婚詐欺の罠と嫉妬、そして復讐心が渦巻く豪華クルーザーだった! 今回の相棒はパラシャイダーで新米宇宙刑事のシン。さらにジャスティのダンディな彼氏、宇宙刑事ダンも加わって、例によっての捜査が展開される。 というわけで第二弾です。ドタバタ度が上がってます。前回はかなりラヴコメでしたが、今回は完全にスラップスティックです。 基本は変わらず、とにかくスピーディーで楽しく気持ちいい。そして今回、主題歌がいいですな。思わずCD買っちゃいましたよ。 望月智穂さん(客演)は可愛いようだしスタイルもいいが声優の芝居を見ているようだなあ、と思ったら、別名みちるという有名なコスプレイヤー(「ファイティングバイパーズ」のハニーとかやってた人かなぁ)にして声優もなさっているとか。で、有名なのだから、私が驚いた秘密も秘密じゃないのだろうなあ(ここでは秘密)。 ところで声優の芝居とは何ぞや。私の見た舞台でいうと、犬山犬子とか新谷真弓とかは声優ではないだろうし、ましてや鷲尾真知子が声優なんて最近じゃ誰も思わない。はっきり声優といえるのは宮村優子くらいで、ショーマとJACと2回見たがそのときは特に声優の芝居みたいだとは思わなかった。自分でもよくわからないが、演技というよりそりゃあ振り付けだ〜、という動きを声優の芝居と表現したようである。あ、声優というより教育テレビのお姉さんといった方が近いのかも。実は私は声優さんには偏見があるのである(はっきりした理由はない)。ちょっとだけ反省している。 |
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| TEAM 発砲・B・ZIN | 本多劇場 | |
| 作・演出 きだつよし 主題歌 小林愛 gatcha 日本男児 |
小林愛 平野くんじ きだつよし 工藤順矢 西ノ園達大 武藤陶子 望月智穂(みちる) 前田剛 吉田トモ 森貞文則 はじ 押野和宏 塩原啓太 タケウチヤスコ 他1名 |
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| ジャスキス トリロジー #3 「ジャスキス・デス」 | ★★★★ キスすることで相手の生体エネルギーをチャージ、4回目のキス(相手を殺してから行う”シ”のキス)で時間をさかのぼることのできる極悪宇宙人クロノス。女宇宙刑事ジャスティはその秘密を知らない。クロノスを追いつめた宇宙刑事たちだが、ジャスティは殺され”シ”のキスを受ける。そして時間をさかのぼったクロノスが地球へやってきた。それを追って(生前の)女宇宙刑事ジャスティが降り立ったのは、クリスマスイヴに浮かれる深夜の飲料会社だった! またもやクロノスを追いつめたジャスティが取り出したのは前回は出し損ねたゼロ・スティック。この中にはパラシャイダー・ゼロが入っており、彼女をクロノスに打ち込むことで不思議といつも逃げられてしまう彼の体をコントロールし逮捕する作戦なのだ。だが、ひょんなことからゼロは呑気な会社員に打ち込まれてしまう。殺されるジャスティ。しかし”シ”のキスの瞬間、傷ついた彼女のコンバットスーツがスパーク、クロノスの時間をさかのぼる機能は暴走、体内にゼロを宿した会社員のみ記憶が残ったまま、同じ時間を繰り返し始めた。この時間の牢獄から抜け出すには、さらにジャスティを救うには……、ゼロをクロノスの体内に移動させるべく、会社員は行動(例によってキスしまくり)を開始した。 というわけで第三弾、一応完結編です。今回はワンシチュエーションを繰り返すもので、行動のタイミングを変えることで、ちょっとずつ違う展開になるというSFにはありがちなものです。小説とかでは読んだことありますが、視覚効果に訴える芝居というメディアでやると、あれまあ、これはゲームですな。と思ったせいか、今回は神の目線というか、ちょっと引いて見てしまいました。手を変え品を変えさまざまな展開にはなりますが、バージョンが違うだけで話は一向に進まないわけで、いってみれば時間稼ぎに過ぎないような気さえしてくるのです。 それでももちろん、スピーディーで楽しく気持ちいいのは変わりません。 今回どういったわけか私の席の周りには発砲初めての人が多かったようです。このトリロジーが初めてではなくて、この「ジャスキス・デス」が初めて。前日まで席は余りまくっていたそうですがほぼ満席状態。きだ氏は挨拶で前日に1・2・3一気に上演するお祭りをやったせいか、といってましたが、口コミであれ何であれ、1日でそんなに状況が変わるものかなあ。なんにしろ初めての方、皆さん満足して帰られたようでなによりでした。 |
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| TEAM 発砲・B・ZIN | 本多劇場 | |
| 作・演出 きだつよし |
小林愛 西ノ園達大 武藤陶子 平野くんじ 押野和宏 窪田あつこ 吉田トモ 工藤順矢 塩原啓太 タケウチヤスコ 森貞文則 きだつよし はじ |
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| 「センゴクプー」 | ★★ 天正10年、織田信長の天下布武まであとわずか、だと思う。というか「ふぶ」って変換されないから字も怪しい。とにかく戦国乱世にあって、腕は立たぬが口は立つ、刀を持たずに世渡りする風太という男がいた。今日も今日とてあちこちの侍にニセの春画を売って一儲け、のはずが袋叩き寸前。その騒ぎの中ひょんなことから侍を夢見る百姓・雷蔵とチームを組むことになった。名付けて「センゴクプー」。意味は知らん(漢字で書くと「戦国風」らしいけど)。金儲けの傍ら弱きを助け強きをくじく、そんな彼ら、いや主に風太だが、領主だの軍師だの宣教師だのに目を付けられる。その口先三寸の才能が欲しい、手を組もう。だが風太は風太で夢があった。なんかこう楽しい世の中にしたい。ここんとこ、ベラベラ青くせえことをさんざんほざきやがって、なんか山田洋次の映画を見ているような気分になってしまった。やめやめ。発砲は「大人が笑って泣けるヒーロー物」がコンセプト、つまり「大人向け」のはずだが、今回は子供向け。こんなくだらないことを感心して聞く大人はいない。しかし、私の前の席の親子連れの子供も決して喜んではいないのであった。とにかくそうこうするうち、雷蔵が罠にかけられ一揆の代表にされてしまう。雷蔵を助けるためというよりは無計画な一揆は村人全員が危険なので、風太は得意のペテンで一揆をたちまち祭りに変えてしまうのであった。というあたり「上海バンスキング」の「海ゆかば」がジャズになってしまうみたいな中盤のクライマックスなのだが、実はここは宣教師のナレーションで済ませてしまうのであった(戦国物のナレーションは外人と相場が決まっている)。だめじゃん。ここ盛り上げどころじゃん。あと10分長くしてでもここは詳細に描くべき、というか、構成変えてこれをラストに持っていくべきだと思った。 このあと風太の身に大変なことが起こり(これはわかりやすい前振りしてあるから意外性のカケラもない)、それでもくじけず明るく生きていくぜ、みたいな感じで終わり。アニメ・特撮ネタを封印したのは立派だと思うが、とにかく青いことをナマで出してはいけない。次回公演「ゴメンバー・デ・ショウ」の予告つき。でもこれは「ギャラクシー・クエスト」とネタがかぶっているのでちょっと心配。「ギャラクエ」は相当デキがいいらしいし(1月中に見たいと思っているが混んでたら後回し)。 今回は大森美紀子をはじめとするキャラメルボックスの役者が大挙かけつけてきていたらしいのだが(バラバラの席で)、この小劇場界の劇団四季についてはテレビで1回見たのが中学生の書いた山田太一みたいなシロモノだったので(今回のも似たようなものだったのだけど)以後まったく近寄らず、全然わかりません。それより驚いたのは、福本伸一+水森聖子。こないだ初めて見たばかりだというのに、こんなところで早くも再会するとは。キャラメルについてはなんかプロジェクト進行中なのかもね。 |
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| TEAM 発砲・B・ZIN | 本多劇場 | |
| 脚本・演出 きだつよし 音楽・題字 佐藤太 衣装デザイン 松井大 |
きだつよし 西ノ園達大 小林愛 平野くんじ 工藤順矢 武藤陶子 小山剛志 タケウチヤスコ 菅野奈津子 田口治 森貞文則 はじ 臼井琢也 西村佳祐 真神あゆむ |
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| 「ゴメンバー・デ・ショウ」 GOMEMBER de SHOW | ★★★★ TEAM 発砲・B・ZIN 10周年記念公演 TV番組「変身戦隊ゴメンバー」の栄えあるアオメンバーに抜擢されながら、他の仕事に目がくらみ13話で途中降板した青山ニコ(武藤)だったが、その後鳴かず飛ばずで、放送終了から10年後、早30歳の彼女は、今はスーツアクターを従え、素顔のアオメンバーが出るゴメンバーショー一座として全国のデパート等を回っていた。特撮1本やれば結構食えるのである(色がついてしまうこともあるので、それは注意)。いまだに女子高生役だ。 明日その一座を迎えるにあたってデパガの桜井マツリ(福田)はひとり残業して屋上の整理をしていた。警備員の山吹(山崎)は桜井がいつも残業でビルを閉められないのでオカンムリ。そこへゴメンバー(レッド平野、ブルー小林、イエロー田口、オカマピンク西ノ園、グリーンタケウチ)が現れた。はて、入りは明朝のはずだがといぶかる桜井と山吹。実はこのゴメンバーはテロリストで、明日ショーにやってきた子供たちを全員人質にして身代金を要求するという作戦なのだ。そこへホテル代をケチり、車で寝るのもイヤという青山がデパートの寝具売場で寝ようと夜中に到着。テロリストたちとの追っかけが始まった。 一座のレッド・紅比呂(森貞)は、テレビのレッド・赤木一番(きだ)を心の師匠として生きていた。困難にぶち当たった時、彼はいつも赤木に判断をあおぐ。最近の赤木さんは肝心な時にいなくなりがちだし、「どうしよう赤木さん」と語りかけても「お前はどうしたいんだ」とか「お前はいつ変身するんだ」とかいうばかりである。主人公としてわかりやすいテーマをお持ちです。 他の一座も紹介しよう。ブルー(というのは青山のスタンドインということなのだが)・葵(工藤)は青山に惚れている。あとは悪の女幹部だが体が弱い吉田とマネージャーのはじで全部。イエローとピンクとグリーンはいつも助っ人を頼んでいるのだ。 今回はじめて見た新人の福田さん。発砲に似合わずスラーッと細く手足も長い。素敵だ。一目惚れだ。この人がいるので余計に目立つのだけれども、下着姿(ボディスーツ)になった小林さん、かなりピンチです。とりあえずなるべく体の線は出さないようにしましょう。 特に特撮の小ネタもなく(いや「目覚めよ、その魂」というセリフがあるんだけど、客が無反応で。オタクはあまり来てないのかな)、非常にオープンにつくってあるのが好感大。 若い人とか使って、あまり10周年記念という気分は出ませんでした。いや私も昔から見てるわけじゃないので古くからの楽屋落ちとか総集編とかされてもわからないわけですけど。 |
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| TEAM 発砲・B・ZIN | 全労済ホール スペース・ゼロ | |
| 作・演出 きだつよし テーマ音楽 佐藤太 アクション指導 清水大輔 キャラクターデザイン 松井大 |
森定文則 平野くんじ 小林愛 田口治 西ノ園達大 タケウチヤスコ 工藤順矢 山崎樹範 福田千亜紀 吉田トモ はじ 武藤陶子 きだつよし (スーツ) 板垣克 福嶌徹 野貴葵 |
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| 「優曇華の花待ち得たる心地。」 | ★★★ | |
| ヤルッツェ、ブラッキン | シアターサンモール | |
| 「メルダイバー」 | ★★★ そのうち書く。 |
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| TEAM 発砲・B・ZIN | アートスフィア | |
| 作・演出 きだつよし キャラクターデザイン 松井太 美術 池田ともゆき 衣裳 神場靖江 アクション指導 清水大輔 テーマ音楽 佐藤太 |
小林愛 きだつよし 武藤陶子 西ノ園達大 坂口理恵 平野くんじ 工藤順矢 森貞文則 福田千亜紀 板垣克 岩本淳也 はじ 福蔦徹 田口治 吉田トモ タケウチヤスコ 小島邦裕 大畑忠良 名取盛之 吉村朋子 |
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| 「サムライデュオ」 | ★★★★ | |
| CHAIN | TOKYO FM ホール | |
| 「オス!」 | ★★★★ 復調気味のきだつよし応援キャンペーン実施中で〜す。 |
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| TEAM 発砲・B・ZIN | 本多劇場 | |
| 作・演出 きだつよし 美術 池田ともゆき 衣裳 神場靖江 アクション指導 清水大輔 テーマ音楽 佐藤太 |
西ノ園達大 伴美奈子 平野くんじ 小林愛 武藤陶子 森貞文則 福田千亜紀 きだつよし 工藤順矢 田口治 小島邦裕 大畑忠良 名取盛之 タケウチヤスコ 吉村朋子 片山由香子 斉藤あゆみ 大門郁子 中林美貴 花房三栄子 宮本裕美 |
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