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2001年12月8日 東京・渋谷 平和を訴えるキャンドルピースウォーク (3分33秒)
ジョン・レノンの命日であり真珠湾攻撃の日でもあるこの日、全国各地でさまざまなイベントが行われた。個人的には「愛と平和のジョン・レノン」という扱い方には長年違和感を持っていたが、今こそジョン・レノンの曲が有効に使われるべきだと思う。 (撮影:小林アツシ・本田孝義、編集:小林アツシ) | |
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2001年10月21日六本木〜霞ヶ関反戦デモ (3分06秒)
「デモというよりパレードを!」と反戦デモに参加するたびに思う。
最近は、そう思っている人も多いようだ。皆さん、お祭り気分で街に出ましょう! 憂鬱になってても何も変わらない。
(撮影:土屋豊、編集:土屋豊) | |
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2001年10月21日東京・原宿、他 ピースウォークSTEP4 (3分23秒)
市民運動系の集会やデモとはひと味違ったアプローチで若い世代を中心に幅広い層が参加しているピースウオークの第4回目。参加者へのインタビューで、参加したワケや、この行動で状況を変えられると思うかを、あえて問いかけた。 (撮影:小林アツシ、編集:小林アツシ)
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2001年10月8日 東京・衆議院議員面会所 (9分)
雨の中、400〜500人が集まり抗議集会が行われた。土井たか子社民党党首をはじめ、福島瑞穂議員(社民党)、川田悦子議員(無所属)など7名の国会議員が口々に「今、与党が提出しているのはテロ対策法ではなく戦争参画法」などと訴えた。
このサイトでは主催者の高田健さん、福島瑞穂議員(社民党)、埼玉大 三輪隆さん(憲法学者)、川田悦子議員(無所属)の発言と集会前後の国会周辺の映像を収録。 (撮影:松原 明、編集:小林アツシ)
※プライバシー保護のため、一部画像を静止画にしています。 | |
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2001年10月8日 東京・上野水上音楽堂 緊急! ライヴ&トーク 「平和のビートで世界を変えよう!」
(9分46秒)
[56K]電話回線・ISDNの方はこちら
[512K]ADSL・CATVの方はこちら
アメリカによるアフガン攻撃の翌日に行われたイベント。1年たった今、公開する。 40組近い出演者の中から以下の方々を収録。
ウリパラム(サムルノリ)、生田卍 & SOSO、 喜納昌吉、辛淑玉(人材育成コンサルタント)、 風[ファン]バンド、川田悦子(衆議院議員)、 Nadja(ベリーダンス)、ランキンタクシー、 パンチャ・ラマ(バンスリ奏者)、寿[kotobuki]
【撮影:小林アツシ・二宮 正樹、編集:小林アツシ】公開:2002年10月7日
平和のビートで世界を変えよう!
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2001年10月8日東京・上野
街頭インタビュー (8分)
アメリカによる空爆が始まった翌昼(祭日)、東京・上野駅前でのインタビュー。答えてくれた6人の話をこちらの作為を入れずにほぼノーカットで撮影した順番にまとめた。 (撮影:小林アツシ、撮影協力:二宮
正樹、編集:小林アツシ) | |
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2001年10月6日 うた『兵隊が戦争に行く時』 (2分)
2001年3月14日、芝田進午さん(広島大学名誉教授)が逝去された。
哲学者としても多大な業績を残された方だが、反核音楽の研究家
としても優れた活動をされてきた。去る、10月6日、知人らの呼びかけ
により、“芝田進午さんを偲ぶ会”が催され、長年主催されてきた
“ノーモア・ヒロシマ・コンサート”が、一日だけ復活した。その中で、
車椅子に乗ったテノール歌手・狭間壮(はざまたけし)さんが、
イブ・モンタンが歌ったシャンソン『兵隊が戦争に行く時』を熱唱された。
くしくも、翌日、戦争が始まった。
(撮影:本田 孝義、編集:本田 孝義、編集協力:小林アツシ) | |
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