B&W PM1スピーカーを
一番いい音で鳴らす為の
アクセサリー
当社の感覚ではPM1チューン仕様は B&W806 t と言いたい,ノーチラスの音を再現する
画期的なスピーカーと思います。
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オーディオ
無料相談窓口メールor 電話 052-762-0882


当社とB&Wとの
取引の歴史




PM1チューン仕様評価



B&W PM1スピーカー
を一番いい音で鳴らす為
のアクセサリー


pm1最適アンプ使用感想


@PM1の素晴らしさがさらに引き立つ音質向上アクセサリー
radiowavecut

スピーカー端子に付けるだけで定位、空間表現がよりよくなる
radiowavecut




AB&W専用アクセサリーADJUSTBOX
B&Wスピーカー専用音質向上アクセサリーのNO.1



(録音時点最良の状態に戻す)
シンクロシート







¥5,500,000
1本
憧れのノーチラスと同系統の音質を再現させるPM1をもっといい音に出来る
アクセサリー


   
"Listen and you'll see" 「 聴けばわかる」

B&WPM1ノーマル品とPM1tチューン仕様を

比較試聴ください
店頭で常時出来ます。
できればCDソフトご持参ください


もう他メーカー上級スピーカーも聴けなくなります。チューンのみも受付いたします
さらに音質向上できるB&Wpm1専用アクセサリー
ADJUSTBOXも試聴できます


B&WPM1定価¥320,000set税込み
PM1のBOXをレジントコンクリート成型で、安価で実現出来るようになりましたはじめてノーチラスと同系統の高解像度と艶っぽい音色、音質、
ハーモニーの追求が可能になり、802グレードのお買い得品
PM1ノーマル品奉仕価格 mail お尋ねください。
当社購入品はチューン費用は割引価格にてチューンアップしますので数段お買い得です。

PM1チューン仕様
販売価格245,240税別送料サービス 
(ノーマル805を超えたコストパホーマンス最高をチューンで実現、
チューンアップPM1(806tと言いたいです。)
PM1チューン仕様評価
聞いてからご検討ください)

さらにPM1を音質向上できる
B&W専用アクセサリーpm1専用ADJUSTBOX


用スタンドFSPM1 定価¥76000ペアー 税込み
他店購入pm1持込チューンのみも受付中 費用¥64762set税別送料別

本体寸法 H331xW191x250mm
キャビネットのみ
 質量9.3kg
BOXはウイルソンシステム5と同じレジンコンクリート製で強度が違います。しかもノーチラスのような縁の球面加工で画期的進化
PM1定価 ¥320000 ペアー 税込み
仕上げ キャビネット.モカグロス グリル 黒
pm1ノーマル仕様
音量を上げて聴いてみてください。
pm1チューン仕様
音量を上げて聴いてみてください。

音量を上げて聴いてみてください。
録音機材
Sony C37P改造
自作マイクヘッドアンプ
Roland VSR−880 改造
8ch 48KHz24bit
HDD Recorder

音源は44KHz16bitのCD−R


参考ですが元の音源です。


チューンしなくても大変良い音がします。
おそらくノーマルの805Dよりバランスの良い音がするでしょう。
ノーマルでは楽器の音に余分な音が付いていますが、
チューンでは会場の空気感が感じられます。
ピアノ演奏805Dノーマル仕様 ピアノ演奏805Dチューン仕様

PM1は、特徴ある頭部に独立したノーチラス・トゥイーターをもつ2ウェイブックシェルフ型。このノーチラス・トゥイーターは、同機ではカーボンリングを追加して高域特性を伸張。ミッド/ウーファー部の13cmケブラーコーンも強化している。エンクロージャーは、マトリックスという独自の高剛性構造を採用、両肩のゆるやかなフォルムは最上位の800Diamondシリーズと同様という。


800シリーズと同等の静けさを持つ一品
マトリクス向上キャビネット音のバックに静けさがあるマトリクス構造
憧れのノーチラスと同系統の音質、ハーモニーを再現させるPM1T(806T)
当時1本¥5,500,000
遂にスピーカーボックスをPM1から箱の材質がレジンコンクリート製で強度がありノーチラスタイプ曲面加工が可能になり、今までにない
素晴らしい空間表現、楽器のハーモニーが従来BOXでは再現できなかった箱の弱点を克服して新発売させました。店頭でチューン仕様PM1tの音の一体感+BOXのハーモニーの再現性試聴ください。805Dを凌ぎます。
おそらく今後新製品はこの材質で曲面BOXてくると思います。今後の新製品から、順次採用され、B&Wがさらに進化してくると予見できます。
23年10月10日宣言します
@PM1のキンキンが軽減音質向上アクセサリー

スピーカー端子に付けるだけで定位、空間表現がよりよくなる
radiowavecut

AB&Wpm1専用アクセサリーADJUSTBOX
B&Wスピーカー専用音質向上アクセサリーのNO.1

PM1の音のあばれをさらに静かに改善sweepsheet

専用スタンドH620.5x268x300mmスパイク除くFSPM1 
定価¥76000ペアー 税込み
仕上げモカグロス

クロス4khz 
B&W専用ADJUSTBOX追加お奨めです

ノーマル品の音 チューン前
チューン後の
音楽表現、演奏の違い試聴下さい
pm1チューン仕様
モデル名 標準価格(税別) チューン仕様売価税込 チューン仕様売価税別 他店チューン税別 他店持ち込みチューン税込
CM1 \116,000 \114,943 \106,429 \45,000 \48,600
cm1b \127,619 \122,657 \113,571 \45,000 \48,600
cm5 \152,381 \177,943 \164,762 \47,619 \51,429
cm5b \167,619 \191,931 \177,714 \50,000 \54,000
cm8 \209,524 \235,543 \218,095 \60,000 \64,800
cm8b \228,571 \253,029 \234,286 \60,000 \64,800
cm9 \350,476 \373,166 \345,524 \70,000 \75,600
cm9b \380,952 \401,143 \371,429 \72,381 \78,171
cm10 \540,000 \565,714 \523,810 \114,286 \123,429
cm10b \594,000 \615,086 \569,524 \114,286 \123,429
cmc2 \142,857 \162,000 \150,000 \38,095 \41,143
cmc2b \157,143 \175,114 \162,143 \38,095 \41,143
cmcenter \87,000 \101,417 \93,905 \30,000 \32,400
cmcb \95,238 \108,000 \100,000 \32,400


B&W(イギリス)社製のスピーカーPM1
メーカー評論
B&W スピーカー 話題の新製品 PM1
コンパクトで控えめな外観でありながら、これまでのBowers & Wilkinsのどのスピーカーにもなかった技術を搭載したPM1は、他のどんなスピーカーの音も無意味に感じさせるほど、
極めて洗練されたサウンドを生み出します。
PM1は非常にすぐれた音質を提供するコンパクト・ラウドスピーカーです。
新しいトゥイーターデザインを採用し、
キャビネットは今までBowers & Wilkinsが制作したことのないものとなっています

評論家の評価ですが、チューンアップ仕様の演奏の自然さ試聴されたら、
今までのスピーカーをどう評価するか、本心を聞いてみたいですね。(こんな事言うのは子供かな)

本当のこと書いたら、各メーカーに横向かれ評論家職業が成り立たなくなるので
本当のことは書いてもらえませんね、

今日初めて805DTとPM1Tをお客様と一緒に真剣に試聴しました、
ロマネスク牧原氏言って見えた説明が納得 驚きでした
pm1のboxのすばらしさ、805DTが濁っている事が実感できました。
チューンしたPM1Tは今までのスピーカーではでなかった音が再現できています。
pm1タイプBOXでトールボーイスピーカーが出たらオーディオ業界ひっくりかえると思いますね。ここまで録音に忠実なノーチラスの基本+当社のチューンアップで、
無敵の特選スピーカーB&W806tを実現。
805Dが音圧だけでうわまっていますが、後の細部の表現は完全に負けていました。
是非一度チューン仕様聞いて欲しいですね。

B&WPM1チューンアップ仕様スピーカー  お客様評価

無事に商品が届きました。
いろいろとありがとうございました。
ちょっと高い買い物でしたが、結果的には大満足です。

5日間かけて、順番にセッティングしていきましたが、まずROTELの
RCD-1520チューン仕様とロマネスクケーブルに換えてみて、最初に
驚きました。
音の奥行きの深さというか、コンサート会場的な空気感、あと各楽器
の質感などが、電源チューンだけをしてもらった、手持ちのマランツ
ユニバーサルプレーヤーとは全く違います。
CD専門プレーヤーとユニバーサルプレーヤーという機械的な違いだけ
なのか、はたまたクロックチューンの影響なのかは分かりませんが、
当分これだけでも良いと思わせるほどの音質向上です。

スロットインもとても安定してて好印象です。Mac付属のスロットイン
方式DVDドライヴなんかは、インアウトの動きと音が激しいのですが、
これはとても静かです。マランツプレーヤーでたまに気になった振動音
や信号読み取り音も全くしないので、音を聴く環境の置くものとしては
申し分ありません。
そういう意味では、ROTELの価格帯は安いと思います。これで定価が
13万円くらいとは少し驚きです。

ROTELを15時間ほどエイジングさせてから、いよいよ本命のスピーカー
PM1チューン仕様にとりかかりました。

家で開封してみて、改めてコンパクトな本体に少し戸惑いました。お店で
見た以上に小さい!
手持ちのTANNOYより、更に大きさが3分の2ほど小さくなる訳なので、
スピーカーをアップグレードする感覚としては、ちょっと心配になります。
素人の感覚としては、高いスピーカー=本体が大きくなる、ですから。
しかも一緒に購入したスピーカーケーブルが、これまたホースのような太さ
なので、いったいどっちが主役なんだか分からない感じでした(笑)

ただそんな心配も、音を聴いてみて、吹き飛びました。
ROTELに換えた時とは比較にならないほど、音の奥行きの深さ、各楽器の
質感などが向上し、今まで同じCDを聴いていた印象とまるで違います。
セッティングの際に、ヴェルディのレクイエムをよく聴くのですが、合唱と
オーケストラがフォルテになる部分などは、今までは各パートの音が潰れて
しまい、録音が悪いのかな?と思ってましたが、これは思い違いでした。
舞台上の各パートの音が、会場の生々しい空気感そのままに再現されていて、
目を瞑っていると、まるで、このレクイエムが録音されたミラノスカラ座の
プラテア(平土間)のど真ん中にでも座っているような感覚です。
カーボンブレーストツイーターのお陰なのか、トランペットなんか目の前で
吹いてくれているような圧巻の音色です。

久々に自宅で音楽を聴くのが楽しみで仕方のない毎日です。
私は年間50公演ほどオペラを観に行くので、会場で感じられる音の奥行き感
や空気感をそのまま再現してくれる点で、このPM1とROTELの組み合わせは
正解でした。後藤さんのアドバイスに従って良かったです。

私の場合、まだアンプが貧弱なマランツPM00なので、これからも楽しみです。
次回はぜひアンプを購入したいと思います。

あと改めて、Radiowavecutの効力を実感しました。これを付けると付けない
とでは、音の質感が全く違いました。東京都心はなにか空中電波が多いのかも
しれません。

それでは、またよろしくお願いします。

無事にROTELチューンアンプ届きました。
既にかなり使い込んでおります。

ローテルのプリアンプRC1580tとメインアンプRB1582tの組合せ、予想以上に凄いです。
さすがはB&W指定アンプです。PM1が、何やらようやく歌い始めたという感じです。
今までのマランツのプリメインアンプとは、全く比較になりません!
今までは、スピーカーをなんとか鳴らしていた感じだったことに、改めて気付きました。
余裕を持ってスピーカーを鳴らすとは、こういうことなんだ!ということを初めて実感。

PM1tで最も気に入っている特徴、録音された場所の臨場感・空気感の再現力(空間的
な表現力)が、一気にパワーアップした感じで、目を閉じて、録音状態の良いオペラの
ライヴ録音を聴いていると、まるで劇場にいるのかのような錯覚を覚える程です。
歌声や楽器の質感向上もさることながら、何と言っても半端ない音場空間の広がりが、
いちばんの感動です。それも何か作為的に作られたようなものでなく、録音された状態
のままで、音楽がそのまま広がっていくような感じが本当に素晴らしいです。
NHKホールのような下手に音響の悪い会場なんかよりは、自宅の方がずっと音が良い気
がしてなりません(笑)

全てチューン仕様をゴトウ総合音響で揃えた、
スピーカーPM1tに、RC1580t+RB1582t+RCD1520tcの組合せ、
オペラ中心のリスナーで、劇場と同じような音場空間の再現をのぞむ私には、
とにかくぴったし!
例えばロマン派オペラのように、様々な音が何層にも積み重なるような重厚な音楽には、
本当に相応しい組合せだと思います。
とにかく1日中ずっと音楽を聴いていても、耳が全く疲れないから本当に不思議です。
予算100万円以内の方には、本当にお勧めしたくなります。

確かにローテルは、国内ではマイナーブランドかもしれませんが、外面的な派手さがなく
とも、中身が本当に充実していることがよく理解できました。
ローテルのRCD1520購入時に、ユーザ登録のハガキを出したら、自筆の手紙と一緒に、
パガニーニ・ヴァイオリン協奏曲の自主制作盤CDを送ってくれたりと、今時のメーカー
らしくない姿勢も気に入りました。

ゴトウ総合音響で聴いた802Dチュー仕様adjustboxMID adjustboxBASS付きとまではいきませんが、
現在の住居環境も考慮した上では、かなり満足な結果となりました。

いろいろとありがとうございました!





埼玉県 加須市在住 Y様

もともとPM1を検討していましたが、ゴトウチユーンでどれほどの違いが出るのか予てから興味があり、2月に行われた目黒での試聴会に足を運んだ際に試聴し、現在所有しているB&W:CM5(チューンではありません)からの買い替え購入決断に至った3枚のディスクの比較インプレッションを書かせていただきます。

試聴ディスク1:Bill Evans :Waltz for Debby Track:1&2
このディスクはアナログ時代からもう何千回と聴いた機器選びの際に必ず使用する1枚で、録音は古いものではあるが、エヴァンス・モチアン・ラファロの連携プレイがいつの時代も色あせることのない音楽の素晴らしさ、オーディオの楽しさを教えてくれるアルバムである。
まずはノーマルから聴いてみる。
シンバル、ピアノの音はカーボンリングが搭載された新機構のツイーターに拠るのか、歪みがまったく感じられず、800シリーズに搭載されたダイヤモンドツイーターのそれに限りなく近い解像度、スピード感が感じられる。同じアルミツイーターでも自宅で使用しているCM5とは明らかに違う高域だ。
エヴァンスのピアノも瑞々しく、力強さと繊細なタッチが失われること無い。ラファロのベースもよくダンピングが効いていて、所謂もたついた低音がでることはない。また高域・中域・低域の音の分離感に優れていているがアンバランスな音がする訳でもない。総合的にみてPM1のポテンシャルの高さを感じ取ることができた。

続いてゴトウチューンが施されたPM1を試聴してみる。
第一音のピアノとベースの音がノーマルと比較して明瞭で、明らかにS/N感が向上していることが判った。ノイジーな雑音が減り、気持ちよく聴くことが出来る。お馴染みの聴衆の出す咳払いやガラスコップの鳴る微細な音もスピーカーのはるか後ろ側から聴こえるような感覚を覚え、このとき奥行き間も向上していることが確認できた。但しピアノとベースの前に出るべき音はしっかりと前にでてくる為、ステージの再現性はまったく失われておらず、よりその場にいるような感覚、「臨場感」というものに包まれた。

試聴ディスク2:小澤征爾/サイトウキネン・オーケストラ:「チャイコフスキー/弦楽セレナード」
多重のバイオリンをメインに編成されるチャイコフスキーの弦楽セレナードでは録音の素晴らしさも去ることながら、中高域部の解像度、チェロ・コントラバスなどの軽やかな低音のチェックには欠かせない1枚だ。
ノーマルでの試聴:通して聴いたあと思わず「すごい。」と思わず声を上げてしまった。やはりクラシックに強いと呼び声高いB&Wだけあって、楽器の質感一つ一つが失われること無く響いている。このサイズでこれほどまでに素晴らしい質感を出すSPをチューンは本当に違い・変化を感じさせてくれるのか疑問だったが、その予想はいい意味で期待を裏切る結果となった。
チューンモデルの試聴:
チューンされたPM1は上下左右前後に音が広がり、オーケストラの各楽器の数・位置・コンサートホールの空間の広さまで感じ取ることが出来、不思議でならなかった。まるでS席のど真ん中で聴いているような音場を再現していた。バイオリンの一音一音の粒立ち、伸びやかさはに関してもノーマルと比較してもより細部まで聴こえ、中域部分に定評のあるPM1の長所が更に向上していた。チェロの弦を弾く音も生々しくしっかりと独立した音で捉えられ、高域・中域・低域の楽器のセパレーションも向上している。しかし、このような小口径、キャビネットの容積でこれだけのダイナミックレンジを再現するのだから、昔と比べいい時代になったものであると同時に感心してしまった。

試聴ディスク3:Norah Jones:Come Away With Meから「Don’t Know Why」
このディスクはオーディオ好きを自称するものであれば一度は耳にしたことのある一枚ではないだろうか。録音も当然素晴らしいが、それにもましてノラの瑞々しく伸びやかで美しい歌声と、各楽器のダイレクトでリアルな質感が活かされた機器選びには欠かせない愛蔵の一枚である。
まずはノーマルで聴いてみる。
やはり中域は前述の通り素晴らしいが、チューンを効いた後では僅かながら曇りがかったような感じがし、欲を言えばもう少しクリアネスが感じられると良かったが、やはり小口径スピーカー最大のメリットである定位感はこれまでのディスク以上に十分に感じとることができた。この定位感は上位機の805SDのそれを上回るのではないだろうか。
続いてチューンされたPM1で聴いてみる。
ノラの声がより生々しく自然な感じで聴こえる。ゴトウさんの言う「うちのチューンは化粧をしていない、素のままの音がする」というのがはっきりと判った瞬間だった。S/Nが向上していることはここでもやはり確認でき、余計な音がせず、箱鳴りによる不必要な残響もない。間違いなくモニター性能が向上している。

総括:すべてのディスクに共通して感じられたノーマルとチューンの違いは、
・ S/Nの明らかな向上
・ 上下左右水平方向の音が広がり
・ 不必要な残響が少なく、気持ちよく聴ける
・ 音像が立体的に浮かぶ
といった点。今回は3枚の試聴インプレッションしかないが、このチューンが施されていればどのようなジャンルでも十分に対応してくれるのではないかと期待している。
まだ自宅に届いて数時間しか音を鳴らしていないため、エイジングは十分にではない思われるが、徐々にエッジもほぐれてきたのか、既に目黒で聴いた音、或いはそれ以上?の音がでているように感じる。
これからはこの素晴らしいモニター性能を活かし、様々なジャンルの音楽を楽しませていただきたいと思っております。
目黒のイベントからチューン作業まで我侭を聞いていただきありがとうございました、当方転勤で大阪に引っ越した為、すぐには行けませんが機会があれば是非一度お店の方までお邪魔させていただきます、今回は色々とお世話になりました。

東京都 s氏ご来店
10月ごろPM1を購入され、バイオリンもキンキンして聴けないので、失敗したと思い
買い替えようと、店に引き取りお願いしたら、凄く安い価格でしか引取りできないと言われ
ショックで、インターネット調べていたら音を良くするチューン、アクセサリーを勧めている当社を見つけられ、出張の途中で本日ご来店いただきました。
CDご持参されたので、チューン仕様試聴いただき、同じスピーカーなのかと驚かれ
買い替えしなくても十分求める音になることが確認でき、安心されました。
当社の提案を受け入れていただき最初に radiowavecuthi adjusutBOXMIDを
購入いただけました。次にチューンをしたいと言われ本日は満足してお帰りになりました。

名古屋市K様より
B&W新製品 PM-1チューン仕様の試聴をしました。
CM-1クラスサイズの外寸(カタログ寸法331×191×250(293))にB&W800シリーズ独特のノーチラスチューブ形式の強化アルミニウムドームトゥイーターと130mmコーンタイプのミッドバススピーカーの2ウェイバスレフ式。全面のアーチ型ネットが斬新だが、
面取りの形状も800シリーズを彷彿させます。
スピーカー音の共振を防ぐためか。コーン中央の半球体のスポンジ状の
防振プラグには見た目少々抵抗を感じたのですが、
強固なマトリックス構造の本体で固めて隙のないルックスです。

ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」と
チャイコフスキーのイタリヤ奇想曲、
ヴァイオリン協奏曲のCDを聴きました。
使用機器は、ローテルのプリメインRA1070TとCDプレイヤーRCD06CTです。

ロマネスクスピーカーチューン済PM1のため、全くといって欠点が見当たりません。
オーケストラの非常にバランスの良い音場が再現されています。
各楽器の位相も音質も申し分ありません。
ヴォリュームを上げると低域の音圧もしっかりと再現されます。
弦楽器であるヴァイオリンの高域のつややかな伸び。
チェロやコントラバスの中低音の伸びも半端ではありません。
金管楽器であるトランペット、トロンボーン、ホルン、チューバの其々の響きも聴きとれます。
木管楽器のクラリネットやオーボエの音色、フルートやサキソホンの音色、個々の楽器の持つ独特な音色が生き生きと再生されます。
特筆すべきは打楽器の響きと切れの良さ。
音圧もしっかりと出ています。ヴァイオリン協奏曲では、
ヴァイオリンと伴奏のピアノの控え目のからみが絶妙に表現されています。

クラッシックの後には、いつも試聴の時に聴いている
デイブ・ブルーベックのテイク・ファイブと
ホリー・コールのヴォーカル、E・クラプトンのアンプラグドCDを聴きました。
ジャズドラムのブラシの切れ、ベースの音の立ち上がり。申し分ありません。最高!です。
ピアノの音の自然さは他の800シリーズにひけを取らない仕上がりです。
サックスの存在感もまるで生演奏を聴いているよう。
ホリー・コールのヴォーカルもつややかで自然の響きです。
以前これらのCDでノーマルのB&W 802Dを試聴した時、
ベースの音が打楽器みたいでかなり酷かったのですが、全くそういった不快さはありません。
また、クラプトンのライブ録音でも其々のギタリスト達のギター本体を手のひらの腹でリズムを取っている音がボフボフうるさかったのですが、
そういった様子がさりげなくわかる程度で全く静かです。
むしろハモンドオルガンの音もこのCDにちゃんと録音されているのに初めて(!)気がついたくらいです。
今までバックグラウンドで何か演奏されていたという程度で、ほとんど意識すらしていませんでした。

ライブ録音といえば、ノーマルアンプ泣かせの牧原さんのライブ音源のCDを聴かなければなりません。先日の吹奏楽を録音したCDを聴きます。吹奏楽の録音は非常にメリハリが強烈な音源ですが、みごとにコンサートホールが再現されています。

非常にデリケートで微妙な音もきれいに再現されています。

おなじB&WのCM-5との比較では、全く比べ物にならない。CM-5は他のメーカーのスピーカーよりも再現力はすぐれていましたが、PM-1Tと比べるとちょっと中高域がうるさく作為的に感じられます。CM-5はPM-1チューンと比べると音場の奥行きのわりには広がりが少ないようです。

とにかくこの(PM1チューン済の!)スピーカーはその小ささを全く感じさせない、
心が豊かになるスケールの大きなスピーカーです。
B&Wのスピーカー群の中でPM-1チューンはゴトウさんが806といっていましたが、
私も806と言っても良い製品となっています。
是非実物を試聴されることを勧めます。



ナカミチが輸入代理店の時代。1988年(昭和63年)、B&Wスピーカーのバックの静けさに惚れこみ、東海地区で第一号の販売代理店になり、1年間愛知県での紹介、販売を任されお勧めしておりました。まだ無名なB&Wでしたが、音の良さ静けさを聴いて確認して頂き
皆さんに購入いただいて

平成元年に全国販売コンテストでは販売金額全国1位になり、同年10月27日にはイギリスよりB&W会長が表彰のために来店いただけました。

当社1989年B&W国内販売NO.1表彰状

平成1年10月27日B&W国内販売コンテストにて、日本一を獲得 。
その後当時のB&W会長ロバート.トランツ氏が、当社にも来店いただきました。
ケネス・グレンジ氏 cm1リトグラフ 1/2000
1975: Kenneth Grange
B&Wはこの年、イギリスの著名デザイナーの1人であるケネス・グレンジをPentagramの共同設立者として任命し、スピーカー・キャビネットの設計を担当させました。そこから2005年のSignature Diamondといった、並外れたスピーカーが生まれたのです。
.ケネス・グランジ卿はインダストリアル・デザインの巨匠。オリジナルノーチラスなども手掛けており、曲線を多用したデザインコンセプトはSignature Diamondでも踏襲されている

1989年国内販売一位をいただきました記念すべき当社にあるスピーカーCM1カットモデル
800シリーズと同等の静けさを持つ一品
 CM2もAV用に使用中です。
マトリクス向上キャビネット内部ご覧下さい
当時のCm1、CM2は 800シリーズの
音の品格、静けさもっていて、他メーカースピーカーとは勝負になりませんでした。

今回のPM1も同等の内容ですので、当社の感覚ではPM1チューン仕様は B&W806 t と言いたい
画期的なスピーカーと思います。
800シリーズ以外他のB&Wはいいスピーカーと位置づけします。


連休企画B&Wpm1ノーマル品とpm1チューン仕様比較試聴会開催
場所 当社店頭 随時
日時 4月24日火曜〜5月13日日曜6時まで延長 

 随時比較試聴いただけます。
定休日は除く
(ノーマル805Dを超えた音質にチューンアップ
PM1t試聴してから購入お考え下さい。)

新製品B&WPM1 定価¥320000 ペアー 税込み
PM1チューン仕様販売価格¥319,200
 送料サービス
ノーマルpm1が聞けなくなります。チューンのみも受付いたします
B&Wcm1専用アクセサリーADJUSTBOXも試聴できます

pm1はここまで上手く鳴ります。この機会に実際に聞いてください。
pm1tスピーカーチューンとノーマルpm1
の比較試聴会開催
24年9月15日土曜 13.30〜19.00
  16日日曜10.00〜17.00まで開催

期間B&Wpm1スピーカーチューン仕様比較試聴会開催

場所 
東京都目黒区柿の木坂1丁目30-16松寿ハイツ
東急東横線 都立大学駅(東京)より徒歩3分
入場自由 ただし事前予約を優先といたします
東京都目黒区柿の木坂 チューン仕様比較オーディオ試聴会 
PM1が上手くならない方これから購入お考えでしたらこの機会に試聴ください。 
購きっと試聴されると納得できると思います。