homemail 潟Sトウ総合音響052-762-0882

超一流の演奏と、普通の演奏が区別できる自然な音楽を再現できるスピーカーを探して見える
音楽ファンには、当社のスピーカーチューニングアップの進化は必要になります。
長時間聞いても疲れない音が、本当に自然な音です。
先日プロのミュージシャンがチューンスピーカーの音を聞いて「柔らかくて疲れない音」ほめていただきました、
さすがプロ、音の表現力や音の出方に敏感に反応 絶賛、自分のスピーカーもチューンしたいと、言っていただきました。

市販スピーカーは、モディファイしないと、本来の一流演奏が聞けません
何故メーカーはスピーカーチューンしないのか?

店頭で試聴した音と部屋でまったく違ったスピーカー選びを繰り返さない為に


スピーカーチューンが必要ないと思う方に


チューン内容


チューン効果
 
チューン費用

チューン実績

ALR

B&W

DALI 

Dynaudio

JBL

Monitor Audio

Acustik lab Bolero   

Tannoy 

Infinity

ATC

Wilson System5

Rogers

Altec

Diatone

Yamaha   NS−10M

Spica

Lineam

Pioneer 

Taoc 

Kenwood

UREI

Technics 

チューン評価

ヘリコン400お客様評価

JBLチューン

B&WS805評価


過去のチューン
スピーカー


チューンに必要なradiowavecut























お手持ちのB&Wmonitorダリ、TAOC、JBLTANNOY、ALTEC、
海外、国産各社のスピーカーがつながりのいい一体感あるスピーカーに生まれ変わる、
スピーカーチューニング,貴方の耳でお聞きください。
いままで聞いていた音が、よく演奏家がオーディオマニアの音は、別物の音だと言われる事が、理解いただけます。すばらしい演奏の音楽の世界が見えてまいります。
現在のスピーカーを最高に鳴らす一番の方法 スピーカーチューニングアップをお考えください。   
当社は何故スピーカーチューンをするのか?

オーディオロマネスクチューンアップ測定器

チューン説明、PDFで詳しく表示
 
CM1チューン仕様VSノーマル品比較試聴できます

モニターオーディオPL300チューン仕様、店頭試聴いただけます

monitor RS1 RS8
チューン仕様VSノーマル品比較試聴できます

802Dチューン仕様店頭試聴見本あり

804Sチューン仕様店頭試聴見本あり ノーマル804sの音
チューン804sの音 試聴下さい

805Sチューン仕様VSノーマル品比較試聴できます

wpe11.jpg (2569 バイト)


CM7チューン仕様店頭試聴見本あり  

Stirling/SEスターリング
チューン仕様店頭試聴見本あり

JBL4312Dチューン仕様VSノーマル品比較試聴できます


チューン仕様JBL4343

ダリタワーチューン仕様VSノーマル品比較試聴できます

試聴いただけば、どなたでも分かる程の、歴然とした違いですが、測定値でも目で見て分かっていただけると思い掲載
サウンドメーター測定


sound.levelmeter.octaveband.analyzerrion社製 NA−29

チューンアップすると波形では


スピーカーチューン前の一般スピーカー波形ノーマル804sの再生音

音の比較聞いてください
スピーカーチューン後の揃った波形
(耳で聞いた感覚と同じでした)
チューン仕様804sの揃った再生音
MP3ですが、比較試聴いただければ、スピーカーチューンアップ必要性、優位性ご理解いただけます
音の解像力、距離感、臨場感、楽器の音色、全てが違います。

雑誌等で評価の高い、いいと言われている市販スピーカーでも、ほとんど高音と低音のバランスがとれない、高音のみ突き出し、きつく聞きづらい音がする、低音の存在感が無いのでぐっとくる迫力が無い事にお気づきのお客様にはスピーカーチューンをお勧めできます。機会あればチューン仕様スピーカーの音楽の躍動感、一体感あるチューンスピーカーの素晴らしさを試聴ください。

店頭で試聴した音と部屋でまったく違ったスピーカー選びを繰り返さない為に

販売店の店頭で聞いていいと思って購入しても、自分の部屋でまったく違う音がして、がっかりした事が多いと思います、広い店頭で音色を聞いてしまい、演奏の一体感、演奏レベルの再現性を聞かないからです。
チューンスピーカーは、店頭で聞いても、自分の部屋で聞いても、音楽の一体感、演奏レベルがきちんと再現できて、お部屋でも満足していただけます。

当社のチューンアップしたスピーカーは、音の出だしを揃えていますのと、うるさい音が出ないので、一般の音響的に何の処理もしていない普通の部屋でも、セットして安心して聴くことが出来ます。

アンプ CDの癖も 増幅されないので、アンプ、CDの相性が無く、うまく鳴ってくれる方向に向います。

ノーマルのスピーカーですと、置き場所、置き方、部屋の反射が嫌な音を増幅しますからなかなか思うようにごまかして鳴らそうとしても、特別にセッティングや部屋の音響処理をしないと、嫌なところが気になり安心して聴けません。




スピーカーのチューニング内容  チューン用測定機一覧  
  • 方法
     スピーカーユニットのインピーダンスを測定して、
    補正回路を付加してなるべくインピーダンスを平坦化します。
    その後、平坦化したインピーダンスを基準にしてネットワークを再構築します。
    音だし、ヒアリングにて確認、補正チェック最終確認

  • 内部配線やコイル、コンデンサー等は相当傷んでいる場合以外はなるべく使用します。
    そうしないと本来のそのスピーカーの持つ良いキャラクターをスポイルしてしまいます。
    特に内部配線はなるべくノーマルを使用します。

    良く内部配線、部品をより高価な配線材料と交換すると音は変わるが、良くなるとは限らない、メーカーの音色もおかしくなり、部品の音に変わってしまいますので注意下さい、
    相当な技量の持ち主でないと良くも悪くも全く異なる音色になる可能性が高いです
  • チューニングスピーカーにも必要で購入いただきたいradiowavecut


チューンアップ、(チューンナップ)したことによる音質向上効果

当方のチューンアップは、長年色々な音楽を録音しております経験から
楽器の音色と音の出し方をなるべく出すようチューンしております。

一般に暖かい音・柔らかい音という曖昧な表現を使われる方がいますが、
高度な奏者は、演奏方法によって色々な音色や音を出しますので
その音色や音の出し方を、より再現できるようチューンしております。
お好きなCDソフトで、試聴いただけば歴然とした差は、ご理解いただけます。
  • 生演奏会、ライブによく出かけられる音楽好きのお客様にはこの音源でご理解いただけ、感激されています、聞いてみてください
     スピーカーユニットのインピーダンスを補正回路を付加して平坦化する事により、スピーカーユニットの起電力を補正回路が吸収します。
     そのためネットワークやアンプにスピーカーユニットの起電力が注入するのが少なくなり、混変調歪みが減少してスッキリした音になり、楽器の定位、空間距離感やセパレーションが良くなります。
  • たとえば吹奏楽やオーケストラでのベートーベンの交響曲7番や8番のようにリズムが主体の音楽の場合、
    各奏者が息を合わせて音を出しているのに
    チューンしていないスピーカーですと各奏者が勝手に演奏しているように聞こえます。
    又、本来聞こえなければならない音が聞こえない事もあります。

    チューンしたスピーカーですと各奏者が息を合わせて演奏しているのが判り、細かい演奏も良く判別出来ます。

    ジャズのウッドベースですが、本来はどうしても他の楽器と比較して音が遅れ気味になり易い楽器です。
    録音時には他の楽器と音のタイミングを合わせて録音していますので、
    CDでは他の楽器と比較して遅れては聞こえません。

    ところがチューンをしていないスピーカーですとバスレフという事も相俟ってベースの音が遅れて聞こえます。
    確かに音量が大きくなり迫力があるので始めは感動します。
    そのうちに他の楽器と較べて遅れて聞こえるのが苦になり、かつ音程が聞き取りにくいのがわかると思います。
    チューンしたスピーカーですとベースの音の出だしがハッキリ判別出来るようになり
    他の楽器と音の出だしが揃います。
    本来生の演奏ですと良いPAの場合は揃って聞こえます。


    市販ノーマルスピーカーでは宣伝文句がどんなに良くても中高音と低域のタイミングがずれていて音が一体化してなく、jazzでベースがどこかに隠れてリード楽器がリードされているように聞こえてしまいます、
  • ボーカルの声の低いところが出ないのでキイキイ声になり、本人と大きな違いがある声を、本物と思い込んで聞いています、ライブで聞かれればその差ははっきり出ます。
  • 上記のチューンによりスピーカーが一体感ある音楽再生になり、名演奏は体が自然とリズムを取るように聞こえます。
  • アンサンブルが揃い生演奏の感覚が出てまいります。
  • JAZZのベースはリードをとり、ボーカルは人間の声らしい声に再現されるようになります。 店頭チューン前、チューン仕様を聞いて頂けば納得していただけます。
  • 市販スピーカーはほとんど低域と高域のタイミングが揃わないので、聞いていてストレスが溜まる音だしですが、チューンでタイミングもそろい気持ちよく聞けるようになります。
  • チェンバロ、ジャズ、ボーカル等生録30年、チェンバロ調律技能の音楽に精通した音楽感覚+電気知識+36年のオーディオ機器製作経験がなせるチューニングの成果ですので、他店のチューンとはチューニングの内容が違います。
  • チューニングの一貫にradiowavecutがございますので、スピーカーチューン前にお手持ちスピーカーにradiowavecutを付け、チューン傾向の確認のため、先にお試しいただくと、より納得いただけるかと思います。

社のスピーカーチューニングは試聴見本スピーカーを聴いていただけば、CDソフトにこんなに音、音楽が録音されていたかとびっくりされると思います。
良さを確認の上、お考えください

最近は電気工学を専門に勉強した専門家しか理解できないような、回路、原理を追加と説明(音が良くなるファクターのほんの一部で、大半他の要素で音が決まるのに)(販売員も買う方も素人なのでごまかせる)と、部品が高額ならいい音がするとりきむメーカー、買う方はわからないから宣伝文句で選ぶ基準と勘違いしている事が多すぎますね、店頭でもまともに鳴らさなく、うまい口で誤魔化され、部屋は上手くなると説得されていますね、まともな音も出ていないのに部屋で鳴るはず無いですね、スピーカーだけで鳴るのではありませんから、選択を間違えないで下さい。

機会があれば聞きに来てください。当社は店頭で出す長く聞いても疲れない癒される普通の音で、お客様に納得いただいております。今後のオーディオ選びにお役に立つと思います。機会があればご来店ください。

音の出ないうまい文章、言葉に騙されても、情報が無くまた信じ込み失敗、雑誌の評論、理屈だけで音が良くなると思い込まないでください。遠方の方でも買い物に失敗して費用負担が増えるよりは、交通費使い試聴にご来店いただいてもいい、新鮮な感動と値打ちな飽きのこない買い物ができれば、結果安くつきますので、ご来店ください。
聞いて頂けばきっと貴方の音楽ライフにお役に立つと思います。

ダリ 
daliタワー daliメヌエット チューン仕様 VS daliタワー daliメヌエットノーマル仕様
比較試聴いつでもOK 聞けばこんなにチューンで良くなるのかと皆さんびっくりもう
ノーマル品は欲しくない方ばかりです

B&W 805St チューンVS8O5Sノーマル
比較試聴いつでもOK
これを聞いたら他のスピーカー50万クラスも真っ青ですね。当社一押しのスピーカー


B&W 802Dチューン仕様を理想のロマネスクアンプ、SACDmarantzSA11S1
組合せトータル¥3.400.000
他店組合せ¥8.000.000以上の組合せより音が自然です。店頭で聞いていただきたいです。
802Dを購入されうまく鳴らないでご不満の方は、是非チューンでここまで自然ななり方になり満足いただける事が分かっていただけます。
B&W CM1t チューン VS CM1ノーマル
比較試聴いつでもOK
これを聞いたら他のスピーカー20万クラスも真っ青ですね。このクラス一押しのスピーカー

CM1チューン仕様\134000税込/ペア
ノーマル品と比較試聴していただけます。

 CM1ノーマルでのいいですが、CM1チューン仕様は805sノーマル品と比較ならCM1Tの方が音楽聴くのに総合的には上になると思います。他メーカー品では勝負になりませんね
  
RS8チューン仕様 vs RS8ノーマル品
比較試聴常時OK、聴いていただけば納得できます。
モニターオーディオSilver RS 8、RS1がこんなに素晴らしくチューンで生まれ変わります
ノーマルとは別物ぐらい自然な音のチューン仕様販売価格¥248,750set

JBL4312Dチューン仕様とノーマル4312D常時比較試聴いただけます
チューンアップ仕様販売価格¥204,600set 
ノーマル販売価格
¥159600set


B&W 805S、804S、S805、ノーチラスN801 マトリクスM801S3. M802S N805.N802、N803、N804、CD9NT、CDM7NT、CDM−1.CDM7SE、monitor1. monitor2.、monitor2SE、 Infintykappa9.ボレロ、、ロジャースLS3/5A、ロジャース7t、ロジャース110.スパイカ、リニアムLS1000 カーオーディオスピーカー ALTECA−5、A−7、604−8G、LBL4425 ATC、TAOCf3000、infintyオメガ、kappa90、パイオニアs955、ダイヤトーン、ウイーンアコーステック、デナオーディオ、ダリ、704他各種

BWスピーカー
B&Wスピーカー持込チューン費用一覧 送料別 数段上級機を越えたチューン仕様品 チューン仕様試聴機有無
モデル名 標準価格(税別) 持ち込みチューンset費用 チューン仕様販売価格税込み
805s \330000set \66,000 見本展示ありノーマルと比較できます
804s \560000set \93,000
803s ¥800000set \126,000
803D \1200000set \168,000
802D \1600000set \283,500 チューン仕様見本展示あり
801D \2200000set \315,000
705 \138000set \42,000
704 \250000set \63,000
703 \350000set \73,500
CM1 \121800set \47250
見本展示ありノーマルと比較できます
CM1B \134000set \47250
CM7 ¥232000set \60000 チューン仕様見本展示あり
CM7B ¥26800set \63000
cm5 ¥160000set \50000
cm5B ¥176000set \52500
cm9 ¥368000set \73500
cm9B ¥400000set \76000
XT2 \140000set \47250
XT4 \350000set \73,500
686 ¥72000set ¥41500 ¥81300 見本展示ありノーマルと比較できます
685 ¥88000set ¥45000 ¥94450
684 ¥52000 ¥1863000
683 ¥60000 ¥234780
DS3 ¥47250 ¥161700
HTM61 ¥35000 ¥107900
CDM-1SE ¥36750
CDM-7SE ¥57800
M805 ¥47300
M802 UV ¥89300
M801UV ¥155000
CDM−1NT ¥42000
CDM−7NT ¥63000
CDM−9NT ¥73500
シグネチアs805 ¥78700
n805 ¥63000
n804 ¥89300
n803 ¥126000
n802 ¥283500
n801 ¥315000 チューン仕様見本展示あり
21.2

800.801D.802D ピアノ配送,ヤマト家財配送費用は別途必要です他のB&Wチューン仕様は送料サービス、お預かりチューン送料はお客様負担になります
価格表 19年12月15日現在
モデル名 標準価格(税込み) チューン仕様売価 他店チューン受付費用
送料別
SilverStudio RS 1 \102,900 pair \45,000
Silver RSx1 \111,762
SilverStudio RS 6 \189,000 pair \52,000
Silver RSx6 \188,920
SilverStudio RS 8 \262,500 pair \65,000
Silver RSx8 \248,750
Silver RS 5 \126,000 pair \45,000
Radius 90 \60,900 pair \65,252 \26,250
Radius 270 \141,750 pair \147,315 \48,000
RADIUS250 \66,150 1本 \68,597 \26,000
RADIUS720 ウーハー \126,000 1本
siverRSW12 ウーハ \189,000 サラウンド2本1組
Bronze BR1 \39,900 pair \47,650 \26,250
Bronze BR2 \50,400 pair \59,312 \28,350
Bronze BR5 \92,400 pair \100,322 \39,000
Bronze BR6 \127,050 pair \130,599 \45,000
Bronze BRLCR \33,600 \39,808 \16,800
GS10 \252,000 \238,560 \62,000
GS20 \441,000 \412,180 \96,000
GS60 \682,500 \616,350 \126,000
GS-FX \147,000
GS−LCR \189,000
mnitoaudio 税込み定価 チューン仕様売価 持ち込みチューン費用
PLATIUM
PL300 ペア \1,260,000 \1,207,500 \205,000 見本展示あり
PL100 ペア \567,000 \556,000 \105,000
PL350C 1本 \567,000 \532,000 \68,000


ダリスピーカー
DALI Royal  ¥210000set \63000set ¥210000set チューン前、チューン後2set見本展示あり
Tower 
DALI ROYAL  ¥126000set ¥37800set ¥126000set チューン見本展示あり
MenuetU
HELICON400 400U ¥630000set ¥94500set ¥550000set 見本展示あり
JBLチューン費用
JBL4343 ¥157500set 見本展示あり
JBL4344 \178000set
JBL4312D \99,750/1本 \63000set チューン前、チューン後2set見本展示あり
JBL4425 \66000set
KRIPTON KX3P \66000set

タンノイスピーカー
定価 ノーマル販売価格 持ち込みチューン
費用
税込み
チューン仕様
販売価格
Stirling/SE 見本展示あり ¥600,000set \93,000 \569,000
Turnberry/SE ¥680,000set \98,000 \605,850
Autograph mini ¥262,500set \63,000 \241,000
EYRIS-DC1 単位/ペア \140,000 \102,900 \47,250 \139,650
EYRIS-DC3 単位/台 \130,000 \191,100 \68,000 \233,100
EYRIS-DCC センタースピーカー(受注生産) \120,000 \88,200 \88,200
SENSYS-DC1 単位/ペア \110,000 \80,850 \47,250 \115,850
SENSYS-DC2 単位/台 \80,000 \117,600 \52,500 \154,350set
SENSYS-DCC センタースピーカー \70,000 \51,450 \21,000 \66,450
MERCURYF1  (単位/ペア) \30,000 \23,625 \26,250 \42,525
MERCURYF2  見本展示あり(単位/ペア) \40,000 \31,500 \26,250 \47,250
MERCURYF3  (単位/台) \36,000 \56,700 \36,750 \77,700set
MERCURYF4  見本展示あり(単位/台) \45,000 \70,875 \42,000 \100,875set
MERCURYFC  (センターー) \28,000 \22,050 \15,750 \32,500
MERCURYFR  (リア /ペア) \24,000 \18,900 \26,250 \33,900

輸送のご注意

チューン仕様新品購入機器の輸送中、トラブルは当社にて保証等対応いたします。
後からのチューン、お持ちの機器のチューンお送り、返送時の輸送業者におけるトラブルに関して保証等、当社は一切責任持ちませんのでご了承ください。なるべく元箱、無い場合念入りに梱包してお送りください

お預かりチューンの送料はお客様負担になります。
チューニング仕様スピーカーはチューン費用割安にしてありますのでお値打ちです。


KRIPTON Vigore(ビゴーレ) KX3P チューンアップ

JBL4428

S805スピーカーチューン+フェージングプラグに付け替え

インフィニティIRSデルタ/ガンマチューン

JBL3wayネットワーク構築LE15A、LE85、075

JBL4343 スピーカーチューンアップで、オールジャンル気持ちよく聞けます、店頭に試聴見本あります
alteca5.jpg (7793 バイト)
ALTECA−5 ネットワーク構築

システム5


4344チューン費用¥178000set送料別
s805
B&WシグネチアS805のチューン感想
音が格段に良くなるフェージングプラグ交換
、スピーカーチューンS805ステンレスフェージングプラグに付け替えた写真
 
1.チューン前
まず店頭にての感想ですが、ノーマルS805はチューンN805と比較して箱鳴りの感じが少なく、おとなしい音です。
良く聴いてみるとノーマルS805はウーファーとツイーターの音の出だしが揃わず、チューンN805ではバンッと揃って出る音がノーマルS805だとフワッと出て聴こえます。
 
それとオーケストラを聴いた時にチューンN805では微妙にテンポをずらして演奏している雰囲気や微妙な音量変化が良くわかりますが、ノーマルS805では平面的に聴こえてあまり判りません。
 
ウーファーに付いているイコライザーですが、S805のアルミ合金イコライザーは普通きつくなり易いバイオリンの音がちょっと離れて聴くバイオリンの音に極めて近い音がします。
只、バイオリンの入っていない音楽を聴いてもこのイコライザーの音が常に残って聴こえ、違和感を感じる時もあります。
 
チューンN805のステンレスイコライザーは中低域から高域にかけて充実した音がします。
これは材質が硬くて響きが極端に短いので特定の音が響く事がないようです。
そのため癖のない遠近感のある音が出てます。
 
2.チューン後
チューンしたS805ですが、まずウーファーとツイーターの音の出だしが揃っています。
箱鳴りがN805より少なく、音量を上げても全くうるさくなりません。
各スピーカーユニットのグレードがN805より上なのでより歪み感がありません。
 
但し、S805付属のアルミイコライザーですと特定の音が響いて残るのでステンレスイコライザーに交換するとベストでしょう。
 スピーカーチューン記  
最近は皆さん当社のチューンした音(本当の良い音)に馴染んでしまい、家で聞けなくなりチューンにお持ちになり、
皆さん喜んでいただけうれしいです。(^。^)

TAOC FC3000スピーカーの音質

雑誌評価で購入されお困りの、お客様より音量を絞った時に特に音が痩せるのでなんとかして欲しいとの注文でした。(本来はあきらめもう1本monitoraudio SUTDIO2チューンを検討して見えましたが当社よりチューンをお勧めしました)

まずノーマルの音を聞いた処、本来シビアな音がするツイーターが抜けの悪いクロスオーバー付近で濁った音がしてました。

ウーファーはハイコンプライアンス特有のネバッコイ音で、コントラバスの音程の音になると、音質が変化します。

クロスオーバー付近はオーバークロスで音が濁って重なり合い、オーケストラ(小澤征爾+ウイーンフィル2002ニューイヤーコンサート)を聞くと各パートの音がはっきりとは聞こえません。

チューンしますとウーファー・ツイーターとも音の濁りが取れ、上記のCDを掛けても全てスッキリ聞こえます。

そしてムジクフェラインザールにいる様な感じになります。

勿論音量を絞っても雰囲気は変化しません。

このTAOCFC3000スピーカーは当社チューンをして、始めて素晴らしいスピーカーだと思われます。もちろんお客様も大満足、以後アンプもチューン仕様購入いただき楽しんで見えます。

TAOC FC3000こんなにHP宣伝文句はいいことだらけ、しかしご自宅でセット試聴してみると中高域は細くてきれいだが、楽器の繋がりが悪くハモラナイ、低音の厚みが薄すぎてオーケストラが聴けないお悩みのお客様に、チューンをお奨めします。貴方のTAOCスピーカーが見違えるほど鳴ってくれるようになります。不自然さに気がつかれましたらお考えください、チューン費用は¥68000税別送料別 素材がいいだけではいい音が出るはずありませんね。ノーマルではB&WN805チューン仕様と勝負にならないほどバランスが今一でした。

  B&W Nautilus801 店頭試聴見本あり                  ノーチラスN805店頭試聴見本あり素晴らしいスピーカーであらゆる音をストレートに出しますが、キツ目の音です。
チューンしますとあらゆる音をストレートに出す事には変わりませんが、
ウーファーはより音が締まり、MID・HIGHはきめ細かいシルキーな音になります。
最低域は20Hzです。生まれ変わったN801店頭で試聴していただけます

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B&Wマトリクス 801S3 B&W 801S2チューン料金¥100000set税別今までのプレステイジスピーカーです。音のバランスは素晴らしく良いのですが、ウーファーはダブつき気味で大音量のモニターには向かないと言われてます。チューンしますとウーファーは信じられない位締まり、MID・HIGHもきめ細かい音になりながら
力強く一体感のある音になります。
最低域は15Hzです。

B&W マトリクス802S3 B&W マトリクス802S2チューン料金¥85000set税別801の弟分スピーカーです。ウーファーは20cm2本ですので軽やかな音ですが力強さがありません。
チューンしますとよりバランスが良くなり力強く一体感のある音になります。

最低域は30Hzです。

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 B&W マトリクス805CEチューン料金¥45000set税別生まれ変わったM805店頭で試聴していただけます。マトリックス箱の16cm2ウエイです。レンジの広い音ですが、力強さがありません。チューンしますと力強さと一体感が出ますし、ツイーターにエネルギーが出ます。最低域は45Hzです。

 

 

   B&W CDM1SEB&W CM−1チューン料金¥35000set税別生まれ変わったCDM1SE店頭で試聴していただけます。扱い易い16cm2ウエイスピーカーです。バランスの良い音ですが、ツイーターの音質が今イチです。チューンしますと薄めの中域が厚くなり、ツイーターもエネルギーのある音になります。
最低域は40Hzです。

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    B&W CDM7SEチューン料金¥55000set税別 変則3ウエイスピーカーです。20cmウーファーと20cmMID、2.5cmツイーターの構成です。
抜けの良い音はしますが、力感と一体感がありません。
チューンしますと抜けの良さはそのままに力強く一体感の有る音に変身します。最低域は32Hzです。

nfinity 9Kappaチューン料金¥120000set税別30cmウーファー2本の5ウエイスピーカーです。最低インピーダンスが1.77Ωでまともなアンプでは鳴りませんし、
相当パワーを入れないと鳴りません。
チューンしますと最低インピーダンスが2.5Ωとなり、鳴りやすくなりました。
各スピーカーユニットがバラバラに鳴ってましたが、一体感のある鳴りかたになりました。
チューンした場合、最低域は18Hzです。

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 ALTEC 604−8H チューン仕様見本展示
貴方の耳でお聞きください

     JBL・ S8systemJBL・オリンパスのS8ユニット・LE15A+375+HL91+075を使用しました。箱は当方製作の自作200リッター密閉箱です。アピトン合板30mm厚です。重量は100Kg超です。最低域は45Hz・Qc=0.6となりました。
クロスオーバーは1KHz・5KHzで、12db/oct
音質は豪快ながらもウルサク無いリアルな音です。

Altec 604−8G有名な38cm+セルラホーンのコアキシャルです。このチューンは特殊で、マルチシステムの144Hz以上を受け持ちました。箱は初め612CのバスレフBOX(最低域40Hz)でしたが、バスレフのため144Hz以下の片側515B×4本の
壁バッフル(バックスペース20畳・天井4.5M)と音が継がらないので、タテマツ音工さんに依頼して
230リッターの7角形の密閉箱を製作しました。Fc=45Hz・Qc=0.6です。マルチアンプとしましたのでクロスオーバーは1KHzとしました。オリジナルのネットワークは1.5KHzでクロスさせてますが中抜けの音ですので低くしました。各ユニットは精密にインピーダンス補正を行いました。素晴らしい音で、特に人の声が良く、バイオリンも良く鳴ります。Westernに近い音色です。

 

最近実は少し悩んでいます。
SA−13STWCにゼンハイザー(ダイヤシール仕様)を接続して聴いた音は本当に素晴らしく、録音会場の空気音まで聴こえてきそうな
リアルさに酔っていますが、残念ながら現在使用のスピーカー(KEF製)からはあのリアルさが聴けません。
確かにダイヤメタルやradiowavecutでいい感じではあるのですが、ヘッドホンとの差が大きすぎ、最近不満に感じています。
スピーカーの買い替えも視野に入ってきていますが、ヘッドホンと同じようなリアルさはチユーンスピーカーで可能なのでしょうか?
チューンアップでかなり近いバランスになると思います
mpression/CM7チューン仕様お客様の評価
CM7T確かに受領いたしました。ありがとうございました。

第一印象は「写真より本物のほうが全然グッドルックス」でおもわずにんまりです。
水曜にはとどいていました。仕事の関係で時間がとれず今日やっとセッティングが終わり、音を出しました。
最初は寝ているような音でしたが、1時間もすると起き出しました。
起きた後はまだエージングも全然不十分なのに驚きの体験が待っていました。

音の実在感がしっかりと出ています。微細な情報もよく聞こえています。
とくかく音離れがいいのにびっくりです。どんどん前に音が出てくる。生々しい。
余韻がどの方向に伸びているのかがわかります。
そして何時間聞いていても疲れない!!とくかく音が美しい!!
スピーカーを聞いて「音が美しい」と感じたのは初めてです。
固有の音が全然無く、どの音域も本当に気持ちいい感じです。
「聞き疲れしない自然な音」とはこういうことを言うのですね。
音量をぐっと絞っても細かいところまで良く聞こえています。
さらに数時間後、このスピーカーは「鳴って」いるのではなく「歌って」いると感じました。
今のところ、特に弦楽器の響きが美しいです。パイプオルガンの音程の確かさと空気感も素晴らしい。
低音が良く締まってモタツキ感が全然ありません。

このスピーカーは本当にエージングが進んだら一体どうなるのか・・・・
既に従来のスピーカーをはるかに超えているので、今は想像ができません。

聞いていて、なにかゴトウさんの音に対する「志の高さ」というより「執念」すら感じました。
もうヘッドホンで聞く気がしなくなりました。

また私の人生が楽しくなりました。
またいろいろ欲しくなると思いますが、そのときはよろしくお願いします。
Impression/CM1チューン仕様お客様の評価
CM1チューン仕様さっそくセッティングして聴きましたが、噂どおりの小さな巨人でした。一番びっくりしたのは、今のスピーカー(ゴトウさんで買った2台目ですが)では、あまり違いが分からなかったSACDが、CM1tではその音の迫力に圧倒されました。これで聴くとふつうのCD,またはパソコンで焼いたCD−Rは聴く気にならないかもしれません。これも今までのいろいろなアドバイスで揃えたシステムがあって、この音が聴けたと思います。まだこれからエージングが進めばもっとよくなると思いますが、これはいい買い物だとほんとうに思いました。ありがとう!また時間があれば店のほうにお邪魔したいです。

ご報告送れて申し訳ありません。一週間ほど前にCM1tが届きました。 当初、到着時にメールを送ろうかと思いましたが、あまりの刺激に興奮状態が続き冷静に文章を書くことが出来ませんでした。やっと、落ち着きつつあるので遅い到着メールと少々感想をお送りいたします。 CM1tが着てからというもの熱に浮かされた日々を過ごしております。すばらしい、スピーカーです。上から下までバランスがよく、嫌な音が出てきません。これが、ひとつの答えなんだな、と、日々実感しております。 こうなると、もっともっと!っと思う気持ちが出てきます。

B&W CM1試聴記@ゴトウ総合音響

7月1日(土)名古屋のゴトウ総合音響にB&WのCM1を聴きに行ってきました。発表以来ずっと気になっていたスピーカーですが、なかなか試聴する機会に恵まれずにいました。量販店では店内がうるさ過ぎてまともに聴けないですしね。栄で食事をしてから午後にお店に伺いました。

CM1はお店に入って左手のコーナーにノーマルとチューン仕様が展示されていました。色もメープルとローズナットの2色がありました。個人的には現代的なインテリアに合いそうなメープルが気に入りました。ローズナットも明るめの発色で綺麗でした。形は四角いですが、コンサバなスピーカーではなくデザインにもしっかりと気を配っているようで好印象。

店長への挨拶もそこそこに早速試聴。勝手は分かっているので一人でスピーカーを切り換えながらチューン仕様をメインに試聴。CDプレーヤーとアンプはローテルのRCD-02とRA-02でどちらもチューン仕様でした。

ホリー・コール/DON'T SMOKE IN BED
まずは定番中の定番から。CDのプレイボタンを押すと最初の音が出る前の一瞬の間に曲に引き込まれる。無音に聴こえる部分でも臨場感がある。イントロのパーカッションは立ち上がりが速く、音ヌケも良い。小型ドライブユニットの良さを感じます。それでいてベースはサイズからの印象と違って二回りくらい大きなスピーカーが鳴っているかのような量感があります。これもパーカッションと同様にスピード感のある音で、いかにも共鳴させてムリヤリ低域を膨らませているような感じはまったくなく極自然です。しかも驚いたことにチューン仕様ではノーマルでは分からないウッドベースの胴鳴りも聴き取ることができます。このサイズでここまでできるとはただものでないスピーカーです。そして肝心のヴォーカルですが、芯がしっかりしているというか中域の厚みを感じます。口先だけの薄っぺらい声ではなく、しっかり腹式呼吸で歌っているのが分かります。

矢野顕子/ピヤノアキコ
矢野さんのベスト盤から「中央線」を聴く。ピアノ弾き語りなのでますます音の隙間の表現力の凄さを感じる。ピアノとヴォーカルの位置関係やマイクのセッティングまでも見えるかのようなリアリティがある。矢野さんの特徴的な声や歌い方の表現も見事。軽い声の印象がありますけど実際はけっこう低いところまで出ているのが分かる。声のちょっとした揺らぎや細かなニュアンスまで繊細に鳴らし分けるので歌い手の上手下手が如実に出てしまう。テレビがハイビジョンになって肌の状態までわかってしまいアナウンサーのお化粧が大変という話がありましたが、それと同様に一般のユーザーまでもがこんなに高性能なスピーカーで聴くようになるとアーティストにとっては大変ですね。

小型スピーカーならではの良さと小型の限界を超えた良さを持ちながらとてもバランス良くまとまったスピーカーです。似たようなサイズのスピーカーは色々とありますが、他のスピーカーでは太刀打ちできないほど魅力的ですよこれは。

話題の商品だけに品薄なんだそうですが、お店に在庫があったのでメープルを注文して帰りました。

ダリ

ダリ タワーのお客様感想

昨日届きました。ありがとうございます。
予想より早く届き嬉しかったです。
早速つないで聴いてみましたが、まだ数時間聴いただけですが視聴の時よりも音の違いを感じびっくりしています。
定位感がよくなったとHPのレビューでよく書かれていますが、オペラを聴いたとき
舞台での歌い手の定位置が手に取るように分かり、舞台の中で移動して歌う際に
歌い手の声の定位がそのままスクロールしているのを聴いたときには思わず笑ってしまいました^^。
ハイエンドのSPだと珍しいことではないんでしょうが、ノーマルではあり得なかったことです。
スピーカーの間が舞台になって生演奏を聴いている感じです。
声もかなり生の声に近いリアルな感じが出ていますね。
いつも聴いていたCD(カラヤンとドミンゴのトゥーランドット)に初めて感動を覚えました。
いい音に感動したのではなくCDに込められている実際の演奏に感動したのを実感したので、
その時初めてお店の考えが分かった感じがします(これは本当に思いました)。
購入して2年以上経ちますがもっと早くにチューンしてもらえばと思いました。
ノーマル品を購入してから生演奏に何となく違和感を覚えていましたが、それは無くなりそうです。




先日は長時間にわたりお邪魔をしまして
ご迷惑をお掛け致しました。
じっくりと試聴をさせて頂いたので
それを元に慎重に考えましたがやはり店でも話しましたように
Towerのチューン品が私には一番良いと思います。
商品を引き取りに伺いたいのですが用意をお願いできないでしょうか。

正直最初に紹介して下さいました小型のMenuetも響きの美しい
スピーカーで悪くはありませんでしたが
どうしても低音が出にくいことから
Towerの方に魅力を感じました。
そして予算的にはTowerのノーマル品にしたいところでしたが
音の違いを考えるとノーマル品を買う気にはなれず
チューン品を選ばざるを得ませんでした。

趣味でピアノを弾く私が今回スピーカーを選ぶ上での
たった一つの条件がピアノの音が正しく再現されることでした。
ところが実際にスピーカーを探してみると
そんな単純だと思っていた条件が非常に難しい事だと
気づかされました。
実際に今回のTowerもノーマル品の音では正確な音の再現は
出来ていませんでした。
オーディオについて詳しくはありませんが
高音と低音のつながりが不自然で
その為か左手と右手の動きが非常に掴みにくい印象です。
音色が良かっただけに一層その音のつながりが
気になってしまいました。
そんな中、チューン品ではTowerはもちろん、
不思議な事に小型のMenuetであっても非常にリアルな
ピアノの音色がした事には感激しました。
見た目がノーマル品もチューン品も変わらないので
どこがチューンされているのかはわかりませんでしたが
音の違いだけは私にもハッキリと感じました。
普段家で一番よく聴くCDで比べましたが
今までは聴こえなかった楽譜をめくる音や
ペダルの動く音まで聞こえてきました。
さすがにここまで見事にピアノの音を再現されてしまうと
もうスピーカーを選ぶのに迷いはなくなりました。

展示してあったチューン品は販売できないことは
わかっております。
できるだけ早く商品の準備をお願いします。



Menuetは雑誌やインターネットですごく良いと
書いてあったので前から気になっているスピーカーでしたので試聴させていただき、チューン仕様とも比較試聴できありがとう御座いました。自宅でもあまりにもいい音でなってくれるのでうれしくなり、感想ご希望
感想を述べさせていただきます
実際に聴いてみると評判通り刺激の無い優しい音色で
音の広がりのある良いスピーカーでした。(特に小編成のクラッシックは良かったです)
しかしチューン仕様と比較してしまったので不満が出てしまいました、
音が散ってしまっていて全体的に音楽が希薄な感じがして不満でした。
市販品の中では良く出来たいいスピーカーだとは思いますが
Dali Menuetチューン品を聞いてしまうとこれが凄い
音が広がりが増し、音のタイミングが揃って音の切れもよく
さらにノーマル品にはなかった事として音が前に「グッ」と出てくるようになった。
また音の広がりが増したのにもかかわらず音の密度も高くなっているではないか。
これならクラッシックに限らず、幅広いジャンルの音楽が楽しめると思う。
また音のバランスが格段に良くなっているので音量を上げて聴いても気持ちよく聞けるのには
驚きでした。ここまで音に差があるとチューン品を買うしかなく決めてしまいましたが、家で聞いても
いい選択をしたと満足しています
ありがとうございました。




DALI HELICON400”チューン仕様”の、試聴の感想です。 H氏より
 以前、たまたま入荷したてのHELICON400(もちろん一般流通の
ノーマル品)の音出しに居合わせた者としては、今回のチューン後の変化
についてコメントせずにはおれません。

 既に『RoyalTower』という、HELICONより下のラインの
製品を聞いておりましたが、こちらはチューン前のノーマル品でありながら、
たいへんに音離れが良く、ナチュラルかつエネルギッシュな出音に感心しま
した。
 DALI社のスピーカーはきっとこういう傾向なんだろうと思い、上位機種
であるHELICONは、さらに雄大さが加わって良いのではないかと期待
が高まりました。が・・・、HELICONノーマル品で出た音は、
RoyalTowerのように「音がカッ飛んで来る」というほどのものは
なく、割と普通のスピーカーの様でした。
 アナログっぽい、ナチュラルでほんわりと暖かみのある、嫌な音がしない
感じは、RoyalTowerと同様かもしれませんが・・・。

 比較的優しい音が主体のクラシック曲や女性ボーカルを雰囲気的に楽しむ
のであれば、うってつけかもしれませんが、音楽にかぶりつきで没頭したい
と望むのであれば、ちょっともの足りません。
(一般的なオーディオ販売店で聞ける試聴機と較べれば、こちらのほうが
ぜんぜん良いですけれど(^^;)
 RoyalTowerを試聴して、同じDALI社の上位機種HELICON
ならば、と音を聞かずに買った人は少々がっかりしているかもしれませんね。
『きっとエージングでもっと良くなるさ!』とか言い聞かせていたりして(笑)


 しかし今回、そのHELICON400の”ゴチューン仕様”を聞いてビックリ。
とても良く鳴っていて、以前のような物足りなさは皆無です。
 かといって、まったく別の、設計者が意図していないような音調のスピーカーに
作り替えられてしまったという事でも無く、HELICON本来のキャラクター
はそのままに、その延長線上にあるべき姿で位置するであろう、スピーカーチュ
ーン後の音。
 この効果を他の場所(アンプやケーブル等)で得ようとした場合、一体どれほどの
投資と時間の積み重ねを必要としますでしょうか・・・。
 何年も時間をかけて、スピーカー以外のコンポーネントやアクセサリーを全て
数ランクグレードアップして、セッティングや使いこなしを極めたうえで、久し
ぶりに聞かせてもらって、
「おおー!よく鳴るようになったねぇ〜!」
となるならまだわかります。

 が、ほんの一ケ月二ケ月前に”ど新品”で入荷したものが、他コンポーネント
の変更も無しに、見た目も、店頭での適当な設置の仕方も(笑)変わらずに、
これほどの音質向上をするとは、チューンの効果はすごいです。
 HELICONのチューンでようやく、店頭のB&WのN804”チューン仕様”と比較
できる(する気になる)ものになりました。どちらもオールジャンルいけそうな
スピーカーですけど、今までは好みうんぬんよりもN804”チューン仕様”のほうが
断然勝ってましたし。


 たまたまでしょうか。スピーカーが大物だったせいでしょうか。
その日、別室で行なっていたN801のチューニング作業風景をちょこっと見ることが
できておもしろかったです。いや・・普通は面白くないか(笑)
 底板に付いているネットワークの部品を交換したりしていたようですが(見せて
もらったチューニング専用部品は、何やらコイルのようでしたが)、最初にチラっ
と見て、それから1時間ばかりHELICONを聞いて遊んで、また帰りがけに
チラっと窓越しに覗いたら、ほぼ同じ姿勢で同じところを作業されていらっしゃ
る・・・。チューニングって、ちょいちょいと部品換えてちょろっと計測してオシ
マイ!というようなものでは無いのですね〜。

ヘリコン400(ノーマル) O氏より
________________________

基本的におとなしく整っているが平坦でつまらない音。
余韻が以上に短く、コンサートホールでの演奏が狭い
ライブハウスで録音のようになる。音数の少ない曲は
特に不得手。小音量での再生時はそれがより顕著に
感じられる。

中低域はそれなりに出ているが、さらに下の帯域の
エネルギーが弱いため、耳でなく身体で感じる音圧が
希薄。

ウッドベースを聴くとアタックが弱く、弾むような
感じのフレーズでもノリが悪いように聞こえてしまう。

ダリ.ヘリコン400チューンについての当社見解
ノーマルのHelicon400は20cmウーファー2本のうち下の1本はウー
ファー、上の1本はローミッドとなっており、ソフトドームツイーターとリボン
スーパーツイーターの豪華な4ウエイ構成です。

出てくる音は軽い感じの実在感の無い音でとても音楽の感動が伝わってきません、ダイナミックレンジの広いソースを
かけてもあっさり鳴ります。
周波数帯域の広い音でスーパーツイーターがリボン型なのでうるさくなく耳に優しいいいところもあります。
色々なジャンルの音楽をかけても、音の腰が弱く、音楽が伝わってきません、うるさい感じの音はありません、BGM的に聴き易い音がします
が、どうしても実在感のある音は出ません。

ユニット各々測定インピーダンスカーブ確認
チューンします、4個のユニットがバラバラに鳴っていた音を全体に一体感のある音出しに補正追加、調整、
します、これで個々のユニットのうるさい音(歪感)がなくなり低域の厚み、実在感が出てまいり、今まで高音よりの軽い音が、全体にバランスが整い良くなりました
そのため大音量も決まるし、小音量でも音楽がすんなり聴けるようないいスピーカーになりました。
是非皆さんに聞いていただき、チューンの音質向上聞いていただきたいですね。
Helicon400のノーマルをどこかで聞いて ゴトウ店頭チューン仕様聞いていただくだけで、同じスピーカーかと驚かれます。
ノーマルのバランスがおかし過ぎますね。
DALI試聴記

Royalシリーズ(Tower)
(ノーマル編)
DALIのRoyalシリーズ2機種の試聴を行いました。
まず、TOWERですが、ペア20万円のわりには
サイズ的にやや小さい様な印象がありましたが、
非常に綿密に作り込まれたエンクロージャーを見て納得。
仕上げもさる事ながら、コーナーエッジ等の精密さは驚異です。
音質的には、スタガード方式(周波数積み上げ方式)のネットワークの為
中低域にやや膨らみがあるものの、全体のバランスを崩す事無く、うまくまとまっている。
派手さは無いが、正直な音作りがなされている。
シルクドームの高域は、澄んだ音色がでており、質感の向上に一役かっている。
JAZZ/ROCKよりは、ヴォーカル系、クラシック系にお薦めである。
難点は、能率がやや低目の為、トルクが細いアンプでは充分なパフォーマンスが発揮できないかも。
また、クラシック等のフルオーケストラでは、楽器の定位感が希薄になる為、
少しぼやけた様な音になってしまう。(スタガード方式の欠点か?)
弦楽四重奏あたりが、得意技的な音でした。

(G-Tune編)
もともと素質が良いと、こんなに良くなってしまうのか。と思う程、良い感じにTuneUpされている。
まず、欠点であった楽器の定位感が見事に改善されている。
その為、フルオーケストラを聞いても、楽器の音色一つ一つがハッキリと表現されており、
ノーマルでは体感出来なかった空気感と定位感がハッキリと聞く事ができた。
要因としては、中低域を受け持つ、130mmコーン×2発がノーマルではバラバラに駆動されていた為、
スタガード式のネットワークに100%対応できなかった結果が、大量の情報量が入ると(フルオーケストラの様な)
ユニットがオーバーフローしてしまい、全体のニュアンスは伝わるのだが、個々の細かい情報がないがしろにされていた様だ。
G-Tuneバージョンではそのあたりが見事に改善されている為、表現力のUPにつながったと思える。
その為、ノーマルではやや不得手だったJAZZ/ROCK系のソースにも充分に対応できている。
おそらく、トルクの細い安価なプリメインアンプでドライブしても
100%とはいかないにしろ、充分なパフォーマンスを引き出す事は出来ると思われる。
購入するなら、文句無くG-Tuneバージョンがお奨めである。

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スピーカーのチューニング

なぜスピーカーのチューンが必要性をお伝えしたいか!
オーディオ界に40年、いろいろ体験してきましたが、
振り返るとオーディオ界のあまりにも不自然な音で、相性と云う言葉に誤魔化され、
アンプを選ぶ(高額アンプが必要とスピーカーがうまく鳴らない理由を付けられ)スピーカーはいいスピーカーとの錯覚で、
アンプ、CD、アクセサリーに、どんなに投資してもしても満足いかない理由が、
スピーカーの不自然さだと、この数年痛感いたし、オーディオのあり方を憂う毎日です。
縁のある皆さんに楽しいオーディオライフを楽しんでいただくために気が付いて欲しく、
チューンスピーカーの自然さを聴いていただくことが、
当社の社会に対する恩返しにもなると思い、
啓蒙活動していこうと、試聴にみえる事をお待ちいたしております。後藤


必要ないと思い込んでいた一般の理由

◎スピーカーのチューンアップがよければ、メーカーがいいと思っているならば、チ ューンアップはするはず。
(理由なく大メーカー信奉する方)

◎チューンアップがいいものであれば、メーカーがほっとかないと思う。

◎チューンしたものは、本来の音を加工してあり、メーカーの音色ではないのではと思う。
 そよれゆえメーカー本来の音、音色をたのしみたいので、チューンは必要ないと思われる方もいると思います、
(生演奏、ライブを知らないで。妄想描く方)

ですがメーカー本来の音色というのは、あくまでメーカー本来の音色であって.
  「楽器の音色やホールの音色」ではありませんね。



ウエスタン、アルテック、JBLはメーカーの音色という考えは毛頭無く、
各企業の技術者がより生に近い音を出すためにスピーカーを開発していました。
そのためここのスピーカーは現在でも1級品で通用します。
メーカー本来の音、音色というのは結果として出るのであって本来は
「より生に近い音の出方や楽器の音色」を出すスピーカーが本当です


残念ながらメーカーは「生に近い音の出方や楽器の音色」
まで出せる方がいてもその技術が伝承されておりません。
「元々メーカーがいいと思ってやってたのなら、
続けるはずなのに」というコメントは企業の組織を知らない方 の発言です。


製造コストの壁が立ちはだかって色々な楽器の音を聴いたり、録音を体験させたりして技術者を育てる余裕がないので、メーカーの音色を出すスピーカーが作れても
メーカーの音色を持ちながら「より生に近い音の出方や楽器の音色」を出す
スピーカーを作れません。企業というのはそういう組織です。

当方のチューン担当のロマネスクは色々な楽器の音を聴いたり、幅広いジャンルの録音経験豊富な感性で
(店頭で録音技術のすばらしいデモCDを聞いていただけばご理解いただけます)
技術者がチューンいたします、
チューンの方法は国内ではテクニクス、三菱ダイアトーン、海外ALTEC、KEF等が積極的に使用した
インピーダンス補正という技法に、ロマネスクが取得した生録での楽器の音色や音の出方、
ホールの音やアンサンブルの音を参考にして、生に近い音の出方をするスピーカーに仕上げます



メーカーとは、利益を追求する”企業”であり、高効率化・高利益率が求められます。
すべて製品には、企画の段階で”定価(予価)”が設定されます。
その定価を大幅に超えるような設計・思想を果たして企業が採用するでしょうか。
メーカーが良い!と思った設計や思想でも、製造する過程(原価)で
コストが1.5倍、2倍に膨れあがるとしたら、どんなに音が良くなったとしてもする事は無いでしょう。




市販スピーカーは色々な音源を再生してある程度再生出来るように調整されています。
ただその音源がくせものでその時のデモ用音源が綺麗に鳴るようにしているようです。
ですからどうしてもデモ音源以外の音源に対しては追試がされておりません。

その場合にはその会社がリファレンスとしているスピーカーと同じように鳴るようにしているようです。

大体のデモ音源はソロボーカルと独奏楽器のベース、ドラム、ピアノが多いですし、ソロヴァイオリンと伴奏ピアノのものも多いです。
ですから当然市販スピーカーは独奏楽器のソロやボーカルには強いのですが、
吹奏楽やオーケストラ・チェンバロ・ピアノのような複数の音が一度に鳴る音には
追随出来ず濁って聞こえにくくなっています。

それと少なからず色々な癖を持っています。

低音がダブついたり中音がカンカン言ったりツイーターが煩かったり等色々あります。
又、2ウェイ以上の場合は各スピーカーユニットの音の出方がバラバラに表現しています。
たとえばボーカルとドラム・ピアノと比較してベースもほぼ同じタイミングで演奏していますが、
市販スピーカーですとベースが遅れ気味に聞こえます。
又、吹奏楽の全員合奏の音が一体として聞こえません。

スピーカーチューンは
まずインピーダンス補正によって電気的にスピーカーユニットの癖を摂り、ネットワークの定数を変更します。

そして独奏楽器の表現は勿論、吹奏楽のような複数の楽器が合奏したり、
ピアノやチェンバロのような同じく複数の音が一度に鳴る音を
分離させながら融和するように音の出るタイミングを合わせます。


方法

    元々ムービングコイルスピーカーユニットはエンクロージャーに入れた状態でも
     低域共振とボイスコイルのリアクタンスにより周波数によってインピーダンスが異なります。
     これは低音用中域用高域用スピーカーユニットでも同じ事です。 

    バスレフエンクロージャーの場合はウーファーユニットの低域共振が2個となり、
     見かけ上低域が伸びて音圧が稼げますがトランジェントが悪くなります。

     ホーンユニットの場合はホーンの低域カットオフ周波数付近で大きなインピーダンス共振があり、
     かつ振動板の固有共振とボイスコイルのリアクタンスが絡んできます。
     そのため中域ホーンユニットの場合能率の高い迫力のある音がしますが、
     ホーンのカットオフに近い音が入ると違和感のある鼻を摘んだような音になり易いです。

当社のチューンはまず
スピーカーユニットのインピーダンスを測定して、
補正回路を付加してなるべくインピーダンスを平坦化します。
その後、平坦化したインピーダンスを基準にしてネットワークを再構築します。


内部配線やコイル、コンデンサー等は相当傷んでいる場合以外はなるべく使用します。
そうしないと本来のそのスピーカーの持つ良いキャラクターをスポイルしてしまいます。
特に内部配線はなるべくノーマルを使用します。
音が良くなるであろうと内部配線をより高価な配線材料と交換する方がいらっしゃいますが、
相当な技量の持ち主でないと良くも悪くも全く異なる音色になる可能性が高いです。

スピーカーチューニングの途中、
良く聴いているチェンバロや、当方が録音した音源が判っているもの(チェンバロ、吹奏楽、ジャズ、雅楽等)
を鳴らして各ユニットの音量や音色・クロスオーバーのバランスをとります。

チェンバロは大きい音は出ませんが、調整のしっかりした楽器ですと
62鍵(5オクターブ超)の2段鍵盤の上のキイから下のキイまでなるべく同等の音色と音量で聞こえるかをチェックします。
キイの位置により楽器の響き方が違いますのでこれもチェックします。
これは楽器の調律と調整(チューニングとメンテナンス)と全く同じです。
この辺は測定器だけでは出来ない処です。
      

 効果

スピーカーユニットのインピーダンスを補正回路を付加して平坦化する事により、
スピーカーユニットの起電力を補正回路が吸収します。

(よく逆起電力とおっしゃる方が多いですが、MJ無線と実験誌元編集長・中澤弘光さんより起電力であるとの御指摘があり、
それ以降は起電力と評しています。)
そのためネットワークやアンプにスピーカーユニットの起電力が注入するのが少なくなり
混変調歪みが減少してスッキリした音になり、距離感や音離れが良くなります。 
マルチウエイスピーカーではいかにもマルチウェイであるという感じの
各ユニットがバラバラに聞こえるシステムが多いのですが、
上記のチューン等によりフルレンジの様に一体化して聞こえる様になります。



スピーカーユニットにインピーダンス補正を行うとそのスピーカーの良さ?をスポイルするという方がいらっしゃいます。
確かに音源やCDP・アンプのグレードが低い場合(笑)に
ハッキリした音よりフワッとした平面的な濁った音が良いと思われる方もいらっしゃいます。
それはそれでも良いでしょう。

ところが音源等のグレードが向上してきますと表現の限界が見えてきます。


元々のクオリティの低いスピーカーユニット(必ずしも価格には比例しません)にしっかりとインピーダンス補正を行いますと
元々のクオリティの低さが暴露しますし、(振動板やサスペンションの歪み、磁気回路の弱さ、高域のピーク等)
リアクタンス歪みも利用計算して音作りをしてあるスピーカーもあります。
(特にフルレンジスピーカーはコーン紙の分割振動とリアクタンス歪みを利用して高音を出しています)
ソフトドームユニットは振動板の剛性不足が露呈してしまいます。


例として古くても元々のクオリティの高いアルテックA5や604−8G・604−8H,
JBLのS8シリーズ(LE15A+375+075)や4343、
B&WのM801やM802シリーズは
しっかりインピーダンス補正をすると
元々のクオリティの高い音がより歪みの少ない細やかなDレンジの広い素晴らしい音になります。

現代のクオリティの高いスピーカーは初めからある程度インピーダンス補正は施してありますし、
(古くはテクニクスSB1000等、
B&W Nシリーズ、Sシリーズや
古くは日立のHS−400,HS-5000、HS10000等)
はリアクタンス補正を初めから磁気回路に組み込んであります。


チューニングしたお客様のお部屋


スピーカーをいい音で聞く方法、B&W、タンノイ、モニターオーディオ、高音がきつくならない自然な音質スピーカーにチューンアップ、800D 801D 802D 803D 803S 804S 805S HTM1D HTM2D HTM3S HTM4S SCM S DS8 S ASW825 ASW865 SW875 B&W Nautilus SeriesSignature 800 / HTM / SCM Nautilus 800 Nautilus 801 Nautilus 802 Nautilus 803 Nautilus 804 Nautilus 805 Nautilus HTM 1 Nautilus HTM 2  B&W CDM-NT Series CDM 9NT CDM 7NT CDM 1NT CDM SNT CDM CNTB&W CDM-SE SeriesCDM 7SE CDM 1SE ホームオーディオ、ホームシアタースピーカーグレードアップ

マランツ、MARANTZ、B&W特約店、全国通販、名古屋、豊田、三河、尾張、岡崎、豊橋、岐阜、春日井、三重、津、四日市、静岡、スピーカーチューン、安城、桑名、都内、駐車場完備、