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求人・人材派遣
日本ブレーンセンター・オーストラリア 各ビザごとの求人検索・人材登録ができる。
Staff Service Australia 語学留学から人材派遣まで扱っている会社。海外就職の人材登録はここから。
Australian Job Search オーストラリア政府が運営するサイト。日本人向けの求人は少なめ。
Seek オーストラリア・ナンバー1(?)の仕事検索サイト。「Japanese」等で検索するとよい。正社員で働きたい方向け。情報量も豊富。
Cheers オーストラリアの日本人向け求人情報。ワーホリ・留学生向けだが、ビジネスビザのサポート等、多彩な条件で検索できる。
日豪プレス(全国版) 現地発行の日本語情報誌。オーストラリアの求人情報も掲載。
オーストラリア大使館 オーストラリア大使館内での求人。不定期に掲載され、かつ掲載期間も短い。興味がある人は頻繁にチェックしたほうがよいでしょう。

情報誌
Australia Financail Review 金融に関する新聞。オーストラリア国内のみならず、アジアや世界の情報を得ることができる。

移住
海外移住情報 オーストラリアにのみならず、世界の移住情報と就職情報をまとめたサイト。

企業
MIS AUSTRALIA PTY. LTD. 1988年設立以来、オーストラリアで日系企業を中心に100社以上のコンピュータネットワークサポートをはじめ、ウェブサイト構築、業務用アプリケーション開発などを請け負うシステム関連会社。

政府機関
オーストラリア貿易促進庁 通称「オーストレード」。オーストラリアの産業に関する情報や、会社設立の方法などオーストラリアとビジネスで接点をもつ企業にとって欠かせないサイト。
税関 日本の税関の公式サイト。旅行や個人輸入時にかかる関税に関する情報などを紹介している。関税に関するリンクも充実しており、貿易業には欠かせないサイト。
オーストラリア税関 オーストラリアの関税についてのサイト。

■オーストラリアの就職について
オーストラリアで就職する方法はいくつかある。日本から駐在員として派遣される方法、ワーキングホリデーもしくは学生として現地でアルバイトし、そこでビシネスビザのスポンサーになってもらう方法、そして日本でオーストラリアの求人情報をゲットして現地に面接に行く方法などがある。この中で一番安心なのは、やはり駐在員。バックに日本の企業がついており、現地での生活をある程度保障しているからだ。ただし最近では不況のあおりで、現地駐在員を減らしている企業も多く、この道はかなり険しい。最も簡単に就職するには、ワーキングホリデーもしくは学生ビザで渡豪するのが一番可能性ある。しかしこの場合、仕事を選んでしまうとそれなりの経験が要求される。一般的に日本人の求人が多いのは、お土産屋さん・日本食レストラン・日本人相手のツアーガイドなど。また美容師・日本料理の調理師などの特殊技能をもった人はかなり有望。IT関連、会計関連なども需要が高い。オーストラリアではキャリア・資格が重要視されるため、ある程度日本で経験を積んでおくことも必要だと思います。


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