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総合
オーストラリア大使館(教育部) オーストラリア入門サイト。ビザ関連から旅行・留学情報までをわかりやすく紹介している。簡単な語学学校の紹介もしている。
豪ねっと オーストラリアの生活情報を詳しく掲載しており、長期滞在者にはとても便利なサイト。@豪州.comのリンクも貼って頂いています。
APLaC シドニー発信の留学・ワーホリについての情報サイト。特に、語学学校に通おうとしている人にはとても役立つ。
英語の履歴書 これさえあれば英文履歴書も怖くない!?ホントに簡単にできてしまう。試しにどうぞ。

無料で学校を手配!!
日豪センター オーストラリア全土の語学学校や、専門学校・大学などを無料で斡旋してくれる。更に英会話のレッスンも無料で受けられる!かなり良心的だと思います。
hikoの留学相談室 オーストラリア経験豊富なHikoさんの掲示板。だったのですが、Hikoさんがオーストラリアでの経験をもとに、本格的に語学学校の斡旋を始められました。もちろん学校の斡旋は無料です。
ISN シドニーのワーホリ・留学生のための情報センター。語学学校斡旋料無料でE-Mailでのカウンセリングもしてくれる。
@豪州.com「みんなのHP」 当サイトの「みんなのHP」の【留学斡旋・現地サポートセンター 】に掲載されている業者のほとんどが無料で学校・滞在先を斡旋してくれます。 この中から自分の希望にあった業者を探すといいでしょう。

情報誌
成功する留学 ご存知"地球の歩き方"の留学版。こちらのサイトではデスクで無料カウンセリングを行っている。もちろんその後はお金がかかるけど・・。とりあえず覗いてみては?金額は、他のエージェントに比べて良心的だと思います。
Cheers(シドニー) シドニー在住の日本人のための情報誌のウェブ版。シドニーでの生活情報なら何でもそろう、便利なサイト。

学校検索
Education Australia オーストラリアの大学・専門学校などを検索できる。@豪州(都市別)にない場合はこちらから探してみてください。

資格
IELTS アメリカの留学にTOFELが必要なように、イギリス・オーストラリア・ニュージーランドなどでは、このIELTSのスコアが条件になってくる。IELTSの公式サイト。

銀行
ANZ オーストラリア・ニュージーランド銀行のサイト。長期留学なら必ず必要になるので、あらかじめ日本で口座を開いて行くのもいい。もちろん現地でも簡単に開設できる。

■オーストラリアの留学について
オーストラリアへ留学するメリットは何といっても費用の安さにある。金額は幅広いが、たとえばアメリカに留学する場合は学費が年間100万円かかるとすれば,オーストラリアは70万円ほどだろうか。更に生活費も違う。特にハワイ・グアムなどのリゾートは日本と同じか、もしくはそれ以上かかってしまう。それに比べてオーストラリアは総じて日本より安い。特に米は日本のブランド米には劣るものの、日本の標準米くらいのレベルの米が10`A$10(700円弱)ぐらいと激安!自炊すれば食費は月10000円以下に抑えることも不可能ではない。更にオーストラリアはITもかなり普及しており、パソコンの普及率は世界第2位を誇る。情報技術に関しては日本より一歩リードしており、IT関連を学ぶ上でも申し分ない国といえるのではないでしょうか。。。

■留学の意味
留学の目的は、語学留学・大学への正規留学・専門学校への留学などいくつかあるが、はっきりとした目的がないと、ただの時間とお金を浪費に繋がりかねない!。そこで、何をするために留学するのか、自分はどうなりたいから海外に行きたい、という明確な意思が必要になる。キャリアアップを目的とするなら英語ができるというだけでは弱い。英語+アルファがないと中途採用の場合はかなり厳しいのではないでしょうか。そしてひとつ勘違いして欲しくないのが、外国にいれば自然に英語がしゃべれるようになるというのではないということ。人によっては、数年現地で生活していてもほとんどしゃべれない人もいる。逆に外国へ1度も行ったことがないような人が通訳の仕事をしている場合がある。外国に行けば英語を使わないといけない状況になる、と思ってる人も多いのではないかと思うが、必ずしもそうではない。特にオーストラリアなどのワーキングホリデー制度を採用している国は、大きな都市には必ず日本人ワーホリメーカーがたくさんいる。そのためある種の日本人コミュニティーができており、ついつい、いつも日本人同士で固まりやすい。だから英語を使わなくても十分生活していけるのです。
けっして、固まることがいけないのではありません。常にそうであることが問題なのです。初心を忘れず、常に向上心を持って充実した留学生活を送ってもらいたい。。。(っと思う今日この頃)

■オーストラリア英語について
オーストラリア英語には「オージー・イングリッシュ」という独特のなまりがある、というのは周知のとおりだが、しかし現実にはそんなに激しいなまりはない(っと@豪州は感じました)。オーストラリアでもニュースはほぼアメリカ英語、もしくは標準英語が使われているし、語学学校でも普通アメリカ英語を教えている。たしかにオージーたちの話す英語は多少なまりがあるときがあるが、それは英語を学習する上で影響を及ぼすほどではないので、安心して渡豪して頂きたいです、はい。


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