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99年の秋から書いてきたあずなの近況です。村井さんや舞台の話題、あずなの家の冷蔵庫事情などいろいろ。 |
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2002年 |
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12月31日 買いものと掃除。近所で売っていないので、遠出した父親に金時ニンジンを買って来てもらいました。 掃除が終わらないまま夕方になったので、あきらめて近所のそば屋に年越しそばを食べに行きました。変わったそばが食べたかったので、ニシンそばを頼みました。 うちに帰って紅白を見ました。 今年もいろいろあった一年でしたが、来年はよい年になりますように。 12月30日 寝倒して昨日コミケから発送した荷物が午前中受け取れず、再配達してもらう。 夕方買いもの。 あっ、カサブランカ30000アクセス達成しました!! 12月29日 コミケ2日目。 レミスペース(芸能)の日。 コンビニおにぎりとサラダと若甦のお湯割りで朝食。貼るホカロンと普通のホカロンを合計9つ仕込み、阿部寛になってからチェックアウトしてタクシーを拾ってビッグサイトへ。行き先を告げる前に運転手から「ビッグサイトですね」と言われてしまう。 「コミケが終わらないと、夏が終わった、年が終わったと思えないんですよ」と言う運転手にびっくりしました。我々はもちろんそうだけど、運転手もそんな特異体質に(^_^;;)。 「女の子は何人か同乗するとみんなよくしゃべるけど、男ってのは何人か乗っても黙ったままだね。ネクラなのかなあ。夏場は男がたくさん乗ると、車内がむわっと汗臭くなるんだよ」 うげー(>_<)。 しかし、確かに女の子はしゃべるよね。私もしゃべる。女の子はコミケで買った本について友達とあれこれ話すけど、男性は話さないのかな?自分の中で完結してしまうのかしら。女の子の場合は、本を買うことも楽しいけれど、人と人とのコミュニケーションも楽しいんだよね。あまりコミュニケーションに重きをおいている男性は少ないということなのかな。不思議。 サークルスペースにつくと、となりサークルはもう来ていました。 レミでは確かに村井さんと共演していたけれど・・・考えたらジャベールとコゼットもあまり接点ないんだよね。10年後パリでバルジャンとコゼットを助けた時くらいかな。 お隣に挨拶してから、お手伝いいただくりえさんと設営開始。 りえさんのフットルース本(力作です)と幕間4が今回の新刊。昨日にくらべると、少し暖かい気がしました。椅子も普通の青いパイプ椅子だし。 とても嬉しいことがいくつかありました。何人かの方から、「村井さんが今度のレミにお出にならないので、あずなさんどうしていらっしゃるかと思って」とおっしゃっていただいたのには感激しました。 まさか、ご心配いただけるとは、ありがとうございます! 再びスギシさんのところに行って新刊をゲット。表紙のリー、凄い迫力。 3時過ぎに撤収開始。宅配を早めに出しに行ったら全然並ばずにすんでラッキー(^_^)。りえさん、お疲れ様でした。帰りちゃんと御挨拶できなくてごめんなさい。 スギシさん、こなんさんの打ち上げ?に乱入して、銀座へ出てにんにく料理のお店でお食事しました。ラーメンとギョウザのセットを頼んだら、ギョウザの中からニンニクが一かけコロンと出て来てびっくり。 うちに帰ると、父親が近所のスーパーの入り口近くで転んだらしい。怪我はないのかと心配したら、手のひらを思いっきり地面に打ち付けるようにして体を支えたので、怪我はないけれど手のひらが痛いとか。 よかった(>_<)。 ただ、転んだ瞬間通りかかったおじいさんが中型犬を連れていて、その犬がめちゃくちゃ喜んで転んだ父のところに駆け寄って来て、なめ回したらしい。どうやら、犬は父が遊んでくれたのだと勘違いしたみたいで。 やっぱ、犬だな・・・(^_^;;) 今回気づいたことは、いつのまにか国夫本のお客さんが半数近く(それ以上かも?)男性になっていたこと。ベルセルクならわかるんだけど、村井さんで男性客って…いいのかな?おじさまの本なのに(^_^;;)。おばかな実録ものなので、どなたでも読めるということなら嬉しいです。 美弓さん、福井のHさん、いろいろとありがとうございます。あと、昨日の方ですがコンブフェールさん(コスプレされていなかったけれど)もありがとうございます。そして、昨日も今日もわざわざおこし下さいました皆様、本当にありがとうございます。 コミケが終わってやっと年越し気分。 12月28日 コミケ初日。 ベルセルク(青年漫画)の日。 なんだか…風邪薬とお湯割りがバッティングしているのか…頭がぽわ〜ん。 ぎるさんと合体でとったのですが、まだぎるさんの売り子のお友達が誰も来ていなかったので、一人で黙々と設営をしました。 寒い(>_<)。 しかも、パイプ椅子ではなくて座るところも薄茶色のプラスチック製の椅子である。柔らかくないので、冷たさが太ももに伝わって、しんしんと体が冷えてくる! 失敗した。ホカロン4個では少なかったか。それでもポケットに2個普通のホカロンを入れたのは正解でした。手が氷のように冷たくなるので、ホカロン入りのポケットに手を入れているととても暖かいのです。 阿部寛が「トリック」の撮影で、冬山で一人でホカロンを500個使ったという話を聞いていたので、めくるとホカロンくらいのつもりで明日はガンガン貼ってみよう。 でも頭はぽわ〜ん。 ベルセルク本を売りつつ、ベルセルクスペースなのに国夫本を売ったり演劇の話をしつつ、そしてまたベルセルク本を売る。ぎるさんが、風邪の治りかけの私よりも寒がっていたのがちょっと心配。 2時前には通路を歩くお客さんが、なんとなくもう買い物を終えてあがったような感じ。今日はあがるのが早いかな。サークルも2時を過ぎてだんだん帰るところも増えて、ますます寒くなったような気が。 撤収して明日のレミスペースに荷物を置きにいってから、ぎるさんとりんかい線&有楽町線を乗り継いで銀座に出ました。りんかい線が大崎を通るようになって、今朝の国際展示場駅は駅から出るのが大変だったそうですが(いつもより30分よけいにかかったと、ぎるさんのお友達談)、帰りはピークになる前に出たせいか思ったほどではありませんでした。でも、やはり新木場に行く人より大崎に行く人の方が多かったようで。 ぎるさんと中華料理を食べてから喫茶店で売り上げの勘定をしました。 いい店だ(^_^)。 1時間あまりお茶して散会。あずなはホテルへ。 そういえば、昨日まで風邪でふらふらしていたのに、普通でもよれよれになるはずのコミケ、体が最後までもった上にお茶までして帰れたなんてウソのようです。 今回の村井さんの新刊、ぎるさんにけっこうウケたのが嬉しかったです(ぎるさんの目は厳しい)。あるコマの村井さんの絵を「ぬらりひょん」と言われてしまいウケました(実は私もちょっと思っていたんだ)(^_^;;)。 ホテルで「プロジェクトX」の浅間山荘を見ながら製本、1時半頃寝ました。 12月27日 修羅場。 ひたすらコピー。夏の修羅場よりも早い時間にコピーがすんだので、楽勝と思う。 門仲でゆっくり夕食をしたかったのに・・・(>_<) もう食べる時間がないので、いつものコンビニで夕食と明日の朝食と明日の昼食を買い、体のために飲むカロリーメイトとウィダーゼリーのプロテインも調達する。 拍子木と夜回りの声が・・・下町だなあ(^_^)。 最近修羅場をしながら見ていたNHKの上川隆也の家裁のドラマを見ながら、製本していてじわじわする。 1時頃とりあえず半分終わったので(今日のノルマは半分でOKなので)、明日の支度をして2時頃寝る。 よかった(>_<)。 12月26日 修羅場。 具合がよくないので医者に行ったら、扁桃腺と喉の奥が腫れているらしい。風邪薬をもらい「無理しないで下さい」と言われる。 そんなことを言っても無理だ(>_<)。 薬屋で薬をもらう時に、風邪にきくというドリンク剤をためしに買ってみる。若甦(じゃっこう)といって、お湯で2倍に割って飲むときくらしい。コミケ用にいいかもしれない。 食欲がないので夕飯は鳥の水炊き。味ぽんがないので買いに行く。 消しゴムかけ、トーン貼り、仕上げ終了。 12月25日 クリスマスだけど修羅場。 食欲がなくふらふらしてご飯が作れないので、そば屋にいってかけうどんを食べました。父がケーキが食べたいというので、帰りにケーキ屋に寄り、無難そうなサバランを選んで食べてみたら意外とさっぱりしておいしかった。 こんな体力でコミケに本が間に合うんだろうか…(^_^;;)。 CMグラフィティゲット。詳しくはライブラリのレコードをご覧下さい(^_^)。 来年とあるお芝居で、Hさんと私が好きなある役者さん(村井さんではない)が共演するらしいとの噂を聞く。 ペン入れ、ベタ終了。 12月24日 クリスマスイブだけど修羅場。 風邪が治らないのでケーキはお預け。 下書き終了。 12月23日 修羅場。 春風さん、ディナーショーですね。 |
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12月22日 風邪のまま修羅場。 カボチャを小豆で煮て食べました。 12月21日 風邪のまま修羅場突入。 明日は冬至なので小豆を水につけて寝ました。 12月20日 やっぱり風邪。 12月19日 コミケカタログ入手。 来年の「越路吹雪物語」のチケット代を振り込みしました。 調布で風邪を引いたらしい。 12月18日 もうコミケ準備に入らないと間に合わないのに、また荻窪の図書館へ行ってしまう…。 浅草国際の青江三奈ショウ1個めっけ(^_^)。でもあと一つがわからない(浅草国際の青江さんのショウ、もう一つお出になっているらしい)。 もしもこのサイトをご覧の方で、舞台歴に載っていない村井さんの舞台をご存じの方は、あずなまでメール下さい。 12月17日 つい早稲田に行ってしまい、村井さんの舞台歴を調べていて抜けていたものを見つけました。 村井さん、花登こばこの「あかんたれ」に出てる・・・・・(^_^;;)!!! 村井さん、大阪弁しゃべっていたのでしょうか?? 村井さんとベタな浪速ものって、合わないのでは・・・・(^_^;;)??? 12月16日 岩手からリンゴが届く。 去年はこれに似顔絵描いたな〜(遠い目)。 |
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12月15日 調布のクリスマスチャリティーコンサート。 調布駅から15分以上歩いてやっと教会につきました。駅から離れるにしたがって、だんだん淋しくなっていくので心細くなりました。教会のまわりには、大学や公園、病院、神社、寺・・・広くて人気がなくて寒そうなものばかり。 村井さんの入り待ち成功(^_^)。 おじさまが入られてすぐにしゃべーる夫妻到着。ああ、残念。 しゃべーる夫妻が住んでいらした関西地方には、霜柱が立たないので見たことがないとのこと。 初めて見る霜柱に、夫妻は感動していました。私も霜柱を手にとってみたら、柱を構成している一つ一つが太くてしっかりしている上に、5センチほどもあってびっくりしました。うちの庭にできるやつは1センチちょっとくらいだな〜。しかも、調布の霜柱はよく見ると5層になっています。もしかしたら、毎日1センチずつ5日間のびて、5センチになったのかな? しゃべーるさん、珍しくて写真に撮るのはかまわないけれど、霜柱を手に持たされている私はちべたい・・・(^_^;;) 聖堂でのコンサートということでしたが、席はパイプ椅子で自由席でした。いかにも手作りのプログラムと、ろうそくが席においてありました。あとでろうそくに火をともすようです。 コンサートの感想はまた別のところであらためて。教会のクリスマスコンサートだけあってムードたっぷりで、ミュージカルのお話や歌をたくさん聴くことが出来て、これで3000円は安いなあと思いました。村井さんのコンサートは大人のエンターテイメントという感じで、とても心が豊かになります。 出待ちはあずなとしゃべーる夫妻の他に、同じくコンサートにいらしていたにゃん太さん、美弓さん、スギシさん、みやぢやさんとご一緒しました。めちゃくちゃ寒かったけれど、村井さんは大変ご機嫌でした。 調布駅まで歩いて、7人で食事をしました。 12月14日 美容院に行ったらえらく混んでいました。 普段読まない女性週刊誌など読んで、家事を手伝う子供の話が面白かったです。2才の子供の日課が、ティッシュでテレビの画面を拭くことだったり(かわいいな〜)、あとやはり別の2才の子が、お父さんとその子が脱いだ服を洗濯カゴに入れてくれるのに、なぜかお母さんの服はゴミ箱に入れてしまうのだとか。何度言っても、お母さんの服はゴミ箱に入れるのだそうです。 ひでえ(^_^;;)。 多分あまりやっていることの意味がわかっていないと思うな。 12月13日 どうしても豚の鍋が作りたくなって、父は友人と会食だったので、夜一人で作って食べました。 あんまりうまく出来たので、仏様にお供えをしました。 父よ、すまない。 夜もふけてから、急に冬至カボチャが食べたくなり、作り方がよくわからないので西の姉さんに教えていただきました。 うちの冬至カボチャはあずきと一緒に甘く煮てあっておいしかったなあ。ばーちゃんがよく作ってくれました。 冬至に父親に冬至カボチャを食べさせてあげたいなと思います。 12月12日 劇団NLTのHPの裏方日誌に、オスカーのお稽古写真があります。 NLTの掲示板の方に書き込みをしたら、制作の方がレスを下さいました。 やはり村井さんの役づくりってすごいや。 12月11日 頂き物の牛肉が、冷凍庫の中で化石のようになっているので、牛鍋を作りました。 NHKニュース10でロナウド特集をやっていて、ワールドカップの決勝戦映像でカーンが出ました。明日はカーン特集だそうです。 ついでに、明日のいいともはテレホンショッキングに別所哲也が出るらしい。 |
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12月10日 村井さんの舞台歴の抜けを調べに早稲田に。 夜、NHKのプロジェクトXで「スバル360」の再々放送?を見る。 父親にも色んな思いがあるらしく、私も子供の頃の思い出が蘇ってきて、なんとも言えない気持ちになりました。例えるなら、子供の頃に大事にしていた、今はボロボロになってしまった古びた靴を発見したような、胸にキュンとくるような感じ。 今でもたま〜に見かけます。 12月9日 目がさめたら銀世界。 今日は春風ひとみさんのお誕生日。 でも、オスカーが終わってあずな抜け殻モードです(>_<)。 12月8日 オスカー千秋楽。 べんつさん、しゃべーる夫妻、新潟のKさんと村井さんの入り待ち。 ジョナサンで食事をしましたが、人手不足なのかずいぶん待たされる。決して満席ではないのになぜだ〜?? 劇場内で美弓さん、ぎるさん、にゃん太さん、S.Sさんとお会いする。千秋楽らしく、客席が濃い雰囲気。ロビーのお花が10日たっているせいか、うまい具合にドライフラワーになっているものがあって、女性がぶつかったらパリパリになった花びらがざらざらと落ちていました。 初日にくらべると、色んなところがスムーズになった気がします。アドリブもあったりなんかして。バルニエ社長のお茶は今日も横に飛びました。千秋楽ならではの村井さんのサービスが面白かったです。客席も大喜び!客席を埋める大半の村井さんファンの中年の女性客(夕刊フジ参照)も楽しんだことでしょう(^_^;)。 外で打ち上げがあるらしく、早々と出ていらした村井さんは、お車を別の場所に移動させてから、どこかに歩いていかれました。楽を終えられてほっとされたようにお見受けしました。 べんつさんを見送ったあと、しゃべーる夫妻とにゃん太さん、S.Sさんとプロントでお茶しました。 オスカーは何度見ても楽しい舞台でした。また再演して欲しいですね。 うちに帰ったら山形から米が届きました。 12月7日 オスカーあと3回で終わりかと思うと淋しい…(>_<)。 マチネはe割引だったので、プロントで食事してからチケットを引き換えに行くと、今度は2列目の最上手。e割引って極端ね(^_^;;)。2800円で2列目なら文句は言えないかしら。 まぢかでマガジンラックの雑誌を見たら、ちゃんとフランス語の雑誌がおいてありました。1幕最初にバルニエ社長がお茶を飲んでいて吹くところ、横から見ていたのですが、村井さんの吹いたお茶がわりとたくさん前の方に飛んで、下手をすると最前列のセンターブロックの人にかかったのではと思いました(^_^;;)。 うーん。その時によって方向と量が違うようなのですが。 マチネ終演後、上京して来たべんつさんと落ち合ってジョナサンで食事。さすがにそろそろプロント飽きたかも…。鳥雑炊がウマイ。 ソワレはバルニエ社長は横をむいて吹いたので、被害を受けずにすみました。 終演後この日やはり見に来ていた新潟のKさん、べんつさんと一緒に村井さんをお見送り。あと1回です。 村井さんファイト! 12月6日 なにごともない一日。 12月5日 西の姉さんとオスカー観劇。 姉さんが到着して10分もたたないうちに村井さんがいらっしゃいました。 あずなは村井さんに差し入れしようと、箱入りでなく1個ずつの最中を紙袋に入れていました。村井さんがお車で到着した時に手から紙袋を滑り落とし、個別包装の最中を地面にじかにぶちまけてしまい、車から降りていらした村井さんから2Mくらい離れたところで最中を一つずつ拾うはめに。幸い紙袋に残った最中を差し上げましたが、おかげで減ってしまった・・・。 バカバカ、オレのバカ(>_<)。 姉さんとプロントで食事してから劇場へ。なんと姉さんと同じ列でした(間に3つくらい席がありましたが)。お互いにレミファンなので、劇中のレミネタについつい反応してしまいました(^_^)。 終演後再びプロントで姉さんと食事。 脳内補完。 かなり耳が痛いかもしれない。 12月4日 風邪。 12月3日 風邪。 |
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12月2日 また風邪。 12月1日 気合いでオスカー観劇。 プロントで軽く食事してから、e割引に並んだら一番でした。e割引はその日のキャンセル分も含め、補助椅子などの席を、並んだ順に前から出していくらしい。うまくいけば前の方のよい席を、半額近い値段で見られます。劇団NLTの制度で、一般発売より前からネットで受け付けし、開演日より前に締切るようです。この日は5列めの補助椅子、入ってみたら最下手の壁際で、柱がせり出していてとても狭い。おまけに右隣は年配男性でガタイがでかい。 うえ〜ん(>_<)。 今日からメモをとりながら見る。でもやはり狭い。 終演後、村井さんをお見送りして帰りました。 11月30日 風邪で寝込む。 なぜか夕べは一睡もできず。 よほどキョーレツだったらしい。眠れないほどに(^_^;;)。 本当は初日と今日明日と3日続けてオスカーを見るつもりでチケットを買っていたのですが、今日出かけると明日以降メタメタになりそうなので、今日は寝倒すことにしました。 e割引といって、当日どこの席が割り当てられるかわからない、半額チケットだったのですが…村井さんの舞台のチケットを無駄にしたのは初めて。 くやしい(T_T)。 今日はもともと父がオスカーを見に行く予定で別にチケットをとっていたので、くれぐれもしっかり見てきてくれと頼む。 帰ってきた父はとても面白かったと言っていました。 11月29日 オスカー初日! ところが朝起きたら頭をどこかに置き忘れたような感覚。 夕方、開演前にプロントで軽くお腹に入れてから、俳優座へ。しゃべーるさん夫妻とお会いしました。 4列目の右サイドで見ました。 フランスのヴールバール劇というのは、19〜20世紀のグラン・ヴールバール(犯罪大通りと呼ばれていた)あたりではやっていたメロドラマや通俗的な芝居のことだそうですが、今日では質の高い笑いを目指し、人間の心理のおかしさを追求した芝居という認識をされているとか。 2分間に一度は人を笑わせる作劇術ってすごいなと思います。 村井さん、えらいものに出て下さいました。新しい分野に挑戦して、成功させる技術と精神力、チャレンジ精神がすごいと思いました。動きといい、舞台から感じられる役者の空気がものすごく若いです。58歳に見えません(ほめてます、念のため)(^_^;;)。 ミーハーな感想を言ってしまうと、村井さんのバルニエ社長はめちゃくちゃかわいかった(^_^)。お話も色々なことが次々起きて、その度に素直に笑えて楽しかった。客席もみんな楽しそうに笑っていて、うれしかったです。NLTの客層は年令が高くて思ったより男性も多かったけれど、村井さんの評判はよかったように思います。 終演後しゃべーる夫妻と楽屋待ちをして、村井さんにサインをいただきました。 やったあ(^_^)! 村井さんはご機嫌なご様子でした。よい手ごたえがあったならよいのですが。 あずなもそろそろ体力限界。うちに帰って早速寝ました。 親子そろって馬●(^_^;;)? 11月28日 父が風邪を引きました。病院でうつされてきたのかも。 見終わって帰ってきた父は、自分的に今一つだったようで。 今日は帝劇のビギンが千秋楽。 |
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11月27日 読売新聞に村井さんインタビュー! 今日、来年のレミのキャストが一部発表になりました。 村井さんのジャベール、本当に伝説になってしまったのねえ。 みなさん、それぞれの個性を出して演じていただきたいですね。 11月26日 父親が腸の内視鏡検査を受けました。 どうか、父親の腸に何も異常がありませんように。 あとで父親に聞いたら、3時間近くかけて下剤を2リットル飲まさせられたそうです!!!結局検査は2時半からにのびてしまったそうで。お腹の中をからっぽにして内視鏡で見てもらったところ、何も異常がなくて綺麗な腸だったそうです。 よかったああああ〜〜〜(>_<)!!! 迎えに行くと言ったのに父は一人で帰ってきてしまいました。 よかった。 幸せとは、家族が健康であることだったのね。 P.S. 11月25日 明治座の「妻たちの鹿鳴館」に行きました。 その前に国会図書館で調べものをしたのですが、永田町で地下鉄をおりると、なぜか地上にメニー ポリスメンが。国会図書館手前の路上でどこにいくのか質問されました。ジュラルミンの弾丸よけを持ったポリスメンもたくさんいました。 「国会図書館です」「どうぞ」と無事通してもらえたけれど、Rightな方たちのちょっかいでもあるのかしら(^_^;;)?? 明治座は思いのほか遠かった(>_<)。 音無さんは森有礼夫人だったそうですが、伊藤博文夫人・梅子役の若尾文子さんが病気降板のため、急きょ梅子をおやりになっていました。 音無さんは上品で暖かみのある伊藤博文夫人でした。とても、急の代役とは思えないくらいきっちりと演じていらっしゃいました。 鹿鳴館の頃の日本の内閣のご夫人の方々が決して皆が皆上流階級の出身ではなく、それゆえの内心の葛藤や、男社会であるがゆえに女がどれだけのリスクを背負っているか、いろいろ考えさせられました。森有礼夫人の常子が、すべての決着をつけたと舞踏会で報告した時のはればれとした様子も忘れられません。常子役の方も、音無さんが抜けたために急の二役で大変だったことと思います。でも、やっぱり音無さんの常子も見てみたかったです。 音無さん、本当に急の代役お疲れ様です。どうかご無事で乗り切って下さいますように。 11月24日 父親が仕事の関係で一昨日から幕張メッセの魚関係のイベントに3日続けて通っています。 なんて遠いんだ、幕張メッセ!! 海浜幕張駅から会場までが遠い。以前コミケで使った時、行き倒れになるかと思った…。会場の中も広くて、自転車が欲しかった記憶があるです。 父親がおみやげに桜海老とホタテの加工品を買ってきてくれました。 11月23日 明治座で公演中の若尾文子さんが、貧血症で舞台を降板されたらしいです。 スポニチに村井さんのインタビューが載りました。 来年のI do!佐賀公演、ぜひお母さまにしっかりご覧いただきたいと思います。 |
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11月22日 帝劇にミーマイチケットを引き取りに行きました。 中川君は見ていないし、西田ひかるがコンスタンツェだとまたイメージが変わりそうですよね。 でも12月はコミケもあるし、掃除もしたいし。 11月21日 こたえてちょーだいに村井さんがお出になりました。 めちゃくちゃ面白そう(^0^)! 村井さんは黒いシャツに黒いレザージャケットをお召しで、顎ヒゲと口ヒゲがのびてきていて、2年前の良弁をほーふつさせました。 夕食に残りのアワビを食べました。 夕方スカッシュ中に倒れられた高円宮が、夜11時前にお亡くなりになりました。 芸術とスポーツに造詣の深い方だったのに。 ご家族の心中お察しします。 11月20日 父親がいないので一人で夕食。 インタビュー記事でした。オスカーの抱負など興味深く読みました。 NHKの「私はあきらめない」に大杉漣さんが出ました。 ハサミを持ち歩いていた客の村井さんもアヤシくて好きだったけど(ハサミなめてたし〜)(^_^;;)、その村井さんと張るくらいアヤシい感じがよかったので。 高校生の自主制作の映画にも出たことがあるそうで、いいところあるなあと思いました。 11月19日 まだ残っていた冷凍のタンシチューを夕食に食べました。 だから、冷凍でもバカにできないって(^_^)。 11月18日 父親が出張から帰ってきました。 ベルセルクファンのぎるさんはすごい。 アワビは1個だけ12cmくらいの大きいのがあったので、それは父親にあげることにしました。その大きいのとふたまわりくらい小さいのを1個ずつ網の上に置いて、お酒と醤油をたっぷりかけて地獄焼きにしました。 他のは全部、金属のヘラで貝からアワビをはがし、本体と肝に分けて、父親には生の肝を5つと本体1個の刺身、私は本体1個だけ刺身にしました。 残り5個のアワビは、たっぷりのお酒と醤油とゴマ油を少し、それにきざんだニンニクを入れたフライパンで蒸し焼き。1個を父親とあずなで半分に分け、残りの4個はラップにくるんで冷蔵庫で保存することにしました。 いや〜、めちゃめちゃ新鮮なアワビで、おいしかったです!!こんなにアワビを食べたことってないですね(^_^)。3種類の食べ方でとても楽しめました。家中焼いたアワビの海のような香りがしばらく残っていました。 父親は、12cmくらいのアワビの貝殻を洗ったあと、もったいないからと記念にとっておくようです。 今も父の食卓のところにアワビの貝がらが置いてあります。
手前の大きいのが12センチのアワビ。
11月17日 留守の間にペリカンの不在連絡票が入っていました。 いやな予感。 B5サイズくらいの表面積の小さな発泡スチロールの箱が届きました。 アワビが! どどめ色の生きたアワビが!9つも! 父親は明日帰ってくるのに、こんなにどうするんだ・・・(>_<)!! さばき方も料理法も保存法もわからないようなうちに、どうしてこんなものが送られてくるんだ〜〜(T_T) とりあえず氷づけのアワビを箱ごと野菜室に入れ、あずなは晩飯に一人で鳥の水炊きを作って味ぽんで食べました。 アワビは明日だ。 11月16日 風邪気味で、父親を送りだしたあとひたすら休んでいました。 エキナセアを飲んでみました。 夕方、近所のセブンイレブンにスポニチを探しにいきました。 11月15日 早稲田演劇図書館にまた行く。金曜は普段よりも遅くまで開館してるのだ。 自由劇場時代の村井さんの写真など発見。 昨日のスパスパで、風邪の予防や引いたあとの治りが早くなる「エキナセア」というハーブティーを紹介していたので、時々行くハーブのお店でティーパックになっているものを買ってみました。 明日から父親が佐世保に出張です。 |
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11月14日 また風邪で頭がボー。 ビデオをかけていった「笑っていいとも」を見ました。 1番の女性、自前とはすごいですね。あれだけ立派だと同性でもさわりたい。 夜「お江戸でござる」を見ました。 杉浦先生の古着の話、面白かったです。 しかし村井さん、古い着物は味があるとかいって、お重さんにふってはダメっすよ(^_^;;) 11月13日 父親が行くはずだった「ビギン」に行かれなくなったので、かわりにあずなが行くことになりました。この前見た時はちょっと連チャンで疲れていたので、もう一度見てものすごくよく話がわかりました。 ただ、あずなの後ろの方にやかましい年配夫婦が二組もいて、なにかあるごとにお芝居中に大きな声で話していて・・・「スパイダーズの井上順ていまいくつだっけか」とか「この前のビギンでは森もでんぐりがえったりしてたけど、今回はやらないね」「あの人、テレビでよく刑事役やってる人だったよね、なんていったっけ?」などとそれぞれの組が話すので、肝心のセリフが聞こえなくて、なんべん後ろを振り返ったかわかりません。そばに帝劇の職員の女性が立っていて時々こちらを見ていたのですが、注意するほどでもないのかこちらには来てくれませんでした。私が言えばよかった(>_<)。 お芝居は、茶の間でしゃべりながらテレビを見ているのとは違うんだよ〜!! 帰りに国会図書館に寄りました(有楽町線で2駅)。 一つショックなことに遭遇。 人生なんて、いろいろさ。 11月12日 杉並区内の図書館に行きました。 ビデオにとっていた「クイズ赤恥青恥」を見ました。 そういえば、9日がミーマイの先行予約だったのですが、その日の夜からネットにミーマイチケットの予約番号が1000円くらいでたくさん上がっているようですね。 最初から転売目的でチケットを買わないで欲しい(>_<)。 おかげで、9日は朝から新宿の公衆電話で寒い思いをしながら、立って電話し続けたんだぞ〜。 11月11日 ネット喫茶に行きました。 一応まともな人だったのですが、もしもイッちゃった人だったりしたら、あずな、その人に刺されたりしないかしら、とマジで怖かったです。 11月10日 上京していたべんつさんと、帝劇で山路さんの楽屋待ちをしました。山路さんの舞台は「美しきものの伝説」以来ですね。 べんつさんと「ビギン・ザ・ビギン」を見ました。 終演後べんつさんとお食事。1〜2か月に一度は会ってる(^_^;;)? 11月9日 いよいよ村井さんゲストの「平和祈念フォーラム2002」がやってきました。 住友ビル50階の喫茶店で姉さん、あとから来たしゃべーる夫妻と食事をしました。さすがに50階なので見晴しがよくて、埼玉や神奈川の山々が遠くに見え、富士山も見えました。都庁の横の彼方、南西の地平線には眩しい光の帯があり、海なのかなと思いました。 昼過ぎにふと表を見ると、白いひらひらしたものがたくさん舞っていました。 イベントは住友ホール(住友ビル地下1階)で2時に開始。司会は生島ヒロシ、ゲストは村井さんのほかに女優の高田万由子、外交評論家の田久保忠衛。第1部がビデオやスライドの上映をしつつのパネルディスカッションと、戦争体験についての一般の方々の手記を村井さんが朗読するというもの、第2部が故三波春夫が抑留されていたシベリアを、今年2月に村井さんが訪ねて取材されたビデオの上映でした。 戦争体験の労苦を語り継ぐというのがこのイベントの趣旨ですが、参加者は300名くらいいたでしょうか。パイプ椅子で脇の方に追加席を設けていたので、予定より多くの参加者がいたように思います。顔を見渡すと、従軍経験のある80才以上の方もけっこういらしていました。65才以上の方が多かったです。 私の両親と祖母が戦争体験があるので、時々戦争の話を聞かされて育ったので、戦時中の資料映像を見ていても、こういう体験を親や祖母はしていたんだなと身につまされました。シベリアの抑留生活者の悲惨な体験は特につらかったです。祖母が生前よく、自分の弟一家が満州に行って、終戦の時にシベリアに連れていかれたと話していました。同じ収容施設にいたという人が終戦後、弟さん一家が全員シベリアで亡くなったことを知らせに訪ねてきたそうです。中には小さいお子さんもいたそうです。寒さと飢えで亡くなった方の気持ちを思うと、なんと言ってよいかわかりません・・・ 抑留者された方のビデオでの体験談がすさまじかったです。あまりの空腹に木の皮をはいで、中から出てきたかちんかちんに凍った虫のさなぎが、シャーベット状でおいしかったこと。さらに、ナメクジがたくさんいたのでそれを生のまま食べると(!)、ナメクジが未消化のまま、しかも生きたまま出てくる話。体験した人でないと語れない話です。 村井さんは3人の方の手記を朗読されました。村井さんの朗読は聞きやすくて、格調高いおだやかな感じがとてもいいなあと思います。最後の女性の手記、抑留先で赤ちゃんを生み、重労働に耐えながらがんばって育てていたにもかかわらず、病気で赤ちゃんを死なせてしまう話は、心にずしんと来ました。そして薄暗い舞台の上でもはっきりと、朗読されている村井さんご自身の目から光るものがこぼれ落ちたのを見て、さらに胸がいっぱいになってたまらなくなりました。 2部はビデオの上映なので、休憩中にお帰りになる村井さんをお見送りしました。ビデオの内容も濃かったです。抑留されていた方たちが、どれだけ三波さんの歌に救われたのか、また当時の抑留者が建てたアパートが今でもしっかり残っていて、ちゃんと人が住んでいるのにも感動しました。黒い毛皮の帽子をかぶったロシア風の村井さんも貴重でした(^_^)。 村井さんご自身も、1才の時にお母さまに背負われて上海から引き上げられたそうです。お母さまお一人での引き上げはどんなに大変だったことでしょう。お父様が抑留先から帰っていらしたのは昭和31年だったそうです。戦争の影響って、ずいぶんあとまで残っていたのですね。中国では丁度村井さんくらいの年令の方々が、今でも残留孤児として肉親を探していますよね… あまりこういうイベントに参加したことがなかったので、戦争や今の平和を考えるよい機会でした。 村井さん、NYからお帰りになってすぐのお仕事お疲れ様でした。 |
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11月8日 夕方、上京中の西の姉さんと新宿で待ち合わせをして食事をしました。 サザンシアターに行くと、平さんあての芸能人からのお花がたくさん飾ってあってさすがと思いました。席は5列目のセンターブロックでした。 ここからネタバレになるので、リア王これからの方はとばして下さい。 リア王は大筋しか知らないのですが、原さんのエドガーがエドマンド(腹違いの弟)に陥れられて、荒野に逃れることは知っていたのでどんなふうに変わるのか楽しみでした。 終わったら10時近かったので、姉さんと別れて帰りました。お疲れ様でした。 11月7日 ためしに村井さんデータをテストでアップしてみました。近日中にリンクをはる予定。 明日から3日連続で観劇&イベントです。 11月6日 いよいよ今日はThank
You Broadway! in New Yorkです。 早稲田の演劇図書館ふたたび。 夕方台所にカマキリ発見。6〜7センチで薄茶色をしていました。 11月5日 オスカーチケットが届きました。 調べものも大詰め。今日はネットで調べてみたり。 大阪の友人からTBSのジャストを録画して欲しいと頼まれて、タイマーをかけておいたら一応録画できました。見返してみたけど、どうもそれらしいものを放送していない気がする。 NYに行かれている村井さんが、向こうの邦人団体のイベントの昼食会(現地時間11/4)に鳳さんとゲスト出演されたらしい。参加された方のお話だと、レミの話なども出たらしく面白そうでした。 コンサートとレセプションももう明日。 11月4日 風邪気味で休み。 村井さんはNYへ行かれたのね。 11月3日 ネット喫茶で調べものをしました(うち、アナログで遅いから…)。 ブラウザから送るメールで、調べたことをプロバイダーのメアドへ送ったはずが、送ったつもりで送らずにブラウザを閉じてしまったらしい。 私の時間と金を返して〜(T_T)♪ 11月1日&2日 最後のとりで、国会図書館に行きました。 1. 休館日は日曜、土曜(第一、第三土曜をのぞく)、第一、第三土曜の直後の月曜日(祝日、休日にあたる時はその翌日)、1,4,7,10月の第三土曜日の直前の水曜日 2. そうか、国会図書館って貸し出しはしないのか。 3. 雑誌類と書籍類を扱うカウンターが別棟に別れていて、雑誌と書籍のカウンタの間をうろうろ往復し、本の請求のしかたを理解するまでに小一時間。最初にもらった磁気カードをあちこちにおいてある請求票の作成機に入れて、必要な枚数分だけ請求票を作ります。10:30まではカウンターに一度に3枚請求票を出せますが、それ以後は一度に2枚までしか出せません。 請求票に閲覧したい本の分類番号やタイトル書くために、設置されているパソコンで検索して調べます。分類カードもおいてありますが、探すのが面倒なので皆パソコンで検索しています。見たい本が見つかったら、分類番号とタイトルを請求票に書き、自分の名前も書いて、磁気カードと一緒に受け付けカウンターに持っていきます。 4. 5. 6. *国会図書館雑感 人文…は自由に手にとって本を見られますが、続き物の資料などの最近の物を扱っています。 国会図書館でもミュージカルは欠けている号がありました。けっこうショック。 演劇年鑑やミュージカルや他県の新聞でいろいろ調べものが出来ました。欲しい新聞記事も時間をかければ捜せるかもしれない。時間があれば・・・ ためしに国会図書館のパソコンで、シアターガイドやヤングアニマル(ベルセルクが載っている雑誌)を検索したら、1号からありました。あるとは思ったけれど、実際画面で出てくると笑える。 2日通ってやっと国会図書館の使い方がなんとなくわかりました。ここと早稲田の演劇図書館と築地の松竹大谷図書館(今休館中)があれば、演劇系はかなり力強いと思いました。時間があれば・・・(^_^;;) 図書館通いのせいで、乾燥して体がカサカサ。 |
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10月31日 秋の園遊会。 藤原紀香が着物を着て陛下と話していたのですが、けっこう長いこと陛下が紀香と話していたそうで。 今日はタンシチューに続いてラザニアを食べました。 夜、父親とケンカしました。 あとで父に謝ってもらおうと思いつつ、今日買ったばかりのベルギーのミルク板チョコを半分たいらげる。 P.S. 10月30日 NHKの「私はあきらめない」に弁護士の大平光代さんが出ていました。 講談社から出ている自伝(って言っていいのかな)がベストセラーになって100万部出ているそうですが。テレビ見ていてけっこうツボに来ました。 入れ墨を入れるために父親に承諾のハンコをもらいに行った話にずきんときました。 後日弁護士になった大平さんが、父親が亡くなったために父の遺品を整理していて、その時のハンコを見つけました。母親に聞いたのだそうです。 母親は言ったそうです。もしもお前を叱ったら、また自殺するんじゃないかと心配だったのだと。お前に死んで欲しくなかったから怒れなかったのだと。 それを聞いて大平さんは、自分は弁護士で少年審判も担当しているのに、自分の親の気持ちすらわからなかったんだなと、やっと親の気持ちが理解できてわだかまりが溶けたのだそうです。 なんてコメントしていいか…理解しあわないまま他界されたお父さんの気持ちを思うと…(>_<) わかりあえないと嘆くよりも、わかりあう努力をしなくてはいけないのね・・・ 10月29日 「情報ツウ」に村井さんがゲストとしてお出になりました。 ちゃんとしたゲストトークだったのでびっくり。お決まりの葉巻トークはもちろん、今回ラッキーだったのは村井家にカメラが入ったこと。 音無さんの村井さんの評価が楽しかったです。 お召し物や旅公演の時の支度は、村井さんが全部きちんと管理していらっしゃるそうです。村井さんも音無さんに「この家に30年いる○○です」なんておっしゃっていたけれど、とても仲良しで素敵な御家族だなあという空気がブラウン管から伝わってきました。 お嬢さんのビデオメッセージをご覧になってにこにこされていたのに、見終わったあとうるうるしながら「ファンが減る」と言いつつ涙を拭っていらしたのにはびっくり。 あずな的には…村井さんの書斎にカメラが入ったのがポイント高し! そんなおやじギャグより、村井さんの机の横の壁に、「ブレヒト・オペラ」のパンフの表紙のブレヒトの写真(表紙をコピーしたのかも?)が貼ってあったのに驚きました。 うわ〜、エクトプラズム〜〜(幽体離脱)!! このビデオ、永久保存します。 P.S. 最後のとりで(全ての本がそろっているあそこ)に行かねばダメか?? 10月28日 これだけ調べ物をしたのって、学生時代以来かもしれない。いや、それ以上(^_^;;)?新聞の縮刷版なんて、ちゃんと見たことあまりなかったし。 このくらい本気になって調べていたら、もっとましな論文書いていたかもしれないなと一瞬反省。 10月27日 西の姉さんに捜索を協力していただきました。ありがとうございます(^_^)。 今までと違う図書館に行ってみました。ここ、一番品揃えが悪いじゃん(^_^;;) 昔の公演記録を見ていると面白い。1966年のキスミーケイトはフレッド=宝田明、リリー=江利チエミ、演出=菊田一夫、訳詞=岩谷時子。時代を感じるわ…岩谷さん、お仕事歴長いですね〜。 10月26日 寒い一日。 そろそろガマも冬眠かな。 父親とフットルースの話をしました。 |
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10月25日 グラフィック社から出た「ミュージカル新世紀/スター名鑑」を買いました。 再び図書館。 10月24日 今日の収穫:ガマ1匹 お中元でもらっていた冷凍食品のタンシチューを晩ご飯にいただきました。 そのうち御歳暮が来るのよね。 10月23日 今日の収穫:ガマ1匹 再び荻窪の図書館に行きました。開架の部屋に40年分の新聞の縮刷版が、朝日、読売、毎日、日経と4紙そろっているのは観劇じゃない、感激(>_<)! 村井さん情報。 また村井さんのマイケルと春風さんのアグネスが見られると思ったら、じわじわきました(T_T)。 夜、柳沢教授のドラマを見ました。原作のコミックスの初版本を持っているくらい好きな作品なのですが。先週は見逃してやっと今週初めて見たのですけれど〜〜〜・・・テレビでドラマとして見るとなんかイメージが違いますね。幸四郎…教授には若いのではないかしら。 教授はロマンスグレーでなきゃイヤン。 10月22日 よいお天気だけどフットルースが終わったせいでぬけがらびより。 ミーマイ、プレオーダーがあるらしい。 10月21日 フットルース終わってぬけがら。 おまけに寒い。 P.S. 10月20日 フットルース千秋楽。 村井さんの入り待ちをしたあと、Aさんとお茶をしました。8月末以来かな? 昼の部のチケットをとっていたにゃん太さんが、偶然Aさんの隣だったのでびっくり。お二人とも前の方だったのですが、私は知人から譲ってもらったチケットで後ろの方だったので、別れて観劇しました。 千秋楽だったせいか、始まる前から場内の熱気がいつもよりすごいように感じました。前の方は涼しかったらしいですが、後ろはかなり暑くて冷房が欲しかった…。 ちょこトークにも書いたのですが、二幕の終わりの方でとても驚くことがありました。 夜の部が始まるまで、にゃん太さんとお食事しました。にゃん太さんは前の方で村井さんの例のシーンを目の当たりにして、溶けていました。よかったねえ。 大楽は13列目センターブロックでした。ACTはサイドブロックに座ると、スピーカーがうるさくてセリフや歌詞が聞き取りにくいので、私はセンターブロックが好きです。 舞台を見ていてやはり暑かったのですが、途中から涼しい風が吹いてきたのでどうやら冷房を入れたようです。千秋楽の熱気ってやはりあるのね。 ダンバーコーチやバーガーブラストの小ネタで笑わせてもらい、村井さんもI Confessからの難所を歌い上げ、大楽も無事に終わりました。名残惜しくて何度も何度も拍手して、カーテンコールを繰り返し、坂本君が今井さんと並んで挨拶してとうとうお開きとなりました。 劇場のそばで打ち上げがあるとかで、みんなで打ち上げに行くキャストの方々を、ヅカの出待ちのように花道のようにして見送りました。 素敵な舞台をありがとうございました\(^0^)/ 10月19日 村井さんの入り待ちをしたあと、父と赤坂で一緒に昼食。 地図で調べたら赤坂通り沿いに赤坂図書館があるらしいので、村井さん関係の資料をあさりに行ったのですが・・・移転したというのです。図書館の引越しなんて大変だなと思いつつ、結局赤坂から青山一丁目まで歩いてしまいました。 移転した赤坂図書館でおじ様関係の新聞記事などを集めてみました。しかし、朝日の縮刷版しかおいていないので、もう1軒原宿の方にある渋谷区の図書館に行ってみました。 今回思ったことが一つ。 原宿の図書館には朝日と毎日と日経の縮刷版がありました。 朝日と読売がそろっているところってあまりないみたい。確か、去年村井さんの過去のI do!記事を探した荻窪の中央図書館に両方そろっていた気がする。 そこそこ収穫がありましたが、階段から落ちた日の翌日に歩き過ぎたのか、背中がつらいので帰ることにしました。 フットルースを見た父親は、えらく感激していました。 明日はいよいよフットルース千秋楽です。 |
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10月18日 医者に行きました。 骨は折れていませんでしたが、骨を支える背骨の脇の筋肉をしこたま打っていて、湿布をもらいました。痛みどめの薬は、胃の調子が悪いのでパス。 落ちたのは1秒くらいの間なのに、なぜかゆっくり落ちたような錯覚があって不思議でした。車で事故る時もああいうスローモーションなのかしら。 かがんだり、ひねったり、物をとったり、背もたれのある椅子に座ると痛いので、明後日のフットルースのマチソワがつらいかもしれない・・・ P.S. 10月17日 今日の収穫:ガマ2匹。 サイトの更新中、気晴らしにガマとたわむれ。 夜中、面白いメールをPHSに受信。 おじ様の体を気遣う前に、自分が気をつけろってか。 10月16日 偶然、うちでとっている東京新聞の夕刊にフットルース劇評発見。 父親がトーチュウを本社まで行ってゲットしてくれました。 坂本君でまるまる1ページ使ってあって、村井さんのコメントもありました。東京新聞といい、ト−チュウといい(同じ新聞社だからかもしれないけど)フットルースのことをとても好意的に書いてくれていますね。 今日の収穫:ガマ1匹。他にもあれとかこれとかそれとか。 なんか、外からいい情報が来る時って重なるのかしら。 10月15日 今日の収穫:ガマ2匹。 最初にゲットしたやつはよほどびっくりしたのかフリーズしました。最近、ゲットしたガマを水をはったバケツで泳がせてから放すのですが(なんちゅう遊び・・・)、フリーズガマはバケツの底に沈んでいきます。 マジ〜〜?カエルって水に浮くもんじゃないの(^_^;;)?? 完全に置き物状態なので、かわいそうになって庭に放しにいったらもう1匹ゲットしてしまいました。 ためしにPHSで声を録音してみました。 ところで、どうも今日のトーチュウに坂本君の記事が載ったらしい。村井さんのコメントが載っているそう。父親がいつもトーチュウを買うのに、捨ててきたというのでがっくり。明日新聞社に聞いて取り寄せだわ(>_<)。 夜、変なメールの人から返事のメールが来ました。「大変感謝しています」と。 きちんと対応してよかったと心から思いました。 それと、9日の平和記念イベント、日程を調整して行かれることになりました。 10月14日 朝からよい天気…というより暑い。 愛知からK.Kさんが上京して一緒に村井さんの入り待ちをしましたが、ものすごくうまくいってしまってカンゲキ(^0^)。村井さんもすっかり夏モードで、ピンクのギンガムチェックのシャツをお召しでした。 一昨日のイタメシ屋でKさんと食事。 姉さんと別れて、渋谷で漫画を買って帰りました。前から読みたかった漫画なのですが、なかなか見つからなかったのです。友達が勧めてくれていたのですが、やはり面白かった。 久々にコンビニでおでんを買って帰りました。 家に帰ったらガマが2回に分けて4匹出ました。そのうち1匹は同一人物と思われ。 10月13日 再び風邪気味。 ジャニーズは今日運動会だそうで。 夜、変わったメールがカサブランカ宛に届く。 夜、ガマが3匹出ました。 10月12日 今日はべんつさんがフットルースを見に上京予定。 いつもと違う地下鉄の乗り換えを試してみたら、いつもよりも早く、しかもいつもより安く赤坂についてしまいました。 村井さんの入り待ちをご一緒してから、スタバで軽く食事。 あずなは夜のチケットしか持っていないので、べんつさんを劇場に見送ったあと渋谷へ。 渋谷のまんだらけ(漫画やアニメ関係グッズなどの中古のお店)に行っていろいろ見ていたら、あっというまに1時間。本当は和田慎二の最近のボニータコミックスが欲しかったのですが、ありませんでした。スケバン刑事とピグマリオと少女鮫がメイン。うちにはピグマリオ以前のものなら全部あるんだけどな。 べんつさん、スギシさんとイタメシ屋で待ち合わせをして、腹ごしらえしてから3人でフットルース夜の部に突入! 舞台の方は、ますますはじけてきてますね。なんだか、カンパニーの方々みんな、仲がよさそうな感じが伝わってきていいなあと思います。あいかわらず村井さんと高畑さんのやりとりは、ぐっときます。牧師の告り健在。 舞台中ネタになりそうなことがあったので、もしかしたら漫画に描くかも(^_^)。 ロビーに、キャストにお花を贈った有名人や団体名が張り出してあり、村井さんのところには「お江戸でござる」や「いつ笑み」の名前がありました。なるほど(^_^)。 終演後、3人で村井さんの出待ち。 家に帰ったらガマが2匹出ました。 10月11日 ハーブ関係のお店に注文していた『ローズヒップ』が届いたというので、取りに行きました。 ハーブティーって、葉っぱでなくて実などの場合だと、5〜8分くらい抽出しないといけないそうですね。どうりで、5分以下で飲んでみたらあまり味がしなかった・・・ 余分に買って、一袋をとある方にお贈りしました。 |
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10月10日 どうも風邪気味。 夜、タナボタ公演をやっている会場に電話したら、林さんは骨折で入院、林さんの代役を忠の仁さんがやっているそう。現在公演中で明日もやるとのことでした。 舞台って本当にナマモノですね。今回本当に恐ろしいと思いました。 でも、本当は舞台から落ちた時に大怪我をしていて、すぐにでも病院に搬送しなければいけないのに、そのあと自分が気にかけていた踊子が舞台に出るからと、舞台袖で踊子を見ながら○○を○○○○(見てない人の為に自主規制)・・・(T_T) そんなふうにライムライトを思いだしながら、恐ろしいと同時に悲しい思いをしてしまいました。舞台って観客に夢を見せるところだから、役者さんが怪我をしたとしても、役者サイドとしてはなるべく観客には楽しい思いをしたまま帰ってもらいたいと思うんだろうなと。林さんはタナボタHPによると、骨折だけでお元気なようなのでまだ不幸中の幸いでした。それでも足が痛かったでしょうに骨折直後に舞台に上がって、岡さんとデュエットしてから袖に下がったのですよね。 こういうのってすごく悲しくなりませんか?悲しいというか切ないというか。もし自分が見ている舞台で事故が起きて、ライムライトみたいなことになったら、ショックで寝込みそうです。 10月9日 帝劇にビギンのチケットを取りにいき、それから浜松町でにゃん太さんとタナボタのソワレ公演を見ました。タナボタは初めてです。会場へいく時、I do!で宿泊したホテルの前を通ったので、なんだか妙な気分(^_^)。 4列目の最上手で見たのですが。オペラ座の怪人をもじったパロディ劇の最中、林アキラさんが私達の目の前で舞台から転落して足を骨折した模様。にゃん太さんが言うには、片方の足が違う方をむいていたと(>_<)。舞台になんとか上がったものの、よつんばいで上手袖に去り、そのまま一幕はお出にならなかったので「大丈夫かな」と思っていたら、二幕が始まる前に忠の仁さんが舞台に出てきて、林さんが怪我をして二幕は出られないこと、プログラムを変更しますと伝えると、場内が重い雰囲気に。 岡さん、高谷あゆみさん、吉岡小鼓音さんも、演奏の方々も一生懸命やっていらしたのですが、やはり林さんが気になって仕方ありませんでした。1月のジキハイどうするんだろう。 終演後舞台で岡さんが、まだ2公演あるのでこれから徹夜で新しい歌を覚えて、ドレスを縫いますとおっしゃっていました。岡さんらしい。公演中止にならずに無事乗り切れるとよいのですが。 林さんが怪我した直後に岡さんがゲッセマネを歌ったのですが、そのせいか自分を奮い立たせるような気迫がこもっていた感じで、すごかったけれどちょっとつらかったです。 タナボタはまた見たいな。今度はお元気な林さんを最後まで拝見したいです。 10月8日 モーツァルトのソワレに行きました。GC(グランドサークル)という中2階のセンターブロック。 見やすかったのですが、この日は朝から鼻水が止まらなくて風邪薬を飲んでいて、あまりの睡魔にとうとう舞台に入り込めないまま終わってしまいました(でも寝なかったっす)(^_^;;)。 立体的な装置の使い方は面白いし、衣装は豪華ですが、賛否両論ありそう。ぼーっと見ていて「ここが好き!」というところがあまりなかったのが残念。山口さんはバルジャンより声が出ていて、威厳のある司教役はあってるかなと思いました。井上君はまだ学生なんですよね。どんどん伸びていって欲しいホープですね。松たか子が思ったより声が出ていたので、びっくりしました。ラ・マンチャ見ればよかったかも。 P.S. 次に日生劇場に来るのは来年のジキハイかな?日生は、赤い絨毯や吹き抜けのところの階段とか、なんとなく時代がかった贅沢な感じが好きです。エスカレーターがぶちこわしにしてますけれど(^_^;;)。1階席から階段で2階にあがるのに2フロア上がらなくてはいけないから、エスカレーターも仕方ないのですけれどね〜。 10月7日 3回めのフットルース。 やっと落ち着いて、各キャラクターの心情に思いをはせながら見ることが出来ました。けっこうじわじわきました。感想のページにも書きましたが、村井さんとても熱演でぐっときました。カーテンコールでの欽ちゃん走りも吠えたのも、御機嫌がよかったみたいでほっとしました。 出待ち。 逃げられたあ〜〜〜(>_<)(>_<)(>_<)!!! |
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10月6日 夜、ガマ出現。2日のやつと同一人物じゃない、ガマのよう。 夜中0時からオスカーのネット予約開始。あっさりつながる。 掲示板に出したチケットがまだ売れない。 10月5日 まだ悩み中。 今日から日生でモーツァルトが開幕です。 10月4日 悩み中。 ♪心、みだれる〜いいのか〜これで(>_<) 夕方のニュースで証券業会イベントで流したカーンのビデオ映像が流れたらしい。 7日のフットルースチケットをネットでゲット。 10月3日 仕事場で力仕事をさせられ力つきる。 佐○従業員は月100万くらいもらっているらしい。 11/9悩み中。 10月2日 大阪でチャーリーガール開幕。 夜またガマ出現。 村井さんの新しいお仕事情報ゲット。 10月1日 台風。 10/4に証券業会のイベントで、日本の個人投資家向けにカーンのビデオメッセージが流されるらしい。 P.S. |