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[Event SCHEDULE] 1月20日 三重野瞳ライブ かなぁ
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2008/01/19 近況報告 関西で、3月くらいまで、ほぼ毎週のようにライブが予定されている状況は今後無いだろうなあとか思いつつ、毎週のようにバスに乗り続けてるのも何だかなあとか思いつつ。 5日は椎名へきる、14日は野田順子のライブに行ってまいりました。 へきライブは去年の冬以来でしたが、極めて楽しかったです。何せ当日券で入ったら何と2階席。Zepp Osakaの2階席初体験となったわけで。ライブはほぼいつも通りの構成で、20数曲あるうち、バラードは2曲か3曲程度。あとは全編踊りまくり。やっぱりここ2,3枚のアルバムが中心になるわけですが、中には「色褪せない瞬間」のアコースティックバージョンとか、「Love Graduation」とかが混ざってきて、度肝を抜かされるわけです。 のだじゅんライブは、関西でやるのが6年ぶりと言うので、別件の用事を引っくるめて、2部あるうちの1部の方に行ってきました。まあ初っぱなから「勇気の神様」「ADVENTURE」「For Yourself」というとんでもないコンボからスタート。会場の平均年齢が高めだったこともあり、バンドも含めていきなり肩息状態。途中、なつかしい曲あり、ベース演奏あり、携帯版ときめも2主題歌になっている新曲も披露されつつ、「なんでやねん」では振り付け担当の前田ちあき嬢がステージに登場し、振り付け指導という素敵なサプライズもありつつ。 そして20日はこちらも久々の三重野瞳ライブ。とてもとても楽しみなのですが、先行のチケット見たら002と書いてあるんですが額面通りに受け取っていいんでしょうか? |
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2007/12/21 近況報告 もう季刊ペースとなっていることはさておいて、基本的に上記のイベントのことを書くためにさらっと更新。 と言うか、来年の1〜3月に関西でライブが多すぎて頭を抱えている今日この頃。とりあえずの予定として、 1月 5日 椎名へきる ○ 現時点ではこんな感じ。あと3月末の武道館にも行く方向で。 |
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2007/08/17 田村ゆかり神戸ライブ 元々、この日は仕事で絶対無理だったわけですが、イベントの神様の計らいなのか、2週間ほど前に急遽行けることになりました。と言うわけで、行って来ます。ちなみに今年は、10年ぶりに東京に行かない夏です。 こちらも簡単に。初めての神戸こくさいホールだったわけですが、なかなか良いホールだったかと。地下に食べるところもいくつかありましたし。 本編は言うまでもなく、さすがという感じ。後半の強烈なラインナップは、本当にくせになります。神。 |
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2007/08/04 茅原実里徳島イベント とりあえず簡単に。 MCは20分ほど。徳島についてプロデューサーとつらつらと。そのあとの時間はすべてライブに費やされました。 全部で10曲披露と豪華なミニライブとなりました。主要な楽曲に加え、前回の徳島イベントでも披露された「負けない」も歌われるサプライズも。 会場もほぼ満員でしたし、良いイベントでした。MCが若干残念な気もしなくはなかったですが、今後のライブに行って見ようかなとも思っております。 |
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2007/08/03 近況報告 【元々、8月4日は休日出勤予定日】 とまあこんな感じの、怒濤の2週間ほどを過ごしていたわけでありまして。イベントの神様も粋な計らいと言うか、お茶目をかましてくれたおかげで、明日何もなければ、イベントに参加できそうです。あともう一つ、イベントの神様がやらかしてくれたことがありますが、それはまた来週くらいに。 |
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2007/07/07 アニメロサマーライブ07 と言うわけで、行ってまいりました。今年で3回目の開催を迎える、アニメロサマーライブ。長丁場ライブでしたが、今回はそんなに事前に盛り上がらずに、参加となりました。 10分ほど押しで開演。今年のオープニングは、名前の読み上げだけで、本人は出てこず。で、気になる1曲目。おそらく奥井雅美の楽曲で誰かとデュエットとなるだろうと思っておりましたが。 M−01 輪舞-revolution/奥井雅美・水樹奈々 とまあ無難なところに落ち着きました。続いては奥井のコーナーと言うことで、この間出した新曲で来るだろうなあと思っていました。 M−02 -w-/奥井雅美 ちょ。ちょっとなつかしい曲って「空にかける橋」は想定外。「−w−」は新曲「It’s my life」のカップリングというのも意外なところではありましたが、それにしても「空にかける橋」って。もうこの時点で私は勝ち組に入れたようです。 M−04 Romantic summer/桃井はるこ 前のイベントから察するともう少し後の出番になるかなと思っていたら、こんなに早く出てくるとは若干想定外のモモーイ。とはいえここは燃え上がらざるを得ないパートでしょう。個人的には武道館で「LOVE.EXE」やったら超おもしれーだろうなあと思っていますが。みのりんコーナーではストリングスセッションが登場。まあMCは置いておくとして、ちなみに8月に行われる、みのりんの徳島イベントですが、私は仕事の都合で行けない公算が高くてションボリ。 で、今度ゲームの主題歌になったらしいCy-Rim rev. の「恋のDice☆教えて」。今年もここを1曲で押さえる構成を組んでいるので、私はこのライブに全幅の信頼を置いているわけです。 続いて後ろにシンセサイザーが置かれたので、ALI PROJECTあたりかなあとか思っていたのですが、この予想は半分当たって、半分はずれました。 M−09 聖少女領域/宝野アリカ・水樹奈々 プロデューサー、そこに正座。誰がそんなギミックを仕込めと言ったか。そして奈々様の衣装が、アリカ様の白いウェディングドレスみたいな衣装に対して黒い「亞里亞」っぽい衣装で、どっかで「兄や」って言わねえかなあと思ったり思わなかったり。 M−10 てのひら/高橋直純 常連組は、新曲+おなじみの曲の2曲を披露。みな実たんは「United Force」で来るかなと思っていましたが。そして初登場のSuaraたんはどちらも「うたわれるもの」から2曲。さすがの歌唱でございました。でも「キミガタメ」のクラップはちょっと残念。 M−16 Float〜空の彼方で〜/近江知永 近江たんは「SoltyRei」のEDテーマだった「Float」に続いて、「あらいぐまラスカル」放映30周年アニバーサリーソングとしてカバーしたとされる「ロックリバーへ」を披露。モニターにはラスカルの映像と共に「○C Nihon Animation」の文字も。このあたりはDVDを意識してのものでしょうか。で、一瞬AJF?と思いつつも、次の曲が「うしろゆびさされ組」でひっくり返る。と言うか、ここで懐かしの曲を合わせるギミックを仕込むなと。そしてモモーイはいつものセーラー服にショルキーだったことはさておいてもだ。みな実タンもセーラー服というか、あれは柊学園の服だっけ? とにかくプロデューサーはそこに正座。 M−19 Systematic Fantasy/m.o.v.e やっぱりカメラの数が多かった、moveコーナー。とはいえ、選曲を含め、盛り上げ方も良かったのではないかと。あと今回、ライブの後援にテレビ神奈川が入っていたので、avexの情報番組「Channel a」にも映像が上がるのではないかと。で、たしかこのあたりでダンサーで参加していた「Panicrew」のステージが少々。まあこういうガチのダンスを見る機会のないわけですし、このあたりは大目に見ておきましょう。そしてスペシャル1。後ろのモニターには例の動画が字幕入りで流れていました。坊主のダンサーもきちんといました。私は大爆笑しながら「どーまんせーまん」とか叫んでいました。 M−22 特捜戦隊デカレンジャー/サイキックラバー で、悪霊退散したあとはジャッジメント。アニサマ3年目にして初の特撮ソングを披露したサイラバ。もう1曲も「XTC」と今回の選曲は全体的にやさしめ。樹海コーナーでもストリングスが活躍。アニメ版「Fate」のEDと最近出した新曲の2曲を披露。そして別の意味で盛り上がったALIコーナー。ダンサーも去年の二人から四人に倍増。アリカ様ご愛用の日本刀まで登場。たっぷりと堪能させていただきました。 M−29 魂のルフラン・残酷な天使のテーゼ/高橋洋子 そして、シークレットだった高橋洋子登場。最初、誰かがカバーしてるのかなあとか思って、モニター見たら、本人でひっくり返った。やっぱりAJFじゃんとか思ったのは秘密として、たしかに、去年の「あんなに一緒だったのに」クラスの重量級、1万人いたら1万人知ってる曲ってのが今回無かったんで、その分ボリュームが不足気味だと思っていたわけですが、ここでその不安も解消。でもMCが無かったのはちと悲しい。 そしていろんな意味で賛否両論だろうなあと思う、スペシャル2。いや、この間にトラブルがあって、数分間、間が空いたんですよ。そういうタイミングの中でやったのが、ちょっと耳なじみのないロック調というか、メタル調の曲。なんだろうと思っていたら、「でしょでしょ!」ってのが聞こえてきて、それでようやく「冒険でしょでしょ?」のアレンジであることを認識。ここだけのスペシャルバージョンという意気込みはわかりますが、やっぱり通常バージョンか、少なくともアニパラでやった時の方が、盛り上がりやすかったのではないかと思われます。 M−31 Break Out/JAM Project 毎年のことながら、殺す気かと。今年で3年連続披露されたのは「SKILL」だけになりましたが、それも納得でしょう。 M−34 Justice to Believe/水樹奈々 「SKILL」で絞り尽くさんばかりに叫んだあと、「Justice…」と「SECRET…」でも狂ったように踊り叫んだため、そのあたりの記憶が曖昧になっております。今回アニサマのための楽曲として披露されたのがゲーム「シャイニング・ウィンド」の主題歌でした。もう1曲あるかな?と思っていたら、ステージ上に奥井、影山の両名が登場し、今日の出演者がステージに総登場しました。 M−37 Generation-A/アニサマフレンズ と言うわけで、約5時間、きっちりと堪能させていただきました。そうですねえ。去年のメドレーが神がかっていた分、ちょっと残念感があるわけですが、評価を下げるほどではないかと。キャスティングとしては、まあ様々なバランスがあるでしょうし、そこまでは文句は言わないのですが、ラムズ枠は若干多めかなあと。キッズステーションが後援に入っているからしょうがないんだろうなあと思っておりますが、もう少しひっそりとやって欲しいなあと。あと、直君のおかげで、女子の動員数を上げているわけですから、もう少し優遇しても良かったんじゃないかなあ。今回は前回より若干上げて105点とさせていただきます。 実は私、今回は先行が全部外れ、一般発売が始まる前に、ヤフオクでステージサイド席を競り落としました。そのタイミングだったため、かなりお手頃な値段だったわけですが、このようなミラクルプレイを起こさないとチケットが手に入らないと言うのもどうかと思います。 で、次回の要望としましては、会場を横浜アリーナとか埼玉スーパーアリーナとか、幕張メッセ、ビッグサイトなどでの開催により、若干キャパを増やしていただきたいと。今回おそらく全体的な予算も上がったことでしょうし。ただ野外とかされると、体力が持たなくなっちゃいますので、出来れば屋根のあるところで一つ。 |
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2007/05/30 近況報告 まあ、このようなサイトを運営している以上、例の事件についてコメントせざるを得ないでしょう。それにしても下の記事を書いた直後にこんな事態になるとは思いもよりませんでした。 とにもかくにも、残念で仕方がありません。この一言につきます。このあとの影響を考えると、あたまが痛くなってきます。 細かいことは今後明らかになってくるでしょうから、それにひとつひとつ対応していくしか無いんでしょうけど、私が想定している展開の一つに、企業が不祥事を起こした際には、CM放映を止めたり、スポンサーの降板といった、広告の自粛があります。有り体に言うと、日本ナレーション演技研究所のラジオCMが当分放送出来ないんじゃないかと。今頃CMを、BGMか公共広告機構のCMに差し替える作業を急ピッチでやってるんじゃないかと考えております。 またスポンサーの降板、平たく言うと「VOICE CREW」とか「CURE HOUSE」から代わった「NATURE」あたりは大丈夫なのかと言うことです。これは対応の協議中ってところでしょうか。 そして各声優誌についても同様に、大量の記事や広告が掲載されているわけで、これってどうなるんでしょうか。もし、当分の間掲載出来ないとなると、広告収入が下がる→穴埋め出来るスポンサーってたぶん無いだろうなあ→雑誌休刊とまではいかないでしょうけど、大がかりなことは出来ないだろうなあと。 大がかりといえば、私がいちばん心を痛めている興業面、平たく言うとイベントはどうなるのか、もっと平たく言うと、Aice5の解散ライブや田村ゆかり、椎名へきるのツアーに影響があるのかどうか。予定されている分の中止は無いとは思いますが、その次以降の展開に影響が出そうな気はします。 ともかく心を痛めつつも、事態の推移を見守っていくってことで。 |
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2007/05/26 近況報告 もう月刊ではなく季刊という感じになってきましたが、とりあえず近況報告を。 サクラ大戦のライブに行って来ました。日曜の夜って地方在住には厳しいスケジュールで、当方も有給を使わざるをえなかったわけですが、何とか参加してきました。 まあ初っぱなから「ゲキテイ」「御旗の元に」「地上の戦士」の3連荘。その後も合間合間に豪華なサブキャラの方々が登場。「恋の発車オーライ」あたりで、かのなつかしい3人組がステージに上がった時には個人的に拍手喝采。各組のソロ曲、ダンディ団登場と続いて、お待ちかねのシャッフルコーナー。ちっこいのとか、メガネでザックリ括られたり、居場所が無くて乱入した方がいたり、歌のうまさに会場がどよめいたり。 途中、大神隊長が奈落に落ちるハプニングや、「流木」を挟んで、サブの方々による「あなたとならば」、星組の「オーバー・ザ・レインボウ・サンシャイン」と続いて、おそらく今後二度と聞くことは出来ないであろう帝都・巴里メンバーによる「君よ花よ」と全員による「花雪洞」で一旦締め。アンコールは「Kiss Me Sweet」「未来(ボヤージュ)」と来て、ラストは「花咲く乙女」あたりかなあとか思っていたら、個人的に最も思い入れの深い「夢のつづき」だったので、もう大盛り上がり。 おそらく我々の見たいものが凝縮され、おそらく今後経験することは出来ないであろう至福の2時間半でした。去年の夏、歌謡ショウは終演を迎え、今後はこういうライブってのはアリかもなあとは思っていましたが、それがほぼ最高の形で実現しました。観客も、事前の注意にも助けられて、ほぼ問題なかった事もあり、速報で100点満点の150点と付けましたが、今回全41曲だったって事で、141点に修正させていただきます。 今年3年目のアニメロサマーライブ。今年ほどチケットが取りにくい年は無かったですね。初っぱなの先行でも若干の落選が出たらしく、そこからローソン先行も競争率が高く、ぴあのプレリザーブでは、すでにステージサイドor立ち見しかない状態になっていました。それらを外したこの状況で一般販売勝負はあまりに分が悪いであろうと判断のもと、早速ヤフオクにアクセスしたくらいであります。 で、今回の出演者。個人的には3年でいちばんゆるいと思っているのですが、どんなもんでしょうねえ。 現在発表されているのは、ALI Project(2)、近江知永(2)、奥井雅美(3)、栗林みな実(3)、サイキックラバー(初)、Cy-Rim rev.(初)、JAM Project(3)、樹海(初)、Suara(初)、高橋直純(3)、茅原実里(2)、水樹奈々(3)、move(初)、 桃井はるこ(初)、レッツゴー陰陽師(初)。 まあ複数回出てる人はまあほぼレギュラーといったところでしょう。 茅原実里の複数回と書くのもどうかと言う気もしますが、一応旬ってことですしね。おそらくavex枠ではなく、ランティス枠でしょうけど。レコード会社的には、今年はビクター(石川知晶、サヴィッジジーニアス)とGIZA(愛内、三枝)、ベルウッド(米倉千尋)が抜けて、コロンビア(サイラバ)、ジェネオン&SISTUS(石田→樹海)、FIX(Suara)が入ったという感じ。 でも、これで取材が来るとしたら、move当たりを本線にして、水樹か陰陽師あたりを軽く紹介みたいな記事のイメージが浮かんでおります。そんなにGIZA枠が良くなかったとは思っていないんですけどねえ。一応旬の曲歌ってましたし。で、今のメンバーだと、一般メディアからの取材自体があるのかどうか微妙な気がしています。 まあ今回については、どっちかというとKENN枠が悪化したことについてどうにかした方がいいと思っております。去年は「フォローする要素0」と我ながら暴言を吐いたと思っておりましたが、まだ甘かったですね。まさかアニソン経験無しとは。「A-POP」というくくりによる出場っぽいですが、フォローする要素マイナスという事態は想定しておりませんでした。 そんな中でも、武道館でモモーイの曲を聴いて跳びたいという魂の叫びには抗えずに行くことにはなると思います。ただ、同日ゲームミュージックの長丁場ライブイベントにモモーイ出演の報を聞いて、これ体調崩して…という事態にだけはならぬよう、そしてもう少し出演者が増えてくれるよう祈りつつ。 あと、2007年の7月7日という日程に頭を抱えたのは、水樹奈々のスタッフ陣だと思われますが、どんなもんでしょう? このほかの夏の予定ですが、へきるのライブにはどう転んでも行けなさそうなので、ゆかりんのライブには是非とも行きたいのですが、関西は金曜開催でOTLなため、大宮か仙台かの2択を迫られております。ただどちらもFC先行で抽選になったそうで、はてどうしたものやら。仙台になったことを考えると、予算的に他のライブは厳しいだろうなあという感じです。 ええとAice5の横浜アリーナ解散ライブについての所感ですが、アーツかスタチャかの焦りが若干伺えるのは私だけでしょうか。アーツ的には武道館は椎名へきるで経験済みですが、横浜アリーナは水樹奈々に先を越されております。そしてスタチャは横浜アリーナはもちろん、武道館も手がけずじまいでここまできてしまったわけです。もちろん堀江由衣の人気等に関しては、水樹奈々に劣ってる事は決してないとは思いますが、ライブに消極的な本人の意向もあり、そういう興業面で水をあけられた感は否めないと思われます。 で、Aice5のウケがよく、1年間の期間限定だった予定を延長し、ライブツアーも好評だったことで、区切りをつけるための解散公演というのは十分理解できます。で、堀江の誕生日であるところの9月20日に解散公演というのもタイミングとして問題ないでしょう。でも平日木曜日に、横浜アリーナでの解散公演というのは、やはり尋常な事態では無いと思っております。 まあ何をどう言ったところで、カウントダウンは始まってるわけですから、静かに推移を見守りたいと思います。 |
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2007/02/10 近況報告 たまってきたので、簡単に。 ・栗林みな実のライブに行って来ました。途中、歌詞がとんでやり直しになったハプニングはありましたが、選曲のバランスもよく、客もそこまでひどいのも見なかったんで、良いライブでした。みよきいさあ〜 ・椎名へきるのライブに行って来ました。この間のカウントダウンに行けなかった分、暴れてきました。定番曲と新曲の温度差が若干ありましたが、それでも息のあった観客ってのはやっぱり安心しますなあ。アルバムも楽しみです。 ・桃井はるこのライブに行って来ました。若干行くかどうかは迷いましたが、秋のライブも楽しかったので行くことにしました。秋の時と若干セットリストは変わっていましたが、その若干具合がグッド。パワーグローブにビックリ。 |
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2006/12/28 近況報告 アニメロサマーライブのDVDを見ました。ライブに行った人にとっては、自分が見た角度とは明らかに違う角度で見られたので、よろしいのではないでしょうか。ただ「ハレ晴れユカイ」が収録されていなかったわけですが、それについては、まず2枚組のうち、どちらに入れるべきかが極めて微妙な問題で、絶対入れた方が売れるのは間違いないと。では、両方収録という手もあったはずですが、アニメのDVDをリリースしている会社(角川)とは別の会社からリリースされたDVD(キング・ビクター)に収録されるのはいかがなものかという大人の事情が働いたものと考えております。いや、真実がどうなのかは知りませんけどね。 まあ私としては、ぶっちゃけ25%引きで買っている上、元々このイベントに対しては好意的なわけで、その分の応援としては、何ら問題ない出費だといえますが、そうじゃない人にとっては若干高い出費だったんじゃあねえかなあとか思っております。でもねえ。それだけにこだわらなくても、これいいライブだったですよ。 水樹奈々の横浜アリーナライブが完売したそうで。とても良いことだとは思いますが、最大11000席のうち実際に発売枚数がどれだけだったのかは気になりますけどね。おそらく来年になって、撮影席がどうこうって言って追加席を出すんじゃないかとか思っております。いや、それだけ売れたってことは間違いないでしょうから、問題はないんですけどね。個人的には、今回のには行けそうにないんで、ひっそりと大阪城ホール公演を希望。 |
