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12年を超える競馬歴の中で、私の前を通り過ぎていった馬券攻略本がある。
今回は趣向を変えて、印象に残る攻略本の幾つかを個人的な評価と共に公開する。
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出目+能力でバカ当たりするAT理論 高山占峰 著 メタモル出版
先に述べておくが、私は日刊スポーツ紙の愛読者である。
日刊スポーツにはコンピという名の各馬に割り当てられた能力数値が掲載されており、
故に私は、コンピを使用した攻略本に食指が動く傾向にある。
この攻略本も他でもない、コンピを使用するのだが、
著者の名前に″占″という字が使われているからか、この攻略本は占い要素が強い気がする。
当日の第一レースの出目から本命レースか穴レースかを判別し、コンピから消す枠を決める。
で、巻末に掲載されている買い目早見表に従い馬券を購入。
レース後、払い戻し所に並ぶというのが一連の流れで、それは誰がやっても変わらない
つまり皆同じ馬券を購入し誰でも的中するということから「AT理論」と名付けられたそうだ。
個人的な意見からすると、この攻略方法だけでは少し心許ない気がする。
確かに誰がやっても同じ買い目になる「AT理論」であることに間違いはないのだが、
好不調の波が激しく、かなりの資金を用意しなければ実践し続けるには至らない印象を受ける。
ベースになっているのは出目なので、
遊び感覚で馬券を購入する方ならソコソコ楽しめるかも知れないが
私のような馬券亡者には物足りなさばかりが目立った攻略本である。
ただ、著者の意気込みは感じられるので、更に進化したAT理論に期待したい。
的中率★★ 回収率★ 信憑性★ お手軽度★★★ お奨め度★
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メガトンパワフル 穴馬券への道 松雪猛広 著 日刊スポーツ出版社
知る人ぞ知るコンピ指数攻略本、メガトンチップの穴馬券バージョン。
前作のメガトンチップを手にした時は、正に目から鱗だった。
今となってはコンピを使用した攻略本は星の数ほど出版されているが、
私が知る限りでは著者が数年に渡って解析し辿り着いた馬券術、
メガトンチップこそがコンピ馬券の先駆者だったように思う。
どうしてメガトンチップを紹介しないのかというと、
メガトンチップそのものが部屋にないのだ。。。(そんなに広い部屋でもないのに・涙)
だから写真すらアップ出来ない・・・。
家中探してはみたのだが見当たらない為、
メガトンチップとメガトンパワフルの両方について述べたいと思う。
まず最初に出版されたメガトンチップであるが、これもある種の出目理論である。
が、損所そこらに転がっている安易な出目理論ではなく、
出目(著書の中では出現率と表現されている)を細かく分析し、
出現率の高い組み合わせと回収率が見込めるもののみをピックアップした、
ケチの付けようのない理論である。
だが、完璧とも思えるメガトンチップにも弱点があった。
それは、この攻略法では万馬券が獲れないということ。。。
基本的に馬連4点までの買い目なのだが、そこに穴馬は存在しない。
飽くまで的中率と回収率を平均化した攻略法なので、穴党の人には向かない。
その後 出版されたのがメガトンパワフルである。
これはメガトンチップの理論を逆手に取った攻略法で、
穴馬券に執着した攻略本となっている。
つまり前述したように、メガトンチップは本命サイドの馬券に焦点を合わせている訳で、
ということはメガトンチップで獲れない馬券は基本的に穴馬券ということであり、
その穴馬券にも出現率というものが存在する。
それ穴馬券の出現率を数値化し、出目理論化したのがメガトンパワフルなのである。
私はこのメガトンパワフルに目を通した時、正直「な〜んだ」と一人嘲笑った。
それは前作のメガトンチップを使用している時点で、
穴馬券が出現し易い出目を独自に数値化していたからだ。
そして私が作り上げた数値とメガトンパワフルに記されていた数値とが略一致した為である。
とはいえ、これは「そんなことは知っていたよ」という意味の嘲笑であり、
ケチを付ける意味合いの笑いではない。
ただ残念なのは、このメガトン両冊が出版されてから
どういう訳だか攻略法として確立されなくなってしまった。
つまり、獲れる筈の馬券が獲れなくなったということだ。
理由は正直、判らない。
だが、これは全ての攻略法に言えることなのかも知れないが、
攻略法とは過去の結果に過ぎないのだ。
過去に「これだけの実績がありますよ」と記したところで、
それが今後も通用するかどうかは誰にも判らない。
我々はそれらを飽くまで″過去に実績を上げたもの″と位置付け、
広い心で受け止めなければならない気がする。
もう一つ付け加えるなら、コンピのBとD(2番目と4番目)の組み合わせだけを購入していれば
必ずプラス収支になるという本書内の理屈だけは、どうやら今でも現役のようである。
(メガトンチップ)
的中率★★★★★ 回収率★★ 信憑性★★★★★ お手軽度★★★★ お奨め度★
(メガトンパワフル)
的中率★★ 回収率★★★★ 信憑性★★★★★ お手軽度★★★★★ お奨め度★
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前々走着順が教える勝ち馬 蓮田二十四 著 三恵書房
結論から言うと、この攻略法だけでは恐らく的中率も回収率も芳しくない結果に終わるだろう。
だが、この攻略法は穴馬券を獲る為の大きなヒントになる。
現に私はこの攻略法を独自に進化させ、数え切れないほどの万馬券を獲っている。
この攻略本を手にした殆どの人が「いい加減な理論だ」と思われるだろうが、
私は前々走の成績に着眼した著者に敬意を表する。
この攻略法の存在を知らなければ、今の私はなかったと言っても過言ではない。
本書は、本書のみでは何の意味も持たないが、なくてはならない理論、
言わば穴馬券のスパイス的攻略本である。
的中率★ 回収率★★★ 信憑性★ お手軽度★★ お奨め度★
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至上の超万馬券主義 梅澤保 著 メタモル出版
その昔、ある雑誌の記事に「あの超万馬券を一本釣りした男がいる!」と掲載されていたことがある。
それはその雑誌が出版される少し前に出た大万馬券を獲った人物のインタビュー記事であったのだが、
その人物こそ この攻略本の著書、梅澤氏である。
本書の中で彼は「前走奇数着順馬が穴を出す」と記している。
特に前走9着馬は筆頭の穴候補になると。
確かに、手元のデータから見ても好走する穴馬の前走は奇数着順であることが多い。
理由は著者もよく判らないらしいのだが、著者はこのデータを突き詰めて独自の攻略法を確立している。
無論、本命馬から相手馬までの選出方法も記されているので
初めて著者の理論に触れる方でも戸惑うことはないだろう。
が、しかし、穴馬券というものはそうそう出現するものではない。
というより、出現率が低いからこそ穴馬券なのだ。
つまり、「外れてもしょうがない。何せ、万馬券を狙っているのだから・・・」と
ある意味 謙虚な気持ちで実行しないと苛立ちばかりが先行する攻略法でもある。
「外れたらどうしてくれる!」という心の狭い方に、この攻略本は向かない。
的中率★ 回収率★★★★★ 信憑性★★★ お手軽度★★ お奨め度★★★
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囮馬襲撃理論 赤井隼人 著 メタモル出版
競馬界に厩舎は数あれど、「○○厩舎が廃業した」という話を聞かないのは何故か!?
本書はその謎に着目し理論付けした、言わばちょっと視点を変えた攻略本である。
数ある厩舎が一つも廃業しないのは、JRAが弱者救済団体である為で
負け続ける厩舎にはJRAが意図的に勝鞍を用意しているというもの。
負け続けている厩舎の馬が勝てば当然、穴馬券となる訳で、本書はその穴馬券を狙い撃ちする攻略本である。
一頭の馬には大きく分けて、オーナー、厩舎、ジョッキーの3人の人間が携わっている。
例えば○○厩舎の馬が前日の重賞で快勝した場合、翌日の重賞ではその厩舎の馬は走らない。
準メインで勝ったジョッキーがメインも連勝することは皆無に等しい、など
○○厩舎が独り占めするとか○○ジョッキーがオイシイところを全部持って行くように見えて、
実はその裏で貧弱な厩舎や乗り馬に恵まれないジョッキーがソコソコ勝っている事実を許に
飽くまで穴馬券を狙う本書。
着眼点の良さには目を見張るものがある。
が、しかし、実際にこの攻略法を試してみると、該当するレース数が少ないことに気付く。
つまり、毎週土、日に必ず勝負レースがあるとは限らないということが難点。
折角の理論もその心許ない内容から、諸手を挙げてお奨めすることは現時点では出来ない。
参考程度に目を通しておくのは一考かも知れないが・・・。
的中率★ 回収率★★★ 信憑性★★ お手軽度★ お奨め度★
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極限のオッズX理論 秋山忠夫&アキヤマ式塾オッズ研究会 著 メタモル出版
現行で一番頼りにしている理論がこのオッズ理論である。
オッズから馬連10倍未満の組み合わせが何頭存在するかでA.B.C.D.Xの4種類のパターンに分類し、
単勝オッズから該当レースか見送りレースかを選択する。
馬券の購入方法も例えば「4番人気と5番人気の馬から馬連、30倍〜70倍までの組み合わせ」などと
誰でも簡単に買い目を選出出来る点もありがたい。
パターンXなどは馬連10点買いになってしまうこともあるが、万馬券は偶然の産物ではなく
狙って獲れるものなのだと きっと実感出来ることと思う。
無論、この攻略本は万馬券だけを狙ったものではない。
4種類のパターンが存在するのは、オッズから堅いレースか荒れるレースかを判別し
それに担った買い目を出す為である。
つまり読者は余計なことを考えずにオッズさえ入手すれば、
客観的にそのレースが堅いのか荒れるのかを瞬時に知ることとなり
同時に買い目をも選出出来るという、至れりつくせりの攻略本なのである。
前作に【回収率800%を誇る奇跡のオッズ理論】という攻略本が存在したらしいのだが、
私はまだ目を通していない。
というより、私は本書の理論を崇拝しているし、何より前作よりもグレードアップしているらしいので
今のところ前作に余り興味が湧かないのが本音だ。
お時間があれば是非、この攻略本に目を通すことをお奨めする。
的中率★★★★ 回収率★★★★ 信憑性★★★★ お手軽度★★★★ お奨め度★★★★★
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オッズ第三の法則・完全武装編 秋山忠夫&アキヤマ式塾オッズ研究会 著 メタモル出版
本書は上記に記した【極限のオッズX理論】がバージョンアップされたもので、
【極限のオッズX理論】が特別〜重賞を狙い打つ理論であるのに対し、
本書は平場を網羅した最強のオッズ理論である。
上記の【極限のオッズX理論】との組み合わせで一日全レースが該当レースとなり、
朝から馬券を買う競馬ファンにはなくてはならないバイブルとなるだろう。
理論そのものは【極限のオッズX理論】がベースになっているので、ここでの記述は割愛させて頂く。
的中率★★★★ 回収率★★★ 信憑性★★★★ お手軽度★★★★ お奨め度★★★★
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オッズ大革命EXボックス 秋山忠夫&アキヤマ式塾オッズ研究会 著 メタモル出版
本書は秋山氏の真骨頂とも言うべきオッズ理論に、コース&距離を分類することで
更なる回収率を目論んでいる。
実際、回収率だけなら上記二冊を遥かに凌いでいる。
だが、個人的感想からすると、マニアックになり過ぎた気もする。
秋山氏とは無論、お会いしたこともお話ししたこともないのだが、
私は著者を器用な人という認識を持っている。
それくらい彼の著書は詳細を明らかにしているのだが、本書はその器用さ故、
器用貧乏に陥ってしまった気がしてならない。
私に「馬券作家」なる職業が存在することを教えてくれた著者、
それ故に一冊書けば また次の書を書かなければならないのも無理はないのだろうが
上記二冊で略オッズ理論は完成されている分、
次なるオッズ理論を完成させるのはちょっと無理があったような印象を受ける。
とはいえ、この一冊でも充分に戦えるので、一応はお奨めしたい。
的中率★★★ 回収率★★★★ 信憑性★★★★ お手軽度★★★ お奨め度★★★★
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回収率1275%の新オッズ理論 秋山忠夫&アキヤマ式塾オッズ研究会 著 メタモル出版
本書は【回収率800%を誇る奇跡のオッズ理論】がバージョンアップされたもので、
重賞レース限定のオッズ理論である。
ここまでくると秋山氏には本当に頭の下がる思いがする。
よくぞここまで・・・と、人知れず関心し切りである。
内容は上記オッズ理論に馴染みのある人なら容易に理解出来ることと思う。
タイトル通り1275%の回収率が見込めるかどうかは疑問だが、
秋山氏のファンである私からすると、
「オッズ理論、一体何処まで続くねん」と、いろんな意味で!?楽しめる。
的中率★★★★ 回収率★★★★ 信憑性★★★★ お手軽度★★★★ お奨め度★★★★
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元金700倍をかせぎ出す黄金馬券術4
秋山忠夫&アキヤマ式塾超回収率プロジェクト 著 イースト・プレス
秋山式でありながらメタモル出版からではなく、イースト・プレスから出版されている本書。
最初、何故だか判らなかったのだが、本書の攻略法を実践してみて納得。
これは正直、あまりお奨め出来ない攻略本である。
結果から言うと、そこらへんに転がっている攻略本と何ら変わらない造りになっているのだ。
しかも「元金700%をかせぎ出す」などと謳われている割りに、
的中率&回収率は上記オッズ理論に遠く及ばない。
信憑性のある攻略法しか扱わないことで有名なメタモル出版では、
幾ら秋山氏の理論とはいえ、受け入れることが出来なかったのではないか。
本当の事情は存じ上げないが、そんな気がしてならない。
秋山氏のファンである私は正直、本書を手にして失望した。
何故この期に及んでこの程度の攻略本を出版したのだろう・・・。
それまでの秋山神話が音を立てて崩れたような気がした。
私が失望した背景には、
私自身が秋山氏のオッズ理論の信者であったということも関係しているかも知れない。
前述しているように、オッズ理論は略完成の域に達している為、
更なるオッズ理論は不必要であるように思う。
それ故、秋山氏は新たな目線で攻略法を編み出そうと企んだのかも知れないが、
完全なるオッズ信者となってしまった私には
この理論を気持ち良く受け入れることが出来なかった。
しかし、秋山氏の理論であることには変わりはないので
「オッズ理論なんてナンセンス!」という人には こちらの方がお奨めかもしれない。
私が本書を購入した時、丁度ダービーが行われた週だった。
サニーブライアンが逃げ切って二冠馬になったあのダービーである。
私は本書の攻略法をそのダービーで試してみたのだが、結果は見事に的中している。
ちなみにこのダービーは、上記オッズ理論では獲れない馬券だった。
的中率★★ 回収率★★★ 信憑性★★★ お手軽度★★ お奨め度★★
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日刊スポーツ必勝理論 宝城哲司 著 メタモル出版
これはつい先日購入した攻略本である。
購入理由は日刊スポーツを使用する攻略本だったからだ。
攻略本を購入したのは本当に久しぶりである。
恐らく、日刊スポーツという文字がなかったら手にはしていなかっただろう。
本書はその攻略法が確立され過ぎていて正直、面白みのない印象を受ける。
馬券を獲るのが簡単過ぎるのだ。
朝起きて、日刊スポーツを広げて10分もあれば全レースの買い目が出せるだろう。
この手軽さが本書のウリなのかも知れないが、
もう少しドキドキする感覚があってもいいような気がするのは、贅沢というものだろうか。
内容は日刊スポーツの馬柱に記されている人気指数とコンピ指数から、
本命馬と相手馬を選出するという実にオーソドックスな造りである。
で、この攻略法の特徴はというと、一発大穴を狙う理論ではなく
日々、小額でも楽しみながら元手を増やしたい人に向いている攻略法である。
残念ながらこの理論を用いての万馬券は獲れないと思う。
先日、今年一月から今日に至るまでの日刊スポーツ競馬欄を持ち出し、
どの程度の結果を出しているのか独自に調べてみたのだが、回収率は120%弱だった。
本書を読んで頂ければご理解願えるかと思うのだが、
この方法を続けていれば恐らくは馬券でマイナスになることはないだろう。
無論、短期間では詳細な数字は出難いのだが、この攻略法を許に
一点の買い目に資金の400分の1程度(元手が20万円だったら500円)の
投資金額で1年買い続ければソコソコのお小遣いにはなっている筈。
競馬を博打ではなく投資と考えている方、
または絶対本命主義の方には打ってつけの攻略本である。
的中率★★★★ 回収率★ 信憑性★★★★ お手軽度★★★★ お奨め度★★★
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私の部屋にはココに紹介した攻略本以外に、数十冊の攻略本が本棚に納められている。
だが、その大半は
そんなのが罷り通るのなら、
「サイコロを振って3と6が出たら3−6」みたいなものも立派な攻略本になってしまうような
実にいい加減&疑わしいものばかりである。
また、私がココに記した書以外にも 世の中には優れた攻略本がきっと存在することと思う。
いろいろな攻略本に目を通してみて思うのは、自分のプランに合った攻略法に出会えるか否かが
その後の馬券人生を大きく変える第一歩だということ。
そして付け加えるなら、その攻略本に甘んじるのではなく、
気に入った攻略法を自らの手で進化させることも大事なファクターであるような気がするし
何より、自らの手で進化させた理論で獲る馬券、それこそが競馬をする上で一番の喜びである気がする。
本文が皆様の馬券ライフにおけるちょっとしたヒントになれば、管理人はこの上ない幸せである。
また、もし「この攻略本は面白いよ!」などの情報をお持ちなら、是非BBSなどで紹介して頂きたい。
P.S.
それにしても、これだけ有能な理論に恵まれていながら馬券が獲れないのは何故だろう・・・。
それはきっと、馬券に取り組む姿勢が歪んでいるからさっ。ははははは・・・。
執筆日 2002.3.13