総 合 的 な 自 立 支 援 
バリアフリーに関するイベント情報やボランティアネット・ホームページ検索を紹介しているので外出前に調べて出かけると、外出が楽しくなります。
なお、旅先などで障害者に合われたら、エチケットを遵守(心のバリアフリー)して積極的に自立支援しましょう!!!。
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最近のバリアフリーに関するイベント情報を提供していますので奮って参加願います。
| 鉄道 | 名古屋鉄道 (愛知県・岐阜県) TEL052−582−5151 新名古屋駅 FAX052−541−6318 |
近鉄 (愛知県・三重県) ・身障者用トイレ ・エレベータの有無 ・公衆FAXの利用可能場所 |
JR東海 ・東海道新幹線 ・在来線 |
名古屋市バス地下鉄 テレホンセンター TEL:052−522−0111 ・路線図・時刻表・乗車券など |
| 名古屋コンベンション 会場案内 ・名古屋国際展示場 ・名古屋吹上ホール |
名古屋国際会議場 (名古屋市) |
私たちは大阪で、福祉作業所「大阪障害者労働センター・マツサク」を障害当事者が中心になって運営しています。
障害者に対する世の中の予断と偏見・差別とたたかい、自立を目指す拠点として20年、活動しています。
その中で毎年5月末日曜日に「共生(きょうせい)・共走(きょうそう)リレーマラソン」を企画・運営し、今年13回目を
5月28日(日)、大阪の花博記念公園・鶴見緑地で迎えます。
イベントの名前の通り、競うのではなく、車いすでも、杖でも、伴奏者と一緒でもいいし、走るも歩くも自分のペースで
自由にコースを回ります。
平行して、ステージ・福祉機器展示・福祉関係者の出店・フリーマーケットも開催し、同じ時間を共有することで
互いを少しでも理解し合い、尊重し、「共生の社会」の実現に一歩でも前にすすめたらとの思いで行っています。
参加をよろしくお願いします。
開催日 2006年5月28日(日) 9:00スタート 5:00ゴール
場 所 大阪/花博記念公園・鶴見緑地・水の館ホール及び付属展示場
連絡先 tel06−6791−2212/fax06−6791−7993
福祉用具ハンドブック「これで安心!買う前に読む福祉用具の選び方」が2001年4月に発刊されることになりました。
執筆は介護実習普及センターのカウンセラーとして現場第一線で活躍されている方などであり、選択する時のポイントをとても分かりやすく説明しています。
(1)福祉用具の専門家によるわかりやすいイラスト付で解説されています。
(2)福祉用具の選び方や使い方が、よくわかります。
障害の有無に関係なく誰でもが使いやすい市販品(共用品)も説明しています。
(3)B6版オールカラーで行動別に11冊に分類し、読みやすくなっています。
(4)家庭で介護されている方はもちろん、福祉関係者の方・図書館など には必携!!!
★福祉関連校、学科での副読本
★福祉施設・病院等の介護スタッフや看護士さんの参考書
★ケアマネージャーやホームヘルパーさんのハンドブック
★家庭での福祉用具選びの支援
★小中学校の総合学習の参考書
(5)価格:全11巻セット 1870円
(送料は4セットまで700円です。それ以上はお問合せください)
| 巻 | 分類 | 執筆者 |
| 1巻: | 座って移動する (車いす・電動車いす) |
佐藤 晃: 名古屋市総合リハビリテーション事業団 なごや福祉用具プラザ 理学療法士 |
| 2巻: | 立って移動する (杖・歩行器・靴) |
山田 和政: 愛知医療学院理学療法学科理学療法士 山田 恵: 理学療法士 |
| 3巻: | 乗り移る (移乗用具) |
前田 正和: 在宅ケア・支援ワーキンググループ テクニカルエイド・コーディネーター |
| 4巻: | 座る (いす・つくえ) |
鬼頭 伴周: 名古屋市総合リハビリテーション事業団 名古屋市総合リハビリテーションセンター 附属病院作業療法士 土嶋 政宏: 名古屋市総合リハビリテーション事業団 名古屋市総合リハビリテーションセンター 附属病院作業療法料長 |
| 5巻: | 寝る (ベッド) |
佐藤 晃二 名古屋市総合リハビリテーション事業団 なごや福祉用具プラザ 理学療法士 |
| 6巻: | 操作する (自助具) |
三好 城興: 名古屋市総合リハビリテーション事業団 名古屋市総合リハビリテーションセンター 附属病院作業療法士 土嶋 政宏: 名古屋市総合リハビリテーション事業団 名古屋市総合リハビリテーションセンター 附属病院作業療法科長 |
| 7巻: | 排泄する (トイレ用品・尿器・おむつ用品) |
江上 直美: 愛知医科大学附属病院泌尿器科WOC (創傷・オストミー・失禁) 看護認定看護師 |
| 8巻: | 風呂に入る (入浴用品) |
佐藤 晃: 名古屋市総合リハビリテーション事業団 なごや福祉用具プラザ 理学療法士 |
| 9巻: | 住む (手すり・住宅改造・昇降装置) |
佐藤 晃: 名古屋市総合リハビリテーション事業団 なごや福祉用具プラザ 理学療法士 |
| 10巻: | 伝える (コミュニケーション関連用具) |
渡辺 崇史: 名古屋市総合リハビリテーション事業団 なごや福祉用具プラザリハヒリテーション 工学技師 |
| 11巻: | 暮らす (共用品) |
小塚 武志:古田利江子:近藤 政仁:酒井 節子: 鈴木多恵子:玉津 照久:熊谷智恵子 E&Cプロジェクト名古屋 |
■編集:社会福祉法人名古屋市総合リハビリテーション事業団 なごや福祉用具プラザ
■監修:尋木佐−
名古屋市総合リハビリテーション事業団 なごや福祉用具プラザ所長
土嶋政宏
名古屋市総合リハビリテーション事業団
名古屋市総合リハビリテーションセンター附属病院作業療法科長
■価格:全11巻セット 1870円
(送料は4セットまで700円です。それ以上はお問合せください)
■販売及び問い合わせ先 : 株式会社大井企画 福祉事業部
TEL052−731−1821、FAX052−731−1829
■購入方法 1.「福祉用具ハンドブック申込書」をFAX送付する。
・申込書は問い合わせ先から送付して頂くか、下右図を右クリック
してデスクトップに保存後、印刷してFAX送付できます。
・FAX送付後に受信確認の電話をお願いします。
2.お支払いは、代金引換え便にて商品お届け時にお願いいたします。
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(1)身体機能や介護方法に最も適した用具を選んで頂くための目・耳・口・手足の不自由な方や高齢者のための福祉用具・住宅改造の展示
<販売・リサイクル・レンタル>
(2)福祉用具を使用した介護やリハビリを体験学習できる。
(3)理学療法士・保健婦・ケースワーカーが福祉用具の選択・住宅の改造や介護などの相談にお答えます。
(4)市販品を改造した自助具(衣服・パソコン・家庭生活器具)の相談及び作成
(5)共用品の展示(E&C名古屋協力)
〒466 、名古屋市昭和区御器所通3丁目12−1
(御器所ステーションビル3階(バス車庫))−−−1階にパン屋と本屋レンタルビデオ有り
社会福祉法人 名古屋市総合リハビリテーション事業団
TEL : 052−851−0051 (午前10時〜午後6時 )
FAX : 052−851−0056
名古屋福祉用具プラザのホームページ
E−mail : nrc4@japan-net.or.jp
<<アクセス>>
・地下鉄の桜通線(さくらどおりせん)又は鶴舞線(つるまいせん)の御器所駅(ごきそえき)2番出口から東へ100m、3番出口から東へ200m、8番出口(エレベータ有)から150mです。
・車椅子の方はJR名古屋駅(中央コンコース)から地下に降りて、地下鉄桜通線に乗車して、御器所駅の8番出入口からエレベータに乗車して外へ出てからご来場下さい。
・目の不自由な方は8番出口から交差点までは点字ブロックがありますが、交差点から2番出口までは点字ブロックがありませんので通行人に聞いて、2番出口経由でご来場ください。
2番出口から東へ100mで、ビルの入口まで点字ブロックがあります。
★高浜市いきいき広場(愛知県高浜市、名鉄三河線の三河高浜駅北口)
(1)総合的福祉サービス
高齢者や障害者などに関する相談に専門スタッフが応じると共に、福祉介護機器ショールーム(270u)、高浜市福祉課、在宅介護センター、社会福祉協議会、日本福祉大学高浜専門学校(作業療法士・介護福祉士の養成)が隣接しており総合的な福祉サービスを効率的に提供している。
(2)健康づくり
老人健康保険法に基づく健康相談・教育、機能回復訓練を行っている。
(3)市民サービス窓口
住民票の写し、戸籍の証明書・印鑑証明書の交付、年金証明などが殆ど年中無休(年末年始の休み)で利用できる市役所の出張所である。
場所 : 〒444−13 愛知県高浜市春日町5丁目165番地
電話 : 0566−52−9871,9873 、FAX : 0566−52−9874
−−都道府県や市町村もサービス業を自覚し、年中無休を実践してほしい!!!
−−<<平日休んで、土日や祝日にサービス提供すれば、安くできる。>>−−
★ATC エイジレスセンター(常設:水曜日休館、入場無料)
豊かな高齢社会を目指す生活提案をしており、生活様式の展示・車いす試乗を含む福祉機器の展示・体験、インタネットを通じた福祉情報の閲覧などができる。
なお、「エイジレス」は「老いない」「年をとらない」という意味の英語です。エイジレスセンターという名前には、「年齢による格差や障害のない快適な生活をめざそう」の願いが込められています。
〒559、大阪市住之江区南港北2−1−10(ITM棟11階)
ATCエイジレスセンター
TEL : 06−615−5123(午前10時〜午後5時、水曜日除く)
FAX : 06−615−5240
<主催 : 大阪市、ATC、朝日新聞社>
★テレビ・ラジオの放送
| (1)「きらっといきる」 NHK大阪放送局が1999年4月7日から放映します。 この番組は障害者が主人公で、生活や活動、メッセージ等をスタジオで語り合う 広場をめざし、今鋭意制作中です。 放送は、毎週水曜日19時10分〜19時40分(教育テレビ) 再放送は、毎週木曜日の13時5分〜13時35分(教育テレビ) (2)「ともに生きる」 障害児・者に関わる今日的問題を広く取上げ、障害児・者とともに生きる社会を作 っていくための方向を探る番組です。 放送は、毎週日曜日 8時〜8時30分(ラジオ第二) 再放送は、毎週日曜日の19時〜19時30分(ラジオ第二) |
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E&C名古屋の近藤政仁
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