旧ローズのお部屋
このお部屋は、The Roads to Load関連のお部屋です。
このシステムは、もう数限りないシナリオをこなしています。
いつもめちゃくちゃな事をやっていたのですが、ある時を境に、急速に落ち着きが出てきて、
どうにか人前に出しても恥かしくないようなプレイが出来るようになってきました。
ここでは、宿の主が最初にプレイヤーとして参加したシナリオである、アークエンジェルの冒険書と、
主がマスタリングした、ネタ部分だけは善い出来だと言う評判のアドリブ国外編と、
同じく主のマスタリングによる水曜会と呼ばれたキャンペーンを中心に紹介していきます。
アークエンジェルの冒険書

私が初めてロールプレイングゲームと言うものに触れた、記念すべきパーティです。
当時はまだファミコンが出たばかりの頃で、ドラクエすら無く、
RPGと言えばテーブルトークのことを指していました。
初めての冒険にどきどきしながら、プレイヤーキャラクター(PC)を「演じる」ことや、
そのキャラクターが冒険を通して「成長する」というシステムに魅せられたものでした。
また、「冒険」そのものが、他のキャラクターたちを巻き込んで、「物語」を紡ぎ、
「世界」を創り出していく様は、なんともいえない感動がありました。
とにもかくにも、私にとっては「原点」となった冒険です。
アークエンジェルの冒険書
アドリブ国外編(工事中)
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