| WELCOME TO JAPAN'S BEST ENGLISH SCHOOL FOR KIDS!! バイリンガルキッズ イングリッシュスクール概要 知る人ぞ知る 「バイリンガルの子供を育てた実践的なスクール」 バイリンガルキッズイングリッシュスクール(神奈川県相模原市相模大野)は、日本に居ながらにして英語と日本語のバイリンガルの子供を育てることを目的として1988年にスタートしました。早くから、本格的な右脳メソッド及びオリジナルの才能英会話プログラムを開発して、1週間に1回のレッスンで大きな効果を上げています。当スクールのこれらのプログラムを研究開発した主宰者のMassey Miyazawaに対して、米国の大学院より、修士の学位が与えられました。 当スクールでは、毎年、小学校の低学年で英検4級や5級に多数合格しています。話す、聞く、読む、書くの4技能を徹底的にインプットしていますので、バイリンガルに近い子供たちが育っています。また、本格的なランゲージラボを備えており、年間200時間以上のリスニングも可能にしています。クラスの人数も1クラス6人で締め切っています。 教師は、右脳のメカニズムを理解し、大量の教材を使いこなすことができるバイリンガルの日本人教師とアシスタントが大切なお子様のお世話をしています。 バイリンガルキッズを育てるためのメニュー DEGREE-AWARDED PROGRAMS !! (1)Right-Brain English Method (右脳英語メソッド)*下記参照 (2)Kids' Reading Method -- Intelligent Phonics (幼児・児童早期読み方教育メソッド) (インテリジェント フォニックス)*下記参照 (3)Comprehensive 4-skill Program (総合的4技能プログラム) (4)200-hour Listening Program (200時間リスニングプログラム) (5)EIKEN Support (英検サポート/英検準会場指定校) *右脳英語とは? What is Right-Brain English? 右脳の力は、現在、かなり解明されていますが、まだ未知の部分が多く、実際に教育に応用しているところは、日本でもごくわずかです。まして英語教育ともなると、右脳の理論を確立して教えているところは、日本全国でも当スクールを含めて1−2校しかありません。バイリンガルキッズ イングリッシュスクールでは、主宰者みずからが自身の子供に対しての英語教授の実際に体験を通して得られた貴重なデータをもとに、10年をかけて開発した右脳メソッドを本格的に応用しています。右脳といっても皆さんが考えているものより、さらに奥が深いのです。 *インテリジェント フォニックスとは? Intelligent Phonics 右脳のメカニズムを付加した最新のフォニックスプログラム。口語に近い自然なステップを踏んで組み立てられているので、幼児クラスから導入しています。バイリンガルキッズの強力なオリジナルフォニックスです。 主宰者からのメッセージ (2006年度更新済) Message from the Founder 当スクールは、もともと私の2人の子供の英語による子育てで始まりました。現在、スクール設立後17年余りが経過しました。これまでにこの2人の子供を「実験台」に使わせてもらい、さまざまな方法を試しながら模索してきました。その結果どこにもない優れたプログラムと設備を要した現在のスクールが出来上がったのです。それらの中には、本邦初めてとも言える右脳を駆使した英語プログラムや200種類近いバイリンガルのテープと絵本を備えたランゲージラボがあります。 私の「実験台」となっている2人の息子たちにもよい結果が得られています。上の息子(長男)は、英語力を生かして志望の大学の国際学部に合格。下の息子(次男)は、すでに小1の時に英検3級に合格し、小3で準2級に合格しました。英語受験をして、現在、桜美林中学のAdvanced コースで帰国子女らと共に英語を中心に勉強しています。 2人に対しては、それぞれ違う方法で英語を教えてきましたがいずれもよい結果が得られています。特に2人目の子供の好結果には目を見張るものがあります。これは、右脳メソッドや早期読み方プログラム(インテリジェントフォニックス)を本格に取り入れた結果と言えましょう。 もちろん、当スクールの生徒さんたちの進歩も、2人の子供たちに負けないほど目を見張るものがあります。小学校低学年で中学レベルに達したお子様がたくさんいます。これは、上記のとおり英検等で実証済みです。スピーチコンテストの全国大会で入賞した生徒さんもいます。何よりもうれしいのは、皆さん、英語が好きな方ばかりです。病気で学校は休んでも、英語だけは休みたくないので出席するというお子さんがたくさんいます。 私は主宰者でありインストラクターでもあります。どんなに上手に教える得ることができても満足することはありません。大切なお子さんたちのことを考えると、毎日が反省と新たな教授方法や教材の開発の模索の日々です。毎日午前中は教材開発とプログラムのブラッシュアップにあて、毎月末にはすべてのプログラムを入れ替えたり、右脳を鍛えるためにバイオリンを習ったりと、かなりたいへんです。時には教えることをやめてしまいたくなることも・・・でも、この子達のことを考えると、「たいへんだけれどまた来週がんばろう」という気持ちになるのです。また、優れた熱心なスタッフにも恵まれてうれしく思っています。ですから、もうしばらくは続くでしょう。皆さんの応援、お願い致します。 バイリンガルキッズイングリッシュスクール主宰 Massey Miyazawa (教育学修士) 当スクールでの成果 1、 スピーキング 長い文章でも、すぐにリピートしてしまいます。ナチュラル スピードの文章を一度聞いただけでネイティブスピーカー 並にリピートできます。暗記も得意で、短いスピーチなら 1週間もあればOKです。これは、頭の中に英語の回路が できているからです。 *この回路(つまり第2言語の処理回路)は、普通に1週間 に1回レッスンを受けるだけではどんなに優秀な会話学校 であっても作ることは不可能です。英語にどれだけたくさん 触れるためにはどうしたよいかという根本的な問題を解決 すれば、当然可能になります。バイリンガルキッズでは、 早くからこの点に気づいて問題を解決しました。どのように 解決したかは、企業秘密です。 2、 リーディング 読むことが得意。読むことで言語の基盤が脳の中に出来 上がります。本1冊、短期間で暗記してしまいます。 2〜3週間に1冊の割合でらくらく楽しみながら音読し、 暗記します。もちろん、ネイティブスピーカー並の発音と流暢さ で読みこなすことができます。 3、 リスニング 大量のインプットができているので、ほとんどの文章を聞き 取れます。長い単語や文章でも聞き取ることができています。 英語検定でも、満点の生徒さんがたくさんいます。 4、 ライティング 幼稚園児でも印刷された文字に近いほど上手に書けます。 ステップを踏んで上手に導くことにより、日本語が書けないうち に英語が書けてしまうのです。書く作業は英語でも日本語でも 同じですから、英語が先でも一向に構いません。書くことに よって記憶に定着しますし、脳も発達します。 5、小さな子供が、中学生レベルの英検に合格 小学校の低学年で英検4級や5級に多数合格! 小学生のうちに3級に合格する生徒さんもたくさんいます。 (*児童英検ではありません。一般の英検です) ご入会は、適性を重視した選考制をとっています。また、原則として在校生のご父兄の推薦が必要となります。 (通常は、3月に選考を兼ねたモデルレッスンを行い、該当者の方は4月に入会となります。日程及び空き状況は、NEWS UPDATEのページでお知らせしますので定期的にご覧下さい。Thank you.) |
| Bilingual Kids English School is a private English language school and was founded in Sagami-Ohno, Kanagawa, Japan in 1988. This school aims to raise semi-bilingual children through a right-brain teaching method and its original program. The school has a fairly large language laboratory for intensive listening training for free of charge. |
|
トップ |