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| 5月31日 |
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岩原裕二『地球美紗樹』第1巻(角川コミックス・エース ¥540) アキハバラとかにユージンのSRDXシリーズから吉永サリーとフィーネが入っていました。フィーネの原型は「オーヴァーダード」の佐藤弘なんでアニメ以上に胸が強調されているゾ。 ということで佐藤兄弟のフィギュア作品集『フィギュアワークス』(そのまんまやね)も入荷していました。ちょっと高い(¥2,400くらい)けど。 |
| 5月30日 |
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「YOUNG KING OURs」の『ヘルシング』。「Wir farhren gegen England」の曲に合わせて英国空母上に吹きあれる殺戮の嵐!一方、人間としてのアイデンティテー喪失に苦悩する(笑)婦警に自らの血を与えるヘルシング局長。ヘルシングの指をねぶる婦警の舌がなにげにエロいっす。アタシが漫画に求めているのはこれ、これなんだよっ。すなわちスリル・スピード・セックス!(あ〜っ、そうだったの?) 読者リンク型キャンギャル・カルチャー・マガジンと銘うたれた「Cool Girls」という雑誌が出てました。 |
| 5月25日 |
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学研の『大人の科学』シリーズ。 永瀬唯『宇宙世紀科学読本 スペース・コロニーとガンダムのできるまで』(角川書店 ¥1,400) |
| 5月24日 |
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ハンセン病訴訟で政府が控訴を断念しました。 海洋堂とムービックのミニヴィネットシリーズ『世界名作劇場1』。ラインナップとして『フランダースの犬』『母をたずねて三千里』『あらいぐまラスカル』と、ここには出てないけど『ピーターパンの冒険』があがっているようです。『フランダースの犬』は最終回のラストシーンまで再現してるのがちょっとイヤ(^_^;)。『ピーターパン』は、なかむらたかし版ティンカーベルがディズニーと違った魅力でグーです。当然タイガーリリィも出るんでしょうね? |
| 5月22日 |
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小泉首相の「人間異星人説」。 しかし「自衛官出身者は文民ではない」ってのも無茶ないいがかりだと思いますがな。戦前の日本みたいに、現職の軍人が大臣職につくのはシビリアン・コントロールの点からいってまずいでしょうが。 |
| 5月21日 |
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2ch.のディズニー版ナディア映画スレッドから見つけた、(これはこれで意地が悪い)『ふしぎの海のナディア』と『アトランティス』の比較検討ページ。 「アワーズLITE」7月号 |
| 5月20日 |
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泉江三『軍艦メカニズム図鑑 日本の戦艦』下巻(グランプリ出版 ¥2,400) ロスケー・シュトレームに『SF/フェチ・スナッチャー2』を追加しました。 |
| 5月18日 |
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筒井康隆『大魔人』をパラパラと立ち読み。 羽沢向一『サンダークラップス2 スカイ&シャドウ』(二次元ドリームノベルス ¥890) 海洋堂&ムービックのミニヴィネットシリーズ『アルプスの少女ハイジ』。 |