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| 7月31日 |
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『エル・カザド』#18 アベ一族の陰謀 |
| 7月30日 |
| 神は死んだっ! > “プロレスの神様”として知られ、現在では無我ワールド・プロレスリングの名誉顧問を務めるカール・ゴッチ(本名カール・イスターツ)さんが29日(米国現地時間)に死亡したことが現地の専門ウェブサイト「レスリング・オブザーバー」により報じられた。ゴッチさんが亡くなったのは夜9時45分で死因は不明。82歳だった。 いささか本人の実像とは違うとこで神格化されちゃったという点ではマス・オーヤマと通じる面はあると思うけど(いかに日本の格闘技界におけるイッキ・カジワラの影響が大きかったかということでもある、のかな?)、やはり昭和の時代に輝く星の一つではありました。 今夜は追悼にゴッチをモデルにしたキ○ガイ老人が出てくるコンタロウの作品と、しもさか保の『あいつがゴッチ』を読もう(嘘。あんまし追悼になんないと思う)。 |
| 7月29日 |
| 絶望したっ! Paradaise lostの中の人に「快楽の白と黒って、泡沫の日々の人がすきそうだと思ったら、案の定感想があがっていた。」と見すかされたことに絶望したっ!(^_^;) こんなこと大学時代の後輩に「先輩、『ロードス島』のディードとか好きでしょ」と見すかされたとき以来の屈辱だっ! ああそうともさ、「エルフの娘」とかも人にはいえない金額で手に入れてたさっ!(意味わかりません) あとアマゾンで買い物したりすると 「この商品を買った人はこんな商品も買っています」 などといって的確にこちらの弱点をついてくるのにも絶望したっ!(例えば『世界の艦載兵器 砲熕兵器篇』という本をチェックすると『はつ恋連合艦隊』「MC☆あくしず vol.5 ハイパー美少女系ミリタリーマガジン」『ドキッ乙女だらけの帝國陸軍入門』『戦闘国家の饗宴 ヴァルハラの戦姫』「MC・あくしず Vol.4―ハイパー美少女ミリタリーマガジン (4) 」とか勧めてきやがります……う、五月蝿い!全部持ってるよっ!悪かったなっ!) まあ「表裏のない、他人に分りやすい人格」とポジティブに取らえればいいのだ。ね、ポリアンナ。 |
| 7月28日 |
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『ゼロの使い魔』#3 最新型新幹線ネコミミなし ワニブックス、負傷系少女にフィーチャーした写真集「ケガドル」発売 『電脳コイル』#12「ダイチ、発毛ス」 |
| 7月27日 |
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『怪物王女』 FX選定遅れで次期輸送機の調達先送り…防衛省 江畑謙介『日本の防衛戦略 自衛隊の新たな任務と装備』(ダイヤモンド社 ¥1,800) 軍事研究別冊『21世紀の原子力空母』(ジャパン・ミリタリー・レビュー ¥1,600) |
| 7月26日 |
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FX選定を09年夏以降に先送り、米F22禁輸継続で検討 吉原昌宏『ギャロッピング・グースZERO』(幻冬社コミックス ¥660) 田中聡『江戸の妖怪事件簿』(集英社新書 ¥680) 長山靖生『奇想科学の冒険』(平凡社新書 ¥760) |
| 7月25日 |
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「世界の艦船」9月号 かかし朝浩『暴れん坊小納言』(ワニブックスガムコミックスプラス ¥580) あさりよしとお『荒野の蒸気娘(3)』(ワニブックスガムコミックス ¥900) スヌーピーのキャラの頭身をリアルに変えて書き直したらこうなる |
| 7月24日 |
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『ファファード&グレイマウザー』コミックス ジェフ・エドワーズ『U307を雷撃せよ(上)』(文春文庫 ¥676) |
| 7月23日 |
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『ARCUS X 聖剣ノ継承者、忍び寄る淫夢』(18禁) 日本製鋼が買収対策、原発メーカーなどに株保有を要請 |
| 7月22日 |
| トーキョー・エクスプレス2007 > 7月17日午前、ロシアのツポレフ95型爆撃機=写真=2機が、北海道東部の北方領土から三陸沖の太平洋に抜けて南下、房総半島沖を経て伊豆諸島、八丈島方面を周回し北上するルートを飛行した。空自では領空侵犯を未然に防ぐため、2(千歳)、3(三沢)、7空団(百里)からそれぞれF15、F2戦闘機などを緊急発進させて対応した。統幕は同日夕、空自のスクランブル機が撮影したロシア機の写真と航跡=図=を公開した。 統幕によると、ロシア機は日本の領空の間隙を縫うように飛んだ。領空侵犯には至らなかったが、太平洋を房総沖まで南下するいわゆる「東京急行」と呼ばれる偵察ルートで、これまでは千葉・銚子沖で反転、北上してロシアに戻るパターンが多かった。しかし、近年では伊豆諸島、八丈島付近まで南下するコースが定着しつつあるという。 ほぼ同時期に大西洋でも ロシア爆撃機が「異例の南下」 こちらによるとTu-95ベアとTu-160ブラックジャックの組み合わせだったそうな。 しかしこのニュースを取り上げた複数のブログで(作家の大石英司氏を含め)「いまだにベアなんか使ってたのか」と書いてのは実に嘆かわしい(^_^;)。 いまでも60機以上残ってるバリバリの現役機でございますよ。まあ後継機が育ってないともいえますが。 確かに古い機体だけど、それをいったら米軍のB-52だって初飛行から50年以上経ってる超ロートルだがな。 |
| 7月21日 |
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大内建二『悲劇の輸送船 言語同断の戦時輸送の実体』(光人社NF文庫 ¥857) 哲弘『椿ナイトクラブ(6)』(秋田書店少年チャンピオンコミックス ¥390) |
| 7月20日 |
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偽九工大無線部より歴代猫娘変遷ノ図 「ミリタリークラシックス」Vol.18 |
| 7月18日 |
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晴天確保へロケット弾、中国 そのとき、核爆発でハワイの夜空は赤く染まった |
| 7月17日 |
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米「新聞王」の大邸宅が売却へ >高級住宅街として知られる米カリフォルニア州ビバリーヒルズで、「新聞王」故ウィリアム・ハースト氏が住み、映画の舞台にもなった大邸宅「ビバリー・ハウス」が売りに出された。希望売却額は1億6500万ドル(約200億円)以上。成約すれば、これまでの最高額1億5500万ドルを上回り、「住宅としては米史上最高額」(ロサンゼルス・タイムズ紙)となる。 いわゆる「ハースト・キャッスル」の方じゃないみたいだけど、誰かシャレで「薔薇のつぼみ」の橇を物置きに入れとくといいかもしんない。 |
| 7月16日 |
| F22導入難航 旧型F4使用延長 防衛省検討 >政府が次期主力戦闘機(FX)選定で本命視している米国の最新鋭ステルス機「F22Aラプター」の導入をめぐり、日米間の交渉が難航している問題を受けて、防衛省・自衛隊は数年後に切り替えを迎える予定のF4について、耐用年数を延長する方向で検討に入った。 いや〜、これどうなんでしょうねえ。 F-2開発遅延のときに一回改造してるわけで、さすがにもう一回ちゅうのは厳しいのとちゃいますかね。 いくら軍用機が頑丈といっても、なんといっても50年前の飛行機(初飛行は1958年)ですしねえ。 もしどうしても改装するならいっそエンジンもレーダーもFCSも全とっかえで(昔計画だけあった)機体下腹部覆うコンフォーマルタンクつけてAAM-4とAAM-5で武装する魔改造ぐらいしないと(いやそれだと新造機作るのと手間変わんないし)。 |