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牙
これが後のタスク大虐殺(ry スリピット二個使用って反則じゃん!!しかも一個はキースピリットだし。
銀魂
延長決定って、これ2クールの予定だったのか・・・そして、最後をオカマの話にするつもりだったのか!?
>グレーテル 彼女がネットで一番人気なのももともともっている属性にヘタレが追加されたから・・・
何かこの先、ロクな目に遭いそうにないのが・・・しかし主人公達を食ってしまうほどの人気って・・・。
>すもも 井上先生の良く出来たコメディに「ギャラクシーエンジェルに戻ってきてくれ」の声が
牙、デスノート、すもも・・・これだけやってるとねぇ・・・。しかし原作付きの場合は、そんなに負担にならないかも。
>すもももももも、シリーズ構成の人がなぁ・・・
まだ見てないのでアレですが、(原作の)初めのノリを最後まで生かせれば・・・。
>ノーバのガス、レオの時は人間を凶暴化させるガスでした。
今回のは単なる迷惑着色ガスですか?チョークの粉みたいで、素で吸ってしまうと危険に見えます。
>ルポライターが仏像を間違えて傷付けてしまう事を祈る(笑)
ダークザキ対ハヌマーンですか!!何とマニア受けのカードなんでしょう!!
>久々に競馬中継を生で見て、オースミダイドウの道中の反抗っぷりは中々良さげです。無論2歳馬で今までと
>違う乗り方をすればあんな感じにはなり易いですけど・・・。それでもきっちり伸びる辺りには非凡な物を感じ
>ます。一方東京メインは・・・こんなのノリさんじゃねぇーてな位見事な差し切りを決めてくれました。
>そういえばこの前の南部杯、シーキングザダイヤを降ろされてもうノリさんマジックが見れねぇと思っていたら
>きっちりヒシアトラスで結果(2着)を残してくれました。もう芸術ですね。ある意味。まぁネタとして
>微笑ましく見させて頂いてますが、個人的にはこの呪縛を解いてくれるような出会いが早く訪れてほしいです
2歳戦は気性悪くても能力だけで勝てちゃうことが多いから、抑えられる競馬を覚えないと後が厳しいですね。
ノリマジックは今日は期待してますよ。こういう時こそヤツは来る!!・・・優勝馬の入線後に。
轟轟戦隊ボウケンジャー Task.33 レムリアの太陽
以前、お世話になった唐物屋のお掃除を手伝うイエロー。お世話になったと言っても、唐物屋のお婆さんの持っていた
プレシャスの所為で、ボウケンジャーが悲惨な目に遭ったのは事実で、今回も所持していた像の所為で大変な事に。
つくづくボウケンジャーに不幸を振りまくミセだな・・・たぶん、置いてある品々は全部ロクなものではないでしょう。
本家のミセや唐物屋さんに置いてある品々を、お宝鑑定団に出せば、どれくらいの値段になるんでしょうね?
偶然と言うか、唐物屋の不幸体質が引き寄せたのか、ジャリュウ一族と手を組んだクエスターが何か企んでます。
いつの間にかゴードムエンジンを、自分たちの技術にしてしまっているクエスターも、案外商売上手だったりするのか?
蛇機竜グランドを動かすためにレムリアの太陽を必要とするので、キーパーソンであるイエローと人質でブラックを拉致。
あそこまで簡単に拉致られてしまうなんて、ボウケンジャーとしていいんだろうか・・・冒険心があればいいのか。
そしてクエスターとリュウオーンは、イエローの記憶の扉をドンドン開いていき、いよいよ出生の秘密が明かされました。
イエローはレムリア人のお姫様、レムリアの太陽の力で何と5000年に1歳のペースで年を取っていたのだ!!
・・・とまる見え風なら、こんな煽り方ですね。インタビューで「いやぁ、驚きました」と続くんでしょうが、それはアレ。
「しかしシンデレラの姉やらレムリア人やら、全部東洋系なんですね」と言うのは禁句ですか、そうですか。
人類を抹殺する使命を思い出したレムリアの姫は、レムリアの太陽の力を使って蛇機竜グランドを起動させただけじゃなく、
ズバーンまで使ってボウケンジャーを攻撃。蛇機竜グランドなんか、まるでゲッターロボの敵戦艦だな・・・。
これを根気じゃなくて、それ相応の戦艦出して応戦するサージェスも凄い。どんだけ牧野先生は天才なんだよ。
タダでさえやばいの持ってるのに、巨大戦艦まで・・・ここまで持ってるなら、アメリカが侵略しても文句言えない。
仮面ライダーカブト 第37話
オサレ義妹の学校で野球部員が全員失踪してしまう事件が発生。一人二人なら兎も角、部員全員が失踪したのですから、
シスコンのオサレは黙っていません。本当の妹の件もありますが、ちゃんと義妹にも愛情を注いでいるオサレはさすが。
動機がオサレ義妹のキャンプを無事に成功させるとかで、それだけで加賀美君たちを動かす権力を発動するか・・・。
ワームは絡んでいるなら対処ならいくらでも出来ますが、相手が学校の怪談となるとどうすればいいんでしょう?
学校に潜入したオサレは、屋上にパン屋を設置。そこで勉強していた恵子から野球部失踪の原因を聞きだすことに成功。
呪いの鏡にお願い事をすると、願いは叶うけど自分は消えてしまう・・・・え〜っと、誰か侑子さん呼んで来い!!
そんなオカルトの部類に、ZECTが入り込める余地はないです。まぁ、でも失踪してしまったのは事実なので、
調べなきゃならない加賀美くんとか岬先輩も大変ですね。立場的に、オサレには絶対に逆らえないしな・・・。
事件のきっかけが出てきたと言うより、勝手にワームが出てきて恵子に襲い掛かったので、ワームが絡んでる事は確定。
あのワームは「恵子の願い、叶えましょ」って感じで出てきたんでしょうか?しかしオサレ義妹、マジで頭いい・・・。
それを救ったのが相棒だったものの、あっという間にボコボコにされて退場してしまったのでカブト&ガタックが登場。
ワームのバイク飛び越えジャンプは、まる見えで車を飛び越えたスタントに似てますが、凄いジャンプ力です。
ボコボコにされた相棒が兄貴にお説教喰らってる頃、加賀美くんはラクビー部のコーチ、オスカーはそのマネージャー、
岬先輩は数学教師として潜入。出された連立方程式は、ただ単に片方の式にもう片方の式を代入すれば解けますね。
それは兎も角、庶民の勉強を学ぶために転校生としてやってきた赤坂マラソン優勝者は、どこまで天然だ?
まさか素で連立方程式を解けないわけはあるまいね?帝王学習っても、計算できないのはまずいぞ。
そんな感じで調査を続けていると、失踪していた野球部員がランニングしながら戻ってくる光景を目撃。
追いかけようとしたところでワームが出現して、ちゃっちゃと片付けるカブト&ガタック。ワームからの要求で、
ハイパークロックアップする前に倒せと言われたカブトは、唐突にパーフェクトゼクターを召喚して斬殺!!
まだクリスマスは先だとは思いますが、それなりに活躍させないと売れないと踏んだのかねぇ・・・。
PRECURE SplashStar.36 〜霧生姉妹の消失〜 第36話 何作る?舞の悩みと文化祭
凪中は文化祭の準備で忙しくなり、そんな中でマイが文化祭のモニュメントを作る事になりました。凪中文化祭のテーマは、
「明日にジャンプ」とも決定。明日にジャンプですか・・・上手いですね。このテーマを考えた人に座布団を贈りたい。
「文化祭は日曜日に開催」→「日曜日の次は月曜日」→「月曜日はジャンプの発売日」→「!!」って事でしょ?
つまりこのテーマを考えた人間は、明日が週刊少年ジャンプの発売日だとみんなに教えているんだよ!!
そんな凪中文化祭のモニュメントを作る事になったマイにはプレッシャーが降りかかります。それだけなら兎も角、
周りが良かれと思っている善意によって、更に追い詰められるマイ。ここら辺の周りのさじ加減が難しいところです。
サキのクラスではお化け屋敷をやる事になって、その作業で大忙し。何だか、クラス全員が頑張ってて違和感があります。
大抵の場合、体育系の人間はやる気なく手伝って、委員長とケンカになったりするもんなのにね・・・。
サキのアドバイスでようやくまとまり、モニュメントの制作に取り掛かっていると、思いつめたキントレスキーが登場。
アクダイカーンに作戦立てろと言われたので、色々ストーキングした結果、非常にしょっぱい登場になってしまいました。
その際、マイの作ったモニュメントを破損してしまい、それを謝罪したのにサキとマイは完全に火病って攻撃開始。
謝罪を全く受け入れないなんて、目の前で象さんや仏像を壊されてぶち切れるであろうタイ国民みたいだな。
さっさとキントレスキーを片付けて、ようやくモニュメントが完成。サキの作ったモニュメントを何の説明もなく見てると、
サキとマイが地球や人類を踏み台にしているように見えて、題名も「ひざまずけ!!愚民ども!!」でもおかしくない。
まぁ、芸術品なんて百人見て百通りの解釈の仕方があるので、あくまで↑は自分の意見なのであしからず。
デジモンセイバーズ 第27話 倉田を追え デジモン殲滅作戦始動!
消去された記憶を取り戻し、DATS本部へ向かったケンカ番長達ですが、一足遅く本部は倉田の手で爆破されました。
いくらDATSにデジタルワールドに行かせたくないからって、ここまで極端な事をするとはやっぱり狂ってる。
仕方がなく大門家で休んでいると、突然総司令官が現れて、イクトの両親を救出するように指示してきました。
あまりにも突然すぎるぞ総司令官・・・ってか、アンタは警察に逮捕されていたんじゃなかったのか?
ホテルの従業員に成りすましたケンカ番長達は、無事にイクトの両親を救出。あの一件以降、全く出てこなかったので、
あのまま焼け野原に放置されたんじゃないかと心配していたのですが、軟禁ながらもちゃんと保護されてたんですね。
しかし相変わらずイクトの父は首を縦に振らない男です。しかも今回は無駄にエロいママさんまでもが反対です。
親だから云々の理屈は分かるが展開考えると、切れた究極体が人間界に大挙襲来する可能性もあるんだからさ・・・。
イクトの説得でようやく首を縦に振ったイクトの両親を乗せて、現場に向かうDATS。影ながら守ってきた総司令官も、
現場に急ぎますが何者かの妨害で車は爆破炎上。アレだけで爆破炎上しちゃうのは、車として欠陥大有りです。
その何者かは、ポーンチェスモンたちを生身で一蹴した後に、ケンカ番長たちを追ってデジタルゲートに突入。
大男のほうは思ったことを口に出すタイプのようですけど、分析がいろいろと細かすぎて反論できないぞ。
コイツラの正体は、この手のお約束のエクステンデットマン(強化人間)で、いつぞやのアレと同じくデジモンと融合。
特撮ならライダーみたいな感じなんでしょうが、アニメでしかもモンスターアニメとなると、必然的に化け物です。
初登場補正も相まって、DATZをボコボコにしたものの、総司令官との激突で爆風の中に消えてしまいました。
最後も唐突な登場だな、総司令官。その所為で使命云々に関して、ちょっと説得力が・・・・。
ちびまる子ちゃん まる子、マネされる
まる子を「お姉ちゃん」と呼んで慕っているまさみちゃん。時代が違えば二人称が「お姉さま」になったりするのでしょうが、
偶然にもまる子とたまちゃんに再会して、まる子に絵を教えてもらう事になりました。今はわがままなお姉さまですが、
将来はこうやって国民アニメの原作者にまでなる超勝ち組。ここで媚びを売っておけば、いい事があるかもしれません。
そのぐらいの人ですので、この時点で絵が上手いです。素人だと、単なる太陽さえまともに描ける事も出来ない・・・。
それを真似し出したまさみちゃんは、翌日まる子の髪型になって登場してきました。憧れの先輩の真似をするのは、
この年齢ならアリだけど、それこそ「お姉さま」とか呼び合う年齢で、それやったらちょっと引かれますよね。
最後に山口百恵の髪型になりましたけど、それでまともな人生を歩めると思ったまる子・・・本当にまともな人生か?
自分はその世代じゃないので、勝ち組かどうかなんてさっぱり分からない。今で言うと、誰が勝ち組と言えるんだ?
変身!ウインナソーセージ
たまちゃんと一緒に遠出をする事になったまる子は、お母さんに弁当を要求。結構、急な事だったのかもしれませんが、
まる子はおむすび三個に対して、たまちゃんのお母さんは豪華に仕上げてきました。まる子のお婆ちゃんもそうだけど、
たまちゃんのお母さんも料理となると燃えるタイプなんでしょう。まぁ、あくまでアマチュアだからプロの目から見れば、
「豚の餌!!」と罵られるかもしれませんけど料理中のたまちゃんのお母さんには近づかないほうが吉ですね。
弁当の中で、気合が入っていたのが装飾されたウィンナー。最もポピュラーだと思われるタコさんのウィンナーだけじゃなく、
パイナップルまで作ってました。作ってるほうは楽しいのでしょうが、大抵の食べる側はすぐさまパクッと食べて終了、
帰宅時に「あなた、ウィンナーどうだった?」と言われて答えに困る人でしょう。男なんて食えればそれでいいんだよ。
食べる側の趣味を考えて、ウィンナーで仮面ライダーやガンダム作ったら、そりゃ驚くでしょうけどね。
サザエさん 理想のマスオさん
カオリちゃん、早川さんの理想の結婚相手はマスオさんだと聞いて複雑な心境のカツオ。それだけ女性から見れば、
完璧に見えるマスオさんを、あの野獣がどう捕まえたのかが謎でなりません。でも、ちょっと誇大評価もしています。
マスオさんには、ちょっとマッドな部分が入っているから、唐突な行動にも対処できなければアレだと思います。
しかも意外に姑問題でこじれるのは、マスオさんのお母さんを思い出せば一目瞭然の事態なんですけど。
早川さんからメガネを外せばカッコいいと言われたものの、実際に外した姿は目が死んでるとしか形容できない・・・。
メガネを外した顔を見れば、必ず死ぬとか、操られるとか、そんな伝説を作ったほうがいいかもしれません。
マスオさんを堪能するべく、カツオを花沢さんに捕まらせている隙に、磯野家に上がりこんで満喫したカオリちゃん達。
偶然を装っていたけど、完全にコレは仕組まれていた事だな・・・コイツラも、結構腹黒いぞ。
タラちゃん茶道入門
裏のおじいちゃんから茶道を教わってのめり込んでしまったタラオは、いつも通りに暴走を開始してしまいました。
でも、子供に茶道って光景はよく見るので、タラオにもマッチするかも・・・と思ってましたが、相変わらずの知ったかぶり。
てめえ如きに一日でマスターできるなら、茶道家は全員廃業だよ!!茶道で勝負云々なんてのも今はないが、
どこかの漫画週刊誌がブームにでもしたら、お茶を立てるだけなのに、相手は吐血するアニメができるかも。
茶道のお茶碗で、何でも飲もうとしたタラオですが、紅茶までそのお茶碗で飲むと言い出したので、サザエが切れました。
どれだけ茶道好きでも、お茶碗に紅茶入れるなんてどちらの道にも失礼に当たるでしょうから、サザエが正しい。
しかしお茶碗割って隠蔽しようとしたのはアレですね。それを見破ってしまったタラオも、あえて気づかない努力が必要です。
二時間サスペンスで、安易に些細な事に気づいてしまったら、第二、第三辺りの犠牲者になるんですよ。
酒と波平
下駄の片方に石を詰まらせてしまい、それを勘違いした波平は断酒を決意。片方の足が重くなったから断酒って、
いきなりそうなったら断酒云々の次元の話で済むか?脳梗塞なんかでポックリ逝っちゃう兆候とは考えないのか?
この勘違いのお陰で、波平は一日だけながらも断酒に成功しました。でも、一日だけであそこまでイラ付くとは、
磯野家じゃどれくらいのお酒を飲ませているんだろう?酒飲まないから、量的なことはあんまり分かりませんが・・・。
そこから飲酒をまた初めて、ベロベロになった波平の暴走は止まらず。こんなおじさんが番組改変期によくやる、
「密着!!警察24時!」の夜のすすきの交番の格好のネタを提供するんだよな。電車内において、
家に帰ったと思い込んだり、家を警察だと思ったり、最後に至っては一人で表現しがたい事もやってます。
こんだけ無茶苦茶な酒の飲み方をして、よく今まで人生終わってしまうような一大事に巻き込まれませんでしたね。
府中牝馬S
◎ディアデラノビア
○ヤマニンシュクル
△ウイングレット
秋華賞
◎カワカミプリンセス
○シークレットコード
△コイウタ
▲アドマイヤキッス
×キストゥヘヴン
ぶっつけ本番なので、どうにも頼りづらいところはあるものの、案外普通に勝ったりする事があるかもしれませんので、
カワカミプリンセスを本命に。今年の場合、勢力図もそんなに変わってないので、伏兵はあんまり来ないと思います。
シークレットコードは久しぶりに、ノリさんの活躍を見たいという意味で・・・。
1、◎カワカミプリンセス
2、 アサヒライジング
3、 フサイチパンドラ
4、▲アドマイヤキッス
5、 シェルズレイ
オークス馬が来ると思ってたけど、アサヒライジングがここでも二着ですか。二着の椅子が好きな馬になるんですかね?
このペースで勝てるレースをしたのに、それを実力差で強引にねじ伏せられました。最後の直線の映像見ても、
カワカミプリンセスとアドマイヤキッスだけ手応えが全く違うんですもん。カワカミプリンセスは勝てる手ごたえだけど、
アドマイヤキッスのは間に合わないな・・・の位置でしたが。この馬も、ずっとこんな調子だと思います。
ワンピース
確かに料理人が存在しない状態において、キャラクターが何を食っているのか気になったりはたまにしますよね。
食事、トイレ、学校のテストはあんまり描かれないから(一部を除いて)・・・特にトイレなんてどうしてるんだ?
幕末機関説 いろはにほへと
主人公がダメージを与えた瞬間、一斉にリンチで仕留める一座マジ外道。戦隊シリーズの怪人の気持ちが分かったよ・・・。
コードギアス 反逆のルルーシュ
ルルーシュがこのままヒール街道を驀進してくれれば乗れるんだけどねぇ・・・そうならないから、MBSアニメは駄目になる。
途中で電波な女の宗教に入信して、北社長みたいに申し訳なくアメリカを大虐殺するのが定例だからな・・・。
シルクロード少年 ユート
0.000秒単位でスタンプ押さないと駄目なんて不可能じゃん!!こんな深刻な事態だとは思わなかった。
機動警察パトレイバー
実際のと動かし方が違うって本物と一緒にしちゃ、いろいろと不味いんじゃないの?
天保異聞 妖奇士
主人公と仲のいい幽霊(?)さんは、Gガンダムのストーカーみたいなもんなんだね。それでも、状況掴みづらいけど。
この作品はもうちょっと続くであろう説明会が終わってからが勝負だな・・・そこからどう弾けるかに注目します。
(コッチも来週は日本シリーズで一時間早いので注意!!今度はドームだから中止はないよ!!)
>すもももももも今日からBIGLOBEストリームで無料配信開始らしい…,でも前評判を聞く限り…
あぁ・・・典型的な初めは独自の路線でやってたけど、やっぱり楽チンバトル路線に向かった作品ですか。
作者としてはバトルは盛り上げやすいし、あんまり考えずに済むからいいんでしょうが、見ているコッチは・・・。
彩雲国物語 第24話 寝耳に水
秀麗たちが茶州に入って以降、一分ぐらいしか出番が与えられなくなった劉輝様に、更に茶州に関する悪い情報が。
前回、SATUZIN族というネーミングセンスに衝撃を覚えたばかりなのに、今度は「茶州には化け物」がいるですか。
蛮族に加えて化け物・・・もうファイアーエムブレムみたいに政治的な部分から神話的な部分に入っちゃった気分です。
ストーリーは大好きなんだけど、ほとんどの場合、最後は非科学的な化け物と戦う羽目になるんだよなぁ・・・。
拘束されていた燕青たちは、茶家のひ弱な弟をたくみに利用して脱獄。立場上、命を奪われることのない影月君と、
秀麗に成りすましている香鈴は、敵方に金華に送ってもらうので、ひとまず静蘭と燕青だけで脱獄を成功させました。
関所破りの上に、脱獄ですから、問答無用で燕青の首を叩き切っても文句は言われません。影月君や香鈴も、
危うい場面があったけど難なく切り抜けました。でも、命は取られない分、リンチ喰らう可能性もあったんだよ・・・。
そんなわけで、千夜と共に向かう秀麗、敵方に連れてってもらう影月君たち、SATUZIN族を狩りながら向かう
静蘭と燕青の三つに分かれました。影月君のほうはのんびりな輸送で、秀麗は何だかんだ言いつつ千夜といい仲になり、
所々に情報を残しておく周到ぶり。静蘭たちだけが、RPGゲームの如くエンカウントする敵は残さず狩るルート。
ちゃんとSATUZIN族を倒せばお金が手に入るんだから、もうモンスターと同じ部類に入っちゃいますね。
ウルトラマンメビウス 第28話 コノミの宝物
「フェニックスネスト内に赤い幽霊が現れる」とウワサになり、隊員の中で特にビビッているのはリュウ隊員でした。
グループ内では必ず一人、外見とは裏腹に幽霊が怖い人がいるのです。怪獣とか扱っている場所なんですから、
そんなの現れても不思議じゃないと思いますが、隊員達の目の前にも赤い幽霊が現れて消えてしまいました。
元の怪獣がいかにも怖い感じですから、それが半バニシュ状態でフワフワ浮いている・・・確かに怖いことは怖い。
その際、コノミ隊員は幼馴染と再会。「曲がり角で偶然ぶつかって、それが幼馴染でした」って、ベタベタな・・・。
曲がり角でぶつかるのは、見ている以上にお互いにダメージが大きくて、認識も出来ないほど意識朦朧していると思うし。
小学校の時に、メガネで苛められたのを幼馴染が助けてくれて、これがきっかけで云々と、これまたベタベタです。
メガネが原因で苛められるのは見たことないから分からない・・・逆に頭が良いという思い込み方が強いです。
しかし幼馴染は、あの場面でワザとぶつかってコノミ隊員と接触して、ルポライターに捏造記事を書かせる事が目的でした。
傷害事件起こしてマスゴミのクズっぷりを体感した奴が、今度は自分がマスゴミに取り入るとは奇妙な話です。
大体、突き落としたのがそのルポライターだから、恨みの感情がでかいと思うし、例えここで協力してやっても、
こんなのに協力した事を、他のマスゴミのバラされたり、ルポライターにお金要求されて二時間サスペンスに・・・。
この行為に、一番ぶち切れたのがリュウ隊員ではなくミライ隊員。光の星には、こんなドロドロしたものはないのでしょうね。
お陰でルポライターに掴みかかった場面をビデオで撮られてしまいました。ノーバ討伐後に、改心した幼馴染が、
ルポライターからビデオを取り返したようですが、ああいう輩は手早くダビングしているから厄介なんだよ・・・。
まぁ、例えこの記事を公開しようとするものなら、銀色の宇宙人に両肩掴まれて宇宙に放り投げられますよ。
東京オータムJ
◎ブロードキャスター
○メルシーエイタイム
△ダイワウインダム
デイリー杯2歳S
◎オースミダイドウ
○キングスデライト
△メイショウバルドル
護くんに女神の祝福を!
相手のビアトリスを内部で発火させて火達磨・・・警察が引き取ったって言ってるけど、それ絶対炭素だけだから。
ヒロインはヒロインで外道かもしれないけど、主人公も内部からの発火で焼き殺すなんて外道カップルだな。
>「シャドウの法則」。そういえば08小隊のギニアス兄さんもそんな感じだったような・・・・。
正にシャドウの法則ですよね。ちなみに、当人だけが当初のギャップより壊れてしまった様をデュマスの法則と(ry
ザ・サード〜蒼い瞳の少女〜 第22話 還らざる魂の蜃気楼
長らく続いたアメリカアクション映画編も最終回です。多くの仲間を犠牲にしながらも(誰も死んでないが)、
人質の浄眼機を無事に救出し(ローナ・ファウナが勝手に解放しただけ)、残るは主人公とボスの一騎打ちだけです。
主演によっては接戦になったり、苦戦の中で一発逆転を狙ったり、一方的な展開で終わったりしますけど、
リーダーの場合は泣き落としでした。相手に殺気がないからって、攻撃の意思を見せないとは流石です。
ローナ・ファウナ・・・のクローンから聞かされるこの事件の動機。レズもこれを読み取って号泣するぐらいの悲恋です。
オリジナルの時から延々と浄眼機にアプローチを掛けていたのに、おもいっきりスルーされちゃったかららしい。
この時間枠はスルーされ続けて空鍋回したり、惑星ごと吹っ飛ばそうとしたり、勘弁な女が集う枠だなぁ・・・。
ザ・サードに異性の概念がないから浄眼機は気づかなかったのもあるが、コイツの鈍感の所為で惑星滅亡の危機だよ。
そのクローンも寿命を終えて永眠。アメリカアクション映画にしては、ちょっと物足りない・・・と残念がってたら、
ナノマシンがクローンの負の感情を吸収して巨大化の上、ワームホールドライバーを起動するワクワクの展開に。
そうだよ!アメリカアクション映画風な以上、最後は「世界の危機、世界滅亡五秒前!!」くらいやってくれないと!
この展開には、のほほんと推移を見守っていた弥七でさえも読めなかったので、かなり予想外の結果のようです。
遂に始まったリーダーと巨大ローナ・ファウナの対決は、念動波のぶつけ合いと「機械?何それ?」な内容。
初めは圧倒されてたリーダーも、最後の意地を見せて刀に気を全部集中させてラスボスを一刀両断!!で勝利。
最後の場面もお約束で、夕陽の中でへたり込みながら依頼人にブラックジョークなんか言って終わりました。
惑星全体の大事なんだから、最後に浄眼機の演説で終わっても、それはそれでいいんだけどね・・・。
無敵看板娘(最終回)
ゲロで始まりゲロに終わる・・・いいのか、そんな感じで。さすがチャンピオン出身の原作だけあってギリギリでいいね!
しかし1クール見ただけじゃ、鬼丸の格闘技がどこら辺の領域に達しているのか掴みかねたのですがどうでしょう?
同じチャンピオンにそういうのがあるんだから、グラウンド技術も只者ではなかろう・・・。
xxxHOLiC(最終回)
マドハンドに塩がニフラム・・・経験値が入らなくて勿体ない。連射キーさえあれば、格好の稼ぎ代なんだぞ!!
最後はほのぼのエピソードで終わりましたが、この後のルール無用の残虐焼肉パーティーを考えると・・・。
終始、侑子さんに見抜かれっぱなしだったけど、最後の場面は見透かした事を言ってもらいたかったって表情でしたね。
ギャラクシーエンジェる〜ん
銀河鉄道物語と同じく前シリーズは一切見てません。まぁ、そのスタッフが大集合とかのお寒いアニメは見たけどさ・・・。
それと比べればノリがいいので、説明話がある程度終わった後が、この作品の真価が問われるわけか・・・。
魔弾戦記リュウケンドー
特撮のジャイアント・ロボ風に命令無視して逝っちゃいましたね。まぁ、お約束のパターンか・・・。
>声優ニュース.comさんとこの9日分記事見た。ゴトゥーザ様すげーーー。
ダンプ松本にスリーパーの件ですね。プロレスならゴトゥーザ様よりも渡辺久美子さんのほうがオタな気もしますけど、
いずれはマウントポジションでヒョードルさんの氷の拳も(ry
イノセント・ヴィーナス
第10話 決意
ガスの中でマスクなしに立ち向かった挙句、拉致され捕虜にされ元カレと寄りを戻しちゃったヘボ前任者に代わり、
ファントムの副司令官になった仁。優秀な奴なら、どんな経歴の持ち主だろうが副司令官・・・シャドウみたいなもんか。
やたらと隊長がコロコロと代わる組織の隊長は、ほとんどヘタレに堕ちていく法則が出来ているんですけど。
たった1クールしかないからアレですが、もっと長かったら隊長がコロコロ変わる事でネタになったに違いない。
いしんを沈められた司馬艦長たちは、どうにか種子島に辿り着き、ようやく司馬艦長が決意を固めたようです。
種子島と言えば、今でもロケット飛ばしたりとしかしてますから、この時代でも科学の最先端なのでしょう。
前回、負傷したと報じられた西郷どんっぽい人も相当な怪我を負っており、戦線復帰はしばらく無理っぽい。
しかし、打倒ロゴスを目指すとはいえ、グラディエーターもなしにどうやって立ち向かうつもりなんだ?
こんな中、沙那はもう一度、仁に会って真実を語って欲しいと丈に懇願し、その丈は司馬艦長たちに懇願。
無駄な二段構えですが、司馬艦長から許可が下りました。研究所に到着してからは、レミーの言った通りに進んで、
グラディエーターを奪還する作戦。しかし、元ファントムの知ってる情報をすんなり実行に移すのは不味いでしょ。
信用云々の前に、相手方だって粗方の行動を読んでるんだから、素直に実行したら狙い撃ちさせるのは当然です。
案の定、ゴキブリホイホイに引っ掛かったゴキブリの如く、ファントムの隊員が全員お出迎えで一斉射撃。
仁のほうも、これまた分かりやすいアヒャりぶりで、シャドウの法則(隊長=ヘタレ)がジワジワと発動してきました。
この時、丈は放置されてた自分のグラディエーターに乗り込む、とても特殊部隊の人間とは思えない行為に。
勘のいい素人でも、敵陣に不自然に放置された愛機には必ずトラップがあると睨むはずなんですが・・・。
やっぱりトラップが仕掛けられており、丈は悶絶。ここで敵の隊長が普通であれば、丈は万事休すだったのですが、
相手はヘタレ街道驀進中の仁。ミラクルが発動して、丈とグラディエーターに組み込まれた子供とシンクロして、
化け物じみた性能に。これに馬鹿みたいに仁が呑気に現場ではしゃいでたから、そのままお持ち帰りに・・・。
ファントム隊員も一人残して同士討ちしちゃうしさぁ・・・これからも、こういう現象をシャドウの法則と呼ぶ事にしよう。
砂沙美☆魔法少女クラブ シーズン2
第2話 魔女の大釜
目が死んでる魔女界の巫女長たちの行動は、シーズン2に入ってから過激度が増して、砂沙美たちの親を洗脳して、
砂沙美たちが魔女界へ行く事に関して首を縦に振らせて、今回に至っては真夜中に強引に連れ出してしまいました。
真夜中に人様のお家の窓から入ってきて、迎えに来るなんて、もうこの時点で何かおかしいと思わないと。
列車を使ったのも鷲羽先生たちに一切悟らせないための配慮だと考えると、かなり周到な計画のようです。
魔女界に辿り着いて宿舎に着くと、そこから合宿と言う名の入信パーティーがスタート。自分はそんな経験ないけど、
普通のパーティーだと思って、女子大生に誘われて行ってみたら入信せざるを得ない状況になりましたって奴でしょ?
先輩魔法少女の温かな(当然、目が死んでる)優しさに触れて、真っ先に陥落してしまったのが美紗緒でした。
標的としては砂沙美を狙っているのでしょうが、こんな利用しやすい駒まで付いてきたのですから一石二鳥です。
合宿の一日目を終えて皿洗いをしていると、巫女長が「待ってました!!」とばかりに質問してきた美紗緒に、
魔女狩りについての歴史を語りだしました。どうにも一方的に人間が悪者にされていて、アレなんですけど・・・。
住んでる世界が違う以上、認識している歴史にはズレが生じるのは当然として考えなければいけないんですが、
洗脳が完了した美紗緒はこの歴史認識を丸呑み。いやぁ、これほど操り人形に適している奴はいないな!!
もう頭の思考が麻痺して目が死んだ美紗緒は止まりません。巫女長の話を聞いて、口からは次々と人間批判が飛び出し、
「魔女に申し訳なく思う」、「(魔女に)謝りたい」、「(それを諭す砂沙美に対して)砂沙美はおかしい!!」と火病。
・・・これは参ったね。人様の歴史の話を丸呑みした挙句、それを疑問に思う周りに対して「お前らがおかしい」ですか。
いくら苛められた過去があるからって、それだけで一方的に人間全員を批判するとはどこの国の人間だ?
そして急いで魔女界にやってきた鷲羽先生達が、衣斗紀の口から砂沙美たちを連れてきた目的が明かされました。
「人間の教育のため」と完全に人間を下に見ている言い方です。これ以前の巫女長の話も合わせるに、
コイツラは人間界の侵略及び洗脳が目的なのか?これはベッタベタな悪の組織っぽい目的ですねぇ・・・。
ディープインパクトが年内で引退へ JRA発表
そうだろうとは思ってました。レース直後の調教師の発言が一人歩きして「来年も挑戦か!?」なんてあったけど、
自分は「別の馬で挑戦する」という意味だと思ってたので、決断は妥当です。となると、残りは秋G1の三つになるのかな?
ディープがアッサリ勝っちゃうのもよろしいですが、そうすると来年が全く話題にならないから困るよね・・・。
天皇賞でぶっちぎり、ジャパンカップで接戦、そして有馬記念で新鋭が打ち破るって展開が見るほうには理想的か。
K−1谷川氏、サップ訴える! 全面戦争突入か? 食い違う両者の主張、法廷で決着へ
え〜っと・・・まだやってたの?あんなデカイだけの奴相手に、そこまで必死で繋ぎとめる程の価値なんてもうないだろ。
>サップは11月末の日本のプロレス団体のイベントに出場して、
>その後に12月31日の格闘技イベントに出場するつもりだという。
大晦日にK-1以外で格闘技イベントやると言ったらあそこしかいないよね・・・何か、そこもFEGも必死だなぁ。
サップという銅像にどちらもしがみ付いてる内に、底なし沼にズブズブ埋もれていく様を見ているようです。
おはようコロシアム :ジェット水鉄砲って、チャージした割に発射時間が短いんだよなぁ・・・。
ロックマンエグゼ:光家のあのロボ犬は何?と思ったが、メイルちゃんの暴走ぶりで吹き飛んでしまいました。
サルゲッチュ:二次元→三次元→クロックアップ!! どんだけ短時間でこの世の理を超越してんだよ!!
BLACK LAGOON The Second Barrage
双子を生み出した原因をアメリカの所為にして、悟りを啓くのがMBS。事情など知ったこったなく叩き潰すのがブラクラ。
どんな時でも、とりあえず飯食って川に落ちるのがライダー・・・多種多様な世の中になったな。
>一連の竹P作品を全て見て何も感じなかったら人としてやばいと思いますな。
いないから今でも堂々とのさばってるんでしょう。とりあえず美形書けば「キャ〜〜〜〜!!!」ですもん。
>関係ないですが、赤ずきんの中の人はサルファに出てたのがきっかけでファンになりました(笑)
サルファ・・・出てたっけ?・・・あぁ、ガオガイガーのアレか。田村さんも全国区アニメの露出が少ないからなぁ・・・。
しましまとらのしまじろう モミジの道あんない
近日、オリエンテーリング大会が開かれる事になり、一位を取ろうと張り切っているしまじろうのお父さんやドットたち。
しまじろうの言うとおり、あくまで紅葉を見ながら運動するのが目的であって一位を取っても何にも出ないでしょう。
これに一般人が出場するのはいいんですが、コナン君とか金田一少年一行が参加すると必ず殺人事件が起きます。
これによる一番の被害者は、紅葉の観光をぶち壊された一般参加者と主催者だよなぁ・・・・。
オリエンテーリング当日、意気揚々と出発したしまじろう達でしたが、ドットが標識を壊した所為で迷子になってしまいました。
この調子だと、捜索隊が出動して夕方のニュースの格好の餌食になるので、みみりんなんか泣き出してしまう始末。
これを救ったのが紅葉の葉っぱで、光った途端に紅葉が広がり、それが道しるべとなって全員をゴールへ導きました。
で、ビリは一番張り切っていたしまじろうのお父さん。最後は裸足って、逆に足が血だらけにならないのか謎です。
とべないわけだよ 前にも書いたけど、しまじろう達の遊びって仕事なのかと思いたくなるほど、時間厳守的なものがありますね。 今回も、おもいっきり寝過ごして朝飯抜きであっという間に、すっ飛んでいったトリッピー。 そんなにしまじろう達が遊ぶ時間が早いのか、トリッピーが夜更かしでもしていたんだか・・・。 朝早くから、集まって遊ぶとはどこまで遊びに熱心な子供達なんだろうか?
で、その時の遊びで、空が飛べなくなってしまい意気消沈するトリッピー。 ショックを受けて、家にいられないと思い家出を決意するなんて、随分と深刻に考えるんですね。 その原因は、夜遅くまでジグソーパズルをしていたとか・・・パズル一つでそうなってしまうと、
ネットゲームに嵌ってしまった場合は、廃人一歩寸前まで行く恐れもあるかも・・・。
おとぎ銃士 赤ずきん
これはグレーテルヘタレ伝説の始まりですか?一話掛けて用意したトラップをあっさり見破られてるって・・・。
>ディープの天皇賞参戦は良いんじゃないでしょうか。体調が問題なければ、特に問題ないと思いますよ。
>ただここで負けるとディープもそうだけどこういうローテーション組んだ調教師にも批判が行きそうですね。
>どうやってもダイワメジャー辺りには負けないと思いますけど、スイープトウショウ辺りに足元掬われそうで
>少々怖い気もしますが・・・。しかしGI3連戦使うとしたら結構な強行軍ですね。
出すからには勝つ自信があるんでしょう。ただ、ここまでの早い期間での出走は有名なのでなかったので心配です。
個人的に今年はバランスオブゲームがチャンスだと思ってたんですが、これじゃあねぇ・・・。
>録画したギアス見たらOPの途中から・・・他の深夜アニメは1分遅れなのに(泣
深夜アニメは大体そうですよね。録画する人が多い分、そういう配慮も考えて欲しいのですが・・・。
秋山成勲がライトヘビー級初代王者に輝く! 金子賢は、前田SVの愛弟子・所に玉砕
スーパーファイトのヘボさは形容し難いものがあります。ってか、素人の試合如きで一時間も引っ張るんじゃねえよ!!
TBSは8月の件を全く反省していないんだなぁ・・・ドン・フライさんの試合も、HERO’Sらしいグッダグダに試合です。
最後の試合はベイダーの投げを切り返して腕を極めて勝利を収めた秋山準を思い出してしまいました。
コードギアス 反逆のルルーシュ
評判どおりの竹Pアニメでしたね。侵略されるなら、アメリカよりヤバげの国が周辺にいるんだが・・・。
このままだと、お約束の展開になって、終盤で中途半端な人類批判やってブリタニアを大虐殺した後、
何の思想も持たない奴らが世界を征服する・・・そんなパターンになるかもしれません。
銀河鉄道物語〜永遠への分岐点〜
これ以前のシリーズを見ていないので、何で主人公が謹慎になっているのか分からないんですけど、
今回の行動を見てると分からないではありません。それにしてもママさん、年取ってねえ・・・。
>そういや、現実の遠山金四郎って左遷されたことがあったんだよな(上司との衝突が理由らしい)
>出世という体裁を取った左遷だったため、上司が交代した後はちゃんと町奉行に降格したそうな
時代劇はよく見るけど、遠山の金さんだけは見てないんですよねぇ・・・まぁ、大体の概要は分かりますけど。
現実って部分で、時代劇よりも悪い人物に描かれちゃったりして・・・。
ケロロ軍曹
ケロロ 土井中海岸リターンズ であります
サザエさんの年中行事のように、夏には必ず総出で土井中海岸を訪れるケロロたち。サザエさんの場合とは違って、
ちゃんと行く場所が決まっているのです。磯野家って、名称を言わないから、毎年違う海岸に行ってるんじゃないかと、
何となく思うけどどうなんでしょう?しかも、遅出だから、場所取りで必ず遅れてしまう学習能力のなさ・・・。
去年の事はすっかり忘れたのでアレですが、桃華や556も登場。桃華は偶然装ってるけど、ずっと追跡してたのでしょう。
今年は男子水着コンテストが行われて、それで客が寄り付くとはあんまり思えませんが、去年は漫才だったしなぁ。
ケロロはこれを利用して在庫処理をしようと企んでます・・・って、これ宮城でもCMでやってたお菓子じゃない?
必死に売り出しているのを在庫扱いしているのはアレな気がしますが、様々な欲望が絡み合ってコンテスト開催。
コンテストなのに、何故か体力勝負になって、それだとなかやまきんに君とか空気読めない人が優勝しちゃいますよ。
結局、556が優勝しちゃいましたけど、ちゃんと泳いだ後にフラッグを取ったのか?
桃華 ひと夏の経験 であります
コンテスト終了後に、偶然が重なりすぎた事故で桃華が大人になってしまいました。光線の反射が重なった結果ですが、
鏡だけじゃなく親父のハゲにまで反射して桃華に行き着くなんて、もはや偶然の一言では片付けられませんよ。
近くにとても不幸な何かを持っている人がいたに違いない・・・そうじゃないと、こんな偶然はねぇ・・・。
人知れず大人になってしまったために、誰にも気づかれない桃華は、石田純一っぽい宇宙人に迫られて大ピンチ。
宇宙にも不倫は文化みたいな宇宙人がいるんですね・・・どうでもいいけど、素足で靴を履いているに違いない。
大人の桃華を見てスグに桃華だと分かった冬樹は、何だかんだ言ってもちゃんと桃華を見ているんですね。
インパクト天皇賞・秋出走もあるぞ
バランスオブゲームとかダイワメジャー、ダンスインザムード等にしたら、鬼の居ぬ間の勲章狙いだったのに、
その鬼がやってきちゃう展開です。まぁ、ちょっと厳しいローテーションだから実力はそんなに出ないと思うので、
天皇賞・秋の魔物にお頼みするしかありませんね。しかし、こういう馬で強気に出られる調教師は凄いなぁ・・・。
牙
母親と再会して喜んでたら、急に殺し屋になった・・・オリラジもビックリな程の武勇伝だよ。
銀魂
「奥様はマゾだったのです」なんてセリフ、よく本放送じゃゴールデンで流したな・・・。
>生きている人物も含めたら誰を子分にしますか?(2人)
それなら文句なしにドラえもんです。ドラえもんがいれば、ほとんどの用事は事足りますし。
>コードギアスは今までで最大級の竹Pっぷりだそうです。
>反逆のルルーシュは、予想通りの竹Pアニメでした(笑)
まだ見てないんですけど・・・ってか、見る気が削がれる。あまりに予想できる評判を見てると、何か疲れてくる。
これに関しては、最終回に死に掛けた四月一日の気持ちが分かるよ。嫌なのに、見ずにはいられない・・・。
>メビウス>ラスボスはやはりエンペラ星人か・・・
>注)エンペラ星人とは、3万年前怪獣軍団を率いてウルトラの星に攻めてきた宇宙人。
>その時にウルトラの父が大活躍して退けた(ウルトラの母とはこの時に出会った)
>エンペラ星人はタロウにて存在が語られたのみで、今だ姿を現しておらず。公式デザインでは強豪宇宙人を
>合成したような姿になっています。
>「古傷」の3万年前とは、エンペラ星人率いる怪獣軍団が光の国に攻撃をかけた時のですな。
エンペラ星人が相手となると、もうM78星人との総力戦になるんじゃないか?いくらなんでもメビウスだけじゃ無理でしょ。
>等身大戦闘はウルトラマン先輩の得意とするところなんですけどね
>あと当時はコンピューターが発達していなかっただけで割と他の人も電子化はできるのかもしれません
>先輩ウルトラマンもシリーズで一度くらいは等身大で出ています(80は等身大じゃなくミクロ化だけど)
伸縮自在でデータ化できちゃう宇宙人なんて、ぶっちゃけどこぞの長門さんよりすげえよ・・・。
>コスモスに至っては人間の夢の中にまで入り込んでました。
まぁ、コスモス先輩は何となく出来そうな気も。本当に何となくですけど。
>思ったけど、メビウスって宇宙人の敵結構少ないですね。
来たとしても、友好宇宙人やら宇宙剣豪ぐらいですからね。それに劇場版でも目一杯ボコられたようだし・・・。
>ミニマム化 ウルトラセブンVSダリー
ミニマム化は知ってますよ。しかし小さすぎるのも問題なんですね。
>天保異聞 妖奇士は、鳥居耀蔵が出てくるなら遠山金四郎も出てきてほしいなぁと思っています
視聴者への説明で奉行所の人じゃなくなったらしいですが、それでも出てきて欲しいです。
轟轟戦隊ボウケンジャー Task.32 ボウケン学校の秘密
ダークシャドウが関わっているらしい冒険学校へ潜入するチーフ、ブルー、イエロー。これもボウケンジャーの仕事なのか?
プレシャスの探索、保護が仕事のボウケンジャーに、ネガティブの調査までやらせるなんてサージェスも人使いが荒い。
で、入学試験で落っこちてしまったチーフは基地で意気消沈。理由は後々になって判明したのでアレなんですけど、
何でチーフだけオタク風の格好をしているんだ?あの一件以降、風水オタになって、この格好だと運勢よかったのか?
合格したブルーとイエローは、他の生徒と一緒に説明会を受ける事になって、隠しもせずにいきなり風のシズカが登場。
まんま名前を名乗ってるし・・・忍者の世界はよく知らないけど、名前知られたら不都合になる世界じゃないのか?
講師もヘナモンで、校長に至っては闇のヤイバです。まぁ、受講者にとっては冒険に関する知識が身に付けばいい訳で、
教えてくれるのならば、その相手がサージェスだろうがネガティブだろうが、全く関係ありませんしね。
その中で、明らかに冒険者に向いていない島田という人間に共感を覚えるイエロー。また悪い癖が出てしまってます。
ブルーは冒険者に向いていないと冷たく突き放してますが、まず身体能力がダメダメすぎて話にならんでしょ。
どれだけ知識が頭に入っていても、跳び箱も飛べないようじゃ・・・最後に誰でも冒険者になれるってオチになったけど、
冒険者にもライセンスが必要だと思いますよ。そうしないと、無駄に死人が多く出てしまいそうな気がしてなりません。
ダークシャドウの目的は、プレシャスを手に入れるために冒険者の命をささげる事でした。島田の場合は、
チーフと順番間違えて受かっただけで、それを聞いたチーフはあっという間に元気を取り戻して現場で大ハッスル。
しかし、落ち込んでいた事を言及されるとたじろいで、最後はブルーとイエローにおいしいところを持っていかれました。
サイレンビルダーのジャッキアップを利用しての大ジャンプはさすがです。あえてあのセリフはここでは書くまい。
仮面ライダーカブト 第36話
相棒と兄貴で「ふたりはホッパー」を結成した頃、オサレや加賀美くんはネイティブワームの件で走り回ってました。
一足早く、加賀美くんが立川を発見して神代家で保護。よりにもよって、そこで保護させる加賀美くんが分からない・・・。
案の定、立川が貴族をスコルピオワームだと見破ってバトルになり、サソードになって逃げていきました。
前回、どうやってグリップが飛んできたのか気になったけど、今回はソードごと飛んできたね・・・危ない飛び道具だ。
同時期にオサレがやっていたのが、オスカー(注:オスカープロモーションの大根役者。空は・・・飛ぶね)の料理指導。
前回も影山レベルにアレだったのですが、このレベルはかりんにおける雨水文緒レベルに末期的な状況です。
自分どころか周りを巻き込んで破滅に向かってる感じです。熱いからってフタを人様にぶん投げるなんて・・・。
そういやサルの店長さんは、今までどこにいたんでしょうか?ずっと休暇でも取っていたんでしょうか?
ネイティブはオサレの両親を殺したワームと同じ種類だと判断したオサレは、ZECTの総力を挙げて捜索を指示。
そこで三島さんと対立したものの、加賀美パパに抑えられました。オサレの言動からして今のポジションは相当高いのか?
加賀美パパと話をする機会を与えられたオサレは、カブトとガタックにはワーム殲滅用の暴走機能があると言う、
衝撃の事実を知らされました。どうしてカブトとガタックだけ・・・ってのは、終盤でのお楽しみですね。
「加賀美パパは、話すタイミングさえも知っていたのか?」と思うほどに、直後の戦闘でカブトは悶絶した後に暴走。
立川やガタックに容赦なく襲い掛かって、ガタックにライダーキックを喰らわせて止まりました。そんなボロボロの状況で、
「ふたりはホッパー」が出てきて、二人のライダーをリンチ刑に。直前の戦いで完全に体力使い果たしていたので、
何にも抵抗は出来ずにボコボコにされるだけでした。その所為か、「ふたりはホッパー」も満足してないようです。
こんな状態でも立川を探さなければならないオサレと加賀美くんは、目の前で立川が殺害される光景を目撃。
ロクに動ける状態ではなかったものの、意地で周りのワームを排除した後に、バッタリ倒れてしまったオサレ。
加賀美くんもライダーキック喰らった後に、ライダーパンチ喰らって、それでも大丈夫なんだから成長したなぁ・・・。
オサレもゼクターの返却を決定しましたが・・・完全に空席になってしまったザビーを今更、誰が引き取るんだ?
PRECURE SplashStar.35 〜霧生姉妹の消失〜 第35話 いざ決勝!ファイトだ凪中ソフト部!
今年のプリキュアは、あまり部活動の事に話が向かないので、ソフトボール部がどういう状況が分からなかったのですが、
何と地区予選の決勝戦まで残ってました。それが凄い事なのかどうなのかはよく分からないけど、弱い部類に入るらしい、
凪中ソフト部としては大躍進なのでしょう。しかし、これが三年生最後の試合でもあるので気合が入っています。
ここら辺が素人なのでアレですが、県大会に進んでも三年生は出られないってルールでもあるんですか?
試合当日、学校の仲間やキントレスキー、事実上の監督(以前の試合において、適格なアドバイスをして凪中ソフト部を
勝利に導いた。その時、ネバ子は何のアドバイスもしなかったので、いるだけ監督疑惑もあり)も見守る中で、
サキは初っ端から打たれまくって一失点。例えるなら、ゴング鳴った瞬間ストレート直撃してパニくるのと同じか。
その後もバンバン打たれているのを見ると、チーム全体の気合が空回りしているのかもしれません。
一失点以降、投手戦が続いて最終回に突入。サキが抑えて表を終えて、ウラの攻撃で見せ場を作ろうとしたものの、
相手の投手の力投で敗戦。トドメを刺されたバッターがサキなので、受けたダメージは他の人の比ではありません。
三年生が優しく励ますものの、逆にそれがキツイんだろうなぁ・・・まぁ、相手校がしっかり研究していたのでしょう。
あそこまでサキの投球を打てるって事は、何かしらサキのクセか弱点を見抜いた結果だと思います。
その後のキントレスキーとの戦闘で、やたらと「負けたら意味がないなんて事はない」なんて事を言ってたけど、
そういうセリフは勝者が言って初めて説得力を持つのであって、負けた人が言っても単なる言い訳としか受け取れません。
それもアマチュアの世界の話で、プロになると内容も求められますしね・・・例えばK-1とかK-1とかK-1とか。
デジモンセイバーズ 第26話 マサル記憶消失 失われた絆
ケンカ番長達の記憶が消されて、いい機会なのでここで総集編。最近、やたらと過去を振り返る人たちが多いなぁ。
記憶が消される過程も、一足早く倉田に逃げられたのが痛かったですね。それで完全に出遅れてしまったDATSは、
オペレーターを拘束、総司令官も逮捕して、ノコノコ戻ってきた反逆者どもを待ち構えて目の前でピカーッ!!と。
ついでにトーマの執事とケンカ番長の家族もピカーッ!!と。どうせ記憶消すからって、やましい事してないよな?
残ったデジモンは一箇所に隔離されて、どうしようか話し合った結果、脱獄してパートナーの記憶を取り戻すことに。
アグモン、ガオモン、ララモンは各パートナーの下へ、残りのデジモンはオペレーターとイクトを救出。
ここでイクトが暴走して倉田のところに向かったものの、倉田が雇ったと思われるデジモンにボコられて退却。
次回予告を見るに、中盤以降に出てくる三バカみたいなのが出てくるんでしょうね・・・最近の王道だな。
パートナーの下に向かったアグモンたちは、苦戦しながらも記憶を取り戻させることに成功。ケンカ番長の場合は、
殴ればどうにかなると思ってたので安心してたけど、トーマとか淑乃とかはどうしたんだろう?ショック療法とかで、
腹殴ったり窒息させたりしたとか?それはいいとして、襲い掛かってきたギズモンをあっさり片付けて再集合。
ギズモンの強さがちょっと曖昧になってきてアレですが、この状態のギズモンだと倒せるレベルなんですね。
ちびまる子ちゃん まる子、出前をとりたい
土曜日の下校時に、「休みも給食でいい」と話すまる子たち。給食に愛着が湧いているのでしょうが休日はねぇ。
そうなると給食費が無駄にかさむし、最近は給食費払わない馬鹿者もいる世の中ですからいろいろアレなんですよ。
皆が昼食の事で話していると、藤木がいつも出前を取っているとカミングアウトして、周りから羨ましがられました。
毎週、天丼というのはまる子達にとっては羨ましいでしょうけど、藤木にとっちゃやはり親の食事が欲しいのでしょう。
話題が出前に移ると、北海屋なるラーメン屋の出前を見かけるので、藤木にそこの出前を取れと周りが要求。
偶然が重なりまる子の家で取る事になったのですが、歩くより遅いラーメンの出前なんて伸びないのか不安です。
まぁ、どこぞの無駄に最強な看板娘みたいに、かなりの確率で途中で出前のラーメンをぶっ壊すよりかはマシです。
結局、そこのラーメンは美味しいという結論に至ったのですが、あんまり隣町から無理して呼ぶなよ・・・死ぬぞ。
まる子、栗ひろいに行く
たまちゃんに誘われて、栗ひろいに行く事になったまる子。他のメンバーがハマジとブー太郎と変わり映えしませんが、
まる子は正月に栗の甘露煮をたらふく食べると大張り切りです。個人的にあまり栗は好きじゃなかったりするので、
道端に栗が落ちても拾わないし(小学生じゃないと拾わないか・・・)、虫も大嫌いなので触りたくもありません。
ハマジが栗の木をユサユサ揺さぶっていた時、毛虫が落ちてきたら確実にチャンネル変えてましたね、はい。
栗ひろいを開始して、ハマジとブー太郎は毬栗の投げあいに発展。よくもまぁ、あんなのを全力投球で投げられる・・・。
体に当たる分なら大丈夫でしょうけど、目とかに突き刺さったら・・・と思うと、もう想像さえもしたくないんですが。
意外にも大量収穫で、さくら家に大量の栗の甘露煮が出来たのですが、夜な夜なさくら家全員がつまみ食いしてアレ。
ちょっと少なくなったぐらいで止めとけばいいのに、どうやって一個しか残らない状況を作ったんだ?
サザエさん カツオ濡れ衣同盟
納豆巻きをつまみ食いした濡れ衣で、サザエの鉄拳を喰らったカツオは、サザエに3日間の布団の上げ下げを要求。
あの場にはワカメとタラオしかいなかったのは明らかで、真っ先にカツオを狙ったのは明らかに悪意があります。
日本だとこの程度で済むでしょうが、アメリカだと訴えられて、ありえない賠償金か下らない懲罰形を受けるに違いない。
で、ちゃんとワカメもタラオにも鉄拳制裁したんでしょうね?まさか、そのまま見逃したら、カツオは更に切れますよ。
これをきっかけとして濡れ衣同盟を作ったカツオは、無実の罪で兄貴に殴られた中島君の弁護を引き受けることに。
しかし、本当に中島が犯行を行っていたことが分かり切れるカツオ。こんな感じで花沢さんの弁護も失敗に終わりました。
夫婦喧嘩は犬も食わないとか言いますが、あんな超獣(ウルトラの父の古傷を悪化させた要因?)をどう調教しろと?
もう勢いで植草教授の弁護しちゃったら?警察や政府の陰謀を暴いたら対したもんですよ・・・まぁ、絶対に無理だけど。
タラちゃん名指揮者
リカちゃんの家で、遊びの一環としてオーケストラごっこをして、その中でタラオが指揮者の役割を引き受けて大ハッスル。
しかし・・・棒を上下に振って指揮者出来るんなら、小澤征爾さんを初めとした指揮者はあっという間に廃業だよ!!
指揮者をやる以上、ちゃんとフリだけでも三小節、四小節の振りをしないと、誰にも指揮者だって分かりません。
指揮者になった動機も、自分だけ楽器が弾けないからって、どんだけネガティブな理由での指揮者決定だよ。
調子に乗ったタラオは、帰ってくる磯野家の人間に、自分が指揮者のモノマネをしているんだとジェスチャークイズ。
当然、あんな棒を上下だけに振ってるのを見て、誰も一発で正解を導き出す事は出来ませんでした。意地になって、
振り続けるタラオですが、周りのヒントなしに正解は得られません。音大の試験でこれ出されたらまず解けまい。
指揮棒はフネから与えられた新しい菜箸を使ってるけど、今の段階じゃ完全に宝の持ち腐れですね。
サザエ俳句の秋
近日、句会に参加する事になったサザエですが、いきなりカツオから笑われて論外っぽい空気になってしまいました。
波平は「自分の娘だから大丈夫」と全く信用性に欠ける励ましをしてるけど、正直センスならタラオのほうがいいと思うぞ。
タイコさんも悩んでいると聞くと、一緒に波平からアドバイスを受ける事に。いきなりタイコさんを家に呼び出して、
アドバイスをするなど、波平もはりきってます。しかし、呼びつけるほどの内容でもなかったような・・・。
サザエは悩んだ結果、自分の食欲を信じて食べ物ネタで勝負。結局、行き着く先は食べ物でしかないのか・・・。
堂々を句会で読み上げた結果、周りの反応は苦笑。それを句会で読み上げたその太い根性だけは凄いです。
タイコさんはいい俳句を読み上げて、その俳句の元は手を振るノリスケとイクラからで、素直に上手いと感じました。
まぁ、直前の句があんなのだったから、余計に・・・そうすると、サザエはタイコのペースメーカー!?
毎日王冠
◎サクラメガワンダー
○ダンスインザムード
△ダイワメジャー
京都大賞典
◎ファストタテヤマ
○スイープトウショウ
△マイソールサウンド
xxxHOLiC
女性の正体分からないのか・・・これはMMRか、江原さんの出番ですね!!きっと感動の番組になりますよ。
これで本編終わって最後が外伝。最後に百目鬼が驚いた顔をしたのが印象的です。
幕末機関説 いろはにほへと
主人公、全然喋ってねえ・・・まぁ、助けたぐらいであんな挨拶されても、リアクションに困るだけだよな・・・。
シルクロード少年 ユート
どんなに強い馬でも、あそこまで引き離された追いつけません。それを三回も追いつくなんて、それ馬じゃないよ。
機動警察パトレイバー
意外にも幽霊嫌いだった熊耳さんのパニくりぶりは凄いな・・・しかし、マジで幽霊だったのか?質量を持つ?
天保異聞 妖奇士
唐突にコッチ(ブラウン管)見て説明するから驚いた。しかし、予想よりも暗い性格だな、藤原啓治。
後、デブったお侍さんの限界ギリギリヌードを披露して、違うベクトルで「さすが土6だ!!」と感心。
>いっそのこと、プリキュアはネクサスの前半みたいな展開にしたほうが・・・いろんな意味で面白いと思う。
食いつく視聴者よりも、離れる視聴者のほうが膨大ですよ。でも、数年後辺りにマジであり得るかもしれないのがアレ。
長寿シリーズになると、時たま異色作とかで、バトルロワイアルやっちゃうからなぁ・・・。
>管理人さんが世界最強の男を2人この世によみがえらせて自分の子分にするとしたら誰にしますか?
>(現実・フィクション混同可、死んでいる人物のみ)
死んでるのはいらないなぁ・・・子分にしても、すぐに裏切ってきそうでアレですし。
彩雲国物語 第23話 旅は道連れ世は情け
水戸黄門風に茶州へ向かった秀麗たちですが、襲ってくる刺客の所為ではなく熱を出した香鈴の所為で大事になりました。
確かにいるよねぇ・・・本人は頑張っているんだろうけど、結果的に周りの足を掴んで谷底に落ちていくような人って。
宿内にまで踏み込まれたのではどうする事もできず、香鈴が身代わりとなった形で、秀麗を残して全員拘束。
しかし燕青の場合は、実際に関所破りをしていたりするので、拘束されても文句は言えません。
他にも殺人罪などの濡れ衣で静蘭も拘束され、その際に出てきた殺人族という言葉に酷く反応してました。
たぶん茶州じゃ殺人族に入っていた経緯があるのでしょう。しかし、殺人族とは凄すぎるネーミングです。
ドラクエだとザコ敵としてカンダタか首狩り族の姿で出てきますよ。今風だとSATHUZIN族とでも書くのかな?
どこかの漫画のパクリ(読んだことないけど)で、「SATUZINせよ!!」なんて連呼してたりするのか?
一人残された秀麗は、金華を目指して旅を続けるものの、その金華は敵の手によって既に押さえ込まれていました。
敵のほうにSATUZIN族の新しい首長さんが入っているから、ある程度の予測は出来てしまえるそうです。
たぶんあの調子だと、香鈴が秀麗じゃないことも見破っているかもしれません。官吏であるか否かを試す試験で、
ようやく国試っぽい問題が出てきましたけど、こういうのって電車の時刻表を丸暗記している人が得意っぽいな。
そんな事とは知らないばかりは、たぶん敵な人にベラベラと死亡フラグっぽい事を喋っちゃう秀麗は鈍感です。
「○○は襲われるわけはない」って、それは「どうぞどうぞ襲ってきてください」と言ってるのと同じなんです。
で、こんな時に秀麗の前に現れた美男子はお約束の子安。いつか出るかと思ってたけど、やっぱり出たか・・・。
ウルトラマンメビウス 第27話 激闘の覇者
マケット怪獣を使っての総集編と今後への布石。まずはオープニングがプチ変更されて、最後に兄弟勢ぞろい。
ウルトラの父の古傷も傷んで、地球にかつてない脅威が襲ってくるらしいですが、地球の事で傷むなんて不思議。
光の星の危機で古傷傷めるなら兎も角、ボランティアで助けに行ってやってる星にまで傷んでくれるなんて優しいですね。
考えられる以上、ヤプールレベルにヤバいのなんて、それこそ同族のウルトラマンぐらい考えられないなぁ。
今まで現れた怪獣の総集編ですが、どれもさっぱり目で、しかもロクな判断もせずに不採用決めてるのがアレです。
現場の人間の意見が一番信用できるので、その現場の人間に猛反対されたら不採用なのも分かるのですが、
明らかに私念で拒否しているのはアレだぞ。敵なら強いけど、味方にすると弱いって、スパロボみたいに言うな!!
たかが一分間だろうと、地面を掘るとかなんて、戦闘用としてではなく工事として使うなら十分使えるぞ。
面白がってマケット怪獣同士を戦わせようとすると、ゼットンが暴走してGUYSのコンピューターが麻痺寸前に。
そういやエヴァのネルフも使徒の所為でこんな事になったなぁ・・・で、マケットウルトラマンメビウスで戦わせるものの、
丁寧に初代の細かすぎて伝わらないモノマネしちゃって死亡。光の国じゃ「ゼットンに光線技は厳禁!!」
とウルトラマン先輩が口うるさく言っているはずなので、今のウルトラマンは間違っても撃ちません。
「マックス先輩はどうなの?」って疑問は置いといて、自分をデータ化してゼットンと戦う事になってしまったメビウス。
今のウルトラマンは凄いなぁ・・・巨大化、ミニマム化だけじゃなく、等身大、更にはデータ数値化まで出来ちゃうんだぜ。
巨大化しか出来ないウルトラマン大先輩は嫉妬しまくりです。まぁ、いくらウルトラマンを倒したことのあるゼットンでも、
それはウルトラマンのヘマでもあるし、例えるなら昔の馬で今の馬と競馬して勝とうとするのと同じです。
護くんに女神の祝福を!
地上から衛星を打ち落としただと!?一個師団も一人で壊滅だと?これはぜひともスティーブン・セガールと戦わせたい。
その所為で日々命を狙われている云々の場面で、不覚にも地上最強の男を思い出して噴出したのはアレです。
ワンピース
意外にもスポンサー多かったのが印象的。大体、お昼に回ってきたアニメなんて、ほとんど提供画面ないもんなぁ・・・。
ザ・サード〜蒼い瞳の少女〜 第21話 届かぬ思い
浄眼機救出のために結成された火乃香小隊は、レズ負傷、ドンガメ小破など、次々メンバーが離脱する事態となりました。
普通なら死んでもおかしくないのですけど皆さん、人間じゃないし、それを抜きにしても非常に打たれ強いですし。
レズなんか心臓刺されて、しかもグリグリされたのに、意地で刺し返した後に、弥七の治療で最後には戦線復帰。
時間の流れからして、30分も経っていないのに、平気で現場に戻ってこられるレズの化け物っぷりは凄い。
弥七が一人でリーダーの元に向かった頃、リーダーはローナ・ファウナの本体の死体と遭遇。そこに乗っ取られてしまった
青いのが出てきて、本体は一年前に死んだ事が判明。そうすると、今いるのと、取り巻きのザ・サードもナノマシンなのか?
そしてワームホールドライバーが、惑星一つ簡単に消せる威力だとも分かったが、威力でかすぎて使い物にならんだろ。
敵艦隊を一つ潰すのに、惑星ごと消滅させるような兵器を作ったんじゃ、帯が長すぎるって事になりますよ。
乗っ取られた青いのは、全力でリーダーの襲い掛かるものの、スレスレの所で交わされまくっていました。
でも青いのがブンブン振り回しているのはビームサーベルなんだよな・・・それじゃあ、スレスレは不味いんじゃないか?
スレスレで交わしても、ビームの粒子で穴だらけにされた事例が、どこかの作品であったそうですし・・・。
まぁ、常識が通用しないリーダーは、サーベルを叩き斬って、またゴネ出した青いのに説教する余裕がまだあります。
こんな事もされたので、そろそろ限界に近くなったローナ・ファウナは吐血に血涙まで流し始める重病患者状態に。
血涙なんて、ずっと前に読んだ事のあるボンボン以来だぞ。そして、浄眼機を強引に外に排出させた後に、
遂にリーダーと対峙して、アメリカアクション映画風のクライマックスになってきました。この手に映画のお約束で、
最後は敵のボスと主人公の一騎打ちです。大抵は、敵のボスはビルの窓ガラスを割って落ちていく・・・。
クレヨンしんちゃん
ケータイ電話でバトルだゾ
携帯電話のゲームに夢中になっているむさえにみさえが注意したところ、これがきっかけで大喧嘩になってしまいました。
自分は携帯電話のゲームなんてした事ないのでアレなんですけど、それなりに面白いものなんですかねぇ?
通学、通勤中の暇つぶしとしてなら使えるかもしれませんが、わざわざ家でゴロゴロしながらやるのはアレだと思う。
野原家にはゲーム機がないから、しんのすけやひまわりも非常にやりたがっているのかもしれません。
ケンカした姉妹は、お互いに強情になって口を聞かないと宣言。なのでヒロシ経由でメールでケンカすることに。
直接、メールでやり取りしてもルールに抵触しないのに、わざわざヒロシ経由にするのは嫌がらせか何かですか?
ヒロシのほうは仕事に明らかに影響が出ているのに、お構いなしでケンカし続けるこの姉妹は少しは空気読め。
最後も画用紙でケンカしてたけど、その文章中にわざわざ顔文字含める意味が全く分かりません。
ロード・オブ・ザ・イカリング
原作は一度たりとも見ていないので、この流れが原作の流れとどれ位同じなのかは、さっぱり分かりません。
原作の予告CMで「指輪を捨てる」とうるさく言っていた意味が、ここでようやく分かってすっきりしました。
途轍もない邪悪な奴を封印した指輪を捨てるって意味だったのか・・・それをイカリングにする発想はなかったわ。
ちなみに邪悪な奴と戦っていた勇者さん達は誰?やたらと月に代わってお仕置きしたがっていたが・・・。
このイカリングを偶然にも春日部族のしんのすけと風間君が発見して、仕方がなくイカリングを捨てる旅に出ました。
ここでの敵役として出てきたのがグレートヒロシとかあまりにも安直過ぎてコメントも浮かばない足臭い人と、
いつも泣いてるワンワン。まぁ、実際のほうでも、まさお君はネネちゃんの飼い犬みたいなもんだからな。
しかし、よくよく考えてみれば、ヒロシとマサオ君が絡む事ってあまりないから、貴重なツーショットか。
グレートヒロシとワンワンに襲われながらも、ボーちゃんを仲間にして、その際呪いをかけられた風間君を救うために、
ケイ谷でネネちゃんの元に。一応、ウサギ族って事にはなってるが、素でどういう関係になってるのかが気になる。
他の種族と会議した結果、ネネちゃんだけがやる気だったので、ネネちゃんが旅に同行するお約束のパターン。
族は族でもボーソー族とかマドギワ族って・・・そんなので分けられてる、この世界には行きたくありません。
目的地付近に来て、ワンワンの罠に引っ掛かってグレートヒロシと決戦。ゴルフクラブで魔法を使うよりかは、
そのまま殴り殺したほうが実用的なんじゃないかと思ったし、黒魔法と白魔法の区別も全然分けられてません。
白魔法は回復とか補助程度だと思ってたのに、臭い靴下に変えてしまうなんて、なんと極悪な魔法なんでしょう。
しかも発動条件がひまわりのテンション次第・・・イデオンの逆パターンみたいな、そんな感じなのかな?
部が進むごとに時間がいっぱいいっぱいになってきて、大丈夫なのかも思ったら、なんともしょっぱいオチになりました。
これは「原作も最後はしょっぱかったですよ」というのを暗示しているのか、普通に余裕がなくなってしまったのか・・・。
半オチどころか三割も落ちてないよ・・・結構前から引っ張ってきたのに、このグダグダのオチは何なんだ?
前田日明と武藤敬司が格闘技界をメッタ斬り!?
メディアへの露出が増えた前田さんですが、今の状況は見世物犬にされちゃってる感じなのがアレだよなぁ・・・。
金子さん参戦にしろ、こないだの桜庭さんの件にしろ、思った以上に前田さんに権限が与えられてなくて残念です。
このままだと谷Pにぶち切れて、離脱して再びどっかに行っちゃいかねないので、そこが心配です。
魔弾戦記リュウケンドー
マグナリュウガンオー登場。銃使いのライフルジョイントは見栄えがいいなぁ・・・でも、後々ヘタれないか心配。
イノセント・ヴィーナス
第9話 救済
ギミックかアングルかは置いといて、この窮地においてあっさりファントムに寝返りやがった仁に腹部を刺された丈は悶絶。
この予想も出来ない展開にファントム隊員も困惑する中、今度はいしんの乗組員が白兵戦を仕掛けてきました。
あくまでいしんの役割は陽動だけだった筈なんですが、司馬艦長を含めて全員が血の気が多い連中だからな・・・。
ただ単に暴れたいだけなのかもしれません。それにしても司馬艦長、ヘリコプターから出てきてノリノリである。
「ファントムもいるから、難しいだろう・・・」と思ってたのに、恐ろしい程スイスイ進み作戦は成功してしまいました。
爆弾仕掛けて敵グラディエーターを破損、研究所内部に突入してガスを注入、そのまま突入されて研究員は負傷、
ヴィーナスも豪快に奪還されて、終いにゃファントムの副隊長も拉致られて、ファントムの威厳は完全に堕ちました。
ガスが充満している中、マスクも被らずに戦おうとしていた副隊長は、素で戦闘に関しては素人なんだなぁ・・・。
どうにかいしんに帰還した一行ですが、丈は手術中、沙那はショックの余り廃人同然。グラディエーターの損失も大きい。
もちろんファントムは沙那の奪還に燃えるでしょうし、頼みの綱の薩摩の人も襲われちゃったりしたようです。
直前の白兵戦が大成功したのに、お先真っ暗なのは何故でしょう?収穫と言えば、人質にもならない元カノ一人・・・。
まぁ、あの状況で誰を人質にしたって、取引現場でその人質ごと蜂の巣にされるのはお約束です。
不運は続き、蚊帳の外にいた軍がいしんを発見して、総力を挙げてこれを攻撃。いくら高性能の潜水艦と言えども、
ガンダムの戦艦のように多勢に無勢の状況を覆せるわけもなく、あっさりといしんを放棄して退艦命令が出ました。
再燃してきたバカップルが劣りになっている間に、丈や沙那たちを乗せた脱出艇は無事に逃走する事に成功。
沙那も丈に鞍替えする事で我を取り戻したけど・・・それじゃあ、今まではどう思っていたんだ?
砂沙美☆魔法少女クラブ シーズン2
第1話 選ばれし少女達
冒頭のおさらい程度じゃ、シーズン1を見てない人には、理解が苦しいじゃないかと思うので、ここで要点整理。
1、主要キャストは子役の大根。それがいいと思えない人には、見続けるのはちょっと厳しい。
2、砂沙美の思い人、アミターヴはシーズン1最終回において縛りプレイ。そして砂沙美の父親は瞬間移動を覚えた。
3、魔女界の上層部は新興宗教の信者の如く目が死んでる。入会を誘われても絶対に断るように!!
シーズン1ではそれらのどす黒い何かが、水面下で見え隠れする程度だったのですが、空想作品において、
目の死んでる新手の宗教みたいな集団は、ロクな奴らじゃないのがほとんど。シーズン1の中においても胡散臭さ満点で、
魔法を隠す主義を唐突に変えて、人間界との融和政策を実施。その時の合宿の際の、目の死に様はかなりのもの。
魔女の大釜の件はこれからになるのでしょうけど、どう考えても素で人間界と融和を考えているとは思えません。
ここに来て目が死んでいる魔女界の集団において、トップから命令を下された巫女長の行動は過激になってきました。
今までは世界中の魔法少女・少年を集めて、洗脳紛いの合宿、大会を開くなど遠まわし的な行動が多かったのですが、
今回だけで自ら人間界に降臨。目星をつけた砂沙美たちを合宿に誘って、それに反対した親達を問答無用で洗脳!!
もう目的のためには、手段を選ばないようになってきて、暴走してきているのが見ていてよく分かります。
もちろん今までも蚊帳の外にいた鷲羽先生達には寝耳に水。衣斗紀を呼び出して聞こうとしましたが、それも失敗。
まだ組織の中に、まともな人間が残っているだけでもマシですが、何だか終始、ずっと蚊帳の外にいそうな気もする。
しかし夏休みに入った途端に、大事件に巻き込まれるのは学校に通っている主人公達にとって宿命なのか・・・。
BLACK LAGOON The Second Barrage
あのバラライカにケンカ吹っかけるなんて、マジで頭のネジがぶっ飛んでるとしか考えられません。
斧連斬とか頭に釘とかもアレだが・・・まぁ、大日本プロレスじゃ当たり前のような行動でもあるかもしれません。
人の頭にホッチキスなんてマジでやりますからね・・・もしかしてその双子は、大日本プロレスからの刺客?
おはようコロシアム :昆虫嫌いなんじゃ、ムシキングとかも全く理解できないんだろうな。
ロックマンエグゼ:さようなら、ゼロ。思ったより目立たないまま逝ってしまったな・・・・。
サルゲッチュ:遂に4人ですか。バーチャルワールドだから、何でもアリって感じか?

>先週の土曜にようやく関西でもRAYの12話が放送されました。・・・・・・・うーわー・・・・・・。
衝撃の程が分かっていただけて満足です。久しぶりにアニメ見て噴出しましたもん。
>今週のオスカー=明日夢、影山=京介。
片方は脱落して、パンチホッパーに・・・しかし去年と比べて、何て師匠だ・・・。
しましまとらのしまじろう みんなのおかげ
最近、出来たらしい子供遊戯館で遊ぶしまじろう達。遊戯館なんて場所、今じゃどれくらい残っているんでしょうねぇ。
そこで輪投げをしていると、ドカペ三兄弟(唐突に名乗ってきた)が挑発してきて、翌日に輪投げ対決をすることに。
輪投げを苦手としたしまじろうは渋い顔をしてましたが、練習でも一回しか入らなかったとはノーコンもいいところです。
どれだけへたくそな人間でも、十回に一回程度は入ると思うのですが・・・確率的にはどうなんでしょう?
しかし、遊戯館に行く途中で見つけた銀の輪を使って精神統一を行うと、すっぽりと輪が入ってしまじろう達の勝利。
ペンダントやアクセサリで精神統一をするのはよくある手段なので、この調子で翌日の縄跳び勝負にも勝利。
負けず嫌いなドットは球当て勝負も挑んできて、今度は銀の輪をなくしたしまじろうにさえ負けて完敗です。
輪のお陰じゃなく、みんなのお陰って結論に至ったけど、ちゃんと銀色の輪にも効力はあると思うんだが・・・。
しまじろうをさがせ? 応募の結果、一日体験お巡りさんに見事に選ばれたしまのしまじろう。 よく、新聞とかテレビで有名アイドルやタレントが一日警察署長とかやっているのですが、 一般人では所詮は交番の巡査程度ですか・・・でも、特注の警察服を着れるから別にいいか。 警察官等のコスプレは犯罪なので、こういう機会でしか着れないものでもありますからねぇ。
そこにみみりんとらむりんの案内で、やってきたおばあさん。海外に行って二度と戻ってこないから、 その前に、うみのしまじろうに会いたいと来たらしいですが、結局は会えず終いに。 しまじろう巡査初め、みんなで探してもいないと言う事は・・・・って事なんですかね? 本格的に探すとなれば、やっぱりこういう系統のアイドル、マクモニーグルを(ry
前田SVが金子賢に愛のムチ!?「芸能界を引退してから来い」
格闘家として当然の反応なんですが、だったらボビーとかサップ、ほぼお笑い芸人な曙さんとかどうなんだと(ry
芸能人が参戦する状況なんか、谷Pと関わった時点で覚悟すべきなんです。その苦言を言われた谷Pですが、
>「金子選手の姿勢も感じている。前田さんは反対したが、彼の気持ち、そして練習内容を見た上で決めた」
ほら、全く反省してないでしょ?素直に視聴率のためと言えばいいのに・・・・。
おとぎ銃士 赤ずきん
一昨日のサザエさんの感想で、「転校生は悪の組織から送り込まれた敵だ!!」と書いたけど、
まさか、まんまな展開で転校生がやってくるとはアレ。本当にブームみたいなものがあるんだろうか・・・。
>ゼッドがまともになるとロイアがおかしくなった>牙
今更ながら、この作品にまともな奴が一人もいねえ・・・。
>今回の凱旋門賞、英・愛ダービー馬などが参加しない中で3歳馬が勝ったので、レイルリンクの今後の活躍
>次第だけど、凱旋門賞史にはヨーロッパの人々にとってはあまり記憶に残らない可能性がありますね。
>残るのはレースより日本人の熱狂振りのほうが残りそう。そんな事にならない為にもレイルリンクには頑張って
>活躍してほしいですね。後ディープの関係者はいろいろな期待の中本当にお疲れ様でした。挑戦は続けると
>池江調教師も言っているので今後に期待しています。ただ競走馬としては今がピークだろうから難しいかな?
「日本人はブームに乗せられやすい」という国民性がフランスに知れ渡ったようで、微妙な気分です。
印象に残るか残らないかで言えば、たった八頭立てだしねぇ・・・低レベルな印象を受けても仕方がありません。
今後の日本馬の挑戦の課題としては、やはり直行はイカンって事でしょう。やはり現地で一回、走らせないと・・・。
>護くんはウニメ作ったゼグシズの製作なのが……作画面は期待しない方がいいかもです。
ビーダマンみたいに、ソッチ系の割には安定しているのもあるのにねぇ・・・まぁ、期待しないでおきます。
>影山、その内また調子にのりだして矢車さん裏切るに300ゼクター
パンチホッパーになっても、いじられ役になると思うのは自分だけでしょうか?
BLEACH 第97話 日番谷出撃!森の中の敵を斬れ
前から十番隊隊長が「遂に動く!!遂に動く!!」とサブタイトルで、格闘技で今にもメーンが始まりそうに煽り、
実際に始まるのが放送終了後ちょっと前だったりする感じだったのですが、ようやく今回になって動き出しました。
見た目の割りに偉いらしい十番隊隊長は、副隊長と恋次を連れてバウンドの潜伏先に出撃。バウンドとの経験上、
恋次を連れて行くのはいいのですが、それでも全く頼りにならなさそうに見えるのは自分だけではないはず。
その頃、爆破された懺罪宮の修復作業を見守っていた二刀流の隊長さんたちと十二番隊隊長が談笑していると、
ふとした事から今まで潜入してきたのが一之瀬だと気づく十二番隊隊長。自分が一番乗りだと勘違いしているようですが、
一護たちが情報を早く掴んでるのでアレです。しかも、ようやく自分も利用された事に気づいた十二番隊隊長はぶち切れ。
元死神の平如きにあっさり利用されるなんて、コイツはキチガイなだけで天才とはとても言えないな・・・。
まぁ、同じようにまんまと引っ掛かってる、阿呆な隊長がその後も出たから安心してください。意気揚々と出掛けたのに、
そこには一之瀬しかいなくて、しかも普通に互角だったり・・・相手はバウンドじゃなくて元死神の平だぞ!?
これじゃあ馬鹿にされてもしょうがないな・・・一護におもいっきり溜め口で言われているのも仕方がないです。
まぁ、元々誰が相手でも一護は溜め口だけど、実力的にも見た目的にも完全に下に見られてる気がする・・・。
「フー・・・・」と、終わった直後に無意識にため息が出てしまいました。見終わって一気に疲れが噴出した感じ。
自分で書いた事だけど、やっぱり始まるまでが華ですね。いい結果にしろ悪い結果にしろ、本当に見てて疲れた・・・。
ディープ陣営には「お疲れ様」と言いたいし、勝ったレイルリンクの強さにも平伏します。
勝敗云々やジンクス云々は考えても結果はアレなので、特に考えないことにして、正午前後に、ちゃんと更新します。
一夜明けても、ため息ばかりでアレですが(7年前も同じだった)、10月から始まる新番組について、印象を書きます。
BLACK LAGOON The Second Barrage
宮城では今日からですね。時間変更が多いので録画には注意しましょう。一期は凄いぶつ切りだったので期待。
砂沙美☆魔法少女クラブ シーズン2
シーズン1よりシリアスな方向へ向かうようですが、魔法少女同士でバトルロワイアルでもするつもりか?
護くんに女神の祝福を!
今年のWOWOWノンスクアニメはアレなのが多めなので、ちゃんとコレで持ち直して欲しいなぁ。
コードギアス 反逆のルルーシュ
谷口監督とか大河内さんとかいいの揃ってるのに、竹Pが関わっている段階で全く乗れません。
幕末機関説 いろはにほへと
やたらと時代劇風のアニメが増えたな・・・しかも、浪川さんはMUSASHIに続いての主人公だし。
天保異聞 妖奇士
コチラは脚本陣に期待したいです。しかし、一話が完成したのが遅すぎるような気がしないでもない・・・。
銀河鉄道物語〜永遠への分岐点〜
以前のシリーズを見ていないので、とにかく見てみないと分からないです。
ギャラクシーエンジェる〜ん
署名が多かったから宮城でも放送されるらしい・・・姫様ご用心みたいなお寒いアニメにならないか心配です。
後、ドラマで言えば相棒 シーズン5。トリビアなくなったから、録画する必要もなくなりましたし。
xxxHOLiC
よりにもよって人妻萌えに目覚めるとは・・・。
>METHIEです、あの総集編自体後で作られた付け足しみたいなものでその関係なんでしょう。
そうなんですか・・・作品ごとに画質が異なりますので、途中で変わったりするのは違和感あるんですよね。
>最近知りましたが、ウルトラマンのハヤタの初期設定での名前は「サコミズ」だったらしいです。
そういう裏事情があったという事は、やっぱり・・・なんでしょうか?
>ぶっちゃけ、ホリックの百目鬼がワンピのゾロみたいな性格になるようなもんですからね(ボウケン)
だからって特攻+ゼロ距離射撃はやりすぎだ・・・。
>METHIEさん
コスモス以降しか見てないから何とも言えませんが、防衛隊ではやはりナイトレイダーが飛びぬけているかと。
ウルトラマンでの最強・・・・う〜ん、それは実際に模擬戦とかで戦わせて見ないと分からないのが本音です。
個人個人の強さの優劣なんて、ウルトラマンレベルになると、そんなに差はないと思いますよ。
ライダーだと、素人とプロとじゃ大きい差が出来てますけど、ウルトラマンは皆さんプロですし・・・。
>Checkmanさん
大体、アレでワームを倒せた試しあるんでしょうか?せいぜいカッターで突き刺した程度でしょう。
劇場版だと、ちゃんと成果は挙げてはいるんですが、相手がアレだから参考にはなりません。
ケロロ軍曹
ギロロ 壮絶! 夏合宿 であります
ケロロ小隊の合宿は分かるとして、夏美たちはなんの合宿なんでしょうか?部活の合宿だとは思うけど、
夏美は決まった部活には入っていないし・・・もしかして、山岳部とかそういう類の合宿に参加しているのかな?
だとしてもやっぱり夏美が参加する意図が分かりません。本当に何の合宿を敢行しているのでしょうか?
小雪に対抗心を燃やすギロロは、ケロロ小隊の夏合宿をやってる合間にも、バチバチと火花を散らせていました。
そして山菜取りで遂に対決となってしまい、ケロロたちは散々な目に。最後の最後で馬鹿やらかすのギロロじゃん・・・。
そもそも小雪に対抗心を燃やすのがアレなんだが、今の業界はそういうのもアリな方向だもんね・・・。
ケロロ 土曜の丑の日をつかまえろ! であります
ウナギを食べればスタミナが付く・・・そういうのが古来から言われているのは、意味があるって侑子さんが言ってた。
現代じゃ、クーラーや扇風機、他にスタミナの付く食材があるのに、未だに言われてるから本当なのかもしれません。
・・・ただウナギの業界が土用の丑の日にあやかって、流行らせているだけとか決して言っちゃいけません。
そのウナギを夏美から取り上げて、弱らせようとケロロ小隊は考えたが、だからってステーキ食わせちゃアレでしょ。
おまけにその後で、夏美はウナギをガッツリ食べてるし。昔懐かしいフードファイターなら分かるけど、
普通の一般人が、そこまで食べてケロッとしているとは、日向家の食費ってどれくらいになるんだろうか?
櫻井孝弘が「こむちゃっとカウントダウン」で三谷幸喜の劇の改題・改変・無断上演を謝罪
自分も聞いてたけど、優駿を読んでるのに夢中で全く気が付かなかった・・・貴重な場面だっただけに惜しい。
しかし、自分の今の立場も考えずやっちゃいましたね・・・まだまだ無名の人や作品数が多くない人なら兎も角、
ほとんど主役格を取れる立場にあるのですから、これは周りに及ぶ迷惑のほうが明らかに尾を引きますよ。
出ている作品は白い目で見られるし、もうイノセント・ヴィーナスの件なんか、この段階で悪い奴に確定です。
いよいよ今夜か・・・周りと比べてネガティヴな思考なんですが、それでも勝ってほしいです。
皆さん口々に言ってますけど、今回を逃したら次のチャンスは、数十年は来ないですから・・・。
牙
ワープ女王、ここに誕生!!脱獄王に引き続き、ロイアもそうですか・・・。
銀魂
あそこまでの納豆漬けは素で勘弁なんだな・・・。
>なんかハヌマーンが、仏教のイメージを逆に悪くしている気がする・・・
本場の皆さんは、どんな評価をしているんでしょうねぇ・・・。
>確か前に天皇賞(春)でメジロブライトが勝ったレースでシルクジャスティスに単勝1000万買ったって言う
>猛者がいましたね。確か。しかし久々に競馬で熱く応援できる日が近づいてきましたね。最近の記事はどれも
>ポジティブな物ばかりで、そんな簡単な物じゃないだろと突っ込みたくもなるんですが、ディープならやるかも
何事も始まるまでが華です。冬のトリノオリンピックもそうでしたが、始まる前はメダルラッシュを煽っておいて、
結果がアレでしたから・・・今日もボロ負けでもしたら、どんな捏造記事を書かれることやら・・・。
>ユート ゼントリックスもそうだったような
ああ・・・確かにアレもそうでしたね。今回の場合は、両極端でアレですけど。
>METHIEさん
何だ、全部脚本どおりなのか・・・半分アドリブ入れると、それはそれで破壊力がグンと増すんですがねぇ。
それと気になったのですが、今回だけ画質が他の話と違っていたように見えたんですがどうなんでしょう?
>まあ、各作品で最強と言われているゼットンやキングジョーを倒したのも防衛チームでしたから・・・
>タロウのZATはベムスターやベロクロンにトドメを刺していたわけで…
>むしろ充実した装備のわりに不甲斐ない(防衛チームの中でも撃破0は珍しい)のGUYSの明日はどっちだ?
撃墜されてないだけでも凄いチームなんですがねぇ・・・決定力がないのかな?
轟轟戦隊ボウケンジャー Task.31 亡国の炎
クエスターが亡国の炎を手に入れるため、あたり一面に結界を形成。こういう術式ってシルバーだけじゃないんだ・・・。
そのプレシャスは、人間の油で作ったようなんですが、人の油ってそこまで燃えるのか?それを大量に集めるにしても、
現代じゃ油取り紙でせっせと集めたものを絞って・・・と非常に効率が悪いです。見てても気持ちのいいものでもないし。
過去に亡国の炎で国一つを焼き尽くしたようなので、その時の光景は、まさに汚物は消毒ですね・・・。
それを阻止するためにボウケンジャーが向かったものの、結界の所為で近づけません。そこで結界を通れるシルバーと、
同行者としてピンクが結界の中に侵入。その前に、険悪な仲になっていたシルバーとピンクですが、無理はありません。
チーフとかブラックだと正面からガツンとぶつかってくるタイプで、ケンカをすると言ってもスグに修復するレベルです。
しかし、ボウケンジャーのメンバーの中で、特に性格的にピンクとは合わないと思ってました。
結界に侵入したはいいものの、やはりクエスターの襲撃に遭い、崖下に落とされる二人。その崖下での会話において、
ピンクが金持ちの一人娘だった事が発覚。そういう環境に反発して、今の状況があるわけですか・・・・。
そんな環境にいるなら、DQNみたいな娘になっていても仕方がないのに、よくここまで良識的な人間になりましたね。
だた、それでもクールだとか言われている事には反発してますが、ちゃんと二枚目になってる分、いいじゃないか。
結界のある場所までやってきて、そこでクエスターと交戦する最中、シルバーは生身で三回も斬られて重傷。
これにぶち切れたピンクが、今までにないくらいに切れてクエスターを圧倒し、その後のクエスターロボ戦においても、
クエスターも周りも唖然とする中、亡国の炎の中を突っ切り、ゼロ距離でアルティメットブラスターを発射!!
普段、感情を表に出さない人間が一旦切れると、たとえ味方でも手が付けられない事がよく分かりました。
仮面ライダーカブト 第35話
ハイパーゼクターを手に入れて、もはや敵はいないと思われるオサレの目の前に、立川なる人物が突然登場。
そういや気になるのも忘れてたけど、ZECTの本部を知っている人間って、現段階で誰が知っているんでしょうか?
加賀美君のお父さん、三島さんは当然として、影山も知っているので、たぶん司令官のオサレも知ってるはず。
冒頭のシーンで、オサレが入ろうとしていた建物が、ZECTの本部なのか違うのか・・・まぁ、ダミーでしょう。
オサレの元には、ザビーゼクターを返してもらおうと媚を売りに来た影山とオスカー(オスカープロモーションの大根役者。
空を飛ばないものだけを指す)が弟子入り。訓練以外、何もしなかったであろうオスカーが家事など出来るはずもなく、
その役立たずぶりにはオサレも思わずため息。影山も影山で、やっぱり家事なんぞ出来るわけがありません。
しかしオスカーの場合、オムライス一つでここまで転がってくるとは、ZECTへの忠誠心は本当に安っぽいな。
その頃、加賀美くんは「赤坂において頂点に立った男」にサソードゼクターを返すよう、いろいろ努力してたのですが、
「赤坂において頂点に立った男」がいらないと言い出し、オサレ司令官にも頼んだけど、逆に決戦予告をされました。
加賀美くんも戦う気満々ですが、どう考えても今のカブトとガタックじゃ、実力の差が歴然としています。
わざわざハイパーカブトにならなくても、ガタックはカウンター攻撃でボッコボコにされちゃうと思うのですが。
田所さんに立川の守備を任された加賀美君は、さっそく立川を襲うワームと戦うものの、立川がワームだった事に唖然。
しかもドレイクゼクターを勝手に呼び寄せて、どこぞのメイクアップアーティストより数段上手な戦い方でワームを圧倒。
いや、本当にドレイクを上手く使いこなせば、ここまで強い事を証明しただけでも満足です。
気になったけど、ゼクターは呼び寄せられるけどグリップとかは、どこから召喚してくるんだろうか・・・?
で、料理対決の不正がバレて追い出された影山は、レクイエムなワームに頼まれて立川の抹殺を図ろうとしたものの、
シャドウに邪魔されてボコボコにされ、用済みだとボコボコにされたところで助けに来たのがドロロ!!
何だかんだ言って、やっぱ部下が好きなんだねぇ・・・他の部下は皆殺しにしたけど。そして影山を自分の弟にして、
「ふたりはホッパー」結成。この後のアニメみたいに、変身時には名乗ってくれたら完璧です。
PRECURE SplashStar.34 〜霧生姉妹の消失〜 第34話 お月見会はロマンスの香り
もうすぐお月見会なので、マイの家でお月見会をすることになりました。別に月なんて望遠鏡で見なくていいんだから、
サキの家でやったほうが、それこそパンが食い放題です。そして何を備えるかでも、クラスで話題になってたのですが、
パンやら魚やらもうメチャクチャ。若い人は何とも思わないでしょうけど、たぶん波平だったら切れてますよ。
お団子の他に和風の果物とかならいいですけど、洋風のパンとか持ち出すと古い波平さんはカンカンになるはず。
そんな中、マイのお兄さんの元気がない事で、マイも悩んでしまいました。それを聞いたサキが聞き出そうとするのですが、
話ベタな所為で話が進みません。フラッピのお陰でどうにか話が進むと、今度の文化祭でクラスの意見がまとまらない事で、
悩んでいた事が判明。クラス全員がやりたがるなんて珍しい・・・大体の意見が、「やりたくねえ」で纏まるのに・・・。
サキが全部やればいい的な事言って、解決策を思いついたらしいですが、もしかして全部やる気なのか?
話がまとまった所に、キントレスキーが現れて、わざわざ秘密裏に戦いを進めるためにお兄さんを気絶させました。
そんな優しさを全く理解できないプリキュアは激切れ。人の腹殴ったくらいで、まるで親の仇を狙っているのがの如く、
ぶち切れるなんて沸点低いぞ。あそこで気絶させなかった後のトラブルを考えれば、逆に感謝するべきなのです。
デジモンセイバーズ 第25話 倉田の野望をくだけ 飛翔ヤタガラモン
前回も書いたけど行動の起点から目的まで、どこぞの盟主王そっくりです。起点となった、デジモンに襲われた事件も、
どう考えても、不用意にデジモンの巣に入ったのが悪い。自分の家に、見知らぬ人間が銃持ちながら土足で入ってくれば、
それこそ無防備宣言して浮かれている馬鹿以外は反撃します。デジモンを人間に置き換えたらスグ分かります。
なのにこの臆病者は、それをデジモンの所為にして、それだけで全デジモンの抹殺を決意・・・アンタ、どこの国の人間だ?
あまりに呆れた動機の上のデジモン大虐殺に、開いた口も塞がらないのですが、もう狂った歯車は止まりません。
デジモンを大虐殺するだけに飽き足らず、捕らえたデジモンをギズモンに改造。これまた盟主王とやり方そっくりだ・・・。
「あいつ等は危険だけど、コッチがそれを作る分にはいいよね」って発想だけで、マーダーライセンス発行です。
確かに、こんな外道な奴を見たら大門一家は臆病者と言い切るよな・・・あまりのヒールぶりに感動しちゃうよ。
メリクリモンを不意打ちで仕留めたギズモン:AT(田上明ではない!)は成熟体でありながら、完全体三体を圧倒。
与えた攻撃の中で、一番の有効打がケンカ番長の一撃な時点でアレだが、本当に化け物じみた装甲を持っています。
更に進化してギズモン:XTになると、もう手が付けられる状態ではなく、ケンカ番長ごと吹っ飛ぶ完全体。
ここに来て、ここまで急激なデフレはいいのかな・・・さすがに成熟体>>>完全体の構図は関心できんな・・・。
メリクリモンが最後の一撃で、ギズモン:XTにダメージを与えると、ファルコモンが完全体のヤタガラモンに進化。
さすがサッカー日本代表のシンボルとなっているヤタガラスのデジモンだけあって、その攻撃力は絶大。
初登場補正も合わさって、ギズモン:XTを撃破したものの、倉田にはあっさりと逃げられてしまいました。
今の状況だとヤタガラモン>>ギズモン:XT>>ケンカ番長>>DATSの完全体チームになるんだが・・・。
ちびまる子ちゃん ポケットにキンモクセイ
赤とんぼを追いかけていって道に迷うとは、まる子とたまちゃんはお約束な事をしてくれます。他の場合でも、
子供がおもちゃや昆虫を追いかけている内に、気づいた頃には、どこにいるのか分からなくなる状況が多いです。
その間、何故か人とぶつかったり、電柱に頭ぶつけたりしないから不思議です。無意識に避けているのかなぁ?
追いかけている昆虫自体、対して価値はないんだけど、本当に無意識の内に足が動き出しちゃっているのでしょう。
見知らぬ町内で、キンモクセイのある家に辿り着き、そこに住んでいたお姉さんからキンモクセイを分けてもらいました。
まる子やたまちゃんはいい匂いだと言ってましたが、はまじやブー太郎が嫌がっていたように、嫌いな人もいるのです。
その中で香水の話も出てきたけど、まだ教室内だからいいですよ。満員電車でのオバハンの香水は毒ガスに勝ります。
素で吐き気とかして勘弁なんですが、何で当の本人だけは、無事でいられるのかが不思議でなりません。
まる子、お月見をする
お月見の時期がやって来て、さくら家でも準備に追われていました。コチラでは一般的に団子を備えてましたが、
やはりパンだけは信じられん・・・で、まる子はススキを取りに行く事になり、そこで佐々木さんと川田さんに遭遇。
「昔はお月見泥棒が流行っていた」と盛り上がってますが、今じゃ当然、そんな事をすればタダでは済みません。
大体、お供えをする家庭自体が減っているだろうから、お月見泥棒が消えていくのはある意味、当然です。
夕食を早めに済ませ、友蔵と一緒にお月見していると、まる子とかぐや姫を重ねて号泣する友蔵。アニメにおける月は、
本当に宇宙人がいたり、何度もぶっ壊されたり、ある時なんか見ているコッチが恥ずかしくなる相合傘を書いたり・・・。
そんなトンでも星の月ですから、何が起こっても不思議じゃありません。でも、まる子が行く展開だけは絶対ないな。
ハマジとブー太郎がお月見泥棒として出現したけど、何ゆえまる子の家だけを狙ってきたんだ?
サザエさん カツオ夢の転校生
夢の中で転校生になったカツオは、正夢になる事を期待してウキウキしてました。今時の学校の転校生なんか、
大抵は悪の組織から送り込まれた敵だ!!・・・そんな風に勘違いされて、必殺技撃ち込まれてもアレな時代なんです。
転校に憧れているっぽいですが、波平やマスオさんが転勤するなんてありえません。結局、コッチに転校生が来る展開で、
それで盛り上がっていたカツオ。まぁ、神戸からの転校生というのを当てただけでも十分と言えるか・・・。
サザエさんでは通常ありえない歌交じりのBGMも掛かり、もう天国にでも飛んでいきそうな勢いだったカツオですが、
やってくるのは父親だけで、転校生が来るのは中学生から・・・その状況は、カツオにとって最高じゃないか。
近所の娘の婿になるのを約束されながら、中学入学時に突如として現れた、カツオを知っている謎の美少女・・・。
それにカオリちゃんや早川さん、ウキエさんを加えたら・・・うん、確実に修羅場になって空鍋回るね。
タラちゃんの三輪車
自分の愛車だと愛用していた三輪車が壊れ凹んでしまったタラオ。壊した状況から、明らかに自業自得ではあるんだが、
完璧に塞ぎこんでいます。そこでマスオさんが直す事になったものの悪い予感は当たり、更に破壊してしまいました。
あまりにもお約束でアレですが、さすがにタラオも切れますよねぇ。新しい自転車を買ってあげるといわれても、
この三輪車がいいとごね出すタラオ。これが欠陥車だったとしても、同じ事を言って事故るんでしょうねぇ。
反省したマスオさんは、自転車屋さんに修理方法を聞いて修理を開始。その自転車屋さんは親切にも程があります。
せっかくの金づるを逃がしてしまっていいのか?善意はいいけど、ちゃんと商売の事も考えないとイカンですよ。
直している時にふと、「ナージャのドレスみたいに、修復前と修復後で全くの別物になったらどうしよう・・・」
と心配してしまいました。三輪車直しているはずなのに、修理したらトラックになってましたレベルだもんな。
柿の実の熟れる頃
年中行事には必ず参加する磯野家にとって一種の祭りと言えるのが、今回の柿の争奪戦。柿を奪おうとする悪ガキ軍団。
それに立ち向かうは近所の頑固親父。この戦いは昔から行われて、今まで数々のドラマと伝説が生まれました。
時々、逆に柿を挙げますとか言い出す変化球もあるものの、大抵は抗争の後に和解しておいしい柿を頂くことに。
この際、カツオ軍団は枠を飛び出して、アニメ界全体の柿の木の攻略に乗り出してはどうでしょうか?
今年の争奪戦は、ヨボヨボのお爺さんが渋柿を大量にくれた事からスタート。渋柿をどう処理するかで悩んだ結果、
渋取りをするのと干し柿にするのとで分ける事に。個人的に柿はあんまり好きじゃないので、どちらもアレですけど、
波平なんか渋取りの際の焼酎で酔っ払ってしまいました。いくらお客さんを干し柿に取られたからと言って、
グレて焼酎飲んで寝るなんて幼いハゲだなぁ・・・だったら、もうちょっと魅せる方法を考えればいいのに。
スプリンターズステークス
◎サイレントウィットネス
○テイクオーバーターゲット
△メイショウボーラー
▲オレハマッテルゼ
×ブルーショットガン
凱旋門賞の陰に隠れてアレですが、メンバーを見ると外国馬が揃っていますねぇ。ってか、ここ最近の短距離路線が、
中・長距離路線よりも早く国際化している証拠なのかな?それと日本馬の面子が少々寂しいのもあるのかもしれません。
サイレントウィットネスは最近は不調のようですが、実力は確かなので、ここで爆発してくれる事を希望します。
テイクオーバーターゲットもトライアルを走っているので、本番では前走以上にいい走りをしてくれるかと。
1、○テイクオーバーターゲット
2、△メイショウボーラー
3、 タガノバスティーユ
4、◎サイレントウィットネス
5、 ベンバウン
メイショウボーラーがゲート入りを嫌がって、仕方がなく福永騎手が下馬してトボトボ走っていく姿がアレだったんですが、
ゲートをポンと勢いよく飛び出すと、そのまま二着に入り込む快走・・・いや、この場合は怪走と言うべきか。
去年の冬頃は堅実なダートの逃げ馬だったのに、いつの間に気まぐれなぶっ飛ばし馬になったんでしょうか。
勝ったテイクオーバーターゲットの走りは流石でしたね。やはりトライアルを使ってるだけあって日本の馬場に慣れている。
スーパー競馬でも触れられてましたが、オーナー兼調教師が元タクシードライバーという変わった経歴の持ち主で、
この馬の買値も11万円程度ですから、これとGSCの優勝賞金も合わせたら・・・もう映画化決定ですよ。
バンナ、チェ・ホンマンとの死闘を制し初優勝に前進 武蔵はまさかの判定負けで東京ドーム行きならず
もう新ルールになってからかなり経つのに、懲りずにライダークリンチしまくる武蔵さんに呆れた。それなのに、
判定でジャッジ一人が武蔵に挙げたのも呆れて笑った・・・本当にクレヨンしんちゃんで感動したばっかりなのに・・・。
他だとバダ・ハリの大揉めですか。まだカラエフのエルボーだったからいいものの、三沢さんだったら頭吹っ飛ぶぞ。
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