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>橘さんと不動さんは設定では同い年(25歳)だったり・・・(何でああも違うんだ・・・)
橘さんの場合、25歳であの奇行は不味いんじゃ・・・。
>実はキバヤシって、MMRの最初の頃は超能力を否定していた事があるんですよね・・・
ノストラダムスに何かされたんでしょう。そうじゃなければ、今のマガジンになんちゃって料理漫画なんか入れませんよ。
>http://www.youtube.com/watch?v=sRTUZPL6DCU&mode=su
>とりあえず映像は無視して歌と歌詞に注目。キョンのテーマ曲は間違いなくこの曲ですw
物凄く精神が不安定になる歌なんですが、MADとかじゃなく素でこの曲なんですか?・・・う〜〜ん。
機神咆吼 デモンベイン
EPISODE 05 THE SHADOW OVER INNSMOUTH
夏の海で何か事件が起こると、必ず海水浴やらビーチバレーをやり始めるのは、二時間サスペンス以上のお約束。
一体、何しにきているんだと言いたくなるほど、夏を満喫するので、行方不明者の家族は怒り心頭かもしれません。
九郎とアル・アジフだけいれば事足りるのに、何故か主要メンバー全員で来て足手まといになるのもお約束か・・・。
ブラックロッジがいつ攻めてくるか分からない以上、レムリアインパクト発動できる人達は篭っていて欲しいのですけど。
何故かドクター・ウェストたちも海水浴を楽しんで、その日はホテルでゆったりと宴会ムードで大暴れの一行。
まぁ、それはいいんですが、ここで気になったのは瑠璃お嬢様の年齢。お酒を飲んで酔っ払っているという事は、
あんなファッションしておきながら二十歳超えしているって事だよなぁ・・・もしかして、意外と平均年齢高い?
そういや九郎自身も、あまり気にしていなかったけど、最近のロボットアニメの主人公にしては高齢のほうですね。
翌日、ようやく本来の仕事を始めた皆さんですが早速、敵さんの襲撃を喰らって、目的地の孤島に漂着。
九郎とアル・アジフ、そして執事の人以外は全員生贄の為に捕まってしまう、呆れるほどの足手まといっぷりを披露。
しかし九郎が駆けつけるまでの間、執事の人は化け物相手に、延々とボクシングで戦っていたのでしょう。
さすが大地を蹴る格闘技の真髄を極めた男。相手がアンチクロスだろうが化け物だろうがお構いなしです。
この事件もブラックロッジが関わっていて、今までに生贄にした女性を使って、妙な海産物の化け物が復活。
当然、デモンベインで迎え撃って、途中で魔道書の断片の力による新技を使って、海産物は消滅しちゃいました。
見事に勝利を収めたので、祝勝会を開いてますが、あんだけ醜態晒しておいて、よく祝勝会なんか出来るなぁ。
ザ・サード〜蒼い瞳の少女〜 第9話 パイフウ
火乃香がこれから向かう場所の近くに、グレイブストーンなる歪曲空間を広げているトンでも兵器がある事が判明。
問答無用で可愛げのない閉鎖空間と同じで、このままだと世界全体が、この歪曲空間に飲み込まれてしまうんだとか。
そんなものを開発していた人類も凄いけど、それを制御できていないのも空想科学の人類のお約束ですね。
未知なる能力を持った兵器を開発すると、それを制御できなくて自滅するのは、人類ではよくあることです。
そんな事は全く知らない火乃香は、依頼主に戦車を直してもらい、早速目的地に向かって出発。
しばらく走っていると、パイフウ先生がパートナーとして合流。ファーストコンタクトは前回で終わっているので、
もうガンガン戦車の中を覗いたり、翌日にはすぐさまシャワー浴びたりと、図々しい行動もやっています。
砂漠で生きる人間は、こう図々しくなきゃ生きていけないのは、砂ぼうずにおいて熟知してますよ・・・。
先生と共に砂漠を走っていると、今度はこの前の邪教集団がPSPに乗って、集団で襲ってきました。
全く砂漠のエンカウント率は高いなぁ・・・これを火乃香と先生の連携で撃破してから、先生はじっくりと射殺。
動けない敵を容赦なくぶち殺していくと、別作品じゃ必ず正義ぶる人に粛清される対象になっちゃいますね。
そんでもって、いきなり出てきたイクスは、空から飛んできたのか、クロックアップでもしたのか・・・。
ドラえもん!キャンディーなめてジーンと感動するおばあちゃんスペシャル
ドラマの番組宣伝ごときに、もこみちとか呼ぶなよ・・・昔から大ファンと言うのは、佐藤藍子レベルに信用できねぇ。 ジャイアンの甘〜い声! キャンディーなめて歌手になろう
スキマスイッチの歌声を聴いて感動するドラえもんとのび太。劇場版でお世話になったお返しなのでしょうけど、
出ていた番組は題名のない音楽会でしょうかね?そして話の流れから、声のキャンディーを取り出して美声を披露する
ドラえもん。声だけをコピーできるのなら、22世紀の音楽会は曲や歌詞だけじゃなく、歌声の盗用も問題になるでしょうね。
きっと悪名高きJASRACも、歌声に関して著作権料とか言って、ガッポリ儲かっているに違いない。
面白がって、声のキャンディーで遊ぼうとしたのび太ですが、ジャイアンのリサイタルでそれ所ではなくなりました。
ドラえもんの分まで貰ってきて、空き地中に響き渡る怪音波に、全員の気力が−100でスパロボじゃ白旗モノです。
やはり歌声の破壊力ではジャイアンが宇宙一だ・・・これに勝てる奴なんて、どこの世界にも存在しないと断言できます。
スネ夫もお約束でお世辞なんか言うもんだから、アンコールやっちゃうくらい、本人に自覚ないしね・・・。
この窮地を脱するために、ジャイアンにスキマスイッチの声になるキャンディーを舐めさせた所、調子に乗ったジャイアンは
テレビの生放送に無謀にも登場。しかし効果が30分で切れることを知らなかった為に日本が崩壊!!
翌日の被害状況を聞いていると、もし宇宙人や地底帝国が襲ってきても、この歌で世界を救えるんじゃないか?
あの名作をもう一度… おばあちゃんの思い出
このエピソードは、リニューアル前にも何度か放送されているのですが、相変わらず感動できる話でした。
のび太がいつにも増して取り乱して、おばあちゃんに謝りたいと未だに思っているほど、あの発言は後悔してたんだなぁ。
のび太が幼稚園の時に死んだようだけど、見た感じ元気そうなのに、急にポックリ逝っちゃったんでしょうか。
しかし何気に玉子さんとおばあちゃんとで、教育方法に関する嫁姑戦争が起きていたんじゃないかと疑ってしまいます。
おばあちゃんを影から見るという条件で、のび太が三歳の頃にタイムスリップする事になったドラえもんとのび太。
まだ若い玉子さんとも出会いましたけど、もうこの頃にはヒステリックな部分のほうが大きくなっています。
そしてこの頃には、既にジャイアンとスネ夫に苛められていたのび太。こんなに幼い頃から上下関係が出来ていて、
そのまま大人になるまで、同じ状況になっているなんて、なかなか珍しいパターンだと思います。
おばあちゃんと出会って、一旦は帰ろうとしたのび太だけど、耐え切れずにとうとう家の中に突入。
危うく玉子さんに見つかりそうになったものの、おばあちゃんに助けてもらって、そのまま感動のシーンに。
タイムスリップなんて事象を理解はしていないのだろうに、未来ののび太を信用するおばあちゃんは凄いです。
何気に、今の自分に会いに来るという意味も理解しているはずだろうに・・・。
もこみちくんと紗季ちゃんだ! ジーンと感動する話
算数のテストで0点を取ってしまい、家に帰ろうにも帰れなくなったのび太。小学校の数学のテストですから、
どんだけバカでもまぐれで当てて十数点が妥当だろうに、のび太は全部真面目に答えての0点だから恐れ入ります。
家に帰れないのび太に対して、名言を言う先生。のび太にも分かりやすいレベルの名言だから、のび太は感涙。
まぁ、確かにのび太に向かって、「少年よ、大志を抱け」と言っても、まず理解はしてもらえないでしょうからね。
その感動した話を皆にも伝えようとしたのび太でしたが、女子はもこみちLOVEでそれ所じゃありません。
特撮ファンとして、劇場版555でロクな活躍もせずにご退場した奴のどこがいいのだかさっぱり分かりません。
お約束で、黒歴史にしている可能性もありますが、まずしずかちゃんは劇場版555は見ていないと思われます。
ドラえもんに相談したら、ジーンマイクを貸してくれて、このマイクを通して声を発するだけで犬までもが感動。
一種の宗教の洗脳にも使える道具で危険でしょうが、これ以上の道具が一杯あるので特に気にはしません。
最終的には、ドラマの撮影現場において、おならでもこみちと紗季を含めた皆が感動して涙。
これだけで感動できるのですから、22世紀のドラマは内容薄っぺらなのに、何故か感動できるのが多いのでしょう。
リュウケンドー
町民の評判窺いながら戦うのはイヤだなぁ。影でコソコソ戦うヒーローが多いのも頷けます。
ところでGYAOでも配信始めたようですが、あのまま二話づつ配信だと、10月ごろには宮城の放送追い越すな。
最終回頃になると、ほぼ本放送の人と同じ話題を共有できるわけで、追いつく頃にはGYAOに切り替えようかな・・・。
>漫画版エウレカはあと1〜2話くらいなんですが、凄い盛り上がりようです。ドミニクとアネモネも燃えです。
漫画はまだやってたんですか・・・全く話題に上がらないのがアレですが、最後まで頑張って欲しいですね。
>MARですがサンデーでは、次週で最終回のようです
二部があるとは思いたいが、このまま終わったらいろんな意味で呆れる。いや、呆れるのは毎週だけど・・・。
>ルパンSPが真夏の悪夢って、どうなってしまったんだ
去年までのアレは、ルパンファンやアニメファンにとっては悪夢でしょう。今年はジブリに力を入れる方向なのかな?
しかし、モンキーパンチさん原作の作品は踏んだり蹴ったりで悲惨ですねぇ・・・。
>MMRも結構危険な目にあってます。宇宙人にさらわれたり(実話)、謎の組織に殺されかけたり・・・
ドラマ版が強烈な印象があるけど、原作もそんなんなんだ・・・。
涼宮ハルヒの憂鬱 第13話 涼宮ハルヒの憂鬱X
突如としていなくなってしまった朝倉涼子を不審に思って、捜査を開始した超監督。視聴者とキョンと長門にしか、
朝倉涼子の消息を知る者がいないので、こういう輩も登場して当然です。その時にも話題に出したけど、
この件をMMRに一任されたらどんな風に転がるんだろう?謎の失踪を理由に、異次元云々で滅亡に行くのか、
アンドロイドというところまで行き着いて、宇宙人の侵略によって人類滅亡に行くのか・・・どっちにしろ滅亡は確実。
マンションの管理人から情報を得る事が出来ましたが、どうにもありきたりな会話でその先の情報はありませんでした。
どこまで長門が処理したのかアレですが、処理するのなら、親の存在とかも匂わせる程度の事はして欲しいなぁ。
この結果に不満足な超監督は、キョンに昔話を語りだしました。この人、昔から一般人とは感覚が違うんだなぁ。
そもそも両親の話が出てきたのが初めてです。一体、どこをどうすれば、こんな子供が出来るんでしょう?
超監督と別れた後、今度は小泉の理論を延々と聞かされるキョン。まぁ、かなり前に話していた事の繰り返しなのですが、
超監督の思考のバランスによって、この世界は保たれているとは、それを知っても全く驚かないキョンにビックリ。
まぁ、確かにこの前の件から感覚的に麻痺してきたんでしょうし、元々の性格上、驚く事ではないのでしょうね。
この後の超能力者の戦いも、キョンじゃなかったら股間に暖かいものを感じてしまうのでは・・・。
姫様ご用心 第9話 バイトヤバイと知らないと
前回と今回の間の時間が空いているようで、その間は普通の学校生活を送っていたらしい姫子。しかし、
その状況が普通とは言えず、クラスメートのほとんどが人形と入れ替わっており、姫様なのに弁当も忘れる。
姫様らしいのは馬車の送り迎えだけじゃん。セレブなだけでアレなことになる世の中なのに、姫様に護衛もないなんて。
これじゃあ、誘拐事件が多発してもおかしくないですよ。姫子に必要なのは、トイレットペーパーではないのです。
そんな中、友人のそばなが巨大なネコの着ぐるみを買いたがったのを見て、自分が買ってやろうと決断する姫子。
普通の王族だったらすんなり買えるのだろうに、国の財政が苦しいので、バイトをする事になりました・・・って、オイ!!
今までも異常な雰囲気のする事柄ばかりだけど、姫様がバイトしなければならない国なんて前代未聞です。
警備もアレだけど、財政面も母親一人の肩に全て掛かっているというのが、この国の異常性を物語っています。
姫子がバイト先に選んだのは、よりにもよって姫子から王冠を奪うために、数々の刺客を送り込んできた悪の組織。
ボス自らが面接して、初めて顔を出したけど、若本ボイスのクセにメチャクチャ若い!このギャップには驚きました。
そして各地で、姫子を引っ掛ける罠を仕掛けまくった悪の組織でしたが、自分が狙われていると全く気づいていない
姫子のアドバイスを受けなければ、まともに動かないこの組織も色んな意味で終わっていると思います。
最後に姫子だとバレて、逃亡する際になんと王冠がスッポリ外れました。その影響で、家が元通りになってしまい、
両親はその間の事柄はなかった事になっているようです。この仕様に関しては、本当にシビアな面だなぁ。
まるで何とかゼクターみたいに、王冠に選ばれている間は天国だけど、捨てられた途端に平民戻りかよ・・・。
そんな感じで「コロコロと王様が変わっていくような国とお付き合いしたいか?」と問われれば、間違いなくノーです。
砂沙美☆魔法少女クラブ 第11話 みんな一緒
魔女の世界で魔法少女大会が開催される事が決定。コチラと世界と魔女の世界の融和を狙っている上層部ですから、
きっと何か裏があるのでしょう。一回目は身内だけでワイワイやるけど、二回目からはコチラの世界で開催して、
フードファイト、格闘技ブームの後釜を狙って、魔法少女ブームを引き起こそうとしているのではないでしょうか?
戦略としたら一番効果的なのかもしれませんけど、何せ初めての事でしょうから、色々と問題が起きそうだ・・・。
まずルールが、鷲羽先生に伝える時点でまだ不明確な点。どういう競技にするにせよ、明確なルールを作っておかないと、
試合後に必ず揉めますよ。ちゃんとルール作っても、日本以外の皆さんは負けず嫌いなのですから、隣の国に限らず、
判定云々になったら必ず文句言ってくるので、どういう形にせよ、完全決着を望めるようなルールは必要です。
大抵、負けたら「再試合させろ!」、「熱を出していた」、「フェアではない判定だ」のどれか言い出すもんなぁ・・・。
そして今後広げていく際に、最近のPRIDEやK−1のように怖いお兄さんが関わっている雰囲気を出さないことですね。
何というか、目が濁っている上層部の皆さんだから、そういう細かい部分を適当にしてしまいそうな気がします。
出る方だってボランティアじゃないんですから、ある程度競技として確立してくると契約の問題も発生するでしょうし。
・・・魔法少女大会を開催するのは、国際的な問題も絡めて、汚点となる可能性のほうが高いかも。
鷲羽先生がやる気を出して、砂沙美以外のメンバーがやる気を出さなくなった時期もあったけど、どうにか立ち直って、
日本代表もやる気十分。しかし、魔法で一番強い国はどこなんだろう?W杯と同じくヨーロッパ勢が最有力かな?
陰陽道の日本や中国、アフリカの呪術等、異種魔法戦も楽しみです。その内、召喚獣のバトルアニメになっちゃったり、
魔法で決着付かないから、肉体言語で語りだす変な展開になったら、それはそれで大歓迎です。
BLACK LAGOON
案の定、拉致られるロックがアレ。次回が最終回だけど、あんまりまとめる気はないんだね・・・。
おはコロ:スタジオ収録は、この先もうないかもね。何だか、そんな予感がするんだ・・・。
ロックマン:黒ヒゲ&チロル再登場。まぁ、ここで出さなきゃ、空気同然ですし。後、デーモン・デコの流行は素で不思議。
サルゲッチュ:重大発表だけで一話終わらせるなよ・・・。
7月のテレビ月刊誌を見ると、いろいろ注意しなければならない点があるので、自分のためにもここでメモ。
・7月22日のウルトラマンメビウスとBLOOD+はオールスターゲームの影響で30分繰り上げ。
・7月16日のデジモンセイバーズは27時間テレビで休止。
・毎年恒例のミヤギテレビ夏休みアニメは花田少年史。
・毎年恒例だった真夏の悪夢・ルパンSPは少なくとも7月中はなし。
メビウスとBLOOD+の繰上げは要注意ですよ。最後は・・・もうGUN道だけでお腹いっぱいですし。
>三将軍のあのセリフのほとんどはアドリブだとか・・・・
その場合、アフレコが先で撮影が後なんだろうか・・・。
>MMR、侑子さんの店、毛利小五郎の探偵事務所、編入されるならどこがいいですか?
MMRが一番安全です。他だと、別の世界に行ったり、毎週死人の顔見なきゃならんし。
しましまとらのしまじろう はなちゃんのにじ
眠っていたために、虹を見ることが出来なかったハナちゃんの為に、虹を見せてやる事にしたしまじろう達。
簡単に虹を見せると言ってますが、虹の原理なんか全く知らないので、とりあえず絵で誤魔化そうとしました。
発想としてはいいのかもしれませんが、それを見たハナちゃんは渋い顔。余計なところに拘りを見せるガキだ・・・。
大人みたいに空気を読むことが出来ないのでしょうから、愛想笑いをやれと言っても無理な相談か・・・。
次の手段として、メエメエ博士に虹の作り方を教わるしまじろう達。雨上がりに出来る事ぐらいは知ってるかと思いきや、
昼飯を食べたら虹が出来ると考える事が出来る子供の発想が素敵です。大人がそう答えたらドン引きですけど。
で、結論として高い場所からシャワー状に水を放出して虹を作り、ハナちゃんを喜ばせる事に成功。
それにしてもメエメエ博士の教え方が手馴れているのに驚いた。どこかで先生でもやったことあるんだろうか?
なんでもできるの?
今回はタヌキの子供が登場。何を書いているかと思いきや、しまじろう達が追いかけっこしている様を書いてました。
それにしても、その追いかけっこの光景が何かへん。3人がひとかたまりで走ってる時に一人だけあさっての
方向に突っ走って行ったり・・・謎です。毎日何かをして遊んでいるから、視聴者の想像の斜め上を行く
途轍もなく面白い遊びをしているのだと・・・思いたい。
しかし、そのタヌキの子供は完璧な子供のように思えて実は複数いたと言うオチがありました。
ってか、容姿を見ればバレバレだろ、しまじろう達。特に最後のタヌキなんかに到っては、
体型からして別人じゃないか!!初め会った時は普通の人だったけど、
数時間経って再び会ってみたらスーパーヘビー級になっていました!!って有り得ねえ!!
なんかのコントのネタにしか使えないと思ってたのに、本当にやらかすとはしまじろうも侮れない・・・。
吉宗
何気に怪談話が多いな・・・しかし、姫とちび姫以外ビビッて逃げ出すって、無能にも程がある!
セイザーX
本放送は終わったんだよね・・・まだ宮城じゃ、二ヶ月近く残っているけど、期待していいんですよね?
話はアドイーグルの救出劇ですが、サイクリードって本気を出せばこんなに強いんだ・・・。
BJ21
篠山に頼めば、もっといい人工心臓があるだろうに・・・後、暗殺者のあの狙撃体勢で反射的に噴いた。
>メビウスにバルタン星人でてこないかな、あの世界に現れた最後のバルタン星人の作戦が、
>ウルトラマン80を捕らえて、バルタン星の動物園に収容する
>にせのUFO写真で子どもたちの信頼関係を絶ち、やがては戦争にまで発展させる
>といった馬鹿な作戦だったのでその汚名返上をぜひともしてもらいたいところ
マックスで一応の決着を付けたから、それ以上のことはメビウスでは出来ればしないで欲しいなぁ・・・。
>最終編のベストエンディングは他(中世編以外の7編)の主人公達がオルステッドに呼び寄せられて、
>オディオ(作中では憎しみのこと)の影響で魔王オディオとなった、オルステッドと戦う展開です
それは知ってるんですが、最終的なEDを載せたサイトさんを見たことないんですよね。
やっぱ中世編の印象強すぎるんだろうか・・・。
>ハリケーンランがムチャ強いと昨日書きましたが今日のレースで負けちゃいましたね。まぁ競馬ですから
>こういう事もあるんですけど、それよりも競馬場が違うとはいえ、同じ仏の競馬場で稍重2400のタイムが
>2分35秒90って、日本のGIより10秒以上遅い。競馬場が違うとはいえこの馬場に対応できるかが鍵です
>よね。よくエルコンドルパサーが活躍できたのはあっちの馬場に対応した走りができたからだと言われてますし
父・モンジューみたいに、最後のほうで負け続けるところまで似ないで欲しいんですがねぇ・・・。
一昨日のレースを見る限りは大丈夫だと思うのですが、少なくともあの位置取りはロンシャンでも不味いでしょう。
思えば、モンジューが凱旋門賞勝って、その年にジャパンカップにやってきて、エルコンドルパサーの引退式が行われて、
スペシャルウィークが勝ったという流れは漫画の王道的展開ですよね。
>映画版カブト。ザビーは影山じゃなく矢車さんらしいですよ。カンバレ矢車!!
何だか、スグに噛ませ犬にされて死にそうな気がする。活躍する姿が想像できない・・・。
>キバヤシ、侑子、金田一、コナン、説得力では誰が一番だと思いますか?
どれも説得力ねえ・・・迫力ならキバヤシで、威圧感なら侑子さんだと思うけど。
>マニアと言えばハルヒも流れていたなぁ、ベスト電器すごいなぁ(笑)
その内、GUN道の映像も流れてきますよ。
>RAYのDVDのパッケージを見たら笑った。あんた少ししか出てないだろ!
毎回出てくるのならともかく、たった数十秒の出演じゃないか・・・。
BLEACH
本放送じゃSPだったらしいけど、その場合二話目の予告って、地方とBSデジタル組しか見れないのかな。 第84話 代行チーム分裂?裏切ったルキア
一護と古賀の戦いに三番隊の副隊長が乱入。随分とカッコいい登場の仕方ですけど、そんだけの価値のある実力が
あるかと思えばそうではないのがアレな所。何度も言っておりますが、斬魂刀は強いのです。斬魂刀は。
それを戦闘に十二分に生かせないために、アニメにおいても負け姿しか見たことない素敵な副隊長です。
まぁ、副隊長に上げられた理由が利用しやすかったというだけなのですから、仕方がないと言えば仕方がないです。
今回の戦闘においては、斬魂刀の能力を生かして優勢。いや、この能力でどう劣勢になるのかが不思議なんですが。
斬った相手の重さを二乗にする(倍々じゃなかったっけ?)攻撃で、古賀のドールは戦闘不能に陥りました。
で、古賀も一護と自爆男が被って見えてしまい戦意喪失で退散。いや、だからあんなヘタレと比べるな。
それにしても、一護が三番隊の副隊長の名前を知る機会ってあったっけ・・・?
その頃、ルキアのサイドでも別のバウンドが乱入してきて、やっぱり遊ばれています。まぁ、一護のほうと違って、
コッチは死神の能力が戻ってない人と役立たず二人しかいないので、その役立たずを集中的に狙ってきて、
終始守りの姿勢になっています。そしてドールの特殊能力によって、ルキアは操られてしまって更に大ピンチ。
これまた乱入してくる奴が来なければ、勝機を見出すのは不可能ですね・・・。
>メビウスの古美術商のおじいさんはあけぼの塗りの人でしたね
・・・でしたっけ?ええっと、何話辺りで出てきました?
>監督つながりのガンダムXですよ>銀魂
>時間帯移動の上打ち切り> ガンダムXらしいですよ
宮城じゃ時間帯は移動しなかったので気づきませんでした。そうか、監督はガンダムXの人だったのか・・・。
>ドレイクは自由気ままの極楽トンボですなぁ
そのままフェードアウトしそうな感じですが、今後の出番はあるんでしょうか?
>つかスクウェアのヒロインは微妙に悪女が多すぎだ
まともなヒロインは悲惨な目に遭うのがお約束になってますし。(FTTやFF7)
>これからデュマスがえらいことになりますよ
楽しみにしたいのですが、またゴルフで宮城は休みなんですよね・・・。
>その映像がベスト電器の展示してあるパソコンに流れていたときは何かの冗談かと思った。
きっとマニアだったのか、それともインパクトのある映像を流したかったのか・・・。
>宝塚記念は久々に1点だけ買いましたが、ディープはともかくノリさん・・・。いっつも愛くるしく2着になる
>のを生暖かく見守ってたのに、こんなときに反抗しなくても・・・。というかバランスオブケームが3着にくる
>気がなんとなくしたのでこんな完璧な馬券ないと思ったのに・・・。あとディープは凱旋門賞は勝つにしろ
>負けるにしろ万全な状態で向かってほしいです。ハリケーンランなんてムチャクチャ強い馬もいますし。
ハリケーンランぐらいでしょうねぇ。この間の世界の競馬見ましたけど、正直今年のヨーロッパの三歳は・・・。
時期的にも今年が一番チャンスなのではと思います。コレを逃したら、また数年はチャンスないですよ。
>どっかでBLOOD+のOPテーマでけを聞いてたら何かブリーチのOPに聞こえた(笑)
最近のオープニングの一発屋インディーバンドって、どこか曲調似ていると思ってるのは自分だけ?
>自分なら、連続殺人に発展する前に「被害者」達を捕まえる話を見てみたい。(特に金田一の奴)
>当然複数犯なので、一人を追い詰めた時に後ろから殴られたり、クライマックスで責任のなすり付け合い
>を始めたりして、結構サスペンスとしては面白いのでは。
タイムスリップ探偵とか?どこかでネタにしてたけど、探偵モノでタイムスリップしたら終わりだな・・・。
>http://www.h2.dion.ne.jp/~koga_tj/
>ライブ・ア・ライブの中世編エンディングが掲載されてるサイトです。
相変わらず悲惨だ・・・しかし、最終的なエンディングは知らなかったりします。
>金田一とコナン、推理対決したらどっちが先に事件を解決すると思いますか?
>個人的にはキバヤシに乱入してほしいが(笑)
確かいつかの枠潰し番組で、コナン君と金田一が探偵役の芸人にアドバイスをするってのがあったんですよね・・・。
まぁ、経験から言えばコナン君かも。事件を未然に防ぐ事もよくありましたし。
>資格者は、防護服も無しでガタックゼクターのプレイにもめげない、ドMということですかねえ。
それかガタックゼクターと、殴り合いをして友情を深めた奴とか。
ケロロ軍曹 冬樹&夏美 勝手に侵入者 であります
何やら怪しく市街を歩いているケロロを、興味本位で尾行する冬樹と夏美。面白そうだから尾行する冬樹もアレですね。
一応、侵略型宇宙人で敵も多いのでしょうから、そもそも一緒にいる事自体が危険だと言える状態なのに、
更に尾行しようだなんて、冬樹の頭の思考はオカルトよりも先に来るものは存在しないらしい・・・・。
ケロロを尾行して辿り着いたのは、宇宙人街でした。地下にここまでの大規模な都市を作るだなんて、
地球人には秘密だとは言ってるけど、どう考えても、人間の協力なくしてここまで作る事は不可能でしょう。
もしかして昔の人みたいに、宇宙人街の設計に関わった人間は秘密保持の為に消されたとか・・・?
そんな場所に来たのですから、今回ばかりは冬樹と夏美がおじゃま虫。どうにか上手く変装させて、
宇宙人街を観光させたけど、ジャイアンとスネ夫の元ネタとなったのは、あの宇宙人だったりして・・・。
となると、MIBの考え方で行くと、実は藤子先生は宇宙人だと拡大解釈できたりして。
ギロロ 趣味の時間 であります
ギロロに趣味がないことを夏美に指摘されたのを、ケロロが目をつけて、ギロロに趣味を植えつけてやる事に。
もうギロロには軍事オタという立派な趣味があるのですけど、あくまで仕事であって趣味とは考えていないらしい。
最後に夏美が言ったように、趣味は無理やりやろうとして出来るもんじゃないと思うんだけどねぇ。
ガンプラや生け花、お菓子作りをしようとするもののことごとく失敗したギロロは、釣りをしたり山に登ったり。
それなのに、何で潜水艦や手榴弾が関わってくるんだろう?ギロロのボールは、手榴弾でしかないのか?
そうなると、サッカー場や野球場には、そこら中に穴が開いている変な試合になっちゃうなぁ。
牙
ジョーカーが二転三転した挙句にデュマスに。あの花にそんな伏線があったとは・・・。
銀魂
時間帯移動の上打ち切り・・・具体的にどの作品を指しているんだろう?見に覚えがありすぎるんだが・・・。
>中世編の姫は悪女と評価されていたのはびっくりした。そこまで厳しい評価するか
王道パターンを期待していたプレイヤーにとっては、裏切りに近い行為ですから、そう評価されるのは当然でしょう。
>http://www.youtube.com/watch?v=IWVEOeC7_NM&search=MALIGNANT
>http://www.youtube.com/watch?v=bINSLEtqd28&search=MALIGNANT
>http://www.youtube.com/watch?v=RbpIvEiGYUg&search=MALIGNANT
>ジャムおじさんがかっこいい・・・続編もあるらしいですが未確認です。
確か、これって著作権云々で発売中止になったんですよね・・・まぁ、さすがにやりすぎたのかなぁ?
>7月からの民放深夜アニメはナシ,吉宗NANAホリックは2クールのようです<7月のTVガイドより
>こうなったら,7月からウィッチブレイド,エアギア,プリプリが始まるらしいギャオに期待w?
エアギアはマガジンで読んでるし(しかもあんま好みじゃない)、プリプリは・・・もう色んな意味で論外。
そういうわけで、期待してるのはウィッチブレイドくらいかな?深夜アニメがなくなることは、もう慣れてますから・・・。
>グロテス星人はMAT隊長の妻子を人質にとりMATの解散を要求したそうです。
>あとジャックとの戦闘ではコダイゴンを楯にしてたとか・・・・
もっとコダイゴンを有効活用していれば勝てたかもしれない事が、今回の戦闘で実証されましたね。
轟轟戦隊ボウケンジャー Task.18 生きていた男
アシュが台頭してきた件に関して、サージェスは何らかの対策を取るかと思っていたのに、プレシャス絡みじゃない事には、
ノータッチの姿勢を貫くらしい。一応、正義の組織なのに、プレシャス関係なかったら知らん顔するのはなぁ・・・。
チーフに相談していた件は、「ボウケンレッドを辞めてボウケンシルバーにならないか?」って相談でしょうね。
まぁ、その展開もアリと言えばアリなんだけど、名前と密接に関係しているボウケンジャーでそれは厳しいかと。
アシュのほうは、仲間の仇も兼ねてプレシャスである兵の弓を使って、都市をガンガン破壊してボウケンジャーを挑発。
弓と言っても明らかにボウガンなんですが、このボウガンってゲームで敵が使うと非常に嫌らしいのです。
大体、飛び道具を使う敵はスパロボにしろ、FEにしろ、相手が間接的に攻撃して反撃できないのがムカつきます。
ボウガンの場合は威力も高めなので、チクチクさされて気づいた頃には大ダメージになってることも多いのです。
今回の場合は、ビルも余裕で爆破できる恐ろしいボウガンで、チーフは幻影を見せられてボウガンを放っている相手が、
チーフの昔の仲間に見えてしまい、その所為でボウガンが直撃。いくらスーツのお陰であっても、ボウガンですよ!?
二時間サスペンスにおける、被害者への必殺率100%の攻撃を、まともに喰らって無事だなんて!!
ボウガンって、女でも持てるから、殺人の際の凶器に用いられる事が多いんでしょうか・・・。
重傷を負ったチーフですが、再び現場に戻って高丘のアドバイスも受けて、その幻影を振り払う事に成功しました。
思いっきり正義のヒーローにあるまじき発言だったと思うのですが、それで結果的に世界が守られればいいのかな?
そして高丘のアシストもあって、アシュを撃破。前回の強さがウソのように、ここまでアッサリ倒せたのは意外です。
それを復活させるガジャが相変わらず姑息臭と小物臭を同時に放っていて素敵です。
仮面ライダーカブト 第21話
今までのゼクターが、ほぼ役立たずなザビーゼクターを除いて、全てが民間人の所有物になっている状況ですから、
ZECTとしても、自分の組織の人間が使いこなせるゼクターにライダーになってもらいたい思いがあるのでしょう。
しかし、ガタックゼクターの適格者を探す過程において、ガタックゼクターのリンチを喰らう者が続出。
カブトゼクターが変人、ザビーゼクターが蝙蝠野郎とするならば、ガタックゼクターは例えるならまさに鬼嫁!!
つまりは鬼嫁の虐めに耐え抜いた者だけが、ガタックになれるって事ですね。しかし、その鬼嫁の強さは半端じゃなく、
田所さんも鬼嫁のリンチを喰らって病院送り。部下を守るためとは言え、本当に無茶しやがって・・・・。
後半に、三島さんにそそのかされて加賀美君もチャレンジしたけど、やっぱりリンチを喰らって病院送り!!
一体、あの中でどんな凄惨な光景が展開されたんだろう・・・クワガタに挟まれると本当に痛いからなぁ・・・。
その前に、加賀美くんはワームお巣と化している工場に潜入して、そこでマコトという少年を救うことになりました。
目の前で工場の皆が、次々とワームになっていく光景をずっと見てきたんだ・・・ホラー映画の一種ですよ、コレ。
気づいた頃には自分以外、全員がワームで、何度も脱出に挑戦して失敗を繰り返しているんだとか。
プチバイオハザードのような状況ですけど、いつまでも捕まえられないでいるワームもワームだよな。
加賀美くんが工場を脱出する際、自分に擬態したワームが登場。ワームは加賀美くんに擬態する意味分かってる?
加賀美くんに擬態するのは、「殺人犯と一緒にいられるか!!」と言って、個室に篭る奴ぐらいの死亡フラグですよ。
単純に病院に潜入して、オサレにボコられる様な思考を持っている人間に擬態するのは命取りです。
しかし最近のオサレは、料理番組をしながら、ついでに本業をやっているって感じなんですけど。
PRECURE SplashStar.20
何気に薫のキャストが今井由香さんから岡村明美さんになってるけど、何かあったの? 第20話 雨に唄えばドロドロン!
みのりにスケッチの宿題が出されたらしく、お父さんはスケッチブックを買ってあげて、そのスケッチにマイも招待。
身近にスケッチが上手い人間がいるのは心強い限りです。絶好のスケッチポイントも知っているだろうし、
アドバイスも的確だろうし。ただみのりは小学生だから、マイがどこまでの画力を要求してくるのか・・・。
無理に修正を施した挙句、絵が全部マイのモノになってしまいました!!って事は、実際にありそう・・・。
スケッチポイントに向かう途中、ドロドロンと会話していた満と薫と出くわして、一緒に行く事になりました。
何気に「雨の日は危ない」と忠告したり、みのりと仲がよくなっていたり、薫とみのりがいいコンビになっています。
そして辿り着いたスケッチポイントは、アジサイが沢山咲いている場所で、雨のお陰で風情が出ています。
そこに赤いアジサイでもあったら、バトルどころじゃないので、一緒に掘って救い出してあげましょうね。
ケロン星人と同じく、湿度が高いときに絶好調になるドロドロンは、いつもの数倍大きくなってプリキュアを襲撃。
この際、みのりを安全な場所に逃がしている薫は分かってるなぁ・・・というか、プリキュアにはそれがない。
大きくなれば強いのは昔の定説なので、スグに自重で地面に埋もれてしまい、この隙に容赦なく殺害!!
げ、外道だ・・・理論や言い分は正義だけど、やってる事は正々堂々も糞もねえって、どこのオーブ軍?
デジモンセイバーズ 第12話 知香はボクが守る! ピヨモンの決意
アメリカで調査して帰ってきたソーマの報告によると、デジモン事件は人間の七つの大罪に反応したデジモンが、
その願いを叶えるために暴れていたようです。七つの大罪に関しては、鋼の錬金術師を見ていた人なら分かるように、
ラスト、グラトニー、エンヴィー、グリード、ラース、スロウス、プライドの七つの事を指します。そうなると、
この作品の最後は、喧嘩番長の元に、母親か妹の首が送りつけられて、犯人射殺とかそんなの?
他にもコチラの世界と、デジタルワールドの壁が薄くなってきて、その影響でデジモン事件が多発するんだとか。
世界が融合しちゃうとか、そんな話だと今度はラーゼフォンか・・・結構、ここら辺は他のアニメの情報が必要だなぁ。
そんな話をしていたら、喧嘩番長の家からデジモン反応が出て、向かってみるとそこには既にデジタマが。
空から降ってきた卵を、卵焼きにしてアグモンに食べさせようとするなんて、さすがは喧嘩番長のお母さん・・・。
すぐさまデジタマは孵化してプワモンに。それを可愛がっていた知香でしたが、そのプワモンを追ってファルコモンも登場。
メリクリモンの部下らしいし、そのメリクリモンも人間界と関わるのは禁止しているようなので、デジタマが降ってきたのは、
デジタルワールドとの壁が薄くなって起こった事故なんでしょうか?しかし、そのような事故を利用して、
デジタマの時から教育して自分の手駒にしてしまうDATSが、急に腹黒い組織に見えてきたぞ・・・・。
プワモンはピヨモンに進化して、知香をDATSに入隊させるか否かで、大門家とDATSが大揉め。喧嘩番長も当然として、
お母さんまで本部に乗り込んでくるくらいですから、素で知香をDATSには入れたくないという事なんでしょう。
喧嘩番長に関しては諦めてはいたようですけど(ってか、いつDATS入隊した事を知ったんだ・・・?)、
まさか妹まで、そんな状況になるとは想定外だったようで。司令官に直談判しに来たようですね。
知香を巻き込みたくない喧嘩番長は、自ら悪役となって、ピヨモンにタイマン勝負を挑んで、知香の目の前でボッコボコに。
昭和の匂いがするけど燃える場面です。でも、現実として番長に勝てないんじゃ、知香は守れないよねぇ。
途中でファルコモンも乱入してきて、最後には大ボスの究極体・メリクリモンまで登場。まだスライムナイトと互角の
戦いをしている状況で、いきなりラスボスが現れたのと同じで、これに戦いを挑む喧嘩番長はマジ無謀。
ちびまる子ちゃん 美少女まる子
佐々木の爺さんの家の、アジサイの花を見に来たまる子と友蔵は、その場で写真を何枚か撮影していました。
その写真が現像されてさくら家に届くと、その中の一枚に、今までにないほど美人のまる子が撮られていました。
一生のうちに、奇跡的な写真が撮れるとか言ってましたが、それにしてもまる子とは思えないほどの写真です。
安定力があるが飛び抜けた写真が撮れない人間と、普段はパッとしないけど爆発力がある人間の二種類なのか?
その写真を学校で見せびらかすと、みぎわさんも奇跡的な一枚が撮れた事があると言ってました。え〜っと・・・、
ブタをどんなアングルで撮ろうがブタはブタでしかないのと同じで、結論としては自惚れるのもいい加減にしろと(ry
ドリルの場合は、いつもいい写真が撮れていると。確かに正月の写真のときも、アレでいい写真でしたからね。
さき子さんも美人に憧れてたけど、それで性格ブスだと、善玉レスラーで性格悪いのと同じ位のマイナスポイントです。
藤木と永沢の言い訳
突然の雨に対して、猛ダッシュで帰宅する永沢と藤木。「もう濡れるなら濡れまくっちゃえ!!」と、
普通にびしょ濡れになって帰ってくるタイプの人間じゃないので、大人しく雨宿りをしてやり過ごす事に。
で、雨宿りをしている藤木の所に永山君と小春ちゃんがやってきて、小春ちゃんが藤木に傘を貸してくれました。
さすが永山君の妹で、もうこの年齢にして人間が出来ています。藤木よりも心が純粋です。
その傘で永沢の所に向かって、一緒に帰宅する藤木と永沢。その傘は永沢が預かる事になったものの、
突然の強風によって傘が破損。今回ばかりは永沢が卑怯者になってしまい、事あるごとに大慌て。
慣れていないことだから、スグにウソがまる子でさえもバレて、結局謝罪して傘を直すことになりました。
傘直し職人なんて、今の使い捨て傘がある状況においては、今も存続しているんだろうか・・・?
サザエさん 相合傘ものがたり
波平の言葉で感づいて、学校に傘を持って行ったことで、あのストーカーの注目を引き付けてしまったカツオ。
帰宅時に相合傘を要求して、当然のように主導権を握る花沢さん。周りからはお似合いだとか何だとか・・・。
う〜む・・・この風潮はイカンな。何らかの事情があっての相合傘だってあるのですから、見た目の偏見だけで、
はやし立てるのは問題です。そもそも男女の相合傘をそういう風に見られるようになったのは何時頃だ?
何とその風潮は、フネが小学生だったときには既に確立されてた模様です。どれだけ昔まで遡るんだ!?
花沢さんの行動は、その相合傘の風景を記念撮影するほどまでに・・・もう、コレには震えるしかないでしょう。
で、波平が持って帰った傘が、会社の社員の奥さんの傘で、奥さんは旦那さんのシャツを着て大喜びらしい・・・。
頭の固い波平には、まず付いていけない世界だ・・・自分も、そんなのろけ話は聴きたくもないです。
姉さん、きりきり舞い
外出する際のお着替えを拒否するタラオを追い掛け回すだけで、無駄な労力を使ってしまったサザエ。
これだけじゃ終わらず、帽子の試着でもタラオを追い掛け回して、その帽子のサイズがワカメにフィットしなかったので、
再びデパートに行かなきゃならん羽目に。さすがカツオを追いかけてるためか、この時点ではまだ疲れていません。
そのスタミナが、ようやくまともな方向で使われている場面を見た気さえしてしまいます。
しかし外で食べてくるはずの波平とマスオさんが、珍しく早く帰宅してくるということで大慌てで買い物に出るサザエ。
いつもは外でマージャンとかして遅く帰ってくるクセに、こういう時だけ早いとは、空気の読めない旦那さんたちです。
カツオとタラオを上手く使って時間稼ぎをした結果、どうにか波平の食事を間に合わせることに成功しました。
やっぱ帰ってきて食卓について、スグに料理が出てこないと不満になる考え方なんだろうかねぇ?
タラちゃん開けてびっくり
久しぶりにタラオに殺意が沸いた自分。ペロペロキャンディを、カツオ、ワカメ、波平のカバンの中に投入して、
お陰でカツオは廊下に立たされてしまいました。いくらカツオの言うことを真に受けたからって、さすがにねぇ・・・。
悪いがあったなかった云々じゃなくて、タラオの起こした行動の所為で、カツオに大きな迷惑を掛けたのは事実です。
それをいつの間にか、カツオが悪い風に言い立てるサザエもサザエで、謝罪したタラオよりも始末に悪いです。
悪行はコレだけに収まらず、マスオさんの財布の中が寂しいことを聞いたタラオは、子供銀行の札束を投入。
お陰でマスオさんとノリスケはただ食いする寸前でした。コレに関しても悪気云々の問題じゃないです。
まぁ、これはマスオさんが遠まわしに言ったのが問題だから、ある意味じゃ自業自得ともいえる結果なんだけどね。
ついでとばかりに、当然のように奢りを要求してくるノリスケの面の厚さも・・・何なんだ、この一家の血縁者は?
ワンピース
ルフィ百科は時間稼ぎでしょうが、この頃は輝いていたよな・・・これがもう6年くらい前の話なんだぜ・・・。
ってか、視聴者の中に、当初の目的や一味のそれぞれの目的覚えている人がどれくらい、いるのかが気になる。
「ワンピースを求めて・・・」ってナレーションの時点で、「そうだったのか!!」と思った子供は大勢いるはず。 ルフィに追いつけ!麦わら一味総力戦
エニエス・ロビーに乗り込んできた輩と、海軍のザコとの総力戦。数の差が大きすぎて、普通の人たちだったら、
一転突破であっという間に決着を付ける作戦を取るのでしょうが、少人数で真正面から戦うのが凄いよね・・・。
その中において、一番の効果を発揮したのはナミのMAP兵器で、これによって大勢のザコが感電死。
ただし味方敵の区別はしてくれないので、使用法には十分に気をつけなければ、全滅プレイのためだけの武器になります。
後はソドムとゴモラでザコを踏み潰しながら行進。ええっと・・・ここって、海軍の中でもかなり重大な拠点だよな?
そこを巨大魚の行進パレードにされてしまうって、どんだけ挑発的な行為なんだか・・・なんで、アニメや特撮だと、
重要拠点であれば、ここまで堂々と破られてしまうんでしょうね?本部なんかは破るためにあるのだと言わんばかりに、
ここ数ヶ月で、いろんなアニメや特撮において、本部を襲撃されて壊滅寸前になった組織が多数おります。
裏切られたロビン!世界政府の思惑!
そんな大事が起こっているのを全く知らないスパンダム長官は、相変わらず自分の正義に酔いしれていました。
フランキーとロビンさんをボッコボコにして、いろいろ言っちゃってますが、すればするほど小者の匂いがしてきます。
今の時点だけで天が味方していると言うのがアレで、大物なら常に天は自分に味方するくらいの事を言わないと。
CP9の司令官をこんな奴に任せたのは、素でキチガイに核ボタンとイデオンガンを持たせるのと同意語です。
原作のときにも気になったポイントなんだけど、ロビンさんがCP9との約束を破られてしまった件に関して、
素で驚いていたのが不思議でなりません。初めの契約の時点で、そうなる事も覚悟していると思っていたのに、
すんなり信用してしまっていたとは、20年間裏世界で生きてきたとは思えないほどの純粋ぶりにビックリ。
天才悪徳詐欺師が、振り込め詐欺に引っ掛かるようなもんなんだろうか・・・いや、本当に不思議です。
しかし、そんな約束を守ろうが破ろうが、そいつ等が攻め込んできている以上、正当防衛で戦うしかありません。
まさか約束守って、無抵抗でぶん殴られろとは日本でもない話です。人様の会社に、堂々と土足で上がって、
大暴れしているからには、どうにかせにゃならんでしょう。きっとロビンさんは、精神的に参っているんだろうなぁ。
普段の冷静沈着なロビンさんなら、こういう展開ぐらい予測は出来ただろうに・・・・。
宝塚記念
◎ディープインパクト
○リンカーン
△バランスオブゲーム
▲ハットトリック
×コスモバルク
普通に行けば、間違いなくディープインパクトなんだけど、今年と同じ京都で行われた1995年の宝塚記念で、
あんな事が起こってしまったのを考えてしまい、どうにも嫌な予感はしますが・・・大丈夫だと思いたいです。
二着はいつも通りでリンカーンが固いかと。コスモバルクは、やっぱり疲れ云々が残っていると思います。
1、◎ディープインパクト
2、 ナリタセンチュリー
3、△バランスオブゲーム
4、 ダイワメジャー
5、 カンパニー
馬場だけが不安材料で、それでもいつも通りの位置にいたので「これで、届くのかぁ?」と見ていたのですが、
こんな状況でも、相変わらずの怪物ぶりを見せ付けられては、他の馬は素直に白旗揚げるしかありません。
今年に入ってから勝ちパターンを統一させてきたけど、毎度毎度あの上がりにはビックリさせられます。
一頭だけ別のレースでもしてんじゃないの?ってくらいに、途中から別次元でレースをしちゃうんだもんねぇ・・・。
さて、後は無事にロンシャンにまで行く事を願うだけなのですが、翌日のスポーツ新聞で嫌なニュースは見たくないぞ。
xxxHOLiC
一体、何股かけてたんだ、この女・・・?しかし、あれで本当にギロチン落ちたら、一番の被害者は遊園地の人だぞ。
風人物語
「ジジイ」のまま死んだジジイに黙祷・・・。
>スクウェアの名作>WAVEさんはストーリーどの辺までネタばれ的に知ってます?
中世編だけはよく出てくるのでそれ位・・・後、SF編は怖いらしいけど、何が怖いんだろう?
>ライブ・ア・ライブは中世編が有名ですな。「あの世で俺に詫び続けろぉぉっ、オルステッドォォッ」とか
>中世編でお姫様が主人公への愛を誓いながら、最後は相棒の後を追って自殺するのは当時としては斬新だった
今のスクウェア・エニックスにそれ位のことが出来れば最高なんですけどねぇ・・・。
>某少年の事件簿で犯人の自殺がなくなった最大の理由は、原作と漫画家の喧嘩が原因だと言われてます
>今は原作が別の人になったから、犯人の自殺というのが無くなったのではないでしょうか
>ちなみに、原作者の別の作品では犯人の自殺で終わる事件がちゃんとあります
原作ってキバヤシじゃないか!?というか、原作変わってたんだ・・・コミックス全巻持ってるけど気が付かなかった・・・。
>ボンボン版のアレ ・・・餓○伝説のことか・・・!? 餓○伝説のことかーーーー!!
>アレ最後はどんなだったんでしょーか? 自分は終了前にボンボン離脱しちゃったもんで・・・。
自分も3に入る前にボンボン離れたのでアレですが、結局アンディはヒロインで終わった気がする・・・。
>個人的には、殺人事件が発生→犯人を当てる→犯人の悲痛な過去がわかる→犯人の家族を殺した一人が生き残る
>→主人公の探偵が仕事人としてそいつを成敗→ハッピーエンド
>こんな感じの探偵漫画風必殺仕事人漫画を見たい(笑)
そうすると、個人的に警察の無能ぶりにイラつくんですよね・・・警察がまともだと、探偵モノは成立しないか・・・。
>「それなりの警備」と言っても手持ちの魔術師が即席の九朗一人だけなので覇道に出来る事は
>せいぜい建材を魔術に強いもの(どんなだ?)にする位しか出来ません。当然施設軍隊なんか
>ゼクトルーパー並みに殺られまくってました。←以上ゲーム版。
ダミーの屋敷を作るとかすればいいのにねぇ・・・プロレスみたいに「いつでも来いや!!」状態ですもん、今の状態。
>次回予告 というか過激すぎたのかなぁ
過激と言っても、ごく一部にしか分からないので過激と呼べるのか・・・。
>某少年はその後も懲りずにやっていたような気がする。少なくとも読み切れで流行っていた
でも、あのセリフを気にガクンと減ったのは関係ないにしろ、やっぱ意識していたんでしょうかね?
RAY THE ANIMATION
Episode 12 嘆きの楽園
今回のRAY THE ANIMATIONを見るにあたってのポイント。
1、飲料を用意して待っていましょう。
2、Hリングの男の今までの威厳ぶりを思い返しながら視聴しましょう。
3、コーイチが零と篠山を案内する場面に差し掛かったら、飲料を口一杯に含みましょう。
その後、あたり一面が汚れる事になっても、当サイトは一切の責任を負いません。
ちなみに自分が見たときの反応→(´_ゝ`)→;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブフォッ!→ (゚д゚ )→( ゚д゚ )
うん・・・この破壊力は、今年のアニメや特撮の中でダントツです。もう何にもその件については明かしませんが、
普段は見てない人も、こん時ばかりは飲料口に含んで待っていましょう。確実に噴出します。
最終話一話前にこんな超兵器を投入してくるなんて、RAYという作品を甘く見すぎました。
その件について語らなくても内容は説明できて、Hリングが求めていたのは母親の記憶を持ったクローンで、
それが完成したから組織も前回で潰しちゃったと。零もONEも、つまりはHリングの男の母親のクローン。
しかも、コーイチがHリングの男のクローンで、その呪縛から逃れるためにアッサリとHリングの男を殺害。
これに赤リボンも加わって・・・白い部屋の奴らも、いい感じがネジがぶっ壊れていて素敵です。
彩雲国物語 第12話 逃げるが勝ち
国試の第一段階である適性試験を突破した秀麗。その適性試験も何をやっているのか分かりませんけど、
合否のお知らせにわざわざ出向いて、後で箱を開けさせるなんてオサレな感じでやっているのですねぇ・・・。
入っていたものは、影月が持っていて盗賊団に盗まれたあの板なのでしょうが、それが合格証明書なのか。
しかし見ていると、その板が全部同じものだから、偽造して本試験に入り込む輩が増えないか?
国試に専念するため、今まで働いてきた場所に別れを告げて、残ったのは花街にあるお店だけでした。(店名変換不可)
お父さんにも静蘭にも内緒にして働いているらしいから、いわゆる花街と言うのは、スラム街に当たる場所なんでしょう。
そこに働きを申し出る秀麗の度胸にも驚きだけど、それを受け入れるお店もアレです。コレを現代でやっちゃうと、
密着!警察24時で警察が踏み込んだ際に、確実に顔にモザイク入っている状況になります。
そのお店に、楸瑛に助けられた(らしい)影月が眠っており、またしても秀麗の家でこの影月を泊まらせる展開に。
途中で、静蘭とお父さんのお祝いパーティーに呼ばれて、完全に初対面の相手を参加させるとは変わってる家族だ・・・。
そこで女や少年の国試受験をバカにしている酔っ払いがいて、秀麗と静蘭のどちらが先に切れるかと思いきや、
お父さんが真っ先にぶち切れて地味に復讐したのが素敵です。ってか、ちゃんと後で店に弁償しろよな・・・。
ここでようやく影月が板を取られた事に気づいて、無謀にも盗賊団相手に問答しちゃいました。秀麗の手助けもあって、
お店に駆け込むことが出来たものの、その盗賊団はお礼参りにそのお店に総攻撃を仕掛ける模様です。
これはご愁傷様というしかありません。今のお店には、怪物級の剣術使いが4人もいるんですから、そこに突っ込むとは、
日本がブラジルと戦うに至って「二点差以上で勝てる!!」と死んだ目をしながら妄信するのと一緒です。
ウルトラマンメビウス 第12話 初めてのお使い
トリヤマ補佐官に直接GUYS総監から呼び出しがかかり、期待して向かったものの、いたのはいつものミサキ代行。
謎の総監ですが、総監ももしウルトラマンだったら、正義のチームはウルトラマンに乗っ取られてる事になりますね。
で、その任務とは研究品を処理施設にまで持っていく簡単なモノだったので、単独で出ると言い出してしまった補佐官。
いくら小バカにされたからって、ムキにならなければ、無駄な出動をせずに済んだのにねぇ・・・・。
案の定、入っていたカプセルの一つを川に落としてしまった補佐官。それで探しに向かうのかと思いきや、
「一つぐらいいいや・・・」と無視を決め込むダメっぷり。補佐官は、学校の給食をつまみ食いする小学生か?
基地に帰って、その研究品がメテオールで、カプセル一つでも大事になってしまうことを聞いて、卒倒しそうになってます。
給食をつまみ食いしたけど、その所為で全校集会になっちゃって冷や汗ダラダラとレベルは同じです。
そのメテオールを、怪人の技術を利用して作ろうとしたのが、そもそもアレなのですが事態はそれどころじゃありません。
すぐさま大人しそうなミライ隊員、テッペイ隊員、コノミ隊員を使って、カプセル探しを手伝わせる補佐官。
やっぱり上の立場の人間でも、すぐ切れそうなリュウ隊員や、嫌味をグチグチ言いそうなマリナ隊員は苦手なんだね。
ミライ隊員も、ウルトラマンジャック先輩からコダイゴンの恐ろしさを聞いていたりするのでしょう。
お約束展開で、そのメテオールが発動してしまい、エビス様の木彫りが巨大化して大暴れ。GUYSも出動して、
メビウスやヒカリも駆けつけますが全く歯が立たず。さすがジャック先輩でも倒せなかった相手な事はあります。
ウルトラマン二人がかりでもボッコボコにされて、テッペイ隊員のアドバイスでようやく元に戻せたくらいですから。
いくら危険とは言え、ここまで強力なメテオールを封印してしまうのは、ちょっと勿体ない気がする。
BLOOD+ 〜サヤ〜 Episode.37 狂おしいまでに
グレイの家の子供の一人の誕生日会を開くということで、デヴィッドやルイスも本業の仕事をしながらケーキ作り。
デヴィッドにケーキを作れるのかが根本的に疑問なのですが、まず手癖の悪いルイスを調理場から追い出したほうが・・・。
モニークとカイはお誕生日会のための買い物をしていて、偶然にも小夜を発見する事が出来たので小夜も招待。
あんな威圧感のある相手に、しかもお誕生日会とは無縁の小夜を招待するなんて、モニークも度胸があります。
そしてお誕生日会の為に、いつもは空気にしている岡村記者と真央も招待して、何と小夜とハジも来てくれました。
この交渉術は谷川Pと同じなんだろうか・・・ニタニタしながら契約書持っていけば、サインでもしてくれるんですかね?
まぁ、当然、人と壁作っている小夜は別室に篭って、ファントムの気配を察知したら、あっという間に飛んじゃいました。
居づらい雰囲気だっただけに、今回はファントムに救われた形で、それを仇で返す小夜が素敵すぎです。
ここから展開が平成仮面ライダー風味になって、戦闘開始に応じて、シフやらコープスコーズやらがワラワラ登場。
前置きもなしにいきなり助けに入ってくるのは、平成ライダーのお約束展開なんですが、ともかくグレイ宅は乱戦状態。
あのクロックアップ空間の中において、的確にコープスコーズに銃弾当てて、シフをアシストするデヴィッドやカイもなかなか。
でも所詮はカイ達はゼクトルーパー並の扱いなので、やっぱり倒せてはいないのが差だなぁ・・・。
ファントムと小夜の対決は、無理心中を迫ってくるファントムに対し、小夜は切腹攻撃で地獄に葬ってあげました。
幽遊白書でも、自分の腕を犠牲にして勝機を見出した人もいましたが、まさか自分の腹ごと来るとは想定外でしょうね。
シュヴァリエ勢の中では一番弱かったと思えるファントムでしたが、所詮は実験台の扱いだったというので納得。
本当のシュヴァリエが前回の強さですから、次回の巌流島決戦だと勝てる気しないんだが・・・。
BLACK LAGOON
何とも最後はしょっぱい殴り合いになったなぁ・・・ここにぷにえ乱入してきたら、二人とも関節全部外されるぞ。
おはコロ:でんぢゃらすじいさん久しぶり・・・だけど、そこまで指導できる立場じゃないだろ。
ロックマン:え、もう撃破?これで引っ張るんじゃなかったのか・・・・。
サルゲッチュ:初めから飛行機の中に転送しろよ・・・後、何気なく三分のタイムリミット忘れられてない?
>ってかリュウガンオーは橘さんを超えたよ
それは実力でですか?だとしたら失礼だろ!!・・・不動のおっさんに。
>ハルヒ>今回のタイトル見て、スクウェアの過去の名作を思い出した自分・・・・
自分もそれ思い出しましたよ。買ってもいないのに、ネット上じゃすっかり有名ですもんね。
>クローンネタは大抵記憶を移すために使われているような。あと兵器か
格闘ゲームでボスが死んでも、続編で普通に出てきて「アレはオレの出来損ないのクローンだ、本当のオレは(ry」
ってもんですか。リアルタイムで、ボンボン版のアレ読んじゃったから、そのイメージが強いんですよ。
>過去に縛られて主人公のなんちゃって説教で更生するのがベタな展開がむかつき始めた。
>犯人自殺かボコボコにして逮捕する、一回見て見たい(笑)
そんな説教で更生するくらいの決意だったのかと思うとねぇ・・・自殺は某少年でよくあるけど、コナン君で指摘した途端、
パッタリ辞めたというのは本当なんでしょうか?
しましまとらのしまじろう まぼろしのチョウチョウ
世界中の蝶を写真に収めてきたカメラマン、チョウタがちゃんれんじ島に上陸。自家用ヨットで世界を回っているようで、
ちゃれんじ島に到着して、しまじろう達に質問したのが「ここはちゃれんじ島かい?」って、知らずに来たのかよ・・・。
爺さんっぽく見えるけど、実はかなりワイルドな人だと思うぞ。きっと、蛇や芋虫もむしゃむしゃ生で食うに違いない。
世界中をヨットで回ってるからには、何度か嵐や人喰いザメとか様々な危険もあったのでしょうねぇ。
そんなチョウタがちゃれんじ島にやってきた目的は、ピンク色の蝶を発見するためだとか。誰も発見していないらしく、
発見すれば自分の名前を付けられるとか。結局は、名誉と金目的だったりするけど、そこがワイルドでグーです。
しかしその蝶は、赤い花粉によってピンクに見えていただけとスカに終わってしまい、その計画もおじゃんに。
たとえそんな蝶が出てきても、公害云々で生まれたとかで、人類批判の話になっちゃうでしょうから、これでいいのかも。
はっちゃんの長ぐつ
ブクブク沼にハッチーがいる程度で騒いでるけど、この作品ってこれ以上の不思議体験が一杯あるのに、
当のしまじろう達は平然とその事態を受け入れているんですけど・・・何故に今頃になって騒ぐ!?
メエメエ博士も否定的です。まぁ、メエメエ博士は不思議系の話にはほとんど絡まないもんなぁ・・・。
でも、見たら見たらで無反応っぽい気もする。今回も結局はその光景には会えませんでした。
で、そのハッチーの正体はタコみたいな八本足を持って言葉を喋る不気味な生物でした。
それを見てもやっぱり普通に反応しているしまじろう達。オバケには物凄くビビるクセに不思議です。
はっちゃんを散歩させるために4人のお古の長靴を与えて一件落着。
しかし、こんなのを見つけたら確実に捕獲されて見世物ショー→バッドエンド確定ものなんですが。
機神咆吼 デモンベイン
EPISODE 04 THE INVADERS
前回と今回の間に戦闘があったのか、それともこないだの戦闘なのか、相変わらずダメージが激しいデモンベイン。
リアル系なら避けて避けてだからいいんだけど、デモンベインのプロレスのように受けて当てるタイプのロボットだから、
自然とそうなるのも当然です。九郎が強くなればいいとか言ってるけど、そのスタイルじゃ無理な話です。
せいぜい受身が上手くなって、倒されたときにダメージを分散させて街がなお損壊・・・やっぱダメじゃん!!
その件で瑠璃とケンカになったアル・アジフ。九郎とアル・アジフをどんな契約で雇っているのか分からないけど、
クビにするわけにも行かないからオーナーとしては難しいところです。弁護士がいれば上手く仲介してくれて、
それなりの契約金で納得するとは思います。執事から事情を聞かされて納得したのは九郎だからであって、
面の皮が厚い人だったら、親指と人差し指でわっか作って「マネーマネー」と言い出すかと・・・。
九郎とアル・アジフが帰宅している最中に、覇道宅に襲撃してきたブラックロッジ。以前の襲撃の際に、
瑠璃の両親が殺されてしまっているから、相当な警備をしていると思ったのに何ですか、このザマは!?
組織の報復は当然の事として受け止めて、それなりの警備をするのが当然の処置かと思うんですが・・・。
相手がアンチクロスだからって、何も抵抗できずに主が触手プレイされちゃったのは問題大有りです。
ゾンビみたいなのを九郎が相手をしている間、執事は二刀流の相手に向かってボクシングで対抗していました。
ボクシングは大地を蹴る格闘技でもあるので、その恐ろしさを二刀流の人にイヤというほど、思い知らしめたかと。
九郎のほうは体に穴を開けられたものの、グリーンリバーの分かっているナイス判断で助かりました。
さすがこの場合、どうすれば次の話に繋げる事が出来るのかを知っているスパロボオタクです。
ザ・サード〜蒼い瞳の少女〜 第8話 エンポリウムの午後
エンポリウムに帰ろうとしていた火乃香とボギーをいきなり襲ってきた砂竜の群れ。火乃香だからこそ、この窮地を
抜け出す事が出来たものの、一般人だったらあっという間に押し潰されて、原型も留めない事になるでしょう。
ゲームでこんな場面を再現する際は、奥から何か分からないけど凄いのが押し寄せてくる感じが怖くなりそうです。
しかし砂竜なんてネーミングを名づけた人は誰なんでしょう?どう見ても巨大ミミズにしか見えないのに・・・。
お陰でバギーの戦車は中波してしまい、エンポリウムでしばらく足止め。その間にボギーを診察してもらったり、
邪教集団の話を聞く火乃香、邪教集団と聞くと、自分の場合はファイアーエムブレムのロプト教団を思い出すのですが・・・。
で、ミリィが通っている学校の保健室の先生が新キャラのパイフウ。最近の保健室の先生といったら、
職務を放り出して何かやっているのが流行りなんでしょうか?そんなに暇なわけではないと思うんだがなぁ。
そのパイフウはビターン!!な特殊能力を持っているようで、お店の子猫ちゃんな娘がイチコロにされました。
設定見るに思いっきりレズですが、銃の腕前は確かなもので、早抜きの速さには火乃香も目を丸くしていました。
まぁ、狙撃云々に関してはのび太が最強なのでアレとして、店に乱入してきたごろつきどもを容易く撃退。
その後もしっかり子猫ちゃんをダウンさせている辺り、この陰湿なレズっぷりはWOWOWアニメ特有なのか?
ドラえもん 地球最後の日!? 未来の町にただ一人
野比家以外の人が旅行に出かけるのはお約束なのですが、行き先が北海道だったりハワイだったりしています。
それが毎度な事には驚きです。近くの人気スポット程度だったら、連発しても不思議じゃないのですけどねぇ。
大体、ごく普通の旅行以上の経験なんて何度も体験していきているのですし、ドラえもんに頼めば旅費はタダです。
気になったのは、この人たちが旅行に出かける際、ペットはどうしているのかと言う所なのですが・・・。
のび太もドラえもんに頼んで、旅行に行こうとしたけど、ドラえもんが大慌てで未来に帰っていくので、のび太も22世紀に。
投げやりにのび太に手渡した道具がよりにもよってタイムベルトとは、ドラえもんの行為は相変わらず世界規模。
保護者もいない状態で、あんなガキにタイムベルトなんて渡したら、どんな大事件が起こるか分かったもんじゃありません。
タイムマシーンよりも全然目立ってないけど、あんなのが量産されているのが恐ろしいです。
そのタイムベルトを使って22世紀に飛んだのび太でしたが、何故か誰も人がおらずに延々とさ迷う羽目に。
どういう過程でセワシのゲームの中に入り込んでしまったのかアレですが、服とか食費とか本当にタダなのか?
食事に関しては後で請求されそうなもんだけど、あんな留守番AI搭載している店のほうに問題があるかと。
しかし本当に宇宙人が侵略してきても、22世紀デパートの道具で塵も残らず消し炭にされるんだろうなぁ・・・。
逃げろ、ドラえもん! スケジュールどけい
いっつもボーッとしているのび太の為に、スケジュールどけいを取り出したドラえもん。使いようによっては、だらしのない
人の生活習慣を修正するのに抜群の効果を発揮するでしょうけど、そのスケジュールの厳格ぶりが普通じゃない。
こんなのヘタすれば、電車が遅れていてもスケジュールだからと、線路に突き落としてミンチになったりして、
地味にデスノートじゃないか・・・上手く誘導して、自分の書いたスケジュールを相手にいれさせれば・・・。
このスケジュールどけいのターゲットにされてしまったドラえもんは、初めは我慢して素直に従っていたものの、
豪雨の中、一人で野球をする事になった事に遂にぶち切れて、タケコプターで逃亡を開始。ここからジャンルが変わって、
一種の怪談に。最終的にトイレに駆け込んでくれればよかったのですが、その所為でスネ夫の家は大変な事に。
22世紀じゃ、ターゲットを追い掛け回すスケジュールどけいが、そこら中を駆け回っているのでしょうね。
クレヨンしんちゃん むさえちゃんのお見合いだゾ
近所のおばさんの、むさえのお見合い話は今でも続いていて、今回も意気揚々とお見合い話を持ってきました。
本当に近所のおばさんって多岐に渡って大活躍しているなぁ・・・ただ単に、噂話を収集しているだけじゃないのですね。
初めはお見合い話を断っていたむさえでしたが、野原家の一家団欒ぶりを見て、気が変わってお見合いする事に。
まぁ、だらしなかったり変人だったり、意味の分からないことを言うのを除けば、悪い人では特にないですからね。
お見合いの結果、普通に終わってしまいお見合い相手が海外に飛んじゃうとかで、その日の内にお見合いはご破算。
お見合いしたその日に、すぐ会社を辞めて海外に行っちゃうだなんて、変人だけで済まされる度量じゃないでしょ。
お見合い相手にも失礼だし、いきなり会社を辞めちゃうなんて、本人が思っている以上に周りが迷惑ですよ。
おためし英会話だゾ
またまた近所のおばさんにそそのかされて、英会話スクールのお試し体験を受ける事になったみさえとしんのすけ。
その英会話スクールのCMからして、しばらくしたら白髪のおっさん達が謝罪会見なんかしちゃって、そのCMが一切
流れなくなっちゃう雰囲気なんですが。しかし、英会話スクールが必ず窓越しに見えるのは何故なんでしょうか?
しかも駅前なのがお約束になってるし・・・入ったこともないけど、何だか胡散臭く見えるんですよね。
他にも、すっかり忘れてしまったキャラが久しぶりに登場したりして、親と子供に別れて英会話体験がスタート。
子供の内から英語を習わせるのはいい事だとしても、あんな風に習わせると、学校での虐めの対象になりますよ。
親のほうでは、子供の褒め方を教えていましたが、今は親にこんな事も教えないと分からないようになったんでしょうか?
リュウケンドー
総集編・・・宮城でも1クール終わりなのかな?ここまでの間、本放送ではTBS、テレ朝、テレ東で潰しあってたんだなぁ。
大魔法峠
三話:意外とぷにえはパワー系ファイターに弱いかもしれませんね。持ち上げられて叩き付けられたら不味いですよ。
四話:どんだけデカくても、あんなに心が折れちゃあどこぞの逃亡ファイターと同じくアレです。
>パドラさんはめっちゃ役に立つキャラですよ
キャラ設定的に幅が広そうですからねぇ。どんな無茶してもパドラさんなら・・・と黙認されるでしょうし。
>MARの原作は本気で終わりそうな雰囲気です。あと、アニメオリジナルの話は普通に面白かったりします
褒め所が一つもないまま終わるのはどうなんでしょう?後、マガジンにも褒め所が一つもない作家が戻ってきたね・・・。
どんなジャンルの漫画描こうと、ヤンキーとワンパターンから離れる気さえない図太い神経だけは褒めどころですか・・・。
>http://blog.livedoor.jp/textsite/archives/50134759.html
>キャスティングが濃い・・・他のシリーズの実写版はどんな感じになるんだろうか・・・
外国だと、悪役は容赦なくぶち殺すことが多いので、他のシリーズだと悪人は不細工が定説・・・なのでしょう。
>記憶の無いクローン 究極は「正義のシンボル コンドールマン」ですかね。余計なものが混ざっています
>材料=主人公の遺骨+死に掛けの親神+生まれたての子神
>これで生前の主人公と姿形が瓜二つで、記憶はもちろんバッチリ引き継いでいないヒーローが誕生・・・。
何、そのプラスチックの骨組みに粘土付けたらOKって感じ?まず材料からしてどう探せばいいんだ!?
涼宮ハルヒの憂鬱 第12話 ライブアライブ
前回から一話戻って学園祭の話。あの奇跡の映像作品、朝比奈ミクルの冒険も徹夜の作業で無事に公開されました。
評判に関しては分かりませんけど(少なくともブラウン管のこっち側じゃバカ受け)、見に来た人は地獄でしょう。
しかしこの学校の学園祭は、部活ごととクラスごとの出し物を同時に行っているのですね。SOS団の他にも、
占いしたり、演劇したり、焼きソバ売ってたりするのですから、参加するほうは本当に大変です。
キョンはSOS団の仕事のみらしく、友達とブラブラ学園祭を回っていました。次の話であまり記憶になかったようですけど、
朝比奈さんのメイド姿だけはきっちり心のカメラで激写していたようです。やはり現実の高校の文化祭でも、
メイド姿やネコ耳は今の流行なんだろうか?ちょっと前に別の感想で書いたけど、文化祭終了後はきついぞ。
同級生に関してはいいとして、頭のお堅い先生にはマークされてしまう危険性もないことはないかと。
で、あらかた回ったキョンは体育館でバンド演奏を聴きながら眠りの世界に。生徒の途中帰宅は許してないのでしょうかね?
しかし超監督と長門が緊急参戦したバンドを見て体育館のボルテージが急上昇。さすが中の人が歌手でもあるし、
キャラソンの宣伝も兼ねていることもあるのでしょうけど、この演奏時の高クオリティは作画を気にしない自分でも、
すげえ迫力だと圧倒されました。オリコン初登場時のPVにこれを流せば、一般の人も驚くんじゃないか?
文化祭終了後、超監督がバンドに緊急参戦した裏事情をキョンに説明。そう言えば、バンド演奏時の時においても、
超監督の観客への対応が凄く丁寧だったんだけど、変人でもバンドをぶち壊したくないと空気を読んだのでしょう。
そしてバンドの本メンバーに感謝されて戸惑う超監督。こういうオレ様的キャラクターが動揺する時って貴重だなぁ。
姫様ご用心 第8話 勝訴?敗訴?言ってみそ!
姫様誘拐罪で裁判に掛けられることになったレスリー。今までの窃盗罪とか誘拐罪も含めての裁判ではなくて、
あくまで今回だけの誘拐罪にパンツ見ちゃった罪がミックスされているわけの分からない裁判になっております。
それだけでもアレなのに、裁判長が被害者の姫子で、被告人の自供一発で即死刑!!ってどこの独裁国家?
そもそも裁判の時に、そんな質問をするなんて事自体がどうかしている・・・もう突っ込みどころが多すぎです。
そんなもんだから裁判も、とにかく被告人を有罪に持っていくための通過儀礼の如く、どんどん進んでいきました。
どんだけの悪行をしても、情状酌量の余地とかで十分に時間を取るのが普通だし、今回の事件は一国の姫様を
誘拐してしまったのですから国民が注目しているはずなのに、この裁判を見たら、デモやらクーデター起きないか?
こんな裁判を見たら、どこぞのプロ市民じゃないけどテレビ局に「国を出て行く決心ができました」とFAX送っちゃうぞ。
もちろんレスリーのためと己の保身の為に、次々と弁護士やら証人が出てきたけど、その全部が偽者と言う事実。
乱入してきて弁護が出来るのなら、この国に弁護士はいりませんね。検事も姫子の両親がやっているもんだから、
スグにウソ、大げさ、JAROに電話したくなる大ホラを信用したり、大ボケかまして視聴者をイラつかせたり・・・。
今まで、いろんな国の腐敗云々なアニメを見てきたけど、ここまで腐ってる国も久々に見た気がします。
砂沙美☆魔法少女クラブ 第10話 魔法少女の弟子
魔法の練習終了後に、何気なく魔法を使って浮遊しているところを、浅海なる少女に見られてしまった魔法少女クラブ。
まぁ、逝った顔をしながらコチラの世界との融和を掲げている魔女界としては、この事態も歓迎しているのでしょう。
子供にじっくり浸透させて、その世代が大人になる頃には、魔法少女が当然の存在として認められているのが理想的かな?
ドラクエ7のレブレサックの心の底から腐りきったような大人に教えるよりも数段、効果はあるはずです。
魔法を見た浅海は、早速魔法少女クラブを追い掛け回して強引に弟子入り。何の目的があるかと思いきや、
魔法で両親を生き返らせたいらしいです。そんな事を仕出かせば、ある世界じゃ腕や足、ヘタすりゃ全部持ってかれますよ。
大体、死人を生き返らせるのは、魔女じゃなくネクロマンサーの専門分野なので、初めからお門違いな要求です。
砂沙美たちは魔法に不可能はないと思ってたらしいけど、小津家に魔法の心得教えてもらったほうがよくないか?
同じく母親を亡くしている司は、他の四人の「とっとと生き返らせるかして、追っ払おうぜ」という考えには賛同せず、
浅海に生き返らせるのは無理だときっぱり言ったり、思い出薬を安易に使おうとした他の四人から没収したりしました。
小学生だから分からないのも無理ないけど、大人の中にも過去にすがり付いて自爆した輩は沢山いますからねぇ。
サスペンスドラマの殺人犯のほとんどは、過去に縛られて主人公のなんちゃって説教で更生するのがベタな展開。
司としては後日、ちゃんと浅海に話して理解してもらおうと思っていたのでしょうが、その浅海はその日の内に引越し。
ぬいぐるみのお陰で丸く収まったようには見えるけど、この別れ方は浅海、司両人の苦い思い出になるだろうなぁ。
そんでもって親戚に苛められたりしたら、もういろんな意味でWOWOWらしい展開になっちゃうのですが・・・。
>ビックローブにて「大魔法峠」第3〜4話無料配信やっていたが・・・・すげぇ・・・・
まだ見てないんですが、肉体言語の語り部からタップを奪える強者は出てくるんでしょうか?
>ルパンのクローンも個人的な目的だったような
そんなにホイホイクローンって作れるもんじゃないのに・・・まぁ、ルパンだからいいか・・・。
>記憶がないだけのクローンって、アル・ダ・フラガなら余裕でOKするぞ
完璧なのを作りたいのなら木原マサキさんに頼みましょう。サービスとして、マサキさんの人格も入れられますけど・・・。
>ナイトレイダーやビースト、ピンクコスモスが仏像や仏閣を戦闘に巻き込んで破壊してしまったら・・・
ピンクコスモスって何ですか?・・・はいいとして、恐ろしい言葉で追っかけて捕まえたらグシャ!!でしょう。
まんが日本昔ばなし 猫とネズミ
ネコとネズミが犬猿の仲になった理由は、十二支を決める時の話を参考にしてもらうとして、恐らくその時以来、
数々の昔話で殺し合いをやってきたのでしょうが、ここでのネコとネズミは友好的な関係で話が進む珍しい展開に。
まぁ、お互いに子猫と子ネズミですから、その様な事情に関しては特に影響はされないのでしょうね。
典型的な老夫婦に拾われた子猫は、ある時家の納屋で豆を拾っている子ネズミを発見。有無を言わさず襲って、
なぶり殺しにしようとするものの、事情を聞いて見逃す事に。子ネズミが「自分が喰われる」とか凄い約束してたけど、
ホイホイと安易な口約束をすると、トンでもない目に遭うという事例が次の話で出てきたわけで・・・。
見逃してくれたお陰で、子ネズミの母親は元気になって、子猫も子ネズミとの約束をあえて無視する男っぷりを披露。
てっきり豆を食わせるだけ食わせて、太ったところをガッツリ食うと思っていただけに、この展開は意外でした。
強引にハッピーエンドに持っていく今と違い、昔は本当に容赦のない展開が多かったですからねぇ。
蛙の恩返し
「安易に弱肉強食の理に口を挟んで、その上安易な口約束をすると、人生破滅しちゃうよ?」と言う話。
カエルが蛇に食べられるのはごく自然な事なのに、可哀想に思って喋る蛇に「娘を上げる」と言っちゃったジジイ、マジ外道。
全ての元凶がこのジジイにあるのだと思うと、カエルに腹食いちぎられて殺された蛇が哀れでなりません。
蛇は約束どおりに娘を貰いに来ただけなのに、全く本気にしていなかったジジイは娘の選定を理由に満月まで待たせた挙句、
カエルに何か吹き込まれた娘にバカにされてぶち切れ。当然の報復をしているだけなのに、カエルの集団リンチで殺害。
最後のナレーションも相まって、強引に悪役にされてしまった蛇は、ジジイを取り殺しても文句は言われませんよ。
GジェネP、PS2で出してくれないかなぁ・・・PSPだけなのは勿体ない気がする。
吉宗
ああも城のトップの人間が、ヒョイヒョイ街に出歩くのは、今更ながら問題だと思った。
セイザーX
何、この濃いオバハン?そして、レミーの特訓が今後に生かされることは・・・ないんだろうな。
>ハヌマーンにネクサスと種デスに乱入してほしい(笑)
仏像を壊さないと本気出さないからどうでしょう?仏像壊したら、その組織は偉いことになるのは確実ですけど。
>何か久しぶりに見たなクローンネタ、しかもストレートな
今までのクローンネタを比べると、その目的が個人的すぎますね。後、クローンにしては欠陥がないのが珍しいですね。
記憶を持ってないから欠陥品だと言うのは、他の人から見れば贅沢でしょうに・・・。
BLEACH 第83話 灰色の影、ドールの秘密
ボコボコにされても立ち上がってくる一護を見て、古賀は自分の苦い思い出を思い出すだけですが・・・意味が分からない。
つくづく若者の死に目に立ち会うといっても今回で二度目だし。それも今回は加害者の立場に回っているわけですし。
そんでもって、回想の若者のバウンドには同情の余地が全くないんですけど。少しでも可哀想だと思って欲しいのでしょうが、
勝手に自分の力に自惚れて、自滅した奴をどう同情していいんだか・・・・古賀は責任を感じすぎです。
初めも反発精神がでかくて、ツンツンしていた若者のバウンドですが、古賀の下で働くようになって更生。しかし、
古賀のドールを見た途端に自分も持ちたいと思うようになって、その方法を教えられた途端に自爆です・・・うんアホです。
死に際も命乞いしながら死んでいくなどカッコ悪いことこの上なし。ここまで典型的な自爆式DDTは久しぶりに見ました。
そんなドアホと同じ影で見られている一護が可哀想です。古賀は若者だからってだけで、蒸し返しただけじゃん。
そんな窮地に立たされた一護の前に助っ人として登場したのは三番隊の副隊長。何度も勝てるようでアレですが、
斬魂刀は強いのに、本人がどうしようもなく弱くて、戦闘自体も原作じゃカットされてる間にボコられてる素敵な人です。
宝の持ち腐れとはこの事を言うんだね・・・ちゃんと斬魂刀の能力を生かせば、勝てないはずはないんだけど・・・。
「タイムレンジャー」ピンクと「仮面ライダー」ギルスが結婚
特撮同士の結婚が珍しいのかどうかは分かりませんけど、どちらもその作品が代表作と呼ばれるのは嬉しいですね。
まぁ、この二人にはそれ以外n(ry それにしても、もうタイムレンジャーとかアギトって6年ぐらい前なんですか・・・。
>ウィンダムは機械に見えますが、れっきとした生物らしいです。
>ビデオ版セブンでは泡吹いてました。
視聴者の側から見ればそうでしょうけど、アチラ側から見ればウィンダムを機械と判定するのでは?
>「初めて人間の味方をした怪獣」 ウルトラマンシリーズでは、ピグモンになるのでは?戦えないけど
あれを怪獣としてカウントするか否かで、カウントから外しちゃったんでしょうね。それかアーカイブに残ってないか。
>ディーヴァの息子じゃなかったんですね、そうしたらものすごい修羅場になりそうだけど
どうにせよ修羅場は確実でしょう。倒す寸前にリクの顔になったら斬れないぞ・・・。
>メビウス>宇宙機雷の名前、ライトンR30はキングジョーを倒したミサイルの名前だったり・・・・
実績アリの機雷ですか・・・それじゃあ、ゼットン倒したアレも実用化されるんだろうか?
>タイでウルトラマンの切手が発売するらいしいのですが・・・・・
>http://mainitieiga.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_e5d6.html
>・・・・「あの」白い悪魔が混じっています・・・・・(やはりタイではウルトラマン扱いなんだな・・・)
いとも平然といるし・・・。あんなのをウルトラマンだと思ってるタイ国民はどれくらいいるんだか・・・。
>MARがオリジナルスト−リーになるそうです。これで面白くなったら笑える。
ってか原作が終わりそうな勢いなんですが、あのまま終わったら何一つ褒めどころがないままだぞ・・・。
RAY THE ANIMATION Episode 11 哀してる…
前回辺りから遂に手術シーンも消え失せた医療wアニメ、RAY THE ANIMATIONも佳境に入ってきました。
主人公が医者で、医者の話を本筋にやっていたはずなのに、そこから医療を抜いたら何が残るのでしょうか?
今のブラックジャックでさえ、無茶な展開なのに手術シーンを入れるノルマはきっちりと守っているというのに・・・。
まぁ、一話の時点で、これは医療アニメの皮を被ったギャグアニメだと認識した自分には想定内のことですけど。
Hリングの男の所在地が判明したので、零と篠山は現場に急行。最終回手前で急に、ボスの場所が判明するなんて、
4年前のこの時期に、とある事情で急遽敵との最終決戦を、主人公抜きでやり遂げたどこかの特撮みたいです。
その場所も、都心のど真ん中で、自分と同じ顔をした女が堂々と道を出歩いているのですから灯台下暗し。
こんなに簡単に行ける敵組織のアジトなんて、他の作品を見てもなかなかないもんですよ。
ONEに成りきってアジトに潜入した零は、そこでHリングの男と対峙。ONEも零も欠陥品だと言ってしまったので、
ONEが暴れだした一幕もあったものの、上空からグルグル回りながら医長が助けてくれたので無事でした。
で、用済みのONEはコーイチに消されてビルは爆破・・・って、都心のど真ん中で爆破は困ります!!
ま、まぁ・・・・このアニメは医療サスペンスアニメの皮を被ったギャグアニメなので想定の範囲内です。
銀魂
本当に別番組始めちゃった時はどうしようかと思いました。あれって、やっぱ実際の警官もカメラは気にするのかな?
>つか侑子さん自由に生きすぎだ。
しかし日本で生きている以上、税金は納めなきゃならんわけで・・・収入どうしているんだろう?
今までの話を見ていても、対価だけでお金そのものは貰ってないから、別の収入源があるはずなんだが・・・。
>18禁なのは漫画版だけで、OVA版のゼオライマーには年齢制限はありません。アニメ自体がR指定のフルメ
>タTSRの参戦はやはり難しい気がします。(個人的には出てほしいけど)
参戦作品の解釈を変えて、フルメタシリーズを参戦させれば万事解決かと。そうすりゃUCガンダム、CEガンダムと、
まとめる事が出来て見やすいですしね。版権云々の問題でいろいろあるんだろうけど・・・。
>ドラ>一親等間と数代あとの子孫では修復レベルが違うのではという意見があった。
ドラえもんの時空学は難しすぎるよ。どこかの大学でやってるらしいドラえもんの講義で、こんな問題出されたらたまりません。
>以前ミクラスが「初めて人間の味方をした怪獣」というような説明がされてましたが、
>実際にはウィンダムの方が先に出ていたり・・・・・
ウィンダムを怪獣と呼ぶか機械と呼ぶかで定義が違うんでしょうね。
デジモンセイバーズ 第11話 親子の絆を取り戻せ イビルモンの幻惑
トーマが最近のデジモン事件の事を調査するために渡米。一応、仕事なんだから休暇をわざわざ取らなくてもいいのに・・・。
その件で他の隊員がブーブー言ってる中、オペレーターが持ってきた和菓子をアグモンが全部食べてしまったが為に、
オペレーターがぶち切れる事件が発生。食べ物の恨みは恐ろしいと言いますが、アグモンもボッコボコにされるなんて・・・。
こういう都合のいいときだけ、子分の設定を生かしてくるとは、ああ見えて物凄く腹黒い奴ですよ、アグモンは。
子分の責任は兄貴が取るって事で、代わりの和菓子を探さなきゃならなくなった喧嘩番長は、友人の白鳥の店に。
喧嘩番長に友人がいた事にもちょっと驚きなんですが、その友人がどこからどう見ても優等生なんですけど。
まぁ、路地裏でDQNに絡まれていたところを、喧嘩番長が助けたとか、そんなベタな出会いがあったのでしょう。
しかし借金取りをボコって大丈夫なんですかね?ヘタすりゃ、究極体のデジモンより後が怖い存在なのに。
その白鳥の親父の和菓子職人は、マスゴミ被害にあって荒くれてしまっていました。マスゴミは持ち上げる時は持ち上げて、
後は知らぬ存ぜぬだからアレです。その持ち上げに浮かれたのなら、ソイツの自業自得だから同情の余地ないですけど、
今回のケースは特殊だからなぁ。そこをピコデビモンとイビルモンが目をつけて、白鳥の父親をギャンブル狂に。
ああいう目が飛んじゃっている輩がいると、競馬場にしろ競輪場にしろイメージが下がりそうでイヤです。
白鳥の父親の予想通りに、ピコデビモンが裏工作して大儲け。競馬好きの自分としてはピコデビモン許すまじですけど、
競馬はともかく競艇や競輪、サッカーはどうやって工作したの?注射一本で、どうにかできる競技じゃないでしょ。
サッカーに至っては、全国でほぼ同時に試合をやってるのですから、工作するのに大忙しになってしまいます。
いくら白鳥の父親の願いを叶えるといっても、そこまでやるメリットはあるのか疑問に思ってしまいます。
そんな大変な苦労をしてきたのですから、DATSとの戦闘時に「人間は勝手だな」と言いたい気持ちも分かります。
願いを叶えてやってるだけなのに、やるだけやったら切り捨てるのですから、アッチから見れば人間のほうが悪者です。
この事件で一番悪いのは、デジモンじゃなくて白鳥の父親ですよ。ギャンブルはその前からやっていたのですし。
もっと拡大解釈すればマスゴミが悪いのだけれど・・・何だか、さっぱりやってるように見えて凄いドロドロの作品ですね。
ちびまる子ちゃん 藤木のおまじない
プール開きが行われ泳ぎ回るまる子のクラス。で、リレーを行うことになり、まる子は杉山君、笹山さん、関口のグループに。
いつものグループとは違うメンバーで斬新です。他のグループも気になるけど、藤木のグループしか分かりませんでした。
その面子も藤木、前田さん、ハマジ、たまちゃんと斬新。でも、前田さんが入っている時点でちょっと厳しいかも。
グループを決める際には、前田さんと冬田さんとみぎわさんとは一緒にいたくないのが、皆さんの本音かも。
初めはリレーを嫌がっていた藤木ですが、自分に言葉を言い聞かせた途端、唇が赤くなって別人のように大活躍。
何かのスキルが発動でもしたのか、泳ぎも凄まじく縦笛も上手く吹いて、笹山さんに褒められてもデレデレしてません。
自己暗示の凄さを垣間見ましたが、その暗示方法が「お母さん、助けて」とクラス中にバレて、いつも通りの逆戻り。
一番悪いのは空気を読まずに藤木に急遽順番を変えさせた体育の先生だよなぁ・・・さすがに可哀想だろうに。
雨の日と大工さん
雨の日に憂鬱になっているまる子の冗談を、マジに受け止めるたまちゃん。カエルやナメクジの生まれ変わりだとは、
さすがにネガティヴになっちゃう事象です。せめてアジサイの花の下に埋まってたとか、最低でもそれ位でいたいところ。
ふと外を見るとサッカーの練習をしている現清水エスパルス監督・長谷川健太さんが。W杯の真っ最中だったから、
強引に登場させたのか・・・そんな無理やり登場させるよりかは、主役の話を一本作ってやれよ。
そして下校しようとすると、大工仕事をしていた、いつぞやの親方と弟子さんがいました。もう何時頃かは忘れましたが、
お互いちゃんと覚えていました。相変わらずの心意気に胸打たれたまる子は、ついでとばかりに家の修理を依頼。
それをタダで、友蔵の依頼までこなしてしまうなんて人間が出来ている師弟です。何だか改めて大工を凄いと思いました。
でも、最後の干からびたミミズのオチは分からない・・・生まれ変わる前のたまちゃんは、ああやって死んだと言いたいのか?
サザエさん ミセスあさひが丘
「あさひが丘の町内会長め、無理しやがって・・・」と思った町内会の人は沢山いたでしょうねぇ。やるからには、
ミスあさひが丘にしたほうが効果はでかいと思われるのに、何ゆえにミセスと人妻オタという超狭い分野限定に
好かれるようなことを思いついたのか謎です。第一、そんなんで町内が活発になるとも思えないし・・・。
ミス○○なのは、そこに特出した何かがある時に効果が出るのであって、何もない所でやったってねぇ。
花沢さんのお父さんはフネ、八百屋さんはサザエをスカウトしたものの、一番人気はタイコさんという妥当な結果に。
そりゃあ人妻限定で、変な髪形していなくて、おしとやかな美人となったら、この町内会では一人しかいません。
しかし皆さん、おしとやかなので次々に辞退して結局、ミセスおさひが丘コンテストは中止になってしまいました。
ちゃんと景品を提示しておけばよかったのにね。町内の買い物全部タダと言ったら、全員鬼神の表情になりますよ。
思い出の赤ちゃん時代
カツオやワカメ、タラオが赤ん坊だった時の話で盛り上がる磯野家。こうやって昔の磯野家の回想を見ていると、
やっぱりサザエとカツオの年の差が離れているのが今以上に気になる。一体、この年の差はなんなんだろう・・・。
親バカぶりを発揮して、近所の人間に見せまくる事に関してはマスオさんと波平も同じなんですね。犬と同じで、
人様の赤ん坊よりも、自分の赤ん坊のほうが世界一可愛いとか思っている人のする行動でしょう。
その中でワカメが赤ん坊だった時、いつも泣いていたと聞いてショックを受けてました。てっきりカツオのほうが、
すんごい暴れん坊だと思ってたのに、ワカメのほうがそうだったとは意外です。しかし、そのお陰で波平が喜んで、
真夜中にワカメを背負って散歩してたんだとか。今じゃあ、確実に通報されて事情聴取モノになっちゃいます。
傍から見れば、変態ハゲが赤ん坊をどうにかしている様に見えるし、どう見ても親子の図じゃないですし・・・。
サイクリング三輪車
ちょっと前と大体同じ方法で、タラオを足止めしている隙に外出したフネとサザエ。毎度毎度、こんな方法を使うのは、
タラオが駄々こねて付いていくとか言い出させないためでしょうが、今まで駄々こねて付いていくと言った事あったっけ?
あったとしても、一年に一回あるかないか程度しかないし、大体の場合はタラオも了承していたと記憶しているのですが。
もしかしてフネとサザエは過剰に反応しているだけじゃないのか?この場合は、まる子よりは理解はいいですよ。
サザエが外出している間、タラオは三輪車でカツオと一緒にサイクリング。最終的に三輪車で大阪にまで行くと言い出した
タラオですけど、見てると町内から出たところでヘバるのがオチでしょうね。まぁ、カツオを見下した発言をしたので、
箱根に入った辺りで死ねとは思ったけど。それにしても、一回のおやつの為に二人を追跡するワカメの執念が凄まじいです。
さすがに外出したと聞いたら諦めるけどなぁ・・・そこまでして食べたかったおやつって何だったんだろう?
ワンピース 活路を開け!空を飛ぶロケットマン!
スパンダムが浮かれて、自分の正義理論を振りかざしている間に、エニエス・ロビーはトンでもない事になってるのですが。
現実でも、こういう輩は絶頂時に浮かれるだけ浮かれて足元から水が浸水している事に全く気が付かず、
気が付いた頃には取り返しの付かない事になっている事が多いですよね。典型的な例じゃ元ライブドアの社長とか・・・。
ってか、もう奥の方まで侵入された時点で、責任問題に発展するのでしょうけど、それ以前に命があるかどうか?
ルフィだけでも大量殺戮兵器状態と化して海軍のザコ共総ジェノサイド。死人が出てないとかだったら凄アレです。
建物の壁を頭でかち割って、兵士にボンボコ落としたら絶対に死にます。まだ砕いている分は温情なんでしょうけど、
それでも余裕で死ねるんじゃ・・・他にも、ロケットマンが上陸して更に大慌て。これまた実際の事故の事を思えば、
相当な破壊力である事が窺えます。そこから全員生存だなんて、この人達はどうやったら死ぬんだろう?
ジーコの指示通り
マーメイドS
◎ヤマニンシュクル
○ライラプス
△レクレドール
xxxHOLiC
いくら自業自得とはいえ、危険なものをアッサリ渡した侑子さんに罪はないんでしょうか?被害者はこの件に関して、
行列の出来る法律相談所に相談すべきです(消えたからアレだけど・・・)。法律としては、侑子さんは有罪?無罪?
風人物語
風紀の悪い中学校だなぁ・・・後、自転車の二人乗りはパトカーに乗った警官に怒られますよ。
>ときめきドライビングスクールってのがスゲエ(笑)
これで車の免許取れるんでしょうか?ってか、教習所の名前書く欄にコレを記入するのは抵抗あるぞ・・・。
>フルメタTSRがスパロボに出たらどんな他作品とのクロスオーバーが見たいですか?
>(ただ、この作品R-15なんですよね・・・参戦出来るかどうかも解らないですし・・・)
意外に、レイスって人が種とかの地球連合とかの内情探るときに活躍するかもしれません。
R系の参戦に関しては、もうゼオライマーが参戦している時点でクリアできてると思います。
彩雲国物語 第11話 恋の病に薬なし
季節はいきなり冬にまで進んで、秀麗はこの間に国試の適性試験を終えたようです。前回も気になってたけど、
国試と言っても実際に何を試すのか分からないし、そのための適性試験で何を調べているのかも分かりません。
単純に読み書きと歴史を覚えているだけじゃダメだとは思いますが、今で言うと、どこら辺の試験のレベルなんでしょうか?
秀麗のレベルでさえも分からないっぽい感じらしいので、宮廷で働いている人は皆凄いんだなぁ・・・。
で、その結果を待っている間も、秀麗は子供たちに勉強を教えていて、その中の悪ガキが秀麗に迷惑をかけて、
追いかけっこをしているベタな展開。小学校の先生は、こういう無駄な労力を使わなきゃならないから大変ですね。
そして悪ガキが木にぶら下がって挑発してきたので、負けじと木に飛び移ろうとするものの失敗して川に転落。
相手がトップロープに登って技を仕掛けようとするのを見て、阻止しようとよじ登って蹴落とされるのと同じです。
案の定、風邪を引いてしまった秀麗を看病する静蘭。もう看病は静蘭だけで十分なんですけど、秀麗のカリスマ性に
惹かれてしまった男子どもはゾロゾロとやってきました。父親も大慌てで帰ってきましたが、娘を看病しに来たのか、
嫌がらせをしに来たのか分かりません。人を殺すのは得意だから、お茶一つでも人を殺せる威力なのか・・・。
こんな人とその弟と、使用人と娘を丸ごと世話していたのですから、秀麗の母親が早死にしたのも分かる気がする。
他にも宮廷のお偉方が続々と集結。楸瑛と絳攸は分かるし、劉輝さまが忍び込んでくるのも予測は出来たけど、
奇人の仮面とおじ様までやってくるとは思いませんでした。天才から奇人にまで愛される秀麗が素敵です。
後半は、責任を感じた糞ガキが薬草を取りに山に登ったのを静蘭たちが捜索している最中に、劉輝様がやってきて、
意識が朦朧としている秀麗に対してあんな事もこんな事もするとは、何となくアイスコーヒーを欧陽菲菲で頼む
企画を思い出しましたよ。寝込んでいる秀麗に対して行える限界は、薬の口移しまでのようですね。
ウルトラマンメビウス 第11話 母の奇跡
仇であるボガールを倒して力尽きたツルギを回収したウルトラの母。何気にメビウスも会話に参加していますけど、
普通の新人隊員だったら、恐れ多くて言葉も上手く出てこないと思うのですが、メビウスは堂々と会話しています。
そのウルトラの母でも奇跡が起こらなければ無理だとか・・・ゾフィーが命を二つ持ってきたとかと言うのは例外中の例外?
そんな芸当を初代の時からやってるのですから、瀕死の相手の蘇生なんぞお手の物かと思ってた・・・。
で、ボガールを倒して地球に平和が戻ってくる・・・わけもなく、ディノゾールの群れが地球に接近してきました。
タダでさえあの切れる舌で苦労するディノゾールの大群を見てると、宇宙怪獣の群れと同じレベルで恐怖です。
その群れをほとんどを宇宙機雷で撃退するCREW GUYSですが、この宇宙機雷が火種にならないといいんだけど・・・。
友好的な宇宙人のお偉いさんが、地球に近づいて機雷でドーン!!なんて事があったら、宇宙戦争勃発ですよ。
一匹だけ日本に降下してきましたが、波に乗っているCREW GUYS JAPANがメテオールを駆使してコレを撃破。
当然のように正義のチームが怪獣をやっつけた事に驚きです。やっぱりこのチームは強い部類に入るんだなぁ・・・。
しかし上下が逆になって、頭が二つになって切れる舌も二つになった途端に、逆に追い詰められるとは・・・。
一度戦った相手には強いけど、新顔には勝てないって、初心者が格闘ゲームをやるようなもんですか。
新しいマケット怪獣のウィンダムも役に立たず、メビウスが登場しても二つの切れる舌相手に大苦戦。
ここにウルトラマンになったツルギも参戦したけど、それでも二人掛りでようやく倒せるレベルなんてどんだけ強いんだ?
こんなのが群れで地球に降下してきたらと思うとゾッとします。はっきり言って、ボガールよりも性質が悪いです。
最後に新しいウルトラマンにヒカリと命名したリュウ隊員。いくらフレッツの圧力だからって、このネーミングは・・・。
BLOOD+ 〜サヤ〜 Episode.36 すれちがう想い
ディーヴァが歌う劇場に、リハーサルの時を窺って殴りこみを掛けようと、ポスターを見ながら思っているであろう小夜とハジ。
冒頭から劇場殴り込みまで、極道のBGMが流れてきそうでアレですね。何の事情も知らない人がコレを見れば、
憧れの舞台に立てる可憐な少年の元に、日本刀を持った女が「命取ったる!!」と押しかけてくるように見えないか?
どうにせよ劇場をぶっ壊した原因は明らかに小夜とハジなので、支配人はきっちり慰謝料請求したほうがいいよ。
そのディーヴァは、相変わらずのわがままぶりで予定のないリハーサルの為に、劇場に向かわなきゃならん事に。
姿も気分に応じて元に戻ったり、リクの姿になれたり便利です。カイが襲ってきても、リクになれば攻撃してこないでしょうし、
何より、電車賃やバス賃が半額。ショタ好みのエサ共も、特に何もしなくても寄ってくるから空腹になることもありません。
しかしネイサンとの会話を聞いてると、毎日どんだけのイギリス国民がいろんな意味で食べられちゃってるんだろう?
そんな小夜の殴り込みとは別路線で、デヴィッドは岡村の情報で研究施設に、カイは成り行き上小夜のアシストに。
今回は小夜の戦いに貢献して、ジェイムズにボコられている小夜を上手く助けていました。まぁ、それも無駄にして、
突っ込んでいって再びボッコボコにされるのが小夜らしいですけど。いやぁ、それにしても本来のシュヴァリエは
こんなに強いんですね。どこぞのアヒャってるだけで、次回予告もぶっ壊れている奴とは大違いです。
デヴィッドのほうも、研究員に成りすまして研究施設に潜入。ルイスにはグッジョブ!だけど、ツメの甘いデヴィッドさん。
すぐさまアルジャーノンにマークされて、一年ぶりに裏切り者と談笑している所を包囲されるという失態。
ここを強引に突破するのを見てると、最後にルイスが言ってた様にカイと似てるよなぁ。そのダメっぷりの強引さが。
車の中で、言葉に出さないまでもいじけて同じ動作を取っているカイとデヴィッドが素敵過ぎます。
>てか、戦闘機で攻撃しかけるあけぼの町の住民ていったい・・・・
あんなの隠し持っていたら、普通警察に捕まらないか?
>フルメタが据え置きのスパロボに出たらどんなクロスオーバーが見たいですか?(ふもっふ含む)
自分はTSRしか知りませんしねぇ・・・見たいなら、各作品とのボスとの戦闘前会話で燃えさせてもらえれば十分です。
個人的に、各作品の主人公とボス各の敵との戦闘前会話はスパロボでは一番好きな場面ですから。
>リュウケンドー この話本放送時にはちょっと評価が分かれましたね、ただ戦闘機以外。
何故か特撮だと、あんな間が多いんですよね。それがない戦隊シリーズと仮面ライダーはさすがというべきか・・・。
>絶対やるだろうなとは思ってましたよ・・でもさすがにこのタイミングで「ジーコの指示通り」は神すぎる・・
マガジンが総力を挙げて猛プッシュしている最中、あそこまでブッスリやれるのは久米田先生だけです。
機神咆吼 デモンベイン
EPISODE 03 REANINATOR
高校の歴史の授業で、日本史Aと日本史Bがあるように、このアニメは「デモンベインA」という映像の教科書を読んでいる
気分になります。要は必要最低限な事のみを流して、合間合間の出来事に関しては原作のゲームを買うなり、
スパロボでグリーンリバーの圧力で、原作が大幅再現されるのを期待してくれという事なのでしょう。
確かに1クールで大方をやらなきゃならない以上、こうやる他の方法だと中途半端になっちゃいますからねぇ・・・。
今回と前回の間に決まった事と起こった事は、デモンベインは九郎とアル・アジフの所有物になった事、今のところは
町中で暴れているアル・アジフの魔道書の断片を集める事、その魔道書の断片をブラックロッジと取り合っている事、
そして先日、その魔道書の断片と戦った所為で、馴染みの教会が全壊した事・・・と4つものイベントを省略してます。
原作知らない自分だとこう映るのですが、原作を知っている人から見ればいくつのイベントが端折られてるのでしょうか?
で、今回も暴れまわっているアル・アジフの魔道書の断片と巡って、九郎とブラックロッジが交戦。ドクター・ウェストが
作り出した人造人間も開発者と同じくネジがぶっ飛んでいて、一回九郎に助けられただけで一目ぼれしちゃいました。
ここまで生まれたてなのに、感情豊かな人造人間を作り出すなんて、さすがはドクター・ウェストです。
自分自身もビルの瓦礫に巻き込まれても大丈夫なので、強度偽造のマンションに住んでも大丈夫ですね。
巨大メカに関しても、性能も互角な偽デモンベインを投入して、本物のデモンベイン相手に互角の戦いを見せています。
あの図体をしながら、分身技も使えるデモンベインですがさすがに苦戦して、三話目にして究極技が早くも発動、
レムリア・インパクトを炸裂させ偽デモンベインを撃滅。しかし、こんなのをちょっと出た程度の郊外でぶっ放すなんて・・・。
やるのなら、相手をぶん投げてでも街から遠くの場所で使わないと、鬱展開まっしぐらになっちゃいますよ。
ザ・サード〜蒼い瞳の少女〜 第7話 夜明けまで
ブルーブレイカーとの死闘を終えて、ミリィをザンカンの妹に預けた火乃香とボギーは、再び砂漠に仕事に出ました。
今回からイクスも野暮用でいないので、しばらくはお馴染みのコンビの話になりそうです。しかしながら早速、
ボギーの戦車の上に、機甲アリが乗っかってくるトラブルに出くわしました。一話の時も、登場してきたけど、
つくづく火乃香と縁があるアリですね。なんか、アリと縁があるというのは、微妙な気もします。
その機甲アリが巣離れをして、羽を広げようとしている事が分かったので、優しく見守ってやる事にした火乃香。
この観察を見てると、NHK教育で朝の9時ごろからやっている「自然とあそぼ」を懐かしく思い出してしまいます。
今は見てないけど、昔は生物や植物の生態をこの番組を見て知ったんだよなぁ・・・と。でも、この場合に関しては、
「自然とあそぼ」よりかは「動物奇想天外」の特集のコーナーのほうがお似合いの場面かもしれません。
この観察を通じて、機甲アリが巣離れをする際には、他の二匹が巣離れをしようとしている女王アリを守ってやり、
他の群れの機甲アリは襲ってくる習性を持っていることが判明しました。もうその生態を知っただけでも収入になりそうです。
しかし衛兵は早くも全滅してしまい、後から襲ってきた機甲アリは、火乃香が気迫だけでぶっ飛ばして時間稼ぎ。
気迫だけで二時間も耐え抜くなんて凄いですね。他の人だったら、関節取ったり半殺しにしそうなのに。
ドラえもん キャラクター大分析シリーズ“パパママDAY” やさしいママはだれのママ? ママをとりかえっこ
母親に思いっきり怒鳴られて、家を飛び出してきたのび太、しずかちゃん、スネ夫。のび太は毎度の事だと思うけど、
しずかちゃんやスネ夫まで怒られるとは珍しい。おまけに同時期に起こったとは、ちょっとした奇跡ですね。
そして皆で集まって、母親への不満を噴出させた結果、ドラえもんの道具で、それぞれの親を入れ替える事にしました。
教育のための道具なんでしょうけど、この道具の所為で財産に関するドロドロ劇が起こりそうでアレですね。
のび太はしずかちゃん、しずかちゃんはスネ夫、スネ夫はのび太の家の息子になり、それぞれの交換生活がスタート。
さすがに皆さんも、お友達の親をお母さんと呼ぶのは抵抗があるらしく、初めはどうにも馴染めていませんでした。
そりゃ、いきなり他人の家の息子になって、友達の部屋でくつろいでくださいと言っても、厳しいものがあるでしょう。
のび太のしずかちゃんの部屋でやらかした事は、本当にゴールデンで流していい場面なのかとは思ったけど。
交換生活の結果、やっぱり自分の親が一番だという結論に辿り着きました。しかしすぐさま道具の効果を解除した途端、
のび太の人生が終わっちゃったのですが・・・友達の女の子の家に履きたてのブリーフを忘れていって、
代わりにのび太はしずかちゃんのパンティーを履いていました・・・さすがの玉子さんでも、そこは引くしかないよなぁ。
パパの人生の分かれ道… のび太が消えちゃう?
パパが画家になる夢を持っていて、援助を受けていれば、夢が達成していたかもしれない事を聞いたのび太とドラえもん。
早速、昔の飛んでパパに援助を受けるように仕向けに行きました。なんというか、この時点で自分たちが一体、
何を仕出かそうとしているか気づいて欲しいものだけど、目先のドラ焼きのほうが自分の存在よりもよっぽど大事のようです。
事を起こしたことに気が付いても、手遅れ・・・というパターンを何度も見てると、ドラえもんは故意でやってんじゃないのか?
パパが援助を受けて、援助先のお嬢様と結婚すれば、のび太が消えてしまうので大事になってしまいました。
この話を聞いて「え?」と思った視聴者も多いでしょうね。ちょっと前に、のび太とドラえもんが初めて会った時の、
セワシの話だと「誰が親になっても結果的に消える事はない」というのが、ドラえもんの世界観での話のはず。
セイザーXみたいに他作品で矛盾を起こすならともかく、同じ作品で矛盾するような事を言うなよ・・・。
いや、そもそもパパが裕福になる=のび太も裕福→んじゃあ、ドラえもん来ないじゃん!!となってしまうのですが、
パパが援助を蹴ったので結果オーライ。その帰り道に、超ベタベタな展開で玉子さんと初遭遇を果たしました。
曲がり角でぶつかるベタパターンを、この段階で開拓していたとは、この夫婦は時代の先を行ってます。
クレヨンしんちゃん ワールドカップで盛り上がるゾ
クレヨンしんちゃんでさえも、話の最後は日本が勝利しているし、他のニュース番組やワイドショーを見ていても、
クロアチアやブラジルに勝つ前提で話を進めているなど、日本人はとにかく優しいですね。そんな状況の中で、
堂々と負けることを前提にして描いている久米田先生は、やっぱりすげえなぁ・・・と。まぁ、その日本代表も、
残り十分で3点も入れられて逆転負けをするという、斜め上を行くボケっぷりを発動したからどっこいどっこいですね。
確かクロアチア戦は、真夜中ではなかったと思いますけど、話の中では真夜中に試合が行われていました。
ニートのむさえは時間を気にしないので、他の家族をたたき起こして、試合観戦を楽しんでいます。
そしてハーフタイムの最中、しんのすけがチャンネルを変えるとUGが・・・しかも、中の人も同じだとは!!
皆さん「何で、この時間にアニメが?」と不思議がってるけど、一般家庭じゃそんなに不思議なんだろうか?
サッカーで盛り上がるゾ
そのW杯カップの勢いをついで、双葉幼稚園でもサッカーブーム。幼稚園児のサッカーなんぞたかがしれてる・・・と、
油断してたら本格的にゴールポストまで設置して試合をするなど本格的。普通にファールとか取ってるのも意外です。
そんなサッカーのルールを知らない幼稚園児にサッカーの本来のルールを適用したら、終始ホイッスル鳴りっぱなしです。
どうせ全員して一つのボールに群がるわ、オフサイド知らないからゴール前でサボったりするわで大変ですよ。
で、ひまわり組とバラ組がサッカーで勝負する事に。バラ組には、どっかで見た事あるボールは友達な人もいたけど、
まさおくんのヘディングシュートによってひまわり組の勝利。ウサギのぬいぐるみを黙認してるのは、なんかの圧力?
その勢いで、ひまわり組に団結心が生まれて、何に関してもやる気を出して、掃除の時間も大ハッスル。
何だかんだ言っても、バラ組に勝った事が相当嬉しかったのか、単なる勢いだったのか・・・。
“キス男”中尾がPRIDE参戦、対戦相手にイケメン指名 中村は「PRIDEの厳しさが分かっていない」と苦言
唇一つで勝利を奪った(後にノーコンテストw)中尾さんがPRIDEに参戦です。本当に今の状況分かってるんでしょうか?
タダでさえファイトマネー云々な感じになっているから、ちょっとでもしょっぱい試合したら速攻で切られますよ。
そもそもこの人、K−1参戦発表時から「何でPRIDEじゃなくてK−1なの?」と思わずにはいられませんでした。
>その後はK−1サイドとの契約が切れたことで、試合から遠ざかっていたが、
デビュー戦の老いぼれ柔道家と、フライさん×2、そしてヒーリングさんとの濃厚なキス・・・すげえ戦績だ。
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