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一部地域では、今日のウルトラマンメビウスは17:00〜からです。
シルクロード少年 ユート
時空を飛ぶことで、年齢が急激に変わってしまうなんて設定は珍しいな・・・。
機動警察パトレイバー
昔の天才:大抵は嫌味だが、性格も完璧だと全てが完璧
今の天才:大抵はDQN。性格が完璧な天才→「お前はいいよなぁ・・・どうせ俺なんて・・・」
後藤隊長の中の人
いくらNHKの番組だからって、代表作にぜんまいざむらいはねえだろ・・・。
天保異聞妖奇士・説零 “キャイ〜ンの親分!てえへんだ!”
天野:ただ進行しているだけだね・・・。
ウド:見たアニメがまいっちんぐマチコ先生って、どんだけ離れてんだよ!!
放火魔にそっくりなタレント:アニメと漫画を混同している時点でアレ。
山崎バニラ:相変わらず特徴のある声だ・・・
唐沢俊一先生:実際のところ、唐沢先生は竹Pをどう思っているのか聞きたい・・・。
毎週見るような事言ってたけど、絶対見ないよな・・・まぁ、番宣なんてそんなもんか。見所紹介番組で、
タレントが「本当に放送が楽しみですね〜」とか言って、実際に見ている人間はほとんどいないでしょう。
だからずっと、特番でのアニメランキングが平成以前の作品で止まってしまっているんだよ・・・。
彩雲国物語 第22話 命あっての物種
冒頭に茶州がどれほど酷いのかを、劉輝様たちの前で説明する燕青。この流れは水戸黄門の第一話によくある光景です。
自分の国を悪い奴に牛耳られようとしているので、部下や娘を江戸に送って江戸に入った途端、刺客に襲われて、
それを偶然にも弥七辺りが助けて、それを聞いた黄門様一行が旅立つ・・・そんな流れと、ほとんど同じなんですね。
水戸黄門の場合、その解決の話数よりも、それを終えた後の世直し旅の話数のほうが圧倒的に多いのはアレです。
そして秀麗と影月君、それを守る静蘭と燕青に加えて、毒盛り魔・香鈴も秀麗の許可を得て一緒に旅立つ事になりました。
これも水戸黄門同様、行く先々で刺客が襲ってきましたが、秀麗と影月君が気づかない内に、それらを始末。
必死なのは分かるけど、大量の刺客を雇うお金がどこにあるんだ・・・それをたった二人にボコられるのもどうなんだ?
雇うなら、もうそれは強い強い傭兵さんでも雇っていただかないと、あの二人にはお話になりません。
途中、影月君が燕青に誘拐されたと勘違いされるハプニングが発生。それは香鈴の機転でどうにかなりましたけど、
あの状況で、誘拐犯だと勘違いする村民って・・・ちょっと目が合ったくらいでセクハラとか言い出すのと一緒です。
香鈴は秀麗や燕青に対しては普通だけど、影月君だけは敵視しているのね・・・まぁ、キャラ同じだから(ry
相手は同年齢の二重人格、片やコッチは毒盛り魔。これじゃあ、嫉妬しても仕方がないのかもしれません。
この一件で、香鈴が熱を出しているのが分かって、その夜は宿を取る事になりました。その宿場において、
ようやく香鈴が秀麗に謝罪。しかし秀麗は既に知っていたことだった・・・まるで逆ドッキリみたいな光景です。
それでも旅の同行を許した理由が「香鈴が好きだから」なのはいいけど、秀麗は不用意に相手を好きと言いすぎです。
その言葉を安易に使う事によって、どれほどの人間が勘違いを起こして人生を壊してしまうのだか・・・。
ウルトラマンメビウス 第26話 明日への飛翔
ミサキ代行による対ヤプールミッションのレポート報告。あくまでミサキ代行のレポート視点ですから、今回のような事が、
実際に全部起こったかどうかの憶測は視聴者各々に委ねられます。ミサキ代行がとんでもない虚言癖の持ち主だったら、
大嘘って事になりますしね。総監を唯一知っている人物であって、恐らくウルトラマンと接点を持つ数少ない人間ですので、
ちょっぴり美化されてる部分はあるかもしれない・・・どんなにフェアな人間だって、無意識にやったりするんですよ。
内容はミサキ代行の親友のフジサワ先生が開発した、ディメンショナル・ディゾルバーで異次元からの侵入を拒む作戦。
半永久的と断言していたので、後々破られる可能性もあるって事を、堂々と言ってたのでたぶん破られるでしょう。
この手の作品じゃ"半"が付いちゃうと説得力が皆無になるのはお約束です。しかし親友が異次元物理学の権威、
自分がGUYSの総監代行にまで上り詰めるなんて、某黒歴史ウルトラマンじゃないにしろ、短命とかじゃないの?
ディメンショナル・ディゾルバーを使うには、フェニックスネストを飛ばさなければならないのですが、それを察知したのか、
急にベロクロンが出てきて、サコミズ隊長が大怪我をしてしまいました。まぁ、これがきっかけで更に団結力が強くなった
GUYS JAPANは総力を挙げてフェニックスネストのフライトモードを完成。それに合わせるかの如く、サコミズ隊長も、
驚異的な回復力で間に合いました。ミサイルを被弾して数時間後に復帰って、やっぱ人間じゃねえ・・・。
ベロクロンの出現がちょっと早かったハプニングがあったものの、無事にフェニックスネストが大空を舞い上がりました。
「こんなの出てきたらウルトラマンの出番なくなるんじゃないか・・・」と心配になるほどの存在感があります。
だってこの調子だと、MSみたいなのが出てくるのも時間の問題ですよ。ちゃんとメビウスにもお恵み程度の活躍が与えられ、
しかし致命傷だったのは火の鳥攻撃だったりしたので、やっぱりウルトラマンの立場が危うくなる・・・。
札幌2歳S
◎フサイチオフトラ
○ニシノプライド
△ガルヴァニック
シリウスS
◎サイレントディール
○オースミヘネシー
△メイショウバトラー
日本人がディープに350万円? 英の賭け屋
この記事を見た時、もしかして大相撲とかで観客席によくいるおじいさんかと思ったんですが、年齢からして違うようです。
3年前のミラクルおじさんを思い出すものの、350万円でブックメーカーの人が驚いているのが意外です。
ヨーロッパの貴族さんの間じゃ、そのくらい当然のように払ってると思ってたのに・・・関口オーナーレベルはアレだけど。
今のうちに書いておきますが、一部地域での明日のウルトラマンメビウスは17:00〜からです。お間違いなく。
妖奇士の見所紹介もありますが、やっぱりキャイ〜ン&放火魔にそっくりなタレントってのが分からない・・・。
後々、ゲストで出るってのかなぁ・・・?声質やら演技力からして、三人とも論外だと思うんだが。
>各死神の斬魄刀にあれだけ個性的な能力があれば、XMENみたいな集団
>ヒーローにもなれそうなんですが、実際には殆どがかませ犬なのがアレですね。
まんま犬もいますしね。それと明らかに斬魄刀の能力の仕様意図がほとんどバトルだけになってるのもアレですね。
一話完結式の作品だったら、もうちょっと幅がある斬魄刀も出てくるんでしょうが・・・。
ザ・サード〜蒼い瞳の少女〜 第20話 死線を越えて
浄眼機救出のために結成された火乃香小隊は、襲い掛かってきた自動歩兵を蹴散らし、とうとう目的地に突入を敢行。
一足早く、目的地に突入したリーダーと青いのは、リーダーを頼りに進む事に。全体がローナ・ファウナの意思そのもので、
機械類はほとんど頼りにならないので懸命な判断です。しかしナノマシンで全体がブヨブヨになってるのは気持ち悪いです。
大抵のナノマシンやら、何とか細胞で全体が覆われている場所は、人の体内みたいで気色悪いんですよねぇ・・・。
途中、青いのが自分を斬れとリーダーに言い出すトラブルがあったものの、リーダーがそれを相手にしなかったので、
大事にはなりませんでした。任務中なのに、いきなり切り出すのですから、機械のクセに唐突な奴だ・・・。
一方、外にいたドンガメたちは、中ボス格のタンクキラーに襲われていました。相手は空をビュンビュン飛んでるのに対し、
コチラは地面を這い蹲る事しかできません。どんなゲームにおいても、この差はかなり大きいのです。
レズと弥七を先に潜入させると、サシでやりあうドンガメとタンクキラー。序盤は弾の撃ち合いでお互いともノーダメージ。
しかし徐々に、地形の差が出てきてボロボロになっていくドンガメ。無駄に弾数もタンクキラーのほうが多めです。
更には地面に嵌ってしまい、絶体絶命かと思いきや、まさにこんな事もあろうかと!!でハイジャンプして撃墜。
パラシュートがここに来て役に立つとは・・・経験の差だとか言ってたけど、誰もそんな行動読めませんよ。
で、潜入したレズと弥七には、ローナ・ファウナに加担するザ・サードが襲ってきて、弥七は転んだだけで済んだものの、
レズは心臓にドス刺されて死に掛けました。死に物狂いで、お返しに相手の心臓にドスを返してやりましたけど、
随分と単調な刺しあいですね。本場のアクションシーンでの刃物の鍔迫り合いは、なかなかの見ものなのに。
それにしてもアレだけの重傷負いながら、弥七の胸タッチだけで治るなんて、レズも十分化け物だよ。
凱旋門賞は8頭立て
こうなった要因は、人気馬の実力が飛びぬけているのと、今年の三歳が高いレベルではないのと、諸々ありますけど、
ヨーロッパの競馬ではよくある事です。エルコンドルパサーの時なんか、フォワ賞を三頭立てで走ったこともあるのです。
テレビジョンで福原アナも書いてましたが、今年ほど日本馬にとってチャンスな年は早々ないですから、
ディープインパクトには勝つならぶっちぎって勝つ、負けたとしても99年以上の大熱戦をお願いします。
二頭が競り合いになっているのを、大外から穴馬が飛んできたら、世界の競馬ファンが静まり返るでしょうね・・・。
魔弾戦記リュウケンドー
全部台本どおりにやってるのか、半分ガチな部分があるのか判断に迷うなぁ・・・・・。
>自分の希望する実写版MMRのキャスト
>キバヤシ・・・水嶋ヒロ(オサレ) ナワヤ・・・天野浩成(ギャレン) タナカ・・・佐藤祐基(加賀美)
>イケダ・・・山本裕典(貴族)、トマル・・・椿隆之(剣)、イガラシ編集長・・・中山秀征
以前もこんなレスあったけど、何でヒデちゃんだけ変わらないんだ!?
>ではフロンティアと種シリーズではどちらでしょうか?とデジモンシリーズの信者が横槍を入れて見ます。
これまたダントツでフロンティアですよ。良し悪し云々以前に、盛り上がりがないのは・・・・。
同じレベルの作品だと思うのを挙げてみると、姫様ご用心とかそんなレベル。
>「作品が違う!」と言っても最近はクロスオーバーも多いですからね。あとアメリカも<<ヒーロー大国
クロスオーバーしても、最近の兆候で気に喰わない程度で殺し合いになるんですよねぇ。
強い者を見たら戦わずにはいられない、血の気の多い主人公が何と多くなった事か・・・。
>ヒーローに唯一効果的だったエグイ作戦も時期的に使いづらくなったし、最近の悪役は不利過ぎですねぇ。
そもそも考えて行動する悪役が少なくなった・・・考えたとしても子供だましもいいところだし。
>ある意味ヒーロー(?)集団がスキだらけの「BLEACH」って結構親切なのかも(笑)
あいつらをヒーローと呼んでいいものか・・・腐女子はアレだからいいけど、一番重要な強さがアレじゃあねぇ・・・。
>ブララグ2は10月2日深夜〜みたいですね@ヤフー番組表,結果的に誤情報を送ることになりスミマセン
ヤフー番組表は見てないので大丈夫です。しかし10月からは、日曜以外は全部深夜アニメがある珍しい事に。
イノセント・ヴィーナス
第8話 喪失
ようやく沙那を奪取する事で白星を挙げたファントムですが、当然それを取り返しに丈と仁はいしんと共にやってきます。
こう書くといかにも丈と仁が悪者のようにも見えますけど、やってる事はどっちもどっちなのでどっちが悪でもアレです。
沙那はどこかの研究所に連れて来られて身体検査。未来の身体検査は全裸に吸盤つけるだけで全部分かるのか・・・。
しかし、いくらキーパーソンとは言え、あんなにゴチャゴチャ研究員にジロジロ見られてもなぁ・・・。
丈と仁が研究所に潜入している間、いしんは陽動を請け負う事になりました。その中で、司馬艦長がAUとの戦いで、
グラディエーターに乗ってたことを明かしてくれました。久しぶりに名前が出てきたAUはおさらいするとアジア連合。
現実ではどう転んでも実現しなさそうなアジアの国々が手を組んで、日本一国にケンカ吹っかけてぼろ負けしたAUです。
どうせ日本が作ったモノの、粗悪品や劣化品で挑んできたのでしょうし、そもそも連携取り合える国々じゃない。
司馬艦長は、その所為で顔に古傷が付いてしまい、もうグラディエーターに乗るのは勘弁とも言ってます。この後に、
出てきた真相で、グラディエーターは特定の子供の神経系だけを抜き取って機械に移植したモノだと分かりました。
牛さんと真逆で、ソッチのほうを好まれますか・・・で、沙那は女性なので、そこからバンバン特定の子供を量産しようと。
ほとんどの人がこの事実を知っているかと思いきや、丈までも知らない感じだったので、相当のシークレットだったんですね。
それを知っていたにも関わらず、丈に教える事もせず、何と沙那の父親を殺した張本人である仁が本性を表しました。
これが危機回避の為のアングルなのかギミックなのかは判断に迷うところです。前者にしては悪すぎる顔だし、
後者であっても元ファントム隊員ならば、丈に確実にトドメを刺すはず。腹刺した程度じゃ、丈は死なないでしょう。
ガチで裏切ったのか、それもあくまで復讐のためにあえてファントムに付いたのか・・・う〜ん。
桜庭和志、無念のドクターストップ! 10.9HERO’S欠場
無事で何よりですが、これでも大晦日に出すかどうかのラインなんですねぇ。きっちり年内は全部休ませろよ・・・。
しかもヒザに加えて首にも爆弾を抱えているとなると、本当にボロボロなんだなぁ・・・と思わずにはいられません。
しまじろうとおはコロは特番で潰れました・・・こういうのがあるから、本放送と差が開く一方なんだよ・・・。
>カギがタイにいて、その人物が熱心な仏教徒だったら・・・
メルヘンチックな世界から一転、ムエタイでよく聞く曲が終始流れる悪夢のアニメと化しますね。
>数百人のヒーローに攻め込まれたらいくら邪悪な魔女でも勝てないでしょう。
>1人で帝国一つ潰せるようなのばっかですし・・・
ドラえもんだけでも十分なんですがね。青いタヌキと油断したが最後、22世紀の技術の恐ろしさを味わう羽目に・・・。
>例のコント回からこっち、加賀美パパンの顔を見ないんだが・・まさか、天国のその先からまだ帰ってきて
>ないのか・・・!?
そりゃ天国の先ですから、帰ってくるのにもなかなか難しいのでしょう。
>プリキュアとデジモンフロンティア、どっちが最低ですか?
自分の中ではデジモンフロンティアです。よくもまぁ、あんなのを一年間も放送したもんだと・・・。
桜庭緊急入院…10.9秋山戦ピンチ
大事に至らなければいいのですが、これはあの試合の影響と考えていいのでしょう。大変な事を仕出かしてくれたなぁ。
今振り返っても、おもいっきり直撃喰らってボコボコにされたのに、試合続行させたのは異常以外の何者でもありません。
それを「見えなかった」とか言い訳していた谷Pも、試合を裁いたレフリーも責任取るべきだと思いますよ。
おとぎ銃士 赤ずきん
魔法の世界の魔女がコッチの世界の征服も狙ってるようですが、よりにもよってヒーロー大国日本にカギがいるとはねぇ。
カギがどうなろうが、ヘタにコッチの世界にケンカを売ったらどうなるか、よく勉強したほうがいいですよ。
>そう言えばタイ映画「マッハ!!!!!!!!」も最後は仏像を大事にしない奴が死ぬオチだったなぁ。
タイでは仏像と国王は絶対だから、カブトがタイで放映された際にはワームより先に仏像泥棒を殺す場面が出るかも・・・。
>アニメ史上まれに見る陰険酷薄キャラクター・倉田(デジモンセイバーズ)のことなんですが・・・。
>彼をあーゆうキャラクターのしたのは他ならぬ脚本家ですし、
>ぼくたち視聴者が文句を言えることぢゃないです。
>しかし、あれほどまでの謀略家肌の卑劣漢は、まるで北斗の拳2のジャコウ以来です。
>倉田の薄汚い陰険さ(誉め言葉)は、まさにジャコウのそれを再現していると思います。
>ぼくも、彼に一言言わせてもらいます。
>「オメェにデジモンを語る資格はネェ!」(^O^)
最近では珍しい、正統派の悪ですよね。デジモンセイバーズは、そこら辺がすっきりしているから見やすいです。
>ハイパークロックアップ・・・あらゆる特撮、アニメ、漫画の中でも最大級の反則技ですね(笑)
そりゃ不都合が起きたら、起きる前まで巻き戻るのですから、反則にも程がありますって。
史上最強のライダーと言われるのも当然だし、どんな屈強な男でも勝つのは不可能です。
>いつのまにかこのサイトもハヌマーンのポータルっぽくなってきた(笑)
現物見てないので、ポータルサイトに任命されても困りますよ・・・。
BLEACH 第96話 一護・白哉・狩矢、三極の戦い!
だからサブタイを中心に話を進めろと・・・上だけ見れば、三つ巴の死闘の全編バトルかと勘違いしちゃいます。
実際は、死闘でも何でもなく、予想通りに不死身な狩矢の回復力で膠着してしまう展開になってしまいました。
バウンドの性質上、すっきりとしたバトルになる可能性より、こう着状態に陥る可能性がはるかに高いのです。
その割には、六番隊隊長と一護がかみ合っていなくても、それなりにダメージを与えたのは評価したいです。
このこう着状態を打ち破ったのが、唐突に登場したバウンドを生み出した張本人の蘭島でした。見た目からして、
以前に死んだバウンドにそっくりで一護は唖然。声も同じですし・・・コラそこ。キャラの使い回しとか言わない!
大昔の技術開発局の人ってことは、元と現十二番隊隊長の先輩ですか。どいつもコイツもロクな奴じゃねえ・・・。
三人ともSS界と現世に多大な迷惑を掛けているから、よく今でも取り潰されないものだと不思議に思います。
狩矢が撤退して、一護と合流した石田が蘭島の住処に向かうことに。石田も、思わぬそっくりさんにビックリです。
そこでバウンド誕生から今に至るまでの歴史が語られました。結論として、SS界の体質はダメダメって事で。
知らぬ存ぜぬで、自分たちが関わっていることを隠しつつ、クインシーまで利用してアレしていたとは・・・。
今の体制がいいのか悪いのかは分からないけど、隊長三人が造反した時点で、その程度は予想できます。
xxxHOLiC
迷信破って、あんな目に遭ってたら、まず法律が出来てると思うぞ・・・。
>タイ製作部分・・・沙夜がやたらエキゾチック・・・ディーヴァがやたら年取ってる・・・
そして最後は馬乗りになって、ディーヴァのクビに・・・。
>タイでは、翼手が次々に地獄送りに・・・
全ては仏を大事にしなかったからなんでしょう・・・。
>シャドウ部隊ってリストラ予備軍の集まりだったりして・・・
結束力ありそうで全くない部隊だったんですね・・・矢車さん時代の青春1ページモードな何だったんだ・・・。
>気が付けば、ゴールデンタイムのアニメはドラ&クレしん、コナン&もう片方、テレ東だけですね
>NHKアニメ劇場も半島アニメの後はクイズ番組らしいですし
ほとんどの地域じゃテレ東は数に入らないので結局は、上の四本に学園アリスの枠を含めた五本のみ・・・。
NHKアニメ劇場の終了については、完全にNHKの自業自得でしょう。あんなの誰が見るんでしょうか?
>ズバーン、蹴りが主体なのはやっぱり足が刃物だからでしょうか?
まさに全身凶器ですか。こんなのと生身で戦ったら、全身ズタズタにされるので勘弁したいところです。
>いゃあーいい最終回でしたね。「いぎたい」で打切られた地域の方ご愁傷様です。多分あの後の一枚画の部分で
>時間変更を知らせる地域と、ご視聴ありがとうございましたの地域がテロップで違うんでしょうね。しかしこの
>後の話しを見るにはレンタルや発売まで1年程度のお預けを喰らうなんて・・・。来週がある地域では期待
>出来る終わり方なのに終わる地域ではジャンプも真っ青な打ち切りに絶望した。あっこれジャンプの作品か。
でも、打ち切るにはあそこの場面しかなかったんでしょう。少なくとも、あそこを見れただけでも満足なんですがね。
残った地域も、局の都合でいつ打ち切られるか分かったもんじゃありませんよ。あたしンちやボーボボなんかは、
どんな目に遭った事か・・・残ったアニメも、脱出した直後に終わりそうな気がしてなりません。
ケロロ軍曹
幽霊ちゃん 学校へ行こう であります
一期を見ていない自分としては、未だにキャラが掴めない幽霊ちゃんが主役。学校の怪談を利用して、
夏美を怖がらせようとケロロ小隊が企んだのですが、今まで散々、いろんな生物を見てきた夏美ですから、
今更、幽霊如きで驚くとは思えないんですがねぇ・・・しかも、実際に幽霊ちゃんとか見れてるし。
しかし本線はそこではなく、幽霊ちゃんが夏美の友達に事故で乗り移ってしまい、学校生活を送る事でした。
いつの時代の幽霊かは知りませんが、冬樹たちとも付き合っているから、現代のファッションも大丈夫でしょう。
運が良いのか悪いのかアレですが、水泳大会にまで出る幽霊というのも前代未聞ですね。
この話は本放送じゃ7月頃でしょうから、少なくともあの事故の後ではこの話は自粛せざるをえなかったでしょうね。
で、水泳大会の結果は、いろいろなドラマが起こったものの、最後は夏美が頑張って優勝しました。
気になったのですが、水面から飛び上がって泳法することはルール上はOKなんですか?
クルル カレーの曹長さま であります
本場とは違うものの、それでも日本の食文化であるカレーを好む日本人の下を唸らせるのは簡単な事じゃありません。
宇宙人のケロロも、カレーで商売をしようとしたのですが、試食の段階で夏美と冬樹から普通と言われてしまいました。
カレーを作る事自体は簡単だけど、それを他人が食べて美味しいと言わせられるレベルって難しいんでしょうね。
挫折してしまったケロロですが、原因はカレーをじっくり煮込まず寝かさなかった事にありました。遠まわしなヒントの、
クルルの「愛情」という言葉には、さすがのモアもドン引き。一体、クルルのどこに愛情なんて言葉があるんだ・・・。
確かに寝かせたカレーは美味しいけど、その場合数が限定されたりして、いろいろと困るでしょう。
牙 やりやがった・・・他のキャラの壊れ具合の所為で印象薄いけど、ノアの壊れっぷりも酷いな。
銀魂
一本目:河童=宇宙人って解釈も出来るんだな・・・それじゃあ、専門はケロロ軍曹じゃないか。
二本目:今はエアコンの時代と言っても、換気とか料理を冷ますとかで、扇風機が不要になる時代は来ないでしょ。
>ワンピース時間移動で残りますね。 3時台のアニメ枠復活!!・・・っとはいかないんだろうな、きっと
>ワンピース,金曜15時半に左遷が決定しましたね。打切られるよりはマシですが(BBSにも書きます
マジで「そんな時間に誰が見るんだよ!!」ですよね。今時の学校の生徒は、そんな時間にはまず帰れません。
個人的にも相棒の再放送を録画しているから困る・・・あたしンちみたいに、途中で切られかねません。
宮城の今秋の秋新番アニメ<地上波・ネットオンリー>のまとめ
分かりやすくまとめられてますね。赤ずきんについては、コッチのまとめたデータだと放送されるのが奇跡に近いので、
KHBさんは英断だと思います。TBC方面が豊富になったのは、やっぱ砂ぼうずとRAYの制作に関わったのが
大きいんじゃないんですかね?仙台放送は分からない・・・ブラクラなんて仙台放送が最速放送なのがありえない。
しかし、それらと比べてミヤギテレビはアレですよねぇ・・・昔は結構、やってた記憶があるのに・・・。
>リュウケンドー 幽霊はある程度霊力をためることでできる事が大きくなれます
そんな設定もありましたね・・・あまりにも唐突に署内から出たので気になりました。
>とりあえず、デス種よりは面白かった(笑)終わらせ方は結構好きだったなぁ。
そうですか?最終回は否定しないけど、個人的にはデス種より酷いですよ。49話の大凡戦で完全に死にました、はい。
デス種じゃ話は兎も角、アクションで魅せてくれたのに、一年間引っ張ってありゃねえよ!!と。
>前半はともかく後半はアメリカ批判が出て来たなぁ。アメリカ政府の台詞がわざとらしい・・・
もう種の時からEDの脚本のクレジットに連名で竹田って書いといて下さい。これじゃ、誰が脚本書いても同じだよ・・・。
>ベストエピソードはおいかけたいの!ですか、てっきりボーイ・ミーツ・ガールかと思った。
全エピソードの中で唯一、素で笑えたエピソードなので。小清水さんのキャラだけ、MBSじゃ化けるんだが・・・。
>METHIEさん
初っ端のジュースの時点で見た目からして駄目じゃないですか・・・ってか、あの信玄餅まで再現したのかよ!!
漫画の料理は考えているだけって感じですよね・・・いくら漫画だからって食えない料理を再現しては。
>血+を擁護する訳ではないけど、ただ「駄作」で片付けるにはもったいない作品ではあるなぁ。
種、デス種:スーパーロボット風だったらなぁ・・・
エウレカ:2クールだったらなぁ・・・
BLOOD+:反米アニメじゃなかったらなぁ・・・。
自分の中でハガレン以外、全部MBSアニメはこうですよ。本当に材料はあるのに、もったいない・・・。
轟轟戦隊ボウケンジャー Task.30 怒りの黄金魔人
前回、手に入れた黄金の剣が人型に変形してしまってビックリ仰天のボウケンジャー。ズバーンとズバしか話せないので、
名前はズバーンに決定。コレ以降、全部スバーン語で感想を書くのもいいですが、やってる途中で書いてるコッチが、
飽きてしまうと思うので断念。だって、ちょっとやってみると、ズバーンズバーン、ズバズバ、ズババン。ズバ?ズバズバ・・・。
体の表現と合わさらないと全く理解できないので、文章だけで書かれると、何を言っているのかさっぱり分からないのです。
このズバーンの特徴は、人の喜怒哀楽に激しく反応する事で、怒哀の部分だとエネルギーが下がって暴れだして、
喜楽の部分だとエネルギーが溜まる仕組み。これが分からなかったので、初めのほうはボウケンジャーも大慌て。
暴れている人間相手には容赦なく攻撃するので、これじゃあオチオチ、ズバーンの目の前でスポーツも出来やしない。
その場合、サッカー会場でフーリガンが暴れだした際、ズバーンを投入すればあっという間に沈静化ですね。
愛と正義の黄金魔人、ズバーンにエネルギーを与えるのは何もボウケンジャーだけではなく、子供達もそうです。
ボウケンジャーキャンペーンの当選者が晴れて出演しているのですが、自宅にボウケンジャーが来たんでしょうか?
他にもカブトとプリキュアも同様のキャンペーンを行っていたので、その内特別出演するのかもしれません。
でもなぁ・・・その時にも言及したけど、この人たちが来たら、プレシャスだとか言って家具持ってかれるんじゃ・・・。
ズバーンを扱う事を覚えたボウケンジャーは、ズバーンを持っていったガジャ様のアジトに潜入して大暴れ。
ズバーンもエネルギーを取り戻して、改造幻獣をボッコボコ。見た目に反して、蹴り技主体なのは意外です。
しかも、さり気なくガジャ様からプレシャスを強奪してるし・・・場面をカットされて奪われたガジャ様はアレです。
仮面ライダーカブト 第34話
前回の間中、延々と散々な目に遭った影山に元上司のドロロがトドメを刺して、ザビーゼクターをオサレに奪われました。
そのまま空気になったかと思いきや、オサレとドロロのバトルに乱入してまで、ザビーゼクターの返却を懇願するヘタレぶり。
もう後は雪崩式に三島さんから用済み宣告、シャドウ隊長の座を追われ、雨の中外に放り投げられました。
そこに偶然にもドロロがいて誘いの魔の手が・・・まぁ、同じ目に遭ったのですから既に仲間も同じです。
サソードゼクターを売りに出したものの、収支がマイナスになってしまったことに深くショックを覚えた貴族は、
庶民の生活感覚を養う旅に出ました。随分と丸くなりましたねぇ・・・ワームだけど。しかし初っ端からおかしな事になり、
小学生の姿になって、何故か駄菓子屋の親父にボコられる貴族。ワーム<<<<貴族<<<<駄菓子屋の親父 ってエッ!?
でも、最後はオサレの義妹にたこ焼きを貰って旅は終わりました。今後の貴族はこの路線で行くのか・・・。
本筋はレクイエムなワームから得た情報を頼りに、オサレがハイパーゼクターを手に入れようと暗躍してました。
その第一段階としてオスカー(意訳:オスカープロモーションの大根役者)を自分のサイドに引き入れました。初めのほうで、
三島と繋がっている事を見破っており、後は得意の料理で陥落させるだけ。比例してオスカーの大根ぶりもレベルアップ。
前回の時は、気にしない方向でいたけど今回は「アツクナラナイデ」って、全部カタカナで表現できちゃうレベルだぞ。
三島を店に呼びつけ、手に入れたゼクターとハイパーゼクターの交換を要求するものの、それは拒否されました。
オサレとしてはもっと時間を掛けたかったのでしょうが、オスカーが勝手に一人で先走ってハイパーゼクターを強奪。
更に大根ぶりに拍車が掛かり、棒読みのオスカーをZECTとワームの両方が奪い合い。両方とも命だけはと言ってますが、
信用度は全くの0。しかし、オスカー如きに簡単に奪われるような場所に保管するのもアレですね。
その理由は、ハイパーゼクターの保管バッグに爆弾を仕掛けていて、レイクエムなワームがこれを開けて爆死。
ハイパーゼクターも粉々に・・・と思いきや、未来から別のハイパーゼクターがやってきて、ハイパーキャストオフ完了。
一回目のハイパークロックアップは・・・また加賀美くんかよ。劇場版に続き、死んだのを巻き戻されて助けられました。
あだ名は「10秒後に死ぬ男」でいいですか?今後も、加賀美くんが死ぬ度に巻き戻されるんだろうか?
PRECURE SplashStar.33 〜霧生姉妹の消失〜 第33話 筋肉全開キントレスキー現る!
ミズ・シタターレを殺害して、無事に水の泉も取り戻すことに成功しました。お約束で取り戻すとフィーリア王女が現れて、
「次の泉を取り戻せば最後だけど、最後は強いよ」な話をしました。その中で、サキが満と薫の話をしたのは意外。
全くその話題に触れていなかったから、もうなかった事になっているのかと思っていた。フィーリア王女も「会える」と、
断言していたけど、どうにも説得力に欠ける・・・まだ話数に余裕があるから、どうなんでしょうね?
ダークフォールでは、最強の戦士であるキントレスキーを投入。ネーミングは今までの中で一番、自然と関係ない。
名前どおり筋トレ好きで、チョココロネが大好きとか意味が分からない設定が満載。見た目は本当に強そうだけど、
ああいうタイプって、案外スタミナ切れが早いんだよね・・・まず本場の格闘技では大成しないタイプだと思いますよ。
おもいっきり偏見でアレだけど、必殺技はアームロックだと思う。何となく、そんな想像が出来てしまうので。
今回は下見と顔合わせも兼ねて、軽いスパーリング程度で終わりました。ちゃんとプリキュアやスタッフの事も考えて、
誰もいないところにワープしてくれる仕様です。初めからハイパーキャストオフ状態だったにも関わらず、
それでもちょっとしたダメージを負わせられないのはアレだね・・・他だったら、コレで反省して鍛錬とかになるのに、
思いやパワーアップアイテムで強化!!なんて路線を取るから、個人的には乗れないのです。
デジモンセイバーズ 第24話 明かされる過去 非情!ギズモン:AT
メリクリモンとケンカ番長が拳で語り合おうとした瞬間、止めに入ったイクト。アグモンはやらせておけと言ったのですが、
イクトは引き下がりません。いや、本当にやらせてあげたほうが、視聴者の立場としては凄く面白いんですよ。
メリクリモンは冷静になり、イクトへの攻撃もゴツモンの独断と分かり、友好ムードが広がっていたのに、
それをぶち壊したのは倉田部隊。メリクリモンも久しぶりの憎き相手に、完全に怒り心頭になってしまいました。
そして明かされるデジタルワールド探検隊のエピソードと、デジモン大虐殺事件の真相。探検隊のほうでは、
初めのほうでデジモンの敵対心を煽ったのは明らかに倉田です。それをデジモンの所為にしたのが事の真相でしょう。
その後もデジモンに襲われ続け、実験中の機械でデジタルワールドを開いて、真っ先に逃げ出したのも倉田。
この時点で、もう根性が腐りきっているのが分かるのですが・・・初めから危険な事は分かっていただろうに。
対照的にケンカ番長のお父さんは男気を見せ続け、サーベルレオモンを拳でKO!!メリクリモンとも拳で語り合って、
友情を深めました。親父最強、息子も最強、母も最強だし、妹も最強・・・やっぱり大門一家は最強家族だぜ。
メリクリモンから話を聞いたお父さんは、イグドラシルを探して旅を続け、そこから送られたデータでDATSを設立。
そこにケンカ番長が入隊したのは運命とか偶然とかで片付けられません。これこそ正に、全ては必然と言えるのでしょう。
真っ先に逃げ出した倉田は「デジモンは野蛮だから殲滅する」と、部隊を投入してギズモンでデジモンをデータごと抹殺。
もう動機から極端な結論まで、盟主王とそっくりですよ。自業自得の行動なのに、それを全て相手方の責任にして、
「そいつらは人類の敵だから根絶やしにする」と自分は正義の味方面。そういうのはもう土曜の夕方6時で十分です。
サザエさんも秋祭り!!こち亀は30周年大活躍
ワンピースも豪華2本立てアニメスペシャル
大活躍って・・・テレビ放送終わらせといて、その言い草は気になるぞ。
サザエさん 姉さんは悩む人
公園のベンチで悩んでいるサザエを見たカツオが、花沢さんと一緒に駆け寄ると、サンダルの片方を失くしたからと聞いて、
呆れてしまいました。公園のブランコで調子に乗ってサンダル飛ばしたら・・・って、どこでもやってる小学生の遊びじゃん。
誰しもブランコで大きく振って、靴をどれだけ遠くに飛ばすかなんて遊びを小学校のころにはやっていたと思いますが、
それを子持ちの母が公園で一人で靴を飛ばして紛失して悩んでましたとは、とても人に話せる事じゃないです。
その事をきっかけとして、自分に悩みがないことに悩んでしまったサザエ。サザエなんて悩んでいたとしても、
スグに吹っ飛んでしまうのでアレなんですが、タラオに絵本を読むことさえも拒否してしまうとは、珍しく深刻です。
文学集を読んでオサレにでもなろうとしたのでしょうけど、それさえも食欲の前では霞んでしまいました。
そういうアグレッシブな部分があるから、タイコさんと違ってお肌の荒れなんか全くないのでしょう。
ワカメはパトロール隊長
「交通安全」のテーマで、ワカメのいるクラスで班ごとに調べる事になりました。今はリアルタイムで交通安全週間の、
真っ最中なのでサザエさんらしいタイムリーなネタです。ワカメの班では、交通パトロールをする事になりワカメが隊長に。
堀川くんが適任だとは思うのですが、例えそうであっても、やってる間にワカメがリーダーシップを取るのは確実。
その事で隊長と揉めるよりかは、初めからワカメにすればいいという考えは、周りの好判断でいいでしょう。
しかしあまりに口うるさく注意したために、反感を買ってしまったワカメ。そりゃ、ワカメの住んでる地域じゃ穏やかに、
注意される人も済ませてくれるでしょうが、あんなお節介を交通マナーが最悪な場所でやったら不味いですよ。
黒いベンツ乗ったサングラスかけた怖い兄さんや、鼻と口をチェーンで繋いでいる人にも注意できるんでしょうか?
昔なら勇気ある行動だと褒められるけど、逆切れして殺される時代となった今じゃ、ちょい無謀だと思います。
お父さんの愛情
バーに行った事がばれたのか、フネに弁明している波平。この年齢で堂々とサザエさんらしくもなく愛だの語っているので、
何事かと思ったのですが、ただ単に波平は野球を見たかっただけなのでフネは更に激怒。お肌クリームについても、
余計な一言でフネ激怒。トドメとばかりに、妙なイタズラをして誤爆したために、フネとの仲は若貴兄弟レベルまで悪化。
そもそもイタズラして仲直りなんて考え、若い人ならいいけど、少しは自分の年齢を考えろ!!
夫婦喧嘩の余波は周りに広がり、サザエやカツオはいい迷惑。仕方がないので、この二人を残して逃亡しちゃいました。
当初は気まずい雰囲気だった波平とフネでしたが、波平がフネの分までお茶を汲んでくれたことがきっかけとなり、
最後はお互いの悪口を言い合って仲直り。しわだらけに関してはアレだけど、ハゲの件に関しては海平兄さんに謝れ!!
しかも演出で余計に光らせてるし・・・それにしても雰囲気だけを見れば、十分若い人の会話ですね。
町内のファッションリーダー
珍しく、本当に非常にマジで珍しく自らの髪型を封印したサザエ。ヘアピースを付けて、イメチェンをしようとしたのですが、
周りからいい印象を言われなくて断念。もはや言うまでもないが、それって遠まわしに貶されていますから。
特に「個性的」はいい逃げ言葉です。そもそもこの作品のキャラは、髪型が変わってしまうと誰が誰だか分かりません。
サザエのような奇特なファッションヘアーは、印象が薄い周りの人間から見れば、羨ましいのかもしれません。
ここから発展して、波平はサザエを髪型以外は見ていなかった事が分かってしまい、憤慨するサザエ。それを見て、
カツオやワカメに駄目の烙印を押される波平が可哀想・・・。で、自分のお気に入りのファッションで出掛けたら、
自分と同じファッションの人やマネキンと遭遇してしまって、更には会う約束をした人間が、同じ服で気まずい雰囲気に。
それはコスプレしていたら、そういう趣味だとは知らない友人とばったり会ったレベルに状況が最悪ですよ。
こちら葛飾区亀有公園前派出所
両津の浅草リニューアル大作戦!!あぁ思い出の花やしき
中川グループで花やしきを取り壊して、浅草を大改造する計画が持ち上がり、中川がその責任者になりました。
初めはノリノリだった中川ですが、両津に猛反対されて、花やしきまで強引に連れて行かれてから考えが変わりました。
そもそもこの計画、景観からして問題であって、それを強引に進めればどうなるかは火を見るよりも明らかです。
大体、話を見ていると計画に、花やしき側が了承していないっぽいんだが・・・後で買収でもするつもりか?
考えを変えた中川が親父さんに直談判するものの、逆に勘当を喰らってしまいました。それと話を並行するように、
中川グループのスーパーコンピューターによって、両津が新しいリニューアル計画の責任者に選ばれました。
・・・え?南海キャンディーズ?上手いとかヘタ以前の問題でしょ。何の指導もさせずにOKを出した奴は死ね!!
しずちゃんに至っては、ただマイクに向かって喋ってるだけって感じで、どうこう言えるレベルまで行ってません。
大反対していた両津でしたが、お金に目がくらんで賛成に回ると、中川グループから中川色を排除して乗っ取りを敢行。
本当に最後の詰め以外に関しては、恐ろしいまでに天才的な男だ・・・同僚が相手でも一切、容赦はしません。
中川が紙幣を持っていない事に目を付けて、あっという間に一文なしにしてしまいました。そして両津の親父さんの家で、
くつろいでいると、そこにも現れてわざわざ自慢。敵と言う敵は容赦なく叩き潰す・・・素でこええ。
しかし花やしき取り壊しの際に、親父さんに説教されて我に返った両津は、スーパーコンピューターを破壊。
その際、暴走したスーパーコンピューターの所為で、観覧車で世界一週流行・・・てっきり、そのまま宇宙に行くと思った。
東京タワーに突き刺さって、中川が落下したところを父親が助けてハッピーエンド。両津はお約束でああなったけど、
花やしきと浅草の宣伝番組として見るならよかったと思いますよ。現実で都市計画立ててる企業は気まずいだろうが。
ワンピース(ゴールデン最終回) オハラの悲劇!バスターコールの恐怖
オハラの考古学者全員の死罪が確定して、バスターコールも発動して、この時点でオハラのデリート許可は下りました。
混乱のさなか、クローバーと世界政府のお偉いさんにより、ポーネグリフや空白の歴史について語られました。
要は世界政府の前身の国にとって都合の悪い事が書かれているのですが、その事を世界政府のお偉いさんが、
恐れているって事は、世界政府側にも知っている人間がいなければおかしい話なんですが、ここがよく分からない。
で、余計な事まで口を出す直前でクローバーは撃たれて、オルビアが連行される頃に砲撃が遂に開始されました。
ここからは絶望先生でも書いてた通り、「雉も鳴かずば撃たれまい」で、ポーネグリフが読めると言ってしまったが故に、
今後のロビンの人生を大きく捻じ曲げてしまう事になりました・・・しかし、これで生き残れたのも事実なんですよね。
黙ったまま避難船に乗り込んだとしても、それはそれでゴッチュー!!な事になっていたのですから・・・。
生きたいと言え!オレ達は仲間だ!!
念願の母と再会したのも束の間、スグに別れることになって、サウロの手助けを借りて島を脱出する事になったロビン。
しかしいくら巨人族と言えども多勢に無勢。頼みの綱の避難船も、完全なる正義の元、砲撃を受けて木っ端微塵。
更には後の青キジも現れて、状況は完全に負けイベント。例えるなら、少年時代でのゲマには絶対負ける。
この負けイベントでサウロは氷漬けになってしまい、ロビンはたった一人で島を出る事になってしまいました。
青キジの助けで島を脱出し、更には船を足止めするなどの工作で、ロビンの存在自体を隠蔽しようとしたのですが、
憎きスパンダムの親父の所為で、ロビンは賞金首になり、20年間悪夢を見る羽目に。あまりにも悲惨すぎてアレですが、
青キジにとっては、今の展開(原作含む)は全て予想通りなのか、ただ単に適当だったのかが興味深いです。
そこら辺は、原作じゃもうすぐクライマックスになるので、明かされるといいなぁ・・・とは思うけど。
最終的にBWの副社長から、麦わら海賊団に入って今に至り、ようやく自分の口から生きたいと叫びました。
自分もアニメから入って、原作見て「仲間になる」と言った時から、まさかここまでのキャラになるとは思わなかったです。
今回の場面も、その週のジャンプ見て興奮しましたので、相変わらず尾田先生は凄いと感心しました。
コッチじゃ金曜の夕方枠に左遷になったけど、打ち切りやこれを機会に視聴を中止する人も出てくるかもしれないので、
ここまでの作品回顧を書きたいと思います。当サイトとしても、今後はバトル中心になると思うので短文感想にします。
始まったのが七年前の1999年の10月。その時は水曜の19時からで、しばらくしたら日曜の19:30に。
そしてこち亀が終わったら、その枠に入って、とうとうゴールデンを追い出されると・・・まるで難民みたいなアニメです。
このワンピースのアニメ版は、初めから原作に追いつかないように、色々な策を講じていたのが素人目でも分かりました。
それでも七年間もやっていると苦しくなってきて、ここ最近じゃ原作一話分を長々と丁寧にやってる状況が続きました。
それは他の原作アリのアニメでも同じで、自分は全然見ていないのでアレですが、NARUTOとかも苦しいようです。
BLEACHも長々とバウンド編をやっていますが、それでも原作に戻すと、あっという間にストック使い切ってしまいそうです。
原作が連載中なのにアニメ化すると、途中でオリジナル話を入れて、大抵がずっこけてしまうのがお約束になってます。
最近では連載終了後にアニメ化する流れも出来てはいますが、今後も同じような状況が続くのはアレですねぇ。
ワンピースの場合も、原作が終わってから・・・とは思わない。作者がアレしない限りは、まだまだ続きそうだから。
そう思うと難しい話です。一旦、アニメを休止するって器用な事ができないテレビ側にも改善して欲しいです。
オールカマー
◎バランスオブゲーム
○ディアデラノビア
△コスモバルク
神戸新聞杯
◎フサイチリシャール
○ドリームパスポート
△メイショウサムソン
従来の二時間サスペンス→事件解決のための二時間
踊る!親分探偵→マツケンサンバのための前振り1時間47分 あまりにも壮大なPVに腹筋壊れかけた。
シルクロード少年 ユート
何ともケバい24世紀だ・・・生きてはいませんが、こんな世界に住みたくねぇ・・・。
機動警察パトレイバー
太田を制御できる人間なんて、まずいないからねぇ・・・でも、意外と周りが切れると冷静になるんだね。
>妖奇士は終盤で黒船来航→血生臭い幕末にいくかもしれませんよ?
しかし、もうその時点でアメリカ批判するのか・・・相当嫌われてるなw
>天保異聞妖奇士は基本的に一話完結形式のような気がするから、後半失速ということはないと思う。
まぁ、スタッフは優秀っぽいですから大丈夫でしょう。
>いっそのこと、脚本だけでなく竹Pの変わりにハヌマーンが監修やったら・・・やはり珍作になるか(笑)
合間合間にタイ制作部分が入るのだけは勘弁です。
>銀魂 あのマヨネーズ焼きそばも十分怪談でしたね
実際に、あれだけマヨネーズをかけている人も、世の中にはいるんでしょうね・・・。
>赤ずきんのCM あのカオスなCMが見られないのは残念ですね
地方ですからねぇ・・・同じくスポンサーないのに、おはコロとかMARはバンバンキャラCMは流れるのですが。
>親玉の中の人 ひぐらしのなく頃にではヒロインに惨殺される悪役でした
確かマジレンジャーのバンキュリアもでしたな・・・本当に悪人ばっかだ。
>プリンセスプリンセス ベストエピソードは?僕は音楽祭
自分も音楽祭です。あれで完全に彼女と姉さんが主役を喰ってしまったけど・・・。
>リュウケンドー 小町さんははじめから外に出てもおかしくない幽霊でしたよ
でも、序盤でリュウケンドーを助けた影響で、署内から出られなくなったと記憶しているんですが・・・。
彩雲国物語 第21話 君子危うきに近寄らず
二日後に茶州に旅立つ事になっている秀麗に、絳攸が序盤の事件の真相を明かしました。そこら辺の事件の全容は、
ザ!世界仰天ニュース、奇跡体験!アンビリバボー、世界まる見え!テレビ特捜部等でも再現ドラマになりそうな部分です。
よく見てるから、毎回同じ外国人タレントが出てアレなんですが、ギャラとか安上がりなんでしょうかねぇ?
事件のあらましから流れ、解決までワンパターン化しているから、その内ベタな世界でも再現されるかも・・・。
で、序盤の事件の真相を聞いて、特に秀麗が衝撃を受けたのが香鈴が自分に毒を盛っていた事。そりゃあ確かに、
最悪の場合、二時間サスペンスで序盤に毒殺される被害者の如く、大量の吐血をして死ぬ羽目になったかと思うと・・・。
その毒殺未遂犯が、真相を聞いた直後に会いに来るのですから、さすがの秀麗も動揺を隠し切れていません。
昼ドラや救いのないアニメの展開だったら、逆にお茶に毒を盛って毒殺するパターンなんですが・・・。
その事が気にかかって、元気をなくした秀麗の前に藍龍蓮が久しぶりに登場して、相変わらずの変人ぶりを披露。
国試に合格したという情報以来、全く姿を見せていなかったんですけど、それで朝廷は許してくれるのか?
後半の劉輝様との話を聞いていると、自分から官吏を蹴っているって・・・合格しといて、よくポストを蹴れるよな。
国試の回答が素晴らしすぎたとも劉輝様は言ってたけど、一体どんな事を国試で書いて合格したんだ?
その日の夜、藍龍蓮と一緒に幽霊退治をする羽目になってしまった、秀麗と影月君は本当に幽霊と目撃してしまいました。
序盤の事件の最後もそうだったけど、時々非科学的な事象まで絡んでくるから、この作品の世界観が掴めないのです。
幽霊がいるのが前提の世界なのか?オープニングの最後みたく、巨大な鳥が飛んでいるのが自然な世界なのか?
少なくともああやって堂々と出てきた幽霊は、どこかしらで侑子さんと仲がいいに違いない・・・。
ウルトラマンメビウス 第25話 毒蛾のプログラム
四半世紀以前やら、劇場版でボコられたにも関わらず、懲りずにもまたも出てきたヤプールの対策を練るGUYS
JAPAN。
その対策の専門家として、フジサワ博士を呼んだのですが、フジサワ博士を苦手とするサコミズ隊長は大慌て。
直後にドラゴリーが出現したものの、ちょっとした攻撃ですぐ帰っていきました。ノコノコと出てきた割には、
対したこともせずに帰っていくとは、確かに超獣の中では頭の弱い超獣なのかもしれません。
帰還したら、ちょうどフジサワ博士が登場したのですが、あまりのキャラクターの濃さには唖然。どうして天才キャラは、
ほぼ確実に変人なんでしょうか?フラメンコもしっかりと指導を受けてる等、力を入れる方向が明らかに間違っています。
GUYS JAPANの各隊員にはしっかりとあだ名が付いているようで、ちゃんと会いに行く人間の事は調べてます。
ミライ隊員への反応を見ると、この人も知ってるのかなぁ・・・さすがに四半世紀も経てば知ってる人間も増えるか。
フジサワ博士によると、ドラゴリーは33年前の作戦を実行しようと出現したとか。33年前とは興味深い年月です。
人間から見れば「33年前の事を、まだ覚えているのか!?」だけど、数万年の寿命を持つ宇宙人や怪獣から見れば、
33年前は昨日の事どころか、数時間前の事として認識していてもおかしくありません。それを馬鹿と言うのはアレですが、
存在もしない作戦で動いているドラゴリーを見ていると、やっぱり馬鹿と見られても仕方がありません。
その作戦において、真っ先に狙われるのは自分だと、自分に自己催眠をかけてドラゴリーをおびき寄せたフジサワ博士。
予想通り操られて大変な事にはなったけど、結局は全部フジサワ博士の手のひらの中の出来事で納まりました。
それにしても、33年前の事は未だに覚えているのに、狙う人間を殺して化けるのではなく洗脳する今時の方法を取った、
ドラゴリーは頭が悪いけど、今時の流行はちゃんと掴んでいるって解釈を取ってもいいのか?
BLOOD+(最終回) Episode.50 ナンクルナイサ(最終回)
ディーヴァとの世紀の凡戦を終えて、念願の一族殲滅を実行しようとした小夜。この一年間の小夜の目的はコレですし、
「まさか・・・」とある意味、「殺せ!」と願う気持ちもあったのですが、それを綺麗事で止めさせるのがMBSクオリティ。
物語の根底の部分である翼手一族の殲滅を、ここまで二時間サスペンスばりの説得力皆無の説教で、
あっさり引き下がっちゃう小夜とハジに激萎え。今までの、「約束」だの「決めた」のは一体、何だったの・・・?
そんな上辺の綺麗事で丸く収まったように見えたのもつかの間、アメリカ軍が翼手を闇に葬ろうと戦闘機を出撃。
これも何で悪い風に見せるんだ?つまり赤い盾の翼手隠蔽は綺麗な隠蔽、アメリカ軍の隠蔽は汚い隠蔽ですか?
赤い盾の仕事を経緯はどうあれ、アメリカ軍がやってくれるんだから、そこは好意的に受け取るべきじゃないのか?
そういや去年の終盤もこんな状況だったな・・・自分の行為だけを正当化して、他は全部悪だって見せ方。
途中、しつこくアンシェルが襲ってきてハジと心中したのはあったけど、この空爆によって本当に隠蔽されたようです。
アメリカの一部だけを爆撃してどうなるかとは思えんが、ここは世界中のヒーローが大活躍したと好意的に受け止めます。
特に日本じゃ、47の都道府県全部にローカルヒーローがいるから大丈夫。東京だと本場のヒーローの巣窟です。
翼手にライダーキックぶちかますカブトもいいが、ストレッチパワーで翼手を粉砕するストレッチマンも見ものです。
それから時は経ち、場面は小夜の30年の休息に入る直前の最後の一日へ。この時までの間に、赤い盾にとって、
全てが都合のいい状況になってたのはアレです。デヴィッドに至っては、しっかりと子供を作ってるし・・・。
アメリカは相変わらずですって感じでしたが、何気なくネイサンが生きてたのは意外。確かによくよく考えてみれば、
小夜の血でネイサンが死ぬ保障なんてどこにもないから、別に生きていても不思議じゃないんだよね・・・。
そしてパーティー開催中にとうとう眠りに入った小夜を、眠っていた場所に保管したカイ。エピローグを見ると、
しっかりと子供を育てていたのですが、やっぱりこの一族がいる限り、何の解決にもなっていないんだよなぁ・・・。
カイが生きている間はいいですけど、「その後は?」には何の答えもありません。これまた去年以前の作品と同じで、
主人公サイドの行為を全部正当化してしまったが故に、後には絶望しか残らない世界に成り得るのです。
BLOOD+が今日で終わるなんて(´・ω・`)ションボリ 最後はどうなるか((o(б_б;)o))ドキドキだったけど、
ハッピーエンドになって嬉しいよ(^。^) それにしても残虐非道なアメリカのやり方にはムカムカ…((o(-゛-;)
人を人とも思わぬ程、命を軽んじていてとても(#`皿´) ムキーーーー! 金輪際、二度と彼らに関わりたくありません。
今後、日本は早々にアメリカと手を切って、自由と愛と正義の国、中国や韓国と仲良くするべきですね。( ̄ー ̄)ニヤリ
・・・って、誰が書くかボケェ!!
普段、使わない顔文字を検索して四苦八苦しているコッチの身にもなってください。あまりにも膨大すぎて、
こんなのを多用している人達は、その労力を別に回すべきなんじゃ・・・とか余計な事まで思ってしまいました。
しかし、上のような文章を素で考えている腐女子はいるんだろうか?あんまりそこまで考えるとは思えんが。
脱線してしまいましたが、BLOOD+の作品回顧。投げっぱなしジャーマンで終了した前番から早一年、
その時は「まぁ、これよりは面白くなるだろう・・・竹Pだけど」と、淡い期待を抱いて一年付き合ったのですが、
まさか前番の更に斜め下を突き抜けて、キテレツ地獄と遭遇する一歩寸前まで掘り進んでしまうとは・・・。
いっぱいおいしい設定が転がっているのに、それをどう料理すれば、ここまで不味いモノになるんだ!?
そもそも放送前に、この設定で「戦争」やら「反米」やら言い出す時点で、おかしいと思うべきだったんでしょうね。
それを内容でカバーする事も出来ず、バトルは単調、流れもグダグダ、主人公も終始ウジウジで乗れやしない。
公式HPの「ハイパーアクション・バトルロードムービー」って、それおもいっきりウソ、大げさ、紛らわしいだぞ。
作品に反米を盛り込むはずだったのに、反米に薄く粘土で肉付けしたような、そんな作品になっちゃいましたねぇ。
これで竹Pが良作の種を駄作に昇華させたのは四度目ですか。それでも未だにデカイ面してプロデューサーでいられる、
MBSの体質も信じられない。コイツを調子付かせたのはどの作品かな?種において巷の腐女子に受け入れられたのを、
「自分の主張が受け入れられている」と超ポジティヴに勘違いしたのかなぁ?あれは嫁の腐女子脚本のお陰であって、
そんな人たちが「アメリカファッキュン!!」なんて思考まで行き着くはずもないんですが・・・・。
続いたハガレンが、良スタッフに恵まれたお陰もあってヒットすると(井上脚本と竹Pが交わった唯一の作品でもある)、
もう勢いは止まらず、土6を飛び出してゾロリ大先生にケンカを吹っかける暴挙を仕出かして、見事に返り討ち!!
これとデス種の件も含めたら、もうこの時点で首が吹っ飛んでいても仕方がないんですが・・・・。
(ちなみにウルトラマンメビウスが全国放送じゃなくなった原因も間接的に絡むのですが、竹Pの所為じゃない)
兎も角、ここまで仕出かしたプロデューサーが、実際にアメリカが出てくる世界の作品に関わったら何をするか、
よ〜く分かりました。そういうのは作品が終わった時点で、評価云々の話になるところを、このプロデューサーは、
もう次の作品に乗り換えているから話す余地がない。ある意味、アニメに反米を植えつける寄生虫のような男だ・・・。
天下のProduction I.Gさんを反米漬けにしたら休む暇なく、今度は谷口監督とCLAMPに寄生・・・・。
まぁ、そもそも内容以外が反米に劣ってしまった点では、製作スタッフにも問題がないとは思えません。
肝心のバトルシーンが、ただでさえしょっぱいと思ってるプリキュアのそれ以下なのは、本当に問題です。
・・・愚痴るのはこの辺にして、ベストパーソンとエピソードを選んで終えたいと思います。パーソンは・・・いないなぁ。
エピソードなら真央さんと岡村記者の旅立ちの話となった、Episode.15 おいかけたいの!を挙げます。
>ブッシュ大統領を握りつぶすんですね。続編では地獄で首チョンパの刑・・・
そこら辺のグロは、いかにもMBSアニメとマッチして愛称抜群ですね。
>85 名無しさん(掲示板)
しかし政治的判断って何なんでしょう・・・あいつ、一人出て行くぐらいで、大変な事でも起こるのか?
>先日タロウの人間役の方が亡くなられているとレスした者です。まったくもって申し訳ありませんでした。うろ
>おぼえの間違った知識を軽率に口走ってしまいこのような事態を招いてしまいました。本当に申し訳ありませんでした。
別に構いませんよ。誰にでもこういう間違いはありますし、ちゃんとした知識が身に付いた分は参考になりますし。
これからも消極的にならずに、どしどしレスしてくださいです。
ザ・サード〜蒼い瞳の少女〜 第19話 強行突破
前々回から始まった典型的なアメリカアクション長編映画編。宇宙人や自動歩兵等、全く人間がいない火乃香小隊は、
出鼻を挫かれて、先制攻撃を受けていました。襲ってくる自動歩兵を真っ先に迎撃しに向かった青いのを援護するために、
リーダーもPSPで出撃。作戦だと、リーダーが出撃した後に、ジュリエットが強行着陸を行って、レズと弥七が乗り込んだ
ドンガメを投下する手筈です。アメリカ映画だったら、ここで墜落して全員死亡って事もありえる話です。
出撃したリーダーは、そりゃノリノリで自動歩兵を撃墜しまくり。しっかりPSPもパワーアップしているのですが、
やっぱり押され気味になるシーンも多々ありました。そこを青いのに助けてもらってから、共同戦線を張ることに。
赤いのと青いのがいて、青いのが二本角ですから、どうしても日曜朝の特撮を思い出してアレです。
能力差では、機体性能は明らかに青いのに分があるのですが、中身に関しては、ちょっと分からない・・・。
ドンガメのほうも自動歩兵との戦闘に突入し、レズもウキウキで外に出て行って、シューティングゲームの如く、
バンバン打ち落としていったのですが、どうもCPUの難易度が低くて手ごたえがないようです。事件を起こした割には、
戦術性に欠ける首謀者とは萎えますね。難易度だけでも、格闘ゲームで各キャラのEDが見れるくらいには上げてくれ。
それかスネ吉兄さんにでも来てもらって、戦術立ててもらえ。マジで火乃香小隊が壊滅しちゃうから。
一方、赤いのと青いのコンビは、浄眼機を拘束して立てこもっている現場の前まで到着。そこで中ボス格に当たる、
多脚戦車が登場して、赤青コンビは大苦戦。どうするのかと思いきや、火乃香がPSPを降りて斬っただけで終わりました。
PSPより生身のほうが攻撃力があるなんて立場ねえなぁ・・・これには、以前やられた青いのもビックリ。
・・・まぁ、昨今は、パートナーや武器よりも己の体のほうが威力絶大なケースが多いからな・・・。
ドラえもん 最初で最後か? な、なんと!!のび太が百点とった
のび太が自力でテストで百点を獲得。コレには以前、ネット上で話題になった事がありましたが、その問題を見ると、
のび太どころか一般の小学生には解けない問題だったのに驚きました。小学校で方程式の解法を要求するのか!?
今だって、方程式は中学生からの学問でしょうに、小学校の時点で方程式を教えている先生って・・・。
それを解いて百点を獲得したのび太は凄すぎ。他のテストなら兎も角、このテストの百点は胸を張って自慢していいです。
しかし、その事を誰も信じないので落ち込んでしまいました。特に最後のカンニング疑惑は、マジで酷いと思います。
まぁ、気持ちは分からないではないです。のび太が百点を取るなんて、テレ東で特番をやるレベルのヤバさなんです。
反省したドラえもんは、ピーアールを用いて大々的に宣伝するものの、やりすぎて地球規模の大騒ぎになりました。
この場合、最終的にはどうなっちゃうんでしょうねぇ・・・世にも奇妙な物語的な結末を迎えそうでアレです。
大パニックになりかけた寸前で、ピーアールを止めさせたものの、これではのび太がやる気をなくすのも当然です。
最後になって、ようやくのび太の百点のテスト用紙を見ると、もう大喜びで号泣するわ、額縁に飾ると言い出すわ・・・。
でも、百点取って当たり前な家庭よりかは、コッチのほうがマシでしょうね。そういう家庭での兄弟のどちらかは、
もう一方に嫉妬して、大人になって殺人に走るのがお約束です・・・二時間サスペンスの。
イマどきの悪魔にご用心 デビルカード
小遣いが欲しいと、ドラえもんを捜索していたのび太は、ふとした事で悪魔を召喚してしまいました。シチュエーション的には、
典型的なアニメの第一話です。ふとした事から、異形な奴と出くわして「スリルとアクションの大冒険!!」な感じです。
しかし悪魔が、最近呼ばれないなど言い出すから雰囲気ぶち壊し。しかも一振り三百円って何気にせこすぎる。
せめて召喚獣を呼べるぐらいの事でもしてくれたらよかったのに・・・それをヤマケンさんが描くとおかしい事になるが。
等価交換として、三百円の対価に身長が1ミリ減ります。hydeさんなら1560回使えるって計算になりますね。
「使わなければよい」と悪魔は言ってましたが、それはダチョウ倶楽部の上島さんを熱湯風呂に落とせと言ってるのと同じ。
ジャイアンとスネ夫なら兎も角、両親までバカみたいに振りまくるので、借金で首が回らないのと同じ状態に。
しかし「買ってあげたスケボーの所為で損害を負った。お前の責任だ!!」って、どこの国の言いがかり?
この窮地をどう脱したかと言うと、ビッグライトで大きくなって元の身長になりました・・・って、そりゃマジで詐欺だぞ。
こういうのを見てると、真に恐ろしいのは悪魔でも幽霊でも宇宙人でもなくて、生きている人間ってのがよく分かります。
ずる賢いと言われる悪魔に、ここまで堂々と詐欺まがいの事をしてお金をガッポリ貰うなんて出来るのは人間だけです。
土6枠で10/7からOA TVアニメーション『天保異聞 妖奇士』製作記者発表会
さすがに江戸時代じゃアメリカとか9.11とか言えないよなぁ・・・とは思ったけど、斜め上を行く可能性もない事はないです。
まぁ、竹Pはコッチよりもルルーシュのほうに目が行ってそうだから、會川さんは好き勝手出来そうな気がする。
問題は會川さん以外の脚本だよなぁ・・・ボウケンジャーで一緒の小林さんとか大和屋さんとか連れてこられないかなぁ?
要所要所で井上さん呼んできて、メチャクチャにぶっ壊すのも悪くはないし・・・。
魔弾戦記リュウケンドー
幽霊は戦いと恋のどっちが大事なんだか・・・まぁ、地球の滅亡より一人の女を取る馬鹿が多いのがアニメ・特撮か。
それはそうと、何時の間に郊外に出れるようになってるんだ?
>死んだのは隊員ではなく隊員の婚約者で、この回だけのゲストですよ。
それなら安心ですね・・・出た途端、消されるのもアレだとはおもうが。
>タロウは、ゾフィーみたいにGUYSの誰かに憑依する方法で出てくるかもしれません。
>東光太郎役の篠田三郎さんは生きていますよ。映画には舞台と重なって出られなかったらしいです
>タロウ人間体(篠田三郎氏)はまだ健在です!ついでに南光太郎は仮面ライダーBLACKです!
だそうです。(上の人と昨日、拍手で送ってくれた人) しかし、昔の特撮俳優は今でも現役バリバリですね。
>反戦ドラマは、ある意味で二時間サスペンスのような似たような展開が面白かったりします。
>最近ので面白かったのは、日テレ系列でやってた実写版の火垂るの墓ですね
>清太と、西宮のおばさんの娘(アニメ映画版じゃ、数えるほどしかセリフなかった人)が主人公ってところが
基本的に面白そうな二時間サスペンスとホラー、ミステリー系統のドラマしか見ないのです。
それも他で面白そうな番組やってれば見ませんし・・・。
>個人的に、子供(ゴン)を拉致った時点で影山ザビーは「恐怖ハチ男」です。ライダーじゃありません。
どこが恐怖って突っ込みもあるでしょうが・・・今じゃあ、毒針でカブトムシも殺せないハチですよ・・・。
イノセント・ヴィーナス
第7話 策謀
前回の引き際から始まった、いしんと国防艦隊の対決は、たった数分でいしんに軍配が上がりました。この結果は、
司馬の指揮が凄すぎたのか、いしんの性能が化け物クラスだったのが、国防艦隊が大間抜けかのどれかだよね・・・。
中に潜り込んで、敵の目を潰して同士討ちを恐れて戸惑っている所を、すたこらさっさでバッくれたので一番目かな?
しかし、あれほどの数を用意しておきながら、何にも出来ずにボッコボコにされたのはカッコ悪いです。
無事に薩摩に到着すると、出迎えてくれたのは西郷どんっぽい人。このアニメは幕末アクションアニメらしくて、
今までずっと「?」だったのですが、こうも見た目からして西郷どんが出てきてくれれば分かりやすい。つまりは、
司馬は坂本で、国防軍のお偉いさんは名前もまんまヅラじゃない桂。そう考えれば、ファントムも新撰組で納得いくか。
・・・そうなると、余計に主人公達が浮いてしまうんだよなぁ。彼らを幕末の人たちに例えると誰なの?
最近、負けが込んでるファントムとしては、そろそろ白星が欲しいので、副隊長も参加してのヴィーナス奪還作戦開始。
ロゴスと薩摩にゴタゴタを起こすのを利用して、あっという間にヴィーナスを奪還する芸術的な流れで成功。
とうとう丈と仁に一泡ふかす事に成功しました。でも、それは復讐心に燃えた仁が馬鹿をやり過ぎたが故のアレなので、
こぼれたボールをゴールネットに押し込んだぐらいの評価なのかも・・・それでも成功は成功なので立派。
しかし副隊長にして見れば、因縁の相手を仕留められなかったのは失敗に等しいですね。シチュエーションからして、
仕留めるのには絶好の機会だったのに、それでもまだ悩んでいる副隊長の優しさに呆れるほどです。
相変わらず挑発しっ放しの司馬を見てると、昔はいいコンビだったんだなぁ・・・と何となく思えてきます。
おはようコロシアム :シンキングタイム与えられて、あの回答はイカンよ・・・。
ロックマン:まさかガッツマンと絡むとは意外だ・・・。
サルゲッチュ:戦闘要員が3人に増えたけど、もうゲッチュ網の量産体制に入ったほうがいいんじゃないか?

>過去のヤプールによる最大の被害は、エースが地球から追放された件ですな(「エース」最終話)
これだけ恐ろしいのが身近にいるのに、未だに存在している人類って凄いな・・・。
>おとぎ銃士は、三銃士の集結まで視聴してみることをオススメします
何せ二ヵ月半も遅れているからなぁ・・・ヘタすりゃ、途中で切られかねない恐怖もあってアレです。
>ところで、最近放送されたTBSの戦争ドラマは見ましたか。戦時中と現代の若者が入れ替わってしまうという
>話なんですが、戦時中の若者が現在の若者の恋人とできてしまった後に再度の入れ替わりが起きたので
>この後の展開がいろんな意味で気になった。ちなみに、現代の方はそんなことはせずに戻ってきました
TBSのアレですから見ませんでしたけど、そんな展開だったんですか・・・まぁ、単調なパターンだとアレだからでしょう。
>次回メビウスに登場するドラゴリー初登場の回
>http://next884mat.at.webry.info/200606/article_28.html
>http://next884mat.at.webry.info/200606/article_37.html
序盤なのに隊員から脱落者が出たのは、中の人の契約上の問題だったんでしょうか?今でこそ、そんな話はないけど、
昔やアメリカの場合は、契約上の問題で、まだ続くのに降りちゃう人がいるもんだから困ったものです。
後、今度からURLを貼る方は掲示板でお願いします。掲示板だと、表示されたURLをクリックすれば飛べるので・・・。
>タロウはこの先出てくるにしても人間体はどうするんだろ・・。他の兄弟と違ってこの人だけ変身前の
>人(南光太郎役の人ね)がお亡くなりになっちゃってるんだよね。そうそう代役とかもたてられんだろうし・・
人間体が出てこないのが妥当な所でしょう。代役立てたら、反発のほうがでかいでしょうし・・・。
しましまとらのしまじろう がんばれ!お兄ちゃん
しまじろうとはなちゃんが散歩していると、途中で弟達とケンカしたトリッピーと出くわしました。お互い脅かしあった為に、
それが原因でケンカになってしまったようですが、その際の殴り合いで互角に渡り合う三人の弟達は強いですね。
で、トリッピーの愚痴を聞いていると、近くで喋って動き回る木と遭遇。見た感じ、星のカービィに出てくるボスキャラです。
やっぱり不思議が森からやってきたみたいですけど、本当にあの森には何があるんだろうか・・・・。
喋って動き回る木によると、ドングリの弟達が街に逃げ出してしまったとか。ドングリも歩き回るとは奇怪です。
でも、種の保存としては、そのまま放置してもいいんじゃない?まとまって、そこを他の動物によって殲滅させられるより、
バラバラに動き回って、それぞれの場所で根を生やすのが普通だと思うのに、不思議が森には常識が通じないようです。
結局、全員でまとまって帰っていきましたが、木が家族団らんで何かしている光景はアレです。
しましまエース ちゃれんじ島で人気になっているらしいしましまエースの話。特撮なのかアニメなのかは推測でしか分かりませんが、 男の子の中で大ブーム、しかし女の子には興味がないのを見るとたぶん特撮なのでしょう。 パワーアップベルトとか付いているのを見ると、話的には進んでいるのかな? きっと、このしましまエースは脚本家とか変わっていないんでしょうねえ・・・・・・。
しかし、道の角でぶつかってしまい、他の子と人形が入れ替わってしまいました。 パワーアップベルトがあるのとないのとでは、ボールとフリーダムくらい違うんでしょう。 え?分かりづらい?えっと・・・ウルトラマンネクサスとウルトラマンマックスぐらい違うんだよ、きっと。 だから、パワーアップベルトがないほうの人形を持った子は取り付かれたようにベルト探し・・・。 さっさと、こんな陰気臭いウルトラマンとはおさらばしたいのかも・・・って感じなんだよ。
俳優・金子賢、10.9「HERO’S」に電撃参戦!
>PRIDEを運営するDSEとの関係も金子によれば「快く送り出してくれた」とのことだ。
まぁ、元々視聴率を取るための人材だから、テレビ中継が消えてしまった事で、フジもDSEも申し訳なく思ったんでしょうね。
今後もPRIDEで金子さんを使う意味さえ消えてしまったところで、そこをお約束で谷Pが引き取ったと・・・。
しかし、あのレベルじゃ、いくら低レベルなHERO’Sだからって、そうそう簡単に白星はくれないと思うんですが。
プリンセスプリンセス(最終回)
主役とか脇役とかの背景が壮絶すぎた作品でしたね。表向きはギャグテイストでしたが・・・。
おとぎ銃士 赤ずきん
・提供なし。よって玩具CMとかもなし。それならそれでいいけど、間にスケバン刑事のCM挟むな。
・仮面ライダーの法則"一番最初の敵は蜘蛛"発動。つまり、ライダーのように陰湿な話が続くと?
・親玉の中の人、随分と悪役の親玉が多いですね。ワンピースのアレも考えると、ロクな役が回ってこない・・・。
>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060918-0000007
>ミナミの帝王でも彼女風の占い師のエピソードがあったけど...
上のURL表示されないんでアレですが、あの糞ババアの記事ですか?だとしたら、大人気ないなぁ・・・。
>今のサビー、サイボーグ化されたワームって言われたら信じるぞ(笑)
あのタフネスぶりは、今のところライダー一かもしれません。
>ディーヴァ集団リンチ、BLOODの前番の作品群の主人公(ガンダム種やハガレンなど)がやってきて、
>バックに「青空のナミダ(1stOP)」が流れる中、沙夜達がディーヴァを集団リンチ・・・
となると、序盤はアメリカ政府の役人を追い回して最後はブッシュ大統領を握りつぶすんですね。
>えげつない作戦でウルトラマンをいたぶる悪役は「勝つために作戦を練っている」所が結構気に入ってます。
>まぁネクサスみたく終始ソレで通されても凹みますが・・・。
バランスの問題ですよ。えげつない作戦は、大人には分かるけど子供には分からないでしょうから・・・。
BLEACH 第95話 白哉出陣!風を裂く桜の舞
妹をボッコボコにされて表面上は穏やかでも、内心は完全にぶち切れている六番隊隊長と狩矢が激突しました。
狩矢曰く、護廷十三隊で一番だと言われている六番隊隊長を倒せば確実にSS界は動揺するので死んでもらうと。
確かに護廷十三隊の中では比較的強い部類には入りますけど、それは他の隊長さんの多くがヘタレだからじゃ・・・。
三人は裏切るし、二番隊とか十番隊とかアレだし、十三番隊は病弱。これじゃあ強い部類に入るのも当然。
勝負はクロックアップの如く、全く状況が掴めません。・・・・まぁ、手抜きとかアレだと言うのはこの際、アレです。
互角には見えるけど、無限に回復する分、狩矢のほうが手を抜いてるのは明らかで、今は大丈夫なんですが、
時間が経つにつれ追い詰められるのは確実。持久戦の時、一対一の対決に拘る死神としては苦しいところです。
徒党を組んでも、最後みたいに斬魄刀の能力で、相手を巻き込んでしまう場合もありますからねぇ・・・。
一方、SS界のスラム街の連中はバウンドの軽い山門芝居で乗せられまくり。ああいった連中に大儀だの言うより、
SS界をひっくり返す事による利得を見せたほうが、効果は絶大だと思うのですが。俺達は無敵だと言われても、
頭の悪い連中にその意味が分かるんですかね?そんなんでやる気になるスラム街の乗せられっぷりは凄い。
xxxHOLiC
本物の写真を消した時点で、どんなに他の映像で甦っても、それは証拠としては使い物にならないでしょうに・・・。
あの女が開き直ったら、迷惑するのはせっかくの思い出の写真や映像をぶち壊される周りの人間です。
吉宗(最終回)
つまんねえ。それ以上にも、それ以外にも、それしか言葉が思い浮かびません。
パチンコの税金対策のためのアニメ化だったらしいですが、それと全く面白くない作品になるのとは別でしょ。
・・・なんで、今年の作品は映像はいいのに、話が糞つまらないのが多いんだろう?
>カブトの挿入歌が加賀美が歌うものになってましたがWAVEさんはどう思いますか?
「バキ!!」、「ガシン!!」等、オサレが影山をボコるSEの所為で、全く聴こえませんでしたよ。
>ミライはまだ良い方でしょう、北斗(エース)なんか町中で発砲→精神鑑定にですから
ヤプールの被害にあった先輩は多いんですね・・・タロウが心配になるのも分かります。
ケロロ軍曹
ケロロ 七夕に願いを! であります
七夕に便乗して、商店街の短冊の願い事を調査するケロロ小隊。れっきとしたプライバシーの侵害かと思われますが、
短冊に吊るすって事は、見られても構わないという意味だから・・・ふ〜む、法律上これはどうなんでしょう?
「願い事を見られたから不利益が起こった」と訴訟する人がいたら、そいつがDQNな事だけは分かる。
ケロロ小隊がやる分には「またか・・・」で済むが、それを西澤財閥のお嬢様までが奪取しようとするから困る。
夜の商店街で、この人たちは無駄なお金を使って何をやっているんですか?銃を撃ちながら近づいてくる、
カーネル・サンダースは素で怖いです。夜の商店街のホラー映画を作ったら、これは効果絶大です。
ケロロ 復活!怪傑ドーパミン であります
今度は「ペコポン侵略音頭」で一儲けしようと企むケロロは、ラジオジャックで大流行させる作戦に出ました。
しかし・・・テレビジャックなら兎も角、ラジオジャックって効果あるの?数本のアニラジ程度しか聞いていないから、
ラジオだけの宣伝がどれだけの効果をもたらすのか分かりません。ラジオの世界ってどうなってるの?
以前に放送した事のある「怪傑ドーパミン」で、初めのネタコーナーでリスナーの心をキャッチした勢いで、
ゲストコーナーに突入。コレは初めのネタコーナーで聴衆率が上がるのは分かる気がします。今も昔も、
某声優さんのアニラジじゃあラジオ番組なのに、ラジオ局内を走ったりしているからねぇ・・・・。
エルムS
◎パーソナルラッシュ
○ヒシアトラス
△タイムパラドックス
阪神JS
◎テレジェニック
○ニシノヘブンズドア
△マイネルホライズン
牙
駄目だこりゃ。完全に目が逝ってしまってる・・・。
銀魂
隠れようとすればするほど、状況が悪化するのは怪談のお約束です。
>ハジ、アンシェル戦は盛り上がっていただけに小夜、ディーヴァ戦はキツイ、もう少し動けよ。
一応、これでもアクションを売りにしているんですよね・・・・JAROにさえ苦情の電話が来るぞ。
>BLOOD+49話の脚本をハヌマーンに書かせたい(笑)
唐突に仲間がやってきて、ディーヴァを集団リンチですか!!
>BLOOD+、42話まではよかったんだ!43話からおかしくなった。
MBSアニメは終盤に強引に反米路線に入りますからね・・・それで、毎年おかしくなる。分かるか?(某戦記風)
>米人じゃない飴男は安全保障対象外! アピールアピール!!
うん、それで呆れたんだけど、話が進むにつれて、今回はそれどころじゃないなぁ・・・と。
轟轟戦隊ボウケンジャー Task.29 黄金の剣
冒頭からプレシャスを獲得し大喜びのリュウオーンは、そのプレシャスを制御する役割を持つ黄金の剣の捜索を開始。
ここ最近、ボウケンジャーよりも一足早くプレシャスを手に入れることに成功しているジャリュウ一族はノリノリです。
で、一足遅かったチーフとシルバーがプレシャスのあった場所に到着すると、間もなく五十嵐博士も登場。
サージェス嫌いで有名らしいのですが・・・嫌いな原因に関しては、何一つとして間違っていないと思うぞ。
チーフはそのまま五十嵐博士に同行し、いろいろ言われながらもチーフも協力してやって進んでいます。確かに、
自分が研究している遺跡の財宝や保存状態を、他人に荒らされるのは溜まらないので、嫌いになるのも当然でしょう。
その嫌いな冒険者の成れの果てが、リュウオーンだという衝撃の事実も判明しました。仲間に裏切られたりするのは、
二百年も前の世界じゃ普通に起こるものだと思うので、それでいちいち人類に絶望しちゃきりがありませんよ。
二百年にも渡る念願が遂に叶うので、いつにも増して大ハッスルなリュウオーンはチーフをボッコボコに。
火事場の何とやら・・・でしょうけどテンションの上下で、ここまでチーフを圧倒できるとは、テンションを馬鹿に出来ないな。
しかしお約束がここでも発動して、目の前で念願の黄金の剣をチーフに取られて、その剣でぶった切られました。
リュウオーン「念願の 黄金の剣を手に入れたぞ」→チーフ「殺してでも奪い取る」 こうですか?
で、伝説の剣を手にしたチーフは、その足で仲間と幻獣の戦場に向かって、あっという間に幻獣を一刀両断!!
いくら伝説の剣とは言え、そんな芸当スーパーロボット大戦のゼンガー親分でもない限りは無理ですよ。
そしてこっそりと、幻獣の卵を持って帰るガジャ様。これでクエスターの時の様に蘇らすつもりなんでしょうが、
今度は裏切られないように気をつけましょうね。あの時の持ち逃げは、素で酷いと思いましたから。
仮面ライダーカブト 第33話
東映の公式にひよりがいなくなったのは「ハイパーゼクターが暴走したから」と書いてるけど、見ただけじゃ分からん!
時々、公式みないと原因や状況が掴めないからアレですが、兎も角ハイパーゼクターが暴走してしまった所為で、
ひよりと鉄仮面オサレは失踪。三島さんが倒れていただけで、さっさとゼクトルーパーに連れられて帰っていきました。
しかしハイパーゼクターが暴走したとして、何で三島さんだけが今の時間軸に取り残されているんだ?う〜ん・・・。
それから一週間が経過し、加賀美くんは悩む日々を送っています。他と比べて余計な事を知りすぎている所為です。
ひよりがワームでオサレの妹、貴族が実はワームだった・・・等、知ってしまったが故に、散々な目に遭い続けています。
仮面ライダー剣の1stオープニングの歌詞で「知らない罪と知りすぎる罠」なんて一文がありますが、
加賀美くんは知りすぎてしまった為に、必然的にオサレにボコられる回数が多くなってしまっているのです。
オサレは、内部からZECTを潰してライダーも自分以外を排除して、ひよりがひよりとして生きられる世界にしようと暗躍。
入隊すると早速、司令官にまで登り詰め(まぁ、これはオサレと加賀美父の高レベルな駆け引きの末の地位だろうが)、
下っ端に対して副官テストを実施。オサレ考案の罠を掻い潜ってきたのは、蓮華と加賀美くんだけでした。
まるで怪我人がよく出るTBSのアレですが、ケンカ番長や鬼丸美輝のタイプだとトラップ壊しまくるよね・・・。
ここから同時に影山の転落ストーリーが始まり、副官選びの試験で真っ先にトラップに引っ掛かり脱落。
ノコノコとゴール地点にやってきて、オサレ司令官に名前すら覚えてもらえず、銃を構えたものの蓮華に苛められました。
そして他のゼクターは穏やかに入手したのに、影山の時に限って実力行使で見ていられないほどのリンチ劇!!
溜まらず加賀美くんが割って入るほどの凄惨リンチに、この時点で既に哀れみすら覚えてきました。
これで終わるわけもなく、レイクエムなワームに協力を申し込まれ拒否すると、ワームに変身→影山「お願いします」
まだ何も言ってないのに、ただ変身したかっただけなのかもしれないのに、スグに敬語になる影山が素敵。
トドメに元上司がドロロになっちゃって終始トラウマスイッチオン状態。少しでも気に障る言動を起こしたが最後、
豪快にボコられまくって、とうとうゼクターをオサレ司令官に取られて、後は蚊帳の外・・・哀れにも程がある。
PRECURE SplashStar.32 〜霧生姉妹の消失〜 第32話 難しすぎ!ミズ・シタターレの宿題
「ネバーギブアップ!!ネバーギブアップ!!」とバカの一つ覚えみたいに、急に言い出した篠原先生。
前々から好きな言葉と言ってますが、前回までの話で一度も聞いたことがないぞ。つまりは前シリーズと比べて、
担任の先生の影が薄くなっているから、印象を濃くするために自分のキャッチフレーズを作ったって事ですか!?
まるでイメチェンしようと、無理なコスチュームチェンジをして失笑買うだけで終わったプロレスラーみたいだな・・・。
そういう無理なキャラ作りは逆効果な気もしますし、自分のキャッチフレーズだからって安易に連発するのも頂けない。
キャッチフレーズは、ここぞという時にだけ出して、初めて見ている人の印象に深く残すのであって、連発していると、
篠原先生のあだ名が「ネバーギブアップ」になるだけです。その内、略されて「ネバ子」になりますよ。
しかも、トドメには親指立てて言ってるしさ・・・部活の練習だけならいいけど、授業でそれはやらないほうがいいですね。
その篠原先生に成りすましたミズ・シタターレは、滅びの力で当たり一面を滅ぼすのと、太陽の泉のありかを交換要求。
まるで昨日のヤプールですね・・・コイツは偽者だと言うわけにもいかないし、言っても信じてもらえないばかりか、
周りの信用も落とすことになる等、完璧な作戦です。コレに対して、プリキュアはどんな作戦を考えるか期待したのに、
結論として上がったのが「花を大切にしない奴は死ぬべきなんだ!!」って、お前ら・・・。
この思いのお陰か、今回の変身はイーグレットとブルームに・・・でも、これって弱体化しているんじゃないんだろうか?
どっちがどう強いのかアレだからいいとして、正義の味方側が敵の要求蹴って、状況悪化させるのはアレすぎます。
そして倒せば元に戻るのも、相変わらずだがご都合主義だ・・・たまにはそのままになって、子供にトラウマ残しましょうよ。
まぁ、本音として花を含めた自然を大切にしない奴は、容赦なくぶち殺すという信念を見れただけでも満足です。
デジモンセイバーズ 第23話 再び、デジタルワールドへ インセキモン大暴れ
ようやくケンカ番長とイクトがぶっ壊したデジタルゲートが直ったのはいいものの、早速倉田博士と護衛の部隊が、
政府の命令で行く事になり、DATSはその防衛任務を任されました。倉田博士の命令など聞く耳を持たないケンカ番長は、
早速、メリクリモンと殴り合う気満々。拳で語り合う芸当なんて、メリクリモンが出来るわけ・・・と思っていたら、
メリクリモンもノリノリで殴り合う気です。今更ながら、「これはデジモンか?」と疑心暗鬼になるほどの男の世界です。
トーマの提案でダイブが一日延期になり、その間にもデジモンと人間の間で悩み続けるイクト。アグモンに直球を言われ、
ケンカ番長にも正論を言われ更に悩む羽目に。DATSがデジタルワールドにダイブした後も屋根の上で悩み続けたところ、
伏魔殿の首領ママさんが、屋根の上まで登ってきて相談に乗ってくれました。これでようやく吹っ切れたのを見ると、
本当にママさんがこの世界で最強だと思う。トーマに続いて、イクトも骨抜きが完了しました。
デジタルワールドにダイブしたDATSと倉田部隊は、いきなりズドモンとゴツモンの襲撃に遭いました。ズドモンを退け、
今度はゴツモンとの対決になりました。そこでインセキモンに進化して、攻撃がかなりパワーアップして大苦戦。
姿が変わらなくても中身が強力になるのは、ゲームにおいて色違いのモンスターが出るのと同じ理屈か?
あまりの速さで付いていけないのに、やっぱり拳で一撃を加えるケンカ番長は凄いと思う。
インセキモンの攻略法も強引で、攻撃されたところを強引に掴んで攻撃を加える・・・十一番隊長の戦法じゃないか。
これで形勢逆転して、インセキモンを倒した一行は、とうとうメリクリモンの玉座に到着。親父とも殴りあったメリクリモンは、
息子相手にも非常に首を長くして待っていた様で、ケンカ番長と殴り合う直前にイクトによって止められました。
少なくとも、この殴り合いは止めないんでいいんじゃないかな・・・たぶん、和平工作には何も影響しないし。
ちびまる子ちゃん 山田のランドセルを探せ
昨日の帰宅時に、どこかにランドセルを置いてきてしまったと笑いながら話す山田。それにはたまちゃんがまる子に貸した、
植物図鑑もランドセルに入っていたので、まる子は大慌て。本当に山田って、あのキャラで誤魔化されてるけど凶悪だよな。
どれだけ他人の迷惑になる事を仕出かしても、あの性格だから「まぁ、山田だからな・・・」でほとんど許してくれるし、
追い詰められても、泣き出せばそれでまず解決するし・・・どんな性格だろうが、駄目なものは駄目と言うべきなんじゃ。
山田の記憶を頼りに、ランドセルを探すまる子たちですが一向に見つかりません。それにしたって寄り道しすぎです。
丸尾君の言うように、学校から真っ直ぐ家に帰れとは思いませんけど、ここまでそこら中で何かしているのはねぇ・・・。
しかも昔も今も、ほとんど人の立ち入らない場所に簡単に足を踏み入れてるのも、ちょっと頂けません。
ランドセルのあった場所も、まず人が入ってこない場所ですから、そこで動けなくなったら素で警察沙汰ですよ。
二段ベッドのどっちで寝る?
寝顔で家族に爆笑されたのに腹を立てたまる子が、学校で愚痴っているとブー太郎が二段ベットで寝ていると告白。
子供の憧れの対象みたいになっている二段ベットですけど、そんなに心地のいいものだとは思えないんですよねぇ。
一段目・・・寝起きで頭を上にゴツン!! 二段目・・・寝返り悪いと落下、寝起き時に頭を天井にゴツン!!
思いもしない頭と壁の衝突の痛みを思い起こしてくれれば、とても二段ベットで寝ようだなんて思いません。
それでも憧れるまる子は、家族に購入を直訴。しかし二段ベットは値段がアレですから、今回は友蔵も渋い顔。
さき子さんも現実を直視して諦めてましたが、友蔵の首を強引に縦に降らせると、恐ろしいほどに目を輝かせました。
どっちが二段目かでケンカすることも、さき子さんの憧れだったらしい。買ったとしても、たった数日だと思いますがね。
それにしても、今回の友蔵の空気の読めなさは異常です。あれじゃあまる子じゃなくても、ぬか喜びしますよ。
サザエさん となりのハチ公
タラオプロデュースによる、隣のハチ銅像化計画が開始。サザエから忠犬ハチ公の話を聞いて、
タラオが隣の家のハチに目を付けたのが始まりですけど、そもそも他人の家の犬をどうこうしようとする根性がアレだ。
昔なら兎も角、今はネタに困った新聞社かテレビ局でも呼んで、ローカル番組のペット紹介コーナーから始めないと。
上手く軌道に乗ってくれれば、後はテレビ局が捏造・偽造で塗り固めて感動ストーリーが出来上がるはずです。
ドラマ性を引き出すために、タラオは人柱になって車に轢かれて死ね!!そうすれば、全国ニュースに取り上げられます。
とんとん拍子に、書籍化、映画化、そしてアニメ化になって、原型がどんな話なのか、もう誰も知ったこっちゃない!!
アニメ化にまでなっちゃったら、制作会社や放映局によっては、無駄に人が死んだりアレな思想が盛り込まれる・・・。
そこまでしてようやく銅像にするかで話題になります。つまり、相撲の横綱になるのと同じくらいに今は難しいと。
しかし現実は上手くいかず、散歩と称して注射を打たれたことにハチが激怒して、タラオと絶縁してしまいました。
天罰が下ったのかのように、その後大きい犬に襲われて半ケツになってしまったタラオ・・・どこかの悪役ですか?
これをハチが救ってくれて、大きい犬をボッコボコして仲直り。意外なハチの強さにビックリしてしまいました。
一番かわいそうなのは、大きい犬の飼い主だよなぁ・・・走りすぎて心臓止まらなきゃいいけど。
わが家のやじ馬
近所でドラマの撮影があると聞き、すぐさま撮影現場にすっ飛んでいくカツオとサザエ。このパターンも毎年ありますが、
そんなに磯野家の住んでいる町内会は撮影スポットなのか?それとも近所にドラマの撮影所でもあるんですかね?
特撮に限らずドラマを撮影する場所なんて、思った以上に限られてますから、意外とそうなのかもしれません。
近所に撮影現場があるだけでも羨ましいのに、最前列に立って女優のサインを貰えるのも羨ましい・・・。
その撮影に、波平の大好きな女優さんがいると聞いて、翌日タラオを口実にして、撮影現場に向かった波平。
しかし撮影が午後だと言うので、仕方がなくノリスケの家に止めてもらいました。それを予期していたカツオもやってきて、
蕎麦を食べたりプリンを食べたり大盛り上がり。一応、これでも人様の家なんだから少しは自重しましょう。
結局、大好きな女優さんは見れなくて、タラオを相手に自分に言い訳していた波平はアレですね。
波平、微妙なとしごろ
電車において席を譲られて、内心ムッとする波平。内心だけだったからよかったものの、それを表に出したら最悪です。
席の譲り合いは譲られる方も、譲る相手の事を考えて行動するのが妥当なのに、そこで切れたら単なる最低ジジイです。
丁重にお断りしたものの、電車を降りると疲れきっていたので、こういう時はやっぱり座ったほうがよかったんじゃ・・・。
その髪型の所為で、実年齢以上に老けて見られるのでしょうから、こんな展開も度々受けてると思うんですがね。
敬老の日が近づき、子供と孫にせがまれて、デパートに行く事になった波平は、とことんまで若さを意識し始めました。
それにしても、リカちゃんの「赤は女の子が着るもの」発言はアレですね。だったら赤服や赤い彗星はどうなんだと(ry
カツオも波平の意識に乗じて、若いことをアピールさせたのに、還暦の事を知らなかったが故に、波平ブロークンハート。
雑学なら何でも知っているカツオなのに、還暦の事を知らなかったのは、ちょっと意外です。
セントライト記念
◎キストゥヘヴン
○フサイチジャンク
△インテレット
ローズS
◎アドマイヤキッス
○シェルズレイ
△フサイチパンドラ
ユート
これが国産アニメなのか?はっきり言って、見所はオープニングのゴダイゴしかないぞ。
これならゼントリックスのほうが・・・まぁ、CGアニメは後半化ける法則を期待して見るか・・・。
パトレイバー
今じゃ、こんな簡単にナイフや銃なんて持ち込めないよな・・・。
彩雲国物語 第20話 枯れ木に花咲く
前半は静蘭、後半はお父様を中心に本編前の彩雲国の話が語られました。静蘭の場合は初めから優秀だったものの、
それが原因で他の公子たちに恨まれていました。他にも祖父が物凄く無能だった事が人生を変えてしまったのでしょう。
まんまと策略に乗せられて、静蘭と母君は追放、祖父は処刑。その後の追っ手によって、母君も殺害されてしまう等、
ワンピースの過去編レベルに容赦のない展開です。当人が優秀でも周りがなぁ・・・の典型的な例でしょう。
その後、茶州に行って何をしたかはアレだけど、その間に燕青と出会っていたのは話の流れからほぼ確実かな?
そして天才一族の紅家に拾われて、本編が開始されてからはとんとん拍子に秀麗と共に階段を登って、
かつて自らの手で掴み取った剣を、溺愛していた弟から貰ったという何ともドラマチックな人生を歩んでいます。
例えるなら、念願のベルトを奪取した代償に大怪我で長期欠場して、数年後に再びベルトを取り戻すのと一緒だね。
で、後半は彩雲国の内乱から劉輝様が王になるまでの経緯。先王が病になって跡目争いになるのは当然だけど、
そこの部分を中心に見せてもらったほうが個人的には面白い・・・まぁ、腐女子その他が嫌煙したがる所だろうが。
跡目争いで国の機能が停止してしまった所為で、民衆は大変な目に遭ったのは前々から秀麗が語ってたものの、
運悪く日照りや洪水なんかが発生してしまったのが最悪としか・・・泣きっ面に蜂とはまさにこの事です。
霄大使が劉輝様に目星をつけると、争っていた奴らを全員排除。裏では、ドロドロな事が起こったのかもしれませんが、
表から見れば、完全に劉輝様はごっつぁんゴールです。運よく上の公子が全員、王位に目がくらんで大暴れしてくれて、
それを口実に排除されて、全くそんなのに興味がなかった劉輝様が王位を獲得。後の活躍は以下省略と・・・。
これだけでも「その時、歴史が動いた」や他の歴史番組の題材で取り扱う事ができますよ。
ウルトラマンメビウス 第24話 復活のヤプール
光の星において、あの宿敵の復活を察知したタロウ先輩は心配で溜まらなくなって、地球に向かおうとしました。
そこをゾフィーに止められたわけですが、(見たことないのでアレだけど)あいつには数の論理は通用しないでしょう。
大体が知能戦になるから、そこを先輩一人が向かっても事態が好転するとは思えませんし、何よりゾフィーの立場もある。
(たぶん)メビウスの観察官である以上、新人だけでは対処できない時、出て行かなきゃならんのはゾフィーですから。
「ウルトラ世界におけるグレイシー一族」こと、ヤプールの復活を知る由もないGUYSは、市民との友好会を開催しました。
エキストラを大量動員しての撮影なんでしょうが、母親役の人とかは、素でミライ隊員やジョージ隊員に惚れたかも。
リュウ隊員は・・・ま、まぁ、顔が極道の父親がもれなく付いてくるからいいか。テッペイ隊員は素で何もなし、はい。
それはいいとして、マックスの時もそうだったけど、そんなに簡単に技術を公開しても大丈夫なのかね?
ここからヤプールのネチネチな攻撃が始まり、第一段階としてミライ隊員の地位を揺さぶり、次に血の雨を降らせて誘導。
リュウ隊員を拉致・洗脳して、更にミライ隊員の精神を攻撃。初めて見たけど、本当にイヤらしい攻撃をするなぁ・・・。
ヤプールとの話から考えて、これは劇場版の後だと考えるべきなんでしょう。そこで思いっきり集団でボコった(と思われる)
のに、それでもこうやって陰湿な攻撃をしてくるとは、さすがウルトラ世界のグレイシー一族!!
作戦は最終段階に入り、戦闘機と基地に爆弾を仕掛けつつ、そこをバキシムで攻撃を加える何段にも重ねてきます。
そこにサコミズ隊長が出張から帰ってきて、いきなり見せ場持っていったり、ミライ隊員がリュウ隊員を打ち抜いたりして、
どうにか難を逃れました。それにしたって、最後の一撃以外は全部攻撃を読まれているので、今後も危険です。
これまた超獣と名が付くだけあって、そうそう簡単に倒せる相手ではないのでしょうね・・・・。
BLOOD+ 〜音無小夜 SISTER OF DIVA〜 Episode.49 二人の女王
シュヴァリエはシュヴァリエ同士で、女王は女王同士で決戦開始。同時二元ダブルメーンマッチがニューヨークで開催です。
2クール辺りから長々と引っ張って、煽って、視聴者を待ち侘びさせたドリームマッチ(?)がいよいよ実現したわけです。
いつもは「竹田死ね!!百回回って死ね!!」と憤りつつ見てきましたが、今回ばかりは期待していました。
ここまで引っ張ってきて、面白いバトルにならないはずがない・・・そう思ってた時期が、オレにはありました。
簡単な流れを見ていくと、シュヴァリエ同士の対決は、お互いに本気を出して戦う前に視聴者に親切に決着方法を説明。
「首を狩るか、丸焼きにする」と言ったルールの下、上空で互いの体を引き千切り合い、当然劣勢だったハジですが、
機転を利かせてアンシェルをビルの避雷針に突き刺し、そこで雷ドーン!!でシュヴァリエの丸焼きが完成。
実力差、天候、地形状況を生かしたハジの頭脳の勝利です。プロレスで言うとリングアウト勝ちですね。
で、もう一方のメーンマッチ、小夜VSディーヴァの世紀の一戦は、予想に反して単調な攻撃だけでした。
一回一回だけの刀の振りだけで終わっちゃう、何とも小夜らしいしょっぱいバトルに不安になりかけた頃、
互いに衣服を契って、刀に血をチャージして互いに突貫した結果、予想通り過ぎるほどの相打ち!!
しかし、ディーヴァは子供を生んだから血の能力は既になかったので、ポカーンなまま小夜の勝ち!!
感想:なんじゃ、こりゃああああ!!!
さすがMBSアニメと言うべきか・・・世紀の一戦を、世紀の凡戦に変える事において頂点に立つ局ですね。
今まで「竹田死ね!!」だったけど、今回は「演出死ね!!倒立しながら地面掘って死ね!!」と率直に思った。
血の効力が失われたというご都合主義むき出しなアレもアレだけど、それより何、この全く盛り上がらないバトルは?
去年以前のMBSアニメで話が破綻していたとしても、それをバトルだけで盛り返せていたと言うのに・・・。
小泉純一郎劇場アニメ化!訪朝も再現
「そこまでやるか!?」というのもありますけど、もっと心配になったのはアニメ制作局がGONZOさんである事。
ノンフィクションでやらなきゃいけないのに、GONZOクオリティーでオリジナルになっちゃうじゃないか!!
何だか、物凄く今までの出来事を改ざんされたり、対したことのない事が大事になったりしそうでワクワクします。
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