管理人が泊まった!おすすめホテル・旅館
 

□2008年
ホテル九重(宿泊日:7月13日〜14日)
浜名湖畔の舘山寺温泉にあります。
静岡(清水)に住んでた頃の職場仲間の同窓会で泊まりました。
夕方と朝で男女が入れ替わる大浴場( 遠州絵巻の湯大正浪漫の湯 )が、どちらもとても良かったです。眼下に浜名湖を眺めることができるいろんな種類のお風呂で、ゆったりと身体の疲れを癒すことができました♪
もちろん夕食には浜名湖名物の鰻も出ましたよ。
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茶寮宗園(宿泊日:6月26日〜27日)
会社の出張(会議)で宮城県の秋保温泉へ。会議は同じ系列のホテルニュー水戸屋で行い、夜は宮城県内で最高級と言われる茶寮宗園に宿泊しました。
大浴場と露天風呂ではゆったりとお庭の景色も眺められ、また客室付の露天風呂は源泉掛け流しで贅沢気分を満喫できます。
泊まったのは数奇屋風離れの「東雲(しののめ)」というお部屋。10帖+8帖+露天風呂付のお部屋に3人一部屋で泊まったので、普通だったら何と一人52,650円もするんですねぇ〜
お料理も、夕食、朝食とも大満足でした♪
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湯元齋藤旅館(宿泊日:3月9日〜10日)
400年以上の歴史をもつ信州・白骨温泉にあり、7つの館(客室・お食事処・ラウンジ棟5館+温泉浴場専用棟2館)からなる老舗旅館。
源泉掛け流しの湯は乳白色で、風情ある雪景色を眺めながら温泉に浸かるのは、言葉には言い表せない至福のひと時でした!(右の写真は野天風呂「鬼が城」です。)
白骨が物語の舞台となった小説「大菩薩峠」(中山介山著)は、大正14年に著者が湯元齋藤旅館に宿泊した時に構想を得た作品だそうです。介山以外にも歌人・若山牧水が湯元齋藤旅館を訪れたほか、多くの歌人、俳人が白骨温泉を訪れ、その自然と湯に魅了されたとのことです。

□2007年
望水(宿泊日:6月8日〜9日)
東伊豆・北川温泉にあります。全室オーシャンビューという部屋からは、もちろん目の前に広大な海の景色が広がっていて、視線の先には伊豆大島の姿を眺めることができました。夕食前に利用した貸切風呂は景色も雰囲気も最高! とても贅沢な時間を堪能しました。旅館から徒歩100mのところには、「黒根岩風呂」という波打ち際の露天風呂も利用できますよ。
お料理も満足でした。夕食はもちろんですが、朝食も豪華で大満足。
あと、マイカーの洗車サービスにも感謝。ピカピカになった車で翌日のドライブも快適でした。(けど翌日は雨降りになってしまいましたが、、、)

ホテルニューオータニ長富宮飯店(宿泊日:3月15日〜17日)
JTBのルックで予約した北京3日間のコースで泊まりました。JTBホテルクラスでLグレードのホテル。日本人スタッフも多くて安心です。朝、コーヒーショップ「Orchid Terrace」で朝食を摂っていて、ふと窓の外に目をやると、中庭で太極拳をする人たちの姿を眺めることができました。北京友諠商店などのショッピングセンターや地下鉄の駅(地鉄「建国門」)にも近くて、便利なロケーションでした。
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□2006年
ホテルグランヴィア京都(宿泊日:11月23日〜24日)
京都駅に直結した便利なロケーション。 初日はチェックイン前に荷物を預けて観光に出かけ、翌日のチェックアウト後も荷物を預けたまま観光に出かけました。新幹線で京都駅着・発だったので、おかげで荷物の煩わしさがほとんどなかったです。
部屋の窓から京都駅を見下ろすと、ホームに発着する列車が絶え間なく行きかう様子を眺めることができ、特に夜の眺めがいいです。反対側の部屋だったら京都タワーが目の前にそびえているはず。
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天女の館 羽衣ホテル(宿泊日:7月14日〜15日)
三保の松原の入り口にある清水では老舗の旅館。清水に住んでた頃の職場仲間の同窓会で泊まりました。久しぶりに20人以上もの昔の同僚が一同に集まったので宴会の料理を味わうのもそっちのけで人と話に夢中でしたが、やはり清水なのでお魚は美味しかった!(ような、、、)
静かで落ち着いた雰囲気の旅館なので、とてもゆったりとした時間を過ごせました。清水に住んでいる頃にも何回か泊まったことがあるのですが、今回また、やっぱり良い旅館だなぁ!と再認識しました。

ウェスティンナゴヤキャッスル(宿泊日:7月4日〜5日)
名古屋では老舗的存在の一流ホテル。ホテル名のとおり、名古屋城の目の前に建っています。城側の部屋なら写真(→)のように、窓から名古屋城に手が届きそう、、、
昔からのホテルだからなのか、バスルームは少し老朽化ぎみ!? リノベーションが行き届いていないのが少し残念でしたが、やはり良いホテルで、部屋もゆったり広めで、スタッフのおもてなしも、翌朝の朝食ビュッフェも大満足でした!

ホテルセンチュリー静岡(宿泊日:3月25日〜26日)
JR静岡駅南口にひときわ高くそびえ立つホテルです。静岡に住んでいる頃には泊まったことなかったのですが、この度やっと泊まることができました。
上層階からの眺望はなかなかのものです。東の方角を眺めたのが右の写真。雲が出てなければ富士山がクッキリ見えるはず、なのですが、、、 南側を眺めると駿河湾まで見渡せます。安倍川河口の風力発電用のプロペラもしっかり視界に入りました。
もちろん部屋もゆったりベッドも大きくて快適でしたよ。

□2005年
名古屋東急ホテル(宿泊日:12月23日〜24日)
全体的にヨーロピアン調な造りでロビーとか落ち着いた雰囲気でした。泊まった16階(最上階)の部屋は結構広めで快適でしたよ。名古屋市内では5本の指!?には入るホテルと思います。(マリオット、ヒルトン、名古屋キャッスル、グランコート、、、 無理かな?)

季一遊(宿泊日:11月13日〜14日)
南伊豆の弓ヶ浜温泉にあります。
お風呂、ヨカッタです! 露天は岩風呂、たる風呂、檜風呂の3つあり、いずれも広々ゆったり。
食事は、レストランがお座敷じゃなくテーブル席だったのがチト残念、、、 でも、料理の内容は満足。お刺身は、塩とワサビで食べるんですよ。これがなかなかいける。アワビの踊り蒸しも旨かった! 更に翌朝の朝食も、ブッフェの品数が豊富でGOOD!
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□2004年
セルリアンタワー東急ホテル(宿泊日:12月22日〜23日)
渋谷駅から徒歩5分の高層ホテル。21階の角部屋に泊まったので夜景が素晴らしかったです! 部屋も広くてバスタブとシャワーブースはもちろん別々でした。持ち込みパソコンで部屋からのインターネット接続もOK。

つるや(宿泊日:8月1日〜2日)
福井県・芦原温泉にあります。明治17年創業の歴史ある旅館で、純数奇屋造りの落ち着いた雰囲気でゆったりくつろげる旅館でした。

強羅花壇(宿泊日:6月20日〜21日)
箱根を代表する老舗旅館。お香がたかれた館内は気品ある和の風情に満ちています。各部屋にある坪庭もなかなかに素敵。

穂高荘 山月(宿泊日:2月11日〜12日)
奥飛騨温泉郷・新穂高温泉。蒲田川に臨む奥飛騨情緒たっぷりの露天風呂の宿。

□2003年
ホテル グランパシフィック メリディアン(宿泊日:12月3日〜4日)
東京お台場に位置する眺望と立地に恵まれたアーバンリゾートシティホテル。

滝元館 遊季の里 (宿泊日:10月26〜27日)
岐阜県・養老温泉。孝行息子の伝説で知られる「養老の滝」に抱かれるように建つ静かな山里のお宿です。露天風呂から眺める夜景も素晴らしい!

Seoul Hilton (宿泊日:1月13〜15日)
韓国・ソウル。南大門市場の近くに位置し、客室は伝統家具や障子が配置され韓洋折衷の美をかもしだしています!
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□2001年
ポピースプリングス リゾート&スパ (宿泊日:3月10〜11日)
岡山県の湯郷温泉にあります。温泉街にありながらカリフォルミッションスタイルの素敵なホテル。

The Imperial Queen's Park Hotel (宿泊日:1月10〜13日)
タイ・バンコク。社員旅行で泊まりました。ベンジャシリ公園を見下ろすロケーション。

□2000年
大連希爾頓酒店(Hilton Dalian) 
※現・大連日航飯店(ホテル・ニッコー大連
中国・大連。2000年8月にオープンしたばかりの時に泊まりました。(その後、2005年よりJALホテルズとなっています。)
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ささや竹翠亭 (宿泊日:8月20〜21日)
静岡県・伊豆長岡温泉。目前に狩野川の流れ、その上に富士山を望む雄大な立地にあります。和紙作りの体験もできる!

Cairns International Hotel (宿泊日:1月17〜20日)
オーストラリア・ケアンズのデラックスホテル。10Mの吹き抜けを持つロビーと地元産の大理石をふんだんに使った内装が素晴らしい。マリーン桟橋に近い。

□1999年以前
The Sutton Place Hotel Vancouver (宿泊日:1999年)
カナダ・バンクーバーのデラックスホテル。ショップやレストランの多いロブソン通りにも近くて便利。
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ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル (宿泊日:1998年)
みなとみらいにある船の帆を型どったユニークな形のホテル。

花園飯店(宿泊日:1992年)
中国・上海。新入社員の時の社員旅行で泊まりました。1989年オープン、ホテル・オークラが運営する最高級ホテル。ホテル前には、毛沢東も散歩したといわれる優雅な庭園が広がっている。

The Fairmont Banff Springs(宿泊日:1992年)
カナダ・バンフ。就職して初めての添乗がカナダ8日間だったのですが、その時に泊まりました。雄大なカナディアンロッキーの大自然の中に建つ19世紀のシャトー風リゾート。