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軽井沢で 大事な友達の結婚式に出席しました。
準備に直前までばたばたして 当日になっても不安で不安で。
軽井沢にいくのも初めてだったから遅刻したりしないかとかで
あんまり眠れなかった!
チャペル
お父様の腕をとって 一歩ずつ入場してくる新婦に
もはやわたしは うるうるして視界ゼロになってしまい
でもおそらく
式では新婦も ちょっと泣くのをこらえているような ぎゅっとした表情をして
その顔をみたら またじわわん 泣きそう・・ まだはやいよ〜
新郎のつんつん飛び出たヘアスタイルを見てこらえた。
パーティ
新郎の上司の校長先生が
冒頭のあいさつで すでにできあがっており 時々言葉につまってしまい
わたしのつぼにはまってしまった。 こ、校長先生!
結構長いお話だったので 学生時代の朝礼の校長先生からのお話を
思い出す。
新郎
初めてお会いした。
わたしが10歳若ければ!
と つい余計なことを思ってしまうほどに魅力的な男性だ。
しかも女性の趣味もいいときたものだ。
ごはん
こんな豪華な食事をいただくのは久しぶりで
胃がびっくりしないかと思ったが
全部 綺麗に平らげた!さすがわたしの胃!
デザートブッフェでは新郎がお菓子を盛り合わせてくれた。
「こんにちは」と妙な挨拶をしてしまった。
こんにちは、は ないだろう。やはりハンサムと話すのは緊張する。
ふたり
今日の 誓いを ずっと胸に
死が二人を分かつまで
どうか ふたり ふたりでひとつで
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