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◆かさ立て
 2006年2月 引っ越し先で使うためにかさ立てを製作。
 こちらも「くつ箱」同様、廃材利用で製作。塗料も同じです。
 玄関の奥行きにあわせて作ったので、ピッタリ収まっていい感じです。製作時間は、1時間ちょっと。
         
◆くつ箱
 2006年2月 引っ越し先で使うためにくつ箱を製作。
 これまでに作った棚を解体して材料にあてました。塗料は、ウッドデッキを作った際に残った防腐剤入りのものを使いました。
 扉をつけようかどうしようか悩みましたが、結局、風呂敷(!)で代用。このほうが使いやすいし、これでいいのかも。扉をつける前提で設計してあるので、あとからでもつけることは可能なんですけどね。廃材利用ということで材料費は0円。製作時間は、5時間くらいかな。
         
◆自転車荷台修理
 2005年7月28日。
 20年愛用のブリジストン自転車、後部荷台を修理。
荷台を支える棒と荷台本体を結合するハトメが錆びて壊れたので、ボルト&ナットに交換。
 錆びたハトメの一部が穴をふさいでしまっていたので、これを穴からたたき出すのが一苦労(ポンチ使用)。
         
◆シートカバー
 2005年7月27日製作。
 材料:前席・・・バスタオル、マジックテープ、糸
    後席・・・シーツ、糸、タオル(のせただけ)
 愛車のスバル・サンバーのためにシートカバーを自作。はずして洗いやすいよう、なるべく簡単に。
 写真上:運転席全景(左)、運転席前方の糸でとめた箇所(右)
 写真下:運転席後側、マジックテープをつけた箇所(左)、後部座席全景(右)
         
◆物干
 2005年5月20日製作。材料は、赤松荒材3cm角240cmほど。木ネジ25mmのやつ30数本。33mm6本。麻ヒモ。材料費は150円くらい。
 プラスチック製物干が壊れたので、骨組部分を木で作りなおし、再生しました。本体部分が頑丈になったので、多少重みのある洗濯ものでも安心して干せます。
         
◆すのこ
 2005年4月23、24日製作。材料は、1×4材(182cm)3本、赤松荒材3cm角220cmほど。木ネジ33mmのやつ30本くらい。材料費は700円ほど。
 風呂場用です。表側の1×4材は、裏側の足(赤松材)のほうからネジで固定。ちゃんと塗装もしました。結構頑丈です。

         
◆物置き 兼 作業部屋
 2004年10月〜12月にかけて製作。材料費は、60000円くらい?
 はじめて作った屋根つきの部屋。下のウッドデッキと連結して、土台を一部共通にしてあります。なので、母屋からバリヤフリーで行けます。おお先進的。
 いずれ出ていかねばならない借家の庭ですので、解体しやすいような作り。予算もわずかでしたので、暑さ寒さ対策はしてません。風雨はしのげますけどね。
 屋根はポリカーボネートの波板。窓は塩化ビニールの板を切って作りました。窓枠も全部手づくりです。山小屋みたいで、かっこいい?です。
 いつか自力で本物の家を建てたいなあ。
         
◆ウッドデッキ
 2003年5月〜6月にかけて製作。材料費は、40000円くらいでした。
 もともと、ちょっとした縁側があったのですが、腐って壊れてしまったので、 この際、夢のあるウッドデッキにしてしまえ〜ということで製作しました。
 50cmくらい穴を掘り、砂利を入れてつき固める。モルタルを流し込んで、その上に2×4用の沓石を固定。180×180cmと小さい作品ながら、このような基礎が90cmおきに全部で9つ入っているので、かなり頑丈だと思います。
         
◆ものおき棚
 2003年7月末、製作。材料費は、2500円くらいでした。
 家の西側の壁に張り付いた形になっています。ポリカーボネートの波板を屋根に使ったところがポイント。側面にもあまった波板をはってあるので、これで大分風雨を防げます。
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