第1日目(Biarrits〜Bayonne〜Pont Noblia〜Saint-Jean Pied de Port)
この辺と言うのは、ほとんど、予備知識もないまま行ったので、写真だけだと思ってください。
バイヨンヌは自転車の購入と、サン・ジャンへ向かう電車に乗る為に寄りました。フランス側バスクの誇る一大リゾート地。一応、バスク語で「ビール一杯」というのを頼んだりもしたのですが、逆に「バスク語を話せるのか?」というのをバスク語(らしき言葉)で聞かれて、そこで会話が終わる、というパターンでした(笑)。
バイヨンヌ駅前の橋には色々な国旗が掲揚されています。写真での映りは悪いですが、この景色もなかなかのものです。
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バイヨンヌの橋 |
バイヨンヌ・カテドラル |
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バイヨンヌから電車に乗り、約50分。Pont Nobliaという村につきます。バスク語でビダライ。巡礼の道とは関係ありませんが、この村、バスクの山間の中でも最も美しい村として有名なんだそうです。本当に教会が1軒、ポツンとあるだけの小さな村なのですが、緑にあふれ、とても素晴らしい景観です。
サン・ジャンは・・・ノートルダム教会と城壁があります。ビダライと比べると、それなりに大きい町なので、素朴な村という印象はありませんが、ここも町並みの雰囲気が良いです。ここの教会はそんなに大きくないのですが、ステンドグラスはなかなか見応えがあります。
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| Pont Noblia(ビダライ) | サン・ジャン・ピエ・ド・ポー |
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