■■■ 詩
はげま詩02
●不幸 本当の笑顔までの縮んだバネ 飛び上がるタイミングを忘れるな 幸福
●背を向けて孤独 素直がそれを救う 実はうらやましい 振り返って
●リストカッター 心の彫刻家
●このままじゃアカン その想い すでに成長
●絶対があるとしたら 「君は生きていい」 の言葉
●悪いのは君じゃない 大股で歩いてやれ
●死にたくて苦しんでいる人達 互いの心抱き合っている 死んだ人の分も ぬくもり
●君の名前を呼ぼう 君はそこにいる
●繊細な心は丈夫じゃないけど 大丈夫だから
●何も出来ないかもしれない 傷つけるかもしれない でも応援してる
●死にたくなってもいい 手を切ってもいい 明日もう一度考えよ
●焦らなくていい 亀の後姿を見るくらいで丁度いい
●好きでしんどい想いをしているわけではないだろ だから自分を責めないで
●「自分大っ嫌い」 思いっきり叫んだら少しは好きになるかも
●過去の後悔 未来の不安 一瞬忘れたら 一瞬今を生きられる
●風呂で潜ってみ 生きている音がする その音に負けないくらいに
●深呼吸で心呼吸
●そのかさぶたに 何を誓おうか?
●しんどい体験は 痛みを理解できる優しさを得る
●死ぬなら 生きているうちに 何度でも
●流した涙は 心にしみてゆく
●はじけた後も生きている シャボン玉のように
●もう 自分 許して いい 頃
●自分とは [自]然の一部[分]なんだって 気軽にね
●感謝すると穏やかに
●傷のない樹はない
●心の向こうに 仲間がいる
●シャボン玉にのって 空に絵を書く その感じ
●冬の足跡は 春風にのる
●今日に 後悔はないか? 布団の中で問う
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