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最強最良の自分ブランディングは、自らの社会的責任を知ること.。CSR(企業の社会的責任)関連ニュースから気付きのチャンスをお届け!オンリーワンだけじゃない、bPの自分を目指そう!


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BLCの経営理念

ひとり一人の個性が生きる
人間力マーケットをつくる



BLCは、プランナーである坂田俊英を中心に、プランナー、エディター、デザイナー、ミュージシャン等、各ジャンルのコミュニケーションクリエイターが緩やかなネットワークでつながり、企業のマーケティングコミュニケーションのお手伝いをさせていただいております。

私たちのコミュニケーションメソッドを一言で申し上げますと、
CSR型マーケティング、です。

2001年以降、インターネットとブロードバンドの流布により、各企業は、かつての株主、消費者、というシンプルなベクトルだけではなく、全方位型の社会的コミュニケーションが信頼と企業価値を気付くために必要になりました。その結果論として、CSR=企業の社会的責任が、市場獲得、顧客獲得のためにマーケティングにおいては、前提となる必須の考え方となっています。わたしたちは、そのCSRをすべての基本として、企業活性化、商品活性化のためのコミュニケーション策を企画として提案、提供いたしいております。


設立当初の頃は、
すでにCSRという考え方は存在しながらも、一般のマーケティング、経営マネジメントの舞台においてCSRはあまり知られていませんでしたl。
また、その頃の私も、まだCSRについては、聞きかじりながらも、明確な概念がまだありませんでした。

しかし、すでに設立当初から、CSR的な流れにとしての活動を業務の中ではじまっていました。
青少年の情操教育、ひきこもり問題に着手する団体や、環境マーケティングをいち早く具現化する方々との情報交換をさせていただき、従来のマーケティング、セールスプロモーションのメソッドに、企業の社会的責任につながる価値作りを組み込んでの社会貢献型のビジネスの企画提案を各場面でおこなってきました。

そして、これらの領域において、パンフレット等編集企画、イベントのプランニング、流通場面でのマーチャンダイジング企画等のお手伝いをさせていただきました。
さらに社会貢献につながるマーケティングメソッドを広く情報交換の上で模索しようという思いの下、
当WEBサイト「人間力マーケット」の原型となるホームページを立ち上げて今に至ります。




提案するのは、
弱者を強くする
CSR型マーケティング


CSR型マーケティングとは?
CSRという企業マネジメント知らないビジネスパーソンは、知らないままでいると、おそらく2〜3年内に仕事において大変な困難に陥るのは周知の事実です

ビジネスにおいて、
企業が生き残るために一番大切なことは何でしょう?

長く生き残り、強いブランド力を持つ企業のはじまりを考えます。

例)

●設立当初は、電気座布団を製造していたソニー
●二股ソケットという
 ちっぽけな商品からヒットを出しつづけたパナソニック
●裏の掘っ立て小屋工場で、揚げ麺という独自の製法で
 ロングセラーの即席ラーメンを生み出した日清食品。
一社は、ウォークマンで世界を席巻し、
一社は総合家電メーカーとして世界に名を馳せ、
一社は宇宙にラーメンを飛ばす、という偉業を達成し、

         そして、今も尚進化しつづけています。

大切なのは、変化。変わること、です。
CSRという考え方が、あらゆるビジネスシーンで重要視され、研究されている中、それを知らないまま、放っておくと、さて、どうなるでしょう?

従来の広報であった部署、経営企画室、マーケティング室、これらのセクションの機能性がそれぞれの壁を越えた、多機能なコミュンケーション力を求められています。

それと同時に、広告代理店、マーケティング会社、セールスプロモーション関連会社、つまり、ありとあらゆるマーケティングコミュニケションに関わる企業の役割がクロスオーバーした活躍を望まれていまS。

すべては、CSRというステークホルダー全方位型のコミュニケーションにマインドスイッチしてゆかなくてはならないのです。まずは、CSRの意味について最低限の知識を覚えておくのを今後のためにお勧めいたします。

そして、私たちBLCは、旧来のメソッドや考え方から抜けきれない企業に最も自然なCSRに関する学習ツールを提供いたしております。




CSRは、「簡単なようで難しい」。
これがCSRの最も大きな問題です。

企業マネジメント用語の「CSR」とは、
Corporate Social Responsibility の略称です。
直訳すると「企業の社会的責任」を意味します。

CSRは2003年頃からビジネス用語としてメディアに頻繁に露出するようになりました。
(一般的には、2003年をCSR元年と称しています。)

現状CSRは、まだマーケティングシーンでは一般的ではありません。しかし、もはや、企業経営、企業広報=PR、CC(コーポレートコミュニケーション)においては、必須の基礎知識となっています。

そのCSRの意味を概略します。

元来とかく、企業経営の考え方は、売上、利益追求、そして株主志向の価値つまり「経済的価値」が中心とされる流れがありました。

これは70年代の高度成長期から、80年代の消費ブームを経て、91年の日本のバブル崩壊。その後の失われた10年の合間を縫って勃興したITバブル→崩壊と、現象としてつながっています。

そして、今、アメリカのリーマンショックに端を発した100年に一度といわれる未曾有の世界大不況

すべての現況は、「自分さえ、わが社さえ良ければ」という営利主義を基本とした経済的価値だけに基づいた経営方針が生んだものといえるでしょう。

CSRは、この資本主義経済における、利潤追求型の経営の限界を超えるための、さらに、企業と人、そして未来の地球環境までのトータルな視点をもっての経営を即するための、経営マネジメントの考えといえるでしょう。

(考え方によると、CSRはマネジメントを超える考え方、活動、といえるのですが、それはいずれ延べるとして、ここでは経営マネジメントとして述べさせていただきます)

CSR型経営は、その従来の経営における「経済的価値」に加えて、「環境的価値」(エコロジー、エネルギー)、そして「社会的価値」(労働、人権、雇用等)、

大きくこれらの3つの価値観バランスよく配慮した経営をすることが、次世代の企業価値を高めるという企業の考え方と行動の仕方、方法といわれております。


このように字面で申しても、初めての方、それに近い方は、まずわからないことが多いのが、CSRです。

実は私たち自身、CSRに関わる仕事をする上で、クライアント企業のCSR担当の方自身が、CSRとは何ぞや?に日々悩んでいるのを何度も目の当たりにしています。CSRは、わかっているようでわからないのです。なぜなら、CSRを一言でいうと、企業のというものの存在価値を問い続ける行動そのもの、だからです。

そして、それは何か、という決定的な答えがありません。
常に答えのない答えを考え続けながら、存続する努力をすること。

もっと端的に言います。
CSRは、自らの存在を問う、「哲学」であるともいえます。その哲学を全社員でもつことができるのが、勝ち残る企業であるといえます。そして、地球環境、気候、経済が変化するように、CSRは、常に変化し続けています。

つまり、変化しつづける企業の哲学、という行為がCSRなのです。





BLCはCSR情報発信センターとして、CSRの考え方を理解するためのニューススクラップサービスを実施しています。


「CSR&PRのニューススクラップサービス」

私たちは、地球の持続可能性が問われる時代の、新しいマーケットのコミュニケーションメソッドとして、CSRマーケティングを提唱しております。

この流れは、先日2009年1月20日にアメリカ大統領に就任したバラク・オバマ氏が提唱する「グリーン・ニューディール政策」の発表から、さらに加速化することは間違いありません。

グリーンニューディール→、緑の経済活性化策。つまり、環境ビジネスの発展を経済、雇用の活性化に直結させよう、という運動。つまり、CSRの「環境」「社会」「経済」というトリプルボトムラインと呼ばれる3つの価値がリンクする経済策がすでに開始されています。

しかも逼迫したアメリカ経済状況に対処するため、オバマ氏の政策決定のスピードは目を見張るものがあります。衰退しながらもまだまだ世界をリードし続けるアメリカの経済が、CSRを取り入れた経済政策を加速させて実行する中、それに対処する企業マーケティングも変化しなくてはなりません。

つまり、CSR型の政策に対処し、的確なマーケティングを処置するためにはCSR対応のマーケティング、つまり、CSR型マーケティングが必要なのです。

もはや、CSRが経営、広報のみならず、広く通常のマーケティングの一般常識なるのは、時間の問題です。もはやここ2〜3年の間ぐらいといえるでしょう。

その新たなサービスとは、CSRとPRにベースを置いてのニューススクラップサービスです。

ニューススクラップとは、つまりは新聞、雑誌の切り抜きによる情報編集サービスです。

もとより、環境問題、労働問題、人権問題、これらが複合して一つの運動体となるCSRは、場面、ジャンルが多岐にわたり、なかなかすぐに理解することが難しいと言われております。

現実、私たちが取引先企業のCSR、PRに関連する部署の担当の方でさえ、それぞれが自分自身のCSRの考え方に疑心暗鬼を持っております。

本来、非常に簡単な考え方であるはずなのに、それだけ、CSRはとらえどころが難しい考え方である、というのが現状です。

しかし、CSRが、あと2、3年の間に、企業の生き残り戦略のための要となるのは、間違いありません。

それは決して、大企業のみではなく、小さな店舗、小さな会社こそが、それぞれの企業価値を高めるための差別化ポイントを生み出すために利用すべき考え方である、と確信します。

そして、CSRを理解もせず、ただ単に、従来の利益追求型の経営をしている会社や店舗は、時代の必然として、顧客からも、地域生活者からも、そっぽを向かれ、市場から否応もなく追放されてしまう、という非常な事態も考えられます。

私たちは、今まだ知識として未成熟のCSRを、いち早く、優良な地域密着型の企業、店舗、経営者、事業主の方に、有益な情報として各分野のCSR動向をの記事を伝達することが、私たちの未来に対する社会貢献であると考えます。

新たに、一番分かりやすいニュースクリッピングサービス(切り抜き)を、最適なサービス手段として、ご覧いただく皆様に提供してゆき、さらに、有益な情報をお届けしたいと考えております。






OUR VISION
私たちの夢、ヴィジョン。



私たちは、人が人を助け合える力、それを人間力と呼びます。そして、
人間力を呼び起こすための勇気のコミュニケーションを企画という力で推進する小さな企画事務所です。

BLCの略号のオリジナルは、「BOXING LEES CAFE」です。
その中の言葉一つ、BOXINGには、2つの意味があります。

まず一つは、

   
「闘うこと」

つまり格闘技としてのボクシング。

そしてもう一つに素敵な意味があります。
それは

   
「贈り物を贈ること」。

贈り物を箱につめ、想いを込めて、大切な人に贈る、


  その「BOX+ing」。

人間は、互いに切磋琢磨し、情熱を交換することにより、互いに高めあうことができます。

それが、BOXINGという、人間力。
そして、BOXINGという、贈り物=GIFT。


神様が、私たち人間にくれた最大の贈り物であり、また試練でもあるのが、BOXINGにこめられています。

では、BOXING LEES CAFEのLEEとは?
私たちが敬愛するアーティストBRUCE LEEの「LEE」です。

ブルース・リーは、古来の武術を愛するとともに、常に新しいスタイル、新しい価値を見出すために肉体を訓練し、そして新たなメソッドとメディアを模索しつづけたフィジカルアーティストであり、ビジネスマンであり、表現者でした。

オバマ氏を待つまでもなく、ブルース・リーこそ、CHANGEする人だったのです。

BOXINGLEESのLEEは、

  
 CHANGE=変わる→変幻自在

を意味します。


そして、
BOXING LEES CAFEのCAFEは、

人のつながり=未来のCOMMUNITY、

そして、対話=COMMUNICATIONを意味します。

BOXING LEES CAFE、それは、切磋琢磨しながら助け合い、明日を切り開く、
そんな表現者としてのクリエイターのつながりを推進し、ひとり一人の個性が生きるマーケットを実現する。それが、私たちBLCの目指す、「人間力マーケット」という、輝ける未来なのです。


私たちは、その輝ける「未来のつながり=コミュニティー」に向けて、
「コミュニケーションの企画」という手段をベースに、次世代のマーケットへ、人、地域、企業の発展と、持続可能な社会づくりに貢献します。

BUSINESS CONCEPT
仕事の考え方

OLD WAS NEW, NEW IS OLD

新しい物はすでに古い、そう思うのが新しい。

現在の自分は、常に自分たちの行動の集積であり、結果です。つまらない自分が今ならば、それはつまらない歩み方だったのです。逆に、豊かな現在が今ならば、それは地道に重ねた努力と研鑽の結果。しかして、現在の豊かさもまた、それに溺れればまた未来も危ういものになります。

私たちは、今、そして未来を豊かにするために、
徹底的に、過去と、古いものの考え方の研究をします。そして、過去の時代時代それぞれの劇的な変化を学ぶことにより、未来の更なる劇的な変化に耐えられる、知識と意識と意思と情熱の醸成と準備に精力を傾けます。新しいものを作り出すために、古い知識を持つ人材を大切に駆使します。温故知新のPDCAサイクルをダイナミックに展開し、
老若男女が活躍できるビジネスシーンをアシストすることにより、生活者の豊かな暮らしに貢献します。




企業概要
屋 号 BLC/BOXING LEE CAFE
(ビーエルシー/ボクシングリーズカフェ)

組織形態 個人事業
所在地 167-0042東京都杉並区西荻北3-13-14-310

設立 1998年(平成10年)4月1日
連絡先 <メール>boxinglee★gmail.com

(★マークを@に変えてください→スパムメール防止の為)
<電話>03-6913-7335
<FAX>03-6913-7335

代表 坂田俊英(プロフィール)

取引銀行 平成信用金庫荻窪支店

事業内容 ●CSR、PR関連のニューススクラップ編集サービス
●CSR、PRニュースの配信サービス
  (まるい地球の経済新聞)
●セールスマニュアル等の構成、ライティング
●セールスプロモーションの企画立案
●CSR、CCツールのプロデュース
●ライブ、セミナー、イベント企画






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B.L.C./BoxingLee's Cafe
〒167-0042
東京都杉並区西荻北3-13-14
エスカイア西荻窪310
tel 03-6913-7355 fax 03-6913-7355






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