| ソフト名 | 伝言板ぷらぷら 32ビット版 バージョン 4.0 |
| 機能 | 伝言・セーバー切替ツール (シェアウェア \500) |
| 対応OS | Windows 95、Windows
98、Windows Me Windows NT 4.0、Windows 2000、Windows XP |
伝言板++(でんごんばんぷらぷら) が更に進化しました!
ネットワークを介して他のPCからも貴方が伝言板++で設定した伝言を参照できるように、 伝言設定時に外部テキストファイルに自由なフォーマットで伝言を埋め込んで書き出せます。 外部テキストファイルは FTP でも更新できます。サーバー上の HTML ファイルに伝言を書き出せば、 職場全員の行先掲示板も簡単に構築できます。
伝言板++ は、Windows に標準で付いてくるスクリーンセーバー「伝言板」を256倍活用するソフトウェアです。画面のプロパティで伝言を変更する場合はいちいち伝言を入力しなければなりませんが、伝言板++ は前半部と後半部に分けて複数の伝言を登録でき、それらの中からクリックするだけで伝言を選択し設定することができます。
普段、特に表示しておくべき伝言がない場合は、簡単な操作でデフォルトの伝言ないし他のセーバーに切り替えておくことができます。このデフォルトの状態でのセーバーを伝言板とするか他のセーバーとするかは、伝言板++の設定で選択します。他に、伝言板++には次の特徴があります。
なお、伝言板++はシェアウェア(\500)です。すでに16ビット版に送金された方は、32ビット版も引き続き使用できます。詳しくは、同梱のドキュメントをお読みください(ベクター シェアレジ利用可)。
最近の変更履歴:
DOS プロンプトで、カレントディレクトリが MARQUEPP.INI のあるディレクトリでない場合に SETUPMSG.EXE を実行すると、「元のファイル(marquepp.ini)が見つかりません。」というエラーメッセージを表示して、有用なメッセージを設定できません。
marpp40.exe
伝言板++ Ver4.0 をダウンロード(420KB)
(最終更新日:2002年3月2日)