| Record Box | Buffer-RAM Webpage | ||
| レコバコ | |||
最近すっかりテクノ離れが進行して、ジャズを聴いています。
4ビートが好きで、ピアノトリオ、カルテット中心に探し回っています。
愛聴盤はバドパウエル、マイルスデイビス、ビルエヴァンス(p)、ジョンコルトレーンなど。
1950年代の音楽なのに、テクノに勝るとも劣らないエキサイティングさです。
かつてのクラブ音楽というとジャズだったと思いますが、共通する何かを感じます。
大人の夜の音楽、とでも言いましょうか。
20代の頃はクラブDJを趣味でやったこともあり、1990年代のテクノ・ハウスをリアルタイムに追いかけていました。
アシッドハウス、マンチェスターハウス、プログレッシブハウス、トランス、ハードコアテクノ、
デトロイトテクノ、インテリジェント、ハードハウス、ロッテルダムテクノ(ガバ)、
ミニマルテクノ、フィルターハウス、ディープハウス、テックハウス…。
エレキギターから様々なロックが派生して行った様に、電子楽器から様々なテクノが生まれました。
90年代のテクノでエレキギターと同じ役割をしたのは、ローランドのリズムマシンTR-909です。
同じ楽器からいろんな音楽が生まれる。いろんな国からいろんな人の手で。
楽しい90年代でした。
レコードレビューとしては、もはや時代遅れな内容になりますが、過去のテクノ三昧の日々の足跡として
このレビューページを残しておきたいと思います。
| TECHNO + HOUSE RECORDS REVIEW :::: ★★★★★星マーク5つが満点。 |
| REVIEW | TECHNO 12" TECHNO LP and CD HOUSE 12" HOUSE LP and CD TRANCE (PROGRESSIVE HOUSE) 12" TRANCE (PROGRESSIVE HOUSE) LP and CD TRANCE (LIMBO RECORDS) 12" |
| LINKS | ARTIST LINKS LABEL LINKS OTHER LINKS |
| FOR SALE | USED VINYLS |
| TECHNO 12" |
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69 (aka CARL CRAIG) Lite Music |
R&S 1995 PE69339 |
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| R&S全盛期(失礼)のカールクレイグの名曲Jam
The Box収録。中古で2000円もしたのだ。それでも安いかも?曲はというと、ドラム缶のような炸裂リズムにデトロイトなストリングス、"Jam
The Box"の声が耳から離れなくなるほどよいミニマル加減。これはアンセム化しても良いような名曲だな。 ★★★★★(1.29.2000) |
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7TH GATE Route 4 |
Rotation 1998 rot98016 |
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| 知らない名前だったけどイアンプーリーミックスなので買ってみたらスンバラシイ!疾走感みなぎるベースにデトロイト系のシンセでここからアッパーまっしぐら!な感じ。オリジナルの彼らは日本人らしい。トモヒロナカムラ、サトリオリヒラ。彼らのことをなんか知ってる人、情報求む。 ★★★★★(1.29.2000) |
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APHEX TWIN Xylem Tube EP |
R&S 1992 RS9209 |
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| おなじみR&Sのヴィンテージシリーズ。このEPにはPolynomia-Cほか4曲収録。うるさくない頃のエイフェックスです。これ、92年の作品なのね。まだまだいけます。美しすぎ!もう1枚、Flapheadの入ったDigeridoo
EPも再販。Model 500のI wanna be thereも再販されている。R&Sは再販が多いからウレシイな。 ★★★★_(9.29.1999) |
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BELTRAM Vol.1 |
R&S 1992 RS926 |
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| なんとまぁR&Sは空前の再販ラッシュ。ジョーイ・ベルトラムのヒット曲Energyflash収録のこのVol.1
EPは1992年のもの。ほかJAZZ 303、Subsonic
Trance、Psychobaseの計4曲を収録。いい曲が揃ってるがテンポが遅い。BPM=123なんていまじゃとてつもなく遅い部類だわな。しかしグイーッとピッチを上げれば、まだ十分いけるやん。カワウソ君のようなジャケットは美術の教科書にでも載りそうな勢いでグー。 ★★★__(11.14.1999) |
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DESIGNER MUSIC Problemz / Truth |
Planet e 2000 PE65255 |
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| 最近、ディープハウスとか音響系とかゴッタ煮感のあったPlanet
eからカールクレイグのDESIGNER MUSICが復活。ミニマルなテクノだがハードハウス的ヴォーカルサンプルが絡む。BPM=120なのでハウスDJ向きかも。でも+8で使うつもり(笑)。裏面はリスニング系。チルアウトにいい感じ。 ★★★★_(7.21.2000) |
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JOEY BELTRAM The Start It Up Claude Young Remixes |
TRAX 1998 TX403 |
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| ベルトラムの1995年のヒット曲をクロード・ヤングがリミックス。A面は重厚なハードトライバルチューン。しかし溝が浅いのかよく針が跳ねる。AA面はパーカッションにフィルターをかけまくったミニマル。かなりトランシーでフロアでは気持ち良さそう。 ★★★__(11.29.1999) |
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JOEY BELTRAM e.p. number one |
STX 2000 STX-002 |
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| STXからのJB3はスゴイ!カッキィィー!去年出たARENAでぼくはやっとミニマルも掛けてみようと決心したのだ。さて、このSTX2枚目はヒット音を延々小節の1拍目で鳴らすというARENAと同じようなパターン。ヒットのネタはディスコ風のブラススタブ。ダハ!世紀末的ダサカッコ良さバクハツ!かなりアッパーなことうけあい。ミニマリストは即ゲットすべし。 ★★★★★(4.2.2000) |
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JOHN TEJADA TO LEAD SECRET LIFE |
7TH CITY 1992 SCD010 |
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| ジョン・テジャーダって読むのかな。僕がいまもっとも注目してるデトロイト系のテクノアーティスト。コズミックな雰囲気はダン・カーティンをも凌ぐ。ドラムもよくある909のキットではなく、シンセの音作りにもオリジナリティがあふれている。A面のCrosswiredはブラックドッグ・プロダクションズを彷彿とさせるリスニング系で、アコースティックギターをフィーチャーした逸品。 ★★★★★(11.14.1999) |
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JOHN TEJADA Music For Doubles |
Palette 2000 PAL12 |
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| ほとんどハズレがないジョンテジェーダ。新作もまた5つ星をつけたいぐらいだけど、5つ星ばっかりだとなんなので、To
Lead Secret Lifeと比べてマイナス星ひとつ、ということで。ちなみにテジャダじゃなくて、テジェーダと呼ぶ。タブン。A1はパーカッシブなミニマル。なんとなくJoey
Beltramの名曲Metroを彷彿とさせるシーケンス。裏面はミクロの世界的エレクトロニカ。デトロイトなニオイもする。独創的ですばらしい。ブラボー! ★★★★_(7.21.2000) |
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JOHN TEJADA & ARIAN LEVISTE 2 SPEAKERS DREAM |
Palette 1999 PAL10 |
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| またもやヤラレタ1枚。ミニマルなデトロイト。Dave
Angelみたいな感じだが音が太い。小技も効いててリッチーホウティンのOrangeとMIXの相性がいい。Claude
YoungばりにロングプレイしたいDJマストゲット。B面はハードではなくジャジーで宇宙的かつ幻想的、なおかつビフテキ。いや、それはチガウ。Somaみたいな音なのだがテンポが速いという感じ。 (RealAudio from Satellite Recordings) ★★★★★(1.18.1999) |
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JUSTIN BROKOVI You're So Arien |
HARTHOUSE 1999 HH02 |
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| 奥さん、ハートハウスですよ!ナツカシのレーベル、ハートハウスから新譜が出てた。番号からして再建後2枚目のEPのようだが、1枚目はなんだろうか気になる。さてこのEPはタイトル通りなんともダークな雰囲気。ところがどっこいハネ気味のリズムは超ノリノリ。 ★★★__(7.27.2000) |
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MODEL500 OCEAN TO OCEAN |
TRANSMAT 1990 MS14 |
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| デリックメイにテクノを教えた男、ホワン・アトキンス。MODEL500名義の初期の作品。A1のタイトル曲はデトロイトテクノのもつエレクトリカルでコズミックなフューチャーレトロ感あふれる名曲。この当時にここまで完成されていたのには、ただただ驚くばかり。 ★★★★_(11.22.1999) |
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μ-ziq PHI*1700(u/v) |
R&S 1994 RS94048 |
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| エイフェックス・ツインのリチャードDジェームズと仲がいいことで知られるμ-ziq(ミュージック)ことマイク・パラディナスの初期の12インチ。アルバム「Tango'n
Vectif」にも収録されているタイトル曲はコンプレッションのかかったドラムにゆっくりとしたヴァイブラフォンのメロディが重なる。幻想的で浮遊感が漂う名曲。今年になって再販されてるので見つけたらマストバイ。 ★★★★★(11.2.1999) |
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RICHIE HAWTIN ORANGE |
MINUS 1999 |
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| テクノ界の実験王、リッチー・ホウティン。期待の新作(realaudio)はBPM132とミドルテンポのダビーでトランシーなミニマルで、YelloのOh
Yeahをサンプリングしている。デイブ・クラークのRED2を彷彿とさせるなかなかのミニマル加減。あとBPMが10速かったらAXISレーベル、て感じ?これはフロアではかなりイイ感じでしょう。久々にミニマルの良さを実感してしまった。 (オーディオサンプルはm-nus inc.からリンクしたものです。) ★★★★_(11.14.1999) |
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UR Revenge of the Jaguar - The Mixes |
UR 2000 UR2000 |
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| URがまた歴史的名盤を世に送り出した! 物悲しげなリフとパーカッシブなリズムがまさにデトロイトォー!
DJローランドのオリジナルのほかにジェフミルズとマッドマイクのREMIXを収録。ジェフはストリングスが冴えるデリックメイばりのデトロイト王道パターン、マッドマイクはリズムなしで延々引っ張って最後にドンツク来るオイシイMIX。このレコードのジャケットには警告文があって、量販チェーン店では買うな!街のレコード屋さんで買え!のようなことが書いてある。ぼくは街のレコード屋さんで買いました。ハイ。 ★★★★★(4.2.2000) |
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| TECHNO LP and CD |
![]() CD |
CLAUDE YOUNG DJF1100 |
SONY 1999 AICT130 |
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| 高度なテクニックで知られるデトロイトのクロード・ヤング。彼のMIX-CDはDJ
KICKSなどで過去にも聴けたが、このCDでは前半テックハウス、後半ミニマルという2部構成でとても楽しめるつくりになっている。ディレイやフェイザーなどのエフェクターを使ったプレイはあまり見たことが無いので新鮮。収録曲もFUNK
D'VOID,イアンプーリー、THE ADVENT,ジェフミルズなどいい曲いっぱい。レコバコで紹介したリッチーホウティンのOrangeも入ってる。テクノビギナーには特におすすめ! ★★★★★(4.2.2000) |
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![]() CD |
DAN CURTIN THE WEB OF LIFE |
PEACEFROG 1997 PF038CD |
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| ここでは過去に買ったいいアルバムも選りすぐって紹介している。これはダン・カーティンが自分の曲をMIXしたものだが、彼のメロディアスで不思議な宇宙的感覚が漂うすばらしい曲がてんこもり。MIXも完璧。URやSOMAレーベルが好きな人にはビビッと来るはず。デトロイトの入門用としてもいい。マイ生涯ベストアルバムのひとつ。 ★★★★★(4.2.2000) |
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![]() CD |
WESTBAM DJF125 |
SONY 1998 SRCT8539 |
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| かつてはロッテルダムでブイブイいわせていたことしか印象に無いのだが、ウエストバムのMIX-CDは意外や意外、アシッドハウス。それほどジャジーではないが。しかし!後半、出てくるのだわ。なんとなくロッテルダムの流れを汲むハードな曲が。もちろん全体にダークな雰囲気。JB3のFORKLIFTのLUKE
SLATER MIXもなぜか出てきたり・・わからん! ★____(4.2.2000) |
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| HOUSE 12" |
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808STATE INVADER |
BELLBOY 1999 BL043 |
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| 808ステイトといえばPacific(MIDI File)やCubik(realaudio)といった名曲をリリースした神様的存在なのだが、どうも最近パッとしない。アルバム「ドン・ソラリス」以降はもうダメ。ニューシングルA面オリジナル(realaudio)は4つ打ちではなく、BPM145というビッグビートでもなくドラムンベースでもない中途半端な曲。一体、なんだこれは!AA面のリミックスはフロアライクな4つ打ち。これならなんとか..ウーム。 (オーディオサンプルはglobalStateからリンクしたものです。) ★____(10.14.1999) |
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CHASER Blue Planet |
SOMA 1999 SOMA88 |
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| A面はキワモノ。ジャジーなブレイクビーツハウス。エレピのソロも絶妙。モンド系だな。AA面にMAAS
MIX収録。こちらはオーソドックスなテックハウス。ファンキーなギターのカッティングにエレピのソロ。A面のおいしいとこどりで4つ打ち。相変わらずSOMAは良い。 ★★★__(7.21.2000) |
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CHEMICAL BROTHERS Out of Control |
ASTRALWERKS 1999 ASW96113 |
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| ニューアルバムからのシングルカット。A面(realaudio)はボーカルの入った暗めのハウス。アシッドな音が気持ちいい。レフトフィールドっぽいな。中盤から明るくなってくるあたり、プログレッシブハウスぽくてよろしい。AA面はSasha
MIX。お手本通りのハウスになってていい感じ。 (オーディオサンプルはthe chemical brothers global webからリンクしたものです。) ★★★__(10.14.1999) |
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EARTH WIND&FIRE MEETS TIEFSCHWARZ Boogie Wonderland 2k |
DANCE DIVISION 2000 DAD668904 |
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| アースウインド&ファイヤーの名曲、ブギーワンダーランドをハウスMIX。あまりに自然なミックスなので面白みは無いかもしれない。ただし元曲の良さでフロアは盛り上がること間違いなし!ディープハウスなんかの合間に飛び道具的に隠しておくと良いかも。 ★★★__(9.20.2000) |
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E.B.E. Synaptic Flow |
SOMA 1999 SOMA81 |
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| ソーマな音大集合という感じ。A1はトライバル、A2はMAAS系、AA1は上品なシンセと小鳥のさえずりのような音が印象的。AA2はフューチャージャズ風。ホンワカ、とか、はんなり、とかそういう感じ。踊りつかれたときにこういうのが来るとその場駆け足っ!て感じでうまい具合に乗れる。 ★★★★★(1.17.2000) |
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E-DANCER Velocity Funk |
KMS - KMS064 |
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| デトロイトのケヴィンサンダーソンといえば古くはReece
Projectなどで良質のアシッドハウスを残しているが、これもAAはアシッドハウス。しかし、Aのタイトル曲はミニマルなハードハウス。ベルトラムなんかと相性がよさそう。古臭さがよい。 ★★★__(1.17.2000) |
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FUNK D'VOID Lucky Strike |
SOMA 1998 SOMA69 |
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| Luke SlaterやFelix The Housecatっぽいミニマルなシカゴ系。すばらしい!AA1は後半から突然フィルターハウスになるという驚きの展開。どうしたんだSOMA!!しかしこれは1998のレコードなので当時にしては最先端のフィルターハウスを取り入れたというところか。AA2はコズミックなテックハウス。なんとなくシンセストリングスがデトロイト風味だが。これ聞いてレコードほしい!と思う人は多いかも。気持ちいい。 ★★★★_(7.21.2000) |
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GENE FARIS Come On Home |
SOMA 2000 SOMA94 |
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| アメリカのバラエティ番組のような司会者、観客の笑い声のサンプリングが延々のる。曲調はフィルターっぽい70'sソウル風で楽しい感じ。どうやら最近のSOMAはフィルターづいてるみたいだ。B面はインスト。ミニマルでノリノリ。これは楽しいレコードだ! ★★★★_(7.21.2000) |
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HARDFLOOR Acperience |
HARTHOUSE 1993 M55307 |
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| なんとびっくりハードフロアの12インチが大阪の某レコード屋で大放出。盤面もとてもきれいでこれが700円。ウシシシ。A1はタイトル曲。アルバムTB
リサシテーションでは6曲目、TB303ウニョウニョ大行進なのはご存知の通り。AA面はアルバム2曲目のTrancescript収録。いやー、オイシイ! ★★★★★(1.29.2000) |
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HARDFLOOR In to the Nature |
HARTHOUSE 1993 P55316 |
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| 上のと同時に買ったのがこれ。アルバム4曲目。リッチーホウティン(akaプラスティックマン)REMIXも2曲収録。Acperienceよりディープでトランシー。しかし!いちばんほしいのはアルバム3曲目のTBストロイカなんだよなあ。ニッヒヒ、実はアルバムもLPを中古で見つけたのだ。まもなく日本に届くはずなのだ。 ★★★__(1.29.2000) |
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| IAN POOLEY Loopduel |
FORCE INC - FIM133 |
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| いやんプーリーもForce Incからのリリースではちょっと趣向が違う。A面はフィルター色の強いミニマル。ヴォイスサンプルがダブっぽい超深ディレイ。一方AAはかなりアッパーだ。やかんに水を入れて叩いた時のようなゴワンゴワンいう音でかなりトランシー。両面とも耳に残る率はかなり高い。トリップしそう。家出のトリッピー。それはドリッピー。 ★★★★_(7.21.2000) |
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IAN POOLEY Chord Memory |
AV8 1998 AV68 |
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| とにかくイアン・プーリ−て書いてあるだけでまずハズレは無いと思っても良い。デトロイトなシンセサウンドのハードハウス。A面はオリジナル、AA面はDaft
Punkによるリミックス。すこぶる良いのはやはりオリジナル。 ★★★★★(11.18.1999) |
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IAN POOLEY Celtic Cross |
AV8 1999 AV129 |
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| いやんプーリーのテックハウス。相変わらず良い出来映え。ディスコハウスなリズムにベース。A面はデトロイト、裏はディープハウスという感じ。A2が一番いいな。 ★★★★_(4.2.1999) |
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i:cube scratch robotniks |
Versatile 1999 VER015 |
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| 音楽的には好きだが・・。スローテンポなリスニング系?4つ打ちじゃないし、複雑過ぎて踊れんわ。コレ。B2が唯一BPM120オーバー。これもどっちかっていうとアフターアワーズ。ポップなハウス好きには良いと思う。 ★★___(7.21.2000) |
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JOHN TEJADA "The cover Up" EP |
1200 2000 1200/15 |
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| A1は4つ打ちではないテックハウス。彼自身が設立したPaletteレーベルで出しているものよりもシンセ音がドライな感じだけど?いや、ハイファイな音ともいえる。B1はフューチャーだとかアーバンだとかそういう言葉が似合う都会派(?)オシャレハウス。アコギの指がこすれる「キュルッ」て音が入ってる。なんとなく夏向きな涼しげな感じがする! ★★★★★(7.29.2000) |
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KEVIN YOST If She Only Knew |
distance 1999 DI1226 |
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| ディープハウス界の貴公子ケビン・ヨスト、いや、肩書きは何でもいいがA面はシンセソロがフュージョンちっくなハウス。ここまでは普通だがこの12"の最大の魅力はAA面のTodd
Edwardによるディスコミックス。最高にアグレッシブでソウルフル。かつアイフルでミルフル。こいつを掛ければフロアはバスガス爆発。DJマストバイ。 ★★★★★(11.16.1999) |
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MAAS POWER OF TEN |
SOMA 1999 SOMA90 |
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| アハハ。タイトル見てシステム7を思い浮かべた人もいるはず。マックももうじきシステム10か?さて、デトロイト〜シカゴテイストを持ったUKのレーベル、ソーマのマースの新譜を入手した。A面はトライバルなトラックにディープでファンキーなベースがのっかったハードハウス。AA面はFUNK
D'VOIDミックス。リズムのキレはこっちのがいいが、少しダーク。 ★★★★_(11.29.1999) |
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MAURICE FULTON Presents MELLONSNIFFERS I Want To Talk |
PAGAN 1998 PAGAN018 |
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| プロデューサーとしても多くの作品を手掛けるモーリス・フルトン。このシングルはボコーダーをフィーチャーしたテックハウス。ウッドベースの物悲しい旋律とパーカッシブなトラックがピッタリマッチ。かなりイケます。 ★★★★★(11.18.1999) |
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SANTOS R. Road to Rio E.P. |
I.D. 1999 COSID001 |
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| これはフロア向けなミニマルハードハウス。ものすごくトランシー。これはもしかするととんでもなく良いかもしれない。いや、ものすごいぞ!5つ星かもしれない。クロードヤングがDJF1100でも使用している。 ★★★★_(4.2.2000) |
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SILICONE SOUL All Night Long |
SOMA 1998 SOMA70 |
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| ありがちなタイトルなのだが4曲中3曲がフィルター。Fiatluxなんかに比べるとずっとおとなしめなんだけど飽きてきた気もする。しかし!AA2はいわゆるフューチャーソウルな都会派(しかし都会派って言葉なんだかハズカシイな)。これもまたアコギのソロが入ってる。イカス!オシャレDJマストバイ。 ★★★★_(7.29.2000) |
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SUSUMU YOKOTA Blood of the angel EP |
Sublime 1999 SBLEP25 |
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| 日本人テクノアーティストの中で僕がもっとも気に入っているススムヨコタ。アルバム「ネコ、ネズミトワタシ」は秀作なので買うべし。このシングル、最新アルバムの1999のようなディスコハウスというよりバレアッリックな感じ。ススムヨコタもバックトゥザベーシックか?注目すべきはAA1のIan
pooleyによるREMIX。とても良いです。 ★★★★★(1.17.2000) |
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VELOCETTE RE:EP |
Parallel 1999 PRL-006 |
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| もはやJohn TejadaはIan Pooleyを越えたか?と思わせる良質テックハウス。メロディアスではないがハイハットのくどさがカッコイイ!キャー!表裏で別々のリミックスが入っているが、裏面のKit
Craytonは流し台の下のような水滴音満載でワタシにはなにやらよく分かりません。 ★★★★★(7.29.2000) |
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YONKA PIN #1 |
DUST TRAXX 1999 DTX-015 |
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| シカゴのPaul Johnsonによるレーベル、ダストトラックスよりPaul
Johnsonの変名ヨンカピンのプロモ。しかしアンタ、ヨンカピンて。変な名前。A面は70’s風なハウス。注目すべきはB2。Joey
NegroのUniverse of Loveからサンプリングされたトラックはソウルフルなテックハウス。Claude
YoungもDJF1100で使っているのだ。 ★★★★★(7.29.2000) |
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| TRANCE (PROGRESSIVE HOUSE) 12" |
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THE ALOOF feat.RICHARD NICOLA On A Mission |
COWBOY 1991 RODEO5 |
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| これはホント買ったときは最悪だと思った。変なオッサンの歌声がずっと入ってて、妙に明るくて。ところがどっこいハマるのよ、これが。ヘーサンマサマ、ウーサンマサマ・・洗脳されそうなぐらい。カウボーイレーベルはゲリラと並ぶ当時のトランスの人気レーベル。いまは消滅してしまったようだが。 ★★★★★(11.17.1999) |
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LEFTFIELD Africa Shox, Phat Planet |
HARDHANDS 1999 HAND057T |
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| レフトフィールド待望の新曲。アポロ440がビッグビートしてる今日、もしや・・、と思ったが、相変わらずお得意のダビーなトランスだ。曲調は相変わらずダーク。A面はなんとAfrica
Shoxデーブ・クラークMIX(realaudio)。ミドルテンポのミニマル。かなりフロアライクな仕上がり。AA面はPhat
Planetのオリジナル(realaudio)とAfrika ShoxのダブMIX(realaudio)。なんといってもデブクラMIXでテクノなあなたは満足でしょう。 (オーディオサンプルはLeftfield Onlineからリンクしたものです。) ★★★★_(9.29.1999) |
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ORBITAL The Saint |
ffrr 1997 FX296 |
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| 同名の映画のサウンドトラックらしい。タイトル曲は007もオドロキのモンド風ブレイクビーツハウス。AA面はハードめのトライバル・アシッドチューン。こっちはなかなかイケるかも。 ★★★__(11.21.1999) |
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REACT 2 RHYTHM Intoxication |
GUERILLA 1991 (JACKPOT)WIN014 |
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| ダブ・トランスの老舗ゲリラ・レーベル。それまでのハウスとは一線を画した独特の重厚感があり、この曲はフェイズがかったブレイクビーツをうまく使用している。クラビの陽気なリフとの絡みも当時のトランスならではの良さである。現在はハードフロアのオリバー・ボンジオによるアンダーグラウンドハウスレーベルJACKPOTよりリリースされている。 ★★★★★(11.2.1999) |
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THE FUTURE SOUND OF LONDON Papua New Guinea |
JUMPIN'&PUMPIN' 1992 12TOT17R |
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| その昔とてもヒットした曲。AA2はセイバース・オブ・パラダイスのアンディ・ウェザオールによるミックス。これをバレアリックと呼ばずして何をバレアリックと呼ぼうか。めちゃトライバルでダビー。AA3は808ステイトのグラハム・マッセイによるマンチェスターハウスの香り漂うハッピーリゾート(?)チューン。パシフィックとどこか似ている気がする。しかしどうしてパプアニューギニアなのか。 ★★★★★(11.18.1999) |
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| TRANCE (PROGRESSIVE HOUSE) LP and CD |
![]() CD |
LEFTFIELD Leftism |
HARDHANDS 1996 HANDCD2 |
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| プログレッシブハウス時代にこのアルバムが出た時はその完成度の高さに驚いた。これほどダビー(エコーのような繰り返し音)で心地よいものは他にないと。最近のトランスはというとユーロビートまがいのヘンテコになりつつあるが、プログレッシブハウス時代のダブ・トランスを凝縮したものがまさにこのアルバムだ。いまでも国内盤CDがソニーから発売されている。ぜひとも聴いて欲しい1枚! ★★★★★(4.2.2000) |
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| LIMBO RECORDS 12" - PROGRESSIVE HOUSE の最強レーベル、LIMBOを集めてみた。 |
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BABROO Trak-a-laka |
LIMBO 1993 LIMB23T |
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| 裏打ちのボイスサンプルとキレのいいハイハットで疾走感あふれるトラック。透明感のあるコーラスがかぶさり、ボトムはおなじみのゴツイシンセベース。ダークな曲調ながらかなりカッコイイ。 ★★★★★(11.22.1999) |
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GYPSY SkinnyBumbbleBee Remixes |
LIMBO 1993 LIMB20TR |
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| 曲はいいのにちょっと音が悪い。AA1のタイトル曲はトライバルでブライトな曲。ジプシーは最もリンボーらしい音を作る。耳について離れない系(?)だな。これは。 ★★★★_(11.22.1999) |
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HAVANA Shift, High&Dry |
LIMBO 1992 LIMB002T |
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| リンボーの2番というレーベル初期の作品。ティンパニがバババンとか入って、TC1993のHarmonyを彷彿とさせるバレアリックチューン。最近あんまり聞かない音なので意外と面白い。途中からコーラスが入ってくるのは同じリンボーレーベルのGypsyが入れたな、て感じ。 ★★★__(11.22.1999) |
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HAVANA Outland |
LIMBO 1994 LIMB38LP |
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| リンボーにしては珍しいミニマルな曲が入ってる。ハードハウス・ブームに乗ってみましたという感じだ。リンボーらしくない。A1はエイフェックス・ツインのような、AA2はハードフロアのような佳作。 ★★___(11.22.1999) |
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MUKKAA Yurchuked |
LIMBO 1993 LIMB022T |
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| なぜかStealth Sonic Soulに似ているよな気もするが、もしや同一人物?図太いシンセの上にシンセピアノの哀愁漂うフレーズが重なる。ある意味、ロッテルダム系に近い正義感が漂う。A1はボーカルサンプル入り。 ★★★★_(11.22.1999) |
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SUBLIME Transamerican |
LIMBO 1993 LIMB013T |
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| お気に入り。リンボーレーベルはトランス系レーベルの中でも特に盛り上がりが美しい曲が多く、アナログシンセをジャンジャン使ってテクノっぽい仕上がりを見せるのもまた魅力的だ。サブライムのこの曲は「ドゥ・・ドゥドゥ・・」とアカペラから始まり、一度聞いたらきっと覚えてしまうだろう。 ★★★★★(11.16.1999) |
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