世界遺産に指定されているオーストラリア:グレートバリアリーフの体験記

世界遺産グレートバリアリーフ体験記

※写真はクリックすると大きく見れます。けど私達夫婦の写真はちょっぴり加工してます

サンラバー・リーフ・クルーズ【Sunlover-Reef-Cruises】
私達をホテルから送迎して、グレートバリアリーフまで連れて行ってくれた会社のリーフです。

名前はサンラバー・リーフ・クルーズ【Sunlover-Reef-Cruises】

サンラバー・リーフ・クルーズ【Sunlover-Reef-Cruises】のオフィシャルサイトは
→こちらです(日本語サイトもありました)

サン・ラバー・クルーズさんは、クルージング、シュノーケリングの写真を沢山撮ってくれます(^^)

その場で買うこともOKですし、30日以内ならwebで購入できます!私は船の中で買わせてもらいました(\_\)
購入した写真は下記で紹介しますので、お楽しみに(^〜^)

※ここで、ちょっと説明

サンラバー・リーフ・クルーズの広告を一度クリックして大きく見てください。
船の隣に白いテントの張ってあるのが人工の島です。この人工の島まで約1時間のクルーズ!
人工の島で、バイキング形式のランチ・シュノーケリング・グラスボート(船底がガラス張りで海底が見えるボート)ツアー・半潜水ツアー・魚の餌付け等と盛りだくさんです。

それでは私達のグレートバリアリーフ体験を報告して行きます。


人工の島に到着!喜び妻
いきなりグレートバリアリーフです。本当はクルージングの様子も写真に収めたかったのですが、夫の私は船酔いで、こんな感じ(´Д`)
よって、いきなり人工の島に到着したところからです(;^^)

かなり綺麗でしょ?当たり前なんですけど。
驚くほどの透明度です!下を見ると透き通ってて下まで良く見えるんですね〜!さすが世界遺産!

妻も元気全快です。

人工の島に到着!船酔いが抜けきらず・・・
いささか船酔い抜けきらない私ですが、やはりこれだけ綺麗な海を見ると行動しない訳には行きません。

生まれて始めてみる透き通った海。私の住む横浜では見たことがありません。本当に綺麗!

船酔いも覚めるのが早いですね(笑)

グレートバリアリーフ グレートバリアリーフ グレートバリアリーフ

相変わらず妻は絶好調
うちの妻は相変わらず元気です!「ワーーーー」って叫んでいます。
まるで猫ひろし

確かに叫びたくなる気持ち分かります!見渡すところ海しかなければ開放感抜群ですけらね(^^)

私も早く船酔いを完全に回復しなければ・・・(汗)

グラスボート
このボートに乗って海底を色々と見させてもらったのですが、しつこいようですが綺麗です!

驚くほどです。強いて言えばガイドさんが何を言っているか分からなかったことですね(-_-)

やっぱり、ある程度は英語を学んでおかなくては・・・

バイキング・ランチ
バイキング形式でのランチです(^_^)

魚介類にお肉、おいしいサラダ。写真にはほとんど写せていないのですが、とっても美味しいです。

特に海老がおいしかったのを覚えています。

おいしいし、バイキングといったらお変わりしますよね〜??バイキングのセオリー通り、おかわりをしようとしたら、
妻から「さっきまで船酔いしてたんだから、おかわりはやめときな」

うううう悔しい。食べたいが、確かに妻の言うことも一理ある。帰りも酔いたくないので、おかわりしませんでした。無念。チーン♪

半潜水ツアー
半潜水船は写真にとっていないですけど、半潜水船から撮った写真はこれです。これ一枚。スイマセン・・・(@_@)

綺麗な珊瑚や魚達を思う存分楽しめます^^魚になった気分です!

写真はないのですが、海ガメもみれました。しかも2回。貴重なのか当たり前なのか分かりませんが、とにかくうれしかったです(喜)

魚の餌付け 魚の餌付け 魚の餌付けです。

見たこともない魚達の大群が、エサに向かってドンドンドンドン集まってきます。

自然や在来種を大切にするオーストラリアって、魚も人のことをあんまり警戒してないようですね(^^)

世界最大の珊瑚礁グレートバリアリーフでシュノーケリング 世界最大の珊瑚礁グレートバリアリーフでシュノーケリング こんな感じでシュノーケリングです。

正直、夫婦そろって泳ぎは苦手・・・(汗)共にギリギリ変な泳ぎ方で25m泳げるくらい。

よって、やろうか?やるまいか?真剣に悩んでいたのですが、あんな綺麗な海を見てしまうと「やらないわけには行かない!」

※やってみて分かったのですが、ライフジャケットを着れば、嫌でも浮いてます(笑)

とっても綺麗で、緑や黄色・赤い魚が沢山。しかも、かなりデカイのもいるんです(^з^)

正に、お魚天国!うまくいくと触れます。私はお魚くんの尾びれに触れることが出来ました(喜)

機会があれば、是非、オーストラリア・グレートバリアリーフに行ってみてください!「やられますから」


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