真実を求めて−遺族の闘い
2001年の大みそかに千葉県で起きたタンクローリーと乗用車の交通事故で被害者の大学院生のご両親が事故以来ずっと現場に通い続けて目撃者を捜し出しました。
被害者の信号無視とされかかった事故が事故から2年以上を経過して、その真実に向かって動き始めました。
警察の杜撰な捜査、情報開示がされないことによる被害の典型的な事例として、新聞記事などを中心にお伝えしていきたいと思います。
毎日新聞 2004年2月21日(土)の記事
2年2カ月前の千葉・死亡事故 新証言で実況見分−−目撃者立ち会い
東京新聞 2004年2月21日(土)の記事
事故から2年、実況見分−−大学院生死亡事故 目撃者、遺族が捜し出す
毎日新聞 2004年3月2日(火)の記事
またも捜査と違う証言−−千葉の大学院生衝突死 別の目撃者伴い実況見分
朝日新聞 2004年3月2日(火)の記事
地検が実況見分3回−−千葉市の死亡事故2年経て 新目撃情報両親が集め
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