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  オオカミ読書(準備中)
 
 

 

最近はブログの方が頻繁に更新しています。こちらのページよりどうぞ。
「お散歩日記」は
こちらです。 ● ●

■オオカミ読書
オオカミのフォークロア、オオカミの生態学など。ニホンオオカミの謎と復興。イベリア半島のオオカミ、ヨーロッパのオオカミ、またはタスマニアオオカミ最後の一匹について。 時にはオオカミ少年、オオカミ少女の真実についても。

再読希望!

本棚も人生ももう一度読みたい本で満ちている。「ドン・キホーテ」「薔薇の名前」「やし酒飲み」などなどなど。

あな楽し哉、博物学

ロバや野うさぎを素朴なフランス語で描写したルナールの「博物誌」も博物学なら、マルコ・ポーロの「東方見聞録」も博物学の産物なのだ。

装丁買い!

美しい装丁の魅力には抗いがたい。ちょっと抗ってはみるけれど、無駄な抵抗である。かくして、今日も衝動買いはとまらない・・・。

ヨーロッパはまだまだおくが深い

遅刻のイェッタトーレってなに?ドイツ人の夏休みが2ヶ月もあるって知ってた?などなど。まだまだ追加していきます・・・。

わたしの好きな本屋さん

南阿佐ヶ谷の書原、国立・銀杏書房、京都・三月書房、バルセロナのあの本屋、マドリッドのこの本屋・・。

怖い本

江戸川乱歩、エドガー・アラン・ポー、夢野久作、ラブクラフトから「ぼっけえきょうてえ」やドストエフスキー、カフカまで。

 

 

  ■かえる読書
  ■かえるキッチン